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    6月2日

    6月2日

    カダフィ13億ドル資産運用で『全損』 ゴールドマンの大失態とは
    http://uskeizai.com/article/206150637.html

    不信任案否決 - 矢張り凡手だったな(@w荒
    http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/52185286.html

    顕著になる円高基調(@w荒
    http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/52185038.html

    不信任案否決 - 矢張り凡手だったな(@w荒
    http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/52185286.html

    顕著になる円高基調(@w荒
    http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/52185038.html

    2011-06-01 結局、街はローカルが勝ち!
    http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20110601

    元イーホームズの藤田東吾氏、孫不正義を告発!:都心に巨大な地下都市建設計画!
    http://quasimoto.exblog.jp/14878442/

    今、この国で不気味な蠢動が始まっている
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-595.html

    「緊急ニュース」
    http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/



    Unknown (Unknown)
    2011-05-31 19:07:31
    ◆この番組そのものが、イカサマです。証拠1

    米軍で強毒に指定されている劣化ウランダンを辛抱と勝谷が
    食べても飲んでも安全と他局やこの番組で何度も説明したことが数回ある。
    (アメリカ陸軍医療局ではそのようなデマデーターは無く、厳重管理警告を現地で出している。)
    陸軍医務局では駐屯軍に対し、A10からの20㎜劣化弾を
    発見次第、軍部に無線で報告し、中隊長が退去するようにと指揮命令を出している。

    ◆大阪人と、やしきタカジンの言って委員会関係者が流す壮大なデマ工作2

    ベトナムダイオキシンは安全なので、飲んでもよく、枯葉剤は無害だと
    説明した事件。証言者は勝谷と辛抱キャスター。
    ベトナム共産党情報局ではそのような見解はなく、英国MI6の当時の見解でも
    エージェント・オレンジは劇薬指定されており、ケミカルハザード4の指定がされている。
    また米国内でも軍部と政府の保証金を出して治療などをしている報告がある。
    これもこの番組の完全なるデマ工作。親米工作の典型。

    このガスを製造してるのが三菱商社が受け持つ軍用結社の遺伝子組み替えメーカーのMON社。
    英国MI5で食用停止にせよと警告された軍用食品。王子も反対活動をしてます。
    イスラエルのアミシャーブや情報機関は、毒性物資開発国家としてこれらを国家
    指定で食べてはならないと強力に指定。反コーシャフードにも指定。
    ユダヤ人も絶対に食用としない奇形種。カビ毒や遺伝子変異マーカー
    を入れた世界初の毒性科学品種。

    奇形児発生がシャム双生児もデマ。奇形児の大半はシャムではなく、
    体内から遺伝子欠損反応が出ている双子奇形。本国に帰還した米軍
    兵一家が、3年後に奇形児を出産させ続けた事件報告もある。非熱帯地域による観測あり。
    米軍も認めている。なのでシャム双生児説は親米カソリック団体が流した
    当時の親米愛国心によるネオコンの壮大なデマ。

    また韓国の傭兵部隊でもベトナム人大強姦事件に参加して
    奇形児を帰還兵が出産したという話題が当時あった。
    映画プラトーンで韓国系混血者がレイプするシーンあり。

    このダイオキシンは有機化合製塩素に近い物質であり、食品を焦がしたときの
    ダイオキシンとは成分が危険性としてまったく違います。成分も違います。
    このダイオキシンの種類は猛毒であり、軍用を含めて250種類以上。
    飲んだら速攻で吐いて死にます。また水爆反応で出るホジキスリンパ癌を
    発生させる傾向も遺伝子組み替え農薬と共にあるようです。
    許可を出させたのが三菱商社です。強制アレルギーの原因となっているものです。


    ◆キャスターの精神以上度の高さ。
    昨年末には、キャスターらが反米的な保守の平沼議員を生贄にして
    死んでほしいと安倍総理と懇談を開始。唆すシーン多数カット。


    ◆辛抱キャスターの異常発言。
    全国の老人は全員早く死亡すべきと発言し、笑顔で税金がとれないから
    生きてる価値は無いと説明。他の番組も同様の持論を推薦した。

    ◆勝谷が全国の社員をリストラしまくれと、企業懇談会に出向き、
    数万人を違法にリストラさせた実績がある。懇談会の出席報酬は
    約20万円以上。また社会党過激派の辻本清美と親友で、飲み仲間。
    小沢団体から資金をえていたと自供。この時の自殺者が多数。
    元SEXコメンテーターであり、その資金などを元手に別荘を購入した。警視庁に暴力団対策で
    トゥナイトを廃止にされた時の左翼過激派の残党の一人。
    銃刀法違反の武器を所持して活動もしている。別荘は山岳地帯にあり。
    ネット年間数万件のデマゴークを書く工作員としても有名。

    ◆辛抱らは外資系詐欺会社の話題を妨害するように連絡をされている。
    特にタックスヘイブンのコメントは徹底して妨害し、郵貯にCIAの詩金管理団体が
    関与したことも報道カットした経緯がある。反亀井派の団体から利権で
    放送出演権利が約束されている。

    ◆この番組では、イスラエル人の原爆実験報道と関係報道、ナチス系の情報、
    トヨタとユダヤ人組織の繋がりは絶対に停止処分となっている。

    ◆地震兵器の話題を何度もカットしたことがある。

    ◆山口組のフロントが経済顧問として出演する。

    ◆出演者の半数が敬虔な基督教徒と決まっている。桜井よしこはCIAサイエンスモニター出身。
    (CIAは元極左洗脳組織レインボー部隊共産フロントOSSから発足した団体で、原爆投下をした組織。)

    読売、産経、テレビ東京は、基本的にこの番組が外資系だということで、
    各国の元要人らに監視をされている。ある会がここの番組の天敵。
    反小泉派。旧参謀部では小泉派をテロ組織に断定している。監視させている。

    右翼団体愛国党(現在は基督教団。暗殺部機関員の青年が社会党を暗殺。神社奉納)
    一水会(フランス人民族民兵組織レコンキスタ基督開放同盟と同盟関係。仏蘭西幹部暗殺される。)
    社会党(米国ユダヤ労働党のゴンバースが英米派牧師に以来して結成。元愛国者団体。)

    出演教授(大物は基督団体から選ばれた右翼学者で、裏基督大学出身者。)

    ニッテレ解説員(旧青山情報機関出身者で結成され、天皇派。)

    基本的にヤシキの連中はただのバカです。あれは愛国者煽動役の
    役者。相手にしてません。監視状態にされてます。

    そしてニッテレと大阪放送局は、読売の資金で頻繁に連絡を取り合ってます。
    電通と博報堂の飲み会にも産経とニッテレとTBSが参加させられてます。

    現在では、愛国者、左翼、メイソン、韓国バカが共同体となって入り乱れてます。
    一方的な愛国団体は表にはでません。確認もできません。ただし、カクマル系
    は諜報部員すら舌を巻く行動機関を所有してます。警察機関を全て完全に把握してます。
    http://www.kakehashi.or.jp/?p=3113
    喉がひりひりする、頭が痛い、鼻血、顔がひりひりする。鼻汁がいつもと違う。
    どんな症状でも、大切なあなたの身体が信号を送っている。
    突然の発熱、傷が治りにくい、いつもよりアレルギーがひどい。下痢が止まらない。
    鼻がかゆい、腫れる、首のリンパが痛い、おしっこが近い(大人の証言)。
    目の下のクマ、疲れやすい。
    神経質なの?いいえ立派な被ばく症状。



    実は市川房枝氏にも信用されていなかった~逃げ回る無責任革命家がつけた庶民派の仮面がついに…

    2010/07/03 17:48

    ずる賢い扇動家菅総理を初代内閣安全保障室長の佐々木淳行氏が「週刊新潮」(22年7月8日号)で次のように指摘している。

    …………

    (以下、引用)

    菅さんは東工大の学生時代、ノンセクト・ラジカルのグループに所属し、学園紛争を煽っていた。

    私は当時、警視庁警備課長として機動隊を連れ、3回ほど東工大に行ったので、菅さんをしっていました。彼は我々の間で“4列目の男”と呼ばれていた。

    アジ演説が巧く、聴衆を集めるが、検挙を覚悟の上でゲバ棒で逆らってくるようなデモ隊の3列目には決して加わらなかった。巧妙なリーダーでしたよ。

    (以上、引用)

    菅首相は所信表明で「私の政治活動は市川房枝先生の応援から始まった」と語っていた。
    しかし、持ち前の権謀術数に長けた男の本性は市川氏からはすべて見抜かれていた。

    市川氏から不信の目で見られ、信用などされていなかったことを三宅久之氏が「週刊現代」(6月26日号)の対談で次のように語っている。

    ……………………

    (以下、引用)

    実は私の友人のお姉さんが市川さんの秘書をしていたんですよ(中略)「菅直人のことはよく知っているんでしょう?」と聞いたら、彼女いわく、「市川先生からは『菅さんには心を許してはいけませんよ』と言われました」と…

    彼女は言葉を濁して詳しいことまでは話しませんでした。ただ、菅直人と言う政治家を見る際、私は頭の片隅にこのエピソードが引っ掛かるんだな。

    (以下、引用終わり)

    …………………

    また、「しんぶん赤旗」(2010年6月9日)の「きょうの潮流」によると市川氏から受けた恩などどこ吹く風、恩人を踏み台にしてのし上がって行った事実が述べられている。

    (以下、引用)

    (略)当の市川さんは、戸惑いを隠していません▼たとえば、菅氏に「自力で闘いなさい」といったのに「私の名をいたる所で使い、私の選挙の際カンパをくれた人たちにカンパや選挙運動への協力を要請強要したらしく、私が主張し、実践してきた理想選挙と大分異なっていた(77年「私の国会報告」)

    (以上、引用終わり)

    ……………………

    さらに自分の選挙戦で市川房枝後援会名簿を盗んで戦ったという確証の高い噂もある。

    菅直人という人はこのように究極の個人主義者で、頂点に昇りつめるためにあらゆる手段を弄してきたマキャベリスト(権謀術数主義者)だった。

    彼の本当の顔は政治家ではない、革命家だ。

    むき出しの革命家を偽装するために、その化けの皮が剥がれないようにと総理就任の8日、記者会見であたかも自分が高杉晋作で自らの内閣を「奇兵隊内閣」と称し、すりかえた。

    さらに詐欺師さながらに市民派、庶民派の仮面をつけて真の姿を偽装した。

    そこで何と言ったか。

    ……………………

    (以下、引用:「産経新聞」2010/06/08)[WEB]

    菅内閣は逃げ足の速い「奇兵隊内閣」

    (略)「奇兵隊は武士階級以外からもいろんな人が参加した。幅広い国民から出てきたわが党の国会議員が、奇兵隊のような志をもって勇猛果敢に戦ってもらいたい」と述べた。

    (略)「私は長州生まれだ。高杉晋作という人は逃げるときも早い、攻めるときも早い。果断な行動をとって、明治維新を成し遂げる大きな力を発揮した。日本の停滞を打ち破るためには果断に行動することが必要だ」と強調した。(略)

    (以上、引用終わり)

    ……………………



    在日朝鮮人の時代 (Unknown)
    2011-05-31 22:05:27
    176 :音速の名無しさん:2011/04/02(土)
    タイトル これからは我々在日コリアンの時代
    投稿者 朴寿達 投稿日 05/06/30 午後9:49:00
    可決されましたか。いやめでたい。日本支配開始の一歩です。 我々は日本への帰化など望んでいません。日本の兄の国である韓国国民としてのプライドと誇りがありますからね。 民団総連日本の市民団体の方々とともに手を組んで我々寄りの議員をどんどん送り込んでいきますよ。当然我々寄り議員は韓国にメリットの大きい条例や法案を作ってくれるでしょう。60万在日のパワーを見せつけてやります。 コリアン特区コリアン自治区を日本全国に広げます。そして日本をのっとります。 マスコミは我々が大勢でちょっと大きな声をだしてやるだけですぐに動きますからね。 この条例成立がそれを証明しているでしょ? あとは日本中の在日コリアンコリア系日本人を総動員し日本中の都市街で投票条例を得る。公務員にも なる。 最後は参政権【日本の主権】を手中に収めます。住民票を移したり引っ越しだってやりますよ。対馬にだって 後ろには民主党 ,公明党がついてます。独島も実質的に我らのものになっていますし強制連行や従軍慰安婦も事実として認められました。 今からこれからですよ。対馬も韓国のものになるでしょう。広島・静岡の首長は帰化した同胞。 もう日本による歴史歪曲や妄言や差別はたくさん。これからの日本の主人は我々コリアンです。 どうせあなたたちは何も出来やしない。パチンコ・携帯電話 で我々に貢ぐだけ。デモの1つもできない。結婚も 出来ない。我々は日本人の主人として日本を変えていく。あとは我々に任せてあなたたちは消えなさい。民主党 はわれわれの党。 (コピペ)



