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    6月27日

    6月27日

    的場光昭『アイヌ先住民族、その不都合な真実20』が暴く闇(1/2)
    http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/277520169.html

    北朝鮮が女性の売買を開始。20代美女370万円、追徴で8000万円
    http://www.bllackz.com/2012/06/203708000.html

    オーマイガッド!「消費税増税法案」可決:ついに在日朝鮮人の悲願達成か!?
    http://quasimoto.exblog.jp/18263354/

    まだまだ信者は多いみたいだけど、一体いつまで騙され続けるのか?――感情に左右されず、事実を直視して!!
    http://insidejobjp.blogspot.jp/2012/06/blog-post_27.html



    勝栄次郎の奴隷消費税増税賛成亡国議員リスト、民主党偏 (お前ら絶対次の選挙で落とすからな覚悟しとけよ。)
    2012-06-26 22:30:54
    相原 史乃
    南関東比例 赤松 広隆
    愛知5 阿久津 幸彦
    東京24 安住 淳
    宮城5
    阿知波 吉信
    岐阜5 網屋 信介
    鹿児島5(比) 荒井 聰
    北海道3 五十嵐 文彦
    埼玉9 池田 元久
    神奈川6 石井 登志郎
    兵庫7
    石毛 えい子
    東京比例 石関 貴史
    群馬2 石田 勝之
    埼玉2 石津 政雄
    茨城2
    石森 久嗣
    栃木1 泉 健太
    京都3 磯谷 香代子
    東海比例 市村 浩一郎
    兵庫6 糸川 正晃
    福井2(比)
    井戸 まさえ
    兵庫1 稲富 修二
    福岡2 稲見 哲男
    大阪5 今井 雅人
    岐阜4(比) 打越 あかし
    鹿児島2(比) 生方 幸夫
    千葉6
    枝野 幸男
    埼玉5 江端 貴子
    東京10 大泉 ひろこ
    茨城6 大串 博志
    佐賀2 逢坂 誠二
    北海道8 大島 敦
    埼玉6
    太田 和美
    福島2 大谷 信盛
    大阪9 大西 健介
    愛知13 大西 孝典
    奈良4(比) 大畠 章宏
    茨城5
    岡田 克也
    三重3 岡田 康裕
    兵庫10 岡本 充功
    愛知9
    緒方 林太郎
    福岡9 小川 淳也
    香川1 奥田 建
    石川1 奥野 総一郎
    千葉9 奥村 展三
    滋賀4
    小沢 鋭仁
    山梨1 小野塚 勝俊
    山梨1 小原 舞
    京都5(比) 海江田 万里
    東京1 柿沼 正明
    群馬3 笠原 多見子
    東海比例
    梶原 康弘
    兵庫5 勝又 恒一郎
    神奈川15(比) 加藤 公一
    東京20 金森 正
    東海比例
    鹿野 道彦
    山形1 神山 洋介
    神奈川17 川口 博
    秋田2(無所属) 川口 浩
    北関東比例 川越 孝洋
    九州比例
    川端 達夫
    滋賀1 川村 秀三郎
    宮崎1(無所属) 菅 直人
    東京18 城井 崇
    福岡10 黄川田 徹
    岩手3
    菊田 真紀子
    新潟4 岸本 周平
    和歌山1 北神 圭朗
    京都4
    吉良 州司
    大分1 櫛渕 万里
    東京23 楠田 大蔵
    福岡5 沓掛 哲男
    北陸信越比例 工藤 仁美
    北海道比例
    黒岩 宇洋
    新潟3 黒田 雄
    千葉2 桑原 功
    北関東比例 玄葉 光一郎
    福島3
    郡 和子
    宮城1 古賀 一成
    福岡6(比) 小平 忠正
    北海道10
    小室 寿明
    島根1(比) 小山 展弘
    静岡3 近藤 洋介
    山形2 近藤 和也
    石川3 近藤 昭一
    愛知3
    後藤 祐一
    神奈川16 後藤 斎
    山梨3 斉木 武志
    静岡7(比) 齋藤 勁
    南関東比例 斉藤 進
    静岡8 坂口 岳洋
    山梨2
    阪口 直人
    和歌山2 佐々木隆博
    北海道6 笹木 竜三
    福井1(比) 篠原 孝
    長野1 柴橋 正直
    岐阜1
    下条 みつ
    長野2 白石 洋一
    愛媛3 城島 光力
    神奈川10 神風 英男
    埼玉4 末松 義規
    東京19 杉本 かずみ
    愛知10
    菅川 洋
    広島1(比) 首藤 信彦
    神奈川7 仙谷 由人
