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    5月3日

    5月3日

    大転換の予感「潮流5」:失われた40年
    http://www.financial-j.net/blog/2011/05/001579.html

    経済動向グラフ(4月)―ドル・円の凋落と中国の台頭―
    http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/51249455.html

    日本とアメリカの国境は、太平洋ではなくフィリピンと台湾との間に再設定された。
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/de92888cff5d80ff964afd7a28d87db2

    ゴジラ級のパワーを持つ腸管出血性大腸菌O111?
    http://tokumei10.blogspot.com/2011/05/o111.html

    藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2011年5月3日 新しい戦略を生み出す力
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2011/05/2011-6658.html

    藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2011年5月3日 自分さえよければ政治のなれのはて
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2011/05/2011-999f.html




    819 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/02(月) 14:31:15.97 ID:OFmq98x7 [1/13]
    地震板より
    http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/eq/1303620006/901-1000
    >月刊誌「財界展望」2002年11月号に看過できない記事が載った。その記事とは
    >「日本の 電力事業政策を操るCIA対日工作の全貌」である。ところで、
    >CIA(米国中央諜報局)は ロックフェラー財閥(米国石油資本)の別働隊という
    >うわさもある。なぜなら、ロックフェラー財団 はCIAに多額の寄付金を拠出して
    >いるからだ。本記事によると、CIAの日本エネルギー事情の 調査レポート
    >(2000年2月)には以下のような提言がなされているそうである。
    >★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
    >「日本の国力をこれ以上強大化させず、かつ将来に渡って反米化させないように
    >するためには、 長期間に渡りエネルギーセクターで、日本に手錠をかけるかの
    >ように封じこめておく必要がある。 日本の原子力発電は既に電源の3割以上を
    >占めている。そこで、日本の原子力技術を支配する 東京電力のパワーを削いで
    >おくのが効果的である。東電は日本一の資産企業で、経済界、 財界をリードする
    >有力企業である。また、国民からの信頼も厚い。日本の核武装化を阻止するには、
    >東電の信用を失墜させ、凋落させることにより原子力発電技術開発を大幅に
    >遅らせる必要がある。」

    面白いじゃないコレ
    コピペして埋めるかココwww



    936 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2011/05/03(火) 01:39:33.24 ID:igs4vfZZ [1/3]
    150 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/05/03(火) 00:47:18.05 ID:vJcB60tx
    「え~外見が黒人なのでロックフェラーの爺さんが大統領に選んでくれたオバマです。
    勿論、母方はスエーデン系白人で元米国共産党員ですので、隠れユダヤ人です、はい。
    で、今回、米国経済が崖っぷちで、対日地震テロも中途半端で失敗したので、
    CFRが焦って新たな作戦を指示してきました。」

    「つまり、イスラム社会のヒーローであるビン・ラディンを殺したことにして、
    イスラム勢力の怒りを誘発し中東を大至急戦争状態に追い込みたいのです。
    すぐにでも大戦争にならないともはや米ドルが持ちませんので。
    勿論、ラディンは隠れユダヤ人でCIAのエージェントですので、殺しません。
    適当に選んだダミーを殺して偽装します。」

    「勿論、イスラム勢力がビン・ラディンの弔い合戦にすぐに出てくれるわけではないので、
    モサドとCIAがイスラムゲリラを偽装して、「アルカイダ」という架空の戦力の名を騙り、
    米軍施設やイスラエルなどにインチキテロを仕掛けます。
    911内部犯行方式ですね。その上で、イスラエルを巻き込んだ中東大戦争を引き起こし、
    米ドル破綻騒ぎを何とか誤魔化そうと考えております。
    世界の馬鹿の皆さん、騙されてください。お願いします。」



    在日韓国人は、生活保護費を貪り食う、寄生虫。

    日本には、左翼なんて思想を持った者はいない。金で日本を売る売国奴と自分の出自を隠す朝鮮人の成り済ましだけである。
    在日韓国人は、3代60年の間、1円の税金を納めず(在日韓国人は人前では税金を払うが、確定申告で180万円まで還付される)、一度も年金を掛けずに、日本人の生活保護を日本人の数倍600万円貪り食っている。
    聞くところによると、大阪の鶴橋の生活保護の受給率は、95%を越えるという、全員が生活保護を盗っているということである。統計では在日韓国人の4ぶんの3は無職であるという。彼らはどうして生きているのか。
    民主党は、鳴り物入りで行った事業仕分けで、年3兆円に及ぶ生活保護に何の手も付けていない。3兆円と言えば年間税収入の10分の1になる。このような大きな支出に手を付けず、100年確率の土木工事をそれまで生きていないと削り、そこ結果、1000年に1度の東日本大震災にあっている。、
    民主党は、直ちに在日韓国人の生活保護を事業仕分けし、在日韓国人の生活保護を見直すべきである。なお、外国人に対する生活保護は憲法違反である。在日韓国人に対する生活保護の支給は1局長通達ににより脱法している。民主党の政治主導はどうなっているのか。
    日本は、まさに内部から在日韓国人に食い荒らされている。こう書くと、また、ソースは?ソースがないと信用出来ないという輩がでてくるだろう。それが、在日韓国人であり、日本にたかる寄生虫である。
    2011/05/02(月) 12:06:36| URL| patriot #- [編集]



