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    2010.01.29の忘備録

    1月29日

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    後から住み着いた人達が声高に「出てけ」ですか 素晴らしいですね。
    http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51406560.html
    おい、なんかいろいろとひどいぞ。


    自分の金銭の出入りを見ない国会議員が、国家予算を審議するのはやめろ!
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/4182acf6dbf87e7b81c8870f5977248c
    ここ十数年人件費を削ることばかり議論が進んでいる気がするのですが、人件費削って何かいいことってあるのですか?(ごくごく少数の資本家以外全滅するしかないのではないですか?)どなたか具体的にお答えいただけると助かります。


    秀逸なコピペ

    ☆歴史社会学 (社会学のアプローチの方法を歴史的形成過程からみていくこと) の分野での最大のテーマは「支配者」対「人民大衆」である。歴史上、支配者の手足となって実務を遂行してきた官僚が、実質的に権力を握り大衆を支配してきた。官僚制度は本来、独自の意思を持たない装置である。それが人事権をもち政策立案実行機能をもち増殖細胞となり、ついには巨大な官僚帝国という怪物がつくられる。
    ☆マックスウェーバーによると「官僚制」はひとたび完全に実施されると、破壊することのもっとも困難な社会形象の一つとなる。官僚制化は、官僚による「共同社会行為」を合理的に秩序づけられる「国一番の利権行為」に導く特有の手段なのである。官僚制が一度でも、完全に滅亡するという歴史的実例はまったくない。さらに近代官僚制はそれ以前の官僚制と際立っている点がある。すなわち合理的、専門的、特殊化と訓練である。もし私的資本主義が排除されて国有化されても、公共経済の中に受け継がれた経営管理もまた官僚制化され、国家の官僚たちが我が物顔で支配することになる。今の中国の共産党幹部官僚は許認可権や土地収用権という絶大な権力のもと富の蓄積つまり私腹を肥やしている。旧ソ連においても同様。官僚制は普遍的なのである。
    ☆日本では明治以来、政治の実権を握ってきたのは官僚であり、彼らに逆らえば検察とマスコミが動いて政治生命を絶たれた。官僚と検察が頂点に立ち、マスコミが大衆を操縦してきた。日本の検察官は正義への鋭い感性で動機づけられているのではない。単なる公の秩序維持・体制の維持・利権の維持に心を寄せているだけである。検察官は異常に強大な権限を持っている。逮捕・尋問・起訴か不起訴について、自分ひとりで決める権限を持っている。検察官が起訴した裁判は99%有罪になっている。裁判は実質的に検察官の頭の中で行われているのだ。裁判になって検察官が決めたシステムに従わない判事は昇進しないという文化がある。検察官も官僚制度の下僕であるから、官僚たちが強力な政治家が現れ脅威を感じたら、検察全体が動き出す。
    ☆官僚制は、国民の民度や政治的レベルが向上してくると、北欧のように官僚と国民側が一体化してくる。つまり「権力を腐敗させないため、開かれた組織になる。オンブズマン制度(情報公開制度と行政監査請求制度)や内部告発・外部告発する自由を保障することとなる。議会任せでなく、やはり国民による直接的な監視制度、評価システムが必要」で、それによって国民も変わり、公務員は国民への奉仕者である公僕・サービス機関との認識に立つようになる。日本においても名古屋市長の河村たかしのような先進的な実験もでてきている。
    ☆民主主義下で選挙によってできた国民政権を官僚側が倒した例は世界中でいまだかつてない。日本において今進行している特捜検察官僚と政権政党政治家との抗争は、歴史上で唯一の官僚対国民大衆側の権力闘争として記されるだろう。
    ☆さて今回の抗争については、今後4年間政権交代はないため、過激派検察官僚首脳は政権党に対して自爆覚悟で4年間も抗争していくのか、それとも慎重派検察首脳は検事総長と法相との何らかの取引でこれを終結し自己保存していくのか、道は分かれる。
    「歴史は政権党が勝利することを証明しているのである」


    秀逸なコピペ

    今日も鳩山達が韓国と中国との文化交流を通じて国を発展させるという
    スローガンを出しましたが、崇拝されている英雄であるはずの在日は
    こういう過去をこっそりとしてましたが、教育教科書からは削除されてます。


    朝鮮進駐軍と名乗り、この在日朝鮮、韓国人集団は無差別に多くの日本人市民を殺害しました。
    GHQの記録に残っているだけでも、4千人以上の殺害記録が残されています。

    戦後の治安が整っていない空白を良い事に、朝鮮進駐軍と名乗った在日は土地の不 法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃等、暴れ放題の限りを尽くしました。