    徳島1 園田 康博
    岐阜3
    空本 誠喜
    広島4 高井 崇志
    岡山1(比) 高井 美穂
    徳島2 高木 義明
    長崎1 高野 守
    茨城4(比)
    高橋 昭一
    兵庫4 高橋 英行
    愛媛4(比) 高松 和夫
    東北比例 高邑 勉
    山口1(比) 高山 智司
    埼玉15 滝 実
    奈良2
    竹田 光明
    東京比例 武正 公一
    埼玉1 田嶋 要
    千葉1 田島 一成
    滋賀2 田中けいしゅう
    神奈川5
    田中 眞紀子
    新潟5 田中 美絵子
    石川2(比) 田名部 匡代
    青森3(比) 玉木 朝子
    北関東比例 玉置 公良
    和歌山3 玉木 雄一郎
    香川2
    田村 謙治
    静岡4 樽床 伸二
    大阪12 津川 祥吾
    静岡2 津島 恭一
    青森4(比) 辻 恵
    大阪17
    辻元 清美
    大阪10(社・無) 筒井 信隆
    新潟6 津村 啓介
    岡山2 手塚 仁雄
    東京5 寺田 学
    秋田1 富岡 芳忠
    栃木5(比)
    道休 誠一郎
    宮崎2(比) 中井 洽
    三重1 中川 正春
    三重2 中塚 一宏
    神奈川12
    中根 康浩
    愛知12 仲野 博子
    北海道7(比) 中野 譲
    埼玉14 中野 寛成
    大阪8 中林 美恵子
    神奈川1
    中屋 大介
    九州比例 中山 義活
    東京2 永江 孝子
    愛媛1(比) 長尾 敬
    大阪14 長島 昭久
    東京21 長島 一由
    神奈川4
    長妻 昭
    東京7 長安 豊
    大阪19 仁木 博文
    徳島3(比) 西村智奈美
    新潟1 野木 実
    北関東比例 野田 国義
    福岡7(比)
    野田 佳彦
    千葉4 橋本 清仁
    宮城3 (比) 橋本 博明
    広島3
    羽田 孜
    長野3 鉢呂 吉雄
    北海道4 初鹿 明博
    東京16 花咲 宏基
    岡山5(比) 浜本 宏
    近畿比例
    早川久美子
    東京17(比) 原口 一博
    佐賀1 伴野 豊
    愛知8 樋口 俊一
    近畿比例 平岡 秀夫
    山口2
    平野 博文
    大阪11 福田 昭夫
    栃木2 藤井 裕久
    南関東比例
    藤田 一枝
    福岡3 藤田 大助
    三重5(比) 藤田 憲彦
    東京4 藤村 修
    大阪7 古川 元久
    愛知2 古本 伸一郎
    愛知11
    細川 律夫
    埼玉3 細野 豪志
    静岡7 本多 平直
    埼玉12 前原 誠司
    京都2 牧野 聖修
    静岡1
    松岡 広隆
    近畿比例 松崎 公昭
    千葉8 松原 仁
    東京3 松宮 勲
    福井3(比)
    松本 剛明
    兵庫11 松本 大輔
    広島2 松本 龍
    福岡1 馬淵 澄夫
    奈良1 三日月 大造
    滋賀3
    三谷 光男
    広島5 三井 辨雄
    北海道2 皆吉 稲生
    鹿児島4(比) 三村 和也
    神奈川2(比) 宮崎 岳志
    群馬1
    宮島 大典
    長崎4(比) 向山 好一
    兵庫2 村井 宗明
    富山1 村越 祐民
    千葉5 室井 秀子
    近畿比例
    本村 賢太郎
    神奈川14 森岡 洋一郎
    埼玉13 森本 和義
    愛知15 森本 哲生
    三重4 森山 浩行
    大阪16 矢崎 公二
    長野4
    谷田川 元
    千葉10 柳田 和己
    茨城7(比) 山尾 志桜里
    愛知7 山岡 達丸
    北海道比例 山口 和之
    東北比例
    山口 壯
    兵庫12 山崎 摩耶
    北海道比例 山崎 誠
    神奈川8(比) 山田 良司
    東海比例 山井 和則
    京都6
    山花 郁夫
    東京22 山本 剛正
    福岡8(比) 湯原 俊二
    鳥取2(比) 柚木 道義
    岡山4 横光 克彦
    大分3 横山 北斗
    青森1
    吉川 政重
    奈良3 吉田 泉
    福島5 吉田 おさむ
    大阪4 吉田 公一
    東京比例 吉田 統彦
    東海比例 笠 浩史
    神奈川9
    若井 康彦
    千葉13 若泉 征三
    北陸信越比例 鷲尾 英一郎
    新潟2 和嶋 未希
    東北比例 渡部 恒三
    福島4 渡辺 周
    静岡6
    和田 隆志
    広島7     横路 孝弘
    北海道1(議長・無所属)