    日本人はもっと怒りましょう

    日本に強制連行されてきて、差別されていると日本を糾弾する在日朝鮮人はマスコミの注目を受けオピニョンリーダーになれ、金も稼げます。

    学歴もなく、朝鮮人で女で美人でなくとも、会社を経営し本を出版することもできます。日本人であれば、学歴があっても女で美人であっても、朝日新聞からインタビューを受けるような人生とはほ度遠い人生を送る人が大半です。日本に住む恩恵を受けながら、感謝もせず、被害者ぶって日本から出て行こうとせず外国人にはなぜ日本にいるんだと聞きたいです。

    私たちの国を貶め名声を得ている外国人にはNOと突きつけるべきです。日本は自由な国です。差別されている国に住み続ける必要はないです。祖国に帰るなり、日本以外の差別のない国にとっとと行け。
    -----------------------------------------
    本当に「赤報隊」かは分からないけど、かつて朝日新聞襲撃事件の犯行声明を出した組織と同じ名前で2、3回、手紙などの嫌がらせが来ています。だけど、団体を名乗ってくるのは無くなりましたね。今は個人の実名で来ます。
     2000年に石原慎太郎・東京都知事が「三国人、外国人が凶悪犯罪を繰り返している」と自衛隊の式典で言った、いわゆる「三国人発言」。私が会見などで「外国人差別を助長する」と抗議した時、「外国人は出て行け」なんて書かれたものが匿名ではなく、連絡先を添えてたくさん来た。歯医者だったり、企業の部長だったり。肩書や地位のある人が、自分たちもそういうことを言っていいんだと社会の認識が変わったんでしょう。電話やファクス、メールでの嫌がらせは最高で1日603件あった。
     それでも、私は言いたいことは言い続ける。「どうしてそんなに強いの」って聞かれるけど、差別をはじめ、いろんな問題の再発防止をするちゃんとした大人になろうと思ったの。
     学問もなく女で朝鮮人。何もない状態の私が、発言する場を持ち、働ける場を確保した。私のように運のいいやつはちょっと努力しないと。同級生の多くはいまも社会の底辺で生きている。他にやりたいことはいっぱいあっただろうと思う。だから、私が崩れたら終わるという気持ちがあるのね。
     石原知事が1年前、永住外国人への地方参政権付与などに反対する集会で「与党を形成する政党の幹部に帰化した子孫が多い」なんて言った。それに対し、「私も両親も(在日ではなく)帰化してません」と福島瑞穂・社民党党首が会見で反論したでしょ。
     そのとき、国籍をこえて一緒に闘ってきたはずの仲間から「あなたたちと私は別」と言われたように感じた。私たちマイノリティーには、隣人にいざという時、ぽんと手を切られるのではないかという恐怖がある。
     差別は競争の中で相手を落としたい時に使う道具だから、絶えず生み出される。その時、たたかれている側の歴史や思いを知る。それを社会で共有する以外に今の状態を緩和する方法はないでしょう。1人にでも確実に届くような鋭い言葉を発さないとマイノリティーの問題は解決しない。
     だから、ペンを持ち、声を出せる人はほんのちょっとでいいから、前に出て声を上げてもらいたい。変わるだろうとただ思うのではなくて、少しでも変えていかなきゃいけない。5ミリ先にでも進むという形でね。(聞き手・五十嵐聖士郎)


    ◆しん・すご
     東京都出身。在日朝鮮人3世で韓国籍。1985年に人材育成コンサルタント「香科舎(こう・が・しゃ)」を立ち上げ、企業研修などを手がける。近著に野中広務・元自民党幹事長との対談本「差別と日本人」など。
    http://mytown.asahi.com/hyogo/news.php?k_id=29000001104300001
    2011/05/02(月) 20:15:55| URL| 日本人 #- [編集]



    ポンプも無線飛行機も作業ロボットも水処理施設もホウ酸も防塵服も (可能な限り日本にあるものを使わないんだよな )
    2011-05-02 17:47:12
    http://kokohendarou.seesaa.net/article/198760257.html

    記事抜粋

    1.
    三重の業者がコンクリートポンプ車を提案
    民主党政府 反応なし(情報をくみ上げる能力なし)

    2.
    業者があらゆる伝をつたって連絡を取る。
    東電前向き 政府沈黙
    (そのルートのひとつが三重の自民県知事候補)


    3.
    業者が勝手に近くまで、送り込むも追い返される
    (東京消防庁も同じ対応されてた)


