スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    7月4日

    7月4日

    現地対策本部は「住民を見捨てて逃げた!」満洲開拓民を置き去りにした関東軍と今日の政府も変わりがない
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/7cbc637bad85d411c31bce6769be01a1

    原発問題から見える特権階級・近代科学の問題性9 ~原発が必要なウソ~
    http://blog.trend-review.net/blog/2011/07/002016.html

    ミネソタ州 予算合意できず州政府閉鎖
    http://uskeizai.com/article/213116899.html

    カリフォルニア巨大地震はいつでも起きる
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/584/

    人間には第六感があることが証明される(@w荒
    http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/52195023.html

    戦後の幼稚化現象の現状パート2
    http://archive.mag2.com/0000013290/20110704080000000.html

    DNAが語る日本人の足跡
    http://archive.mag2.com/0000000699/20110703080000000.html

    赤旗だって・・・
    http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-1617.html

    アメノウズメ塾:今の日本は「右を向いても左を向いても真っ暗闇じゃござんせんか」
    http://quasimoto.exblog.jp/15059543/

    「神社に潜む謎の勢力」
    http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/228.html

    「欧米から見た日本 その1」
    http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/229.html

    「欧米から見た日本 その2」
    http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/230.html

    【特攻隊】 ニホンは 6千人のベトナム人の奴隷を輸入して「フクシマ」へ投入する
    http://mkt5126.seesaa.net/article/213129329.html

    ★「金持ち父さん」キヨサキさん、「アメリカ経済崩壊」を警告
    http://archive.mag2.com/0000012950/20110703222206000.html



    今回の問題ほどパチンコ他在日産業が日本の政治と世論を舐めている事はないでしょう。実際テレビ番組報道においては画面中に3色カラーが溢れていますし、創価芸人が出しゃばり、ある筈の無い韓流ブームドラマを流し続け、CMといえばパチンコだらけ、見た目から言えば日本のマスコミは3色国家に乗っ取られている様にも見えます。しかし現実から言えば、そういった偏向マスコミ報道に嫌気の差した日本人はテレビから離れ始めた為、逆上せ上がったテレビ局員の低給化に繋がり、良し悪しは別としましても韓日友好報道の多い新聞は発行部数を下げ始めています。又実際在日産業もパチンコ産業の斜陽化、サラ金グレーゾーン金利の廃止、創価他宗教信者の激減と日教組も会員激減で、彼らの社会も苦しい時を迎えているのです。彼らは底辺同胞を低給で使用し、同時に宗教新聞の多部数購読のノルマ、アメリカから発表された人身売買の横行、所謂売春産業ですね、女性蔑視の激しい朝鮮半島特有の産業で利益を確保してはいますが、同胞在日自体の蛸足配膳で、同じ同胞の体と利益を喰って生きているのです。
    Posted by TB at 2011年07月03日 18:57
    この様な時代に、パチンコ産業の計画節電や休日の問題をふれられるのは、韓国・民団でも相当苦しいでしょうから、ましてやパチンコ廃止についての運動等は、北朝鮮・総連側からすれば国が傾く大問題になっているでしょう。又拉致被害問題の再燃、総連建物の競売問題が更に影を落としているはず。これにパチンコ廃止と共に覚せい剤取締りの強化が加われば国もつぶれてしまいそうですが、これは警察が目覚めてくれないと如何しようもありませんね。嘗て私の家のすぐそばの地域で覚せい剤が当たり前の様に、大量の人間が並んで売買、これを購入する連中で道が混乱する様な状況が何年かありました。流石に市民も憂えていたのですが、警察は定期逮捕で後は知らん顔状態。この時テレビ報道でこの状況が日本中に流されると、これを見た日本人視聴者による苦情がテレビ局・警察に殺到し、多少取締りが強化される事態を生みました。あの頃覚せい剤売買が当然の様に横行していた時は、家前爆音騒音車や家前ゴミ大量投棄など、今と比べても段違いに凄いものがありました。多府県ナンバーも多数で登場、在日関連の覚せい剤事案の凄さを思い知らされたものでしたが、これとて日本国民の意識が変われば、在日の飼い犬みたいに思われている警察をも動かす事が出来るのです。
    Posted by TB at 2011年07月03日 18:57
    増してや今、東北大震災にあって苦しんでいる日本人を尻目にパチンコ産業の横暴と思い上がりは、もちろん困り果てる在日社会を見せないように強がっての事ではありますが、目に余るものがあります。しかしこれとて世論が目覚めれば警察他を動かす事も可能なはずなのです。北朝鮮では嘗て金日成氏が北朝鮮国民全てに「白い飯と白いスープ(最低限の食事という意味らしいのですが)」の配給を約束したそうですが、数十年間も達成できず、更に三代目においては国民全てに「白いご飯と肉のスープ」の配給を約束したらしいのですが、デノミの失敗と共に、北の市民から愛想をつかされ始めたそうです。今ほど苦しい時代は無い北朝鮮・総連が、パチンコ廃止・拉致事件解決以下日本人が目覚め始めればどうなるのか。これに在日生活保護を差し止めば国自体どうなってしまうのか。これからの日本人の目覚めは在日業界にとっては命取りなりかねない時を迎えそうです。今、先陣を切って憂国運動で日本人をリードしてくださる方々に敬意を表しつつ、我々日本人も目覚める時が来ています。ここは日本であり我々日本人の為の国なのです。他国人の利益誘導を阻止し、日本人の為の日本を取り戻す為に立ち上がる時が来ているのです。
    Posted by TB at 2011年07月03日 18:57



    No.929 政治家に欠けた「正直さ」 (Unknown)
    2011-07-03 16:23:37
    8/6日は広島に原子爆弾が投下された日である。第2次大戦は連合軍によるドレスデン爆撃で始まり、その後、東京大空襲、さらには60もの日本の都市にも焼夷(しょうい)弾が落とされ広島、長崎への原爆投下につながった。(ビル・トッテン氏)--パット・ブキャナン『Churchill,Hitler,and "The Unnecessary War"(チャーチルとヒトラー、そしてし無くてよかった戦争)』この本で、広島だけでなく全ての人にとって大惨事であった第2次大戦は不要な戦争だった、と結論づけている。 もちろん必要な戦争などないと私も思っているし、その意味では、第1次、第2次大戦どちらも不要な戦争で、各国指導者の外交政策によって避けられたはずの戦争だったと信じている。チャーチルとフランクリン・ルーズベルトは、ドイツを倒すという考えにとりつかれたあまりに、ヒトラーのドイツと同じか、もっと残酷なスターリンのソ連に、ヨーロッパの半分を手渡した(ソルジェニーツィンは強制収容所から、ルーズベルトとチャーチルをばか者だと呼んだほどだ)。ブキャナンの著書はさまざまな歴史上の事実を検証しつつ、現代の政府指導者もこれと同じ過ちを犯しているのでは、と問いかけている。今の世界情勢をかんがみると、これは重要な指摘だ。われわれは20世紀に起きたこの悲惨な戦争から、果たして何かを学んだのだろうか。広島、長崎、沖縄をはじめ無数の日本人が犠牲になり、戦場となったヨーロッパでは文明がいかに残酷になれるかの見本のような虐殺が行われた。そのような犠牲を正当化できるどんな理由があるというのか。べンジャミン・フランクリンは“良い戦争などこれまでなかったし、悪い平和もなかった”と言った。この著書でブキャナン氏は、オバマ大統領のようにあたかも「正しい戦争」があるかのような態度は取らず、極めて正直に歴史を分析している。 ブキャナン氏のすべての主張に私は同意するわけではないが、それでも彼が、正直にそして率直に、近代において、いや、恐らくは人類の歴史において最も残虐な行為が行われた大きな戦争について分析し、それがいかに不要なものであったかを論じていることに感銘を受けた。そしてこの「正直さ」が、いまの政治家に最も欠けている資質ではないかと思う。核兵器を落とした国の基地を受け入れ、特に沖縄ではいまだに広大な土地が占領され、思いやり予算という
    名目で日本国民の税金を貢ぎ続ける日本。アメリカが日本を守るという約束などしていないという事実を認める正直な政治家は、日本にはいないのか。



