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    7月24日

    7月24日

    シリアとユーラシアでのプーチンの対米地政学的チェスゲーム-その1-
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/776/

    藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2012年7月25日 極限状況からの再建
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2012/07/201225-47b9.html

    藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2012年7月25日 リーダーシップはタテとヨコ
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2012/07/201225-b280.html

    シルバースタインの9.11パートナーが、オリンピックの「玄関口」を所有している By Salman A-N Hossain
    http://satehate.exblog.jp/18262138/



    暗殺された、故ウィリアム・ミルトン・クーパー

    もうずっと以前に暗殺された、故ウィリアム・ミルトン・クーパーが暴露したものなのである。以下の部分である。

    ウィリアム・クーパー講演パート11:ニクソン以後と「UFO学者」の真相

    もう一つの偶発的計画(Contingency Plan)は、今日も実施中であり、皆さんに働いています。それは、「最終的に宇宙人と遭遇するために一般大衆を慣れさせる準備をする」というものです。一般大衆は、宇宙人の存在の本当の性格のほとんどすべての領域をうまく描いている、映画、ラジオ、広告そしてテレビなどで爆撃されているところです。これにはいいものも悪いものもあります。見て回り、注目してください。宇宙人たちは、彼らの存在を知らせるように努力しています。そして政府はパニックが起きないように皆さんに準備しています。

    最悪の偶発的計画(Contingency Plan)が実施されてきています。この今も作動しています。長い年月の間、彼らは麻薬を輸入し人々、主に貧しい人々やマイノリティーに売ってきました。社会保険制度(Social Welfare Programs)は、我々の社会で社会に依存して働かない人々を作り出すために出てきました。それから、彼らは、社会保険制度を取り去り、1950年代や1960年代には存在もしなかったような犯罪者層を発達させようとしています。彼らは、犯罪者が恐ろしい銃火器(銃やピストル等)を使うように、銃火器の製造や輸入を奨励しています。

    このことが、治安の悪化の感情を促すように目論まれ、これが銃火器に反対する法律を通すことにより、アメリカ国民が自発的に非武装化に傾くようにし向けています。この瞬間にもこのプロセスが加速する段階に入っています。「オリオン(Orion)」と呼ばれるプロセスにおいて、麻薬や催眠術を精神病患者に使うことで、CIAは精神病患者に学校で発砲する願望を持つように繰り返し教え込んでいます。このようにして、また「銃所持反対運動(anti-gun lobby)」に火をつけます。この計画はもっか遂行中であり、計画されたように事が進んできています。この計画は成功しないようにしなくてはなりません。

    国家から犯罪を一掃しようといううねりにより、彼らは「アメリカ国民が大都市には無政府状態があると確信する」ようにするでしょう。今彼らは毎晩テレビや毎日の新聞でそういう場合を報道して作っています。一般大衆がこの考えを持ちさらにエスカレートした時、彼らは「核兵器を持ったテロリストが合衆国に入ってきて、我々の都市に仕掛けたその道具を爆発する計画だ」と言うつもりでいます。その時政府は、憲法を停止し、「マーシャル法(Martial law)」を発動するでしょう。インプラントされた人間たちやすべての敵対者たち、これは彼らが選ぶ誰にでも転嫁できますが、による秘密の宇宙人軍隊がまとめられて強制収容所へぶち込まれる事でしょう。これらの強制収容所はすでにアメリカ中に存在します。それらは、それぞれ1マイル平方のものです。

    彼らがこれらの強制収容所に入れようとする人々は、すでに報告された、宇宙植民地に要する奴隷労働力の「集団使用計画(Batch Consignments)」を作るためのものなのでしょうか? メディア、ラジオ、テレビ、新聞は国粋主義的になり、さらに巨大化するでしょう。反抗するものはだれでも捕まえられ、殺されるでしょう。この全作戦は、コードネーム「REX-84」の下に1984年に政府と軍によって予行演習されました。これらの出来事が本当に起こった時が秘密の政府および宇宙人の乗っ取りが完了する時でしょう。皆さんの自由(Freedom)は二度と返らず、残りの人生を奴隷として過ごす事になるでしょう。目を覚まし、今何かをすべきでしょう。

    http://quasimoto.exblog.jp/
    2012/07/23(月) 15:17:43| URL| 貼り付け #jTe/cVKg [編集]



