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    2010.02.14の備忘録

    秀逸なコピペ

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    ロッキード事件「中曽根氏がもみ消し要請」 米に公文書

    http://www.asahi.com/politics/update/0211/TKY201002110364.html

    ロッキード事件の発覚直後の1976年2月、中曽根康弘・自民党幹事長(当時)から米政府に「この問題をもみ消すことを希望する」との要請があったと報告する公文書が米国で見つかった。裏金を受け取った政府高官の名が表に出ると「自民党が選挙で完敗し、日米安全保障の枠組みが壊される恐れがある」という理由。三木武夫首相(当時)は事件の真相解明を言明していたが、裏では早期の幕引きを図る動きがあったことになる。中曽根事務所は「ノーコメント」としている。

     この文書は76年2月20日にジェームズ・ホジソン駐日米大使(当時)から国務省に届いた公電の写し。米国立公文書館の分館であるフォード大統領図書館に保管され、2008年8月に秘密指定が解除された。

     ロッキード事件は76年2月4日に米議会で暴露されたが、ロ社の裏金が渡った日本政府高官の名前は伏せられた。

     与野党いずれも政府に真相解明を要求。三木首相は2月18日、「高官名を含むあらゆる資料の提供」を米政府に要請すると決めた。

     文書によると、中曽根氏はその日の晩、米国大使館の関係者に接触し、自民党幹事長としてのメッセージを米政府に伝えるよう依頼した。中曽根氏は三木首相の方針を「苦しい政策」と評し、「もし高官名リストが現時点で公表されると、日本の政治は大変な混乱に投げ込まれる」「できるだけ公表を遅らせるのが最良」と言ったとされる。

    さらに中曽根氏は翌19日の朝、要請内容を「もみ消すことを希望する」に変更したとされる。文書には、中曽根氏の言葉としてローマ字で「MOMIKESU」と書いてある。中曽根氏はその際、「田中」と現職閣僚の2人が事件に関与しているとの情報を得たと明かした上で、「三木首相の判断によれば、もしこれが公表されると、三木内閣の崩壊、選挙での自民党の完全な敗北、場合によっては日米安保の枠組みの破壊につながる恐れがある」と指摘したとされる。

     文書中、依然として秘密扱いの部分が2カ所あり、大使館関係者の名前は不明だ。

     結果的に、事件の資料は、原則として公表しないことを条件に日本の検察に提供された。(奥山俊宏、村山治)

         ◇

     東京地検特捜部検事時代にロッキード事件を捜査した堀田力弁護士の話 米国への要請が事件発覚直後で、しかも「日本の政府がひっくり返るかもしれない」とブラフ(脅し)みたいな言い方なのに驚いた。私は法務省刑事局の渉外担当参事官として2月26日に渡米し、資料入手の交渉をしたが、それを阻止するような動きがあるとは察してもいなかった。

    (私のコメント)
    中曽根はアメリカの脅しに屈してアメリカの傀儡となり、田中角栄はアメリカに逆らって失脚した。小沢一郎はアメリカの脅迫に屈して、田中角栄の二の舞いは避けたのだろう。つまり小沢一郎は中曽根のように日本を売ったのだ。


    秀逸なコピペ

    日本は中国や韓国から大量の移民を受け入れる。
    そうして、東アジア共同の同盟を締結する。
    中国の核兵器に守ってもらう。

    そうすれば小沢一郎先生の大戦略が完成するだろう!
    歯向かうものはすべて治安維持法で逮捕だ!!