    抽出 ID:x6XAxaci (3回)

    602 名前:いわぬが花子[] 投稿日:2011/05/31(火) 00:39:13.53 ID:x6XAxaci [1/3]
    二階堂ってバカ? http://www.nikaidou.com/archives/13841
    これて、突き詰めれば天皇陛下が成りすましだと、天下に
    公言してるようなものでしょうよ。それが判らないわけないじゃん。
    つまり、アメリカのポチやってるのよ。こうやって皇統のゆさぶってる。
    だから皇室は必死で正当性を主張してる。半島からきましたと。
    報道特集みましたか?
    池口恵観の訪朝。歴代総理が朝鮮系だったということ。
    そして金正日は○○人。
    長州=朝鮮人 靖国信者=長州神社=朝鮮人神社
    朝鮮人が儲けるために、喜んで倭猿は死にましょうねってことよ。

    632 名前:いわぬが花子[] 投稿日:2011/05/31(火) 11:35:40.11 ID:x6XAxaci [2/3]
    >>630 右派であれ左派であれ、この国を支配してるのは朝鮮系。古代から列島を
    侵略し、ネイティブジャパニーズを粛清してきた人の子孫だけが権力を行使できる。
    その禁を犯した原敬は暗殺、戦犯の罪を受けるため祭り上げられたのが東條英機。
    小沢氏は、そのことをよくわきまえている。
    小沢さんは蝦夷だから首相にはなれないし、ならないでしょうおそらく。

    >小沢氏とは絶対組まない=自民・石破氏
    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011052800266
    ⇒われわれ朝鮮系は、アテルイの末裔にだけは政権を渡さない!
    こういうことよ。 

    639 名前:いわぬが花子[] 投稿日:2011/05/31(火) 12:19:57.75 ID:x6XAxaci [3/3]
    >>635 そういう態度が皇室を追い詰めてきたんですよ。
    パチンコマネーを受け取ってたのは昭和天皇・今上陛下なんだから。
    というより、拉致のシナリオを描いたのは・・・アメリカではないかと・・・・
    2007/07/30 アメリカ合衆国下院121号決議・・・日本は13歳の少女を従軍慰安婦にした~
    2007/08/08 http://petersburg.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_5d3f.html
    拉致被害者の蓮池さん夫妻と面会
    2007/09/12 午後2時 = 米国時間2007/09/11 23:58
    安倍氏、9:11駆け込みで辞意表明

    13歳の少女は横田めぐみさん。「日本は横田めぐみを北への慰安婦にして
    パチンコマネーを受け取ってきただろう。だからさっさと日朝国交回復しろ」
    これがアメリカの要求なの。これでもまだしらばっくれるんですか?
    警察検察マスコミのみなさん、恥ずかしくないんですか?



    773 名前:いわぬが花子[] 投稿日:2011/06/02(木) 00:40:17.26 ID:m9PhTfqk
    >>748 共産党から自民・民主まで、恐れているのが拉致。8人死亡の発表で
    日本中が怒りに包まれたため、誰も本当ことを言えなくなってしまった。
    ご遺体はすでに日本にある。
    http://shadow-city.blogzine.jp/net/2010/02/post_f435.html

    共産党は直接の加害者ではないものの、うしろめたいでしょ。
    助けようとはしなかったんだから。もっとも助けることは不可能だったかも。
    だから、「拉致の解決」を先送りし続けてきた。そう願い続けていたのは
    自民党とまったく同じ。兵本達吉さんは、はじめは助けようとしてその後、
    公安から一生涯の保障と引き換えに、真相を秘密にする取引に応じたんじゃ
    ないか?と思ってる。まわかんないけどね。

    共産党も皇室とつながってますよ。同じ田布施一味なんだから。
    で、この間ようやく日韓議員連盟に加入し、晴れて朝鮮系であることを
    おおっぴらにしたですよ。オバマに会って言われたからww。
    鬼塚英昭氏の「日本の一番醜い日」よんでみてくださいな。
    日本は明治維新で乗っ取られた。
    いや、神武東征の昔から朝鮮人に侵略され続けてきたのだから。



    2011/05/31(火) 23:25:25| URL| nanasi #- [編集]

    ソフトバンクテレコムは30日、韓国最大の通信事業者KTと合弁で、同国釜山市近郊にデータセンターを設置すると発表した。合弁会社はKTが51%、ソフトバンクテレコムが49%を出資し、9月に設立する。ソフトバンクは7月からソウルのKTのデータセンターで日本企業のサーバーを預かるサービスを開始。


    遂に、この時が来てしまった。と言うべき話だ。常々、気にしていた所でしたが、今回のことは、本格的に朝鮮民族による日本統治が開始し始めたと言っていいと思う出来事です。

    要するに、孫氏が釜山にデータセンターなどを構えるという話を、電力供給の問題だ、国内データセンターが満杯だ、などなど色々と言ってますが、そんなことは建前でしょう。

    それが如何に、建前であるかは、以下の通りです。

    ・国内データセンターが満杯なんてことはない。
    ・仮に満杯だとしたら、釜山に新たに建設しなくても国内に作ればいい。
    ・仮に国内の建設が無理だとして、世界にはいくらでも国があるのに韓国に設立。
    ・設立しなくてもデータラインなら他の国と接続してもいい。
    ・地震対策などの安定性のことを言うなら何故福岡から専用線接続が回避方法なのだ。福岡に地震が着たらどうする?釜山に来たらどうする?全然、回答になっていない。

    他にも、矛盾している点というか、どうしても韓国に持って行き、朝鮮民族による日本支配を進めたいからとしか思えない点が満載。

    携帯電話を申し込む先に必要な情報は、かなり綿密な個人情報を含んでいる。それはパスポートよりも多い情報だ。それがソフトバンクにあり韓国に流れる。個人番号制などをあれほど嫌っていた日本人だが、携帯電話という仕組みは、ほぼ電話番号=個人であり、ほぼ個人統一番号制だ。そして、それが韓国に流れるということは、どういうことを意味するのか?というと、ソフトバンク利用者に関しては、日本人の個人統一番号制度が韓国により運営されるということを意味する。

    そして、実は、ソフトバンク利用者だけの問題じゃない。
    実は、ドコモユーザーも、auユーザーも、みんな韓国の国民総背番号制の支配下に置かれるということなのです。

    ソフトバンクなどの携帯電話会社が「電話番号お預かりサービス」をやっているのを知っているだろうか?これは、あなたが使っている電話番号と名前をセットにして、更にはメールの履歴までも全てを『データセンターに保管するサービス』だ。これの意味するところは、ソフトバンク利用者以外の、ドコモ、au、更には、自宅の番号と名前、iPhoneなどで住所登録できれば住所まで、それらの情報をソフトバンクがデータセンターで管理しているわけだが、そのデータを韓国が管理する。これが何を意味するか、分かりますか?

    日本中の、携帯番号を国民番号制とした情報が、韓国企業により運営されるということです!!

    その序曲が始まろうとしているのです。

    しかも株主構成を見てください。ソフトバンク49%、KT51%です。
    そのデータの管理方式や利用方式について、最終的に決定権を持つのもKTです。どうにもならないのです。


    あなたが、iPhone好きだろうが、孫氏が100億円寄付することに好意的な気持ちでいようが、新聞テレビが好きだろうが、橋下徹氏が好きだろうが、国会での太陽エネルギー提案をスゴイと思おうが、現実に起きることは、そういうことです。孫氏が実行しようとしていることは、そういうことです。

    100歩譲って、孫正義氏が、そのようなことは一切考えていないとしても、
    実際に、起きることは、そういうことです。

    それが良いか悪いかは、あえてここでは触れないでおきます。

    ただ、現実に起きるのは、韓国人の手で日本人の国民背番号をやるということです。

    その上で、この記事を読んで、どう思うべきか、どう行動するのか。みなさん判断してください。

    2011/05/31(火) 23:27:20| URL| #- [編集]



    ドイツの「論理学的」教育
    2011年06月02日 | 教育
     川口マーン恵美氏の『サービスできないドイツ人、主張できない日本人」(草思社)を読んでいると、ドイツのギムナジウム(高校)の様子が書いてあった。
     ドイツでは大学入学は、アビトゥアという高校卒業と大学入試資格試験を兼ねる試験がある。フランスで言うバカロレアと同じようなものだろうか。
     高校生で大学進学を目指す者はこのアビトゥアをパスしなければならない。

     川口氏の三女がアビトゥアを目指して勉強する様子を書いている。
     受験生はカフカの小説『審判』がアビトゥアに出題されるのだというので、必死に読む。そして実際の試験では、日本のような選択形式(○×式)ではなく、論文形式で筆記しなければならず、実に5時間半も取り組んで、昼食を食べる間もなく格闘しなければならない。

     試験問題(アビトゥアの前哨戦の大きなテスト)はこうだ。「試験の内容は、『審判』から1ページほどの文章が抜粋されており、これに関連して設問がある」という。
    問1a 「抜粋部分を、語り口と言語様式の観点から考察せよ」
    問1b 「この抜粋部分は、どの程度、小説全体のキャラクターを反映しているかを考察せよ」
    問2 「Kの裁判に対する態度と、Michael Kohlhaas(教材となった小説)の主人公の心情と態度を比較し、考察せよ」

     と、こういう問題が出題されたそうだ。
     川口マーン恵美氏は「こんな抽象的な質問に、いったいどうやって答えればいいのだろう?」と書いているが、たしかに…。採点する側もいったい、どういう解答を諒としているのだろうか。

     川口氏の三女がアビトゥアのための受験勉強(?)では、カフカの『審判』について、裏の裏まで覗き込み、穿った分析をしながら深く考えることをさせられるのだという。川口氏は小説についての解釈を親子でとことん議論する作業に付き合わされて参ったと書いている。

     三女の方はこの試験を5時間半かけて、大学ノート16ページ分の論文に仕上げ「息も絶え絶えになって帰宅した」とある。さもありなん。
     ドイツの入試では論文形式だから、国語だけではなく、歴史も生物も、呈示されたテーマを文章で説明していかなければならない。外国語でも、「語学の能力が問われるだけではなく、その言葉を使って、指定された題材を考察したり、分析したりしながら、自分の意見を加えた小論文を作ることが求められる」そうだ。

     日本のように、もしかしたら当てずっぽうでもまぐれで正解になり得る○×式で慣れた(実力をつけた)子どもでは、とうてい太刀打ちできない。ドイツで選択式になっている試験は、自動車免許の筆記試験だけだという。

     このことから川口マーン恵美氏は、こう言う。
     「ドイツのギムナジウムを見ていて感じるのは、勉強の目的は知識の量を増やすことではなく、後々まで使える底力のような能力を培うことに重点が置かれていることだ。簡単に言うと、『論理を構築する力』と『主張する力』と『妥協点を見つける力』である。日本の高校生の勉強が往々にして、全方面的な知識の集積と、大学受験のためのテクニックの習得のようになっているのとは、だいぶ違う。

     日本とドイツの高校生の学力を比べたなら、知識の量は日本の生徒のほうが断然多い。また、初めて教わることを理解するのも、日本人のほうが素早い。ただ、日本の生徒の知識は、ほとんどが受動の知識なので、いざ、その知識を能動的に駆使するとなると、ドイツの生徒のほうが断然強くなるだろう。」

     川口マーン恵美氏が言うような、ドイツの生徒は日本人に比べて「知識を能動的に駆使する」実力は上だとか、『論理を構築する力』と『主張する力』と『妥協点を見つける力』も培われるという見解はやや疑問である。

     川口氏は「ドイツ人と話していて感心すること」として、「まず彼らは何を聞いても何を読んでもそのまま鵜呑みにすることはない。すべてを、『本当に正しいのか』、『なぜ正しいのか』と疑ってかかる。『懐疑的であれ』ということを徹底して教え込まれているのだ。それは70年前、この国の人間がヒトラーを盲信し、一丸となって破滅へ突き進んだことへの反省でもある」と説く。

     また、ドイツ人は学校で教わっている最中でも、受動的ではなく、自分の意見は何だろうといつも考えているのだそうだ。そして考えたことを躊躇なく主張するらしい。
     その点日本人は、「人を疑ってかかることはせず、信頼に基づいて暮らしてきた民族」であり、「懐疑的、批判的な能力はそれほど必要なかった」し、「他人を理屈でねじ伏せる訓練は受けておらず、闘争のDNAもあまりない」と。

     だからドイツ人にかぎらず、世界中の民族が常に懐疑的に相手を見て、隙あらば騙してやろうという姿勢でいて、常に自分が自分がと主張するのに、日本人だけが容易く妥協して、相手の立場を考えてやり、仲良くやって和を大切にするというノーテンキぶりなのである。

     「日本から一歩外へ出ると、意見のない人間は頭が悪いと決めつけられ、主張のない人間は、これ幸いと利用されるのは常識だ。日本の伝統的な美徳である思いやりや奥ゆかしさなど、ひとたび海を越えると、はっきり言って何の役にも立ちはしない」ということになるのは、川口氏の言うとおりだ。

     さてしかし、ドイツのこうした受験勉強についての私の感想は、これでは使い方で創るやり方ではないかと思う。論文形式で出題すれば、○×選択式よりは論理的に考える力がつくとか、判定できるとか簡単に言われることがあるが、ことはそう簡単ではなかろう。
     それも入試で5時間半かけて、大学ノート16ページ分の論文に仕上げるとは、強引ではないか?

