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    6月30日

    6月30日

    スティグリッツ教授、「1%の真実」を語る:「1%の、1%のための、1%による」政府
    http://quasimoto.exblog.jp/18283552/

    グレース・パワーズのまくし立て
    http://satehate.exblog.jp/18168585/



    『静かなる戦争のための沈黙の兵器』

    『静かなる戦争のための沈黙の兵器』 の一部抜粋


       世界の奴隷化と第三次世界大戦

    ●『沈黙の兵器』は第三次世界大戦の宣戦布告である
     この刊行物[沈黙の兵器]は、「沈黙の兵器」をもって闘われ、細菌戦と酷似した 戦争を遂行する「静かなる戦争」と呼ばれる第三次世界大戦の二五周年を記念して刊 行されたものである。この文書には、今戦争とその戦略ならびに兵器についての序説 が収められている。<ご搭乗感謝>

    ●静かなる戦争は一九五四年、国際的なエリートによって宣戦布告された
     静かなる戦争は、一九五四年、国際的なエリートによって静かに宣戦布告された。
     沈黙の兵器システム[コンピュータ]はほぼ十三年遅れて姿を露わしたけれども、 この新兵器システムの出現によって、重大な蹉跌を被ることは皆無となった。この小 冊子は静かなる戦争開始二五周年を記念する。すでにこの国内戦争は世界中の多くの戦線で多くの勝利をあげてきた。<歴史的序説>

    ●ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を仕掛ける
     将来の世界秩序、平和、安寧のために、ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を仕掛け、自然と社会のエネルギー(富)を、幼稚で処理能力のない大多数の人間から、自己訓練を積み遂行能力があり尊敬に値する少数者の手へと、恒久的に移すことを究 極目標とする。<エネルギー>

         破壊と支配

    ●われわれはゴイムから生命を奪うことに関心を寄せている
     われわれは、労働者にわが戦列・・社会主義者、無政府主義者、共産主義者・・に加わるよう提案し、振りかかる圧迫からかれらを救出する救世主を買って出る。われ われは、われらがメーソン員が言われなく唱えた(人類団結という)兄弟の定めどおりに、一貫して主義者たちを支援している。貴族は、法律によって労働者が提供する労働の恩恵を受け、労働者たちがよく食べ、健康で、強壮であるかどうかに関心を払 っていた。われわれは全く反対のこと・・劣化、ゴイムから生命を奪うこと・・に関 心を寄せている。<三>


        ゴイム(非ユダヤ人)

    ●ゴイムは偏見なく歴史的観察を実際に適用することがない
     諸氏もご存知のように、これらわれらの専門家たちは、歴史の教訓や一瞬一瞬の現実の出来事の観察から、われらの政治計画に必要とする知識を体得しているのである。
    ゴイムは偏見なく歴史的観察を実際に適用することなく、一連の結果に厳しい批判を加えることなく空理空論に走る。ゆえに、われわれはかれらに一顧も与える必要もない・・時が一撃をくらわせるまで楽しませてやろうではないか。過去の栄光に新しい形を与える希望に生きさせてやろうではないか。古き良き思い出にひたらせてやろうではないか。<二>

        力と偽善

    ●われわれの誘導によって人民は貴族階級を全滅させた
     われわれの誘導によって人民は、貴族階級を全滅させてしまった。人民の福利と密接に結びついた貴族自身の利益のために、貴族階級は人民の唯一の保護者であり養い親であった。現今では、貴族階級の滅亡によって、人民は労働者の首に残酷無慈悲なくびきをつないだ守銭奴の手中に落ちた。<三>

    ●戦争は経済に基礎を置くように仕向けるべきである
     われわれの目的には戦争は欠くべからざるものである。が、できる限り、戦争が領
    土的な利益をもたらさないように仕向けるべきである。そうすれば、戦争は経済に基
    盤を置くようになり、各国はわれわれの支配の強力さを思い知らされるであろう。また、当事国は双方ともわれわれが国境を越えて放った代理人団の思うがままに操られるだろう。<二>

    ●投機を産業の基礎にしなければならない
     ゴイム社会をきっぱりと崩壊滅亡せんがためには、投機を産業の基礎にしなければならない。その結果、産業が国土から引き出したものは、いくつかの手を通り抜けて投機に手渡される、すなわち、われらが階級に転り込むであろう。<四>

    http://asyura.com/data002.htm
    2012/06/29(金) 23:19:57| URL| 阿修羅に掲載 #- [編集]



    581 :可愛い奥様:2012/05/25(金) 10:38:55.26 ID:aZY7Q41+0
    スポルトで川合俊一が
    韓国に遠征試合逝ったら全員下痢ピーになり負けてしまった。
    前夜焼肉逝ったら
    そうかお前等イルボンか、店からのサービスだ食え食え と
    アレに盛られていたんだな・・・と。

    こんな話もう出来ないんだろうな。

    582 :可愛い奥様:2012/05/25(金) 10:44:30.77 ID:geBwcnwEO
    フィギュアスケートも
    似た件あったよね…

    583 :可愛い奥様:2012/05/25(金) 11:12:54.16 ID:0U+Qp3gBO
    >>581
    へ~、川合俊一さんがはっきり発言していたんだね。
    フィギュアスケートでも日本選手はロシア遠征の時に韓国人に毒を飲まされて惨敗したんだよね。