    朝鮮進駐軍は個々に部隊名を名乗り各地で縄張りを作り暴れました。

    国有地も都心駅前一等地周辺も軒並み不法占拠されそのまま、パチンコ屋、飲み屋、風俗 等々が出現し、そのまま彼らの土地として登記され現在に至っているそうです。

    農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ 奪って行き、それらは全て、戦後の闇市で売りさばき暴利で財を成したのです。

    戦後の朝鮮人が行った悪事・朝鮮進駐軍(動画)
    http://www.youtube.com/watch?v=38P1opWkYZs


    で、パチンコ店の税率も日本で最低ランクです。脱税状態。そこから資金をもらう政治家はテロリストと同じです。

    拉致家族を愚弄してますよ。


    秀逸なコピペ

    >>国有地も都心駅前一等地周辺も軒並み不法占拠されそのまま、パチンコ屋
    戦後、朝鮮人に土地を占拠され、取り返した実例。
    大阪の丸ビル社長だった吉本晴彦氏が、終戦直後に朝鮮人に土地を奪われ、
    それを奪還した話が載ってます。朝鮮人が住み着いていたバラックを
    ブルドーザーで全部潰して追い出したそうだ。
    http://www.ntv.co.jp/shitteru/next_oa/011209.html

    先祖伝来の土地の上には見知らぬバラックが立ち並び、もはや無法地帯。
    しまいには、暴力団絡みの「事件師」が小屋を立て不法占拠。困り果てた晴彦、
    祖父との約束を是が非でも守る為、ある腹を決めた。なんと、建設会社の
    労働者60人を率いて不法占拠のバラック小屋を急襲!小屋を壊して土地を
    奪い返すと晴彦は警察に出頭。世間はこの騒動を「梅田村事件」と呼んだのだった。
    以後、住みついた既成事実を盾に和解金をせしめようと言う相手と裁判に
    持ちこみ、長い法廷闘争で晴彦が勝訴したのは4年後の昭和31年。
    この事件をきっかけに初めて「不動産侵奪罪」が刑法に加わった。
    更なる障害を乗り越え、梅田駅前の土地を整理し更地にできたのが、
    なんと昭和48年。復員してから24年後だった。

    広島平和公園内にあるこの慰霊碑は、
    朝鮮人が日本人と同じ場所は嫌だと言ったために、
    公園の敷地の外に設置されました。
    その経緯を知らないものが多くなった頃、再び
    差別と言い出して、敷地内に無理矢理入り込みました。
    http://homepage.mac.com/misaon1/hamayuu/kankokujin.htm


    若者の「海外流出」が止まらない!
    冷え込む雇用がもたらす日本の衰退
    http://diamond.jp/series/yuuai/10009/
    エンジニアの例を除けば日本の信用を食いつぶしているようにしか見えない。


    【中国】環境汚染「どうにも止まらない状態」…政府会議で確認
    http://toanewsplus.blog60.fc2.com/blog-entry-261.html
    このためのアホ山イニシアティブじゃないの?


    中国さま様
    http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-565.html
    日本は中国の売り出す安い労働力と、バブルの借金を返すために固定費を安くしたい日本企業の利害が一致してしまったばっかりに世界でも猛烈なデフレに襲われたのではないかと考えているのですが、どなたかお分かりになる方はおりますでしょうか?


    鳩山「宇宙が生成して137億年・・・私はいのちを守りたい!10年度予算は『いのちを守る予算』!」
    http://news-music-student.livedoor.biz/archives/1012242.html
    自分にとって都合のよい理想しか見ない理想主義者を内閣総理大臣にするこの国をどう思う?不幸とみる?恥とみる?私は今のレベルならこんなもんだとみる。


    秀逸なコピペ

    努力しても実らないと人間腐るっすよ。
    頑張っているけど駄目になった商店街なんて腐るほどあるよ。
    それ以前に大店法ってのは商店街の既得権益を守るものではなくて、
    地域経済を守るものだってのを少しわかれよ。
    大店がくれば商店街はおろか、卸や中卸も駆逐される。
    当然、そこと商売をしていた消耗品関係やOA販社なんかもドミノ倒し状態。
    商店街の努力が足りなくて彼らだけ困る分には何にも問題がないんだが、
    それ以上にマイナス影響があるのでみんな困ってんだっての。
    そもそも月200万そこそこの売上で食ってきた奴らに
    いきなりペイライン月商1500万の商売やれったって無理だよ。
    時代の流れって言えばそれまでだが、地方商業を壊滅状態に追い込むぐらいの
    激変をはたして「努力が足りない」の一言で片づけていいもんかね。