     まあ読んだわけではないけれど、これは(日本で言うと)「受験国語で上手にまとめる」という具合にならないだろうか。カフカの小説がこれまた果たして論理的であるか、論理的に解釈する訓練をするに適当なテキストであるかも問われるべき問題であろう。
     小説はあくまで作者の感情とか世界観に読者が共感するかどうかであって、物事の認識のスジを解いてあるとは限らない代物なのだ。

     要するに、私たちが子どものころから成長するにしたがって、論理的な考え方を身につけていくわけではあるが、ほとんどは自然成長性に任せてあるだけである。ドイツではそこをなんとか自然成長性に任せずに、高等教育ではしっかり身につけさせたいと考えている意図はわかるが、やり方がこれで良いとは思えない。

     どうやったら「考え」が、スジを通した「論理」への成長するかを認識論で極め、それを教育に応用した例などはまだ実現していない。
     日本だけではなく、あれだけ哲学者を輩出したドイツでもまだ「論理学」を踏まえた教育は完成されていないどころか、実態を知ると、ますます混迷の度を深めているように思える。

     有名な「現今の若人、とくに高校生に欠けているものが二つある、一つは〈大いなる志〉であり、一つは〈論理能力〉である。」という小論は、当然今も生きているのであり、やっぱりドイツでも戦後混乱しているのかという印象である。
     昔日の日本の旧制中学・高校にはあっっと言われる〈大いなる志〉と〈論理能力〉の教育は、古き良きドイツから教えられてきたものだったろうに…。今やドイツでも見る影もないのか、と思う。



    >今、彼らは本当に弱い立場でしょうか。
     
    パチンコ産業、日本の自動車産業の売り上げにも匹敵する30兆円にもなっております。

    保守が嫌いな中国に三菱自動車が本格的に進出します。
    特亜に進出日本企業も結果的に、北朝鮮の開発したノドンを作らせているだけでしょうから、中韓に進出している日本企業のボイコトオ運動も行ったらどうでしょうか?

    18歳未満の青少年のパチンコ店入場禁止とたて看板をパチンコ屋の前に立てて街宣しただけで月10万こずかいをパチンコ屋からもらっていた頃が懐かしい今時分でわありますね。

    岸信介が左に転じて、統一特亜利権からパチンコ産業を世襲利権制度に利用した結果、金丸訪朝のピョンヤン宣言ですら孫の安部晋三が頑なに固守した頃が懐かしい今日この頃であります。

    とにかく、米国傀儡の保守世襲利権自民党に責任が及ばないような欺瞞の運動を瀬戸氏は心がけるべきであろう。


    追伸


    マリアは元気にしていましたよ・・
    Posted by SHIN at 2011年06月01日 17:20



     静香会 = 北朝鮮との友好の架け橋だ!!
    ------------------------------------------------------------------------------
    金昌烈・著の『朝鮮総連の大罪 許されざる、その人びと』から抜粋しますが、

    >パチンコ業界には今でも「静香会」というのがあって、
    >これに入っていれば、後ろ暗いことをやってもあまり突かれないと言う。
    >亀井氏などは今なおそういう影響力を持っているため、
    >総連系のパチンコ店も静香会に入っている

    全日遊連は5月26日、都内品川のホテルパシフィック東京で第13回通常総会を開催し
    総会前には志帥会会長である自民党の亀井静香衆議院議員が来賓挨拶し、
    「パチンコは残念ながら一部で健全娯楽といえないようになっているが、
    今の国民にとって、何が手軽な息抜きの場といえば、
     や は り パ チ ン コ に 勝 る も の は な い 。 ・・と述べました。
    http://backno.mag2.com/reader/BackBody?id=200406011000000000078780000

    Posted by パチンコ利権亀井静香 at 2011年06月02日 00:20



    http://www.asyura2.com/09/eg02/msg/155.html

    【 佐藤栄佐久前福島県知事の裁判と二つの事件、日本のエネルギー政策を左右する影 】~2009年10月20日~

    >同じ1997年の3月8日、東電OL殺人事件が起こっている。こちらは、東京電力の上級女子社員が売春客に殺されたという事件だ。東電という一流企業のそれも上級社員が何年間にも渡って売春をしてい、時には売春客を拾う路上で放尿までしていたとして、マスコミで大騒ぎになった事件だ。しかし、この事件には、大きな矛盾がいくつもある。もっとも大きな矛盾は、なぜ被害女性が売春をしていたのかというものだ。39歳で年収が1000万円以上あり、金銭的に困っていたとは思えない。また、自分が書いた経済リポートが賞を受けるなど、仕事上でも十分にその才能が認められていたはずなのだ。また、もし売春が事実だとしても、事件は殺人事件でありその被害者なのだから、たとえ刑事裁判の公判ではそのことを言わざるを得なくても、報道についてはそのことを伏せるという配慮がされてもよかったし、東京電力が大企業であることから、自社のスキャンダルを報道させないという圧力をマスコミにかけることもできたはずだ。更に、被害者は自分が東京電力の上級社員で経済レポートなどを書いている再三再四売春客に語っていたとされる。それならば、なぜ、そういったうわさが東電本社に伝わらなかったのか、または、週刊誌にネタとして売られなかったのか?更に、事件が起こってからマスコミが大騒ぎすることに対し、被害者の母親が、「娘がそういうことをしていたことを自分は知らなかった。殺人事件の被害者なのだから静かにしてほしい」という趣旨の手紙をマスコミに送っているのだ。しかし、刑事裁判の場で警察は、被害者が自宅に帰らなかったため、母親が捜索願を出しに来て、「娘は売春をしているのでその関係で事件に巻き込まれたのかもしれない」と言ったと証言しているのだ。しかし、自らも東京の一流私大を出て、東大出の東京電力の管理職にまでなった夫を持っていた母親が、娘に東京電力社員ありながら売春をさせるだろうか、少なくとも何年間もそういった状態を続けることを許すだろうか?更に、刑事裁判の場で証言した売春客はすべて本名や顔を隠しての証言だった。つまり、本当にそれらの証言が正しいものかどうかの検証は一般人にはできないのだ。また、彼女が売春によって稼いだはずのかなりの金額の金についてもうわさを除いてきちんとした検証はまったくされていないのだ。
     
    >つまり、東電OL殺人事件も、売春と言う実態があったとは到底思えず、一種の作られた事件であるはずだ。



    http://mkt5126.seesaa.net/article/200080911.html

    【 東京電力会長の勝俣恒久に逆らうと 何が起きるのか?w 】~誠天調書;2011年05月10日~

    >「佐藤栄佐久前福島県知事の裁判」と「東電OL殺人事件」と「村木保裕、元東京高等裁判所裁判官の買春事件」と「浜岡と命令」

    >この 容赦なきカミソリの如き 口封じの負の連鎖。

    投稿 もりへー | 2011/05/31 22:47



    167 (新潟県) 2011/06/02(木) 12:28:47.53 ID:SGkfuJsh0
    可愛いと言われて浮かれてる女子小学生が、「アイドルになれるよ」という母親の口車で怪しい事務所に連れていかれて、いやらしい笑顔の中年男らに取り囲まれて大股開きの水着姿を撮影されて、撮影のあいまに体を触られまくって、ちょっと恐くなって母親に助けを求めても母親は知らんぷりで、でも友達から「すごいね、アイドルみたい」と言われるからいい気になって、2冊目、3冊目は性器露出ギリギリで白いローションぶっかけられた卑猥な内容で、中学ごろからさすがに周囲の人達が距離をおくようになって、友達の親の「あの子とつきあっちゃだめ」という声が聞こえてきて、ある日、ケンカしたクラスメートから「この売春婦」と罵られて現実に気付いて、寂しさに付けこむようにDQN男どもが次々に言い寄ってきて、いろんな男に抱かれているうちにどうでも良くなってきて、中学卒業するころにはもう全然アイドル扱いされなくなって、アル中の母親に「キャバクラ行きな」「デリヘルのほうが儲かる」と言われて、こっそり小金が貯めて親元を飛び出して、ナンパしてきたDQN男についていって、その男は「デリヘル行け」「本番もやって稼げ」と言い、ヒモ状態でDVしまくりで、小汚いオヤジどものペニスしゃぶりながら、心の中で自殺願望が膨らんできてそれを忘れるために酒に逃げて、金さえ払えば優しくしてくれるホストに逃げて、あるホストに欺されてDV彼氏の元から逃げ出したら、その男も同じタイプの人間で、そんなこと繰り返しているうちに30超えて、それでもお店では20代のふりをして、キャバクラ初体験でおろおろしているオタクっぽい男に目をつけて、まあまあ年収があると知ると「好きになっちゃった」とか言って強引にセックスして、安全日だと偽って何度か中出しさせて、出来ちゃった結婚に持ちこんで、やっと安定した家庭を手に入れたのに、面白くない夫に不満なのですぐ浮気して、ぽこぽこ生んだ子供たちには虐待しまくり、夫にもDVしまくりで、浮気がバレたので泥沼になって離婚して、息子は夫に取られるけど、娘は引き取って、自分の浮気が原因なので財産分与も不利なので、すぐに貧困母子家庭になって、
    そんな彼女が思いついたアイデアは・・・



    79:名無しさん@涙目です。(栃木県):2011/05/31(火) 17:11:51.68 ID:8mk/UBLM0

    バレーボールの河合俊一は日体大生だったころ
    バレー部の先輩に理不尽なまでに厳しいことで有名な先輩がいた。

    ある日、河合は別の先輩から麻雀に誘われた。
    後輩が麻雀してるところを発見されようものなら、その厳しい先輩からのシゴキは確実。
    河合はその申し出を断ったが、誘ってきた先輩は「見つかっても俺がちゃんと言うから大丈夫」
    と、河合を強引に麻雀に誘った。河合も、先輩が口添えしてくれるなら見つかっても
    大丈夫だろうと麻雀に加わることにした。

    しばらくして、その厳しい先輩が寮に帰宅。
    当然、河合が麻雀している姿を見て激怒。河合の髪をつかみ
    別室へ連れて行こうとする。河合はここぞとばかりに誘ってきた先輩に
    口添えするよう目で訴えるが、何とその先輩は約束を無視して何も言わない。
    河合が自ら麻雀に参加してきたことが既成事実化され、河合は隣の部屋へ連れ込まれる。

    そこから先のシゴキは、想像を絶するものだったという。
    畳の上に正座させられた河合の顔面に、2秒に1発のペースで顔面パンチが炸裂。
    それがおおよそ2時間近くも続いたという。顔は大きく赤くはれ上がり、感覚もない。
    河合はただただ時間が過ぎるのを耐えていたという。

    その事実を公表したテレビ番組で、当時河合を殴り続けたその先輩に
    20数年ぶりに会いに行くという企画を行った。その先輩は今は
    高校のバレー部の顧問をやっていて、当時河合を殴ったことをよく覚えていないという。



    Unknown (Unknown)
    2011-06-02 15:04:37
    戦没者の魂、ご遺族の皆様に追悼の意を表します。
     
    本日、310万人もの日本人の命を奪った太平洋戦争が終わり、64年の歳月が経過しました。私は戦後世代ですが、家庭や学校の中で、前の世代から戦争について色々な話を聞かされることが多かったです。顔を知らない私の祖父が、南太平洋のどこかの小島で果てた話も、その中の一つです。
     
    学校の歴史では、日本がアジアを侵略した戦争だ、日本が悪かったのだと教えられましたが、ここ何年かは、米国が日本を追い込んだために起きた戦争だ、米国は真珠湾攻撃を黙認し、日本を叩くために利用したのだ・・・と、どちらかというと「日本は悪くない」といった、日本の当時の立場を擁護するかの論調が強まっているように見えます。
     
    確かに謀略の要素があることは認めますが、だからといって、一つの事実が明らかになる度に「○国が悪い、日本は悪くない」という結論になるのは、あまりにも短絡過ぎる気がします。
     
    これまで、多くの先人たちの執念が、先の大戦の真実を暴き始めています。そこに見える戦争の真の姿は実にシンプルで、戦争とは国と国の戦いでなく、「持つ者が持たざる者から更に奪うため方便」と表現できるものです。
     
    マッカーサーがフィリピンに滞在していた時、日比友好協会で日本の華族、財界人と頻繁に会っているのをご存知でしょうか?そこに集まる連中はイシヤ(フリーメーソン)の会員だったことをご存知でしょうか?その財界人たちが戦争中に、せっせと米国債を買い付けていたのをご存知でしょうか?売国行為で得た富は、今でもロスチャイルド関連の投資銀行で利殖されているのをご存知でしょうか?栗田中将が日本艦隊を反転させ、マッカーサーが乗船する手薄の艦隊への攻撃を避けたのをご存知でしょうか(謎の反転)?その栗田氏が、戦後、出所不明の資金で起業し、大成功したのをご存知でしょうか?
     