    ユダヤ人あるいはハクジンの武器  
    へ理屈です

    内容を少しもう少し詳しく

    #1 抽象化
    現実を隠してその後ろにすむ
    かれらの富の源泉。たいていのヒトは1%の利率は少ないと思う。しかし福利ではそう少なくはない。そして、率をわかるヒトは非常に少ない。たいていの人は生活実感=額で考えているから。財産がほとんどなければ学は小さい。しかし全員にかけると膨大になり、福利にすると永遠に吸える。5000年これを続ければ。。

    これがわかるのは全人口の1%程度でしょう。

    #2 正義
    全く嘘でないがほんとでもないこと、を使います。歴史上ずっと追いつめられた民族だったので、正義を仮想するのは名人芸です。被害者意識を使うのが得意中の得意。なんで大金持ちはほとんどユダヤ人なのに追いつめられてんでしょう???

    この2つが学問をつくった。西欧の学問、とりわけ文系は訳のわからんようににする操作のことです。

    なんでこんなものに操作されるか?
    普通の人間は忙しいからです。また本気で学問を考える人は少ない。たいていは仕事のため、食って意いくためですね。学校の教師なんてのはその典型でしょう。そうするとへりくつの扱い方が生活の糧となる。ぼんさんと同じ。

    大愚のみるところ西欧の社会思想は二つからできている

    #1 悪の自覚 
    権力とは悪であることをよく知っている。権力の意味は正義の定義である。自己肯定すれば敵対する存在は悪である。これを逃れることはできない、というか西欧の原型であるローマは敵に対する残虐さ=皆殺しで帝国を作ってきた。

    #2 論理的な整合性がないと世界が崩れると思っている。
    だから、ルールがすべてだとおもっている。で、ルールの上位に権力がある。だから都合が悪ければルールを変える。スポーツでよくやるね。F1でホンダに勝てなくなったとき、スキーのジャンプで日本に勝てなくなったとき、そしてついこのまえは会計ルールを勝手に変えた。勝てなくなるとルールを変える。

    天地神明、公明正大なんて概念はなくて実は口実壮大、へ理屈成功=略奪自由のこと。

    ニホンジンはいつもだまされる。だって正しいことが自然にそのまま存在する、と思っているから。

    世界の常識では正しいことは暴力で作るのです。

    この二つを組み合わせると、法の世界ができる。内実はむき出しの暴力だが現実に接続するのに論理的整合性を要求する。だから際限なくややこしくなる。

    これに対して、中国を代表とする、東洋思想は素朴である。皇帝が暴力の統括者である、以上終わり。西欧で言う法という概念はない。正直に法は支配の道具である、となっている。

    で、西欧に立ち向かうにはこの法の弱点をつく必要がある。ガンジーの平和戦略はここにある。法で網をかぶせてくると理屈上無抵抗、非暴力を破壊することはできないのです。ガンジーは弁護士上がりだ。
    また石原莞爾の武力をすべて失った戦後の絶対平和戦略も同じ仕組みです。正規軍は正義構築をできなければ武力を行使できない。彼は軍人だ。


    で、これをつぶす方法は? ごろつきをつかうのです。

    (日本ではなんと検察がごろつきだ)正当権力では弾圧できないときごろつきにやらせる。だからガンジーは暗殺され、浅沼は刺された。ごろつきはたいてい狂信者か精神異常者という設定だ。

    日本ではごろつきが官僚の仮面をかぶっている。それだけ圧迫が深刻だ、ということ。

    マスゴミがへりくつでをがなりたて、検察(この二つのセットが正義の定義組織)が恣意的な行動をすればどんなことでもできる。だからそうなっている。民族の指導者がいつの間にか悪の枢軸になっている。

    これは実はユダヤの作った世界秩序の真の姿です。そのフラクタルになっているにすぎない。

    やつらの戦争を始めるやり方をみればマスゴミでがなり立て、被害者という正義を作って始める。とくに米国はその傾向が強い。

    (真珠湾、クエートイラク戦争、そして原因が見当たらないときは自分でつくる。トンキン湾事件、911)

    だからトヨタたたき、クジラたたきは危ないのです。正義を捏造して、宣伝力で被害者に成りすまし、日本を悪者にしようとしている。

    悪者にできれば、どんな虐殺、暴行も平気なようにシステムができている。だから攻撃の根源を公開して、世界共通の資源にしてしまえ、といっているのです。それが石原莞爾の戦後非武装成功戦略だ。