    4.
    中国の東南アジア輸出用コンクリートポンプ車を政府がおさえて喧伝。
    しかし、数が足りないので三重のポンプ車も呼び戻される。




    三重の会社のポンプ車を使わなかったのは
    ここの社長が自民党の議員経由で提供を申し入れたから
    民主の幹事長は同じ地盤でそれが気にいらなかった


    ポンプも無線飛行機も作業ロボットも水処理施設もホウ酸も防塵服も
    可能な限り日本にあるものを使わないんだよな
    どうなってんだ



    nknown (unknown)
    2011-05-02 19:02:13
    文系の官僚から見れば、予算を食ってしまう科学技術なんてムダなだけ。
    それよりもできるだけ天下り予算に充てたい。
    宇宙予算にしても今回のロボットにしても、官僚から見ればムダにしか見えなかった。
    小金を貰ったか、洗脳された連中が、「宇宙予算などは無駄だ」というキャンペーンを張っていた。国産ロボットにしても「放射能で半導体が壊れるから、原子炉では使えない」と決まり文句のように言う愚者がいた。
    (科学技術予算にもおかしな点があったけどね)

    大手のマスコミも「日本で宇宙開発をする必要があるのか、米国に任せればいいではないか」という記者がほとんど。
    それどころか「俺の書いた記事が大きくなるから、打ち上げが失敗した方がいい」という記者すらいた。
    その連中が「打ち上げ費用数百億円はムダ」と書きたてていたのだ。
    (もっとも中国が有人飛行を成功させ、北朝鮮、イラン、インドなどが次々にロケット打ち上げを成功させると、尻に火が付いたのか風向きが変わったけどね。新興国が宇宙開発をする可能性なんて、考えてもいなかったのだ)

    放射線が飛び交う宇宙で活動した自律型ロボット「はやぶさ」など衛星の技術をスピンオフしたりすれば、それほど大変な予算にはならなかったのだろうが、はやぶさなどを開発していた文部省系の宇宙研と、経産省が協力するなど、想像もできなかったのではないか?
    (JAXAに統合されてからは、経産省の影響が強くなっているはずだが)

    連中は「原子炉で事故が起こったら、特攻隊を編成すればいい」ぐらいに思っていたのだろう。
    官僚の「我欲」が日本を滅ぼしつつあることに、そろそろ官僚自身が気づいてほしいものだ。
    外国のスパイなら理解もできるが、日本の官僚が国内の科学技術を潰して回っていたのだ。
    自然エネルギーも全く同じ構図。
    新しい原発を作れば予算も天下り先も獲得できるが、安全対策は「無駄に予算を使う」から「節約」する。
    原子力の基盤を揺るがしかねない自然エネルギーは「効率が悪い」と潰して回る。
    もうそろそろ騙されるのは止そう。



    国際金融資本家の手先、日銀、財務官僚は日本国民を搾取して外資に奉仕 (Unknown)
    2011-05-03 12:56:53
    http://grandpalais1975.blog104.fc2.com/blog-entry-382.html

    記事抜粋

    中国ではお金をたくさん発行することによって(といっても紙幣ではなく当座預金)、為替安を誘導し、
    それによって経常収支を大きくし、
    大きな民間の黒字を保ちながらも政府の赤字を小さく抑え、

    「国の借金が大変だー」

    とは言われないようにやっているわけです。

    で、どれだけ中国はカネを刷りまくっているかというと…


    10年で160兆円
    1年で56兆円

    というような具合です。

    09年までの10年間で79兆円増(+480%)、
    08年から09年の1年だけでも17兆円増(+22%)

    という勢いです。

    日本で「国の借金が大変だー」と寝言を言っている間に、

    中国では上記のようなシステムで経済の規模、および、政府の規模を順調に拡大しております。

    「GDPは日本を追い抜いた」ということはマスコミ報道で話題になっておりましたが、
    軍事費もしっかり追い抜かれております。

    記事抜粋以上


    国際金融資本家の手先、日銀、財務官僚は日本国民を搾取して外資に奉仕

    日本国民を税でとことん絞り上げ、
    奴らの通貨を守るため、外資に奉仕

    その後、ご褒美で、日銀、財務官僚、
    国際機関へ天上りでご栄転



    国際金融資本家の意に反した、中川元大臣を嵌めた、
    篠原 尚之日本の財務官僚、退官後国際通貨基金副専務理事。

    同様に
    国際金融資本家の意に反した、中川元大臣を嵌めた、
    白川氏、BIS理事会副議長に 日銀総裁で初2011.1.12 05:00
     日銀は11日、白川方明総裁が国際決済銀行(BIS)理事会の副議長に10日付で任命されたと発表した。任期は3年間。日銀総裁が副議長に就いたのは初めて。

    http://www.youtube.com/user/hosizorajp?feature=mhum#p/c/8041E95EC625633E/40/d8uM2hByb48



    「中国人は日本から逃げ帰ったが、故郷の放射能は日本の10倍だった」 (Unknown)
    2011-05-03 16:11:28
    1961年以降の中国・楼蘭周辺の核爆発で核の黄砂が日本人の骨格に入ってしまい、放射性ストロンチウムが蓄積してしまったほうが、より大きな問題である。
    中国の核実験は1000キロ離れたカザフスタンで胎児に奇形を発生させるほどのリスクだった。

