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    これからも何回も脳がフリーズして何回も後始末をする羽目になりますが、何回も残業します

    アメリカは世界中の預金を自分の預金であるかのごとく自由に使い、膨大なキャピタルゲインを得ていった。
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/0f1f331299a515f9391ec242761a568e

    原子力の資源のウランは実は、石油に比べても数分の1、大変貧弱な資源であったわけです。
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/2937f661d7c8a2962ef6386c010cb778

    国際金融資本家は戦争によって拡大してきた
    http://blog.trend-review.net/blog/2011/05/001987.html

    東京脱出」が現実になる日 東京の数値が、茨城や千葉、埼玉より総じて高いという結果が出た
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/e68c86c6ab12c199a18f41195f6a2f04

    30日以内に2000ドル工面できないアメリカ人:50.1%
    http://uskeizai.com/article/204028800.html

    「アレバ社「ラ・アーグ使用済核燃料再処理工場」は、放射性廃棄物を『合法的』に大気や海洋に放出」
    http://sun.ap.teacup.com/souun/4612.html

    「原子力発電のコストは、火力、水力と比べ最も高い!立命館大学の大島堅一教授がデータを使って説明」
    http://sun.ap.teacup.com/souun/4594.html

    藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2011年5月25日 権限委譲こそリーダーシップのかなめ
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2011/05/201125-27f4.html

    藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2011年5月25日 上に政策あれば下に対策あり
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2011/05/201125-2cc3.html

    日本の核武装推進派が遂に正体暴露:米国戦争屋と全面対決覚悟か
    http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/archive/2011/5/22

    ニューニューサンシャイン計画
    http://www.adpweb.com/eco/eco663.html

    小沢一郎よ、鳩山由紀夫を警戒せよ
    http://amesei.exblog.jp/13671774/

    原発マフィア、誕生の物語 鬼塚英昭
    http://satehate.exblog.jp/16383166/



    166 名前:鳥肌実(ニセモノ)[] 投稿日:2011/05/22(日) 23:20:37.98 ID:WCPEsngY [3/4]
    今日は二カ月ぶりに地元のキーマン(俺が大学生のころからお世話になっている社長)に会った。
    二週間前のNHKの震災復興番組のLIVE中に彼のFAXが読み上げられていたな。
    1500兆円の預貯金の1%を復興費として強制徴収すればいいとか、公務員の給料を民間より3割多いのだから2割カットせよとか。
    FAXの3分の1は読んでもらった、一番長く視聴者の意見として読み上げてもらったと自慢げだった。いつも新聞に投稿しているオピニオンリーダーだ。
    彼と民主党の件を話してみたが、特に民主党に対する話は出なかった。やはり土日効果で、国家の家畜になりさがっている35歳以上の反応はないらしい。
    良かったな民主党。w下へつづく。

    167 名前:鳥肌実(ニセモノ)[] 投稿日:2011/05/22(日) 23:28:45.59 ID:WCPEsngY [4/4]
    彼が言うには、今時の35歳~49歳は腑抜けしかいない。そうだ。政治の話などは全くしない家畜。w
    ところが、今の34歳以下、特に大学生や高校生までの若い層が恐ろしいと言う。
    金でなんでも解決できる、永遠に資本主義が続くと思っている35歳以上は民主党などに何も疑問を持たない腑抜け。
    しかし、今の高校生から34歳までには資本主義の理念が通用しない。まるで、資本主義がもうすぐ消滅する事がわかっているかのようだという。
    恐らく、このまま若い世代が年を取って実験を握り始めると、2020年から2030年の間で資本主義はソ連同様崩壊するそうだ。
    今時の35歳以上のマヌケどもは、今時の34歳以下の恐ろしさをまるで理解していない。全員、ぶち殺されるぞ。だそうだ。
    他にもいろいろ面白い話が聞けたが、企業経営者たちはもうすぐ日本と資本主義の終焉が来るのを前提として話し合っているな。
    終焉を回避する事ばかり考える阿呆が多い中、当たり前の事だが終焉の後のマニュアル作りに必死なのは生き残れる日本人のみだ。w

    185 名前:鳥肌実(ニセモノ)[] 投稿日:2011/05/23(月) 10:12:10.00 ID:Zgqym2UB [2/6]
    35歳から49歳までの俺を含めた団塊JRというやつかな?それらがまるで怖くないと50歳以上の権力者たちは言うわけだ。
    自分たちの権力の座は、安泰だそうだ。しかし、今の高校生から34歳までが後10年・20年もすると35歳から49歳となる。
    そうなったら、今の50歳以上の我々でも太刀打ちできないから引退するしかないそうだ。彼ら50歳以上が引退予定は、60歳や70歳以上の時。
    つまり、今の高校生から34歳までのホリエモン世代が幅を利かせ始める頃。w彼らには共産主義も社会主義も資本主義も通用しない世代。
    ここからは、俺がいつも書いている俺の主義だが、恐らくこれから若者を中心に世界的なファシズムの時代に入るだろう。
    ビンラディンが称賛するような、金では解決しない暴力による民主化運動が激化している。これからの世界は若者を中心に金や話し合いが通用しない暴力で解決する時代。
    貧困によるファシズムの台頭と、今の小競り合いから発展する第三次世界大戦に進み、日本国債は暴落、1500兆円の預貯金は消滅、資本主義もソ連のように崩壊する。w

    193 名前:鳥肌実(ニセモノ)[] 投稿日:2011/05/23(月) 12:47:03.71 ID:Zgqym2UB [3/6]
    >>お二人の見解が始めて一致したようですね。
    そういわれるだろうと思って辛いのだがw俺の見解というより、50歳以上の企業経営者たちの見解ね。w
    まぁ、闇氏の見解というのも彼の見解というより、彼に愚痴をこぼしている老人衆の見解だろうけどね。w
    50歳以上の経営者たちの視点では、今の34歳未満の恐ろしいところは

    大震災が起きたら、すぐにボランティアで行くようなところであり、35歳以上の根性無し世代にはマネできない。そうだ。w

    35歳以上は今の資本主義という反民主主義に迎合しているだけの我々50歳以上の世代には都合が良い世代。
    しかし、34歳以下の世代は自分たちで考え、民主主義を破壊している資本主義を破壊する思想を自然に(ネットなどで?)身につけている。
    だから、今回の大震災などの国家的危機になると立ち上がりボランティアなどで行動している愛国者。動かず思考停止の35歳以上は売国奴。w
    まあそんなところらしいな。

    194 名前:鳥肌実(ニセモノ)[] 投稿日:2011/05/23(月) 12:57:46.37 ID:Zgqym2UB [4/6]
    また例えば、今の34歳から高校生までの世代は年金問題も語る。

    65歳を過ぎたら、働きながら年金ももらえるのはおかしい!

    そう言うそうだ。35歳から49歳の年金ももらえず、仕事ももうすぐ失うであろう世代では出てこない発想だそうだ。w
    年金をもらいたいなら仕事を辞めるべきだし、天下りなどの仕事を続けたいなら年金はもらわないこと。
    そういう俺たちの世代では絶対に言わないような事を彼ら若い世代は言う。恐らく老人世代を殲滅するような行動に移るだろう。
    今の50歳以上はまともな戦闘力を持った世代だから押さえこんでいるが、35歳から49歳の玉無し世代では押さえがきかなくなるだろうね。w
    だそうな。ww

    199 名前:鳥肌実(ニセモノ)[] 投稿日:2011/05/23(月) 14:09:23.55 ID:Zgqym2UB [5/6]
    >>俺もうすぐ36になる35だけど
    >>34歳の奴らとはさほど差は無いと感じるけどな
    おおまかな線引きだから、あんまりこだわらなくていいよ。俺もそこまで信じてはいない。w

    >>ホリエモンは今年で39だが
    年齢というより、分かりやすいジェネレーションギャップの代表というところかな。w
    そんなに周りを見渡しても、さほど変化はわからないだろうけど、確実に保守層の脅威となるリーダーが育ちつつある。

    前にも書いたと思うが、毎年慶応などで表彰されている成績優秀者などと話すといきなり名刺なんかをもらう。
    官僚になりたかったけど、自分は組織には向かない。われわれ35歳以上が作る日本の組織では生き残れないとわかって、自分たちで起業している。
    彼らに聞いて初めて知ったが、慶応とかにトップで合格した彼らのような人材には、入学式の次の日から大企業の人事部の人が採用したいと着ているそうだな。w
    だが、彼らは日本の企業や官僚などの腐敗した組織は駄目だと言う。今回の原発の件もそうだが、企業も役人もまるで機能不全、死人が働く職場というイメージなんかな?w

    207 名前:鳥肌実(ニセモノ)[] 投稿日:2011/05/23(月) 15:12:15.95 ID:Zgqym2UB [6/6]
    注水ストップが誰の仕業か?というのは、俺が思ったほどに世間では問題視されてないな。w良かったね、菅政権。マスコミの一人空周りにならないといいけど・・・

    >>「ホリエモン世代」って言葉があるみたいよ
    そうだったのかぁ~。まぁ、そっちの方は闇さんの専門だろうから、あまり触れないとして。w
    俺が知っている慶応などをトップで卒業していく連中なんかは・・・まぁホリエモンと違って無口で冷血漢が多いな。w雄弁は銀、沈黙は金か?
    あれは同じ哺乳類とは思えない。爬虫類と話をしているようにしか俺は感じない。自分の血が冷たくなっていくのがよくわかる。

    問題は35歳から49歳までの俺たち世代の連中と飲むのと、30歳前後の連中と飲むのとではあきらかに違いがあること。
    俺ら世代は「民主党に政権交代して、何か良かった事あったか?」などと身も蓋もない(自己中心的な)議論ばかり。wボランティア精神も無し。w
    やはり、ファーストロスジェネ世代の連中は洗練されている。地獄を見て来ているから、若造の癖にいろいろと哲学的だ。
    ただ、気をつけて欲しいのは「小泉さん大好き!」などと言うけど、郵政民営化の本質とか考えているか?など思うのさ。
    「価値感の多様化ですよ!」などと本質を語らないようなごまかしを言う連中ほど、ファシズムに扇動しやすい。
    自民党の古参たちが郵政民営化を「ファッショ!」と言っていたように、変に頭でっかちだとヤバイかもな?とは思う。w



    424 名前: ニュース速報[] 投稿日:2010/02/15(月) 10:43:13.19 ID:DhZGwd4v
    316 名前: 名無しさん@恐縮です [sage] 投稿日: 2010/02/14(日) 14:43:41 ID:F8hIcE9G0
    >>287
    芸能界そのものが、そういう仕組みになっているんだよ

    ジャニーズ事務所なんて、古くからの株主である森光子の「お相手」をしないと、デビューさせてもらえない
    森光子のお誘いを断ったジュニアは、干されてクビにされるか、いつまでたっても、ジュニアのまま

    森光子とやったら、ごほうびとして、金八先生のレギュラーにしてもらえたり、ドラマに出してもらえたりする
    滝沢秀明なんかは、森光子だけでなく細木数子、黒柳徹子の「お相手」もさせられ、若さを吸い取られている

    元・光GENJIの赤坂晃は、東山紀之の命令で森光子の「お相手」をさせられていたが、苦痛でたまらなかったので
    クスリをやらなければいけないほど、精神的に追い詰められてしまっていた

    ジャニーズ事務所のバックには、中曽根康弘元首相がついているから
    車を急発進させて婦人警官をはね飛ばしても、酔っ払って全裸になっても、起訴猶予

    だって、中曽根康弘元首相は、有名なショタコンで、ジャニーズ事務所から少年をまわしてもらって
    オチンチンをしゃぶるのが大好きな人なんだもん
    ジャニーズジュニアの間でも、中曽根さんのところに派遣されたら一人前、という評価になっている
    他にも森光子さんは株主で、これまたジャニーズジュニアの少年たちを好きに出来る
    中曽根康弘や森光子のお誘いを断ったら、バックダンサーから外され、テレビにも出してもらえない



    89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/05/25(水) 22:53:28.22 ID:V+a560JkO

    >>69
    三百人委員会
    十三人評議会
    サンヘドリン
    円卓会議
    世界改革
    絶対的同志愛

    本気でこんなの言ってる奴等だした



    セカイの階層構造
            イルミナティ結社(現世界のボス)
                  ┃
                 十二神将
                  ┃
              十三人委員会
                  ┃
              三十三人評議会
                  ┃
               フリーメーソン
                  ┃
               ロータリークラブ
                  ┃
               ライオンズクラブ
                  ┃
              ユダヤ資本家(ロックフェラー、ロスチャイルド)
                  ┃
                 アメリカ
                  ┃                                  ニート
                 日本政府━━━━━━━━━━┓
          与党内閣━━┻━━国会            ┣━━━━┓
       公明党━━自民党───野党─→政治家   各省庁  地方自治体 日本の資本家 
      創価学会               地元土建屋  官僚   縮図利権      企業   マスコミ 警察
    暴力団 朝鮮総連                    公営機関                 電通  公安  自衛隊
    ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
    お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 お金 
    国民 庶民 サラリーマン ブルーカラー 自営業 調理師 企業戦士 学生 教師 農業 公務員



    【フリーメーソン】ユダヤの陰謀【イルミナティ】


    10 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/16(土) 02:03:46.27 ID:Co9DoEtV0

    今ACのコマーシャルにm-floのVERBALがでていて、
    そんでPVでピラミッドの目の指輪しているんだが、オカルト板のみなさんはどう見る?

    http://jmatome.blog39.fc2.com/blog-entry-294.html
    画像

    31 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/16(土) 21:34:17.68 ID:JqO3V5UJ0


    ・PVの左胸のバッチの意味

    左胸は、心臓(ハート)を意味する

    人間の心臓は左側についている。ここから、心臓は、左=left=L・ヘブライ神話の神エルゥ=イスラL を意味するコードに使われる。
    イスラL=左=左派=世界政府・NWO・ワンワールド主義など

    ★ニーチェ:右手で心臓を触る
    上から2枚目画像 http://ja.wikipedia.org/wiki/ニーチェ

    ★坂本龍馬:右手で心臓を触る
    http://www.tomatte.net/shikoku/thema/k305.html

    有名な肖像画では、左手を使っているが

    ★ヨン様:左手で心臓を触り、右手を挙げて聴衆に答える
    http://rika2007.blog104.fc2.com/blog-date-200710-53.html

    などなど。シオニスト・親イスラエル・NWO・ワンワールドな人、などが好んで使う。

    ◆シオンの議定書 第二議定
    http://www.anti-rothschild.net/truth/part2/find.html
    ここに述べたことは根も葉もないことであるとは、瞬時たりとも考えないでいただきたい。
    我々が仕掛けたダーウィン主義、マルクス主義、ニーチェ主義が、いかに功を奏しているかに注目していただきたい。
    少なくとも、これらの指導者たちがゴイムの心魂に及ぼしたことを直視すれば、事は明白であるはずである。

    ※ちなみに、ニーチェは、ひっくり返すと チェイニーになる

    318 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/20(水) 13:51:21.82 ID:SiT6mAMt0

    アングロサクソン・ミッション:
    証言者オーディオ・インタビュー原稿全文(2010 年 1月 録音) 動画 
    http://projectavalon.net/lang/ja/anglo_saxon_mission_interview_transcript_ja.html

    証言者オーディオ・インタビュー(抜粋・まとめ)
    http://projectavalon.net/lang/ja/anglo_saxon_mission_ja.html

    我々(プロジェクト・アバロン)は、最近11ページに及ぶ情報を内部情報提供者から
    受け取りました。彼は、2005年ロンドンのシティでの上級メーソンの会合に出席しました。
    そこで論議されていた内容は骨の髄まで凍るような内容でした。
    私(ビル)は、この証言者とオーディオ・インタビューを行いました。この人はイギリス人で、
    彼に関する詳細情報をすべて入手し確認し上で、彼が誰であるか、どのような人物で
    あるかという身元情報を我々が検証した人物です。我々がこれまでインタビューを行った
    他の多くの人と同様、この人物も、彼の良心が、この情報を秘密にしておくのを、
    もうこれ以上耐えられないところまできたのだ、というのです。
    この証言者が報告した内容は以下のとおりです。


    319 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/20(水) 13:53:33.82 ID:SiT6mAMt0

    ★第三次世界大戦が計画されている。それは核兵器と生物兵器を用いた戦争となるであろう。
    この証言者は、この計画が予定どおり進んでいて、今後18-24カ月以内にこの戦争が
    起こされるであろう、と信じています。

    ★それはまず始めにイスラエルがイランを攻撃することで戦争開始となる、という計画です。
    応酬として、イランまたは、中国のどちらかが、核で反撃するようにと仕向けられるでしょう。
    短期間での双方からの核攻撃の応酬のあと、停戦が持ち込まれるでしょう。世界中が恐怖と
    混乱の渦へと投げ込まれるでしょう・・・全てのことが彼らによって注意深く創出されるのです。

    ★緊張による極限状態が創り出され、この結果として、全ての西側先進諸国で、
    厳しい社会統制、軍事統制を敷くことが正当化されるでしょう。そのための様々な準備計画が、
    すでに着々と各国で進行中です。

    ★核戦争の停戦中に、こっそりと生物兵器をばら撒く作戦が計画されています。
    この生物兵器は始めは中国人をターゲットにばら撒かれるでしょう。この証言者が
    ぞっとしながら話してくれたように、"中国はかぜをひくのです"。生物戦争はさらに広がって
    いくでしょう、西側諸国へと。そしてその結果、社会インフラ(水道、エネルギー供給、道路、
    経済等の生活基盤)は決定的に弱められるでしょう。

    ★これはほんの始まりにすぎません。このあと、全面核戦争が引き起こされる可能性が
    あります。つまり、”本当の”戦争です。破壊が広範囲に広がり、多くの命が失われるでしょう。
    以上のような事態の組み合わせにより計画されている人口削減は、現人口の50%減、
    とこの証言者は言いました。彼はこの数字が述べられるのをその会合で聞いたのです。
    320 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/20(水) 13:55:34.66 ID:SiT6mAMt0

    このぞっとするようなシナリオは、数世代に渡って計画が練られてきました。最初の2つの
    世界大戦は、この最後の終末戦争への前準備だったのです・・・同様によく練られた計画に
    従い引き起こされた2008年10の金融崩壊、それによって実現した”金融資本の一点集中化”
    もまた、あることへの前準備なのです。

    まるでこのすべてがまだ十分ではないかのように、この証言者は、「すべての準備は
    来たる”地球物理学的できごと”を前提として配置されていっているようだ。」と推測します・・・
    我々の祖先が約11,500年前に経験したのと同じ種類のできごとのことです。
    もしこのできごとが起こるならば、ですが・・・それは、2012年に起こる、とは必ずしも
    予期されていません。しかし次の10年間のどの時点かで起こると予想されています・・・
    それは、現在の文明を破壊するでしょう。それは核戦争の影響さえも小さく見せて
    しまうほど破壊となるでしょう。

    私はそのことについて、この証言者に質問をしてみました。「もしも予想どおりの
    破滅的状況が起こるのであれば、なぜ彼らは第三次世界大戦を引き起こす必要がある
    のでしょうか?」  彼の答えは次のようなものでした。そして私ははじめて、ことの真相が
    はっきりと理解できたのです。

    彼は次のように説明しました。本当のゴールは、地殻変動による大惨事のあとの世界を
    準備することなのです、と。この”ニューワールド”(この言葉に注目)こそ支配者たちの
    手に入れようとしているものであり、それを確実にするためには、全体主義的支配構造を
    ”大惨事が起こるまえに” 準備をしておく必要があるのです・・・その全体主義的支配構造を、
    人びとが納得し、それを待ち望むようになるようなうまい言いわけ(戦争による大混乱と恐怖)
    を用意するわけです。