    この辺のことはいつか詳しくレポートしようと思っておりますが、調べれば調べるほど、日本を売り渡し、戦後、巨万の富を築いた財界人、権力を手にした官僚・政治家・軍人の多さに驚かされます。結局のところ、多くの日本人、アジア人、そして連合国軍兵士の命を踏み台に、戦勝国・敗戦国の違いは関係なく、持てる者がただ富を増やした、それが、先の戦争の実体なのです。
     
    これを知らずして、何の靖国参拝論議なのでしょう。見ていて惨めな気持ちになるだけです。
     
     
    おまけ
    「核が戦争終結を早めた、日米の犠牲を最小に留めてくれた」これは、米国が主張する核使用を肯定する論理ですが、これも嘘っぱちです。昭和20年の当初から終戦の打診は行われており、そこで一番の問題になっていたのが「天皇制による国体の維持」でした。それまで討議されていた国体に関する条項が、ポツダム宣言では突然削除されたため、日本は終戦提案を受け入れられなくなりました。更には、日本の要求を受け入れる交換条件として、核兵器の使用を黙認するよう迫ってきたのです。目的は何か?戦局は既に決していたのですから実戦データの採取以外に考えられません。彼らにとって黄色人種は動物実験の猿と変わらないということなのでしょう。結局、日本は国体維持のためこの無茶苦茶な要求を呑むことを決め、晴れて世界で最初の被爆国となったのです。つまり、日本軍は、日時・投下地点などを含め、米国の核爆弾投下を事前に知り、それを看過していたことになります。
     
    そして・・・尊き日本の国土は、戦後も核の実験場として蹂躙され続けることとなるのです。



    『日本永久占領:さらば、小沢一郎』

     アルルの男・ヒロシです。

     数日前に私が懸念したとおり、鳩山由紀夫が土壇場で菅内閣信任側に回って、不信任案は圧倒的大差で否決された。鳩山由紀夫が総理を辞任したのが去年の6月2日。奇しくも一年後にまたしても鳩山由紀夫は政界のスイングボウトを行使した。

     菅直人は不信任案議決前の両院議員総会で、鳩山由紀夫と今朝確認し合った約束の内容を披露した。この内容では、「震災対応に一定の目処が付いたら、退陣する」という約束が含まれていたという。ところが、読売新聞が報じたが、文書化された覚書には退陣の文字はない。

     ところが、総理退陣という約束を得たこと、そして鳩山が今朝までの「不信任賛成」の意向を一気に翻した結果、鳩山グループが反対側に回ることが確実になり、風見鶏を決め込んでいた原口一博も白々しく「子供たちを避難させてください」との要求だけを突きつけたあと、賛成から反対側に宗旨替えをした。

     その後、小沢一郎は「今まで引き出せなかったものを引き出したのだから自主判断でいいだろう」との判断で自分は事務所に引っ込んでしまった。親分の中途半端な方針転換を受けて、小沢グループも総崩れ。結局、採決の欠席者は小沢一郎と田中真紀子らを含む31人と賛成票を投じた松木謙公以外は、すべて反対票を投じた。これで菅内閣の不信任案は否決された。今国会は大幅延長して通年国会になるとも言われている。一度不信任が否決されたということは、国会が別に開催されるまでは、不信任案を出せないということだ。

     私は今回の政局、始めから鳩山由紀夫がシナリオを描いていたと思う。これはすでに指摘したとおりに、鳩山由紀夫が欧州フリーメーソンのメンバーであり、日本土着政治勢力である小沢グループと一線を画するからだ。外来勢力は江戸末期のようにイギリスとフランスが双方を翻弄した。イギリスが薩長の倒幕派を応援、フランスが徳川家を応援した。しかし、列強が日本を開国させようとして世界秩序に組み込もうとした構図は同じだった。

     小沢は官僚制度に挑戦を挑む以上、国民の圧倒的支持を背景に挑まなければならず、官僚機構を後ろで支援しているアメリカの国務省・国防総省にも目配せをする必要があった。しかし、小沢は政局的に菅直人を批判するばかりで、この時期になぜ選挙を覚悟してまで総理を変える必要があるのかを十分には説明できなかった。私も小沢は決起するべきという考えではあったが、このような中途半端な不信任政局という形ではうまくいくはずがないし、うまくいってもぼろが出ると考えていた。

     要するに、小沢一郎は鳩山由紀夫に裏切られた。その裏切りは2010年6月2日に始まっていた、ということだ。もっといえば、小沢一郎こそが民主党という寄り合い所帯をなんとかまとめていたニカワのような存在だったが、その小沢が2009年3月3日に始まった西松建設の献金疑惑を巡る、政治的圧力で党代表を辞任せざるを得なくなった段階で、すべて終わったのだとも言える。

     この辞任後、民主党は前原誠司が支えた岡田克也と、小沢が支えた鳩山由紀夫の代表選になった。跡から考えれば、前原はアメリカのメッセンジャーとして岡田を担いで、鳩山は小沢に担がれたふりをして欧州メーソンの政治アジェンダを発動させたのだった。

     だから、この政権交代は2009年3月3日の強制捜査の段階で「呪われていた」のである。この恐ろしい呪いをかけたのはアメリカのジョゼフ・ナイらジャパン・ハンドラーズであり、日本の外務官僚たち、そしてマスメディアである。

     そのような恐ろしいレジサイド(王殺し)があって、現在の日本国王はアメリカが認める仙谷由人となっている。この呪いを解呪することは叶わない。今回も無理だったではないか。菅直人はいずれやめる。すでに今日の段階で「いずれ辞任する」と表明しているのだから、いずれやめる。

     後任人事は現在も港区のアメリカ大使館で、ジョン・ルース大使とジェイムズ・ズムワルト主席公使たが、現在来日中のダニエル・イノウエ上院議員、ダニエル・オキモト、そしてジェラルド・カーティスらとともに、民主党若手のバックグラウンドファイルを片手に人選を進めているだろう。

     太陽光発電を菅総理が突然、サミット前のOECD記念会合でクリントン国務長官の前で約束して、海江田経産大臣を驚かせるという一件があった。この理由は数日後に、オバマ政権が次期商務長官として、ソーラー発電の装置をつくっている、ブライトソース社の会長であるジョン・ブライソンを後任指名したことで説明できる。オバマ政権はこれで日本への輸出を増やす狙いだ。ブライトソースを始めとする太陽光発電企業が東北に工場を作るだろう。それがTPPと相まって実施される。孫正義はソフトバンクを携帯電話と電力の「光の道」(=ネットワーク)を支配する企業に衣替えするということだ。彼の反原発スタンスにはそのような思惑がある。

     孫正義が大規模太陽光発電を急に唱え始めたのは、彼自身が原発問題に関心を持っていることも勿論だが、それ以上に「光の道」を電話通信だけではなく送電網でも実現するという思惑があるからだろう。その意味で次の総理候補には今回菅政権信任に回った原口一博元総務大臣の名前もアメリカは念頭においているだろう。

     今から考えると、5月24日の小沢・渡部合同誕生会は、竹下登が行った創生会の立ち上げと同じように、小沢一郎に対する反旗を翻す政治集会だったのかもしれない。早いうちからアメリカに内通して情報を渡していたとウィキリークスで暴かれた、山岡賢次・前原誠司の二人がこの誕生会の世話人であったことがその理由だ。

     小沢一郎は、最後の最後で自分が鳩山から、またしても裏切られたことを自覚しただろう。小沢がそれを理解していたからこそ、「犠牲になるのは自分一人でいい。自分が日本の政治の流れを止めている」と気づいて、一人欠席を選んだのだと私は思う。仮に再戦を期すための戦略的撤退を選ぶのなら、「今まで引き出せなかったものを引き出したのだから自主判断でいいだろう」との判断のもと、堂々と不信任反対票を投じたはずだからである。

     小沢一郎が今後、どのような政治活動をするか私には分からない。しかし、私は今日で小沢一郎が中心になって動いてきた日本政治という段階は終わった、と判断する。日本政治は夢も希望もない新しい暗黒のステージに突入してしまった。

     そもそも、単に菅が辞めればいいという話ではなかった。必要なのはアメリカによる「日本再占領」という状況の中でいかにして日本の政治家が成熟していくかという話なのである。

     「日本再占領」。このことはいくつかの状況証拠に基づいて私もこれまで書いてきた。原発対応だけでも、以下のとおり菅政権はアメリカの意向を踏まえた行動をしている。

    ①原発震災の国際評価基準「レベル7」(IAEAの可能性もあり。本来は「レベル6」で十分)と、原子炉冷却について、アメリカの推薦の「水棺」採用を決定
    ②低濃度汚染水海洋排出(平田オリザの証言)
    ③浜岡停止(米軍基地に危機が及ぶから)
    ④大規模太陽光発電(ジョン・ブライソン次期商務長官就任ご祝儀)
    ⑤消費税増税(税と社会保障の一体化)
    ⑥小沢一郎失脚

     だが、菅直人が本来やるべき事は以下の通りだった。

    ①初期における情報公開+米欧への全面協力の依頼+日常業務
    ②汚染水の早期無毒化処理
    ③浜岡停止
    ④ガス火力発電+京都議定書見直し
    ⑤消費税の3%戻し
    ⑥小沢の復興担当大臣による入閣

     それをやらなかった。だから、菅直人が総理に不適格なのはそのとおりだ。しかし、アメリカが信任して、菅直人でいいとサミットで認めた。官僚を始めとして日本の政治はアメリカの意向で動いていく。

     そして、残念ながら、小沢一郎にそれを打ち破るだけの秘策はなかった、ということだ。菅、鳩山の思惑を乗り越えて小沢は国民の支持を得る努力をしていなかったともいえる。たしかに岩手の復興に影で尽力していたのはわかる。だからといって、その成果を積極的にネットなどを通じてアピールでもしないことには国民はメディア情報で判断するので納得しないのも現実だ。

     自分が震災復興への尽力を通じて存在感を示すこと、実現可能性のある代案を出した上で、政権批判をすること。それができなかった今回の政局における小沢一郎は、私の目にも素直に支持できるものではなかった。小沢は自分の敗北を悟り、自分のグループの議員だけでも生き残れよ、と欠席を選んだのだろう。その判断は間違いではない。

     小沢一郎が去年の代表選で訴えたことは、「私自身の屍を乗り越えて、日本に民主政治を根付かせる政治家が出てきてほしい」ということであり、「国民ひとりひとりの個人の自立が重要である」ということである。小沢一郎は去った。