    高田高田純教授(札幌医科大学 物理学教授 理学博士)は中国の核実験と黄砂の危険性と日本人が楼蘭ブームに乗せられて被爆地を観光客として訪れてしまった事をテレビで言った後一切テレビ出演の要請がなくなった。

    司会者(中野氏)のブラックジョーク。
    「中国人は日本から逃げ帰ったが、故郷の放射能は日本の10倍だった」

    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4230.html



    野次馬さんがおっしゃるように、「我が闘争」は必読です。 人権主義者や民主主義者こそ読むべきです。 ヒトラー的なロジックに引っかからないために。
    我が闘争の全てがデタラメか?というと、とんでもない誤解です。 ヒトラーはまさに、ルサンチマンを絵に書いたような青年期を過ごしました。 それ故に社会矛盾や欠点を、よく洞察していました。 加えて第一次大戦に従軍し、毒ガス攻撃を含むあらゆる戦場の修羅場を経験した筋金入りなのです。
    我が闘争の中で、今の日本に通じる色々な問題が提示されています。 国際金融資本の脅威。 民主主義の構造的欠陥。 拝金主義に侵された社会が、以下に衰退するか。 教育の重要性と、教育格差について。 どの指摘も、20世紀前半の政治家とは思えないほどの物を感じます。 しかし、ユダヤ人の話になると、とたんに胡散臭く感じてしまいます。 我が闘争の中で、盛んにユダヤの陰謀に触れますが、具体的なユダヤ人の陰謀の有様には、全く言及していません。 具体的な証拠など無かったのでしょう。 社会矛盾・欠陥の指摘が、あまりに素晴らしいため、反ユダヤも容易に信じてしまいそうな、そんな手法を感じます。 実際に絶滅収容所で死んだ多くのユダヤ人は、普通の市井の人たちのでした。
    我が闘争の国家指針に基づいて、ヒトラーはたった5年で、財政破綻したドイツを立ち直らせ、600万の失業者を50万まで減らし、ヨーロッパ最強の軍事大国にまでしました。 この手法を、今の日本に上手く使えないだろうか? 国家社会主義から民族主義を切り離し、国家の目的をヒトラーの言う生存のための闘争ではなく、国民の安寧と幸福とし、人間の強欲をコントロールするために、国家社会主義の手法を、上手く使うことが出来ないだろうか? 現在のサリドマイドのように。 こんなことを、酔っ払いつつ妄想してます。

    投稿 mueza | 2011/05/02 23:36



    ちょっと有名なコピペ


    〓ネトウヨの一生 前半(10代~20代)〓
    【10代】 発症期~進行期
    中高時代にネットを見て嫌韓・嫌中に目覚める。
    強い日本を夢見て民族主義に浸り、勉強もせずにネットで政治談議に熱中する。
    ネットでの病的な中韓のヘイトスピーチに洗脳されて病状は一気に進行。
    中韓に怒りを募らせ、四六時中、中韓のことしか考えられなくなる。
    両親にネットで得た知識を得意げに披露するが理解されず、リベラルで社交的な両親との関係も隔絶する。
    母親は困り果て新聞社に相談メールを送る。
    【20代前半】
    毎日中韓のことばかり考え、また愛国談義・反日奴罵倒に10代を費やしたおかげで、受験に失敗、四流大学にかろうじて滑り込む。
    しかし大学でも勉学に励むことなどなく、ほとんど部屋に引き篭もったまま、愛国者を気取ってネット三昧の生活を送る。
    【20代後半】
    大学でも自堕落な生活を送った結果、単位を落としまくり。
    留年を重ねて挙句卒業できず、大学を中退して無職ニート生活に突入。
    しかし自業自得ともいえるこの境遇を、ネットで団塊とサヨと、在日や外国人労働者に責任転嫁して鬱憤を晴らす。
    家では親から無職でネットばかりしてることに対し小言を言われ、徐々に親に対して憎しみを募らせる。

    〓ネトウヨの一生 後半(30代~人生終末)〓
    【30代】
    周囲はほとんどが結婚しているのに、自分は、無職職歴なしの半引き篭もりニート。
    もはや国士様であることだけが唯一の誇り。家では自分を罵る高齢の親を殺したい
    衝動と必死に戦う。凋落していく自分の人生と反比例して、 中韓・在日・ブサヨへの
    憎しみが増してゆく。自分が日本人としては底辺だと薄々自覚しているが、直視する
    勇気はない。
    【40代】 末期症状
    ずっとネットで売国奴を罵り、自民や新風を支持してきたが、どちらの党も日本社会
    で相手にされず、自分の境遇は悪くなるばかり。友人にも女にも職にも恵まれず、寝
    たきりで無言の親を抱えて絶望感を深める。日本をこれほどまでに愛しているのに、
    日本は自分を底辺としてしか扱ってくれない。そんなギャップについに耐えられなくなり、
    ブサヨ政治家暗殺を企て実行に移す。
    【終末】
    ネットでの愛国に費やした数十年。しかし現実は何も変わらず、事件も在日の自作自演
    扱いされてネットで在日認定。幸いにも何も知らずに獄中で病死。無縁仏となる。カワイソスw

