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    6月15日

    6月15日

    『企業の進むべき道』8~閨閥の歴史に迫る4 閨閥の頂点「天皇財閥」
    http://www.kyoudoutai.net/blog/2012/06/001313.html



    西から災いが来る。靖国兜をかぶった隠れキリシタンが明治維新政府だった。 (だから、女工哀史の搾取労働になった。)
    2012-06-14 14:33:29
    キリスト教とは、奴隷と王様の宗教であり、途中から奴隷を身限り、
    王様や貴族に無心する宗教カルトになりさがり、自由貿易と金利自由化と、
    侵略虐殺奴隷貿易、性奴隷酷使がその世界であったのではないだろうか。
    (清教徒革命も、農奴を身限り、スポンサーの王侯に取り入ったのだから。)

    中世の魔女狩りも、十字架かバイブルかの実例のひとつであり、
    南米のインディオが、その侵略の有様を伝統芸能として活写し残している。
    そして、言い訳無用のタスマニア人ハンティングと大虐殺と大絶滅が起こったのだ。
    (剣かコーランか、は後のキリスト教徒が捏造したのだろう。
     犬食いと賎しい食べ方を指摘した民族が、恥ずかし気もなく日本人を犬食いと呼ぶのだから。
     嘘つきと奴隷乞食ぶりがわかる。)

    他の地域では契約があったからと口実を創っては奪い、
    戦争を吹っかけては奪い、黒色火薬と資金で金利奴隷にして、
    内紛を起こさせて国家分断を謀って、新政府を応援と見せかけ、
    鵜飼いの鵜にしてきたのである。

    それが坂本龍馬であり、西郷隆盛であり、その他長州勢である。

    中には、我一生の不覚と気付いた者も居るのだが、
    今の売国官僚で、信長ほどの心胆を持つ者がどれだけいるのか。
    坂本龍馬ですら、大政奉還が大事だと気付いたが、権力闘争の高杉や西郷に言いくるめられた。


    単なる権力闘争を維新と呼ぶ詐欺がある。「維新詐欺」である。

    しかし、明治偽維新政府に転んでも、その中で国防をして来た者達も居た。
    アンドロメダ終着駅でネジになっても、志を忘れなかった者達が居たことを思い出せ。
    そして、キリスト教も、ユダヤ教の頃から、羊頭狗肉の傀儡宗教であった。
    西欧白人同士の奴隷貿易戦争経済搾取王朝ぶりを思い出し、
    地獄で仏であったイエスの心に立ち戻り、偽使徒教会から決別して生きることが、イエスだろう。

    残念ながら、嘘という砂浜で、真という貝殻を広い集めるしか、方法がないのだ。
    黒人がキリスト教を拝まざる得なかったように、そう言う人々も居るのだ。
    (手下になって暴れた連中は、今も物言いがおかしいからすぐ分かる。
     破壊と略奪の偽キリスト教徒だから。
     使徒や教会やバイブルまでも偽物とは、イエス様でも気付くまい。(11使徒は別で裏切ると予言)
     (偽物でも文化的価値までない訳ではないのだけれど。))