    584 :可愛い奥様:2012/05/25(金) 11:28:33.47 ID:uwFlO6gp0
    >>581
    関西の番組ではその話に加え、
    ホテルの部屋への無言電話とかピンポンダッシュが
    連日続くような話もしてたよ>川合
    相手国選手を寝不足→体調不良に追いやるんだとか。
    ホテルまでもがグルなんじゃないかとも言ってたよw

    585 :可愛い奥様:2012/05/25(金) 11:55:05.95 ID:0U+Qp3gBO
    酷いね、韓国人!



    繰り返される銀行破綻の、カラクリ

    銀行JPモルガン・チェースの、デリバティブによる巨額の損失が世界の金融市場を揺るがせている。

    JPモルガン・チェースは、ニューヨーク株式市場ダウが13000ドルを「上回る」に1兆円投資し、賭ける。

    一方、銀行モルガン・スタンレーは、13000ドルを「上回らない」に1兆円投資し、賭ける。

    これで契約成立である。

    結果、ダウは13000ドルを「上回らない」。

    JPモルガン・チェースは、1兆円の借金を抱え、倒産する。

    JPモルガン・チェースに財産を預け、JPモルガン・チェースの投資信託を買い、年金基金・生命保険掛け金を預けていたサラリーマン・市民、中小金融機関、年金財団、中小企業経営者達は、「全財産を失う」。

    JPモルガン・チェースの失った1兆円は、「そのまま」、モルガン・スタンレーの「1兆円の利益となる」。

    「形式上」、モルガン・スタンレーとJPモルガン・チェースは「別会社」である。

    モルガン・スタンレーの大株主は法人=企業A・B・Cであり、A・B・Cの経営者はG・H・Iであり、G・H・Iの経営者はJ・K・Lであり、J・K・Lの経営者はM・N・Oであり、M・N・Oの経営者は最終的に「Z」である。

    同様に、JPモルガン・チェースの大株主はD・E・Fであり、D・E・Fの経営者はP・Q・Rであり、P・Q・Rの経営者はS・T・Uであり、最終的にS・T・Rの経営者は「Z」である。

    複雑な「株式の持ち合い、人脈・金脈ネットワーク」を読解する事のできる者だけに、この「最終的な経営者Z」の姿が見えて来る。

    ダウ13000ドルをめぐる勝者と敗者の銀行が、「同一人物Z」によって経営されている。

    JPモルガン・チェースに財産を預け、全資産を失った膨大な数の市民・サラリーマン。

    その失われた1兆円は、モルガン・スタンレーに「奪われている」。

    「経営者Z」は、JPモルガン・チェースを「倒産させるだけで良い」。

    膨大な数のサラリーマン・市民の財産1兆円は、「Z」の私的な、個人資産となる。

    これが、市民の全財産を略奪する、「金融トリック」である。

    世界最大の自動車会社GMの破産(金融機関GMACの破綻)、米国政府の住宅金融会社ファニー・メイの破綻、サブプライム債券の崩壊によるヨーロッパ金融危機。

    金融機関・銀行の経営破綻、金融市場の崩壊とは、「こういう事」である。



    22世紀に向かう、エネルギー戦争

     1980年代末、インド北部のマハラシュトラでは世界最大規模の天然ガス発電所の建設が進んでいた。計画では、豊富なトルクメニスタンの天然ガスをパイプラインでアフガニスタンを経由させ、マハラシュトラに供給する予定だった。

    しかし当時のアフガニスタンのタリバン政権は、パイプラインの通行料を高く設定し、交渉は暗礁に乗り上げていた。

    マハラシュトラの世界最大規模の発電所計画の中心だった電力会社エンロンは、投下資本の回収難から経営危機に陥り、最終的には金融部門での投機の失敗も加味され倒産、米国経済・世界経済全体に激震が走った。

    また発電所建設を担っていた前ブッシュ大統領一族と「関係の深い」ゼネコン=ベクテル社、そしてトルクメニスタンでガス開発を行っていた、ブッシュの選挙基盤であるテキサス最大のガス会社ユノカルも窮地に陥っていた。ユノカル買収に動き出し、後にユノカルの親会社になる石油会社シェブロンの元取締役=前ブッシュ政権の国務長官コンドリーザ・ライスも窮地に陥っていた。

    前ブッシュ政権からオバマ政権に「継承」されたアフガニスタン戦争は、アメリカ財界にとって「どうしても必要な戦争」であった。それは、アメリカ民主党・共和党、どちらが政権を取っても、その資金源と利権は同一である事をも示していた。

    オバマ政権は早々にイラクからの撤退を行ったが、一方で「なかなか」アフガニスタンからは手を引く事ができなかった。21世紀後半のエネルギー戦争が、中東の原油ではなく中央アジアの天然ガス・パイプラインをめぐる戦争となる事を、それは暗示していた。

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    刈谷瞑考

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