    22世紀に向かう、エネルギー戦争

     1980年代末、インド北部のマハラシュトラでは世界最大規模の天然ガス発電所の建設が進んでいた。計画では、豊富なトルクメニスタンの天然ガスをパイプラインでアフガニスタンを経由させ、マハラシュトラに供給する予定だった。

    しかし当時のアフガニスタンのタリバン政権は、パイプラインの通行料を高く設定し、交渉は暗礁に乗り上げていた。

    マハラシュトラの世界最大規模の発電所計画の中心だった電力会社エンロンは、投下資本の回収難から経営危機に陥り、最終的には金融部門での投機の失敗も加味され倒産、米国経済・世界経済全体に激震が走った。

    また発電所建設を担っていた前ブッシュ大統領一族と「関係の深い」ゼネコン=ベクテル社、そしてトルクメニスタンでガス開発を行っていた、ブッシュの選挙基盤であるテキサス最大のガス会社ユノカルも窮地に陥っていた。ユノカル買収に動き出し、後にユノカルの親会社になる石油会社シェブロンの元取締役=前ブッシュ政権の国務長官コンドリーザ・ライスも窮地に陥っていた。

    前ブッシュ政権からオバマ政権に「継承」されたアフガニスタン戦争は、アメリカ財界にとって「どうしても必要な戦争」であった。それは、アメリカ民主党・共和党、どちらが政権を取っても、その資金源と利権は同一である事をも示していた。

    オバマ政権は早々にイラクからの撤退を行ったが、一方で「なかなか」アフガニスタンからは手を引く事ができなかった。21世紀後半のエネルギー戦争が、中東の原油ではなく中央アジアの天然ガス・パイプラインをめぐる戦争となる事を、それは暗示していた。



    消費税の存在そのものが、犯罪行為

     日本人が会社から給与を受け取る時、既に、給与からは所得税が引かれている。その給与で買い物をすると消費税が引かれる。2重課税である。日本の税法では、2重課税は違法行為として厳禁されている。

    所得税の上に消費税を取る事は、日本の税法の基本である2重課税の禁止原則に明らかに違反する違法行為、犯罪行為である。

    国家自身が違法を平然と行っている。

    歴代・税務当局関係者、政府メンバーは全員、刑務所に入るべき犯罪者であり、国家とは、この犯罪者集団の別名である。

    強盗犯人に「感謝の意を込め」、謝礼金を支払う被害者が存在すれば、それは精神異常者である。消費税の増税を「当然」と考える国民が居るとすれば、それは精神異常者である。