    2012/7/24
    「タックスヘイブンとはダイボウアミのこと」  

    2500兆円がタックスヘイブンに保管されていると。

    もともとはヘッジファンドのおかねの置き場所だったものでその前はイギリス貴族の置き場所

    世界の金持ちの金の隠し場所がスイスだったが、アメリカが強要し、名寄せに応じた

    そして今タックスヘイブンがIMFに狙われている

    IMFはアメリカの、DRFの支配下にある

    つまり全世界資産強奪をDRFがしているのだ。

    まったく吉宗改革と同じである。

    大名貸しの商人を取り潰し資産没収したあげく、倫理を口実に統制経済を引く。

    これが江戸幕府崩壊の遠因となった。時代を逆行させて家康の設定したコメ経済と身分制度と鎖国の中でしか生きられないようにしたので

    徳川に対する嫌悪がどんどんたまっていったのだ

    いまの偽ユダヤに対する嫌悪が、特にロックフェラー家に対する嫌悪がどんどんたまっている状況に似ている


    死に金となってしまった、自分の市場操作に悪のりして来た奴の資産を盗る。

    富の生産に流れない金は、死に金で、奪っても何の影響もない。

    悪いが政策ミスの穴埋めにさせてもらう、と世界皇帝様は申されているのである

    秩序の使用代金回収である。

    なんというか、エネルギーは巡る。エネルギー保存側の支配下にいるのだ。

    地下から掘り出して産まれた余剰エネルギーの行き先がないので、こうなる。ケネディーが宇宙へいこうと言い出したのも

    戦争するよりマシだろう、ドルへのあこがれを維持させようということだがインチキ月着陸物語なんか捏造するものだから

    発展が著しく阻害され、軍事と秘密に偏った奇妙な産業になった。

    戦争の方が宇宙より実利があるよ、ということでいま中東大混乱を起こしている。

    ほんとうに困ったもんだ。。。エネルギーがなければ奪いあいするし、あればあるでこれまた食いあいする。。。あまり知恵がない生き物のようだ。。。。

    ダイボウアミ:大型定置網のこと


    誘導しておいて、ごそっと一網打尽

    採りすぎて、沿岸漁業が衰退しました。

    世界恐慌は奪うから起こるのです。恐慌が起こったから奪う、は嘘で、奪うから恐慌になる

    財政がたらんから、増税する、のではなく重税だから、財政が傾くのです

    もっと正確に言うと、もっと奪いたいから増税するのですが、奪えば経済が沈んで税収が減ります

    これを徹底的に主張したのが、二宮尊徳ですが

    かれは、武士を廃止したかったのですがそうとは言わず、儒教の道徳性を前面に出しました

    時代の限界という奴ですね。

    結局、経済は倫理=共通の福利厚生なのですから、収奪だけだとどんどんやせるに決まっている。集まった金をばらまかねば、お金は腐る。

    単純なことなのですが、これがわかるようにはできていない、という生き物なんですね



    Unknown (貼り付け)
    2012-07-23 15:59:20
    [256]ジャーナリズム(Journalism)の教本として読む「サムライと愚か者 暗闘オリンパス事件」(山口義正著 講談社)


    投稿者:六城雅敦
    投稿日:2012-07-21 11:48:45

    本日は平成24年5月15日です。3月28日に発売された「サムライと愚か者 暗闘オリンパス事件」を遅くなりましたが書評します。
    本著は今年度の雑誌編集者が選ぶ第18回雑誌ジャーナリズム大賞を受賞しています。

    著者の山口義正(やまぐち よしまさ)氏は日本公社債研究所(現:格付投資情報センター)のアナリスト、ブルーンバーグや日経新聞の記者を経て、現在は経済ジャーナリストとして独立しています。経済誌やビジネス誌での記事で名前を見かけるほか、テレビで株式市場の解説などテレビやインターネットメディアでも活躍の場を拡げられています。とはいえ記者クラブに属していない取材費など持ち出しの一匹のフリージャーナリストです。