    321 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/20(水) 13:57:35.98 ID:SiT6mAMt0

    いくつかの、注意深く選択された”正しい” 国々において、「戒厳令」がその”大惨事の来る前に”
    導入され施行されることにより、”正しい”人びとのみが、大惨事後の地球に生き延び再び
    繁栄することになるでしょう。そして次なる11,500年サイクルの始まりとなるでしょう。過去数世代
    に渡り、地球規模の極秘計画が注意深く練られてきたのは、いったい地球を誰が継承するのか、
    ということにほかならないのです。

    ではいったい誰が”正しい”人びとなのでしょうか?それは白色人種です。これゆえ、
    このプロジェクトの名前は、アングロサクソン・ミッション と名付けられています。このように
    ”ニューワールド”が、”彼ら(中国人)”ではなく、”我々(白人)”によって継承されるようにするため、
    支配者たちは、中国人大量殺戮計画を正当化しているわけです。
    この証言者は、南アメリカ、アフリカ、そしてアジアなどの第二、第三世界の運命シナリオ
    については知らされませんでした。しかし彼の推測では、これらの国々は自力でなんとかする
    しかなく、ほとんどの人は生き延びれないでしょう、或いは全滅かもしれない、ということです。
    西側諸国の、全体主義的軍事政府の白人たちが、この地球の継承者として設定されている
    人たち、というわけです。


    322 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/20(水) 13:59:36.99 ID:SiT6mAMt0

    <全文から抜粋>
    最初に彼が聞いたのは、イスラエルはすぐにでもイランを攻撃するような準備はまだ
    できていないようだ、と皆が話し合っていたことでした。これがまず問題点だったのです。
    2005年6月の時点でさえすでに、彼らは、ある種の時系列によって計画されたことが
    スケジュール通りに展開していないのはどうしたことかと懸念しているようであり、
    それが彼らにとっての論点だったわけです。
    次に彼らは、中国について話し始めました。中国が軍事力、経済力ともにいかにすばやく
    力をつけて来ているか、そして日本がやるべきことをやっていない、つまり中国の
    経済システムに何らかの形で干渉することになっていたのにやっていない、ということ
    についても話しました。日本がやることをやっていないということは、またもうひとつの問題
    でした。中国が急激に力を持ちすぎて来ていたからです。

    B: それはこの惑星上では、現在、意識の高まりが起こりつつあるということです。しかし、
    彼らはその動きにふたをしてしまおうと絶望的なまでに必死になっているのです。
    そして彼らが”鉄のこぶしの支配”を手に入れられるようにするため、彼らの計画を加速
    しているのです。事態はよくなるまえに一旦、悪くなっていくように見えるかもしれませんが、
    それでも、彼らは最後に勝てないことになっています。なぜなら、”意識”というものは、
    全てのフォースを超越するからです。全ての軍事力も。そして彼らが用意している全ての
    戦略的計画さえも、我々の”意識の高まり”は凌駕してしまうからです。つまり、
    集合意識が拡大し続けている、ということが、事態を左右する重要なファクターであり、
    実際地球人の集合意識は拡大し続けています!

    323 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/20(水) 14:01:07.68 ID:SiT6mAMt0

    ■■■第7章:ドイツ国民にあてた「ヒトラー最後のメッセージ」
    「国民諸君、同志諸君、最後まで戦い続ける諸君に敬意を表する。すでに戦況は……
    私はベルリンと運命をともに……しかしナチスは不滅である……たとえ米ソがいったんは
    勝つように見えようとも……。
    そうなのだ、それは砂の上の勝利だ。彼らは世界の真の支配者ではないからだ。
    彼らの背後で操る者……ユダヤ……イスラエル……世界的なユダヤ国際資本……。
    米ソは……おそらく1990年代ごろまで、対立と妥協を繰り返しつつ、世界を運営しようとする。
    しかししょせん……ヨーロッパと日本、東アジア、イスラム諸国、インド……いずれ世界は
    米ソの手に負えなくなる。そのときユダヤはみずから……に乗り出す。
    あわれなアラブ4カ国……最終戦争。東西が激突するだろう。ユダヤはそれに勝って
    全世界……なぜならそれが彼らの『旧約聖書』の約束だからだ。黙っておけば必ずそうなる。
    しかし、私がそうはさせない。そのための手を、私は死ぬ前に打っておく。
    それが最後の秘儀である。それによって人類はわれわれを受け継ぐことになる。
    しかも見よ、そのあと、わがナチスの栄光、ラストバタリオン……。それが真のハーケンクロイツ
    の日だ。カギ十字の日だ。そのときラストバタリオンが現われる。ユダヤを倒す。
    世界を支配する。永遠に……そしてナチスは甦る。真のヒトラーの時代が来る。必ずだ。
    甦ったナチスの軍団とその強力な同盟がそのとき来る。宇宙からの復讐のカタストロフィ
    とともに来るぞ。それからが真の究極だ。真の終わりで真の始まり、真の淘汰、天国の地獄、
    21世紀のその年に、人類の驚くべき究極の姿……ではそれを明かそう。諸君、それは人類……」

    ヒトラーの予言
    http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html#05


    324 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/20(水) 14:02:57.64 ID:SiT6mAMt0

    「ユダヤ」の陰謀は大英帝国主義である
    http://www.anti-rothschild.net/material/22.html
    イングランドは実際には、女王ではなく「シティー・オヴ・ロンドン」を指す「王冠」によって
    運営される金融寡頭支配国である。ザ・シティー・オヴ・ロンドンはイングランド銀行によって
    運営される私営企業である。ザ・シティーは大ロンドンの中心部に位置する主権国家なのだ。
    「金融世界のバチカン」として、ザ・シティーは英国の法律には従わない。

    英国シティーの支配
    http://blog.livedoor.jp/jproject/archives/51690718.html#
    シティーとは、金融街ですが英国の中にあるもうひとつの国家です。と言うより国家を超える
    国家というべきでしょうか。英国政府、議会、王室はシティーの下部組織で、シティーは
    英国枢密委員と英国女王を通じて英国を支配しています。
    そのイングランド銀行を筆頭に、米国の中央銀行であるFRB(連邦準備銀行)の株式の
    大多数をシティーの金融街が握っており、事実上、英国(シティー)が米国を動かしていると
    言っても過言ではありません。
    シティーがアメリカに作ったのがCFR(外交問題評議会)です。金融ばかりでなくアメリカの政治、
    経済、軍事もシティーがコントロールする仕組が出来上がっています。
    その権力の中央に位置するのがイングランド銀行(ロスチャイルド)です。
    アメリカは一度は独立戦争で独立していますが、1913年の連邦準備法によって、英国がまた
    支配下に置いた植民地です。米国もまたまだ英国の植民地のままなのです。
    その殖民地のまた植民地が日本国です。つまり日本の中央銀行も日本政府もシティーに
    支配されていると言う事です。
    シティー・オブ・ロンドンの市長はロード・メイヤー(Lord Mayor)ロンドンと呼ばれています。
    市長の許可なしには国王(女王)でもシティーには入れません。

    331 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/21(木) 00:04:07.58 ID:IoHLyWvQ0

    ~アトランティス滅亡後の流れ~
    ノアの洪水(BC10000年前後?諸説あり)でアトランティス沈没。
    聖書には箱舟はトルコのアララト山の上に漂着し、ノアと三人息子(セム、ハム、ヤフェト)
    が出てきたとある。 

    ★セム族→(コーカソイドだが黒目黒髪で肌はやや浅黒い。メソポタミア・シュメール文明。
       バビロニア帝国。元祖ユダヤ人。アラブ人。ミトラ教。ユダヤ・キリスト・イスラム教。
       アジア全域へ混血しながら拡散)

    ★ハム族→(コーカソイドだが黒目黒髪で肌はやや浅黒い。エジプト文明。エジプト王国。
       エジプト人。ミトラ教。アフリカ北部、中東へ拡散。セム族、ヤフェト族との混血も)

    ★ヤフェト族→(コーカソイド金髪蒼眼白人。インダス文明(影響)。ギリシャ文明。ヒッタイト帝国。
       ローマ帝国。アーリア人。ミトラ教。ゾロアスター教。バラモン教。
       中東、インド、EUに混血しながら拡散)

    ギリシャ文明はやや後発で、シュメール、エジプト文明の影響を大きく受けたと思われる。
    オカルト的には、アトランティスと同時期にムーとレムリアが存在しており、それ以外の大陸にも
    原住民が存在したと考えられる。アトランティスは大西洋、ムーは太平洋、レムリアはインド洋。
    諸諸の古代文明は原始人が文明らしき形を作っていたところへノアの子孫らが混入し
    アトランティスからの叡智を投入した、あるいは最初からノアの息子らが作ったと思われる。
    アトランティスなどを考えないと、4大文明などがいきなり高レベルな要素をあらゆる部分に
    持っていたことを説明するのが難しくなる。
    世界にちらばったノアの子孫らは原住民やムー、レムリアの生き残りらと混血していった。
    ノアの三人息子が肌の色が若干違うのは母親が違うからということになっている。

    332 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/21(木) 00:05:01.31 ID:IoHLyWvQ0

    ムー、レムリアはアトランティスと同時期に沈没しており、今のポリネシア地方に形跡を残し、
    人種的には黄色人(モンゴロイド)と思われる。 遺伝学的には南方系モンゴロイドのルーツは
    ここにあると思われ、アジア大陸の原住民が北方系モンゴロイドと思われる。
    日本人の起源はおそらく南方系モンゴロイドと、セム族と混血して文明を受け継いだ
    北方系モンゴロイドの合流であり、縄文人は南方系(ムー)で弥生人からセム系(アトランティス)
    が合流したと思われる。 中東においても、セム族が起こした文明が稲作を特徴と
    していることでつじつまが合う。

    ムー大陸の最後、ムーVSアトランティスの最終戦争
    http://www.pleiades15.net/history/mu.html

    ムー大陸の古代文明
    http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/study/ko_jyou2.htm

    マヤのピラミッドと沖縄の海底遺跡とムー大陸
    http://www7a.biglobe.ne.jp/~mkun/nazo/MAYApiramid.htm

    333 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/21(木) 00:05:58.87 ID:IoHLyWvQ0

    この辺が聖書のうそ臭さだよな。ノアの洪水後に全ての人が同じ言語を話してたが、
    神が人々の言語をばらばらに分かれさせたとか。
    しかしこのバビロンの支配者ニムロデは、実在のバビロニア帝国の初代王ハンムラビのこと
    思われる。そしてこのニムロデの子孫が英国貴族の国際資本家ロスチャイルド一族と
    いわれており、これを主軸とする国際資本家らが今でも世界の裏に君臨し、バビロンを
    滅ぼしたとされる神ヤハウェを信仰する宗教(ユダヤ・キリスト・イスラム)を駆使して、
    いま再び現代版バビロン、 NWO(ニューワールドオーダー)を打ち立てようとしている。

    http://www5d.biglobe.ne.jp/~koshi-ch/kisetsu/may04/may04.htm
    彼らは、「さあ、天まで届く塔のある町を建て、有名になろう。そして、全地に散らされる
    ことのないようにしよう」と言った。主は降って来て、 人の子らが建てた、塔のあるこの町を
    見て、言われた。 「彼らは一つの民で、皆一つの言葉を話しているから、このようなことを
    し始めたのだ。これでは、彼らが何を企てても、妨げることはできない。 我々は降って行って、
    直ちに彼らの言葉を混乱させ、互いの言葉が 聞き分けられぬようにしてしまおう。」
    主は彼らをそこから全地に散らされたので、彼らはこの町の建設をやめた。
    こういうわけで、この町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を 混乱(バラル)させ、
    また、主がそこから彼らを全地に散らされたからである。
    創世記 11章4~9節


    334 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/21(木) 00:07:11.87 ID:IoHLyWvQ0

    旧約聖書に出てくるバベルの塔の建設者ニムロデはバビロンの王であり、これは実在の
    バビロニア帝国の初代王ハンムラビのことであると考えられる。彼は太陽神シャマシュを
    自称し、古代神話からの宗教的な要素と組み合わせて強大な権力で人々に崇めさせた。
    シャマシュ神はシュメール文明のウトゥ神の別名であり、厳格な裁きの太陽神であり、
    これが後のミトラ神になり、また旧約聖書の裁きの神ヤハウェの原型と考えられる。
    ハンムラビは世界統一し、バベルの塔を建設したが途中で失敗した。
    つまりこのハンムラビ崇拝からの流れが、原始ミトラ教→ゾロアスター教→ユダヤ教
    そしてユダヤ教とミトラ教を合わせて、イエスの教えをぐちゃぐちゃに歪めて取り込んだのが
    キリスト教。キリスト教の改定バージョンがイスラム教。そのほか現代の統一教会とか大本教
    とかも完全にこの勢力の一端。 善悪二元論を手を変え品を変え何千年も主張し続けて、
    一神教同士の自演の戦いを繰り広げてるのはぜんぶこの勢力。 ちなみに、シュメール、
    バビロニア、ローマ、大英帝国などはすべてこの勢力が直接または間接的に運営した国家。
    ミトラ教は広範囲に栄えた宗教だったが、キリスト教に滅ぼされて(自演)中身をコピーされた。


    335 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/21(木) 00:08:13.82 ID:IoHLyWvQ0

    <キリスト教とミトラ教の共通点>
    12/25はミトラの誕生日。十字マークや洗礼やその他の儀礼。
    三位一体の教義。善悪二元論。裁きの神。終末予言。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%88%E3%83%A9%E6%95%99

    ミスラ神(ミトラ神)
    http://kojiki.imawamukashi.com/06siryo/06misura.html
    そして、終末論においては、ヴァン湖畔に潜むミスラ神が世界の終末に到来して
    正義の復権を行うことになっています。
    最高神が「父」と呼ばれ、ミスラ神はその子で、この世の終末に到来するなど、
    キリスト教と重複する内容となっています。
    ミスラ神崇拝が影響が与えたと考えられているものは弥勒菩薩信仰であり、
    弥勒の梵名マイトレーヤはミスラと語源が同じで「契約」を意味します。

    ゾロアスター教 紀元前1000年くらい (原始ミトラ教からの派生)
    http://www006.upp.so-net.ne.jp/whitey/esoteric_text/zoloaster.htm
    終末の時にはアフラ・マズダーはこれまでのすべての死者を復活させ、
    彼等に最後の審判によって、天国に行く者と地獄に堕ちる者とに分かれます。
    そして最後に光の軍団と闇の軍団の最終戦争が起こって、
    光の軍団は闇の軍団を永久に地上から追放するのです。

    336 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/21(木) 00:09:12.07 ID:IoHLyWvQ0

    ニムロド、セミラミス?偽りの三位一体
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-292.html

    世界を支配しようとしているニムロデの子孫たち
    http://tak0719.web.infoseek.co.jp/qanda3/nimrod.htm
    ロスチャイルドはニムロデの子孫と言われており、ロスチャイルド系の企業には
    Rothschild Nemrod Diversified Holdings 、Rothschild Nemrod Leveraged Signature Fund
    などニムロデの名が入っているものがある。 今世界を支配しようとしているものは、
    古代のサタン崇拝者ニムロデの子孫たちである。

    http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070315/1173903017
    彼ら自身の極秘の家系図によれば、ロスチャイルドはバビロニアの武力で
    支配する大王、ニムロデの子孫である、ということになっている。
    ニムロデは「ノアの箱舟」のノアの息子ハムの息子のクシュの息子とされ、
    バビロニアの神権国家体制を創始した王とされている。
    フリーメーソンはニムロデを彼らの開祖であると称している。ロスチャイルド家は、
    ニムロデの血統とヴェネチアの黒い貴族の血統が結びついた家系らしい。

    ※「ハム」はセム語やアラビア語で「義理の父」とか「父方の叔父」という意味だが、
    セム族にとってハムはまさに父方の叔父である。
    ハムラビ(=ニムロデ)は、「偉大な(→ラビ)ハム」という意味になる。


    337 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/21(木) 00:27:39.08 ID:Cq+Uof210

    エジプト神話の最高神は時期と地域によって変化したが、ラー、ホルス、アトムあたりが
    中心となる。一時期から太陽神ラーが他の神々と融合して太陽色に染まっていった。
    メソポタミア地方のバビロニア帝国の初代王ハンムラビ(BC18世紀)が太陽神シャマシュ
    を名乗ったことから、時期的に見ても、その強大な権力がエジプトにまで及んでいた
    可能性がある。バビロニアの人々は主にセム族の子孫だが、ハンムラビはハムの子孫
    であり、エジプト文明はハム族がおこしたものであることも関係するかもしれない。

    ホルス、太陽神ラーと融合してラー・ホルアクティ
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%82%B9
    ホルスは、エジプトの神々の中で最も古く、最も偉大で、最も多様化した神である。

    ホルスの目=ラーの目=ウジャト(ワジェト)の目
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%81%AE%E7%9B%AE
    古代エジプトのホルス神はハヤブサの頭部を持つ太陽と天空の神で、その右目は太陽を、
    その左目は月を象徴していた。

    一ドル札のホルスの目と鷲(ハヤブサ)の絵
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:OneUSD_both_sides....