    砂漠の緑化学者、遠山正瑛、常温核融合の荒田博士や高地で米作りの 近藤亨さんたちもこの線の努力だ。

    トヨタ君、話せばわかるなんてことおもってたら。。。。。

    それだけ米国の不況が深刻だと言うことでもある。誰かを血祭りにしないとおさまらない、ついでに奪え、と。おとなしい金持ちがおるわ、難癖つけて、とってしまえ。。いつかきた道。1929。。


    秀逸なコピペ

    「第七艦隊だけで十分か?」 (ミスターブラウン)
    2010-02-13 16:04:23
    実は、十分なのである。自民党は非現実的とか日米同盟を危うくするといっているが、田岡俊次氏はじめ軍事評論家や自衛隊将官は「それで十分だ」という。①在日米空軍はそもそも中東の権益保護用であり、沖縄を含む日本の防空は航空自が一手に担ってきた。嘉手納基地の米軍は韓国の防空から中東へと交代した。イラクでの仕事も減って米本土に帰ってもよいのだが、米公聴会では「タダだから」沖縄に居座っていると証言した。三沢基地も対ソ連用だったが、今は中東に派遣されることが多い。いずれも日本防空の任務を帯びていない。②陸軍はたった2500人でフィリピンのイスラムゲリラ討伐を指導している。③在日米軍情報部は経済情報戦争のためエシュロンを行っている。④沖縄海兵隊は海外在住の米国人救出が主な仕事で、日本防衛兵力ではない。⑤海軍陸戦隊は第七艦隊に属している。実は、小沢の言う第七艦隊説や鳩山の有事駐留説は、アメリカが考えている米軍再編案と一致しているのである。アメリカが居座っているのは「タダ」だからであって、それも自民党が「行かないで」と引止めのためにカネの提供を申し出たからだ。アメリカはイラクとアフガンの失敗で年間1兆ドルつまり百兆円もの財政赤字垂れ流しのため、在外兵力を削減せざるを得ない。そこで日本にカネを出させるため「核の傘」という「ありもしないもの」を与えるといった。アメリカにとって「世界での覇権つまりアジアでの覇権」を維持するために必要なものが、太平洋の対岸にあって補給修理ができる横須賀と佐世保と岩国海軍航空隊基地だけなのである。これがわかると小沢の言っていることが納得できる。


    秀逸なコピペ

     今現在の状況は、世界の石油天然ガス等エネルギー供給を米ロ2大国(の軍)がコントロールしている、
    ある意味統制経済であると観ることも出来ます。(異論があると思いますが)石油価格が高止まりしている
    現状を鑑みる時、アメリカペンタゴンの長期戦略(グリーン計画)がローマクラブのエネルギーコント
    ロール勧告をやっと実現しつつあるように見えるのです。

     これから近未来においての重要な視点は、如何にアジアの巨大人口を減らすのかの長期戦略がペンタゴンには
    あるのだという事を洞察することだと申せましょう。
    (1975年~2000年までの世界戦略シナリオの結果としてアフリカ大陸の人口爆発は阻止された)

     日本だけを消滅させても根本問題解決にはならないのであって、アメリカペンタゴンは日本を如何に引き込んで
    (利用して)アジアの巨大人口を減らすかの算段をしているに違いないと洞察すべきでしょう。それが中国対日本の
    対立構図醸成の根本理由なのです。(人口減に悩むロシアは中国からの人口圧力を日本を利用して防ごうとしている)

     ご存じサミュエル・P. ハンチントンの文明の衝突論に従って現状世界の構造が作られているように私は解釈してます。
    何故アメリカ陰の中枢(ペンタゴン)が世界戦略シナリオ作成に関して文明の衝突論を採用したのかは、つまり気候変動
    に根本原因があるのだと言うことを原因と結果を相互関係ずけて洞察すべきでしょう。