    その山口氏は昨年6月にオリンパス社の架空巨額買収の疑惑を雑誌FACTAで発表し、株式市場に激震を走らせました。その結果、菊川前社長を含め関係者7名が逮捕されました。巨額損失が露呈した結果、映像や医療機器の手堅い優良企業として知られていたオリンパス社は自己資本が毀損してしまい資本提携先を模索するまで凋落しました。買収企業の実態がない(ペーパーカンパニー)であるので実質は234億円もの債務超過状態となっていたことが山口氏の取材と報道で白日に晒されました。
    それでもオリンパス社は未だ常識外れな買収企業ののれん代を有価証券報告書には計上し、財務諸表ではその他資産としてのれん代を貸借対照表に計上することで財務上は体裁を繕っています。

    本書の内容は山口義正氏が趣味のカメラ仲間とのたわいのない会話からオリンパスの不透明な会計処理に半信半疑ながら興味を持ちます。やがて優良会社と信じられてきたオリンパス社の巨額経済犯罪をスクープする経緯を記したドキュメントです。FACTAで記事をお読みの方には新味はないでしょう。

    しかし経済誌記者であった著者の経験から財務諸表の不自然な会計支出を読み解き、取材を進める過程はまるで推理探偵小説のようです。
    さらにこの本の特筆は文中の至る所で経済ジャーナリストである著者がジャーナリズム(Journalism)を自問している点です。

    続きは以下で
    http://www.snsi.jp/bbs/page/2/

    Unknown (貼り付け2)
    2012-07-23 16:01:24
    [257]東証にまで及ぶ企業統治の欠如、経営のチェックが働かない日本企業の構造問題「自壊する「日本型」 株式会社 オリンパス症候群(シンドローム)」(チームFACTA著 平凡社)を読む


    投稿者:六城雅敦
    投稿日:2012-07-21 12:10:37

    書評との体を為していないとのことで掲載されなかった駄文ですが、夏休み読書感想文としてこちらに投稿しておきます。書評とはどう書けばよいのか<だめな参考>としての意味があるかと思うので載せておきます。
    書評として掲載されなかった理由は論旨がわかりにくいからです。

    (講評)「残念ながら、三回読んでも論旨がわかりません。書評なのに引用があまりないということが一番いけません。引用部分があるにはありますが、全体の六城さんの視点との関連がはっきりしません。引用というものは引用する場所に文章全体との関係性がないと宙に浮くだけになります。」

    バブル崩壊から四半世紀が経った現在でも、日本経済に大きな傷を残しており、癒えていないことが本書からよくわかります。飛ばしは大蔵省(当時)と証券・信託会社の共同作業であったのです。事件発覚後の役員人事に三井住友が強くウッドフォードの就任に反対したことが、三井住友ファイナンシャルグループが不正会計の手助けをしたという事実をはからずも知れ渡ることになりました。新聞記者OBと大蔵官僚OBの備忘録としてお読み下さい。


    本日は6月11日です。
    本書は元日本経済新聞証券部記者の阿部重夫氏(雑誌FACTA編集発行人)と磯山友幸氏、松浦肇氏と元財務官僚高橋洋一氏による4人の共同執筆です。オリンパス事件の背景とそれに連なる歴史を当時の新聞記者と官僚がわかりやすく解説した一級の資料と思います。簡単に本書の内容を追ってみます。

    1.言えない秘密(タンスの中の骸骨:Skeleton in the closet) 失われた20年の正体

    遡ること20年前、本書では山一証券が破綻した頃の話から金融史の裏側の解説が始まります。失われた20年(lost 2 decades)の根源を著者はえぐり出しています。発端はFACTAに寄稿した山口義正氏の記事ですが、そのパンドラの箱の中身を著者(おそらく高橋洋一氏)が内部情報として詳細に語っています。
    25年にわたり「飛ばし」を隠していたオリンパスの正体こそ世界からは日本の不振の謎の答えであったのです。損失隠しを「ウチ」のためだと3代(下山敏郎(しもやまとしろう)岸本正壽(きしもとまさとし)菊川剛(きくかわつよし))の社長らが株主の金を使って不始末を処理してきたのです。
    なぜ日本を代表する企業のひとつオリンパスがこのような不正を続けることができたのでしょうか。それは日本独特の「ウチ」という概念があると著者(阿部重夫と思われる)はまず指摘しています。
    犯罪行為であるにも関わらず「会社のため」という身勝手な美徳で化粧した「ウチ」を信じ込んでいる経営者、役員たちこそが日本の病巣であり、失われた時代がまだまだ続くこと冒頭で述べています。