    各神話上の太陽と月
    (日本神話と中国神話は左目が太陽、右目が月と関連付けられ、エジプト神話と逆になる)
    http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Sumire/5569/Moon/moon6.html
    イザナギノミコトが身体を清めた際、左目を洗った時に太陽神の天照大神、
    右目を洗った時に月読命、鼻を洗った時にスサノオノミコトが生まれた。(古事記より)


    338 : 本当にあった怖い名無し : 2011/04/21(木) 00:28:40.75 ID:Cq+Uof210

    これもエジプト神話からきてる説。

    双頭の鷲のシンボル
    http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/565.html
    ロスチャイルド家は「金」を「神」として崇拝した。これは聖書にあるマモンの神。
    明治の日本人は、これを「拝金主義」「拝金教」と訳した。しかし、テック・マーズ
    によれば、超古代バビロニアとエジプトにおいて、繁栄と富の神として崇拝された
    双頭の鷲「マモン・ラー」が「マモン」の起源。マモン・ラーは強力な悪魔霊であって、
    地獄の四人のデーモンの一人とされる。
    ロスチャイルド家は双頭の鷲をシンボルとした。双頭の意味は、狡猾、虚偽、欺瞞。
    フリーメーソンもイルミナティも双頭の鷲をシンボルとしている。

    魔王マンモン
    http://nanahira.cool.ne.jp/works/gg/se7en/gg-se7en001.htm
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%A2%E3%83%B3



    Unknown (Unknown)
    2011-05-23 18:23:21
    地震発生直前から、突然大量の空売りが・・・。

    sgxで日本が震災中に受けた攻撃は、クレディスイス系の
    資金調達の売り買いだけでも軽く50兆円飛んだそうな。(雑誌sapioで特集された)

    日経SGX,上海総合指数,債券先物-リアルタイム
    アジア時間の日経SGX,上海指数,国債などをリアルタイムで一括表示しています。
    w-traders.net/daytime.html - キャッシュ - 類似ページ

    安藤証券|株式はもちろん、投資信託、外国債券、SGX・CME日経225先物 ...
    安藤証券は創業明治41年。日本の証券会社で始めてFXに進出。また、
    愛知県下の証券会社で年金型個人保険を一番最初に取扱い開始。株式、
    投資信託、外国債券から、SGX・CMEの日経225先物、CBOTミニダウ先物まで幅広くお取扱しております。

    アメリカ以外にも、クレディスイスにおかしな組織があるようです。地震の発生前と
    発生直前の売り買いは債権の規律違反ですが、罰金も出てません。

    世界市場もっとも壮絶な攻撃だったそうです。

    【証券】週明け東京株、全面安の展開か:1万円割れも [11/03/12]
    2011年3月12日 ... 「日本は対外債権国なので、地震の復興に当たって海外から資金を戻すレパトリが意識される。 .... 114 : 名刺は切らしておりまして :

    2011/03/12(土) 23:54:16.38 ID:KO1x5J2x [1回発言]: 政府紙幣を50兆円発行して、
    日銀 ...... 大証止めてもSGXが動いてるから、個人が逃げ遅れるだけだね; 333 : 名刺は切らしておりまして ...
    logsoku.com/thread/toki.2ch.net/bizplus/1299934537/ - キャッシュ



    Unknown (外骨)
    2011-05-23 21:30:23
    >グローバルな世界の中で、資本主義のルール策定や運営にたずさわるひとたちはより大きな利益を得るが、その繁栄の裏で、多くの中産階級以下の人たちが没落していくだろう。

    サン・シモンじゃないけど、「人間の管理」から「モノの管理」に移行することで、
    先進国において所謂「中産階級」が増加してきました。

    しかし貧困よりも豊かさの方が、社会の安定にとっては脅威であることが明らかになった。
    結果、豊かな社会において、スープラナショナリストは周囲に貧乏人がいることで、その特異性を失わずに済むと考えた。

    じゃあ、貧乏人をじゃんじゃん増やそう、と。
    個人と政府や自治体を、直接結びつけることで、「お家の存続」とかぬかしている中間項をなくしていこう、と。

    そして「人間の管理」を復活させよう、と。

    日常生活の日常性が、当然のことと思えなくなりつつある原因は、こんな感じかと。

    (資本主義のルール策定や運営にたずさわるひとたち=スープラナショナリスト)



    日本をつぶす気か? (Unknown)
    2011-05-24 15:50:32
    福島原発事故に伴う放射能汚染水の処理を、日本政府は、フランスの一企業「アレバ社」に依頼していますが、その処理費用が、なんと1トン2億円とのこと!!現在確認されている処理対象となる汚染水だけでも、福島第一原発全体で 約8万5000トン とみられています。
    http://water-news.info/1545.html

    2億円/t × 85,000t = 170,000億円 = 17兆円!!!!

    どうりで、アレバ社の女性最高経営責任者が来日してTV局の取材に応えた際、費用について聞かれたとき、「ニヤッ」として、回答をうやむやにしたわけだ!!!当然のことながら、汚染水が増えれば、それに伴って金額もさらに嵩みます!

    日本では、こういうのを「火事場泥棒!」と呼ぶ。「恥を知れ!アレバ!!!」

    それにしても、日本政府は交渉も出来ないのだろうか!! こういう実態は、もっと世界中に発信する必要があると、私は思うのです。

    そして、下記にはロシアの科学者が、アレバ社のイオン交換樹脂による放射能汚染水の浄化は、「余り役に立たない」と警告!
    しかも、ロシアで実際に実用化されている自身の「懸濁液」法によれば、
    原価コストはイオン交換樹脂の100分の1で済むと!
    http://kmitsu777.blogspot.com/2011_04_01_archive.html



    Unknown (Unknown)
    2011-05-24 18:44:39
    まだ統一教会と手を切ってなかったのかこのバカ共は!!!

    【統一教会】米紙「ワシントン・タイムズ」に麻生太郎・安倍晋三夫妻らが意見広告
    http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1305955244/

    米紙「ワシントン・タイムズ」(5月10日付)は、東日本大震災の被災地で米軍が展開した「トモダチ作戦」などの
    大規模な救援活動に対して、感謝の気持ちを表明するワシントン在住日本人らの全面意見広告を掲載した。
    広告はインターネット交流サイトのフェイスブックを通じて国際的な日本支援の輪を広げる「グローバルWA(輪)プロジェクト」の
    一環として掲載され、麻生太郎、福田康夫、安倍晋三各元首相夫妻のほか、前原誠司前外務大臣、長島昭久前防衛政務官、
    加藤良三前駐米大使らも賛同者として名を連ねた。広告には握手をする手の絵と「Arigato(ありがとう)」の文字が大きく描かれ、
    「米兵が流す汗と涙に感謝する」「あなたがたは私たちの真の友人だ」などのメッセージが記載されている。
    ttp://www.chojin.com/news.htm

    世界日報 2011年5月11日 第1面
    ttp://www.chojin.com/nippo/arigato.html

    ※ワシントン・タイムズ (The Washington Times) は、統一教会(世界基督教統一神霊協会)系のアメリカの日刊新聞。
    ワシントンD.C.に本部がある。発行部数は2009年12月現在、8万5000部で、紙名が混同されやすい有力紙
    『ワシントン・ポスト』紙(58万3000部)の約7分の1程度である。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%BA



    孫正義が不愉快で不愉快でたまらん。日本から追い出そう。口コミでSBの契約解除を拡大しよう。 (Unknown)
    2011-05-25 09:43:36
    学生時代よく行ったっていう、煙もうもうの焼肉屋でいろんな話をしたとき、ふと在日韓国人の話になったらさあ大変!

    「奴らはクズだ。韓国人じゃない」「迷惑だろう。何故追い出さない?(大地主の跡取り)」
    「奴らのせいで日本とビジネスするとき邪魔される(IT関連会社社長)」「徴兵にこないしな」
    「兵役に来たらいじめ殺してやる(陸軍中尉)」「戻ってきても、絶対に雇わない(化粧品会社社長)」
    「在日も徴兵になるが、最前線で弾よけw」「日本人の足元にも及ばない。あ、ゴメンw」

    もうメッタクソ。日本人の俺の方が心配になって、「みんな聞いてるぞ、いいのか?」といったら、
    「韓国人でも、学歴が有るのはみんな本当の事を知っている。反日のコジキや低学歴に気を使ってるだけ。」と笑ってた。店にいた他の客も店員のおばさんも、うんうんみたいに頷いてて、一瞬だが在日が哀れに思えてしょうがなかった。

    http://noppin.seesaa.net/archives/20110131-1.html



    暴走する権力機構の悪業

    252153 ■太平洋戦争とは何か?
      たっぴ HP ( 35 京都 会社員 ) 11/05/28 PM08 【印刷用へ】

    太平洋戦争以後も、日本は今もって米国と交戦状態であり、同時に内戦が勃発している。それを論拠とする内容を以下に、転載。

    (新) 日本の黒い霧
    リンク
    より転載

    1945年8月、表向き太平洋戦争は終結しました。しかし、これはまさしく表向きのお話なのです。これまで日航機シリーズで何度も"国営テロ集団"という、国内の秘密組織について述べてきましたが、彼らこそ旧帝国陸軍の残党であり、戦後も密かに組織を温存してきたのです。そして、彼らと活動を共にしたのは、日本を占領し、そこですっかり豪族化してしまった在日米国陸軍系の組織です。

    マッカーサーが何度も米国中央政府と対立したことは有名ですが、その背景には旧日本陸軍との癒着構造があったのです。そして、彼らが、同じ旧陸軍系の流れを組む陸上・航空自衛隊に入り込むのには、それほど困難があったとは考えられません。

    ■太平洋戦争とは何か?
    太平洋戦争の本質とは何かと問われれば、その答えの一つに
    「陸軍と海軍の戦い」
    があります。私のブログに何度も登場していただいている国際軍事評論家のB氏は、開戦当時、もしも米国と戦争を始めなかったら、おそらく帝国陸軍と海軍の間で内戦が起きたであろうと推察しています。内戦の危機はそれ以前からのものであり、有名な2.26事件の当日、海軍は東京湾に艦船を浮かべ、反乱軍に対していつでも砲撃する準備を整えていました。この時、昭和天皇より勅が下され、反乱軍は賊とみなされ粛清されるのですが、昭和天皇は陸海による内戦が起こるのを非常に恐れたと言われます。

    陸軍と海軍の亀裂は日本だけのものではありません。
    世界中、どこでも陸と海は仲が悪いと言われますが、それは米国においても同じです。南方諸島に展開した旧日本陸軍と前線で激しく戦ったのは、主に米国海軍および米国海兵隊であり、太平洋戦争の勝利は彼らの功績に負うものが非常に多かった。しかし、後に日本占領軍として主導権を得たのは米国陸軍であり、どういう訳か旧帝国陸軍とも癒着を始めた、そこに米国内の陸・海対立を助長する新たな要因が発生する訳です。

    以後、私の見立てとなりますが、太平洋戦争終了後に陸軍閥・海軍閥の違いから次のような大まかな対立構造が発生したと推測されます

      (A) 旧帝国陸軍派(陸上自衛隊)&在日米陸軍

         VS

      (B)旧帝国海軍(海上自衛隊)&米国海軍・海兵隊

    空軍に関しては、元々陸軍航空隊として存在していたことから、日米共に陸軍系列に含まれると考えてよいでしょう。航空自衛隊についてもしかりです。ただし、世の中そんな簡単に2つに割れるものでないので、例外的な個人や・組織、どちらにもつかないグループも当然ながら複数あったはずです。

    以上は軍関係についてですが、政府機関や金融資本についても、どちらかのグループに属する他、中立・日和見の立場に分かれていったと思われます。もちろん、狡猾な組織ならば、どちらにも属しうまく立ち回るところもあるはずです。説明は省略しますが、戦後の対立構造はグループ分けするとだいたい次のようになると考えられます

      (A) 旧帝国陸軍派(陸上自衛隊)&在日米陸軍
        国内財閥系企業&国際金融資本
        協力国政府(独・仏・露・中・その他)
        ※権威

         VS

      (B) 旧帝国海軍(海上自衛隊)&米国海軍・海兵隊
        国内財閥系企業&国際金融資本
        米国政府&日本政府&協力国政府(英・他)
        昭和天皇(権威)

    *現実はこんなに単純でなく、例えば(A)に属する政府機関の中にも
    (B)に加担するものがあり、その逆もあります。日本国内の勢力分布
    は(A)9に対して(B)1といったところと想定されます。(A)が愛国勢力
    でないことは、今の現実を見てお分かりでしょう。支配側の思考は
    いつの時代でも、どこの国でも変わることがないのです。

    この(A)(B)の国家を跨いだ複雑な対立関係こそが、米国軍機が落としているようで落とされている、そして米国がなおも沈黙し続ける「日航機事件」の背景なのです。この構造は「米国の陰謀」「米国の罠」など一国一組織を悪玉とする短絡的な陰謀論の中では最も見落とされる点です。そもそも、利益を求めて陰謀を巡らすような存在に国家のカテゴリーを当てはめること自体が誤りなのです。

    (B)を見ればわかるように、日米の表の顔である両国政府が含まれており、戦後、マッカーサーの失脚から私たちに見える表舞台を主導してきたのは(B)グループであったと言えます。注目すべきは昭和天皇の存在です。陛下がなぜ(B)に含まれるか説明すると長くなるので、ここは単純に「先の戦争を通し、旧陸軍の勝手な行動を非常に嫌悪されていた」とだけ理由を述べるに留めます。良い悪いの判断を別にして、このグループが戦後40年、日本の復興と発展を担ってきたことは、歴史的事実として認めざるを得ないでしょう。

    一方、日本国内において、(A)グループは必然として目立たない裏の道を歩むしかありません。彼らにとって有利なのは、戦前・戦争中に不正に蓄えた巨額の資金と、欧州・アジア各国とのコネクション、そして、権威なのです。では、(A) グループの有する権威とは何か、これは想像でしか答えられませんが、敢えて言うならばもう一人の天皇、あるいは裏天皇としか言いようがありません。表には出ないが陛下ご本人と同等に近い権威がある存在、そうでなければ、日航機事件の時や、今もって自衛隊や警察を超法規的な手段で黙らすことなどできるはずがありません。

    先ほど、日米戦争と表現しましたが、その実態は(A)と(B)の対立、すなわち米国内戦と日本内戦の同時発生なのです。(B) の海上自衛隊が陸上戦力を持たない以上、実戦力として米国海軍と米国海兵隊が表に出てくることは必然であり、また主だった米国政府機関がこれに加わることから(B)全体が米国戦力と見えるのは必然なのです



    【驚愕】元東電社員の内部告発

    102 コメント|2011/05/26 up : Quote

    http://www.youtube.com/watch?v=wlaAVvpIG-k&feature=mh_lolz&list=FLHpbOUBMdLoE

    短くお話ししますと、僕は福島原発、第一原発から15キロ真西に住んでました。標高は550ぐらいあったんで、津波は全く問題なく、家も束石方式の基礎の古い家に住んでたんで、平屋の、で、屋根も軽くて、ちょうど本震が来たときは薪の仕事をしとって、で、一服しようかなと思って、3時前だけど、まあ、いっかなと思って、ココアを、薪ストーブに火入れて、ココア飲んで、で、たまたま午前中にデジタル放送のテレビの難聴区域だったんで、光ファイバーみたいなのを大熊町が引いてくれて、その工事が終わって、で、別にテレビとか、全然見たくないんだけど、子供とかがいるんで、テレビ見れるようにしたんですけど、で、ぱっとテレビつけたら、どーんと緊急地震速報が出て、で、これだと思って、すぐ外出て、で、ココア持ってたんだけど、薪割り台のとこに置いて、で、2分、3分弱ですか、本震があって、その間、山がもう、ごーってずっとうなってて。で、ココア、ほとんどこぼれました。そのぐらい。でも、立ってられて、別に這いつくばって腰抜けるようなほどでもなくて、薪ストーブにちょうど火入れたばっかりだったんですけど、中の煙突がちょっと外れたぐらいで、ひっくり返りもせず、何の被害もなかったです。

    で、次の日、爆発したんですね、1号機が。その爆発までは、僕はもう、地震、津波、炉心溶融というのはもう予測してたんで、で、嫁はちょっと離れたとこに、たまたまちょっといたんで、迎えに来てくれて、土曜日、で、常葉町っていう35キロのところに嫁の実家があったんで、そこに逃げて、で、2日ほどして、まあ、子供もまだ小学校2年生の女の子なんで、もうちょっと逃げようかって話になって、さらに嫁の親戚筋をたどって、栃木県の那須、70キロぐらいですね。まで逃げて、で、そこに3週間ぐらいいたんですかね。で、高知県の県庁が県営住宅の無料開放を宣言してもらったんで、もともとナカムラのほうに、ほうばい?がおったんで、僕、サーフィンやるんですけど、サーフィンブラザーズがいて、県営住宅あれば、余計行きやすいかなと思って、4月の頭にこっちまで逃げてきました。

    実際、じゃあ、放射線、どのぐらい浴びたのかなってぱっと計算したんですけど、20ミリシーベルトありました。放射線量率って単位時間当たりのマイクロシーベルトとか、ミリシーベルトで表示されてますけど、僕は一応、原子力、学校合わせると20年いて、国の日本原子力研究所ってとこで大学の原子炉工学コースのさらに短時間濃縮コースみたいのを半年ぐらいトレーニングを受けた人間なんで、ちょっとした線量率の計算とか、あと、どのぐらい積算で浴びるのかって簡単な計算方法はもう自分でできるんで、で、こっち来て、落ち着いて、計算したら20ミリシーベルトを大体浴びてて。

    結局、具合悪くなりました。はっきり言うと。栃木の那須に逃げて、すぐ、だから、4日目ぐらいからもう鼻水、どろどろの鼻水が出て、で、鼻血もとまんなくて、のども痛い。これが低線量障害ってやつなんですね。

    だから、実際、100ミリまで行かなくても、恒常的に常に浴びてれば、何らかの障害というのは出てきて、で、国も政府も、当然、原子力安全委員会も、東電も、全く問題ないって言い方してますけど、全く問題あります。というのが1つ、僕の生の証言です。

    一応、今日あんまりコピーしてこなかったんですけども、単位時間当たりの線量率をどうやって積算にするのかという計算式を書いたメモ、すごい汚い字なんですけど、書いてきたんで、欲しい方はどうぞ持ってってください。

    で、0.24マイクロシーベルトパーアワーって書いてありますよね、新聞に。1時間当たり0.24マイクロ、それを1年間ずっと浴び続けると、2ミリシーベルト、1年間当たり浴びるんです。

    ICRPって国際放射線防護委員会が勧告してるのは、一般公衆の被曝線量限度ってのは1ミリシーベルト、わかりますか。その20倍をたった1カ月もたたない3週間ぐらいで浴びちゃったんです、僕は。

    で、僕はもう今年47歳なんで、そんなにもう細胞分裂もしてないからいいんですけれども、子供、子供はもう細胞分裂、活発で、自分の原本のDNAをコピーして体でっかくしてるわけですから、壊れたDNAをコピーすることによって発がん率ってのは高まりますんで、まあ、子供もすぐこっちまで避難させたっていういきさつなんですけれども、そんな、ちょっと生々しい感じの話になっちゃんですけど。

    で、もう1つ言わせてもらうと、僕は10年前に東電やめたんですね。で、何でやめたかって皆さん、聞いてくるんだけど、理由はね、ほんとに簡単なこと。もう、うそ、偽りの会社、ひどい会社。で、偉くなれるのは東大の原子力出てきた人間、技術系だったら、もしくは東大の法学部出てきた人間が社長とかになりますから。で、もう、そういうエリート官僚主義の最先端行ってるとこなんですね。最先端っていうのかどうかわかんないんだけども。

    で、うそばっかついてて、例えば、あるものが壊れましたと、このハンドルが壊れました、壊れた理由は、例えばこうやって日に出しといて、紫外線で劣化して壊れたっていうのが普通の理由なんだけれども、それを経産省、昔でいうと通産省、で、今でいうと保安院と原子力安全委員会に説明するにあたって、自分たちが説明しやすい、しかも、結果ありきでつじつまが合うようにストーリーをつくって、それで保安院に報告してプレス発表するわけです。それを専用のテレビ回線を使って、トラブルをちゃんと収束するまでの間、テレビ会議で延々と、昼夜を問わず、1週間缶詰とか、2週間缶詰は当たり前の中で、どうやって壊れた、ハンドルが壊れた原因を役所で説明しようかってことをやってるわけです。

    で、僕はもう17のときからサーフィンやってて、レゲエの神様のボブ・マーリーが大好きで、で、そのせいで、そういううそ、偽りに気がついて、僕は会社いるときにバランス崩しちゃってですね、そういう世界にいたから。いつも自然と触れてて、レゲエが大好きで、ビールも大好きで、で、友達といい波乗って、おいしいビール飲むっていう生活と、その東電のその組織の中での役割っていうギャップですよ、真逆ですから、はっきり言って。

    で、それでバランス崩して、もうやめたいって表明して、やめるのに3年かかりました。3年です。もう引きとめに引きとめて、で、最後、もう、僕ちょっと労働組合の仕事とかも少しやってたんで、労働組合の委員長と面談になって、引きとめの面談になって、で、何で、キムラ、やめるんだと、そのほんとうの理由を教えてくれと労働組合の委員長に言われたときに、僕、こう言ったんです。

    はっきり言って、10年前ですよ。原子力発電とか、原子力エネルギーというのは斜陽、終わってるって。

    だって、わかりますよね。皆さん、ほんとに意識が高い人たちだから、プルトニウムの241番が放射能の力が弱まる、半分になるまで2万4,000年かかるんですよ。今この瞬間使ってるエネルギーのために2万4,000年先の子孫にごみを、負の遺産を受け渡すことの解が出てないわけじゃないですか、答えが。なのに、発電し続けてることのその矛盾、だから斜陽なんですよ。