    トラさん、天皇陛下は靖国参拝してるよ (Unknown)
    2011-07-03 16:28:38
    それに毎年の戦没者慰霊祭にもかかさず追悼のお言葉も歴代天皇で粛々と続 けられていることの意味をよく考えてみなよ

    また、靖国参拝にしても靖国の年2回の春秋の例大祭に天皇陛下の勅使が御奉幣と御祭文の奏上をつつがなく続けられている意味をよく考えてみなよ

    その前に靖国参拝をはじめ戦没者慰霊祭にしてもその意味判ってコメントかいてるんかな、トラさんはよ

    自分は戦没者も戦死なされた英霊も身内に居て、靖国の参拝に限らず例大祭、戦没者慰霊祭ともにずっと続けてきているよ

    参拝というのは形式的なことばかりじゃないと思うけど、事分けて特に天皇陛下の参拝は首相や閣僚、一般とは意味合いがはなはだ違うところがあるということなんだよ

    トラさん、関係のない事コピペなどとよく言うよな~( T_T)\(^-^ )

    トラさんだってコピペを全くしてないわけではないんだし、しかも天皇陛下の靖国参拝にしても事実は天皇陛下の直接参拝は昭和天皇の最後の参拝まで続けられているんだよ

    それを知らないで天皇陛下が靖国参拝してないのにコメント書いちゃってるからさ…

    ちなみに関係のないコメントを貼り付けてるやつは、おそらくこのコメント欄を閉鎖させたくてわざとやってるアラシの輩=ビリーザマッドが疑わしいが

    とにかくいくらトラさんの見識の高さを誇示、自慢しても本当のことと反したコメントを安易にさらされても赤面と困惑でトラさん、大丈夫かよってことだよ



    千葉大名誉教授清水 馨八郎氏 (Unknown)
    2011-07-03 16:30:08
    政治の公職につくものは、資産の表示だけでなく、己、親、祖父の三代の出身を示すことを義務づけるべきだ。http://baikokudo-minsyutou.up.seesaa.net/image/shimizu.jpg
    大東亜戦争の正体―それはアメリカの侵略戦争だった→
    1 大東亜戦争(植民地解放)と太平洋戦争(日本悪)の区別
    2 戦争放棄条項はアメリカ殖民地時代のフィリピン憲法と同じ
    3 戦勝国も日本独立後の国会でのABC戦犯赦免決議の承認
    4 アメリカの侵略戦争の戦端は常に相手国が先に攻撃したように仕向ける。そして、リメンバー....という合言葉で国民を鼓舞する。
    5 万里の長城より北の満州はシナでなく、満州国建国は溥儀の希望
    6 周恩来発言で、中共が日本軍と国民党軍の両方に鉄砲を打ち込み会い戦わせた。毛沢東発言で、日本軍のおかげで中共を作ることができた。
    7 列強各国は白人の世界完全制覇の邪魔者日本に危機感(黄禍論)を持っていた。
    8 アメリカはフィリピン征服後満州を狙っていた。
    9 ルーズベルトの謀略で、日本軍&政府は戦争を回避できなかった。
    10 独立後もGHQの検閲に協力した文化人約5000人が教育言論界を支配し自虐史観定着
    11 戦争対戦国間では、歴史の記述が異なるの当たり前
    12 アムステルダム市長の大東亜戦争の賞賛 大東亜戦争を仕掛けたのはアメリカとソ連だったのは100%明白になった!
    http://soumoukukki.at.webry.info/200809/article_4.html



    大東亜戦争「我らかく信ず」 仲小路 彰   昭和20年8月18日(執筆は15日か?) (Unknown)
    2011-07-03 16:38:14
    大東亜戦争はいかにしても回避不可能な歴史の必然であり、諸民族の背後にあって相互に戦わせる何らかの計画があったこと、そしてそれはアメリカを中心とする金融と軍需主義のメカニズムで、日本はその世界侵略に対するアジアの防衛と自存自衛のためにやむなく干戈を交えたまでで、我が国に戦争責任もなければ侵略の意図もなかった。ついて大東亜戦争の第一次的目的、大東亜宣言で述べられた目的は、戦局の勝敗とは関わりなくすでに達成され、日本の成功はいかにしても否定しがたい。なぜなら、真の勝敗は武力戦の範囲を超えていて、今次戦争の目的は大東亜の復興防衛、世界の全植民地の開放にあった以上、これはついに達成され、しかも敵方の大西洋憲章からポツダム会談にいたる目的も、つまるところ大東亜戦争の理念に帰するのであるから、勝敗とは関係なく日本の創造的なる行動は成功したといっていい。欧州戦線も悲惨な運命を経過し、我が国には原子爆弾が投下され、(この時点で原爆投下を確言していることに注目)全地球は地獄さながらの修羅場と化した。人類と国家をこれ以上再滅させるのはそもそも大東亜戦争の目的に沿わない。何としても本土戦場化を回避しなければいけない。さもなければ敵の悪魔的方法で大和民族の純粋性は壊滅させられる。国体を護持し、皇室に累をおよぼすことは絶対に避けなければならない。そのために和平工作が必要となるが、利益や対面に囚われず思い切って不利な条件をも甘受すべきである。日本軍の満州を含む大陸からの全面撤兵、太平洋諸島の領土放棄、兵力の常駐はこれからの世界ではもはや有利にならない。今日の軍需産業は有力なる武器をもはや生み出せないので、全面的改廃はむしろ進める。大艦隊や歩兵主力の陸、海軍はすでに旧弊となり、次の大戦には不適切でありむしろ不利である。大軍縮はおろか軍備撤廃さえ恐れるに及ばない。ここからかえって新しい創造が生まれて来るのである。そもそも今度の戦争では作戦の指導者に欠陥があった。一見不利な和平条件と見えても、現在の日本の誤れる旧秩序、誤れる旧組織を全面交代させるのに和平の条件がどんなに過酷なものでも、それはむしろ最良の道になると考えるべきである。中略 大東亜戦争の終結は世界史的に見る場合、絶対に敗戦にあらざることを徹底化し、むしろ真に勝敗は、今後の国民の積極的建設の有無によってのみ決せられる。(引用終わり)日本は幕末と、大東亜戦争と、そして現在と、三度続けてアメリカに敗れた----。浅野正美氏要約文は以下。
    http://www.nishiokanji.jp/blog/?p=971