    投稿 びたみんしー | 2011/05/03 01:34



    2011/05/02
    四代目ビンラディン暗殺される

    殺されたというビンラディンなんだが、四代目らしいね。初代は2002年に腎不全で死んでいるそうで、そもそも死ぬ前には人工透析していたので、あんな後進国で人工透析しているんだったら、すぐに居場所がバレる。パキスタンで人工透析できる病院なんて幾つもないはずだし、少なくとも毎週、病院に行かなきゃならない。。ブット首相はその秘密をしゃべってしまったので暗殺されたとか、その後も戦闘のたびにビンラディン死亡という情報が何回も流れて、今のビンラディンは四代目だったそうだが、ちなみに問題のビンラディンが隠れていた大邸宅というのは、パキスタン軍やらエリートが暮らす重要地域で、政府機関による警備が厳重な地域だそうで、そんな土地に、他の邸宅の八倍もあるという広大な大邸宅を構えていたというんだから、どうにも話が怪しいw まぁ、アフガンから兵隊を引き揚げるためには、それなりの「結末」というのが必要なんでね。
    で、遺体写真です。
    http://www.blogdelnarco.com/2011/05/cae-osama-bin-laden.html
    たしかにビンラディン風の顔しているんだが、そもそもムスリムのオヤジなんて皆んなおんなじ顔に見えるしねw



    オサマ・ビン・ラディンは二度死ぬ

    二度死んだオサマ・ビン・ラディン

    ◆5月3日

     オサマ・ビン・ラディンが米軍によって、殺されたという報が入った。それで全米がお祭り騒ぎのようだ。オサマ・ビン・ラディンが死亡した、というニュースが全米を駆け巡ることで、何がもたらされるのか、というと、少なくともアフガンでの戦争を継続する理由はなくなったということだ、とポール・クレイグ・ロバーツは指摘する。

     アフガンでの戦争をしなくて済む理由がでたことで、オバマ政権はアフガンからの撤退を鋭意進める事ができ、巨額になった財政赤字を少しでも減らし、来年に迫ってきた大統領選挙で有利な流れを作りだそうとしている、というわけだ。

     しかし、ビン・ラディンは実際には既に死亡しているというのが、専門家たちの一般的な見方である。このブログでもそれを取り上げた事があった(「チェイニー副大統領(当時)がブット女史暗殺命令を出した」2009年5月19日号)。

     ビン・ラディンは既に死亡していたから、遺体はない。だから、早々に海に流して誰もその遺体を確認することはできないということにされたのだろう。従ってアメリカの発表を信じるしかないのだが、嘘ばっかりついてきたアメリカのいうことを誰も信じる人はいないだろう(おっと、まだいるようだ・・・)

     今まではビン・ラディンが生存していることにしておけば、「テロとの戦争」という大義名分は成り立つから、戦争を継続したい勢力がビン・ラディンを生存していることにしてきたと言えよう。

     しかしここに来て、戦争を継続させたい勢力のベクトルが弱まり、戦争終結を求める勢力の勢いが強まってきたのかもしれない。それが目の前で急落しているドルを救うためであっても、あるいは来年の大統領選のための布石であっても、戦争終結の動きになるというのならば、それはそれで歓迎すべきことになる。


    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ●オサマ・ビン・ラディンは二度死ぬ
    http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=24587
    【5月2日 by Dr. Paul Craig Roberts】

     もしも今日が4月1日ならば、オサマ・ビン・ラディンがパキスタンでの戦闘で殺されすぐさま海葬されたという今日の朝の見出しをエイプリル・フールの冗談だと理解したことだろう。そういうことで、このことを我々は、アメリカ政府がアメリカ人の騙されやすさということに対する無限の信仰を持っている、という証拠であるとするべきだ。

     考えてみよう。腎臓を病み透析を必要としていて、糖尿病も持っていて低血圧の人物が山の中の隠れた場所で十年間も生き残れたのか? もしも、ビン・ラディンが透析器具を手にし医療措置を受けていたのならば、その透析器具の発送情報で彼の居場所は分かったのではないか? 彼を見つけるのに何で10年も掛かったのだ?

     ビン・ラディンは自分の持つ数百万ドルという資金を、スーダン、フィリッピン、アフガンなどのテロリスト・キャンプのための資金援助に使用し、その聖戦士らを革命のために送り出し、北アフリカ、チェチェン、タジキスタン、ボスニアのイスラム原理主義者らと共闘させているという、凱歌を上げるアメリカのメディアがビン・ラディンの死を繰り返して祝う中で言われている内容を考えてみよう。それはたった数百万ドルの資金援助としては大層な活動内容である(恐らくアメリカは彼をペンタゴン預かりとしているのだろう)、しかし主要な問題点は:ビン・ラディンはどのように自分の資金をどう送金したのだろうか、という点だ。どんな銀行システムが彼を援助したのだろうか? アメリカ政府は人々の資産を押収し国そのものを押収することにも成功している。リビアが最近の例だ。ビン・ラディンの場合には何故やらなかったのか? 彼は1億ドルもの金貨でも持ち歩き、遠方で行う作戦の支払のために密使でも送っていたのだろうか?