    そしたら、労働組合の委員長、こう言いました。キムラ、おまえ、頭が狂ったんだな、気が狂ったんだな。

    僕は、あんたが気が狂ってるんだよってはっきり言ってあげました。そしたら、すごい怒って、おまえみたいなやつはもうやめろと、そう言われて、やめられて。

    で、またその後におもしろい話があるんですけど、僕はね、原子炉の認可出力ってあるんですよ。例えば福島第一の1号機だったら、1,380メガワットなんですよ、原子炉の出力は。1,380メガワットを電気にすると、46メガワットで、東京ディズニーランドを1日動かすのに必要な電気は57メガワット。だから、福島第一の1号機じゃ東京ディズニーランドは動かないんです。足りないの。

    でね、電気の出力ははかれるんですよ、ちゃんと。オームの法則みたいなやつで。「オーム」(ガヤトリー・マントラのたぐい?)ってやつ。なぜかオームなんですけど。

    で、1,380メガワットをはかってるんですけども、間接的に、だけど、認可出力が1,380メガワットだから、絶対に超えちゃいけないんです、それは。1時間に1編コンピューターを使って計算して、打ち出しして、保安院に報告するんです。

    で、1,380メガワットを1メガでも超えちゃいけないんです。で、誤差っていうのは2.5%なんです。ということは、27メガワットプラマイ誤差があるんですけど、だから、うちらは技術者の判断で、それは誤差範囲だからっていうことで下げるんですよ。1,381にならないように、僕が計算機に、大型コンピューターにアクセスして、裏技なんですよ、これは。アクセスして、超えそうなときに係数を掛けるんですよ、0.995とか。1に対して。それで認可出力を超えないように、打ち出しが、そういう操作をしてたんですよ、僕は。

    で、それができるのは東京電力の中でも、4,000人原子力従事者がいるんだけども、社員だけでも、その中でも2人か3人、そんな技を持ってたんで、なかなかやめれなかった。全くやめさせてくんない。

    何でかっていうと、やっぱりこうやってね、内部告発みたいなことするわけですからね。あれは間違ってるよって。だって、僕、人並みぐらいには正直な人間ですもん。だから、知りたい人にはこうやってちゃんとアナウンスして、ほんとうの情報だけ、さっきの単位時間当たりの線量率をどうやって年間にかえるのかとか、そういうことも全部レクチャーしますんで。

    そういうことを危惧して、東電は僕に、会社やめるときに、850万円退職金上乗せしてくれたんです。そのときに、本店に呼ばれて、副社長に、キムラ君、わかってるよね。何がわかってんだろうって思ったけど、わかってますって。わかってるよねって言われたら、わかってます、わからないとは言えないんで、じゃあ、もう帰っていいよって言われて、面接2分、それで850万上乗せしてくれて、で、1,300万もらって、まあ、親が事業やってたんで、全部そっちに回しちゃって、今はそんなお金持ってないんであれなんですけども。まあ、そんなおもしろい話が1つあって。

    で、あんまり、第一の1号機も燃料の全体の燃料の7割が溶けちゃって、で、最近はちょっとデータ見てないんですけれども、原子炉の圧力とかも上がってるし、格納容器内の放射線量率も上がってるし、で、ヨウ素の131番っていうのが減ってない、最近ちょっと減ってきたみたいなんですけども、つい最近までは確実に再臨界になってました。だって、皆さん勉強してるから、ヨウ素の131番というのは放射能の力が半分になるのにたった8日間ですよね。なのに、もう8日たって、もう1カ月近くになってるのにヨウ素131がどんどん増えてる、それ自体がもう再臨界して、臨界にならなければ、ヨウ素というのはできないんです。絶対に。中性子、ぼーんとウラン235番が受けて、割れて、ヨウ素の131番っていうのができるんですよ。原子力っていうのはそういうもんなんで。で、そのうちのアインシュタインの相対性理論の話になっちゃうんですけど、そのうちのほんの1グラムとか、0.何グラムが熱になって、で、水を温めて、蒸気にして、その蒸気をタービンに回して、タービンに直列につながって発電機を回して電気ができるんです。それが発電システムなんで。

    で、絶対にヨウ素の131番は中性子が出て核分裂しない限りは、絶対に出ないんです。だから、再臨界してて、そういう、ほんとは再臨界してるのに、原子力安全委員会、認めないでしょう。東電、認めないでしょう。政府も認めないでしょう。これはね、再臨界はしてたんです。つい最近まで。これはもう事実です。プロがほんのちょっと原子炉の物理とか知ってる人間であれば、だれでもわかること。それがまず1つ、うそね。

    で、さっき言った、例えば0.24マイクロシーベルトパーアワーというのは安全だとかっつってるのもうそ。うそです。

    それが僕は今日、皆さんに伝えたかったことです。で、高知は結構離れてるんでいいんですけど、ドイツの気象局が出してる放射線の、放射能の分布予測、スピーゲルっていうんですか、わかんないですけど、それを見て、北東の風が日本を全体を流れてくるときは、絶対に子供を雨に当てないでください。あと、女の人、これから子供をまだ産む人は出さないでください。それは、おんちゃんらはいいですよ。おれとかも含めて。

    何でかっていうと、セシウムの137番というのがあります、今度。それの放射能が半分になるのが30年かかるんです。で、何が危ないかっていうと、セシウムの137番というのは筋肉にたまりやすいんです。男の人は比較的筋量が多いんで、筋肉に薄く、体の中に取り入れたとしても薄く広がっていきます。だけど、女の人は乳腺と、あと子宮、どうしても筋肉がないんで、そういった器官に濃縮しやすいです。そうするとやっぱり乳がんの発生率とかがちょっと上がってしまう可能性があるので、そんなことは知ってれば防げることなんで、で、どうしても外に出なきゃなんないときは、布マスクの中にガーゼ入ってるじゃないですか。それをぬらして、で、マスクして外に出る。

    あと、ヨウ素が出てる限りは、ヨウ素はやっぱり昆布とか海草類にヨードとしてたまるので、そのヨウ素なんです。で、髪の毛から吸収されやすいです、人間は。だから、帽子をかぶって、直接雨に触れないようにするっていうのが1つ防げる方法です。

    全然そんなことだれも言わないですよね。政府も。だけども、これだけは僕は言いたかったんで、今日、ナカムラから来てみました。

    あんまり話が長くなっちゃうとあれなんで、最後に1つだけ。

    何かチェルノブイリの30キロ圏内にあるすごいきれいな泉を守った長老たちがいるらしいんです。どうやって守ったかっていうと、僕、こんなに原子力のこと勉強して、物理のこととかもある程度勉強したけども、目に見えない力ってのも絶対あるんです。その30キロ圏内にあった泉を守った長老たちは、逃げなかったんです。逃げずにその泉をどうやって守ったか。祈りです。だから、そう言っちゃうと信じる人も信じない人も、どのぐらいの割合でいるかわかんないけども、もしちょっとでも信じてもらえるんだったら、朝、まず、福島第一が穏やかに眠りにつきますようにって祈りと、あと、出てしまって、僕たちが使った放射能じゃないですか。電気のもとだから。それが、愛と感謝の思いによって消滅して、無毒化するようにという祈りで、何とかみんなで力を合わせて、次の世代に伝えてもらえたらなって思います。

    以上です。ありがとうございます。



    新資源・新エネルギーの開発は?

    252099 電力会社と経産省による夜間電力の利用推進は、省エネが目的ではなく、実は原発を増設するためだった。
      庄恵三 ( 60代 神奈川 営業 ) 11/05/27 PM05 【印刷用へ】

    ○自民党の河野太郎代議士のブログにある記事からの紹介です。
    リンク

    ☆夜間電力を利用して氷を作り、その冷熱を利用して昼間の冷房を行う空調方式が、大きなビルではかなり前から採用されています。
    しかし、いかにも省エネルギーの有効な手法のように喧伝されているこの夜間電力利用の勧めが、実は原発推進派の策謀だったということが暴露されています。

    以下引用(抜粋)です
    >原子力発電は、構造上、発電量を簡単に上下することはできない。だから原子力はベースロードと言われ、一定量の発電をずっと続けて運転する。需要量が増えた時に、電力会社は火力や水力の電力を増やして対応していく。<

    >逆に、需要量が減ったからといって、発電量を落とすこともしにくいのが原子力だ。だからもし、日中の最大消費量が100、夜間の最小消費量が50、原発の設備容量が70だとしても、原発は最小消費量を超えて運転しにくい。原発は最小消費量にあわせて50で運転しなければならない。<(中略)

    >原発を増やそうと企む経産省と電力会社と電力族の政治家は、何とかして夜間の消費電力をあげようと様々な努力をしてきた。そう、あれもこれもそれもみんな夜間の電力消費を増やし、原発の増設を可能にするために推進されてきた。だから彼らはピークカットとはいわない。ピークシフトという。ピークシフトして、夜間の最小消費量をボトムアップする。これが彼らの夢だ。<
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ☆夜間電力量のベースを上げれば、原発の発電量も上がるという仕組みになっているというわけです。
    元々原発推進を行ってきた自民党の代議士の発言だけに、真実味があります。
    必要以上のものを作っておいて、その不必要なものを省エネの美名の下に更に買わせようという、彼等市場統合者の魂胆を私たちもこれまで見抜けなかったわけですが、この原発事故を契機に、消費を煽るようなマスコミを初めとする特権階級の言動には「必要か否か」という「素人」の判断を下していく必要を改めて感じました。
    ☆参照
    超国家・超市場論23 『必要か、必要でないか』という真っ当な判断の土俵が出来てゆくリンク



    黄河文明と長江文明

    252013 中国の環境問題は既に2200年前に発生していた。
      田野健 HP ( 50 兵庫 設計業 ) 11/05/26 AM00 【印刷用へ】

    黄河の水は黄色く濁っている。しかしかつてはこの河の水は長江同様に透き通っており、この黄河という命名は後代に付けられた。
    黄河流域はかつては豊かな森林だった。有史以前には象も生息しており、狩猟をするには絶好の土地であった。旧石器時代にはすでに何万年も前から人が居住しており、北方という緯度以上に住みやすい温暖な環境にあったと思われる。この黄河の森林が失われたのは気候ではなく人間の手による人災であった。それも今から2000年前には深刻な環境問題が顕在化していたのである。
    既知の事実ではあるが、この事は中国文明を押さえる上で誰もが知っておくべき事柄だと思い、投稿しておきたい。

    【森林破壊の歴史年表】~著書「NHKスペシャル4大文明」
    8000年前 豊かな森林に囲まれ生命感のある土器文化が生まれる
    3800年前(殷代)華北にも贅沢な原野が広がり野生動物が生息する
    3060年前(周代)各地に封邑がたち、耕地拡大による森林伐採が始る。
    2790年前(春秋時代)宮殿や墓の規模が増し、多くの巨木が伐採される
    2485年前(戦国時代)殖産の奨励によって、森林が急速に耕地へと変わる
    2231年前(秦代)大土木工事が展開され、遠方の森林まで破壊を受ける
    2216年前(前漢時代)森林資源の枯渇が深刻な問題になる
    2035年前(後漢時代)木に代わる建材として磚(せん)が広く使用されはじめる。
    3000年前から1500年前の間に黄河流域の森林面積は半減、さらに現代では数パーセントまで激減している。

    以下は農林水産省HPでまとめた中国の森林伐採史である。
    上記の年表をより詳しく解説してくれている。
    リンク
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    >現在は荒涼とした黄土地帯が広がる黄河中流域は、紀元前5000年頃には森林に覆われていたことがわかっており、アワやヒエの栽培のかたわら、狩猟や採集が行われていたとされている。この頃に造られた土器や後の殷代の玉器には、様々な獣や鳥、魚の姿がかたどられており、豊かな森林や清流のあった様子を物語っている。紀元前1600年頃に成立した殷やそれに続く西周の時代には、陶器の製作や、銅と錫の合金である青銅器の製造が本格化し、燃料としての木材の消費が増えていった。紀元前8世紀以降の春秋時代、戦国時代には、大型化した宮殿や墓に大量の木材が用いられ、農地も急速に拡大して森林が減少していった。この時期には鋳造鉄器が生産され、巨木の伐採や根株の除去も容易になったと考えられている。

     紀元前221年に、国家を統一した秦の始皇帝は、大規模な宮殿建設や長大運河の開削等数々の大事業を行った。自らの陵墓の副葬品とした8,000体に及ぶ等身大の兵馬俑を焼成するには、途方もない量の木材を燃料として消費したはずである。また、これらを納めた兵馬俑坑が巨大な木造の天井で覆われていたこともわかっている。このような大量の木材消費による森林の急速な消失により表土の流出が深刻化していった。文明を育んできた流れが黄土の色で染まり、「黄河」と呼ばれるようになったのは秦に続く漢の時代からである。

     現在では、黄土高原一帯の森林はわずか数%にまで減少しており、国を挙げて緑の回復事業が行われている。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    これら黄河の環境破壊の実態からして急激な人の移動、人口の増大が考えられる。
    おそらく、8000年前の温暖化で拡大した森林ができたことで、住みやすい北方森林地帯で一気に定住適応しそれ以降断続的に華北一体で人口は増えていたのだろう。紀元前までの急速な人口の増加、それに伴う農地の拡大という側面もまた中国の市場社会を同時に拡大していった引力になったのではないか?



    暴走する権力機構の悪業

    251889 代天皇制は海賊某の孫大室寅之祐を明治天皇にすり替えた長州の大陰謀で成立した①
      中川翔子 ( 23 山口 会社員 ) 11/05/23 PM09 【印刷用へ】

    大室寅之祐=東京新明治天皇の出自と近代皇室について

    リンク
    より以下抜粋。

    * * * * * * * * * * * * * * * 

    明治天皇が奇兵隊に属する力士隊士大室寅之祐であるとの説を、鹿島昇氏が新国民社から公刊し9年経つが、(裏切られた三人の天皇---明治維新の謎)一般人は知らず、歴史に興味を持つものにとって、このことは実に計り知れない衝撃であった。
    情報は大室天皇説と北朝説に大別される。前者は、「明治天皇は大室家から出たのみならず、皇太子殿下も今上陛下の子ではなく、大室近祐の息子徳川恒孝の子」であると言うもので、後者は「今上陛下は東久邇宮稔彦の息子三笠宮崇仁の御子である。」と明言。

    ◆山口県田布施町麻郷の大室さん
    橋本龍太郎氏の祖母大室ヨネ(米)の父大室庄吉の兄大室寅之祐(東京明治天皇)についてお話します。
    そもそも、田布施町のタブーについて(この事)(大室寅之祐について)は、田布施町麻郷の古い人間なら500%知っている事実で、佐藤栄作、岸信介すらわかっていたが、うちの爺さんが「大室家が南朝光良親王の末裔で500年以上続いて、しかも寅之祐が大室家24代目なんて嘘だ!」と言って、
    A. 寅之祐の大室家が本当に南朝後醍醐天皇の玄孫光良親王が1400年に吉野から麻郷に亡命して大室姓をなのってから24代も続いているのか? 
    B. 本当に寅之祐の実の父は大室弥兵衛なのか? 
    と言う事であった。その後の調査で実はAに関しては、大室家は1800年頃から始まり、大室又兵衛(1789年3月29日生れ)の息子大室弥兵衛(1813年6月14日~1879年)が文右衛門の娘ハナ(1815年12月5日~1903年2月1日)と結婚し大室文右衛門家(大室本家)の養子に入って大室本家3代目として家督を継ぐ。ハナと弥兵衛との間に子供が2人できたが一人目は1849年4月14日に早死し2人目は1853年に同じく早死してしまった。(以上地家の西円寺の過去帳による)(※だから、大室寅之祐の代で、大室家4代目にあたる。)
    大室近祐がワカルといってもせいぜい1863~1867年頃迄であろう。だから大室家が光良親王(1400~)から24代500年以上も継続してるとは嘘である。(500年以上も前の話等分かる訳無い)
    Bに関してはこれを踏まえ、本当の所は、苗字も無い海賊某の息子作蔵が地家吉佐衛門(1840年3月12日没)の養子となり「地家」姓を賜る。地家作蔵となのり田布施町麻郷地家に住み着いた。1843年頃、興正寺昭?(ショウコウ)坊(照景?)と娘スヘが田布施町麻郷地家の西円寺に京都浄土真宗興正派、興正寺からやってきた(興正寺昭?坊は興正派門主一族)やがて地家作蔵(生年月日は不明~1887年4月24日)と興正寺基子(SUEKO)=スヘ(1831年5月1日~1855年11月20日)が1844年頃結婚する。スヘが満13歳頃の時である。作蔵(1824年生まれか?)と結婚した1年後、スヘ満14歳の頃、第一子(男児?)をもうけるが1845年12月15日に1歳弱で病死した。その後スヘは長女ターケ(1847年4月14日生まれ)を出産。1850年1月10日(戸籍では庄吉の誕生日になっている)に戸籍名寅吉(普段使う通名は虎吉。後の大室寅之祐の明治天皇)をスヘの実家の西円寺にて出産。この頃(1849年頃)作蔵が西円寺の東隣の麻郷「地家」に家を建てる。だから戸籍を作る時、「地家」の地名を苗字にした。(「地家」とはそもそも村の中心地と言う意味)
      1852年12月8日(戸籍では寅助の誕生日になっている)戸籍名庄吉(通名は省吉)出産。1854年2月29日に戸籍名三男朝平(通名は浅平、浅蔵とも)出産。(俺の高祖父)
     >>その後、1854年の春頃(4月頃?)に作蔵とスヘが離婚。長男寅吉、次男庄吉をスヘが引き取り、多分西円寺の実家?へ戻る。 大谷(興正寺)昭?坊(照景?)の家か??
      (京都には帰ってないであろう)長女ターケと3男朝平は作蔵が引き取る。その後、作蔵は某女性と再婚する。(作蔵の後妻某は明治4年9月1日死去)
      1855年1月?頃(祖父の記憶では寅吉がかぞえ6歳の時)大室弥兵衛とスヘ再婚。スヘは大室弥兵衛の2号となる。(弥兵衛の本妻は前に書いたとおり大室文右衛門の娘ハナ)
     地家寅吉は大室寅吉(後の大室寅之祐明治天皇)に。地家庄吉は大室庄吉となる。1855年11月頃、大室弥兵衛とスへとの間に大室寅助が生まれたが直後、スヘが産後のひだち悪く肺結核で死亡。(1855年11月20日没)(西円寺池で入水自殺か?大室近祐説)。寅助の方も1857年6月22日に1歳数カ月で病死。文政時代に初代大室家当主が死去してから4代目と思われる大室寅助死去により大室家断絶。大室本家は実質作蔵の息子たちにのっとられた。(大室家に海賊の血が混入してガラが悪くなった)
    そこから先は、鹿島昇著、新国民社刊『裏切られた三人の天皇 ── 明治維新の謎』に書いてある通りなので省略。1863年8月18日の政変により長州尊攘派、七卿とともに京都より追放される。そのため朝敵となった長州藩在京勢力は三条実美ら七卿をともなって長州麻郷の大室家に落ち着いてかぞえ14歳になったばかりの寅吉を見て喜び滞在中非常にかわいがって日々をすごしたという。(1863年8月~9月頃)その後1863年寅吉は奇兵隊に参加。1863年から1864年まで伊藤俊輔が大室家に立ち寄るようになった。1865年1月寅吉かぞえ16歳の時、錦の旗と南朝の首飾りをつけマンジュウを作りに行くと言って萩へ行き高杉晋作による功山寺挙兵に参戦。見事に勝利する。
      弟の庄吉のほうはそのため別府村の高城家にあずけられて別居する事になった。この庄吉が実家の大室家に帰ったのは 1866年10月末頃、俊輔が寅吉(玉)を麻郷から連れ出した後のことであった。萩の杉家(松蔭の実家)へ玉を移し松蔭の母・杉瀧子によるしつけ教育をうながすことにした。(護衛は力士隊)この時期に麻郷では寅吉が行方不明になったというので大騒ぎになった。麻郷村の人間が手分けして探した。(庄吉はこのとき上関宰判所へ呼び出され大庄屋時政藤五郎の取調べを受けて小役人たちに拷問されたが歯を食いしばってがんばりとおし、遂に行方を白状しなかったという。)

