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    6月18日

    6月18日

    日本を救ったのは植林だったのか(1/2)
    http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/275796297.html

    民主党は、党の基本方針を反故にした事で、かつての社会党のように選挙で消えてなくなる。
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/e55a201ed37f86efd196a87189cbaba4

    ロシア艦隊:対空・対艦ミサイルをシリアに供給
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/751/

    再度、小沢グループは鳩山由紀夫の裏切りを警戒せよ
    http://amesei.exblog.jp/16078144/

    【広瀬隆さんより】大飯再稼動決定に際して、多くに拡まって欲しい広瀬隆さんからのメール
    http://satehate.exblog.jp/18112927/

    欧米発の世論操作に“有効に再利用”されるスーチー氏
    http://blog.goo.ne.jp/nanbanandeya/e/ae781310783ba7371e2249c1f6d0699f



    薩英戦争はプロレスだよ。(隠れキリシタンつながり)

    松原久子著の驕れる白人と闘うための日本史、とかいう本を探して読まれることをお奨めする。

    幕府は、各藩に攘夷(対外戦争)を禁止するおふれを出していたが、
    下級武士のキリシタンに占拠された薩摩は、確信犯として英国と戦争をした。
    それによって、幕府は賠償要求を受けることと也、条約面でも後退しただろう。

    その後、日清日露と英国とその裏側の金融勢力によって傀儡として使われ、
    日本の兵士は無駄死にをしつづけたのだった。
    (キリシタンの強敵の武士階級は、西郷とともに滅んだ。否、自滅的に滅ぼされた。)
    明治維新政府は隠れキリシタンの成り済ましマトリョーシカ型、靖国キグルミ政権だった。
    だから、わざと負ける戦争を日本海軍隠れキリシタン部隊が創造したのだ。(陸軍の中にも居た。泥沼の日中戦争はプロレスだ。)

    この観点から、判断すれば、フランス革命同様、維新は成らずで、
    リビアと同じく、カクメイ政権は民主主義を喧伝する金融資本家に利用され、
    カダフィより多く石油利権を外国により蚕食される結果となったのだ。

    まるで、李氏朝鮮が欧米列強に領土権益を売り渡して、
    閔氏外戚政権の中枢で閔妃とその仲間達が、守旧的権益を独占し、
    儒教道徳に反して大院君や高宗を蔑ろにした政権運営で王国を壟断したのと同じだ。

    西郷(薩摩:琉球密貿易)や朝鮮系キリシタン勢力の長州(朝鮮密貿易)が、クーデターを起こしたことは、事実のようだ。
    朝鮮的階級奴隷社会を手本として、江戸幕府を士農工商と偽り、
    女工哀史の通り、金融奴隷システムを導入し、国民を搾取した維新反動政治であったのだ。

    但し、操っていたり操られたのは中枢であり、末端は純粋に攘夷や人種平等の富国強兵を夢見、
    各個、出来る範囲の努力をしてきたに過ぎなかったが、
    マスコミのプロパガンダによる誘導で、金融支配の偽装民主主義政治によって、
    コントロールされてきたのだった。(戦後も同じ。)


    そのカラクリをリビアやシリアで見ることができるので、分析されると良いでしょう。
    何せ、駐米クウェート大使の娘が、居もしないクウェート産婦人科病院でのイラク兵による惨殺を騙ったり、
    米軍の爆撃で漏出した油まみれに成ったウミウをプロパガンダで使うのが、
    米帝の中の人、金融支配者の手口だからだ。
    (米帝というガンダムをシャイロックが操縦していると言う訳だ。)
    東チモール独立が、白人系キリスト教徒によるインドネシア分割だったことを思い出すことです。


    米帝も、金融支配者によって、人類史上初の原爆ホロコーストを行わせられた。
    ホロコーストは、旧約聖書に最古の犯行の事実が記述されているらしい。ヨシュア記である。
    エリコの虐殺をどう読み取るか、優生思想の源泉がそこにあることをナチスと体質の一致を見るとき、
    果たして、被害者だったと言えるのだろうかと考え、やはり傀儡であり、
    手下となった奴隷尖兵と家畜なのだろうと彼の民族の実情を想像できるのだ。


    マトリョーシカ構造は、ヤスクニカルトであったり、フセインであり、アルカイダである。
    キグルミが変わるだけで、偽キリシタン勢力がこれを操り、
    それを操るのは、金融勢力であるので、シャイロックな現実がある。


    ところで、ユダヤ人を最初に利用したのは、どんなロストテクノロジーを持つ勢力なのだろうか?
    (エスパーでも神の声でもなく、テクノロジーによって、電脳通信が可能な世界で、
     神の名を騙る悪魔が、使徒と称する人類の敵、であるという不思議の国のアリス状態を想像することだ。
     神と言う概念は存在しないので、ニーチェは神は死んだと比喩的表現で、現実を描写したのだ。
     SFやファンタジーは、曝露文学であったのだ。ファウスト、ジキルとハイド、1984、宇宙戦艦ヤマト、銀河鉄道999。
     宇宙戦艦ヤマト:遊星爆弾による放射能汚染とガミラスの移住侵略戦争。
     絶滅か奴隷化かの白色彗星都市帝国による侵略戦争。
     戦争エネルギー資源の略奪と重核子爆弾による本星と地球の起爆装置同時解除の暗黒星団帝国。(人体乗っ取り移植医療目的。)
     弱肉強食の弱者必衰思想のディンギル帝国とアクエリアス水没侵略戦争。(自由貿易と海洋帝国)
     宇宙戦艦ヤマトの続編は全てに意味がある。(1984と宇宙海賊キャプテンハーロックの基盤が同じ洗脳TV国家も同様。
     更に、1000年女王のラーメタル人による地球侵略移住計画も朝鮮ガミラス等を暗示。)
     ※ガンダムは、ワンワールド主義者のプロパガンダである。在日ガンダムは、ヤマトの続編批判を行うも、自身が自家撞着に陥る。続編濫造。)
    2012/06/18(月) 00:55:57| URL| 不思議 #YgKj3tPc [編集]