     今朝の新聞の見出しには、でっち上げられた出来事という臭いがする。その臭いは旗を振り「USA、USA」と歌う人々によって誇張された勝利の凱旋を挙げるニュース報道から漏れ出している。何かが背後で動いているのだろうか? 

     オバマ大統領は勝利を獲得するのに必死であることは疑いない。彼は愚か者の失敗を犯した、アフガンでの戦争を再開し、十年戦った後アメリカは敗北ではないとしても行き詰っている。ブッシュ・オバマの戦争政権は、アメリカを破産させ、巨大な財政赤字を生み出し、ドルの下落をもたらした。そして再選の時期が迫っている。

     「大量破壊兵器」などの幾種類もの嘘とごまかしで、最近のいくつかの政権はひどい結果をアメリカと世界にもたらした。しかし全てのごまかしが同じではない。思い出そう、アフガンに侵略した理由は、ビン・ラディンを捕らえるところにあった。今やオバマ大統領は、ビン・ラディンは独立国内で作戦をしているアメリカ軍特殊部隊によって頭を撃ちぬかれ、水葬に付されたというのだから、もはや戦争を継続する理由は存在しないことになる。

     恐らく、アメリカドルの急落が実際の予算削減を余儀なくさせているのだろう。制限のない戦争を終了することで可能となるだろう。ドルの下落が限界点に至るまでは、多くの専門家らは何年も前に死亡していると考えているオサマ・ビン・ラディンは、アメリカの軍・治安関連産業界に利益をもたらすための便利な道具として存在していたのだ。



    ●ビン・ラディンの遺体は水葬に
    http://www.guardian.co.uk/world/2011/may/02/bin-laden-body-buried-sea
    【5月2日 Brian Whitaker ? Guardian】

     オサマ・ビン・ラディンの遺体をどうするかというジレンマは、彼は水葬に付されたいう報告が正しければ、直ちに解決されたことになる。

     土葬することになると、彼の墓が論争の的になるかもしれず、またどこに埋葬するのか、という問題が生じる。

     「世界で最も捜査の的になっていたテロリストの遺体を受け入れる国を見つけるのは困難だっただろう」と、アメリカの高官は語った。「そこでアメリカは彼を水葬することにしたのだ」と言う。

     ビン・ラディンの埋葬場所がイスラム主義者の聖地になってしまうという恐れは、おそらく根拠はないだろう。ワハビ・サラフィの習慣にはそのようなことは受け付けられない事だから。サウジの王でさえ印のない墓に埋葬されているくらいだ」

     アメリカのベテラン高官は最初、通信各社に対して、ビン・ラディンの遺体はイスラム教の伝統に従って、儀式として24時間以内に洗浄し包み埋葬するという処理がされる可能性があったと語った。

     すばやく埋葬するというやり方は、イスラム教の国ではイスラムの習慣に従ったやり方であり必要なこととされているが、そのすばやい処理の仕方が、たしかにアメリカ当局はDNAを採取していて確かであるとしているのだが、殺された人物が本物のビン・ラディンだったのかという疑惑を引き出す可能性がある。

     この24時間以内の処理というのは、アメリカで過去に必ずしも常に守られていたわけではない。例えば、ウダイとクァセイ・フセイン(イラクの独裁者だった男の息子達)は、埋葬されるまで11日間が過ぎていた。

     確かにあるイスラム教徒のウェブサイトでは、一定の環境の下ではそれは許されている、とはしているが、水葬というのはイスラムでは稀なことだ。

     長い航海だと船が陸地に着く前に遺体が損壊するかもしれないという場合。もう一つは、敵が墓を掘り返して遺体を切り刻んだりする危険性がある場合で、ビン・ラディンのケースでは適用される規則ということになりそうだ。

     水葬では、遺体は「粘土の容器内に入れて、ないしは足に重しをつけて」水面下に置かれねばならない、とされている。このウェブサイトでは、「海の生物に直ちに食べられてしまうことのないような深さに置くこと」とされている。



    ●ビン・ラディンは既に死んでいる
    【2001年12月26日 Fox News】

     アル・カイダの指導者の葬式に参列したタリバンの指導者の言葉を引用して、ウサマ・ビン・ラディンは肺の合併症のため静かに死んでいた、とパキスタン・オブザーバー紙は報じた。

     「同盟軍は狂った捜査作戦を進めているが、ウサマを生死にかかわらず捕らえるという願いを達成することは決してないだろう」と情報筋は語った。

     ビン・ラディンは、この情報筋によれば、重篤な肺の合併症を患っていて、トラボラ山脈の付近で12月中旬に死亡したという。ビン・ラディンは彼の最後の棲家でりっぱに葬られ、彼のワハビ信仰に沿って墓が作られたという。