    Unknown (Unknown)
    2011-07-03 16:47:05
    No title
    日本人は無理な要求をしても怒らず、反論もしない。笑みを浮かべて要求を呑んでくれる。しかし、これでは困る。反論する相手をねじ伏せてこそ政治家としての点数があがるのに、それができない。それでもう一度無理難題を要求すると、またこれも呑んでくれる。すると議会は、今まで以上の要求をしろという。無理を承知で要求してみると、今度は笑みを浮かべていた日本人が全く別人の顔になって、「これほどこちらが譲歩しているのに、そんなことをいうとは、あなたは話のわからない人だ。ここに至っては、刺し違えるしかない」と言って突っかかってくる。英国はその後マレー半島沖合いで戦艦プリンスオブウェールズとレパルスを日本軍に撃沈され、シンガポールを失った。日本にこれほどの力があったなら、もっと早く発言して欲しかった。日本人は外交を知らない←チャーチル
    『パリ講和会議』(ヴェルサイユ会議)(1919年)日本国による人種差別撤廃条項の提案 世界初、米国より先進思想。第一次世界大戦の講和会議である『パリ講和会議』(1919年)では、
    日本国が人種差別撤廃・条項を提案した。米国、イギリスとオーストラリアが強く反対する中、採決が行われ、結果、11対5 で賛成多数となった。この時、全ての議題は多数決で採決されていたにも関わらず、『議長』の米国ウィルソンが突如、『重要な議題については全会一致が必要である』として日本の提案を退けた。1919年と言えば、オーストラリアで白人がアボリジニー狩りを公然と行っていた時代。 英国とオーストラリアが米国黒人奴隷売買で反対するわけだ。ベルサイユ会議で日本国が「人種平等を提案した」その事実を歴史上から消し去る事こそ米国の日本潰し最大標的だった。(米国の日米戦引きずり込み)/昭和天皇のお言葉については今まで多くが記されていますが、殆どは第三者の記録であり、本当の内容、陛下のお心を
    正確にお伝え申しあげたものは少ないと考えられます。然し、はっきりしたご発言が残されています。それは陛下が「不幸な戦争」の原因に触れられたときに、ベルサイユ会議の際に日本の「人種平等」提案が廃案にされたことに 言及されておられたことです。終戦のご決意を先帝陛下が下されたことで分かることは、先帝陛下が他の誰よりも卓越した 洞察力をお持ちであり、俯瞰図を描いておられたということです。
    (西尾幹二ブログ一部)



    Unknown (Unknown)
    2011-07-03 18:36:51
    カンの資金管理団体、北の拉致容疑者親族所属政治団体から派生した政治団体「政権交代をめざす市民の会」に6250万円献金--現職総理大臣が、反日敵性テロ団体に資金提供だとは。資金の出所はいったいどこだ。日本国民の税金(政党助成金)からだろう。
    各党代表辞任理由(カッコ刑法違反が濃厚)
    旧民主党
    初代  カン(政治資金規正法違反)
        鳩山由紀夫(所得税法違反) 共同代表廃止
    2代  カン(政治資金規正法違反)  現民主党結成に伴う廃止
    現民主党
    初代  カン(政治資金規正法違反)  党内選挙敗北
    2代  鳩山由紀夫(所得税法違反) 自由党との合併失敗
    3代  カン(政治資金規正法違反)  国民年金未納
    4代  岡田                衆院敗北
    5代  前原(政治資金規正法違反)  堀江メール事件
    6代  小沢(政治資金規正法違反)  献金疑惑
    7代  鳩山由紀夫(所得税法違反)  政治とカネ,ムクドリに言われたと?
    8代  カン(政治資金規正法違反)   東日本大震災、フクシマ原発爆発疑獄(予定) 「日本国民の悲鳴が一番」の朝鮮民死党か。



    正義ではない。 (Unknown)
    2011-07-03 19:02:14
    大東亜戦争は正義か?

    正義ではない。

    歴史は連続している。
    大東亜戦争も突如として起こったのではなく
    日本の政策の原因に対する結果として発生した。
    その原因とは朝鮮併合である。
    そして次のような問題が発生した。

    ・ 国防:朝鮮半島の国境線の防衛問題

    いずれは立直るであろう支那やソビエトの大陸軍によって
    鴨緑江を突破されると半島には逃げ場がなく防勢は難しい。

    ・ 国内:新日本人(旧朝鮮人)の日本本土流入による治安悪化・失業増加

    この問題は別々の国になった現在でも発生しているので理解し易い。
    しかし当時は朝鮮人も日本国民であるので旧日本国民の負担感は
    現在と比較にならないほど重いものであったであろう。

    これらの問題に対処する為に

    ・ 国防:新たな軍事緩衝地帯として満州が必要になった。
    ・ 国内:流入する旧朝鮮人を国内ではなく満州に振り向けたようとした。

    この為、満州事変は統帥違反であったにもかかわらず国民の熱心な支持があった。

    ここで日本の満州進出を周囲の立場になって考えてみると

    ・ 満州族:日本の行為は侵略であり、しかも旧属国民の朝鮮人を送り込んでくるのは受け入れがたい。
    ・ 中国:次に日本が中原に進出してくる可能性があり国防上の危機の発生。
    ・ ソ連:ドイツと日本から挟撃される恐れがあり国防上の重大問題の発生。

    日本は満州進出以降、抗日ゲリラ、国民党、ソビエト、八路軍と戦火を交える事になるが
    敵の戦争目的にも十分な理があると思われる。
    そして満州事変から太平洋戦争までを十五年戦争というように日本は戦いの連続を強いられる。大東亜戦争も十五年戦争の一部に過ぎない。

    結論

    日本は朝鮮半島統治の問題を満州で解決しようとして問題を重大化させて崩壊したのである。
    これが大東亜戦争の本質であって正義とは程遠いものである。

    補足

    中国の朝鮮半島統治は日本統治より優れていた。
    あくまで朝鮮を属国に留め富を吸い上げ無害化し
    軍事的には日本との緩衝地帯を維持した。
    この政策の恩恵を日本も享受し軍事的な緊張を強いられず経済発展に注力できた。

    日本人が持っている道徳からすれば中国のような非情な政策は採れない。
    それ故に地政学的な混乱の種を蒔いてしまう危険のある
    日本人の朝鮮半島への関与は止めるべきなのである。



    無血の場合… (ponpon)
    2011-07-03 21:21:54
    > 大東亜戦争が正義の戦争であるか
    > 正義の戦争はないだろう

    他人に危害を加える行為(肉体的にも精神的にも)は違法ですし正義でもありませんが(もちろん太平洋(大東亜)戦争は正義ではない)、“無血戦争”“無血開城”などをどう捉えるかはちょっと微妙ですね。
    それによって悪辣な専制君主(独裁者)が排除され、幸福になる人達が増えるのであれば、私は評価しますが…。

    > 人間はそもそも戦争をする動物なのだ

    猿の惑星だから仕方ありませんが、最近は目に見えない(内部から崩壊させる)戦争へと進化しているんじゃないでしょうかね?
    敵国の女性を洗脳(マインドコントロール)して子供を産ませず、敵国の民族を減らす…。
    敵国の若者を低所得化させ結婚も出産もさせず、敵国の民族を減らす…。
    敵国で流通する食品に不純な添加物を紛れ込ませ、敵国の民族を減らす…。
    敵国で癌などの病気を蔓延させ、敵国の民族を減らす…。

    > 詰め込み式の日本の教育システムに対する
    > じつに健康的な反動の兆しではないか

    ただ、“討論マニュアル”の詰め込みでは意味が無いと思いますがね。“就職マニュアル”と同じで…。討論がブームになると、討論マニュアル本とか出そうな悪寒…。(もう出てるでしょうが…。)
    それにしても、若者人口が多かった頃は同世代間の競争や軋轢が激しかったので、討論や議論、ケンカをするような場面は自然と生まれていましたが、今は少子化時代で若者が少ないので、意図的にそういう場を作ってやらないと若者が能力不足になるんでしょうねぇ。あぁ、時代も変わりましたね。

    > 我々50前後の灘ラサール出身者からみると
    > 東大法学部は落ちこぼれでもいけるところ

    ↓確かに、都市部の50歳前後の人口は少ないですね。
    http://homepage3.nifty.com/joharinokagami/110001.html
    この世代は都会志向が弱かったんでしょうか?