    ◆行方知れずになってから(1866年10月末頃以後の大室寅吉)
    情報 1.大室寅介について(大室寅介とは庄吉のこと)
     京都の上賀茂神社って知っているでしょ。毎年9月9日に烏祭(からすまつり)ってのがあるのだけれどさ、このお祭りで奉納相撲が行われるのだけれど、この奉納相撲の記録ってのが残っているんだ。(記録って言っても寛政4年以前は残っていない) この記録には慶応2年(1866年)の奉納相撲の出場者の中に「村岡権七、名和小一郎、天野才五、西沢半次・・・・」って続くんだけど、その中に、「大室寅介」という名前があったぞい!
    大室庄吉(近祐氏の祖父)が奇兵隊所属の力士隊に大室寅介と言う名前で参加しており、明治維新後、奇兵隊の残党として1868年1月下関宰相に投獄されていた事が判明。(『萩東照宮文書』)

    * * * * * * * * * * * * * * *

    ②へ続く。

    暴走する権力機構の悪業

    251890 代天皇制は海賊某の孫大室寅之祐を明治天皇にすり替えた長州の大陰謀で成立した②
      中川翔子 ( 23 山口 会社員 ) 11/05/23 PM09 【印刷用へ】

    続き。

    情報 2. 大室虎助について
    (大室虎助とは大室弥兵衛の弟?大室惣兵衛が萩に在住していてその息子のこと。 松蔭ははじめ南朝満良親王の血を引くこの親子を玉(天皇)にしようとした。 庄吉も寅吉(寅之祐)も連れ子で、南朝大室家の血統ではないから。)その後、大室寅吉(寅之祐)は新撰組に斬り殺された、と言う事になってるそうだ。
    大室寅之祐の実の母、スヘの実家が興正寺だとしたら何か関連があるのかもしれない。(母の実家、興正寺を革命のアジトにしてたのかも知れないし、麻郷に徳川系柳生の忍者跡があった様に、佐幕派が不良力士達を監視する為の施設が京都興正寺周辺にあったかも?こう考えると正式に明治維新は革命だったと思えてくる。この辺を調べない事には幕末の歴史、動きが分からなくなってしまう)
     不動堂
    木津屋橋は堀川に架かった橋で七条通りの二筋南。この橋の東西の通りを木津屋橋通りと言う。油小路は南北の通りで、この付近は現在の堀川通りの一筋東。木津屋橋通り油小路の南に不動堂がある。現在の不動堂は油小路塩小路の南の小堂になっているが、旧幕時代は境内の敷地も広く、有名な不動堂であった。
    慶応元年(1865年)9月末、この不動堂村に新選組は京都の最後の屯所を置いた。推定 3700坪と言う大名屋敷並の豪華な新築で、幹部は個室を持ち、30人程も入れる大浴場もあったと言う。
     木津屋橋油小路 不動堂村屯所の筋向かいの興正寺の下屋敷に近藤勇は妾を置いていた。此処に慶応3年(1867年)3月に新選組から離れた伊東甲子太郎を近藤が招く。計画された暗殺である。同年11月18日、近藤勇、土方歳三、山崎烝、原田左之助らが集まり、酒宴となる。帰り道伊東が木津屋橋通りを東に謡曲を歌っていた所を、大石鉄次郎が槍で伊東の喉を刺した。伊東は刺されながらも刀を振るい男を切り伏せる。しかし、深手を負い、東の本光寺門前で倒れ絶命した。 伊東の死骸は七条油小路の辻に引きずられ置き捨てられる。これを引き取ろうとして駆けつけた御陵衛士7人もまた新選組隊士40人に囲まれ斬り合いになる。藤堂平助ら3人が斬殺される。藤堂は新選組の前身、試衛館からの同志であったが、伊東について隊を離れた人物。この殉難を恨んだ
    衛士側は、12月18日、伏見街道の墨染で鉄砲を用いて近藤に重傷を負わせた。

     情報 3. 大室寅助(変名)(大室寅之祐のこと)について
    (大室寅助とは行方知れずになった1866年10月末頃から1867年10月頃までの大室寅之祐(寅吉)の変名のことで、スヘ(基子)と大室弥兵衛の間の1歳数カ月で死んだ大室家4代目の血統の寅助になりすましたわけ。)(情報2にも書いたが庄吉も寅吉も作蔵とスヘの間の子でスヘの連れ子なので大室家の血統ではないから。) 
    寅吉(明治天皇)は寅助(早死)ともとれる名前を名乗った。そこには節目の改名というより周囲が大室本家の血統である虎助(斬殺)や寅助(早死)と混同するのを誘うような積極的な作為が感じられる。事実、先にも書いたが後の田中光顕伯爵も明治天皇の入れかえは承知していたが正体は萩の満良親王系の大室虎助(斬殺)の方だと思いこんでいた。 寅吉が注目を浴びだすのは1863年頃、高杉が奇兵隊を結成して入隊してから。前にも書いたが1863年から1864年にかけて伊藤博文が麻郷の大室家に遊びに来たころで、七公卿落ちの時三条が大室家に立ち寄ったのもこのころ。だから吉田松蔭と寅吉の接点はなく、吉田松蔭の死後1863年ころから寅吉が玉として浮上してきた。(伊藤の玉が寅吉。)
    (情報)山口県萩市の萩八幡宮の「延命寺燈篭」には、「万治参年・・・大室寅助」の名前が刻まれている。ただ、万治3年と言う年は本来存在しない。計算上は慶応3年という事になるが。西円寺にも「延命寺石灯篭」あったで。
    そして、1866年10月末頃まで戸籍名大室寅吉(通名(普段つかう名前は)大室虎吉)はこのころ大室寅助と改名し一時、繰り返しになるが松蔭の母・杉瀧子によるしつけ教育をうながすため俊輔が麻郷から玉を連れ出し萩の杉家(松蔭の実家)へ移し1867年3月下旬「玉」は田中光顕や力士隊に守られて萩から周防高森に移る。手紙がきて寅助(寅之祐)が上洛するから大室弥兵衛が高森までおみまいにいったが寅助(寅之祐)にあえず、麻郷へ帰ったという。それから「玉」は一時期通化寺の遊撃隊屯所に滞在していたが岩国新湊から英国船で品川弥二郎や中岡慎太郎とともに上京して1867年4月13日、二本松の島津屋敷に入った。しかし新撰組に捕まりそうになったので1867年10月17日に寅助を寅之祐と改名し亡命するため女装した「玉」が芸者風に変装した女官たちを連れて京都を脱出。西郷らの忍者部隊にまもられて英国船などにのり一同は1867年10月下旬、田布施町麻郷の大室家に帰ってくるのである。
      それが、「大室虎吉改め大室寅之祐が芸者連れて麻郷に帰ってきて・・」 と書かれた例の資料が出てきた話に通じる。(鹿島昇先生調べ)1867年11月倒幕出兵軍、海路進発11月初旬には薩摩の軍船2隻が麻郷米出浜に着岸し兵800を率いて上陸してきた島津久光と、博多から同乗してきた三条実美ほかの五卿も合流した。(麻郷に島津久光の薩摩屋敷跡あり。)11月13日藩主島津忠義が自ら率いる薩摩藩主力3000は倒幕のため鹿児島から4隻の巨船にのって西宮へ。後上陸。
    (1867年11月15日慶喜追討に反対してた坂本龍馬と中岡慎太郎が伊藤博文、山縣有朋、井上馨、3名によって暗殺される。)11月25日長州藩は近代的装備の第一陣1200の兵を藩船7隻に分乗させて三田尻を発し第二陣1000人の部隊は陸路西宮へ進軍した。
      先の島津忠義軍と西宮で合流し大洲藩は勤皇藩として西宮の藩邸に長州薩摩軍を無血上陸させるなど貢献した。そして一同は鳥羽伏見の戦いのため準備をした。大室寅吉が大室寅助-寅之祐と名前を巧みに変えたのは伊藤博文が林宇一や林利助や俊輔の様に名前を変えて変名を用いたのと同じ事。このような状況のもと、倒幕軍の進発予定が麻郷に届いて「玉」および奇兵隊一条勝子以下三条ら五卿、島津久光、薩長同盟幹部一同は打ちそろって1867年12月9日、田布施町麻郷井神の高松八幡宮にて「王政復古の大号令」を発し新調の錦旗を掲げる官軍(薩長諸隊)の出陣式を行った。(だから通史にある王政復古の大号令(1867年12月9日)とはもちろん京都での話ではない。)(今でも麻郷には三条実美らが滞在したと言われる石碑がひっそりと残っている。) 
      午後の小御所会議もそうで、通史にある京都御所での話ではない。このあと12月下旬彼らは室津(上関町)から英国船など2隻に乗船し薩摩の軍船2隻と合流し、おくれて京都をめざした。鳥羽伏見の戦いの時明治天皇自ら閲兵したというのはウソで戦い中大室寅之祐は大阪湾に浮かぶ軍艦の上に立ってた。(護衛は第二奇兵隊)鳥羽伏見の戦い中(1月3日)、慶喜軍が砲撃してくるから大阪に上陸できなかったという。
      その後、鳥羽・伏見の戦いで薩長軍勝利。このとき寅之祐が大阪に初上陸。(大阪に明治天皇上陸の記念碑あり。)一同は京都御所をめざす。1月8日慶喜は松平容保、松平定敬ら重役連と軍艦開陽丸にのり江戸に逃げ帰った。1月10日のあけがた京都御所にいた睦仁(京都明治天皇)は御所を脱出。

    ③へ続く。

    暴走する権力機構の悪業

    251894 代天皇制は海賊某の孫大室寅之祐を明治天皇にすり替えた長州の大陰謀で成立した③
      中川翔子 ( 23 山口 会社員 ) 11/05/23 PM11 【印刷用へ】

    続き。

    睦仁親王(京都明治天皇)は幼少の砌(みぎり)、裕福であったので種痘を受けた。故に疱瘡(天然痘)には罹っておらず、顔面に「あばた」は無かった。睦仁親王(京都明治天皇)は、右利きだった。御所の女官達の中での温室育ちであった睦仁親王は、充分に教育され帝王学を学んでいた訳であり、当然躾(しつけ)も厳しかった。故に、左利きになる訳が無く、ひ弱で喩(たと)えは悪いが女癖も悪くは無く(育ちが良かったので)、右利きであった。基本的に「佐幕攘夷」。(親徳川=公武合体派) 先帝・孝明天皇の政策「攘夷」を継承。この場合、「神風」でも吹かない限り、「攘夷」の実行は不可能。英・仏と言った欧米列強とまともに戦った所で、日本が負ける事は端から分かり切っている。つまり、天皇=現人神(あらひとがみ)が不可能な事を命令した事になり、倒幕開国派(薩長)
    にしてみれば、天皇をすり替える必要に迫られた。
    元治元年(1864)年7月の「禁門の変」の際、砲声と女官達の悲鳴に驚いた睦仁親王(当時13才)は「失神」した。睦仁親王は幼少より「虚弱体質」で、毎年風邪をこじらせていた。又、16才になっても、宮中で女官と一緒に「遊戯」にいそしんでいた。睦仁親王は16才になっても、書は「金釘流」、つまりは「下手」であった。又、政務にも無関心であった。即位前の睦仁親王に、「乗馬」の記録は残っていない。つまり、馬には乗れなかった。

    明治天皇(大室寅之祐)は、家が貧しく野生児だったので、2歳の時、痘瘡(天然痘)に罹った。その結果、口の周りに「あばた」が残った。その為、明治天皇は自身の写真を撮られる事を好まず、わざわざ、キヨソーネに描かせた「肖像画」を写真に撮らせて「御真影」とした。又、「あばた」を隠す為に、髭(ひげ)を生やされた。明治天皇(大室寅之祐)は、左利きだった。左利きになったのは、寅之祐がかぞえ5歳の時、母親が離婚した為で(『大室寅之祐(明治天皇)の出自と近代皇室について』を参照の事)、母親が息子寅之祐にかまってあげられる余裕が無かった結果として、左利きとなった。又、維新後の天皇は良い言葉で言えば艶福家であった。
    基本は「倒幕開国」派。(薩長派=目的実現の為には、「天皇暗殺」をも厭(いと)わない自称「勤皇派」) 孝明天皇の政策「攘夷」を180度転換。この場合、天皇=現人神の「御聖断」(攘夷放棄と開国承諾)により、日本の開国近代化が実現。国策としての殖産興業・富国強兵によって、アジアで唯一、列強の地位を獲得。明治天皇は威風堂々、馬上から近衛兵を閲兵し、自ら大声で号令した。体重24貫(約90Kg)の巨漢で、側近の者と相撲をし、相手を投げ飛ばしたと言う。明治天皇は、書が「達筆」であった。又、学問にも熱心であり、教養豊かであった明治天皇は、明治時代軍隊を馬上豊かに閲兵した。

    祖父の話によると明治天皇の実の父だから作蔵の痕跡をけすため愛子が東京からきたらしい。だから、西円寺に作蔵の位牌も無いし、お寺の過去帳にも作蔵の記載は無い。
    明治20年柳原愛子が田布施に来た(「鹿島昇」先生)目的は作蔵の葬式で西円寺に来る為。帰り女官の一人が大室天皇の秘密を(余計なことをつげぐちして)漏らした事に愛子が激怒。刀で某女官を斬り殺した。 京都に帰り立ち寄り(興正寺)、スヘの位牌も柳原愛子が東京に持ち帰ったが戦災で焼失。こちらは位牌は無いが過去帳に記載有り。興正寺の過去帳によると、スヘの法諡は「謙徳院殿叡仁基成大姉居士」。最高の法諡らしいのだ。(「鹿島」先生調べ)ところで明治天皇の写真は1枚しか残ってないらしい。なぜなら天皇をすりかえたことが国民にばれるとこまるかららしい。
    大室寅之祐の弟、庄吉の孫、大室近祐は祖父庄吉から聞いた話として、「わしがかぞえ12,3歳のころ、伊藤俊輔は毎日のように家に来て兄(寅之祐)を連れだし、石城山に登っていた」 という。 石城山の練兵場では常時四〇〇人近い兵が銃陣訓練を重ねており、時には近くの皇座山で鹿狩りなども行われていたから、寅之祐の士気を鼓舞して乗馬や剣術を教えたり、同年輩の隊員と角力をとって鍛えるにも最適の道場であった。 このときの寅之祐との深い関係が、維新後の伊藤博文の権力を作ったのである。
      孝明天皇暗殺の真犯人が、初代総理大臣になった伊藤博文であったのは真実である。そして、この暗殺は南朝革命のために睦仁親王暗殺、将軍家茂暗殺とリンクしていた。 彼が、人斬り名人と認められたのは17才頃であるが、大物を斬殺する度に名前を変え、幼名は利助であったが、利介、利輔、俊輔などと名前を変えてきている。大室寅之祐(明治天皇)は、長州奇兵隊の伊藤博文の力士隊の隊士であったから、伊藤の子分同様であった。
    大室寅之祐明治天皇と、追放された京都明治天皇睦仁(孝明天皇の実子とされてる)は性格も能力も全く異なり、東京遷都のとき京都で仕えていた女官を全員解雇したのも、口封じの意味があったのだろう。  

    * * * * * * * * * * * * * * *



    日本の原発導入についての経緯は、これを見るのが手っ取り早い。

    ◎原発導入のシナリオ ~冷戦下の対日原子力戦略~ NHK1994年
    (ググってください)

    上記の番組にも、また「原発・正力・CIA」にも極めて重要な人物が登場する。・・・「柴田秀利」

    柴田秀利氏のホームページ

    この柴田氏が著した「戦後マスコミ回遊記」1985年(中央公論社)が実に衝撃的かつ重要なのだ。既に絶版だが電子書籍で読める。

    電子書籍版『戦後マスコミ回遊記』誕生秘話?ノンフィクション作家・佐野眞一さん、柴田秀利を語る


    「戦後マスコミ回遊記」の第一章・二章「敗戦、即革命の前夜」「敗戦謀略の真相」は必読。これを踏まえないと原発導入の背景が理解出来ない。

    しかし、柴田秀利という人は、戦後日本の最大のフィクサーと言うべきなのかもしれない。これがほんとうの「無冠の帝王」なのか・・・。

    ちなみに、正力は原発導入キャンペーンで、原子力発電後の「死の灰」は食物の殺菌に使える・・・とか言っている。こういう人が原発導入の主役だったのかと思うと、もう気絶しそう・・・。

    投稿 宮 | 2011/05/22 00:08



    Unknown (Unknown)
    2011-05-26 18:04:01
    数千人の避難してる方々がいる。まだテレビ局は韓国反日芸人を翼賛する余裕など
    ないわけだが。テレビ局員にとって、芸人翼賛と国民、どちらが大事か、
    意味すら理解できていない。もし同じことをしているテレビ局員が被災したら、
    今度は国民には一切助けてもらえない。それが輪廻だ。



    民主党の苦肉の策として家畜の科学的生存検査をすると表明した。
    殺すよりはいい。既に被曝したので疎開させて、糞で発電所の練炭を
    精製したほうがいいぞ。生きてる牛の糞は素晴らしい高発火燃料にできる。
    殺すばかりでは地獄行きだぞ。



    経団連役員は、被曝した地元住民に真摯に頭下げて全員土下座にいけ。
    土下座謝罪がなければ、徹底的に経団連潰しで街宣する他ない。貴様等の役員年俸の
    ために東電は放射能を撒き散らしてる。よって刑事責任がある。逮捕が
    いいか、街宣されて一族自滅か、どちらかを選べ。選択はない。



    役員年俸ほしさに原発を無責任にも建造しまくった経団連の犯罪者ども。
    この馬鹿どもに、建設の刑事責任がある。不当な安全性を強要して
    病気や被害者や自殺者を出したという刑事責任だ。経団連が
    いつまでも逮捕されないと思ったら甘すぎるぞ。死刑でもいいほどだ。



    経団連幹部奥田の豚どもは、まだ福島原発と周辺に謝罪しにいっていない。
    爆発する原発推進のボスどもは、全員国家裁判で逮捕ができる。武士の時代であれば
    一族全員根絶やしとなる事件だ。甘いな、経団連どもは。逮捕されて然るべきだ




    結局経団連という経済テロ組織のために、国民が放射能実験の対象にされている。
    経団連の社員に対しても、放射能実験の対象にしてやる必用がある。情け容赦は
    必要ない。全員被曝させて癌にさせるべきだ。海外では当たり前の措置。日本だから
    逃げられると思ってはいけない。実刑がこのましい。



    特捜地検は堀江なんぞ逮捕してる暇あるのならば、癒着して政治献金を行って
    買収殺人未遂、妨害、保安義務の妨害で原発事故を隠滅しようとする経団連に
    徹底的に逮捕要請を行うべきだ。建設事故の刑事責任がある。違法献金と
    株譲渡も違法。天下りも違法。張、奥田、現在の幹部、全員逮捕が必要だ。



    経団連幹部と社員は、自らばら撒いた利権の放射能を食べてみるか?
    10年間の役員全てに放射能を食わせてやるべきだ。住民に文句を吐くなどとは
    天に唾を吐く所業。こういうたわけには、本当の天誅が必用か?