     彼の最も信頼したボディ・ガードなどアル・カイダの中の親しい関係者ら約30名、家族、何人かの「タリバン」の友人などが、葬式に参列した。「偉大な指導者」に対して、哀悼を表す最後の斉射がなされた。

     埋葬前のビン・ラディンの顔を見たというタリバンの人物は、「彼は青ざめて見えた・・・しかし穏やかな表情でまた自信にみちていた」と語った。

     ビン・ラディンは死を前にしてなんらかの自責の念をもっていたかどうか、という質問に対して、その人物は強く「否」と答えた。むしろ、ビン・ラディンは異邦人によるイスラムに対する陰謀と覇権的意図についてイスラム教徒の間に気づきをもたらすという自分の使命を達成したという誇りを感じていた、と語った。

     ビン・ラディンは、抵抗の機運を生み出すために捧げられた者たちとしてのアフガンの数百人の犠牲は、全能のアラーによって充分な報いを授けられるだろう、という見方をしていると語った。

     ビン・ラディンはどこに葬られたのか、という質問に対して彼は、「トラボラ地区の他の場所同様、その特定の場所もまた忘れ去られねばならない」と述べた。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    「プルトニウムは空を飛びます(当たり前ですが)」  原子力・核問題
    プルトニウムは空を飛びます(当たり前ですが)投稿者 よし3児のじい 日時 2011 年 4 月 30 日 から転載します。

    朝まで生テレビで、原子力を推進してきた石川迪夫氏が「プルトニウムは重いから遠くまで飛ばない、敷地内に落ちた」と言ったそうです。
    これまでのテレビでの学者の解説でも、しばしばそういう話がありました。

    しかしそれはとんでもないウソです。

    たしかに質量数12の炭素や質量数16の酸素などの原子と比べれば、プルトニウムは質量数239ですから、かなり重い元素です。しかしそれは核物理などの分野ではそういう認識でも、風で飛びますか、という日常生活の話とは全然違うレベルのことです。

    中国から飛んでくる黄砂の粒はとても小さいもので、だから風に乗ってくるのですが、それでもプルトニウムの原子にくらべれば数億倍も大きなものです。つまり原子というのはとても小さいもので、軽いから飛ぶ、重いから飛ばないなどというものではありません。

    実際はプルトニウムは爆発で出た噴煙の、煙の粉の一粒一粒に付着して飛んでいます。
    その粒々はずっと空中を漂いつづけ、偏西風に乗ってアメリカまで届き、世界中に拡散します。実際にそういうデータが検出されています。粒が落ちてくるのは水滴にくるまれて雨になって落ちるときだけです。そのとき黒い雨が降ります。

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    そのあたりの理屈を以下のURLに図示しておきましたので、これからテレビや新聞のデタラメな解説にだまされないように、見ておいてください。
    http://www.minusionwater.com/plutonium.htm

    ------------------------
    プルトニウムは空を飛ぶ (当たり前ですが)

    2011.04.30

    「朝まで生テレビ!」で、日本原子力技術協会最高顧問、石川迪夫(いしかわみちお)が、

    プルトニウムは重いので敷地内にしか落ちていない、

    と断言した・・・・そうです。

    石川迪夫[イシカワミチオ]のプロフィール
    香川県高松市生まれ。東京大学工学部機械工学科卒。1957年日本原子力研究所入所。1963年に日本で初めての発電に成功した動力試験炉「JPDR」の建設、運転に従事し、米国SPERT計画に参加後、反応度事故に関する実験計画「NSRR」を立案、実施した。同東海研究所副所長を経て、1991年4月、北海道大学工学部教授に。退任後、原子力安全基盤機構技術顧問などを務め、2005年4月、日本原子力技術協会理事長に就任。1973年~2004年まで、科学技術庁(現文部科学省)の原子力安全顧問や経済産業省原子力安全・保安院の原子力発電安全顧問のほか、IAEA(国際原子力機関)の各種委員会日本代表委員などを歴任。主な著書に「原子炉解体」(講談社)、「原子炉の暴走」(日刊工業新聞社)などがある。

    とんでもないタワごとです。
    はっきりと、「バカ」と言うしかありません。

    テレビでこんなウソを言えば、世に識者は山ほどいるのですから、すぐにウソだとばれてしまいます。なぜ、そんなに簡単にばれるウソをつくのか。

    それはこの者が本当に、「プルトニウムは重いから飛ばない」と思いこんでいるからです。
    なんともおそろしいことです。
    こんな人間が40年も原子力を推進してきたのですから、今回の事態は当然の結果です。

    現実のデータとして、カリフォルニアでプルトニウムが検出されています。
    下図は過去20年のプルトニウムの観測結果で、2011年の3月24日に、突然高濃度のプルトニウムが検出されています。福島3号炉の爆発(3月14日)で飛散したプルトニウムが風で運ばれて10日後にカリフォルニアの大気中で検出されたのです。