    2.角谷通達によるバブル崩壊から始まるオリンパス事件簿

    続きは
    http://www.snsi.jp/bbs/page/2/



    これからのこと(不思議なことに、全て過去形で書かれています。) (Unknown)
    2012-07-23 17:07:22
    おおまに
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1705472.html

    不思議なことに、全て過去形で書かれています。
    この文書を欧米の放送・映画関係のプロデューサーは見ており、このシナリオに沿った様々な映像や暗号を映像や歌に折り込んで流して協力しているのだろうか。

    ただオリンピックスタジアムは8万人収容なので、13000人というのは少な過ぎる気がする。起爆するのは小型原爆程度であろうか。また、この数字自体非常に怪しく「13」という彼らが好きな数字を単に当て嵌めているだけかもしれません。しかし、少なくとも多大な人が巻き添えになって亡くなることだけは分かります。

    そして、この儀式は既に始まっている。

    5月10日のギリシャでの聖火点火儀式では、アポロンに捧げる為にロシア航空機「スホイ・スーパージェット100」がインドネシアでデモ飛行中に墜落しましたが、この時、この航空機に同乗してたブロガーで旅行作家のセルゲイ・ドルヤはポセイドンに扮した格好で乗務員に水を撒く儀式の真っ最中だったという。彼もまた米国オーロラで起きたガスマスクを付けた映画館銃乱射犯と同じくMKウルトラでロボット化された鉄砲玉だったのだろうか?

    (やはりロンドン五輪が怪しいだすな、、、でも時計台の絵がなぁ、、、尖塔部分が下に落ちたと理解しておこう)

    爆破箇所はメインスタジアムとトラファルガー広場なのか、それともビックベン、地下鉄なのか? あるいはその全てなのか? 映画『2012』では飛行機で逃げるシーンでおもむろにロンドンの地下鉄マップがこれみよがしに提示されたことから、地下鉄は主要なターゲットなのだろう。ということは、核兵器だけでなく「毒ガス」という選択肢もありえる。

    それでこそイルミカードの「複合災害」という名に相応しい。で、1995年のオウムサリン事件はこの予行練習(データ集め)だったのかもしれないという話もある。
    (映画『2012』でのロンドン地下鉄マップ)

    この文書内容からはその後の流れは、オリンピック爆破→インドネシア地震→ニカラグアの津波→中国西部の飢饉 と連鎖的に続くが、それ以外にも、、、

    2014年 アジアの広範囲での少数民族、移民への対する攻撃
    2016年 南米におけるイスラム脅威ネットワークの勃興
    2018年 コンゴでのマラリアドラッグスキャンダルによる死者は一万人を超­す

    となるようです。パンデミックがどの辺に位置するかは不明ですが、今、影の世界権力は弱体化しているともいわれますが、いやいやどうして全ては計算折込み済で着実に計画は進展していると睨んでいる。ただ、この中に日本が書かれていないのが不幸中の幸いでしょうか。

    この「偽旗作戦」を機に、英国は極度の警察国家となっていき、人民はチップを埋め込まれて奴隷状態の「家畜人ヤプー」へと貶められ「収容所国家」となっていくだろうか。多分、同時期に米国もそのようになるであろう。

    そして、今、NASAや米軍がニビル接近を秘密裏に警告しているという。

    *************************************************
    先週、アメリカの東西海岸そしてメキシコ湾に近い軍の基地にいる軍人や家族に秘密の指令が発せられたそうです。もうじきニブル=惑星Xが太陽系に突入し、地球に大きな影響を与えるので逃げる準備をしておきなさい、とニブルが実際に地球に影響を与える時期の2週間くらい前に、さらなる警報が発せられるそうです。