     私たちが自分たちの頭で考えて行動しなければならない時がやってきた。小沢を支持してきた人ならばその去年の彼の「遺言」を重く受け止めるべきだろう。

     私は現下の「日本再占領」のなかでそのように思う。
     私はいまあえて「さらば、小沢一郎」とはっきりと言わなければならないと思う。

     これは「反小沢」の表明ではない。ただ、そのようにいうことが小沢を支持してきた人間としての責任である、と思う。時代の区切りである。延長線はもう、ない。



    「解決したら飯の食い上げ」:この気持ちがある限り第二、第三の原発事故が必ず起こる
    みなさん、こんにちは。

    風雲急を告げてしまったこの世界。この夏にはもっとそれが展開するという。なぜならEUのNATO軍がついにサウジアラビアに侵攻するというからである。一言で言えば、「第三次世界大戦」が始まるのである。これこそ、ビル・ライアン氏のアバロン・インタビューにあった「アングロサクソン・ミッション」の開始である。要するに、「地球人の9割を削減する人工削減大作戦」が始まるということである。残念でしたね。孫不正義さん。今から地下深部都市建設ではもう間に合いませんヨ。

    さて、ヒットラーの最終予言の話をどんどん書きたいのだが、あまりにいろんなことがありすぎて、ETの手も借りたいほどだから、少しずつ書いて行く他はない。時間があれば、その時々でちょっとずつ加えてゆくつもりである。

    まずは、今日は東電の話から。

    ちょっと前に「【驚愕】元東電社員の内部告発:福島第一の1号機じゃ東京ディズニーランドは動かない!」でメモしておいたが、この話の中でたいていの人は、「放射能の怖さ」の問題や「東電の嘘つき会社」のことが目に留まったはずである。20ミリシーベルトでも十分に病気発病の危機的状況に陥るとか、東電の格差社会の状況とか、隠蔽体質とかそんなものに気付いたはずである。

    しかし、私が一番印象に残った部分は、この告発者の仕事内容であった。
    で、またその後におもしろい話があるんですけど、僕はね、原子炉の認可出力ってあるんですよ。例えば福島第一の1号機だったら、1,380メガワットなんですよ、原子炉の出力は。1,380メガワットを電気にすると、46メガワットで、東京ディズニーランドを1日動かすのに必要な電気は57メガワット。だから、福島第一の1号機じゃ東京ディズニーランドは動かないんです。足りないの。

    でね、電気の出力ははかれるんですよ、ちゃんと。オームの法則みたいなやつで。「オーム」(ガヤトリー・マントラのたぐい?)ってやつ。なぜかオームなんですけど。

    で、1,380メガワットをはかってるんですけども、間接的に、だけど、認可出力が1,380メガワットだから、絶対に超えちゃいけないんです、それは。1時間に1編コンピューターを使って計算して、打ち出しして、保安院に報告するんです。

    で、1,380メガワットを1メガでも超えちゃいけないんです。で、誤差っていうのは2.5%なんです。ということは、27メガワットプラマイ誤差があるんですけど、だから、うちらは技術者の判断で、それは誤差範囲だからっていうことで下げるんですよ。1,381にならないように、僕が計算機に、大型コンピューターにアクセスして、裏技なんですよ、これは。アクセスして、超えそうなときに係数を掛けるんですよ、0.995とか。1に対して。それで認可出力を超えないように、打ち出しが、そういう操作をしてたんですよ、僕は。

    で、それができるのは東京電力の中でも、4,000人原子力従事者がいるんだけども、社員だけでも、その中でも2人か3人、そんな技を持ってたんで、なかなかやめれなかった。全くやめさせてくんない。

    要するに、この告発者の仕事は、毎日インチキをすること。ウソ計算結果を作り出すことだったわけだ。社内で2、3人しかそういうインチキ技の出来る奴がいないために、毎日毎日インチキ計算を行って結構良い給料と待遇をもらい、暇なときは海でサーフィンしていたというかなり変わった人格の持ち主だったということである。さすがに10年前にそんな生活に嫌気がさして止めたが、原発が崩壊したとたんに放射能が怖くなって高知へ逃げ延びた。その罪滅ぼしをいまやっているというわけである。

    この人の場合、「ずっとウソだった」のではなく、「ずっとウソを作って来た」という方であったということになる。実は、これは何も東電に限った話ではない。戦後の日本のアカデミズム全体に言えることである。

    例えば、我々物理学者の世界では、学会などで研究発表を行う場合、何かの問題を完全に解決できたら公表するというやり方にすれば、せいぜい数年に一度の発表ということになるわけである。しかし、普通は毎年春秋の2回の学会に小分けして発表する。だから、1回の発表ではもちろん解決できていない途中結果を発表するわけである。その度に文部省、今の文科省から研究費や旅費をもらう。仕事でやるのだから出張費もつく。とまあ、こんな案配であった。

    私は学生の頃から、これにはいつも違和感を感じたことで、「問題を完全に解いてから公表すればいいのではないか」と問えば、たいていは「問題が解けてしまったらおまんまの食い上げだよ」というような返事が戻って来たというわけである。

    研究とは、その問題がひとたび解ければそれで終わり。次の問題に移らなくてはらない。したがって、問題が解けると、そのための研究費が不必要になるわけである。したがって、できるだけ高額の研究費をもらっていい仕事をするためには、その問題の本質は解かないが(まあ、たいていの人には解けないのだが)、その周辺で良い仕事をするというのがベストの選択になるわけである。こうしていれば、その分野は一向に終息しないわけだから、自分が教授である間ずっとそのテーマで研究でき安泰となるというわけである。

    あるいは、最初から解けそうも無いテーマを作っておいて、ずっとその研究テーマのための研究予算を文科省からもらい続ければよろしいわけである。だから、「文科省にはもっともらしい大ボラをついておけばいいのだよ」というような考え方も非常にしばしば聞いたものである。

    要するに、これすなわち「ずっとウソをついて来た」というやり方なのである。大学の研究者を教育する方の大学教授がこういう発想なのだから、そこで育った学生たちや社会人たちもまた同根の考え方に染まっているはずなのである。

    この発想は、かつてバックミンスター・フラーが発見した社会現象そのものである。ある開発プロジェクトを作った場合、それが完成しそうになると、その職員たちがさぼり始めるというのである。要するに、その職員たちはこれが完成すると「俺たちもう失業だな」(おまんまの食い上げだ)と解釈するようになるからだったというのである。

    もし今福島原発の作業員が「この仕事が終われば、俺たちはまた失業だな」と考えたとする。それが怖いと思えば、さぼる。時々わざと壊してさらに仕事を増やす。解決されると困るから、解決できないように適当に嘘をつく。こういうこともあり得るということである。

    同様に、今の菅直人民主党政権の政治家もそうだろう。福島原発や東北の被災地問題が解決したら、仕事を失う。総理や政権の主要メンバーから外されるかもしれない。県知事も問題を早急に解決したらおまんまの食い上げである。ならば、ずっと今のままいた方が良い。こう考えたとしても何も不思議は無いのである。これはいわゆる「人情」の問題である。社会学的心理学的な問題と言えるだろう。

    最初の東電社員の場合も、もし原発が完全無欠の最高級のものであれば、仕事が無くなるわけである。全自動で完全無欠の原発があったとすれば、全自動なのだから人手はいらない。全員失業のはずである。東電本社の数人で事足りる。しかし現実には膨大な数の職員がいる。これは東電の科学技術に欠陥が無数にあるという裏返しなのである。その都度、ウソをつく必要のあることが無数に出るということなのである。問題だらけだからこそ、高給取りでいられたわけである。

    「問題があるから食って行ける」、「完成したら仕事にあぶれる」、「うまくいったらおまんまの食い上げ」、「解決したら飯の食い上げ」

    こういう発想や思考があり続ける限り、第二、第三の東電原発事故のようなことが必ず起こるはずなのである。だから、うまく完成したら飯の食い上げとなるのではなく、うまくいけばいくほど、うまく出来れば出来るほど、その後の生活が維持し易くなるという方策を容易しておく必要があるということである。そうしておかないと、ますます物事の解決が難しくなるのである。



    携帯電話は悪魔の発明かもしれない
    2011年06月02日 | 社会

    WHOの専門組織『国際がん研究機関(IARC)』は2011年5月31日、『無線の電磁波によるがん発症の可能性』に関する報告書を公表した。
    携帯電話から出る電磁波により、『グリオーマ(神経膠腫)』と呼ばれる脳腫瘍を引き起こす危険度が増す恐れがあると指摘。
    評価グループの委員長を務めた南カリフォルニア大学のジョナサン・サメット教授は、根拠となる各種データを検討した末、発がん性リスクの度合いが5段階中3番目の「2B」に相当するとして、携帯電話とがん発症の因果関係について今後も注意深く見ていくと語った。
    「2B」に分類されているものには、コーヒーや鉛などが含まれる。
    具体的にどれくらいリスクが高まるか数値では示されていないが、報告書では一例として、2004年までに実施された検査で、携帯電話を1日30分、10年以上続けて使用していたケースでは、グリオーマの危険度が40%増加したという結果を挙げている。
    過去にも海外の大学や研究機関で、携帯電話の電磁波と発がん性の関係を指摘するケースは見られたが、『危険性は限定的』としながらもWHOの組織が公の形で認めたのは初めて。

    『原発VS携帯の場外乱闘』

    悪魔の碾き臼だった新自由主義経の信奉者池田信夫がブログで『携帯は原発より危険』として、反原発で積極的に発言するソフトバンクの孫正義社長に向けて、
    『命を守ることが絶対の「正義」だと主張する孫氏は、携帯電話の販売を中止してはどうだろうか』と掟破りのプロレス技。
    一方、池田信夫は無残に崩れ去った原発安全神話に今でもしがみ付き、処分に困る核のゴミは大前研一の主張の日本海溝10000メートルに捨てる。(真っ赤な嘘で、大前氏は昔にその様な話が出たが絶対に無理と指摘)
    海洋投棄は国際条約で禁止されているが日本は脱退する。(満州国で松岡洋介の国際連盟脱退の真似か)
    深海が無理なら核のゴミはモンゴルに捨てるから困らないなど、数々の無責任お笑い妄言を繰り返して、余りの酷さに呆れられた原発推進派からも顰蹙をかっている有様。
    これ等の池田信夫の発言で一番困っているのは『原発維持派であろう』と思われる凄まじいレベルである。
    国際ニュース解説の田中宇氏なら『池田信夫はわざと過激にやりすぎて、原発安全神話を壊す隠れ脱原発論者である』と間違いなく判断するだろう。