     それが日本・中国・韓国・朝鮮・台湾を巻き込んだ極東大戦争となるのか、そうではなく、大規模な自然災害による
    社会崩壊によるのか、それとも経済秩序の崩壊から社会崩壊へと進ませるのか、いずれにしても我々日本人は今こそ
    生き残る算段をすべきなのだと言うことなのです。(社会の弱体化謀略に対して今こそ社会存続戦闘を開始すべきです。)

     ところで幸いなことに、アメリカペンタゴンの頭脳中枢と思われるアンドリューマーシャルは腹心の部下アーミテージ
    を日本に対応させ、日本を利用しつつ日本を存続させる方向性を持っていると私は思っております。(海洋国家連合戦略)
    中国その他のアジア諸国の人口減少後にどの様にされるかはまだ定かではありませんが。

     前々回のアメリカ大統領選挙において、ブッシュの対抗馬民主党ケリーを推挙したのは他ならないアンドリュー
    マーシャルであるとの情報があり、明らかに彼は大統領が共和党ブッシュであろうが仮に民主党ケリーであろうが、
    その実権を掌握し続ける事が明白であった分けなのです。 (オバマ大統領もそうだろう)

     そしてなにより、2003年にリークされたペンタゴンレポートの実質的な推進役はアンドリューマーシャルであった
    のであり、アジア2025の立案も彼によるし、御年85歳とはローマクラブが発足してから37ですので、その時点で
    50歳になるかどうかの新進気鋭で、尚かつ既にペンタゴン中枢の企画戦略責任者であったと言われております。
    従って、アメリカペンタゴンの陰の中枢、アンドリューマーシャルこそは、1976年時点でローマクラブから人類文明
    の未来を託されたのだと私は思います。
     
     中国大陸・アジア全域の巨大人口を如何に削減するかというアメリカペンタゴンの戦略の中に日本が犠牲となり、
    下手をすると国家社会が滅亡することのないように、我々日本人はもっと社会全体に意識を広げて己や家族や同朋が
    生き残るために今こそ日本文明社会人として一致団結・行動しなければいけないのです。日本文明存続のための具体的
    社会行動(防御要塞化戦略行動)を始めるべきでしょう。

     日本社会の現状は経済原理のみを存続の手段とする者どもに支配されており、その結果、日銀総裁のような日本文明
    社会存続に対して極めて無責任な経済屋が現状社会のリーダーとなっており、平然と移民受け入れを公言し、日本社会
    永続と言う根本価値を破廉恥に破壊する者達がまだまだ多くを占めており、日本社会の弱体化を謀り世界市民を気取る
    者達や、大アジア主義・中華册法体制に屈服し阿鼻叫喚の中国大陸社会と心中することを目指す破滅主義な者達が
    平然と国会を闊歩しております。

     これらの者達とはハッキリ言って日本社会存続を阻害する反逆者・悪魔なのであり、現状が準戦時であると認識する時、
    彼らの権益や主張を剥奪する事に些かも躊躇する必要など無いし、混沌としたこの社会を覚醒させ生存環境再構築を
    目標にして社会を団結させ動き出させることが急務であります。


    グアテマラと韓国人
    http://darknessofasia.blogspot.com/2010/02/blog-post_14.html
    日本が崩壊するのって内ゲバばっかだと思う。


    商業物件ローン COPが警鐘する2つのリスク
    http://ryuzaburo.seesaa.net/article/141103452.html#more
    混沌が日本に味方をするのか?それとも今度は中国に事大する情けない国になり下がるのか?戦犯連中が絶賛死に逃げしている現状をみると悲惨な未来はいたたまれない。


    経済と金融の間の緊張関係
    http://www.adpweb.com/eco/eco603.html
    やっぱり日本が発展できたのって自力じゃない気がする。いろんな要因があって個人のせいではないのだけど、いい加減自覚するべきときじゃないのかねえ。

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    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
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