    学校で作為的に教えない真実! (Unknown)
    2011-07-03 22:48:17

    大東亜戦争前のアメリカ (コミンテルンの陰謀)
    ↓↓↓
    http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/71B713363BD808EF/52/qgugm0fY8Ns


    日本が開戦に至った理由(ユダヤとコミンテルン)
    ↓↓↓
    http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/71B713363BD808EF/53/WpqN2zWObeI


    通州事件の記録写真と南京大虐殺の捏造
    ↓↓↓
    http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhee#p/c/71B713363BD808EF/1/JZl9wUDt5U4


    日本がアジアに残した功績 FLASH
    ↓↓↓
    http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhee#p/c/71B713363BD808EF/37/fTCAHoGN1I4



    松本龍というのは、先祖代々同和利権のカタマリなんだが、なんで彼が復興相に起用されたのかというと、

    東北各県では現在、瓦礫の処理がもっとも問題になっているんだが、産廃絡みなので、B利権に強い人でないと調整ができないわけだ。本来だったらオザワンの縄張りで、オザワンが仕切るべきなんだろうが、管内閣では冷や飯食いなので出番がない。結局、誰も調整できないまま揉めていて、それで瓦礫の処理が遅れているわけだな。そういう事情があるので、そっち系の産廃屋に睨みの効く松本龍を連れてきたという経緯があるそうで。さっそく知事を恫喝したとか言われているんだが、世の中、奇麗事だけじゃ収まらない。ヤクザみたいな産廃屋を黙らせるには、ヤクザみたいな政治家でないと出来ないという事だな。



    277 (dion軍) 2011/07/03(日) 11:51:09.96 ID:ktXeAJ7M0
    九電で事務やってた子の話聞いたことあるけど
    天下りで仕事全然しないクズ所長が
    0が8つついた賞与もらってて嫌になって辞めたっつってたな。
    ぬくぬくと美味い汁吸ってた連中が初めて本気になった仕事が
    偽装メールなのかと思うとマジで胸アツだぜ
    つーかもう佐賀ごと吹っ飛んでいいよこんな原発



    愚民どもを騙すためのマニュアルです。原子力発電を推進するために学校教育や報道機関に情報提供を行っている日本原子力文化振興財団がまとめた「世論対策マニュアル」だそうで、1991年に科学技術庁(当時)の委託を受けてまとめられた「原子力PA方策の考え方」(91年報告)。電力業界や政府機関への提言となっていて、もちろん税金注ぎ込まれて作られたものだ。赤旗が探し出して来たらしい。つうか、共産党は党員たくさん抱えているんだから、ネット工作に力を入れたらいいよ。



    読者は三日すれば忘れる。繰り返し書くことによって、刷り込み効果が出る。
    政府が原子力を支持しているという姿勢を国民に見せることは大事だ。
    夏でも冬でも電力消費量のピーク時は話題になる。必要性広報の絶好機である。
    不美人でも長所をほめ続ければ、美人になる。
    泥遊びをすれば手が汚れるが、洗えばきれいになる。
    文科系の人は数字をみるとむやみに有難がる。
    原子力がなければどんなことになるか、例をあげて説明するのがよい。
    停電は困るが、原子力はいやだ、という虫のいいことをいっているのが、大衆
    原子力に好意的な文化人を常に抱えていて、何かの時にコメンテーターとしてマスコミに推薦
    ・マスコミ関係者は原子力の情報に疎い。まじめで硬い情報をどんどん送りつけるとよい。
    テレビディレクターに少し知恵を注入する必要がある。
    文部省に働きかけて原子力を含むエネルギー情報を教科書に入れてもらうことだ。



    自衛隊の武器調達を専門とした「極秘」銀行


     米軍の航空母艦・戦闘機離発着訓練・FCLPの移転地として、日本と米軍との「合意場所」とされている、鹿児島県の馬毛島(まげしま)。先日、日本の民主党政権が、この新しい「訓練基地」についての概要を発表した。今後、この馬毛島が、中国等の海洋進出に対する、日米の「監視・訓練」場所の要所となる。

    この軍事施設の「開発」に関わり、長年、日本の政界は、防衛利権を手に入れ、議員は政治資金を手に入れてきた。

    国会議員が選挙に勝ち「議員の地位を維持するために、どうしても戦争と軍隊が必要である」事、国会議員が戦争によって国民を死に至らせる事によって、金銭を手に入れ、その金銭によって議員の地位を維持し続ける利権構造が存在する。

    国民の命など、「どうなっても、良い」のであるから、当然、東日本大震災の被災者の事は放置し、国会では政権の奪い合い=自民党と民主党の「足の引っ張りあい」だけが演じられる事になる。



     1986年、平和相互銀行事件が起こる。

    関東では大きな支店網を持つ、この銀行は、ゴルフ場開発会社を傘下に持ち、その会社はゴルフ場会員権を大量に販売し、その保証金の返済期限が迫っていた。

    ゴルフ場は、その利用権が会員権証書の形で高額で販売されるが、その売上金は保証金という「一種の預かり金」の形で一定の期限が来ると購入した者に、その預かり金を返却するシステムになっている。

    しかし平和相互銀行では、この預り金が「どこに行ったか分からず」返済に困窮していた。


     平和相互銀行事は、自民党の政界資金の拠出銀行の機能を持っており、長年、防衛省(当時は防衛庁)が軍用のヘリコプター発着基地、極秘の秘密基地等を地方の人里離れた山奥に建設する際には、この銀行が資金を融資し、分割払いで国が軍用基地の建設資金を返済する、あるいは、この銀行自身が土地を買収し、その後、国に転売する、というシステムを取って来た。

    防衛省関係者が直接、土地購入に姿を現せば、「秘密基地が、どこにあるか」公言している事になる。そのため平和相互銀行が、土地買収に「表立って」動いてきた。

    秘密保持のために防衛省の代理人として動く、この銀行は、いわば日本の軍部の「出先銀行」であった。

    それは、日本の軍部の機密情報が、この銀行に事前に「流れる」と言う事である。

    事前に自民党から情報を得た平和相互銀行が、地方の「ヘンピナ」土地を1億円で購入し、その後、防衛省に100億円で売却すれば99億円の利益が出る。

    この利益が自民党へのワイロとしてペイバックされ、自民党の政治活動資金となる。

    こうして自衛隊の兵器購入資金、(秘密)基地の用地購入資金が、自民党の「裏金」の源泉となって来た。

    さらに、こうした「軍部の出先銀行」は、必要に応じて担保も無く、自民党に資金を提供する「パトロン銀行」になってきた。

    無制限に融資しても、いつか「軍用地・兵器購入の仲介によって、融資資金は、戻ってくる」構造が形成されて来た。

    平和相互銀行のゴルフ場の会員権の保証金は、こうした「自民党の、無尽蔵な活動資金」として「消えていた」。

    そのため平和相互銀行は返済に困窮していた。


     困窮した、この銀行は傘下の不動産会社に神戸市内のゴルフ場の山林を時価の数十倍の60億円で「買い取らせ」、その土地を担保に、さらに116億円もの不正融資を銀行から行い、不動産会社から、その116億円をペイバックさせ、その資金でゴルフ場会員権の保証金を返済していた。

    つまり自民党の活動資金として出した金の返済を、一般市民の貯金で行い、しかもその貯金が返済出来なくなっていた(市民の貯金の引出しに応じる資金が無くなっていた)。

    この116億円の不正融資でゴルフ場会員権の保証金を返済した残金は、さらに自民党大物政治家であった竹下登、金丸信への「ワイロ」として使われた。

    このゴルフ場会員権の乱売と、その保証金の返済のための不正融資資金の一部は、

    自衛隊の鹿児島県の馬毛島(まげしま)の、極秘のレーダー基地の土地購入資金として使われ、平和相互銀行から防衛省への「転売利益」が、さらに自民党の活動資金・ワイロへと「姿を変えていた」。この転売時には、広域暴力団・山口組が仲介として「噛んで」いた。