    今年から、経団連幹部が福島県民に対して謝罪の意を述べないで
    一度でも会見を開けば、一族に対する裁判要求が出るだろう。自転車
    を置き忘れただけで立件される時代に、利権癒着賄賂贈収賄の塊の
    経団連が逮捕できないとでも錯覚してるのだろうか?



    原発利権から選抜される経団連幹部は逮捕されないのか?
    事故発生の責任は管理設計の原因である経団連の指令が
    大きく関与している。震源地に設計した罪は重い。妨害をしていたということは
    恣意的な犯罪行為の証拠。死人も出ている。




    原発災害で発癌する方がこれから軽く10万人増える。歴代経団連幹部に対する
    逮捕要請と東京原発災害裁判が絶対的に必要となる。東電はあくまで
    下請けであり、本部は経団連と東芝と日立にある。そして政治家もだ。
    一人癌となったら、議員一人から保証金を要求するぞ。




    災害孤児がスペシャル芸人の応援を受けれただろうか?病院や施設で
    泣いてるだろう。応援が必要だ。また台風でこれから崩壊住宅が増える。
    建築家の暴風対策がそろそろ必用だ。住民と専門家の対策会議が必要。



    癌を防ぐには、ただの茸を菜食とセットで食べればいい。ベータグルカンと
    オキシデイスタムターゼを摂取すれば遺伝子損傷を予防できる。安く買える
    茸茶が絶対に必用だ。肉食はリンパ汚染が強いので危険なので控えるべきだ。
    茸は安物でも効果はかわらない。


    緑茶には、強力な抗癌作用があり、抗酸化作用があり、発ガンを防ぐ。
    毎日ベットボトルの汚染されていない水で沸かして飲むべし。



    無農薬アーモンドには、強力な抗癌成分がある。1日四個程度
    ゆっくりと味わって食べるべし。イランの天然無農薬フルーツ茶や茸茶はとくに有効。


    発酵食品は癌を防ぐ。自家製甘酒は遺伝子再生に効果あり。またヨーグルトも
    腸ガンに効果あり。カボチャと茸は糖尿病対策に作用する。



    酢でつけた天然自家製ニンニクはガンを防ぐ免疫上昇を見込める。
    一週間に3粒程度食べるべし。シソとドクダミは活性酸素の解毒を早める。


    貝料理は破壊された遺伝子を再生させるので、癌を防ぐ。玄米とセットで食べるべし。
    黒豆も解毒作用が強い。天然味噌は体内酵素を活性化させる。10年味噌は生で食うべし。


    手製ぬか漬け料理は腫瘍を防ぐ効果が高い。よって適度に摂取すれば発癌
    の原因となる腫瘍悪化を防げる。味噌料理と同時に食べるべし。



    牛乳の摂取は被爆者には完全に不向きな食品だ。牛乳はホルモン作用が強く、
    リンパセツを大きく腫れさせる。血液汚染も凄まじい。なので遺伝子的に合わないので、
    摂取を控えてヨーグルトやチーズに変更すること。また被曝してない方には摂取は問題ない。



    被曝地帯で2シーベルトを超えた地域では、子供達を走らせてはならない。
    肥田式運動で十分。肺癌となる。給食にはパンではなく、玄米を薦めたい。
    その中には豆腐ハンバーグと茸を大量にいれること。牛乳の変わりにお茶
    を出すこと。リンパ毒を防げる。リンパ癌は転移が猛烈に速い。注意せよ。


    給食でパンの摂取させすぎは、強く青年達の発癌を促す。よって菜食と
    葉緑素の多い食品を出すべきだ。パンには何も栄養はない。精製炭水化物は
    腫瘍の原因となる。薩摩芋を食べている方がよほど健康にはいい。



    福島被災者に対し、基督教徒の重鎮曽根あやこらが、聖書運動として激しいバッシングを
    雑誌で行っている。産経グループの資金でこういう運動をさせている。主催者のフジテレビの
    商品を買わないことだ。雑誌WILLでも酷い説明をしている。切支丹どもめ。




    震災最中に放送したフジテレビの各国応援歌手番組、あれは聖書の生贄とその天国送りの
    儀式や祝いの番組だと宗教学者ではいわれている。馬鹿にされているのを知らない国民が多い。
    あるサイトでは信者が、ゴスペルで天国に行けてよかったねと発言していた。統一教会恐るべし。


    産経が特集する韓国芸人達は、日本人女性が強姦されるために生まれてきたと
    教育している国際テロ組織の資金源で作られている芸人チームだ。見てる女性は
    強姦豚と言われている。これ知らず、延々と楽しんでいる。産経はそういう団体と提携している。
    公安部ではテロ対策として奴等は監視されている。



    産経が提携する芸人とそのカルト組織は、全ての団体が公安部に毎年逮捕されており、
    自民党や民主党にも献金を行い、原発利権の中枢でもあった。対日核テロを推薦する
    韓国芸人だと知らずに喜ぶ女性達。毎年日本人を殺す団体にも献金してる事実を
    しらない国民。産経は万死に値する



    128 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2011/05/28(土) 09:33:26.48 ID:5ZREQ9OC
    イルミナティのURLを逆にしてうつとNSAやホワイトハウスに繋がる

    ◆ 検証方法

    (1) イルミナティを英語で書く。→「illuminati」

    (2) そのスペルを後ろから逆に書く。→「itanimulli」

    (3) ブラウザのアドレスバーに「.com」を付けて入力する。

    (4) アメリカ国防総省の諜報機関である「アメリカ国家安全保障局」のHPが表示される。

    (5) あとはご自由に活用して下さい。本当の情報を得るには入念なリサーチが大切です。ブログやyoutubeを鵜呑みにしては同じ事です...

    入力が面倒くさいという方はこちらにあります。→「 www.itanimulli.com 」

    .comを.usにするとホワイトハウスにつながります

    これどう思う?
    ブログ
    http://blog.goo.ne.jp/union25/e/d16e4dbb1d520e13e5fb44596abcfd44



    前から折りにふれ書いているんだが、原子力というのは巨大なシステムを作って集中管理するのに、まことに都合が良いわけです。民間人が手を出せない。自家用原子炉なんて聞いた事がない。つうか、素人がウランを手に入れる事すら出来ない。完全に官僚が管理できるわけで、そこに「旨み」があるわけです。一方で、太陽光発電とか、風力発電とか、誰でも自分で自給自足できる。コレでは官僚の「旨み」は皆無です。そら、勝手に自分ちでドブロク作って、税金のかかった酒を飲まないのと同じで、官僚からは目の敵にされて潰されてきた。まぁ、この件については下水道と浄化槽で比べても分かりやすいです。建設省は、100万人単位で管理する「流域下水道事業」を盛んに進めてきたんだが、そら、人口密度の高い東京とか東京とか東京とかならいいんだが、地方では割高になってしまう。でも、いくら割高でも負担するのは消費者であって役人ではないのでモーマンタイw でも、さすがに伊豆では、沼津と田方平野まででオシマイで、そこから先はとても流域下水道なんか作れない。中伊豆には流域ではない、地方自治体の管理している下水処理場があるんだが、まわりは山ばかりで、下水管がほとんど通じてないので、いまだに浄化槽から先に進みません。そら、汚水を浄化するという「目的」だけなら、大掛かりな下水処理場なくても浄化槽で間に合うからね。その方が安いし。でも、浄化槽では自治体にカネが入らないので、役人たちは自分がカネを握りたいので下水道せっせと繋いで、浄化槽捨てて下水道に繋げと強要するわけです。まぁ、電力も同じで、みんなが屋根にソーラーパネル並べて、蓄電池で電気の自給自足はじめたら、送電設備も発電設備も要らなくなるので、日本でも有数の規模を誇る大企業である電力会社がみんな潰れてしまって、電力会社のみならず、そこにぶらさがって利息や配当貪っている連中までみんな干上がってしまう。自然エネルギーが流行らないのは、そこに最も大きな原因があります。



    悪魔の黙示録 聖書の秘密 たんぽぽ日記
    興味深いので転載

    悪魔の黙示録 聖書の秘密
    http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/10158705.html

    さて、今日はもう遅いから止めておこうと思ったが、約束でもあるので、少しでも書き出すことにした。たぶん、すぐには終わらないから、何日かかけてこのページを書き上げることになると思う。その合間を縫って世俗の記事も書くことになるだろう。

    まず、皆さんは今起きていることがこれで終わると思っていないと思う。

    今回起きたことは、日本を粉々にするための序章である。そして、その破壊が世界的な潮流となっていることにも気づいているはずだ。

    では、なぜこのような悲劇が我々に襲い掛かってくるのであろう。

    私たち平均的な日本人は毎日仕事に出かけ、家に帰ると酒を飲んだりしながらテレビを見ている。そのテレビではニュースも流れてはいるが、たいていは娯楽ものが多い。日本人は特にテレビという「魔法の世界」に釘付けにされている。(引用注:引用者とはほとんど関係ない世界ですが)

    そしてテレビを見て、俺はたいていのことは知っていると自負しているが、実はたいていの事を知らない。

    日本人のすべてが目覚めていれば、今回のような事態には至らなかった。

    日本人が夢に浸っているうちに、悪魔が政治を操って破滅へと導いていたのである。

    いま世界は新たな時代へと向かっている。新たな時代と言えばありふれた言葉になってしまうが、それはまったく別の時代になってしまうということだ。

    分かり易く言えば、世界の歴史には、古代、中世、近代、現代などという名称がつけられているけれど、その現代から移行しつつあるというような意味である。

    密教仲間のスピリチュアリストたちがそうした異次元への移行をさかんに表明しているけれど、別にそれは神の意向ではない。世界を支配する人間たちが、資本主義を破壊して、新たな時代を創り出そうとしているだけである。

    古代から中世にかけては、その大仕事をキリスト教が担っていた。

    しかし時が過ぎて、キリスト教が哲学的に堕落したとき、その役割が再び密教徒へと移っていった。

    肥大した組織はたいてい堕落する、そのために新たな組織が必ず求められるのだ。

    ただ、今回の出来事を説明するためには、聖書を例に挙げると一番理解しやすいので、今回は聖書とその神についてスポットをあててみたい。

    聖書は欧米では「バイブル」と呼ばれている。それは神バールの間にイヴの名を嵌め込んだものとなっている。

    旧約聖書では神ヤハウエの最大の敵とされているバールが、聖書の呼び名になっているのはなぜですか?という疑問が当然起きてくる。

    私の戦いは、常にそうした疑問を解明してゆくことにあった。それはたった一行の言葉を確認するために、一冊の本を探して購入して丁寧に探すといった作業となる。

    科学でもたいていの場合、仮説を立てて研究を進めてゆくけれど、それと同じことが歴史を追及する場合にも求められる。

    勿論、推理が間違っている場合もある。だがたとえ間違っていたとしても、それは間違いに気づくといった成果に恵まれるのだ。

    話が逸れたが、バールは神を意味すると共に、主または救世主を意味する言葉である。

    日本人は気づいていないが、今の日本はこのバールで溢れかえっている。

    バールはエルという神の子、または養子である。神エルについては何度か述べてきた。

    そのエルも、日本ではエリエールなどという商品名などによって称えられている。探せばまだまだ出てくる。それが聖書の民が日本の奥深くまで影響力を行使していることの証でもある。

    神エルは古代ユダヤの大族長、ヤコブ、そして後のイスラエルのことである。人間が神になるのは、日本の天皇陛下や徳川家康と同じ理屈であって、ヤコブは3500年以上も前の人間だから、神武天皇よりももっと古い世代の人間なのだ。

    それゆえユダヤ人にとっては神のような存在でもあり、ギリシャの歴史においても神クロノスとして記録されている。

    このクロノス=ヤコブ=イスラエルは、自分の子であるゼウスに去勢され(戦争に負けて実権を奪われた)、日本人でいう地獄に落とされ、後にサタンと呼ばれる神、または悪魔となった。

    またゼウスはギリシャ名だが、中東風に呼べばバール、バビロニア風に言えばベルとなる。

    バールはエルと戦って世界の実権を奪ったわけだ。だが、そのバールもまた殺されてしまう。

    世界の歴史は栄枯盛衰の繰り返しであり、古代の人々は神話の調べにのせて歴史を語りついできた。

    エルがユダヤ民族の太祖の一人とされていることは現代でも変わりがない、一方、バールを信仰する人々がユダヤ人の中にいる。聖書で役に立たない神とされているバールを。

    聖書では神はただ一人しかいないとされており、それでは一神教が成り立たなくなってしまう。

    エジプトの神オシリスなどもそうだが、バール神は殺され、その体をバラバラにされてしまう。

    このバラバラという日本語が、バールに由来するということをたいていの日本人は知らない。

    オシリスの場合、体を13に分断されてしまうのだが、そのうちもっとも肝心な部分をワニに食べられてしまう。

    オシリスは古代エジプトの王であるが、13という数字が不吉な数字であって、またトランプのキング(王)が13にあたるのも同じ意味を持つ。

    古代ユダヤ12氏族に、王を加えると13という数字が現れてくることを一応述べておく。その王が食われてしまえば、国が滅びるということを意味するだろう。カバラの数字魔術が、タロットやトランプ、西洋の神秘主義に与えた影響は決定的なものがある。というか、西洋神秘主義=ユダヤ神秘主義である。

    現在の日本がこの数字の13にあたる。

    日本は世界の政治・経済を支配する神秘主義信奉者たちに狙われ、オシリスのようにバラバラにされようとしている。

    某知事によって関西が日本からの分離行動を促進されている。愚かなマスコミがその行動を宣伝している。

    沖縄も米軍基地問題で本土から離れつつある。それは鳩山によって仕掛けられた。

    日本は民主党政権になってから良い事が一つもない。

    変化を求めれば求めるほど、日本人は蟻地獄に嵌ってゆく

    良い時代に変化を求めることはないのだ。だが、人間は新しいものに飛びつきたがる。それをマスコミが宣伝する。

    そして日本は解体されてゆくのだ。彼らはそれを仕掛けるが、その結果、日本国が消えてしまっても、それは日本人自身の責任だと言うであろう。

    「テレビにうつつを抜かして、現実を見つめていなかったからだ」と。

    私が少年時代に井上陽水が「夢の中へ」を歌い、

    そして青年時代に木生たかおが「夢の途中」を歌った。

    そして今、夢の終わりの時代がやってきたのだ。

    だが人々は、お笑い番組やスポーツニュースといった夢の世界がいつまでも続くと信じている。ディズニーが日本にかけた魔法は、日本国民を深い眠りへと誘ってしまった。日本国民は起きているように見えるが眠っている。その尻に火がついているのにまだ眠っている。

    そして気づいたときには、自分の国が消えてしまい、浦島太郎のように、玉手箱の蓋を悲しく開けることになる。そう、まさにその蓋が開き始めたのだ。

    書き込み中ですが、今日はこの辺でやめておきます。



    日本の原発マフィアたち
    http://www.asyura2.com/11/cult8/msg/224.htmlからの抜粋続き



    第2章 日本の原発マフィアたち

    日本の原発マフィア第1号 正力松太郎



    「佐野真一が『謀略の昭和裏面史』(別冊宝島2006年)という雑誌の特集のインタヴューを受けて、正力松太郎について答えて次のように語っている。」

    「いちばん大きかったのは、GHQ経済科学局の副官だったキャピー原田という日系二世の米軍情報将校に助けられたことです。」

    「読売グループは周知の通り保守反共路線ですね。それから彼は原子力の導入にも大きな役割を果たしていくことになります。こうした正力の軌跡は、そのままアメリカの対日政策の変遷と重なります。これは決して偶然ではないと私は思いますね。」  (以上佐野真一からの引用終わり)

    「正力松太郎の懐刀で、原子力と正力を結びつけて影で活躍した人物に柴田秀利がいる。彼は正力を『原子力の父』と呼ばせる仕掛け人となった。有馬哲夫の『日本テレビとCIA』によると、


    NHKのニュース解説を務めた末、電波管理委員会に随行してアメリカを視察、テレビ導入に奔走した男として登場する。同書によると『CIAが日本テレビを工作の対象として動き出すのは1953年の3月25日になってからのことだ』とある。」

    「(1954年)3月1日、アメリカがビキニ環礁で水爆実験をし、第五福竜丸が被曝したニュースを読売新聞が3月16日にスクープして報道した。アメリカは驚いたに違いないのである。佐野真一は『巨怪伝』の中で次のように書いている。


    『・・・放射能の影響からマグロの値段が半値に暴落し、東京・杉並区の一主婦から始まった原水爆実験禁止の署名運動がまたたく間に三千万人の賛同を得ていたころだった。(中略)数日後、柴田は結論を告げた。”日本には昔から”毒をもって毒を制する”という諺がある。原子力は諸刃の剣だ。原爆反対を潰すには、原子力の平和利用を大々的に謳いあげ、それによって、偉大なる産業革命の明日に希望を与える他はない。この一言にアメリカ人の瞳が輝いた。』」

    「CIAから暗号名『ポダム』を与えられていた正力は、輝かしい日本の未来を願い、CIAから一千ドルの小切手を貰って日本テレビを創り上げ、かわりに、三千万の人々の反原発運動を『毒をもって毒を制する』方法で、原子力の平和利用を工作したというわけである。」

    「読売新聞は1955年元旦、『原子力平和使節団招待』という社告を第1面に掲げた。『原子力は学問的に見ても、とっくに技術開発の段階さえ終わり、工業化と経済化への時代、それも輝くばかりの未来性を暗示する時代に来ている。広島、長崎、そしてビキニと、爆弾としての原子力の洗礼を最初にうけたわれわれ日本人は、困難を押し切ってもこの善意により革命達成の悲願に燃えるのは当然だ』 まさにオセロ・ゲーム的な文章である。”善意”でなくて”悪意”ではないのか。」


    原発マフィア第2号、中曽根康弘



    「中曽根はアメリカ特別大使J・F・ダレスが来日(1951年1月)した際に、ダレスに航空および原子力の研究の自由を求める書簡を送っている。1952年4月28日に講和条約が発効しているから、その約一年前のことである。」

    「中曽根は原発マフィアであった。それも日本がまだ独立していない時期からである。児玉誉士夫の子分となり、政治資金を貰い続けているうちに、児玉同様にアメリカの、特にCIAのエージェントになっていたものと私は推察する。中曽根は1953年7月から11月まで、ハーバード大学の国際問題研究会に出席するために渡米している。この旅の途中で彼の面倒をみたのは当時ハーバード大学の助教授だったヘンリー・キッシンジャーだった。キッシンジャーは当時ネルソン・ロックフェラーのブレーンであったが、助教授になる前にロスチャイルドが実質的に支配するタヴィストック研究所に行っている。いわば、ロスチャイルドのエージェントでもあった。中曽根は四ヶ月もかけて、何が目的でキッシンジャーの世話を受けたのかを考えるとき、謎が解けてくる。」