    橋下よ、臆病者の小沢一郎の本質を見よ (Unknown)
    2012-06-14 23:16:19
    「こんな男を国政に送る手伝いをしてきたことを深く恥じています」
    「(中略)長年お世話になった方々のご不幸を知り、何もできない自分を情けなく思っております。
    このような未曾有の大災害にあって本来、政治家が真っ先に立ち上がらなければならない筈ですが、実は小沢は放射能が怖くて秘書と一緒に逃げ出しました。岩手で長年お世話になった方々が一番苦しいときに見捨てて逃げ出した小沢を見て、岩手や日本のためになる人間ではないとわかり離婚いたしました。(中略)
    八年前小沢の隠し子の存在が明らかになりました。●●●●●といい、もう二十才をすぎました。三年つきあった女性との間の子で、その人が結婚するから引きとれといわれたそうです。それで結婚前からつき合っていた●●●●という女性に一生毎月金銭を払う約束で養子にさせたということです。小沢が言うには、この●●●●という人と結婚するつもりだったが水商売の女は選挙に向かないと反対され、誰でもいいから金のある女と結婚することにしたところが、たまたま田中角栄先生が紹介したから私と結婚したというのです。そして『どうせ、お前も地位が欲しかっただけだろう』と言い、謝るどころか『お前に選挙を手伝ってもらった覚えはない。何もしていないのにうぬぼれるな』と言われました。あげく『あいつ(●●●●)とは別れられないが、お前となら別れられるからいつでも離婚してやる』とまで言われました。
    この言葉で、三十年間皆様に支えられ頑張ってきたという自負心が粉々になり、一時は自殺まで考えました。息子たちに支えられ何とか現在までやってきましたが、いまでも、悔しさと空しさに心が乱れることがあります。(中略)
    (昨年の=筆者注)三月十六日の朝、北上出身の第一秘書の川辺が私の所へ来て、『内々の放射能の情報を得たので、先生の命令で秘書達を逃がしました。私の家族も既に大阪に逃がしました』と胸をはって言うのです。あげく、『先生も逃げますので、奥さんも息子さん達もどこか逃げる所を考えてください』と言うのです。
    福島ですら原発周辺のみの避難勧告しかでていないのに、政治家が東京から真っ先に逃げるというのです。私は仰天して『国会議員が真っ先に逃げてどうするの! なんですぐ岩手に帰らないのか! 内々の情報があるのならなぜ国民に知らせないのか』と聞きました。
    川辺が言うには、岩手に行かないのは知事から来るなと言われたからで、国民に知らせないのは大混乱を起こすからだというのです。
    国民の生命を守る筈の国会議員が国民を見捨てて放射能怖さに逃げるというのです。(中略)川辺はあわてて男達は逃げませんと言いつくろい、小沢に報告に行きました。
    小沢は『じゃあしょうがない。食糧の備蓄はあるから、塩を買い占めるように』と言って買いに行かせました。その後は家に鍵をかけて閉じこもり全く外へ出なくなりました。復興法案の審議にも出ていません。
    (中略)岩手に行こうと誘われても党員資格停止処分を理由に断っていたこともわかりました。知事に止められたのではなく放射能がこわくて行かなかったのです。
    (中略)本当に情けなく強い怒りを感じておりました。実は小沢は、数年前から京都から出馬したいと言い出しており後援会会長にまで相談していました。もう岩手のことは頭になかったのでしょう。(中略)
    かつてない国難の中で放射能が怖いと逃げたあげく、お世話になった方々のご不幸を悼む気も、郷土の復興を手助けする気もなく、自分の保身の為に国政を動かそうとするこんな男を国政に送る手伝いをしてきたことを深く恥じています。(中略)せめて離婚の慰謝料を受けとったら岩手に義捐金として送るつもりです。(中略)                      小澤和子」
    (続く)



     政治家は不正を犯さない限り、プライベートなどどうでもいい。要はきちんと仕事をやるかやらないか、だ。

     ところで、小沢氏に関する捏造記事がCIAの三流工作週刊誌(週刊文春)に発表されて話題を呼んでいる。

     書いたのは、ユダ金一味の手先の、そのまた手先の、さらに手先くらいの小物の冴えない三文ゴロツキライター(松田 賢弥っていう輩)だそう。

     消費税増税を実現させるためにはなりふり構わない。連中、相当やばいようだ。こうなってくると、小沢元秘書の暴力沙汰も金に困った元秘書に小遣いでも握らせた可能性を疑う必要があるだろう。

     ネットがない時代なら、捏造がばれるのに数十年という単位を要しただろうが、いまはほんの数時間。残念でした。

     以下は、有田芳生氏のツイッターより。


    有田芳生 ?@aritayoshifu
    小沢一郎夫人書簡の謀略。(1)原発事故時のあれこれが書かれているが、当時夫人は自宅に不在。小沢氏の行動を書けるはずがない。(2)放射能を恐れて逃げた事実はない。(3)水を岩手に送らなければという小沢発言が放射能を恐れたと歪められている。(4)偽造情報をもとに書かされた政治文書だ。

    有田芳生 ?@aritayoshifu
    勝手に私信公開は大問題。内容は検証不可能で反論なしを想定。普通は支援者にこんな手紙は出さない。意図がある。次の選挙に向けての動き。小沢夫人の背後に使嗾した人物がいる。RT @chirurun0303: @KeigoTakeda @call_me_notsだって松田賢弥だもん!

    http://twitter.com/#!/aritayoshifu


     また、小沢氏事務所も「全くのデタラメ」と応じている。

    小沢氏は「放射能怖くて逃げた」のか 週刊文春報道に小沢事務所「全くのでたらめ」
    http://news.livedoor.com/article/detail/6659131/
    小沢一郎民主党元代表は、震災後に放射能が怖くて逃げ出した――。週刊文春は2012年6月14日発売号で和子夫人が支援者にあてたというこんな内容の手紙を公開した。
    震災発生後、小沢一郎氏が被災地の地元・岩手県にまったく姿を見せないことがマスコミで話題になった。その理由が身内から明らかにされた形だが、小沢氏の事務所では、「全くのでたらめ」と内容を全面否定している。
    (以下略)

    テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
    ジャンル : 政治・経済

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