    軍内部の指令は、一般人に公開されません。最終警報が発せられたら、すぐに逃げれるように、2種類のバッグに重要書類や大切な所持品など必要なものを入れて海岸沿いから逃げるようにと具体的に示しています。通常、軍内部でこのような指令が発せられるのは、実際に起きるであろう時期から1か月から1か月半前に行われます。そのため遅くとも3か月以内に起きる可能性があります。しかし、はっきりした日にちは分かりません。

    予言的に少し検討してみますと、7月24日頃に何か重要な発表があると噂されています。この情報が問題の惑星X=ニビル接近の公式発表であるとすると、ニビルの接近は次のように推算される。

    惑星X・ニビル接近の期日=7月24日頃+3ヶ月=10月24日頃

    他の予言で噂されている期日は 2012年10月22日頃であるから、アメリカ軍の動きから推算される2012年10月24日頃以前と良い一致をしているとになる。

    ■惑星X・ニブル接近による大災害について秘密警告を発した米軍
    http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1705047.html
    *************************************************

    発表の時期が近いのは、「ZION」宣言と関連があるかもしれんだすな。ロンドンを中東過激派のテロの仕業とした「偽旗作戦」で生贄化し、報復的な中東戦争に持って行き、さらにシア・中国を巻き込んだ第三次世界大戦に誘導し、更に天空にホログラム映像を映し出すブルーレーザー計画でニビル接近を演出し、世界を大混乱&カオス化し、3ヶ月間の期間に一気に世界政府樹立というNWO側の壮大な作戦という線も考えられるが、、、混乱から秩序構築というのがアジェンタの基本。

    しかし、ボイジャーによる重力観測、南極天体観測基地の設置、1発で地球を粉砕してしまう反物質爆弾の木星への投下実験(シューメーカレヴィ彗星で偽装)、地下都市を持つデンバー国際空港の建設、、等、今まで膨大な金額を投資してニビルを追ってきたり、その対策をしてきた事実から考えて、実際にニビル来訪があることは間違いないと思う。ただその事実を自陣営に都合のいいように、例えばパニックを抑える為にイエスキリスト像を投影するとか、、、多少の脚色程度にホログラム投影を使うというのはあるかもしれないと睨んでいる。

    この時、太陽フレア爆発でX100クラスのメガ盛CME飛来(メガ盛コマネチ神業)もあり得る。それはロンドンオリンピックの聖火リレー走者にコマネチが抜擢されたこととして暗示されている。
    (コメ情報ありがとうございま~す♪)

    これにより、「天の住居」ことISS(国際宇宙ステーション)のコロニー落としもあるだろう。毒ガス注入、コロニー落とし、、、まさにガンダムの1年戦争勃発の契機とした「ブリティッシュ作戦」と同じです。

    これがリアル「ブリティッシュ作戦」の全貌か?

    しかし、この大計画も99.89%の完成手前で【神一厘の奇跡】によって頓挫することになると日月神示はいう。ただ、少なくとも完成一歩手前まで順調に進むということは、多大な人口を削減し終えた後のことになるわけだが、、、(滝汗)

    <転載終了> .



    イラク戦争について、誰も本当の事を話そうとしない理由

    「戦争とは、「演出された」フィクションである」より、続く。

    http://alternativereport1.seesaa.net/article/282416394.html



    父子ブッシュ政権時代、イラクのサダム・フセインが「生物・化学兵器を製造している」として、

    2度にわたり行われたイラク戦争。

    この生物・化学兵器の原料は、アメリカ政府自身がイラクに販売していた。

    イラクが、この兵器原料を購入する資金は、通称サダム・フセイン銀行と呼ばれるイタリアの銀行BNL=バンカ・ナツォナローレ・ラボロのサダム・フセインの口座に「何者か」から送金され、供与されていた。

    送金を行っていた送金元の名義は、キッシンジャー・アソシエイツ社であり、その経営者は歴代アメリカ政府のブレーン・相談役として活躍してきたヘンリー・キッシンジャーであった。