    防衛省と自民党の不正資金の「捻出」の役割を山口組が行っていた。

    山口組が自民党と防衛省・防衛族の下部組織、資金調達係であるという「政界・官界の実態」が、明確に、ここに出ていた。

    こうした自民党の資金問題では「決して動かず、犯罪を見逃す」日本の警察が、86年には平和相互銀行の経営陣の「摘発」に動き出す。

    当初から、警察関係者から「なぜ今回だけ動くのか」、と疑問の声が出ていた。

    当時、関西では大規模な支店網を持つ住友銀行は、関東では全く支店網が存在しなかった。

    住友銀行を事実上、乗っ取ったロスチャイルド=ゴールドマンサックスは、営業網を関東へと拡大するために、

    関東に広範囲な支店網を持つ平和相互銀行の「乗っ取り」を計画し、動き出していた。

    しかし平和相互銀行は当然、住友の買収案を拒否し、その経営陣は日本の自衛隊の兵器と軍用地の「利権」を「しっかりと掌握し離さなかった」。

    そして「米国CIAへ留学し、CIAの教育を受けた帰国組」のエリート警察官僚が支配権を握っている「東京地検特捜部」は、「不思議な事に」自民党の資金源の、この平和相互銀行の経営陣の「摘発」に乗り出した。

    極めて異例な事であった。

    平和相互銀行の経営陣は東京地検特捜部に逮捕され、

    この銀行は経営危機に陥り、「すみやかにロスチャイルド=ゴールドマンサックス=住友銀行に吸収・合併された」。

    この平和相互銀行のロスチャイルドへの合併により、91年以降の、バブル崩壊時には、関東近県の優良ゴルフ場が次々と破格の安値でゴールドマン・サックスに買収され、現在では日本国内の7割近いゴルフ場=優良土地資産が外資に「買収されている」。

    その土地取得の歴の一部が、やがてゴールドマン・サックスからオバマ大統領の大統領選挙資金として「拠出」される事になる。

    そのキッカケを作ったのが「東京地検特捜部による平和相互銀行ツブシ」であった。

    平和相互銀行をゴールドマン・サックスが乗っ取った事は、日本の防衛省の「軍事予算の利権という甘い汁」をゴールドマン・サックスが「奪い取った」事を意味した。

    そして、「日本の政界工作資金のパイプをゴールドマン・サックス=ロスチャイルドが握った」、という事は、ロスチャイルドが「ツブソウと考えた政治家の不正資金問題だけが、どこからともなくマスコミに流れ」、政治家が失脚、逮捕され、自殺する、という事である。

    この事件で大物政治家・金丸信は失脚(脱税と言う別件逮捕で失脚させられた)、竹下登首相は退陣した。

    自民党の保守本流が外資によって「破壊された日」である。

    大口の政治資金源を失った自民党は、「栄養源を絶たれ」、やがて政権を失い、野党へと転落してゆく事になる。



    アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争

    253931 冤罪晴れるIMFのストロスカーン氏:亀井・浜田コンビよ、故・中川昭一氏の名誉回復を切に願う!①
      猛獣王S HP ( バカボンのパパと同い年 ) 11/07/03 PM10 【印刷用へ】

    故中川昭一元財務大臣とストロスカーン氏の接点、及びその背後で繰り広げられ続けるデビッドロックフェラー勢力とロスチャイルドの暗闘。これらの関連性について興味深い記事です。なお、亀井氏および浜田氏には、故中川昭一氏の名誉回復のために全力を尽くしていただけることを願いたいものです。

    『冤罪晴れるIMFのストロスカーン氏:亀井・浜田コンビよ、故・中川昭一氏の名誉回復を切に願う!』(新ベンチャー革命2011年7月3日)リンクより転載します。
    ----------------------------------------------------------------
    1.IMFトップ・ストロスカーン氏への陥穽工作の一端が暴露される

    2011年7月2日のマスコミ報道によれば、最近、突如、失脚した前・IMF専務理事ドミニク・ストロスカーン(SK)氏がセクハラをしたとされる相手の被害者のホテル従業員の証言や言動に疑惑が浮上、この事件は冤罪である可能性が高くなっています。

    本ブログでは当初から、この事件は米国戦争屋による陥穽工作ではないかとみていましたが、本件に限り、その内幕が表面化しつつあります。

    この手の事件は、陥穽工作がばれたとしても、関係者の手口を暴くと、いもづる式に、ハラッサー(陥穽工作の首謀者)がばれる危険があるので、ここまで行かないことが多いのですが、本件に限って、インパクトが大きく、手口が強引すぎて、陥穽工作であることがミエミエだったため、内実が表面化しました。

    日本のお人好しは、本ブログでこれは陥穽工作だといっても、すぐに証拠を出せと反論し、陰謀の存在を頑固に認めない人が多いのですが、このような陰謀は米国戦争屋CIAの世界では日常茶飯事であるということです。

    米戦争屋CIAはミッション遂行のためには手段を選ばないのが常識なのです。

     ~中略~

    2.ストロスカーン氏はなぜ嵌められたのか

    ストロスカーン(SK)氏は、なぜ嵌められたのか、一説には、彼はEUサイドの人物であり、EUの利益優先で動いていたからではないかと言われていました。当然、米戦争屋は面白くないのは確かです。しかしながら、このことは、SK氏がIMFトップになった2007年にわかっていたことです。つまり、そのことだけでは、陥穽工作の動機としては弱いわけです。

    そこで、もうひとつ言われてきたのが、SK氏は次期仏大統領候補で、しかも、現職サルコジ仏大統領よりも国民人気が高いという事実です。当然、サルコジ陣営はSK氏の存在が脅威です。そこで、サルコジ陣営が対・SK氏陥穽工作に関与していたのではないかという憶測です。

    しかしながら、事件が起きたのが米戦争屋ボス・デビッドRFのシマであるNY市ですから、米戦争屋の協力なしにはできない工作です。

    ところで、サルコジは観ての通り、明らかに、フランス貴族の顔ではありません、案の定、彼はユダヤ系ハンガリー移民であり、ネオコン系の人物です。

    2007年に仏大統領になっていますが、当時の米国はブッシュ戦争屋ネオコン政権であり、米・イスラエルのネオコンの暗躍によって、サルコジは仏大統領になれたと思われます。

    同時期にSK氏がIMFトップになったのは、親米(=親ネオコン)サルコジ仏大統領を誕生させたのが米戦争屋系ネオコンだったので、米戦争屋のライバル・欧州寡頭勢力が対抗して、SK氏をIMFトップに押し込む工作をした結果だと思われます。IMF本部は米ワシントンDCにありますから、SK氏は米戦争屋を牽制するため、欧州寡頭勢力のエージェントの任を負っていたのでしょう。その後のSK氏の行動から、それは窺えます。

    2009年、欧州寡頭勢力およびデビッドRFの宿敵・ジェイRFの支援するオバマ政権(アンチ戦争屋政権)が誕生し、SK氏はやりやすくなったのですが、米戦争屋にとっては確かに、SK氏は極めて不都合な存在であったわけです。

    以上の背景から、対・SK氏陥穽工作は、米戦争屋と欧州寡頭勢力の暗闘の一局面とみなせます。
    ----------------------------------------------------------------
    続く



    アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争

    253932 冤罪晴れるIMFのストロスカーン氏:亀井・浜田コンビよ、故・中川昭一氏の名誉回復を切に願う!②
      猛獣王S HP ( バカボンのパパと同い年 ) 11/07/03 PM10 【印刷用へ】