    金融マフィアの歴史

    書物短評 : 「世界ノンフィクション全集 ヴェリタ 第6巻」 講談社


     世界の富豪・資産家達が市民・サラリーマンの財産を奪うために用いる典型的な金融テクニックには、ターゲットとしたA社の株式を投売りし続け、株価の暴落を引き起こし、さらなる暴落の危険性にパニックになり市民がA社の株式を安値=暴落した価格で投売りを始めると、その大量に投売りされた株式を底値で買い占める手法がある。

    やがて株価が平常値の価格に戻ると、株価を底値で買収した資産家・富豪達はボロ儲けし、底値付近で投売りした市民は大損をする事となる。資産家・富豪達の利益の総額は、市民の損失の総額に等しくなる。

    市民の資産の略奪である。

    市民がA社の株式を購入していなくとも、A社の株式を購入していた投資信託・銀行・年金基金・生命保険が、その「テクニック」に引っ掛けられ、資産を失うため、銀行預金・年金・生命保険を通じ、市民は「知らない間」に財産を略奪されている。

    この手法は株式の買収による企業乗っ取りの手法にも利用されている。


     本書には、アメリカ西部開拓時代、前ブッシュ大統領一族の銀行共同経営者であるハリマン一族の鉄道乗っ取りのテクニックが記載されている。

    ターゲットとされたA鉄道と全く同一の平行した鉄道路線=B鉄道をハリマンが建設し、その運賃を次々と値下げして行く。キップの安値投売りである。顧客はハリマンの鉄道の料金が安いためA鉄道を利用しなくなり、困窮したA鉄道は料金を引き下げてゆく。やがて余りの安値にA鉄道は赤字を連続して出し、遂に経営破綻する。最安値で売りに出された破綻会社A鉄道を、ハリマンは買収・乗っ取る。

    乗っ取ると同時に、ハリマンはA・B両鉄道の料金を一気に引き上げる。他に列車の存在しない独占事業であるため、顧客は否応無く高い料金を支払う。こうしてハリマン一族は、A鉄道を底値で買収し、その後、延々と高額な運賃を市民から取り立ててゆく。

    この鉄道買収のテクニックが、そのまま金融投機の手法となったものが21世紀現在における、上記の株式買収と企業乗っ取りの金融テクニックである。

    仮にA鉄道が資産を持ち、なかなか赤字の末の倒産に陥らない場合、A社の経営者をライフル銃で襲撃・射殺し、A社を乗っ取るケースも多く存在した。上記の金融テクニックの「開発者」達は、その意味で、マフィアそのものであった。

    親子2代にわたり大統領を出したブッシュ一族がアメリカの老舗のマフィア一族であり、ドル暴落・ヨーロッパ金融危機を生み出した今次の金融恐慌の演出者であるゴールドマン・サックス等の「金融テクニック」の出自、欧米の金融界=マフィア金融の正体を本書は物語っている。

    市販の書物レベルの情報でハリマンの活動が実名で出てくる事は極めて少なく、本書は、その稀有なケースとなっている。



    【書評】 『悪魔の使者 小沢一郎』 ヤコブ・モルガン著



    これは15年以上前(1994年)に出版された本であるが、今が旬の内容のようである。「ヤコブ・モルガン」著とあるが、実際には日本人で、ペンネームだと思う。元が外国語なら、こんな自然な日本語にはならないと思う。

    それはさておき、概略、小沢一郎という人物は米国のエージェントであるという内容である。正確に言うとグローバリスト勢力の日本支部のリーダー格なのだろう。

    陰謀暴露系のブログでも、小沢一郎を持ち上げている事例があるのに、私は驚きを禁じえない。米国が小沢を陥れようと工作しているなどと笑止千万である。「米国の一部の勢力」ということならありうるだろう。米国内でも共和党と民主党が対立していることになっているが、いずれにしても、大局的には、政権の首をすげかえながら、どさくさ紛れにアジェンダを進めていく両建作戦がどうして理解できないのだろうか。