    水面下で進む、世界帝国建設の動き

    「生きる価値の無い市民・サラリーマンを殺害処分する、経済政策」より、続く。


    http://alternativereport1.seesaa.net/article/275078381.html



     世界各地で軍事作戦を展開する米軍の3分の1以上が、傭兵会社からの「派遣社員」によって構成されている。

    傭兵は「国家に忠誠を誓う事はない」。

    給与を支払ってくれる相手に忠誠を誓う。

    民家傭兵会社は「民間営利企業」である。

    世界最大規模の財政赤字に苦しむ米国政府の支払いが悪くなり、巨額の資産を持つ大富豪達が「その代わりに支払いを約束した」場合、民間傭兵会社は当然、アメリカ政府に対してではなく、大富豪達に忠誠を誓う事になる。

    世界各地でデリバティブ・ヘッジファンド等のギャンブル投機を続ける大富豪達の金融投機に「アメリカ政府が規制を加えようとした場合」、大富豪達は「当然」アメリカ政府の打倒に動き出す。その時、米軍はアメリカ国家に反旗を翻す。

    クーデターの発生である。

    その時、アメリカ国家による世界支配は終焉する。

    この一部の富豪達による「独裁政治」の成立に反対する市民は傭兵達によって「殺処分」される。

    既に、大手の傭兵会社の内部では、市民の中から投獄すべき人物と処刑すべき人物を選別し、赤と青の色で分類した別々のファイルに投獄、処刑を分類し、データ集積を行なっている。

    データには投獄、処刑する市民の住所地、勤務地を有色で記した全米各地の都市地図が含まれ、その地図により市民を迅速に逮捕、投獄、処刑すべく、傭兵会社は主要都市についてのシミュレーション訓練を繰り返している。



    金融マフィアの歴史

    書物短評 : 「世界ノンフィクション全集 ヴェリタ 第6巻」 講談社


     世界の富豪・資産家達が市民・サラリーマンの財産を奪うために用いる典型的な金融テクニックには、ターゲットとしたA社の株式を投売りし続け、株価の暴落を引き起こし、さらなる暴落の危険性にパニックになり市民がA社の株式を安値=暴落した価格で投売りを始めると、その大量に投売りされた株式を底値で買い占める手法がある。

    やがて株価が平常値の価格に戻ると、株価を底値で買収した資産家・富豪達はボロ儲けし、底値付近で投売りした市民は大損をする事となる。資産家・富豪達の利益の総額は、市民の損失の総額に等しくなる。

    市民の資産の略奪である。

    市民がA社の株式を購入していなくとも、A社の株式を購入していた投資信託・銀行・年金基金・生命保険が、その「テクニック」に引っ掛けられ、資産を失うため、銀行預金・年金・生命保険を通じ、市民は「知らない間」に財産を略奪されている。

    この手法は株式の買収による企業乗っ取りの手法にも利用されている。


     本書には、アメリカ西部開拓時代、前ブッシュ大統領一族の銀行共同経営者であるハリマン一族の鉄道乗っ取りのテクニックが記載されている。

    ターゲットとされたA鉄道と全く同一の平行した鉄道路線=B鉄道をハリマンが建設し、その運賃を次々と値下げして行く。キップの安値投売りである。顧客はハリマンの鉄道の料金が安いためA鉄道を利用しなくなり、困窮したA鉄道は料金を引き下げてゆく。やがて余りの安値にA鉄道は赤字を連続して出し、遂に経営破綻する。最安値で売りに出された破綻会社A鉄道を、ハリマンは買収・乗っ取る。

    乗っ取ると同時に、ハリマンはA・B両鉄道の料金を一気に引き上げる。他に列車の存在しない独占事業であるため、顧客は否応無く高い料金を支払う。こうしてハリマン一族は、A鉄道を底値で買収し、その後、延々と高額な運賃を市民から取り立ててゆく。

    この鉄道買収のテクニックが、そのまま金融投機の手法となったものが21世紀現在における、上記の株式買収と企業乗っ取りの金融テクニックである。

    仮にA鉄道が資産を持ち、なかなか赤字の末の倒産に陥らない場合、A社の経営者をライフル銃で襲撃・射殺し、A社を乗っ取るケースも多く存在した。上記の金融テクニックの「開発者」達は、その意味で、マフィアそのものであった。

    親子2代にわたり大統領を出したブッシュ一族がアメリカの老舗のマフィア一族であり、ドル暴落・ヨーロッパ金融危機を生み出した今次の金融恐慌の演出者であるゴールドマン・サックス等の「金融テクニック」の出自、欧米の金融界=マフィア金融の正体を本書は物語っている。

    市販の書物レベルの情報でハリマンの活動が実名で出てくる事は極めて少なく、本書は、その稀有なケースとなっている。

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    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
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