    2008年02月16日記事の再掲載。
    『携帯電話は悪魔の発明かもしれない』

    07年、トヨタ自動車の年間販売台数がGMにわずか3千台少なくて、初めての世界一を惜しくも逃したが、海外での売れ行きは好調だったが国内販売の不振が足を引っ張ったのが響いた。
    国内販売不振の一因は、若者が車を買わなくなったから。
    理由は何と、携帯電話。
    一昔前の若者は無理をしてもデートの必須アイテムである車を買ったが、今は買わない。
    正規雇用を採用しない劣悪な雇用環境。派遣労働などの若年層の絶対的な貧困化も有るだろうが、携帯料金が若者の足を引っ張っている。
    毎月2万円近くを携帯の料金として使ってしまい、5万円の自動車ローンを払う余裕がない。
    いまや若者の必須アイテムは、自動車から携帯電話へと変わってしまった。
    サラリーマンにとっては『ポケベルは悪魔の発明』と言われていた時代が昔あったが、時代は進み昨今は防衛庁内局職員などが携帯のGPS機能を利用して、現在位置を把握するなどが検討されている。
    昔のポケベルと今の携帯では、その『能力』が子供の三輪車とスポーツカーほどの差が有るのに『携帯は悪魔の発明』と言う者は、いまや誰一人いない。
    確かに携帯は色々と機能があり便利かもしれない。
    通信が便利になったことは誰も否定できないだろう。
    しかし、本当に良いことだけだろうか。?
    光あるところに影があり、効用の影に副作用がある。
    人類600万年の歴史の内、今日ほど人が電磁波に曝され続けた経験はなかった。
    英国の9年間の疫学的調査に因ると携帯の電磁波による悪影響は無いとされている。
    しかし高圧送電線からの低周波の電磁波による、小児白血病の発病は疫学的に証明されている。
    高圧送電線や電気製品から出る極低周波の電磁波(平均磁界0.4マイクロテスラ=ミリガウス以上)が及ぶ環境では子供の白血病の発症率が2倍以上になるというものです。
    スウェーデン国内の高圧送電線(22~40万ボルト)から300メートル以内の住民約43万人強を対象に25年間もの長い期間、子供については全種類のがん、成人については白血病と脳腫瘍を対象として、磁場の強さと発症率の関連が調査され明らかにされました。
    その結果によると、小児白血病の発症率は高圧線の影響のない地域に対し、1mG(ミリガウス)を超える地域では約2倍、2mG以上では2.7倍、3mG以上では3.8倍、4mG以上では6倍と電磁波の影響の強さに応じて相対危険度が高くなると報告されています。
    成人については骨髄炎が急性、慢性とも危険度が増えることが指摘されています。
    それなら頭蓋骨に限りなく近づけて使用する携帯は、距離の二乗に反比例して強まる電磁波の特性から本当に危険性は無いのか。?
    絶対に安全と考えられていたアスベストが、危険と判ったのは今から30年ほど前の話だった。
    安全性が高いと考えられたPCBが、怖いと判ったのは其の10年ほど前だった。
    同じ時期に便利で安全が謳い文句のDDTの危険性が判ったが、其の頃は自然界に大量に出回った後だった。
    便利さと引き換えに、金以外にも携帯の為に失ったものは多いのではないだろうか。?
    石綿もPCBもDDTも安価で『安全』で便利だったので長い間、大量使用してしまった後に、『実は危険でした』と言われても被害者には後の祭り。
    一般市民は救われない。
    『ラジウム』とリトビネンコ暗殺で有名になった『ポロにウム』の精製と発見の功績でノーベル賞を2度とった高名なキュリー夫人の死因は放射線被爆による白血病。
    当時放射線被害の怖さには誰も気が付かず、彼女はラジウムなどの放射線物質を何の防護もなしに、素手で触っていたらしい。
    X線発見時も『便利だから』といって靴屋で客へのサービスとしてレントゲン照射が利用されていた。
    新しい、便利な携帯電話も2~30年後に『実は危険でした』と言われない保証はどこにも無い。
    便利なものが実は不便だったり、良いものが悪かったりする事は、人類の歴史でたびたび証明されている。

    『今の携帯は、もはや電話ではない』

    集団の若者達が全員、お互い無言で携帯を操作している様を目撃する。
    或いは、携帯電話をたまたま忘れた為に、大事な用事を放り出して遠い場所までとりに帰る。
    携帯電話料金の支払いを優先させる為に、そのほかの衣食住のような基本的料金の支払いを犠牲にする。
    便利だから携帯を使っているのではなく、アル中などの薬物中毒患者が、其れなしでは居られない様に、今の若者達は携帯電話無しでは居られないらしい。
    若者が自分の手から携帯を手放せない理由は、使用上の利点以上に、心理的要因(携帯依存?)が有るようです。

    『携帯はカルト宗教の神である』

    携帯はもはや電話ではない。いまや電話機以上のモノになっている。
    面白いことに依存症の特徴(定義)が、カルト宗教のマインドコントロール下の特徴、定義と酷似しているのです。
    『比較に必要な価値観のすり替え』によって、『物事を社会的な軽重に照らして比較(社会的比較)する能力』を奪うのがマインドコントロール。
    知性や判断力に問題があるのではなく、『比較する力』が歪んでいる状態であり、これは色々な依存症の症状とも酷似しています。
    カルトの一番の特徴は癒し、救い、救済、喜び(快感)と、それと対にな手入る不安、恐怖、悪、懲罰(苦しみ)の存在である。
    『救済と不安(恐怖)』の対比で正常な判断力を奪うが、この点も依存症の症状と酷似している。

    『一番大事な類似点は本人の自覚の無さ。』

    此れは様々な『依存症の特徴』である、自身の『否認』と酷似しています。
    携帯電話中毒者達の内に、一人でも自身の依存症を自覚しているものはいるだろうか。?
    多分一人も居ない。
    始めは美味しいから酒を飲んでいた様に、最初、便利だから人は『携帯電話』を使っていた。
    しかし心の隙間を埋めるために酒を手放せないなら、初期の薬物中毒の可能性がある。
    現在、一時も携帯を手放せない心理状態なら、その症状は完全に携帯中毒の可能性がある。
    携帯とは『何か。』?単なる通信のアイテムか。それとも、それ以上のものか。

    『今の若者達にとっての携帯電話は、精神を支配し、金や、身体までも支配しようとする、悪質なカルト宗教の神と、非常に良く似ている。』



    掲載2011年6月1日
    【アニメ紹介】地球少女アルジュナ


    先日のビンラディンの殺害中継を見ているホワイトハウス一同の写真には笑ってしまったが、ヒラリーなどは口に手を当てたりして演技を楽しんでいたとしか思えない。レーガン大統領はハリウッド俳優だったが、誰かが書いた脚本通りに演じるという意味では、俳優と政治家は同じ職業であり、芸能界から政界に転職する人が多いのは偶然ではない。

    こうした俳優を使った実写による政治だけでなく、映像や写真加工による政治の技術も進歩している。これは今に始まったことではなく、1969年にテレビ放送されたアポロ月面着陸の映像は、「2001年宇宙の旅」で有名なスタンリー・キューブリック監督が米国内のスタジオで撮影したものだったという(実際に月面に着陸したかどうかは別問題で、世界中に放送したものが偽画像ということ)。このことは、今となっては指摘する人も多いが、なんと当時テレビを見ていた段階で既に、あるおばあさんは見事に真実を見破っていたという。

    1969年、アメリカのアポロ計画でロケットが月まで飛んで行き、月面着陸をした時のニュースをある家族がテレビで見ていた。そこで子供が、

    「おばあちゃん、すごいね。人間が月まで行っちゃったよ」と言うと

    「ああ、そうかい。それにしてもよく出来た映画だね」とおばあちゃん。

    「違うよ、おばあちゃん。あれはアメリカのロケットがホントに月まで飛んで行ったんだよ」と子供が言っても、

    「うん、うん。よく出来た映画だ。すごいすごい」

    と最後までテレビ中の映像が、ドラマか映画のワンシーンとしか理解出来ない、いや理解しようとしない態度であったという。

    引用元 We are all one.(僕等は皆一つ)

    それから40年以上経った今では更に映像技術は進歩しているはずだが、その割には今回のビンラディンの件はお粗末だった。よほど我々がバカにされているのか、手間をかける余裕がなかったのか、その辺は不明である。いずれにしてもテレビで流す画像は、ニュースも映画も基本的にはフィクションだと思っておく方が無難だと思う。
    アニメが現実の先行指標

    ややこしいことに、この現実世界を作っているのは我々の想念であるから、そういう意味では、この現実世界そのものが捏造と言えなくもない。最近の放射能汚染や地震・津波・竜巻・洪水などの異常気象を見ていると、だんだんSF映画やアニメと現実の区別がつかなくなってきている。アニメなんてと軽く考えていられないと思い始めたところである。

    そんな中、某サイトで「地球少女アルジュナ」というアニメのことを知った。このサイトは、持ち出しは可だがリンク不可ということなので(笑)、紹介できないのが残念であるが、ストーリーの紹介部分を転載させて頂く。(全ストーリーで5時間ほど)第一章「時のしずく」 ラージャが狙うのは原子力発電所。どうやら原発は闇であるようだ。実際、原発なんかなくても、日本の電力は問題ない。ではなんで、原発なんか造るかというと…。電力会社というのは、設備に対して何%かの補助を国から毎年受ける事ができる。電力会社がお金儲けの企業である以上、設備を増やそうと、必要ないが資産価値のある原発を造りたいわけだ。自然あふれる波動の高い場所に原発という制御できない機関を造るだなんて…。一方、核廃棄物の処理が非常に困るので、その廃棄物を再利用しようとしてプルサーマル計画(できっこない計画)を強行している。まさに正気とは思えない事を、大人達はやっているのだ!
    第二章「青い光」 一章の続きで、原発が舞台。原発で事故が起きたら…。一応マスコミからも報道するでしょうが、本当の報道がなされる保証はありません。恐らく、実際よりも程度が軽い報道がなされるでしょう。
    第三章「森の涙」 山という本来波動の高い場所を、産業廃棄物などのゴミ捨て場にしているのでラージャが現れる。産業廃棄物の毒素は、地面に染み込んで川を流れ海に…。人が住んでいない所ならゴミを捨てていいのだろうか? 人が住んでいない所こそ波動が保たれているのに…。
    第四章「転生輪廻」 食べ物は汚染されている。農薬に防腐剤に防カビ剤(輸出品を日持ちさせるため)…虫達の悲鳴を聞いて育った植物の波動が高いはずがない。そして残留する化学薬品…。
    第五章「小さきものの声」 悪性腸内細菌…身体に取り込んだ化学薬品や抗生物質により、強力になった細菌! 免疫力の低下と相まっては対抗できない!
    第六章「はじめの一人」 教育とは何か…感動なんだ。私も高校や大学の勉強には感動などなかった。教科書の棒読みと、ノートをひたすら取るだけの授業、そしてそれを行う学校からラージャ発生。畜産の現状にも少し触れている。狭い檻にぎゅうぎゅう詰めになって育つ動物達の波動が高いはずがない。農薬で育った飼料に抗生物質に…。実際、内臓は病気だらけらしい。つまり、一般人は病気の肉を食わされているわけだ。
    第七章「見えない言葉」 想いのエネルギーについての話。人を憎んだりするエネルギーは一体どこに消えたのでしょう? ちゃんと見えない世界で巡っています。
    第八章「とおい雨」 野菜果物100%ジュース…健康的なイメージですが、その野菜を育てるのに農薬を使い、保存料を混ぜて製品にしているわけで、決して波動が高いわけではなく、ましてや健康的でもありません。100%というのは、全重量に対する水に溶けている成分を指します。つまり、水を半分すれば200%になり、別の物を混合させても100%が成立します。果汁100%でも濃縮果汁還元ならば別の成分も含まれるというカラクリです。
    第九章「生まれる前から」 出産について。陣痛促進剤などの化学薬品なんて必要ない! 生まれていきなり分娩室の光を当てられるから怖がって泣き出すんだ! 生まれて直ぐに母親から引き離されるなんて、病院での出産は偽物だ! 自然出産(自宅や自然の中で出産)の薦め。3週間以上経った子の中絶なんてとんでもない! 腹の中で既に魂は宿っており、波動を発しているんだ! 妊娠や出産の素晴らしさを忘れさせられた女性によって、少子化が進み、先進国こそが衰退を辿る。
    第十章「ゆらぐ遺伝子」 バイオハザード…遺伝子操作実験により、地球上に存在しない生物を作り出し、しかもそれが漏れ出した…。現実に各地の研究所で、遺伝子を操作し、自然界に存在しないウィルスなどが常に培養され続けている。
    第十一章「かえらざる日」 薬の素はゴミだった。産業革命以来に発生した廃棄物の処理に困ったために、薬として生まれ変わらせた。同様に毒ガス兵器などは農薬に生まれ変わった。
    第十二章「国ほろびて」 電気と水道がなくなるだけで、都会は麻痺する。しかも都会にいる人達は生きるすべを持たない。
    第十三章「今」 ラージャは地球による浄化だった。人間は薬に頼らなくても浄化作用があり、地球も自浄作用がある。人間も地球もすべては1つ…。


    このアニメは、2001年にテレビ東京で放送されており、10年以上前の作品であるが、現在の状況を先取りしたような内容である。

    このアニメは必見のものとしてお勧めしたい。その第一の理由として、私がこれまでこのウェブサイトで取り上げてきた食品の問題について、子供でも分かるようにビジュアルに描いてあるだけでなく、単なる個人的な健康問題としてだけでなく、地球と人体の相似構造という非常に深いレベルで食べ物の問題が描かれていることである。

    第二の理由は、人類に気付きがないことが終末を招いているということ、善悪を超越して全てが一つであることを認識するところに結末があることなど、これから滅亡を経て新しい世界に向かう近未来が予見されており、これからの展開を想定する上で貴重な情報であることである。

    このストーリーでは、石油を分解する微生物(遺伝子組み換え生物)が、石油文明を滅ぼして地球を浄化することになる。今の放射能汚染は、これによって「普通の食生活」をしている人々(肉、乳製品、砂糖を食べている人間)=現在のグローバル企業による無国籍支配を支えている人々が病気になって滅びることで地球の浄化が進むのだろうと私は思っている。そういう意味では悪も善である。

    更に言えば、結局のところ、気付きのない人間たちとは無関係に、植物や微生物が地球の未来を切り開いてくれるのだろうと私は思っている。或いはこの戦いは、地球外生命体と地球上(地球内)生命体(時間のスケールが違うので生物に見えないだけで、地球そのものも生物である)の勢力争いなのではないかとさえ感じる。「地球の滅亡」というとき、我々は地球上の人類の滅亡を想像してスリルとサスペンスを味わっているが、人類は実は脇役だったのかもしれないということである。地球外生命体が地球を侵略するために、エージェントとして創造し送り込んだ生物、もしくはエージェントとして洗脳・利用している生物が人類なのではないかと思えてきた。産業化の副産物としての公害だけでなく、意図的な環境汚染があることからも、人類は自滅するように操られている。地球からすると、地球外生命体に操られている人間は敵になる。


    このアニメは、食品・医薬品問題や環境問題について啓蒙活動するための題材にも好適と思う。家族で見るだけでなく、学校や近隣で何かのついでに上映会など開催してはどうかと思う。



    人工物質の脅威:大気・水・食品

    252368 劣化ウランによる、健康被害史、環境汚染史
      佐藤英幸 HP ( 48 新潟 塾長 ) 11/06/01 PM04 【印刷用へ】

    鈴木 頌(しょう)氏の「劣化ウラン関連年表」
    リンク
    より、抜粋しつつ要約して転載します。

    ■非常に長文なので、「健康被害と環境汚染」と「アメリカによる誤魔化し」に分けて投稿します。

    -----------------------------------------------------------------

    1970年代

    73 フロリダ州のエグリン空軍基地で劣化ウラン弾の発射訓練開始.これまでに100トンの劣化ウランが発射される.90-95%のウランが残留しているとされる.