    「佐野真一の『巨怪伝』から引用する。『中曽根はその著書のなかで「これがわが国における”第三の火”のスタートとなった」と書いている。中曽根が原子力予算案を出したのは、アメリカが極秘のうちにビキニ環礁での水爆実験を行ってからまだ二日後のことだった。ここから浮かびあがってくるのは、中曽根はビキニの核実験をひそかにアメリカ側から知らされた上で、あえてこの日に原子力予算をぶつけてきたのではないかという疑惑である。 さきに述べたように、読売がこの水爆実験をスクープするのは、3月16日のことだった。もし読売のスクープが出たあとであれば、当時の国民感情からいって、この予算案は通るどころか、上程することすら出来なかったはずだ。』」

    「中曽根が夏季セミナーに参加した頃、1953年8月、ソ連が水爆実験に成功している。ルイス・L・シュトラウスを中心とした強硬派が核の予算獲得を主張していた頃である。シュトラウスがアイゼンハワーを動かし、『アトムズ・フォー・ピース(原子力の平和利用)』の演説の準備に入っていた。私はシュトラウスが日本を一つの大事なファクターとして考えていたと思う。」




    「シュトラウスは唯一の原爆を落とされた国ニッポンに的を絞り、原子力の平和利用の国家としようとしたのである。」






    註 ルイス・L・シュトラウス[Lewis L. Strauss, 1896-1974]について第1章から要約



    ロスチャイルドのアメリカ代理店であるクーン・ローブ商店の共同経営者。同商会はロックフェラーセンター・ビルの56階に陣取り(蛇足:5x6=30, 5+6=11)、ロックフェラー家全体の財務を担当し、一族の銀行口座すべてを管理している。つまりロックフェラーの事業、投資はすべてクーン・ローブ商会の共同経営者の承認を受けなければならないことを意味する。これは今日でも変わらない。シュトラウスは1950年から53年までロックフェラー兄弟の財務担当顧問の地位にあった。彼はロード・ロスチャイルドが見事に育て上げた優秀なるエージェントであった。




        

    「和製原発マフィア第1号と第二号は、CIA、アメリカ陸軍情報部、そしてAECらの手で大事に育てられてきたのである。」


    第4章 ウランを制する者が世界を支配する

    「広瀬隆の『危険な話』は1978年に刊行された。


    今、私たちは、『東京電力』から金を与えられてきた東大教授たちが、東京電力の代弁者として半世紀以上前の『原子力委員会』のパンフレットに書かれているのと同じ内容のことを、NHKや民放の番組に登場して、しゃあしゃあと喋っているのを見ている。東大、京大、大阪大に、中曽根康弘が国民の税金を投じて原子力研究所を作らせたときから、ごく一部の京都大学の教授、準教授、助手を除き、ほとんどの教授たちは、原発マフィア第二号の中曽根の言いなりとなった。」

    第五福竜丸の被曝についてシュトラウス曰く、



    「放射線が少し増えたとしても、人間、動物、作物に害を与えうるレベルよりもはるかに少ない」 「医療用のX線のような放射線源や、自然放射線と比較し、核爆発から出る放射性降下物は人間の遺伝構造に重大な害を与えない。」 放射性のストロンチウムやヨウ素のような同位元素が人体にもたらす危険についても「あまり微々たるもので問題にもならない」






    「東京電力や関西電力は、このシュトラウスが主張する『無害論』をパンフレットにしてごく最近まで、東日本大震災のすぐ直前まで大量にバラまいていたのである。」

    (副島隆彦はシュトラウスと見解を同じくする安全宣言の要旨を開示版に掲示し、学問道場の一部の会員はそれをプリントアウトしてファイルしたものを被災地の避難所に配布している。ロスチャイルドのエージェントと同じ思想を持つ自称国家戦略思想家の副島隆彦が、同じ思想をパンフレットにしていた東電をなぜ糾弾するのか。同じ穴のムジナ同士ではないか。)


    第5章 かくて日本はアメリカに嵌められた

    「原発は中曽根により国策とされた」

    「私たちは、ここで知らねばならない。日本共産党を除く四党派がこぞって、原子力の平和利用、すなわち、原発を造ることに賛成したのである。」

    「私はアメリカが強力な圧力を加え、日本政府、政党を脅した結果だとみている。突然の『原子力の平和利用』が日本国民の知らないところで、CIAのエージェント(あえてこう書く)、原発マフィア第二号、中曽根康弘によって開始されたのである。」

    「すべてはアメリカが用意周到に準備工作をしたものであった。吉田茂こそ、CIAが作り上げたアメリカが誇る最高のエージェントであった。


    CIAのエージェント・岸信介が自由党に入党したのは1953年3月。彼が吉田茂と中曽根を動かしたとみる。」




    「彼は後に首相となるが、弟の佐藤栄作とともにCIAから金を貰い続けていた。私は、正力松太郎と中曽根康弘の2人で原発が日本に造られたと書いてきたが、2人は表舞台に出された”役者”であるだけで、影で裏工作がなされたと思っている。吉田茂、岸信介たちが裏工作をしたのである。」

    「この予算がつき、正力松太郎が衆議院議員に初当選し、初代の科学技術庁長官、そして原子力委員会の委員長となる。ポドム(CIAのコード・ネーム)正力松太郎と『中曽根が第一(CIAの評価)』の2人組みが、原子力発電所を強引に日本に造っていくのである。正力と中曽根の原発マフィアは共同で、次々と法案を提出しては通過させていく。(中略)この間、役人は一切関与していない。」

    「あの福島原子力発電所の利権について書くことにする。日本人がいかに欺されてきたかが分るのである。」

    「さて私は次のように推察する。中曽根康弘と田中角栄は、福島第1原発が福島県の現在地に内定すると、利権を分け合うことに決めた。


    田中角栄は友人となった堤康次郎に密かに土地を買収させた。


    中曽根は鹿島建設の渥美健夫社長に建設の利権を与えた。




    原発マフィア第二号の中曽根と、原発マフィア第三号の田中角栄はこうして利権を分け合ったのだ。」

    「西部クレジットは西武百貨店、西友ストアが主要な株主であった。第三番目の株主はスイスの最大手銀行クレデイ・スイス。田中角栄は堤康次郎の紹介で、ここに多額の闇資金を隠した。今、原発マフィア第三号ミセスこと、田中真紀子がこの闇資金を管理している。」




    「日本全国に造られた原発はすべて利権がらみである。ひとつの例外もない。」

    「すべてはウラン235から採用された二億三千五百万の予算案から始まった。維持することも不可能、解体することも不可能な原発が五十四基も存在する日本。こんな日本をつくったのは、原発マフィア第一号と原発マフィア第三号だけではない。多くの利権を漁る連中が、この日本という国を食いつぶしたのである。」

    「私は、日本人はどこかで大きな間違いを犯し続けていると思っている。第二次世界大戦で日本が敗北したのに、その真の原因が隠されたままではないか。今回の3・11巨大地震でも、起きるべくして福島第1原発の大事故が起きたのに、その真の原因を探ろうとする動きは見えてこないのである。私はその真の原因を読者に知らせるべく、降りかかるであろう苦難を百も承知で追求の旅に出ている。」

    「東京電力と関西電力は原発マフィアの餌食となった」

    「正力松太郎は原発導入に熱情を示し続けたが、電力会社の姿勢は慎重だった。しかし、正力と中曽根がその慎重な電力会社を原発に向わせたのである。」

    「何の準備も東電がしていないときに、正力と中曽根の原発マフィア・コンビは原発推進の旗をふったのであった。彼ら東電の職員はアメリカに行かされる。」

    「『こんな実験、やってみるにも場所がないよ、場所が・・・。日本には!』 アイダホの砂漠に代わる荒野など、この狭い日本にあるはずもない。」

    「ロスチャイルドの支配下にあった世界有数の兵器会社ヴィッカースがGEと結びつき、原爆開発が本格化する。GEはモルガン系である。(モルガンもロスチャイルドのアメリカ番頭) JPモルガンの系列が戦前の日本の大企業に投資していた。東芝はほんの一例である。戦争とは、お互いの兄弟会社が利益を上げるように、敵対国として、また敵対国のために戦うことである。三菱財閥は戦争中、密かにロックフェラーのスタンダード石油から石油を貰っていた。ロスチャイルドの指令によった。だから、ウランは三菱系の三菱商事がロスチャイルドのウランを買い入れて東電や関電に流すのは理屈に合っている。世界最大大手の化学会社デュポンも戦前から日本に子会社を多数持っていた。だから、ウランを日本に売り込むのは容易だった。昭和天皇はこのことを知りぬいて戦争をしかけたのである。」

    「中曽根を実質的にというか、本当に動かした人間がいた。その男の名は瀬島龍三(1911~2007)である。大本営参謀として、ソ連が天皇を戦犯として東京裁判で訴えることを察知すると、瀬島はシベリアに渡り、天皇の免責と引き換えに、50万以上の兵隊がシベリアに抑留され、強制労働させれることをゆるした。瀬島は1956年までの11年間、ソ連に抑留された。しかしシベリア抑留時代、高級仕官待遇で、ソ連に厚遇された。」




    「1956年に釈放されると、1958年に、伊藤忠商事に入社、1978年に同社の社長となった。天皇の影武者として、その生涯、中曽根康弘ら多くの政治家を自在にコントロールした。」

    「瀬島は戦後、情報機関をつくり、原発第1号の正力松太郎もその指揮下においた。私は、瀬島龍三こそが日本の最高権力者であり続けたのではないかと思っている。」

    「瀬島龍三は昭和天皇及びCIAと結びつき、電通、博報堂などの情報組織の影の支配者であり続け、伊藤忠商事の相談役その他、数え切れない肩書きをもっていた。」




    「中曽根内閣が『平和問題研究会』を発足させたが、そのリーダーも瀬島龍三であった。」

    「この研究会の座長は、高坂正堯(京都大学教授)である。


    中曽根康弘は、高坂を始めとする京都大学の桑原武夫、梅原猛らの学者とも交わり、政策の遂行に利用した。平和研究会のメンバー全員が、原発推進派であった。」

    「多くの参謀が戦後、昭和天皇のもとを去っていたが、天皇が唯一身近に残したのは、瀬島龍三ただ一人だった。彼が正力や中曽根を操って原子力発電所の建設に力を入れさせた。天皇はアメリカの国策を無視することができなかったのである。」

    「テレビと原発の関係を見てみよう。過去から現在に至る人々なので故人もいる。

    NHKでは平岩外四(NHK経営問題委員、東京電力会長)、


    緒方彰(NHK解説委員長、日本原子力産業会議理事)、十返千鶴子(NHK放送番組向上委員、原子力文化振興財団理事)。

    日本テレビは正力松太郎できまりだ。

    TBSが問題である。毎日新聞開設発起人が芦原義重(関西電力社長→会長)である。

    フジテレビは、サンケイ新聞社長の稲葉秀三が原子力産業会議常任理事である。

    テレビ朝日は朝日新聞社長の渡辺誠毅が原子力産業会議理事である。

    また論説主幹の岸田純之助は原子力委員会参与。

    テレビ東京を支配する日本経済新聞会長の円城寺次郎は原子力産業会議の副会長である。

    テレビ大阪と近畿放送の重役である小林庄一郎は関西電力の会長である。

    東海テレビの重役の田中精一は中部電力の社長である。」

    「私はこれらの人々の多くが中曽根康弘のブレーンであることをつきとめた。いや、ブレーンとは名ばかりで、中曽根の金脈でもあった。テレビと新聞が、原子力にからんでいる。原発の『安全神話』を作り上げる必要があったからである。『彼ら全員が原発マフィアである』と、私は言いたい。」

    「私は中曽根と堤康次郎、田中角栄の線で、福島に原発が造られていく過程を描いた。また、東電がGE製の原子炉を採用したのが必然の結果であることも、鹿島建設と東芝がその建設と設備に深く関与していく過程も書いた。日本の原発にはアメリカ、否、ロスチャイルドの意向が強く働いていることも書いた。」

    「あの福島原発とはどんな原発なのか?」

    「『残念ながらこの原子炉には、大きな弱点があった。そのことがわかったのは、74~75年、マーク??慮綏僂砲△燭觚胸厦Д沺璽?????④魍??垢覯當任里海箸澄?蔽耄?法.沺璽???蓮?録未篦吐箸覆匹梁腓④丙匈欧砲茲辰椴箋兪屬鯀喙困垢襪函?頁射憧錣冒枋蠅気譴討い唇幣紊良蕾戮???蝓?卜垢覯椎柔④?△襦?戞複韮鼎慮業?澤彈團如璽襦Ε屮薀ぅ妊鵐弌璽亜法?

    「ブライデンバーグはこの事実を、NRC(米国原子力規制委員会)とGEに伝えた。」

    「アメリカは応急処置をしたという。しかし日本は何もしなかった。ただ安全神話のみを流した。」

    原発マフィア第三号・田中角栄の原発利権

    「立花隆の『田中角栄新金脈研究』はこれでもかと、田中の金脈について書いている。しかし原発という金脈こそ最大の金脈であるのに、人ごとのように書いて、一切追求しない。私はある筋から頼まれて、立花隆は『文藝春秋』誌にデータを与えられて田中角栄批判の一連の記事を書いたとみている。ある筋、がどのような筋なのかは確証がないから書かないが・・・。中曽根康弘を首相にした瀬島龍三に近い筋であろうと思っている、とだけ記しておく。」

    「田中角栄が、CIAの回し者(おそらくそうだ)、立花隆から金脈を追及され、首相の座を降りなければならなかったのは、多分、原発利権がからんでいると思われる。」

    「正力松太郎と並ぶ巨怪・田中角栄が去って、一度は消えかかった原発は、中曽根康弘が首相を続けるうちにまた燃え上げる。それは世界の原発マフィアが『原発ルネッサンス』を主張し始めたからである。日本人の心を変えさせて、原発を大量に造らせようとする奸計が密かにすすめられていた。それが『地球温暖化問題』であった。」



    世界核戦争を準備し、全人類を滅ぼすため、必死に努力すると、ノーベル「平和賞」が、手に入る


    「福島原子力発電所・事故の背後にいる、原子力発電で「金モウケ」する、利権屋一族」、より続く。


    http://alternativereport1.seesaa.net/article/202476173.html




     2011年現在の、世界大不況を生み出した銀行=リーマン・ブラザースは、

    1907年、日本を「ケシカケ」、ロシアとの戦争を引き起こさせた。

    日露戦争で敗北した、ロシア帝国は、1917年、ロシア革命によって倒される。

    リーマン・ブラザースの目的は、ロシアを「市場開放」させ、ロシアの安価な農産物・資源を、鉄道で西欧に運び、高値で売りサバキ、ボロモウケする事であった。

    戦争によって、ボロモウケする、戦争商人=リーマン・ブラザースの、本領発揮である。

    ロシア革命の大混乱によって、新しく成立したばかりの、ロシア=ソ連政府は、国家運営の資金に困窮した。

    このソ連=ロシア政府の代理人として、倒されたロシア帝国=ロマノフ王朝の美術品・貴金属を世界中に販売し、ソ連=ロシアの国家運営基金を、カセギ出したのが、政商=政治権力と結託し、金モウケする商人=アーマンド・ハマーであった。

    ロシア=ソビエトの国旗は、海賊の船長の片腕に、しばしば見られる鉤フックの付いた「腕=アーム」と「ハンマー」の印であり、

    「アーム・アンド・ハンマー」=「アーマンド・ハマー」である。

    ここから作った、偽名を、本名であると、カンチガイしている、諜報業界への無知が、21世紀にも、常識化している。

    このアーマンド・ハマーは、ロシアの原油をも、世界に売りサバキ、オクシデンタル石油と言う会社を経営していた。

    その共同経営者が、オバマ大統領の環境保護政策の、「責任者=ノーベル平和賞受賞者の、アル・ゴア一族」である。

    オクシデンタル石油は、世界中に、ロシアの石油を売り、二酸化炭素で地球を汚染し続け、その経営者アル・ゴアは、二酸化炭素=石油が地球を崩壊させると、環境保護を宣伝し、ノーベル賞を受賞した。殺人犯人が、「殺人は、許しがたい犯罪である」と大演説をしたので、全人類が感動し、ノーベル賞を与えた。

    1950年代には、ソ連=ロシアは、アメリカと激しく対立を開始し、冷戦が開始され、

    アメリカと、ロシアは、核ミサイルの開発競争に専念し、人類を数百回、皆殺しにできる大量の核ミサイルを製造した。

    ロシアの核ミサイル開発資金を「生み出していた」、資金調達係が、アーマンド・ハマーと、その弟子アル・ゴア一族であり、

    アーマンド・ハマーと、アル・ゴアは、核ミサイルの原料をロシアに販売し、人類を絶滅の危機に陥らせる事で、大モウケした。

    一方、ロシアと対立する、アメリカの核ミサイルの製造計画、その原料調達組織、アメリカ原子力委員会AECの中核メンバーが、アル・ゴア一族であった。

    対立する、アメリカ、ロシアの両者に、核ミサイル原料を売り付け、戦争が激化すればする程、金がモウカル、戦争ビジネス、

    人類が絶滅の危機に陥れば、陥るほど、金がモウカル、人類絶滅ビジネス一族=アル・ゴア。

    アル・ゴアは、人類を絶滅の危機に追い込んだ事が、「高く評価され」、全人類の尊敬を集め、ノーベル平和賞を受賞した。

    世界核戦争を準備し、全人類を滅ぼすため、必死に努力すると、ノーベル「平和賞」が、手に入ることが分かる。

    2011年、福島・原子力発電所の事故によって、今後、日本人には、ガン・白血病患者が急増するであろう。

    この原子力発電を推進してきたのが、アル・ゴア一族である。

    核ミサイルでも、原子力発電所でも、ウラン・プルトニウムの販売が伸び、金がモウカレバ、どちらでも「カマワナイ」。

    アメリカ VS  ソ連=ロシアの、冷戦を「演出」し、人類を絶滅の危機に陥らせた一族が、

    2011年、日本に原子力発電所・事故を生み出し、オバマ政権の「原子力発電」政策を動かしている。



    「保護責任」という新しい概念を導入し、人権の保護という名目で米国が自由に内政干渉できるとどうなるか? リビアがその先例になりつつあるという話である。

    例えば、日本政府には、原発事故を収拾する能力が無いと米国が判断すれば、米軍が日本国民の人権を保護するために、日本の内政に介入することができるということだ。米国の「アドバイザー」が日本政府の震災対応を指導してきたようであるが、当初、政府が放射能汚染の情報を抑制し、国民の想像力を鍛えていたのは、「無能な日本政府」の演出のためであろう。この芝居を菅直人ほど完璧に演じきれる俳優はいない。

    今やNHKが放射能汚染を煽り始めた。頼りにならない日本政府ではなく、トモダチの米軍に期待する日本国民が増えれば、まさに米国の思惑とおりに事が進んでいくだろう。

    創造的破壊(3)人道的新植民地主義~「保護責任」の危険な先例となるリビア~
    Humanitarian Neo-colonialism: Framing Libya and Reframing War
    Creative Destruction Part III

    F・ウィリアム・イングドール

    By F. William Engdahl

    (http://engdahl.oilgeopolitics.net/)

    2011年5月4日


    リビアに対するNATOの戦争で最も注目に値するポイントは、国際法の根本原則に違反した事実上の新植民地主義的行為(「人道的な」戦争行為)により、国連憲章に違反してもいない独立国に対して明白な軍事侵略をすることを、「世界の世論」(何を意味するのか不明瞭である)が容認したという事実である。このカダフィのリビアに対する戦争により、強制的な政権交代が実現するならば、世界はその意味することに気付くことなく、容認してしまったことになる。問題は、カダフィが良いか悪いかということではない。諸国の民主的な法律としての考え方の問題であり、正当な戦争なのか不正な戦争なのかという問題である。

    リビアでの軍事作戦は、これまで受け入れられている国際法の規範に、危険な新しい概念を押し込もうとしていることを意味する。その概念とは、その作者たちによって「保護責任」と名付けられたものである。

    潘基文国連事務総長は、リビアでの実力行使を正当化する理由は、人道的な根拠に基づいたと述べ、「保護責任」と呼ばれる原則を持ち出した。これは「国際社会が、大量虐殺、戦争犯罪、民族浄化、人道に反する罪を予防・阻止することに失敗したとき、それを解決するための新たな国際的安全保障および人権の規範」である。[1]

    バラク・オバマはアメリカ大統領として、この米国が率いる実質的に不法な攻撃・奪取行為を正当化するために、この最新の概念を利用した。[2]

    ヒラリー・クリントン国務長官は、2008年に大統領候補としてこの概念について述べている。「保護責任の原則を採用するに当たり、国連は、一つの国で発生した大規模残虐行為は全ての国の関心事であるという原則を受け入れた」[3]

    この素敵な表現は、とても危険だ。ホワイトハウスの内部情報筋によると、意味の不明瞭な「保護責任」を根拠にしてオバマにリビアでの軍事行動を起こさせた主要人物は、サマンサ・パワー大統領補佐官だった。[4]

    実際、NATOのプロパガンダの弾幕を利用し、米国政府は、証拠もなく、カダフィの空軍が罪のない一般人を虐殺したと主張した。そして、これが アムル・ムーサとアラブ連盟が、ワシントンの重圧に屈して、英米に法律らしき隠れ蓑を与えるときの、根拠になった。この立証されていない一般人の殺害が、「人道的」な戦争の必要性の根拠になった。それならば、どうしてバーレーン、イエメン、シリアにも、NATOの「飛行禁止ゾーン」爆撃作戦を行わないのかと聞きたくなる。「保護責任」という新たな領域の基準は誰が決めるのか?