    253931の続きです。
    『冤罪晴れるIMFのストロスカーン氏:亀井・浜田コンビよ、故・中川昭一氏の名誉回復を切に願う!』(新ベンチャー革命2011年7月3日)リンクより転載します。
    ----------------------------------------------------------------
    3.故・中川・元財務大臣とストロスカーン氏の接点

    さて、上記、ストロスカーン(SK)氏は故・中川昭一氏の勇気を絶賛していました。なぜなら、中川・元財務大臣は2009年2月、ローマで開かれたG7蔵相会議にて、IMF(SK氏専務理事)に10兆円拠出する契約書にサインしたからです。当時、SK氏が小躍りして喜んでいたのを今でも憶えています、SK氏はよほどうれしかったのでしょう。

    一方、そのとき、米戦争屋ジャパンハンドラー・ロバート・ゼーリック世銀総裁は、中川蔵相に日本政府による米国債100兆円購入を強く迫っていたのですが、中川氏はそれを敢然と蹴ったのです。怒ったゼーリックが中川氏に陥穽工作を仕掛けたのは、ネットではすでに公知の事実です。

    2009年10月、中川氏の不審死の訃報に接して、SK氏が大変嘆き、深い哀悼の意を表したのを今でも憶えています。それに対して、極め付きの悪徳ペンタゴン日本人(単に日本語をしゃべる人という意味)・元読売テレビ・アナウンサーだった人物がテレビで、亡き中川氏を誹謗中傷したのは今でも、怒りに震えます、ほんとうに許せません!

    ところで、当時の米戦争屋が秘かに日本政府に100兆円を無心していたという秘密を暴露したのが、誰あろう、今、話題の浜田和幸・復興担当政務官その人です。

    その米戦争屋に敢然とNOを突き付けたのが国士・中川氏でした、命と引き換えに・・・。

    4.米国債13兆円密輸事件と中川氏の接点

    2009年2月、中川氏は米戦争屋および悪徳ペンタゴン官僚による陥穽工作に嵌って無念にも失脚しました。そして、その6月、イタリアにて米国債13兆円密輸事件が発生しました。

    この特殊米国債は日本政府が保有していた古い米国連邦政府5億ドル札(国家間取引に使用された特殊な高額ドル札)であり、密輸容疑者は、日本の財務省官僚(幹部ではない)でした。

    本ブログの推論によれば、この巨額米国債密輸事件と中川氏が2009年2月、ストロスカーン氏のIMFに拠出した10兆円は関連していると読んでいます。

    上記、日本政府のもっていた古い米国債13兆円相当を10兆円で欧州寡頭勢力系のスイス金融機関が引き受けるという密約の下に、その交換条件として、中川氏は麻生総理(当時)と相談の上、IMFに10兆円融資するのを決めたのではないでしょうか。その密約に従って、財務省官僚が2009年6月、イタリア経由でスイスに米国債現物を持ち込もうとしたということです。

    ところで、2009年2月、ローマG7出席の際、中川氏(当時財務大臣)は政府専用機を使わず、わざわざ、4000万円も出して民間機をチャーターしたことが話題となっていましたが、13兆円相当の日本政府保有の古い米国債の現物は、このとき、日本からイタリアに運ばれたのではないでしょうか。そして6月まで、ローマのどこかに保管されていたということです。逮捕された日本人財務省官僚二人は2月にローマ入りしていたと思われ、スイスへ持ち込むチャンスを窺っていたと推測されます。

    しかし、彼らはイタリアからスイスへ入る国境で無念にも逮捕されていますが、事前に、米国CIAからイタリア警察に、その情報が通報されたために捕まったのです。

    本ブログの憶測では、日本の財務省内部に密通者がいて、米国CIAに通報されたということです。

    ちなみに、イタリアのベルルスコーニ首相は、米国のイタリア系マフィアとつながり、親米(親ネオコン)派と言われており、上記、サルコジ仏大統領やかつてのブレア英首相に近いわけです。その関係で米CIAとも親しいと言われています。だから、上記、財務省官僚の日本人がイタリア警察に逮捕されたのです。

    その後、ベルルスコーニ首相はたびたび、女性スキャンダルを暴露されていますが、それは、欧州寡頭勢力サイドからの報復的な失脚工作と思われます。しかしながら、イタリア国民は、その国民性のせいで、同首相のそのような女性スキャンダル暴露にまったく驚かないわけです(笑)。

    5.ストロスカーン氏の冤罪暴露同様に、故・中川氏の冤罪を晴らしてほしい

    ところで、悪徳ペンタゴン日本人ではなく、故・中川氏に近いと思われる浜田参院議員を悪徳ペンタゴン菅政権に入閣させるのに暗躍したのは、故・中川氏の盟友・亀井・国民新党代表と言われています。もしそうなら、浜田氏は、菅政権にとって“獅子身中の虫”ということです。

    同じく、アンチ戦争屋CIAの亀井氏も菅総理の特別補佐官に就任しています。菅総理は消費税増税の閣議決定を実現するために、亀井氏を、当初、副総理ポストのエサで抱き込もうとしたのでしょうが、老獪な亀井氏はそんなチンケな手口に乗るような俗物ではありません。

    そこで、菅政権にまんまと潜り込んだ亀井氏および浜田氏は、故・中川氏の冤罪を暴露し、同氏の名誉を回復するために、全力を尽くして欲しいと切に願います。



    アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争

    253936 明治以降の皇室の正体①
      新聞会 11/07/04 AM00 【印刷用へ】

    太田龍著『天皇破壊史』よりの抜粋を紹介します。ユダヤ・イルミナテイと日本の皇室との関係がよくわかります。後はそれを踏まえて縄文日本原住民以来の日本民族が自覚するかにかかっている。

    阿修羅『太田龍の偉業に敬意を表して捧げます』リンクより転載します。
    --------------------------------------------------------------
    天皇ー。
    この言葉は勿論、中国風漢字の表現であって、本来の「やまとことば」、
    縄文日本原住民の言葉ではない。

    天皇ーこれは音読み。そしてこの字に対する訓読みは存在しない。

    天皇はともかくとして、「天皇陛下」という言葉を考えてみる。
    「陛下」とは何のことか。これは純然たる中国風である。
    「陛」とは階段のこと。つまり、階段の上に皇帝の玉座がある。
    陛下とは、その階段の下との意味だが、
    中国風、西洋風をごったまぜにした日本ではそれは、
    天皇、皇后、皇太后、太皇太后に対する敬称だとされる。

    このような呼称が、縄文日本原住民の伝統に由来する
    「すめらみこと」とうまく折り合うのであろうか。

    明治以降、天皇はエンペラーと英訳される。

    しかしエンペラーとは何ものか。
    それは古代ローマに由来する。それが中国式の名前を借りて「皇帝」と翻訳された。
    ローマの「エンペラー」は軍団長、軍団の最高指揮官から発して、
    何十人もの軍団長のなかの最も猛々しい、最も冷酷無比、大虐殺民族皆殺しを実行しうる能力を証明した将軍がエンペラー、すなわちローマ軍最高司令官に推載される。

    そんな仕組みである。
    このような愚劣で低劣、悪逆無道なサタニストを、
    縄文日本「すめらみこと」と一緒にすることが許されるのだろうか。

    日本のすめらみことは、未だかつて、ローマ皇帝中国歴代皇帝のように、
    軍の最高統帥権であったことはない。しかし、問題は別のところにある。

    漱石が「馬鹿と自惚れと弘毅を兼ね備えた病人」と批判したその維新の元勲とは、まさにこの伊藤を指す。彼は、初代内閣総理大臣であるのみならず、明治二十二年に発布された大日本国帝国憲法制定の中心人物でもあった。