    1980年代

    85.8 日航ジャンボ・ボーイング747が墜落.この際に,墜落現場で劣化ウランが散乱.公式には,ジャンボ機には282kgの劣化ウランが搭載されている.ただし1.65トンにたっするという指摘もある.

    85 ミズーリ州ブルー・スプリングスで劣化ウラン貫通体を持つ44,000発の20ミリ弾(3.5トン相当)の発射実験.発射実験場から劣化ウランの粉塵などが飛散.

    88 米軍A-10爆撃機がドイツのレムシャイトで墜落.劣化ウラン弾の被害が憂慮される.

    1990年

    8月 イラク軍,クエートを占領.

    1991年

    1.17 湾岸戦争が始まる.戦争中の劣化ウラン弾の使用総量は800トンに上る.これは「広島に落とされた原爆の1万4千倍から3万6千倍の放射能」(矢ヶ崎克馬・琉球大学教授)にあたるとされる.

    7月11日 クウェートのドーハ弾薬補給基地で,車両火災が発生.劣化ウラン装甲を持つM1A1エイブラムズ戦車4両が炎上,劣化ウラン砲弾(戦車砲660発,25ミリ弾9720発)と 劣化ウラン装甲など,約4トンの劣化ウランが炎上・飛散.8ノットの北西風に乗り数マイル範囲を汚染.

    1992年

    92.10 アムステルダム近郊で,イスラエル航空のボーイング747の貨物機がアパートに墜落して炎上.ボーイング747には主翼のバラストとして1,500kg,尾翼のバラストとして380kgの劣化ウランが使用されている.墜落現場の周辺地域で,皮膚病,腎臓の機能障害,子ども白血病,出生児の奇形が増加したという報告.

    1993年

    93 マンスール病院などバグダッドの2つの小児病院に白血病専門病棟が設置される.急増する子どもたちの白血病に対応するため.

    93年末 アメリカの復員軍人局,ミシシッピ州在住の湾岸帰還兵251家族を州全域に渡り調査.戦争後に妊娠・出生した2百数十人の子供のうち67%が失明,無眼球,無耳,指が融合している状態だった.結果は公表されず,のちに民間団体が手に入れて公表.

    1995年

    8月 NATO軍,ボスニア=ヘルツェゴビナのセルビア人勢力に対する空爆.出撃回数は4,000回をこえる.主力となった米軍A-10 攻撃機は,約1万発(約3トン)の劣化ウラン砲弾を発射.

    12.05 沖縄県のアメリカ軍鳥島射爆場で,海兵隊AV-8Bハリヤージェット機が,訓練中に劣化ウラン弾を「誤射」.7日と1月24日にも「誤射」が続き,1,520発の25mm 劣化ウラン弾(222kg)が発射される.このうち29kg(16%)の劣化ウランのみが回収された.この事実は2年間にわたり伏せられる.

    95 国連癌統計が発表される.これによれば,イラク南部における癌発生率は89年から94年にかけて7倍に増加.

    1996年

    96 イラク政府は,国連人権センターにあて,劣化ウランの被害に関する覚書を提出する.破壊された車両の放射能測定を行った.試料の幾つかが高い放射能を示し,さらにウラン238の高濃度の汚染が判明した.医学専門家チームは,血液,肺,消化器系,皮膚ガンの発生率の異常な増加,先天性疾患や胎児奇形の発生率の異常な増加を確認.

    1998年

    12.02 バグダッドで,「劣化ウラン弾の被害」に関する報告会議が開かれる.報告によれば,被爆した兵士における発症率は,被爆していない兵士に対して,白血病で4.8倍,リンパ腫で5.6倍と高率である.またイラク全体でも,91年から97年にかけて癌の発生率約3倍になっており,劣化ウランがイラク南部全体を汚染している可能性が疑われる.湾岸戦争後に産まれた子供達の間では,眼,耳,鼻,舌,性器などに変形,あるいは欠損といった先天障害が多発している.

    1999年

    3.24 NATO軍,コソボ紛争に介入開始.2ヵ月半にわたりユーゴスラビア連邦軍に対する空爆を行う.米空軍のA-10攻撃機は約31千発(劣化ウラン約8トン相当)の30ミリ砲弾を発射.

    7月 ロンドンで「イラクにおける劣化ウランとガンについての意見」と題された会議が開かれる.バグダッド大学のモナ・カマス教授らが,湾岸戦争後のガン患者の増加について報告.また先天性異常の新生児の出生が際立って増えたことも報告される.ダウン症候群は三倍に.

    99 ボスニア保健省,国内におけるガンの発生率が,戦前の約1.5倍になったと報告.

    2000年

    11月 1999年にボスニア・ヘルツェゴビナへの平和維持活動に参加したイタリア兵に白血病被害が発生.死亡者が6人に達したことが明らかになる.イタリア環境保護局劣化ウラン弾問題委員会,兵士の白血病発生率は,同年齢の普通の人に比べ2ないし4倍高くなっていると報告.

    12月 バルカン地区の国連平和維持活動に参加した諸国軍の帰還兵17人が,白血病で死亡したことが報道される.

    2001年

    1.04 フランス国防相,平和維持活動を行っていたフランス軍兵士4人が,白血病のため入院した事実を公表.「これらの兵士は劣化ウラン弾の放射能により白血病を患ったものと考えている」と述べる.

    1.29 合衆国エネルギー省の研究施設(ウラン235の製造工場)で,製造にかかわる従業員のあいだに白血病,ホジキン病,前立腺ガン,腎臓ガン,肝臓ガン,唾腺ガン,肺ガンの罹患率が有意に高いことが明らかにされる.

    9月 UNEP,セルビアの地下水から劣化ウランが検出されたと発表.さらに建物内の空気からも劣化ウランが検出され,再浮遊の事実が確認される.

    12月 バスラ大学サダム教育病院腫瘍学センター長,イブン・ガズワン病院長のジャワド・アル・アリ教授,バスラ市内のガン死亡者数推移を森住氏に提供.

           死亡者数  ガン発生率(10万人当たり)
    1988年  34人    11人
    1996年  219人  
    1997年  303人 
    1998年  428人   75人
    1999年  450人
    2000年  586人
    2001年  603人  116人


    2003年

    3.25 UNEP,「ボスニア・ヘルツェゴビナにおける劣化ウラン」を公表.地域によっては飲料水用の水源が汚染され,また,大気中の浮遊粒子状物質にも汚染が見られるとされる.

    4.30 米中央軍空軍が報告書を公表.30ミリ弾311,597発を使用したとする.5発中4発は劣化ウラン弾であり,使用総量は劣化ウラン75トンに相当.

    5.15 クリスチャンサイエンスモニター紙,「劣化ウラン弾から環境放射線の千三百倍にあたる放射線を確認」と報道.

    ----------------------------------------------------------------

    (転載つづく)



    暴走する権力機構の悪業

    252326 陸軍と海軍の違い【その1】 ・・・海軍は外国と戦争をするため、陸軍は国内治安維持のために作られた。
      火中の栗 ( 40代♂ ) 11/05/31 PM07 【印刷用へ】

    日本における陸軍と海軍のつばぜり合いの原因は、その成り立ちにもありそうである。
    まずは地政学と歴史による、外圧の違いから。
    海軍は常に国外を対象とし、陸軍は成立当初は国内のみを対象とし一段落してから国外の技術などを取り入れたようである。


    ■以下引用リンク_________________________

    帝都双月魔術陣
    陸軍と海軍、その違い


    1.海軍は外国と戦争するためにできた軍隊、陸軍は国内の治安維持のためにできた軍隊

    日本のような島国では、海軍の大きな役目のひとつは「海を越えて国土を侵そうとする連中を追い払うこと」です。ただ、鎖国をしていた江戸時代、幕府にそういう思想はほとんどありませんでしたし、当然、海軍などというものも存在しませんでした。

    ところが、1853年のペリーを始め、続け様に海外列強の訪問(それもかなり強引な)を受けた幕府はあわてふためきます。そしてまずオランダの協力を得て海軍創設に乗り出し、その後、長州藩が下関を通過するアメリカ船などを攘夷砲撃して返り討ちにあった下関事件、イギリス海軍が生麦事件の報復として薩摩藩を攻撃した薩英戦争を経て、幕府だけでなく日本全体が(というか薩長が)「強力な西洋式海軍」の必要性を痛感、明治維新後すぐに列強にならった近代的設備の海軍導入に踏み切ります。

    つまり、まず列強の脅威があり、それ対抗するために作られたのが明治以降の海軍でした。


    対する陸軍の成り立ちは、これとはかなり違います。実は初期の陸軍についての資料をほとんど持ってないんで正確なところは不明ですが、陸軍は戊辰戦争、西南戦争を経て、不平士族の反乱や農民一揆など、維新前後の混乱期において主に国内の平定、秩序維持のために成立したものです。もちろん、後には外国――列強と戦うことを視野に置いた整備、拡張が進められますが、そうなってきたのは清との戦争が予想されるようになってからだったと思われます。

    この成り立ちの違いは、その後の海軍、陸軍の姿勢に大きな差を生みます。もともと列強との対決を視野に入れて作られた海軍は、常に海外の動向に気を配り、海外の情報や技術、時には考え方までもを積極的に取り入れようとします。対する陸軍はどちらかと言えば国内の状況に眼を光らせる必要があったために、外には背を向けて中ばかり見ることになりがちでした。
     
    もっとも、明治初期の陸軍の高級軍人は、留学や研究のためにヨーロッパを中心に海外へ行くことも多かったようで、昭和の日本中心主義、精神主義に凝り固まってしまった軍人にくらべればはるかにバランスは取れていたともいえます。

                   《続く》

    暴走する権力機構の悪業

    252327 陸軍と海軍の違い【その2】 ・・・陸軍の精神主義、海軍の合理主義
      火中の栗 ( 40代♂ ) 11/05/31 PM07 【印刷用へ】

    どうしてそうなるのか、ということを理解するには、陸/海各々の当時の戦闘方法・武器の使用方法に同化する必要があるようだ。
    日本の陸軍においては敵が同胞であるため、殺傷力の高い武器を用いにくい面もあったのかも知れない。

    ■以下引用リンク_________________________

    帝都双月魔術陣
    陸軍と海軍、その違い



    2.海軍は基本的に技術者集団

    明治時代、陸軍の戦力で中心になるのは「歩兵」です。
     
    陸上での戦闘というのは、早い話が陣取り合戦です。相手の陣地に歩兵を送りこみ、相手を叩きつぶすか追い出すかして占領する。そしてそこを拠点にまた前にある相手陣地を狙う――このくり返しで戦争は進められました。もちろん「騎兵」や「砲兵」というのもいましたが、それらは主に歩兵をサポートするために使われていました。ちなみに、飛行機を含めて空から直接敵を攻撃する兵器というのは、この時代まだ存在していません。
     