    ワシントンも、ロンドンも、パリも、リビアでの停戦を真剣に協議する様子はなく、他の国におけるような妥協点を見出そうともしていない。「保護責任」という新ドクトリンには、すばらしい柔軟性がある。誰が何に対して「責任」を持つかは、ワシントンが決めることになる。国家主権は、過去の遺物になる。

    2004年にジョージ・ソロスは、国家主権の概念に関し、あまり注目されていない記事を外交政策の雑誌に書いている。

    「主権というのは、市民ではなく、支配者と被支配者で社会が構成されていた昔に由来する時代錯誤の概念である。それは1648年のウェストファリア条約で、国際関係の基本となった。(略)今日、全ての国が市民に対して民主的に責任を果たしているわけではないが、主権の原則は、国民国家の内政問題に外部から介入する際に障害となっている。だが、本当の主権は、国民にあり、国民はそれを政府に委任している。政府が、委ねられた権限を濫用し、その濫用を正す機会が国民にないならば、外部からの介入も正当化される」[5]
    保護責任

    NATOによるリビア介入で示されたクーデターは、何年も根気よく準備されていた。「保護責任」という概念を初めて公表したのは、オーストラリアの元外相でインターナショナル・クライシス・グループの責任者であるガレス・エヴァンズだった。

    英米が不法にサダム・フセインのイラクに攻撃する前の年の2002年に、エヴァンズは『フォーリン・アフェアーズ』(エリートたちのニューヨークCFRの外交政策雑誌)で、独創的な論文を発表した。[6]

    その中で彼は、人権が理由であれば、どんなに純粋に国内問題であったとしても、一国に介入すべきか否かについて議論を行うべきだと提案し、これは「介入する権利」についての議論ではなく、「保護責任」に関する議論として再構成すべきだと述べている。[7]

    この賢い言語的な「枠の入れ直し」は、必然的に国連憲章の第1章第2条に元々定められていた国家主権の平等原則を曖昧にすることになった。1946年に国連憲章に署名した当初メンバー国が、主権国家の国内紛争に国連の警察的な介入を排除することを決めたのには、非常にまともな理由があった。

    その紛争のどちらの当事者が正しいかを、誰が決めるべきかという疑問である。基本的に「保護責任」では、中国がチベットや少数民族の人権を侵害していると判断し、NATO軍に人道活動として介入を命じるのは、米国とごく一部の同盟国になるだろう。あるいは、中央アジアで秘密裏にアルカイダやムジャヒディンのネットワークを通じてNATOが武装した暴徒を、モスクワの軍隊が鎮圧しようとすれば、それを理由にして、ロシア連邦の一部であるチェチェンの国内暴動にNATOが介入を決定することになるかもしれない。あるいは、同様の「人道的」な口実を使って、ベラルーシ、ウクライナ、ベネズエラ、ボリビア、さらにいずれはブラジルでも、NATOが飛行禁止空域を求めることになるかもしれない。

    いわゆる人道的な「保護責任」のドクトリンは、パンドラの箱を開け、CNNやBBC、ニューヨークタイムズなどの主要メディアを介して世界の世論をコントロールしている権力者たちに、軍事介入という事実上の新植民地政策を正当化できる力を与えることになる。これがガレス・エヴァンズが軽率に「枠の入れ直し(リフレーミング)」と表現したことの本当の意味である。
    計画的操作としての「枠入れ(フレーミング)」

    マスメディアは、「枠入れ(フレーミング)」のことをよく研究している。この技術は、個人の感情反応を操縦するテクニックのことで、さらに正確に言えば、それぞれの人間にとって単語や語句の意味の認識を操縦するテクニックである。共和党が富裕層の相続税を大幅に減税すること(ビル・ゲイツやウォーレン・バフェットのような人物が巨額の財産を維持するため)に支持を集めようとしたとき、ブッシュ政権は、相続税という言葉を「死亡税」という意味に「枠入れ」し直し、誰でもいつかは死ぬのだから、賛成すべきもののように思わせた。富裕層しか相続しないわけであるが、「誰でも死ぬ」という巧妙な「枠」に入れ直したメッセージになったのである。

    このように言葉を飾って包装し、特定の解釈を促したり、他の解釈をさせないようにする。「枠入れ」の権威であるスーザン・フィスクとシェリー・テーラーの二人は、人間の認識を操縦する上で、「枠入れ」が極めて効果的な理由を指摘している。精神的な「近道」を作成するというのだ。二人によると、人間は本来、「認知の倹約家」である。考えるのは面倒なので、なるべく考えないようにしたいという意味だ。「枠」に入れることで、情報処理が簡単で素早くなる。そして、人々は、入ってくる情報の意味を解釈するために、前に言われた精神的なフィルターを使うことになる。フィスクとテーラーが述べているように、こうして情報の送り手と「枠」を組む側は、情報の受け手にどのようにメッセージを解釈させるかについて、巨大な力を得ることになる。[8]

    「保護責任」として軍事介入を「枠入れ」し直すための大きなテスト・ケースとしてリビアに攻撃しているが、国連安保理事会の承認の有無に関係なく、米国が画策する新形態の過激な軍事介入が、新植民地主義の過激な新形態が、ペンタゴンが追い求めてきた「完全支配」、新世界秩序に向かう大きな一歩が、今や受け入れられようとしている。
    またしてもNGO

    曖昧な概念の「保護責任」を植え付ける主役の組織は、いつもながらNGO(非政府組織)である。これは、「保護責任グローバルセンター」(GCRP: Global Centre for the Responsibility to Protect)と呼ばれている。有名なロシアの木製人形とよく似ているが、これはしばしば小さな寄付者ネットワークから資金提供されている別の人権NGO(インターナショナル・クライシス・グループ、人権ウォッチ、オクスファム・インターナショナル、難民インターナショナルなど)によって設立された。

    ガレス・エヴァンズは、GCRPの国際諮問委員会の共同議長であるとともに、彼が2000年から2009年まで指揮していたインターナショナル・クライシス・グループ(ICG)の名誉会長でもある。

    エヴァンスのICGは、かつて謙虚にも「世界の指導的な独立系、非政府系の情報源として広く認知され、紛争に関して諸国の政府や国際組織に分析とアドバイスを提供している」と自ら述べているが、全く独立系でも民主的な声でもない。それは、ペンタゴンが「完全支配」と名付けた目標を達成するためにワシントンの主要な政策集団が創設したものである。[10]

    米国と英国の政府から公金を得ることに加え、エヴァンズのICGは、ロックフェラー財団、フォード財団、マッカーサー財団からも寛大な支援を得ている。[11]

    「開かれた社会研究所」(Open Society Institute)の創設者ジョージ・ソロスは、ICGの理事会のメンバーである。[12]

    2011年1月に絶好のタイミングでドラマチックにエジプトに帰還したモハメド・エルバラダイもブリュッセルに拠点を置くICGの理事会のメンバーだった。[13]

    以前は、米国大統領のアドバイザーを務め、デーヴィッド・ロックフェラーの長年の仲間であるズビグニュー・ブレジンスキーがICGを率いていた。その他にもエヴァンズのICGに結び付いた主要人物としては、創設者でNED(米国民主主義基金)の元理事のモートン・アブラモウィッツがいるる。[14]

    現在のICGの議長はトーマス・ピカリングである。彼は、元駐モスクワおよび駐エルサルバドル米国大使であり、エルサルバドルで暗殺集団の創設を支援したことを非難されている。ICGの理事には、ウエズレー・クラーク将軍(1999年のユーゴスラビア破壊を率いたNATOの指揮官)やサミュエル・バーガー(米国の元国家安全保障アドバイザー)もいる。元NATO事務総長のエレン港のロバートソン卿も理事である。[15]

    こうした顔ぶれを見ると、エヴァンズの「保護責任」が本当は何なのか、読者が再考するための材料にはなるだろう。

    エヴァンズのGCRPは、北アフリカと中東で活動をしているが、それだけでなく、オーストラリアの拠点からアジアでも直接の活動を展開している。要するに彼らは、「大量虐殺、戦争犯罪、民族浄化、人道に反する罪」などと定義したものから様々な国の人々を保護するふりをして、「保護責任」という概念を宣伝する努力をしているのである。[16]

    国際社会は、巧妙に洗脳され、一言も反対することなく、この過激な新概念を受け入れようとしている。

    ワシントンが目標を達成するために人道的なレトリックと米国拠点のNGOを利用することを分析しているオーストラリアのマイケル・バーカーは、「おそらく、「凶悪」なカダフィが本当に米国が支援する独裁者であったなら、(略)米国政府は、カダフィの政治決定にもっと影響力を行使できたはずであり、引退させてもっと米国に友好的な指導者と交替させることができただろう。だが、カダフィは、西側が支援する独裁者ではないため、外部の力が簡単に強制することはできない。だからこそ、世界のエリートたちは、必死になって人道的なそぶりを見せ、内乱でカダフィの敵を支援しているのだろう」[17]

    これは、実に危険な先例を作ることになる。そのことに今、多くの国が気付き始めている。

    (翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo)



    【エルサレム王国の陰謀とシーシェパードの反捕鯨活動は歴史的に類似する。】






    基督教徒の聖地エルサレム王国なるものがあった。
    その歴史の裏で、ムスリムとの平和的な共存をしていた時期があった。
    しかし、基督十字軍の内部では、陰謀と対立を企てた闇黒十字軍が行動していた。そして
    反異教徒クーデターを攻略し殺害を煽動する。異教徒を殺害しようと試みた邪悪な騎士団が実在した。
    それがギ率いる「トランスヨルダン領主」であった【ルノー・ド・シャティヨン】の一派である。
    徹底的に基督ではないものを殺害しようと計画し、暗殺を試みて、戦争を試みた。
    そして現実に戦争を発生させ、ムスリム国家に殲滅されてしまった。という歴史が実在する。

    基督暴虐主義者であったギーらは、対イスラム強硬派だった謀略一家ルノー・ド・シャティヨンを
    手を組み、ムスリム国家の王家主人「サラーフッディーン」との対決姿勢を謀略。
    1186年には、休戦条約を違法に破り、ルノー・ド・シャティヨンの闇黒騎士団らが
    メッカへの巡礼者やキャラバンを一方的に徹底虐殺し、残りを捕虜にして奴隷化。

    ここに十字軍騎士団から選抜されて「騎士閣下」が選抜された。
    しかし閣下もルノーらと対立をした。ルノーは他国の蹂躪をギーらと結託して虐殺を謀略。
    しかし、王国の4世に仕える政治顧問の最高顧問らは、これに反対し、平和的にムスリムと
    共存しろと指導した。王の配下が平和論とこれを許したが、ルノー・ド・シャティヨンらは王の殺害を
    計画して病死するのを謀略。死亡後に王と君臨したギーとルノー・ド・シャティヨンらは、
    ムスリムとの戦争を計画し実施。

    中立派の十字軍閣下はこの戦闘謀略に参加することとなってしまい、国土を渡すぐらいならば、
    戦うという世論論調を展開してしまい、低俗なるギーとルノーの作戦に参加することとなる。
    その時の王国正統指導者であるレイモンド・オブ・トリポリ政治参謀らは、イスラムと戦闘などする気はないと助言して
    諦めて戦闘を離脱。しかし馬鹿なギーどもは攻撃を繰り返した。そしてサラーフッディーンに
    反撃され自国民とギーの一派となった王国は騎士団と共に敗戦となった。仲間すらもムスリムの
    陰謀に見せかけて徹底殺害し、十字軍の女性も子供殺害した。
    無意味な戦闘をするなと王から指摘されていたはずの剣士と閣下らは、結局指導者として
    まとめる嵌めになり、戦闘に基督思想を鼓舞して自ら参加する。そしてムスリムと戦うことを自ら決断した。


    さらにイスラムの英雄であるムスリム団サラーフッディーン王国は、徹底した攻撃はしたものの、
    相手にその後は手加減し、政治罰としてエルサレム王国の国土地域を譲渡すれば、生存者を殺害せず、
    基督の生誕地に送ってやると平和的に助言し、敗戦した閣下の騎士団は
    戦闘中に和平協定をお互いに計画して試み、協定後に罰金を払って聖地に奴隷とならずに疎開した。
    ギーの一派はその後政治犯として捕まり、ムスリム機関によって首刑となる。(イスラムダガーで苦しませずに
    失血させる法刑。)滅亡した基督の町エルサレム王国 の歴史より。


    ◆この歴史登場人物の中で、人相がそっくりな人物がいる。
    それがシーシェパードの活動家らだ。副船長はギーやルノーの言い伝えと外見が瓜二つであり、
    下品さも、思想面までもが、まるで整形したような双子顔をしているではないか。口先から嘘を吐きつづけ、
    勝手に十字軍をなのって自国民を煽動し、他国からも嫌われて自滅した奴等と
    似ている。勝手に陰謀を計画して攻撃する手口も十字軍ギー偽騎士団とそっくりであり、
    態度も思考回路までぴったりと似ている。また逆に、正統派の王である政治顧問の
    和平調停役を行った騎士団司令官側は、馬鹿な戦闘などしてられないと
    十字軍遠征を拒否するのも、各国の正統派クリスチャンと日本の友情関係でも
    似ており、さらにテキサス親父という方が、どうやらこの和平派の王家政治参謀レイモンド・オブ・トリポリ
    と性格も似ているではないか。この政治参謀らは、お馬鹿なギーに徹底して反対するというのも
    テキサス親父の性格とどうやら似ているらしく、言い伝えの外見までなんとなく似ている
    ようだ。正統派の王家政治参謀レイモンド・オブ・トリポリ、そして馬鹿な陰謀虐殺マニアで
    あるギーとルノーの偽騎士団、全ての構図が似すぎているではないか。

    そして映画のワンシーンからも指摘できる。その馬鹿面を掲載する。
    写真上部がシーシェパード偽十字団の反バチカン騎士団の下品な顔である。反バチカンマークを
    つけているではないか。その下が、映画でも出てきた偽騎士団ギーと、包みマントをしている
    陰謀虐殺マニアのルノーで腐れ基督教徒の方。人相が副船長と瓜二つである。

    まぁまあ、という具合に、、ここまで似ていると聖書の再現かと笑ってしまいそうだ。
    テキサス氏がシーシェパードと一人で戦う姿もレイモンド・オブ・トリポリとそっくりである。

    最近では自爆テロの影響でイスラム教徒=悪と欧米では設定されているが、
    実態を観察すると、イスラム人はえらく迷惑してるに違いない。
    イスラムの賢人会議はこの事件、ばかばかしいと感じるに違いない。



    2011/05/21 (土) 官僚労組の独裁
    メールの紹介 :
    犯罪者が6%を超えると国は正常に機能しなくなると言われています。

    中国においても純粋な共産党員は人口の6%程度と聞いたことがあります。
    ですからこの日本においても人口の6%の公務員がいれば独裁的な振る舞いはできるのです。

    40兆円の税収のすべてを飲み食いしてしまう公務員のお手盛りの自由を奪うためだけに
    目的を絞った政党を作り、有権者の6%以上の支持を受ければ、
    もしかしたら明かりが見えるのかもしれません。

    官僚による独裁問題を明確にして、一点集中で目指すところがはっきり示されれば
    誰でも協力しやすくなります。

    私も微力ながら官僚独裁を打ち壊す流れの一滴になりたい、
    この国難からこの国を守りたいと思っている一人です。

    6%

    つーか5%つまり20人に1人 という支配統治を
    如何なる暴虐の果ての虐殺と非道であろうとも握れば、
    残りの95%を被支配者層として支配統治をして搾取ができる。
    其れが現実。

    視点を変えて言うとね
     20人に1人の暴虐や犯罪を許せば 組織共同体は機能性を完全に失う
    という事。
    カルトの構造が形成されるか 共同体が健全に機能できるか その分水嶺の数字5%は
    塩野七生のローマ人の物語の中でも指摘されていたよね。

    まぁ 俺からすれば、
    そんな数字の云々なんかよりも もう国家そのものを倒しちゃった方が早い、
    と既に何度も言いきっているんだけどね。

    虐殺されるべきは
    大和民族系日本人の共同体の住人 ではなく ニホンジンの国家に隷属する者達 だ
    とハッキリ明言しているんだけどね。

     日本人(100%)=ニホンジン(5%) ≠ 大和民族系日本人(95%)
    が現状であり なればこそ敵だと考えている。
     日本人(100%)=大和民族系日本人(95%) ≠ニホンジン(5%)
    を現実にしてこそ 初めて独立の第一歩が踏める。

    日本人とは何者なのか という根源的な部分を無視したままでは この観点を見失ったままでは 
    また 同じ事が繰り返されるのみとなる。

    ただし
    ニホンジン(5%)が明確にユダヤ米帝と徹底抗戦を掲げ
    大和民族系日本人(95%)と共に生きていく と過去の過ちを認め
    頭を垂れて 膝を屈して 平伏し、その有り金(5%が搾取し続けて溜め込んだカネ)の全部を差し出せば
    其れを日本人(100%)へ還元しようとは思う。
    もって日本人=大和民族系日本人=ニホンジンが成立できる可能性は在る とは思っている。

    これ以外の方法での妥協の余地は もはや無い。
    俺は そう断言する。
    もはや 曖昧な情状酌量が許される事態ではないからね。

    2009年の民主党の大勝は コレを願っての事の表面化 でしか無いんだけどね。
    「兵糧攻め」はしても「“粛清をしなかった”小沢の行動」は
    なればこそ一貫して其処に在るんだけどね。



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    以後御見知りおきを。
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    「固定ハンドルネーム厳守」。
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