    「大日本帝国憲法は万世一系の天皇、これを統治す。天皇は神聖にして侵すべからず」と記した・・・

    しかしその伊藤自身が慶応二年(一八六六年)十二月、長州忍者部隊を率いて、孝明天皇シイ逆の実行部隊の前線指揮を執ったという。

    孝明天皇シイ逆の首謀勢力は、長州と岩倉、そして伊藤博文の指揮する長州忍者部隊、さらに孝明天皇のお側近くで内通していた主犯は岩倉の妹、堀河紀子で、間もなく岩倉らは証拠隠滅のために、堀河紀子を暗殺せしめたとも伝えられる。

    伊藤の主導下で公布された明治大日本帝国憲法下、初の総選挙によって第一次帝国議会(衆議院)が明治二十三年に選出された。

    山蔭基央(やまかげもとひさ)の山蔭神道機関誌「己貴(めざめ)」によれば、このとき心ある公家はその前途を、「今上帝は金帝であろう、しかし、その次の帝は銀帝、その次は銅帝、その次は泥帝(どろてい)、そして五代目は哀帝(あいてい)」と占ったという。

    これをその後の歴史に当てはめれば、明治天皇は金帝、大正天皇は銀帝、昭和天皇は銅帝、平成天皇は泥帝となる。そしてその次は哀帝。つまるところ廃帝になると。

    平成天皇は泥帝。泥帝とは泥舟。間もなく浸水して沈没する運命で平成の次の代で日本の天皇制は消滅するという。現在の日本の世相そのものではないか。
    この悲しむべき予測が公家によってなされたところが深刻だ。

    京都に縁の深い公家たちは、維新の舞台裏、その真相を非常によく知っていたからである。
    明治前半期までは幕末明治初年の史実は昨日のことのように生々しい現実で、孝明天皇シイ逆事件の内幕など、当時の公家たちにとっては常識にすぎなかった。

    しかし、このニセモノ日本の体制に流され、迎合していく人の心と魂は、
    たちまちのうちに底なし腐敗の沼に引きずり込まれていく。

    フリーメーソンについて最低の知識教養なしに、明治天皇と明治時代を語ることは無意味だ。

    『フリーメーソン会員が第三十三階級に到達すると、その人物は如何なる悪事をも働く用意が
    出来ている。殺人などごく些細な事件である。戦争と革命は、彼らの仕事の一部に過ぎない。
    「神に敵対する戦争」及び「キリスト教に対する戦争」は第三十三階級のフリーメーソンの
    秘密集会における、お気に入りの題目である』(ジョン・コールマン著『フリーメーソン再論』)


    近代地政学の元祖を、日本人はドイツ人(ハウスホーファー)と錯覚させられているが、元祖は大英帝国で、とりわけ英国東インド会社(BEIC)が地政学に秀でていた。
    アダム・スミスが、この英国インド会社お抱え学者であったことを、日本人は全く知らされていない。
    十九世紀半ば、インドが公式に英国女王を元首とする大英帝国の領土となり、それに伴い、
    東インド会社が清算され、東インド会社「三百人評議会」を母体として、新たに極秘のうちに
    「三百人委員会」が組織された。その移行に約五十年を費やし、おおむね一八九七年前後に正式に新たな「三百人委員会」は発足したといわれている。(前掲書)


    英国王室は「The Order」を維持している。
    日本の天皇が、英国王から「ガーター勲章」を受け取るということは、この「Order」の中に組み込まれることを意味する。この場合の「勲章」は「オーダー」であって「メダル」ではない。
    つい最近まで日本人は誰ひとり、そのことに気づかなかった。私が平成四、五年、ジョン・コールマン博士の『300人委員会』を手に入れて読破し、その重大性を知って、日本の人々に紹介し始めるまでは。


    大正天皇は、即位前も即位後も病弱であって印象は薄い。英国から見て、とりたてて功績というのほどのこともない。にも拘わらず、英国が大正天皇にもガーター勲章を与えたという
    ことは、「彼等」が日本の天皇、皇室を、代々世襲デガーター結社員あるいはガーター騎士団員として認証し、取り込むことに成功したということを意味する。日本民族にとって、大正時代、これ以上に重要な事件は一件もないと私には見える。

    昭和天皇は、敗戦後かなり経過してから記者会見の場において、生涯を振り返って最も楽しかったのは、
    大正十年、皇太子時代、英国を訪問し、英国王室から歓待されたという体験だとの主旨のことを述べられた。昭和天皇のこの言ほど、日本民族や神国日本にとって、屈辱的なものはあり得ないと私には思える。単なる恥辱に留まらない。それは、そのまま放置すれば、確実に神国日本の死に至る、
    大量の猛毒が日本民族の体内に注入されてしまったことを意味する。
    -------------------------------------------------------------
    続く

    アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争

    253937 明治以降の皇室の正体②
      新聞会 11/07/04 AM00 【印刷用へ】

    引き続き阿修羅『太田龍の偉業に敬意を表して捧げます』リンクより転載します。
    --------------------------------------------------------------
    山本五十六が大正八年から昭和三年までの、二回の米国在勤中にフリーメーソンに入会したとの仮説をとってみよう。それにしても、山本を米国フリーメーソン加盟に誘導した人物がいるはずだ。
    それは誰なのか。浮上するのは松平恒雄なる人物である。旧会津藩主松平容保の六男、松平恒雄は、駐米大使時代にフリーメーソンに入ったのか、それともその時すでにフリーメーソンだったのか。

    『日本が戦争行為を企てていることの二次的な証拠は、東京駐在大使のジョセフ・グルー大使から送られてきた。大使は密告者を皇室内部に潜入させたようだ。十一月五日、裕仁天皇を交えた御前会議で米国および連合国との開戦が決定された』(ロバート・B・ステイネット「真珠湾の真実」)


    米国は密告者を宮廷内部に潜入させていたとは真実か。
    ステイネットは、脚註で匿名の密告者については、

    ”The Magic Background of Pearl Harbor”
    (US Depertment of Defence US GPO)
    第四巻N11から13ページの14項から17項参照としている。

    極秘中の極秘、日本の国家最高機密会議内容を、その直後に敵国に通報するスパイ(密告者)が、宮廷内部で活動していたというのが事実だとすれば・・・。皇居の中に敵米国が潜入させた密告者とは・・・。


    昭和天皇との間に、明示的または暗黙の意思疎通がなされていたと仮定するほうが合理的だ。

    註???

    グルーに機密情報を流していたのはヨハンセン・グループの首魁牧野伸顕と吉田茂である。
    牧野は昭和天皇の父親的存在、吉田はその娘婿。彼はヨゼフという洗礼名を持つカトリックシ信者で、イエズス会とも結ばれていた。
    (鬼塚英昭著『日本のいちばん醜い日』より)


    日本の国全体がそっくりそのままユダヤの諜報網の中にあったというのが事実としたら、焦点は昭和天皇と皇居、宮中、天皇の腹心たちは、そのユダヤの諜報網の中にいたかどうかに移る。
    これこそ日本民族にとって本筋の問題でなければならない。ガーター勲章とガーター騎士段が、ここで想起される。

    明治天皇は、日露戦争後まもなく、英国王エドワード七世カラ、ガーター勲章を授与され、ガーター騎士団、またはガーター結社の中に組み込まれている。しかし明治天皇はそのことがいやでたまらない。そしてそれから五年後に崩御された。大正天皇がガーター勲章を授与された年月は分らないが、いずれにしても、大正天皇の心身の状態では、そのことの意味を十分理解して判断するに至らなかったであろう。

    昭和天皇はどうか。三代目にして、ついに英国ユダヤ・イルミナテイは、日本の皇室を決定的に自覚的に取り込むことに成功した。大正十年(一九二一年)皇太子時代の英国訪問、そして一九二九年(昭和四年)、昭和天皇に対してガーター勲章が与えられる。