    俺は商店街の復活は無理だと思っている。
    目先の利くやつは御用聞き営業マン戦法やネット通販なんかで
    それなりの売上を確保しているが、どちらも忙しくなればなるほど
    小売で対面販売をするのが馬鹿らしくなる。
    閑古鳥商店街の対面販売は時間のロスがものすごいし。
    事業がうまく行っている奴も行っていない奴も商店街の業務には
    身が入らない状態なんだから復活する道理がない。
    ただ、せめてモールや郊外店に吸い上げられた売上金が地域を還流する仕組みを
    作らないと地方経済はキャッシュが底の底まで吸い上げられて本気で終わる。


    秀逸なコピペ

    「外国人参政権」提案者だった
    さすが「政界渡り鳥」変節女 小池百合子元防衛相


    ●一転して反対論者に豹変
    「永住外国人への地方選挙権(外国人参政権)」の
    付与をめぐる論議が活発化している。
    政府は今国会の法案提出を目指しているが、
    連立与党内でも慎重論が多く、状況は流動的だ。
    何をやってもパッとしない野党側はこれを「一点突破」と、
    反対のイケイケドンドンだ。
    急先鋒は目立ちたがり屋の小池百合子・元防衛相だ。


    小池は22日の衆院予算委で外国人参政権について質問。
    赤松農相が在日本大韓民国民団(民団)中央本部の新年パーティーに出席し、
    法案成立が「公約」との認識を示した発言を追及。
    「日本の有権者には約束していないのに民団には約束した。
    民主党は一体どこの政党なのか」と語気を荒らげた。

    発言直後から、ネットなどで“拍手喝采”を浴びた小池だが、
    これはとんでもない間違い。
    小池こそ、外国人参政権法案の提唱者だったのだ。
    「2000年11月の衆院特別委員会で、
    『外国人参政権付与』法案が議論されました。
    当時、提案者のひとりが保守党にいた小池です。
    小池はこの委員会で『税金を払っている在日の方々がそれに対して意見を、
    また参政権という形で、選挙という形で意見を述べるのは、
    これは当然ではないかというような意見もある』
    『在日の皆さま方のことを考えると同時に、
    日本そのものを考えるという大変大きなモメンタムである』と
    法案に積極的だった。今の姿勢とは正反対です」
    (民主党関係者)


    時の有力者に取り込み、政界を渡り歩いてきた小池も間もなく「還暦」。
    自分の過去の発言をきれいサッパリ忘れているのはトシのせいか。 


    秀逸なコピペ

    民主党の経済政策を信用できる人ならば、「日本国債は暴落しない!」と言えるだろう。
    どんな経済理論を並べても、絶対に安全と言われていたAAA金融商品と同じで、信用を棄損した瞬間暴落が始まる。
    暴落するかしないかは、民主党への信用度で決まるだろう?

    やんばダムは、後1000億円で完成するが、小沢ダムは数千億円かかる。中止するべきはどちらか?

    やんばダムが完成すれば、東京などへの水利権で4000億から5000億円の金になる、借金返済に使える。
    しかし、このダムは自民の利権だからと民主党は中止させる。小沢ダムは、これから無駄に何千億円も使うつもりだが、そんなに国債を発行できるだろうか?
    つまり、借金返済のためのやんばダム利権を破棄し、更に日本国債を圧迫する小沢ダム建設を考えると、民主党は日本国債を暴落させようとしているのがわかる。
    日本国債の暴落が、御大層な経済理論で起きるわけではない、政治によって起きると言っているのだ。

    中国バブルと心中するように民主党は言っているが、金融規制を始めた中国はバブル崩壊をはじめ、日本経済は道連れ転覆→日本国債暴落。

    中国バブルに乗れと民主党は言う。しかし、これは昔の森政権の時のITバブルに乗れと言っているのと同じで、バブルが弾けると危ない。
    中国バブルのおかげで、日本の輸出は先月が確か前年同月比12%増だったかな?これは、アメリカサブプライムバブルが弾けて、中国バブルへシフトした日本企業の勝利なんだが、危険もある。
    中国に投資した日本企業の金が焦げ付いて、日本の金融機関はまた七十五兆円規模の不良債権を抱え込まないか?
    まさか、アメリカまで金融規制を打ち出すとは思わなかったが、これで日本には外需というエンジンが失われる可能性が出てきた。後は日本の内需次第だな。


    「財政破綻」後の日本経済
    http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-10445373942.html
    日本が外国のように破綻しないのは納得しているのだけど、外国の信用といった部分がどうなるかは分からない。21世紀の情報が高度化した社会では信用を失うと1世紀は没落する覚悟をしなければならないのではないかと推察している。そういう意味では金融危機とは神風が吹いたといっても過言ではないかもしれない。

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    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
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