    で、そんな歩兵に要求されることはなんだったかというと「指揮官の指示に従って、銃(たまに軍刀)を使って相手を攻撃すること」だけでした。実は明治時代の日本の歩兵は、義務教育のたまものか、兵士ひとりひとりが非常に高い状況判断能力を持っていて列強を驚かせたそうですが、それでも、あまり複雑かつ高度なものを求められないのが陸軍の兵士でした。だから後に「兵卒の値段は赤紙1銭5厘」なんて言葉も生まれてくるんですが……。
     

    一方、海軍の艦艇、あれは機械の集合体です。戦闘に勝つためにはその機械をいかにうまく操作し、また、壊されたら素早く直して長持ちさせるかが重要になってきます。つまり、扱う側にはそれなりの知識や技術がないと話にならないんですね。
     
    しかも、どんなに頑張っても1隻の船に乗れる人数は限られていますから「役に立たない」人間を乗せておくわけにはいきません。いきおい、乗組員全員が「役に立つ」――船という機械を動かすのに必要ななにかしらの技能を持っていなくてはならないことになります。それはいちばん下の兵卒であっても同じです。むしろ、直接機械を操作、整備する役目の兵士や下士官のほうが、彼らを管理し指揮する士官よりも専門家である必要がありました。
     
    海軍では創設後間もないころから、機関学校、水雷学校、経理学校(これは陸軍でも作られましたが)など、様々な専門学校を作り、下士官、士官の教育に当たりました。また、特に下士官は専門技能を持つ者が昇進でも優遇され、技能のない者はいつまでも昇進できず、結局雑用係で終わってしまうなんてこともありました。海軍では優秀な戦闘員であることより、まず優秀な技術者であることを求められたと言えそうです。
     
    この違いは、陸海軍の兵員補充の方法にも表われています。陸軍は基本的に
    徴兵によって兵士の補充がされますが、海軍は全て志願制です。意欲のある者に知識と技術を教え込み、少数精鋭の専門家集団でいくというのが海軍のやりかたでした(艦艇の数は限られているので、大勢いればいいというわけでもないというのも理由ですが)。後に軍備拡張が大きくなるとさすがに志願兵だけでは足りなくなって徴兵もするようになりますが、それでも、陸軍でやっていた徴兵検査の合格者を少し回してもらう程度でした。

    そして、陸軍の精神主義、海軍の合理主義の源は、この部分にあるようです。
     
    敵に向かってとにかく前進、相手を粉砕して陣地を占領という状況では、まず必要なのは精神力になります。兵卒で言えば、敵に攻撃されても逃げ出さないということ、下士官以上の指揮官で言えば、戦場で兵士たちをまとめ、殺されるかもしれないような場所で自分の思い通りに動かすこと……はっきり言って理屈もへったくれもない世界です。ですから陸軍ではまず、精神力を身につけること、指揮官の指示には必ず従うことを文字通り身体に叩き込まれるのです。
     
    対する海軍ですが、当然ながら精神力や根性では船は動きません。必要なのは、どこをどうすれば自分が担当する機械をうまく扱い、力を出させることができるかという技術、うまくいかない場合はどうすれば解決できるか筋道を立てて考えることができる力です。ですから海軍では、問題を様々な角度から客観的に検討できる視野の広さや、主観にまどわされずに最善の方法を探る論理的能力が教えこまれます。
     
    こういう「必要とされる資質」と「資質を育てるための教育」の違いが、陸軍精神、海軍精神というものを生み出し、のちに軍そのものの動きまでも左右するようになっていくのでした。



    決断が必要な瞬間に その決断が出来ない戦闘指揮官は その配下の者達を見殺しにする、
    そして その責任を負う。

    此処で決断を躊躇すれば
    どのみち「大量虐殺を行った政治家」という汚名はからは逃れられなくなるので
    絶対に次の当選は無い。

    人殺し を座して放置するような者達は 絶対に人の信用が得られない。
    こんな人間心理の基本をすら理解できない者達は 間違いなく政治家としては排除されるだろう。


    菅直人は 大量虐殺者である。
    この事実へ異論を持つ者は、もはや正気を完全に失っている か 救い難い情報弱者でしかない。

    此処まで分かりやすい大義がありながら なお決断が出来ない となれば
    万の言葉を重ねて言い訳をしても 愚か者 と一般民衆から軽蔑されるだろう。

    軽蔑されながら 支配と統治を行う者として政治を語ったところで
    誰一人として まともに聞かなくなるだろうね。


    ただ一つハッキリしている事は
    ・今 狙うは菅直人の首一つだけ
    ということ。

    敵は
    ・菅直人を明確に支えようとする者達だけ
    ということ。

    なればこそ
    ・菅直人を明確に敵とできない者達 を
     其れを理由にして攻撃するは
     単なる分断工作への加担を意味する愚か者の行為
    だということ。

    コレは あまりにハッキリとした事だ。
    政局を読む とは そういう事だ。
    敵と味方を間違えてはならない。



    被支配者層 にしてみれば 支配者層とは神に等しい存在だ。
    その神に等しい連中の その神罰に等しい鉄槌を コレからも甘受しろ というのか?

    菅直人の政権の存続を許す は そういう大量虐殺者でしかない。


    一般民衆は古今東西を問わずに 馬鹿で豚にすぎない。
    ただ 民衆の民族的性格によって 事象への対応は違って来る。
    多神教にして文明人の大和民族系日本人は
    「無抵抗」で生きているのではない。「非暴力にして不服従」で生きているのだ。

    其れを勘違いして「無抵抗」だと勝手に解釈して 愚かな政治的決断をする者達は
    平然と大量虐殺を繰り返し続けるだろう。
    その結果として 一般民衆の側の「非暴力にして不服従」は 更に徹底して行われ続けるだろう。

    どうなるか? 

    だから、
    (馬鹿なので)犬死の意味も理解できない非暴力を貫き ままに
    (不服従の価値が自他共に認められないまま)屍を晒し続けるだけ、となるのさ。

    http://milesta.blog72.fc2.com/blog-entry-67.html
    本からの贈り物 | 『ロードス島攻防記』 塩野 七生

    「人間は誰でも、自らの死を犬死と思わないで死ぬ権利がある。
     そして、そう思わせるのは、上にある者の義務でもある。」


    「滅びゆく階級は、常に、新たに台頭してくる階級と闘って、破れ去るものなんだ。」
    此処まで明確に
    人が人として 無意味に死んでいく を放置させ続ける、を
    俺は どうしても甘受できない。

    それは 人の上に立つ者として やってはいけない事だ。

    新たに台頭できたくせに その使い方を理解できないままな 下に居る者達への虐殺を続けるならば
    俺は ネットの日本語圏の下士官層の末席に座する者の一人として
    大量虐殺の加担者 の罵声を徹底して浴びせ続けることとなるだろう。


    この観点は 机上の論理だけで物事を判断しようとした者達ほど 理解できなくなる。
    世俗な人の世に塗れながら
     なおかつ
    机上の論も捨てようともせず
     だけれども 
    世俗な者達を卑怯に使い捨てようとしない
    という下士官としての生き方を自力で覚悟していかなければ 絶対に理解できない。

    机上の論理だけで分かった気になっている者達は
    「自分だけは平和ボケしていない」とか 根拠も無く考えるだろう。


    だから俺は このタイミングなればこそ こういう言葉を並べてきた。

    卑俗な言葉に溺れるのみではなく 言葉の言い回しにのみに溺れるのではなく
    上意下達をするだけでもなく だけれども 卑怯な生き方をしていこうともせず
    そういう難しい人の世の先でも茨の道を 自分が傷つこうとも その足で進んでいけないのならば、
    政治家としての資質が低い者 として 自分を見定めることもできない幼稚な人間
    として 俺は徹底的に軽蔑する。

    俺が 俺自身に政治家としての資質は無い と見定めて、
    先に階段を降りて その自らの資質を考慮した立ち位置にいる人間 としてね。

    この無能な俺よりも 人間としての力量に劣りながら社会の上部構造に座する者へは
    徹底した軽蔑の言葉を此処に置き続けてきた。
    コレからも 其れを続けるよ。

    http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/914.html
    東京など首都圏で低線量被曝の症状が子どもたちにおきているという情報 首都圏での小児低線量被爆症状? 木下黄太ブログコメント欄が衝撃的。
    http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/945898fc22160543b404a9ca949cefe5
    というか 普通に 俺も被爆しているかもしれない。

    花粉症や黄砂で毎年に苦しい思いをしている俺でも 梅雨の季節の前の辺りになると だいたいピタリと止まる。
    もう10年以上も同じ症状が続いていた。

    なのに今年は、チョット違う喉の痛みが4月の後半からあり
    この湿度が高い時期になりつつあっても 一向に収まらない。かなりの違和感が喉に在る。
    下層民でカネが無いから病院へは容易に行けない ので 自分の体は自分で見る が基本になるんだよね。

    ついに来たかな。俺の体で人体実験するしかないかな。ツライなぁ。

    他にも そういう人が少なくない。梅雨の季節を迎えても喉の痛みが取れない と言う人だ。
    仕方が無いが 其処で人体実験を観察していくしかない。
    俺の周りで 悲痛なまでに激しい位の不安を言い出す人達が後を絶たなくなった。
    実際に異常を感じ始めた人達が出始めているからね。




    あと話が変わるけど
    昨日 更新内容の主題を変えるべく 1時間だけアップしたけど
    その後に引っ込めた(公開一時停止)記事のアクセス解析が 大変に不思議な結果に。
                                 訪問者数  ページビュー
    4. 1時間で引っ込めた記事へのアクセス    …  4.6%   262    344
    5. 放射能汚染の食品のロンダリングをする人 …  3.6%   232     269
    ググルのキャッシュの更新が猛烈に速いので 其処を手繰って引っ張り上げて まで見た人が
    コレだけ居るという事です。

    「かなり不思議な“ウチのブログの観察をしている人達が居る”」 としか思えないんですけど。
    多少は予想していたんですけど、正直 此処までの数字になるとは思ってなかった。

    という訳で とても怖いですが、
    「かなり不思議な“ウチのブログの観察をしている”」皆様 ご安心ください。

    俺の体は そんな感じで 脆弱そのものなので、長くは保てる可能性が低いんですから。
    このブログの更新も そもそも 無理に無理を重ねて続けて 此処まで来ている。

    いや マジに弱いんで 放っておけば良いのに
    俺のようなムシケラを嬲り殺すのが楽しい そんなような集団なのでしょうかね。

    こうして文字を書いていても ずっと喉が痛い、こんなのは初めてだ。
    扁桃腺を痛める事も良くあるが そういう時の痛みとも違う。

    精神的に弱い俺なので
    精神的なストレスなどでアチコチが痛み出す なんてのは 今までにイヤというほどの味わってきた。
    其れとも明らかに違う異質なモノだ。


    社会的ストレスが有ろうとも 俺は更新を頑張って続けてきた。
    痛いだのなんだの を言っても ストレスによるモノかどうかは散々に経験をしてきた。
    この痛みは かなり異質だ、
    ストレスの一言で一笑に付す者達は 机上の論理のみで物事を図る愚か者としてみなされるだろう。


    千葉の稲毛区の穴川に有る放射線医療研究所(放医研)は とてもとても近所だ、
    でも 其処が、俺の被曝を考えての診療と治療をしてくれる とは どうしても思えない。

    まさに 其処はニホンジンの美味しい生活を存続させる為だけに存在しているので、
    入口は厳重に警戒されていて 極めて広い敷地が有り
    中に居る高給な者達(の下僕)には楽園でもあるのだろうね。

    ムシケラな俺が被曝で どうにかなる、のは覚悟している。
    ただ こんな甲斐の無い人生を他の者へまで叩きつけようとする連中が
    どうしても どうしても どうしても 許せないんだ。


    菅直人は虐殺者である。 俺は そう断言する。


    政府が本当の危険を告げないために、日本はさらに深刻化している - ジャーナリスト 木下黄太のブログ
    http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/2120cbce8f3865626a1b1f96ffacd923



    http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/107.html
    子供たちに下痢鼻血原因不明の体調不良が発生 調布市保育園事務員防災担当者より
    http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/914.html#c10


    http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/109.html
    安全基準を超えた「内部被曝」(要精密検査)すでに4766人、異常値を示した人1193人 隠された放射能汚染を暴く 赤かぶ 
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/6318

    テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
    ジャンル : 政治・経済

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    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
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    「固定ハンドルネーム厳守」。
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