    草森伸一なる人物を私はよく知らない。書家、書道家というべきか。
    しかし、単なる書家の域にはまる人でもなさそうだ。この書に深く内臓されているものを読み解いていくと、このときすでに西郷の心において、「天皇=日本」の構図は崩壊していたと、草森論文は解する。


    『わが忠誠は「日本」にこそあり、腐臣のたむろする皇室には反逆の剣を差し向けるという意味に豹変している。天皇=日本の構図が西郷の中で崩壊しているのである。
    愛するのはただ日本、皇室に対しては刃を向けようとしていたことになる』(草森伸一『汗血の飛沫ー幕末の人と書 西郷隆盛』)


    西郷隆盛は、明治維新第一の功臣であるのみならず、当時の日本におけるただ一人の「陸軍大将」だ。その西郷が、「腐臣のたむろする皇室に反逆の剣を差し向ける」
    「わが忠誠は『日本』にこそあり」と、すでに明治六年、意を決していたという。これは、どうでもいいような歴史上の些事ではあり得ない。


    『だが、その「天子」と皇族が、それを欺く政府の「姦謀」が、ともに相寄って自ら国を亡ぼそうとしているとすれば、この事だけはどうしても赦すことができない』(江藤淳『南州残影』)
    ---------------------------------------------------------
    続く



    アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争

    253938 明治以降の皇室の正体③
      新聞会 11/07/04 AM01 【印刷用へ】

    引き続き阿修羅『太田龍の偉業に敬意を表して捧げます』リンクより転載します。
    ------------------------------------------------------------
    昭和天皇は二度、陸軍と激突し、二度とも陸軍をねじ伏せ手勝利なされた。
    一度目は既に述べた二・二六事件。このとき、米内、山本五十六を長とする海軍は、昭和天皇を支え、陸軍との内戦を辞さずとの態度をとった。

    そして二度目は、昭和二十年八月、ポツダム宣言受諾と降伏を阻止しようとする、陸軍クーデターである。このときも、米内を長とする海軍首脳は、昭和天皇の側に立って陸軍に対抗した。この成り行きは偶然だろうか。

    註 

    二・二六も八・一五もヤラセのクーデターである。
    前者の主謀者は昭和天皇と秩父宮、後者の主謀者は昭和天皇と三笠宮。
    ヤラセであるが前者では実際に股肱の老臣たちが虐殺され、
    後者では森近衛師団長が虐殺されたのでクーデターだと信じられている。

    昭和天皇の庇護者・ヨハンセングループの首魁牧野は事前に逃げおおせている。
    陸相阿南惟幾の自決はヤラセにリアル感を持たせるために要請されたものである。
    阿南が自決間際に「米内を斬れ!」と叫んだ気持ちはそういう事情から忖度されたい。

    (鬼塚英昭氏前掲書より)


    ユダヤ・イルミナテイ三百人委員会世界権力は、昭和二十年八月十五日の敗戦後の日本を、ちょうど、蜜蜂の群れのようにして、そっくり手に入れる琴に成功した。見事に成功したと言うべきかもしれない。女王蜂=昭和天皇の身柄を彼等の手中に確保したのだから。
    女王撥としての皇室を、彼等の目に見えない牢獄の奥まったところに収容したとすると、一億の日本国国民は働き蜂よろしく、自動的にイルミナテイの監獄の中に安住した。
    これが戦後五十余年の日本である。この巧みさ、その手回しの良さには、敵ながら感嘆してしまう。

    ザビエル以来四百五十年、彼らは一日たりとも無駄には過ごしていない。理想的な「蜂の秩序」が、敗戦後の日本に構築された。これこそイルミナテイが、二十一世紀に完成しようとする世界人間牧場の雛形だろう。事態が彼等のこの筋書き通りに展開する確証もないが、しかし日本民族に関する限り、本質の一面を捉えてはいる。

    だがそこにそこに至るまでには二つの条件がある。一つは、日本の皇室が今後ともイルミナテイの傀儡であり続ける、すなわちイルミナテイの手中の女王蜂として留まること。
    もう一つは、さらにこのイルミナテイ三百人委員会のエージェントとしての皇室の正体が、日本国民に知られないままであること、つまり、今後ともずっと半永久的に、少なくとも日本民族が完全に滅亡してしまうまでは、日本国民がイルミナテイの仕掛けたこのからくりに気づかないことが条件になる。

    果たして、この二つの条件はこのまま満たされるのだろうか。
    少なくとも私は皇室の正体を、すでに明確に白日のもとに曝け出している。
    日本民族がやがて目覚め、イルミナテイの陰謀を木っ端微塵に砕く日が来ると私は信じている。



    原発のない社会でどうやって電力をまかなうのか。
    最近、太陽光や風力発電などの自然エネルギーが注目を集めています。
    しかし、原発や火力以外にも代替エネルギーはたくさんあります。

    中でもガス・コンバインドサイクル発電は、燃料は天然ガスで排ガスがクリーン
    な上、エネルギー変換効率は世界最高レベル。しかも、建設費も安く、燃料の埋
    蔵量も300年以上と見積もられ枯渇の心配がない。そして、何よりもすでに全国の
    発電所で数多く稼働しているものです。反原発の旗手である広瀬隆さんも太陽光
    や風力よりもこちらが脱原発の切り札であると言っています。
    ●広瀬隆講演「ガス・コンバインドサイクル」
    http://www.youtube.com/watch?v=LrYXGx5trgs

    将来、この発電法に燃料を水から作られる「オオマサ・ガス」と「抵抗ゼロの発
    電機」を組み合わせたらどうでしょう。現状では国が及び腰ですが、実現するこ
    とを考えるとワクワクします。
    ●夢の新エネルギー水から作られる「オオマサ・ガス」
    http://www.youtube.com/watch?v=03BmtfGy6mo&feature=player_embedded
    ●磁力抵抗ゼロの発電機 草津の男性が発明
    http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20110531000016

    そして、これらの発電法を実用化する事業者が現れたとき、新規参入しやすくす
    るためには、これまで独占されてきた送電線が、どの企業にも公平な条件で使え
    るようになっていることが欠かせません。
    仙石官房副長官は東電の送電部門を売却し、原発部門だけを国有化する構想を持
    っているようですが、送電網は民間に委ねられるよりも国が管理して公平な条件
    で提供される方がよいのではないでしょうか。

    そこで国民の意思表示として、送電線の国有化に賛同される方は、署名にご協力
    お願いします。署名の主催は、JAPAN DREAM事務局です。(締切は7月6
    日)
    ●送電線国有化求める署名
    http://maketheheaven.com/japandream/

    他にも日本には、全国の電力需要がまかなえる可能性を秘めた地熱エネルギーが
    あります。詳しくは、福岡テレビキャスターの白木正四郎さんのブログをご覧く
    ださい。白木さんは、過去に技術者として滝上地熱発電所の熱源を掘り当てた人
    でもあります。
    ●白木正四郎のブログ
    http://masashirou.exblog.jp/
    (※ブログ内に前述のオオマサ・ガスの動画があります。すごいニュースです!
    ぜひとも閲覧の上、ブログなどで拡散お願いします)

    THINKER・NAOKI

    ---------------------------------------
    THINKER公式ホームページ
    http://www.thinker-japan.com

    THINKERブログ
    http://thinker365.blog130.fc2.com/
    ----------------------------------------
    登録を解除される方は delete@thinker-japan.com
    まで空メールを送信してください。
    ----------------------------------------

    テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
    ジャンル : 政治・経済

    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
    各自留意されたし☆

    最新記事
    カテゴリ
    最新コメント
    FC2カウンター
    FC2カウンター
    現在の閲覧者数:
    月別アーカイブ
    最新トラックバック
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。