    例えば、小沢一郎ウェブサイトに「私の基本政策」が掲載されている。

    外国からの輸入に頼らず、国民が健康に生活していくのに必要な最低限のカロリーは、国内ですべて生産する食料自給体制を確立する

    とある一方で、

    世界貿易機関(WTO)における貿易自由化協議と、各国との自由貿易協定(FTA)締結を促進

    とある。いったいどっちなのだ? こんな風に、どっちにも解釈できるワケのわからない「基本政策」を持つ人物が小沢一郎だ。あるいは、ある程度の頭が良い人でないと、彼の「基本政策」は理解できないのかもしれない。

    また、

    個別補助金の全廃と特殊法人等の廃止・民営化により、財政支出の大幅な削減を実現すると同時に、本来民間で行うべき事業から政府が撤退し、民間の領域を拡大することで、経済活動を一層活発にする

    とあるが、そもそも「民営化」とは、一応選挙等で公的に決まっている政府から、私的なマネー・パワーに権力を移す(金権主義)という意味である。

    そして、極めつけはこれ。

    国連を中心とする平和活動については、国連の要請に基づいて積極的に参加する。国連の平和活動は、国連憲章第41条及び42条に基づく強制措置への参加であっても、主権国家の自衛権行使とはまったく性格を異にしており、したがって日本国憲法第9条に違反せず、むしろ、国際社会における積極的な役割を求める憲法の理念に合致するものである。

    小沢が権力を握ると、戦争に行かされますよ。小沢を支持している人は、これぐらい納得しているのだろうか。

    もちろん、政治家の戦術として、不本意ながら、米国に迎合しているという好意的な解釈も可能だろう。だが、それは考え過ぎというものだ。グランドキャニオンに転落防止柵がないことをもって自由の国アメリカを賛美する「親米」を通り越した「愛米」主義の小沢一郎である。

    私の理解では、小沢一郎とは、見た目のままの人物である。

    何回でも騙されるのが楽しいなら、それも良かろう。ここで私が何と言おうと、民主党の代表選には影響しない。また、代表が誰になっても結果は変わらないだろう。だから、どっちでもいいのだが、私は皆様の健康を気にしている。本気になって期待して裏切られると、精神の健康に良くないと思い、親切心から書いているだけである。

    ご参考まで。

    仁科亜季子、子宮頸がんのワクチン助成を (2010.4.9)

    女優の仁科亜季子さん(57)が8日、国会内で民主党の小沢一郎幹事長(67)と会い、子宮頸がんの予防ワクチン接種費用を公費助成する制度創設へ、協力を要請した。自身も子宮頸がんを経験した仁科さんは「発症者の若年化が進む一方、ワクチンの認知度が低い」と訴えた。

    これに対し小沢氏は「頑張ってほしい」と激励。同席した衆院厚生労働委員会所属の仁木博文衆院議員(43)に対して「委員会で問題を提起してほしい。バックアップする」と述べた。

    http://www.sanspo.com/shakai/news/100409/sha1004090505007-n1.htm

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    恐ろしいことが進行中です!!!調べて気を付けて下さい!!!

    要するにこれは、「日本民族の合法的抹殺」です。

    チベット、ウイグル、南モンゴルでは大虐殺が行われ、
    ウイグル(東トルキスタン国)では、女性が強制移住させられ不妊手術を強制的にさせられてます。
    妊婦は中絶手術を強制でさせられ、民族抹殺進行中です。

    世界に冠たる先進民主主義国日本では、同様の事ができませんので、
    反日左翼勢力は合法的に大和民族の虐殺抹殺を考えました。

    その証拠に、日本滅亡を目指す韓国の手先の民主党が政権を取ってから異常に宣伝してます。
    それがこの「子宮頸がんのワクチン推進」です。
    プロフィール

    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
    各自留意されたし☆

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