    イラクが生物・化学兵器を開発するための資金は、アメリカ政府自身が「提供」していた。

    イタリアの警察組織が、BNLへの捜査を開始すると、

    銀行BNLの頭取が、BNLのビルの窓から外壁に向け、首吊り状態でロープにブラ下がった他殺死体で発見された。

    「本当の事を話せば、こうなる」という、見せしめ・脅迫であった。



    「生きる価値の無い市民・サラリーマンを殺害処分する」、経済政策

    「アメリカがイランとの戦争準備を進める、本当の理由」より、続く。

    http://alternativereport1.seesaa.net/article/274405343.html



     直近に迫っている地球の氷河期入りに備え、

    世界経済を支配する大手銀行経営者達を中心とした一部のエリート層によって貴重な食料・燃料を独占確保し「温存しておく」戦略が採用され始めている。

    「地球温暖化」の大合唱は、そうした戦略の下、氷河期入りによって市民・サラリーマン達がパニックを引き起こす事を回避する「情報操作」戦略であった。そして温暖化防止のためと「称し」省エネを世界規模で実行させ、エリート達のための貴重なエネルギー源を「温存・確保」する事が、その目的であった。

    こうした「資源・食料の確保、温存」政策として、イラク戦争・アフガニスタン戦争等の形で戦争を継続して引き起こし、また、ウィルス・化学兵器を密かに散布する事によって地球人口を「大規模に削減する」戦略が取られている事を、前回記事、「アメリカがイランとの戦争準備を進める、本当の理由」で記載した。

    「生きている価値の無い無能な市民・サラリーマン達は、金融恐慌による大量失業=自殺勧告、戦争、鳥インフルエンザ等の生物兵器の散布によって殺処分する」という政策である。

    こうした「殺処分」の宣伝機関となっているイスラエルの大手新聞エルサレム・ポストが社説において「黒人、アラブ人、中国人、日本人等、有色人種は人種的に劣っているので、世界規模の核戦争で絶滅させる必要がある」と主張している事も前回記載した。

    この新聞社の経営陣には、銀行リーマン・ブラザースが座っていた。今次の金融恐慌を引き起こした銀行リーマン・ブラザースである。戦争によって無用な人口を削減すると主張する者達が、金融恐慌を引き起こしている様が見える。

    そして、核戦争よりも「より安価に」、過剰な人口を殺処分できるのは生物兵器である。

    黒人、アラブ人、日本人=有色人種だけに発症するように皮膚細胞の色素に反応し潜伏期間から覚醒する形に遺伝子組替えされたペスト菌、コレラ菌=生物兵器は既に出来上がっている。

    こうした生物兵器の研究に米国で最初に着手したのは前回指摘したロックフェラーの運営する研究所であった。このロックフェラー一族はバプテスト派キリスト教の「敬虔な」信者である。

    ユタ州のバプテスト派教会では1998年から、繰り返し、多数の生物兵器研究者達が世界中から集まり研究報告会や資産家達への「説明会」が開かれている。

    宗教団体が、生物兵器の研究会とは、極めて奇妙な「動き」である。



    戦争とは、「演出された」フィクションである

    「サダム・フセインを操った者達」より、続く。

    http://alternativereport1.seesaa.net/article/281916579.html



     先のイラク戦争で、アメリカ国家は、イラクのサダム・フセインが生物・化学兵器を製造している事を、戦争開始の「理由」として掲げた。

    1980年代、米国の化学兵器メーカーであるG・D・サール社は、サダム・フセイン直属の軍事コンサルタントをイラクに派遣し常駐させ、イラクが化学兵器を製造するのを指導し、化学兵器の実戦使用のノウハウを「指導」していた。

    サダムの直属軍事コンサルタントとしてイラクに駐在していたのは、G・D・サール社の経営者ドナルド・ラムズフェルドであった。

    イラクが化学兵器を製造している事は許しがたい、として戦争を開始した前ブッシュ政権の国防長官ラムズフェルド本人が、イラクに化学兵器を「販売」していた。

    公称70万人以上が死亡した戦争の、これが「開戦理由」である。

    モットモラシイ理由を掲げた戦争に賛成し、戦争に熱狂し、戦争に参戦する事が、自己の愚かさを大々的に証明する愚行・恥事である事を、これは明証している

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    通称天邪鬼。
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