    このようにれっきとした証拠があるのですが、プルトニウムは重いから飛ばないと思いこんでいる者にはデータを正しく認識することができません。「いや、あれは昔の原爆実験の名残だ」などと言っているそうです。

    簡単な理屈を図で明らかにしておきましょう。

    下図は、炭素(比較例)の原子核とプルトニウムの原子核です。


    □□□□
    炭素 6C12 プルトニウム 94Pu239


    左が炭素の原子核です。
    陽子(オレンジ色)が6個と中性子(緑色)が6個で、陽子と中性子の合計は12個です。
    これが炭素(カーボン)12という原子の原子核です。
    炭素原子はこの原子核の周囲に6個の電子が回っています(電子は原子核よりずっと小さい)

    右側はプルトニウムの原子核です。
    陽子が94個、中性子が145個でプルトニウム239という原子の原子核になります。
    プルトニウムの原子はこの周囲に94個の電子が回っています。

    このように、なるほどプルトニウムの原子核は、炭素とか窒素(陽子7個)とか酸素(陽子8個)とかの原子核に比べて、大きくて重いものです。

    この者はこのことをもって、プルトニウムは重いと言い、だから飛ばないと言っているわけです。
    (テレビの解説では、ほかの御用学者もさかんに同じ事を言っていました)


    しかしたとえば、中国から黄砂が飛んできます。
    細かい粒が風で舞い上がって、空を黄色く染めて西日本にやってきます。
    その黄砂の粒はどのくらいの大きさでしょうか。

    正確な大きさはともかく、概念を下に図示します。


    C Pu 黄砂の粒

    左端が前述の炭素の原子核で、その右となりがプルトニウムの原子核です。
    右側が黄砂の砂粒です。

    原子核に比べれば黄砂の一粒一粒は圧倒的に大きな粒です。
    この絵は原子核を誇張して描いています。本当は原子核は小さすぎて目に見えません。

    この黄色い粒、原子核より圧倒的に大きな粒が、空を飛んで中国からやって来るのです。

    下図は3号炉の爆発の瞬間です。

    大量の細かい粒子が黒雲となって舞い上がりました。
    そのひとつひとつの粒にプルトニウムやウランが付着しています。

    3号炉の爆発  2011.03.14

    プルトニウムが付着した煙の粒がふわふわと漂い続ける

    放射性物質が付着した黒い粒は風に乗り、いつまでも空中に漂って世界を何周もします。
    落ちるのは雨粒に遭遇したときだけです。そのときは黒い雨となって降ります。

    「プルトニウムは重いから飛ばない」、「福島の敷地内に落ちた」
    などという話がどれほどバカげているか分かりますね。

    こんな連中が、プルトニウムはすぐに落ちる、大きな地震は来ない、大きな津波は来ない、電源は落ちない、と言って原子力を推進してきました。

    そして驚いたことに、まだやるぞ、と言っています。

    バカです。

    --------------


    コメント
    01. 2011年4月30日 18:24:52: FQ35sk3pSo
    原発事故当時の発表に

    「自然に存在するレベルの量です」

    のような事を言ってるのを聞いて、

    「プルトニウムって自然に存在しないのに、原発由来じゃないのなら何処から?」
    と不思議に思いました。

    もし過去の核実験から出たものなら、国境を越えて日本に来てるってことですよね…。
    逆を言えば、日本で出たプルトニウムも海外まで飛べるってことですよね…。

    爆発の規模にも寄るとは思いますが…。
    今回の原発事故では、どうだっただろうと考え込んでしまいました。

    02. 2011年4月30日 19:45:06: hlZnqufmFM
    そうです。小さい粒子ならプルトニウムだって何だって空を飛べます。大学の機械工学科などでは、流体力学を習うのですが、その講義の最初の方で”ストークスの式”とゆうのが出てきて(Wikipediaにも出ています)
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%BC%8F
    ”終端速度”より早い流れの中では、粒子は流れに乗って運ばれてるため、粒子の重さが無意味になる事を学びます。
    だから、粒子はちょとした上昇気流に乗って、ハワイでもどこでも行けるのです。

    プルトニウムは重いのではなくて密度が高いだけです。小さい粒子になれば軽くなるのは当たり前ですよね。
    石川迪夫氏は、鉄1Kgと綿1Kgどっちが軽い?とゆうようなノリで、国民をばかにしていますね。それに、石川氏は機械工学科卒(しかも東大)のようですので、一層腹立たしいですね。


    03. 2011年4月30日 19:55:49: 7MRNaFHQ9s
    米国の西海岸やハワイで検出されたプルトニウム粒子は、フィルターで捕らえるのです。粒子状のものより厄介なのはガス状のものです。これはフィルターで捕らえることができないので、検出が難しいのです。ところがガス状のものが、大変問題であるのは、粒子状のそれに比べて放射線量が4倍から14倍あることです。

    04. 2011年5月01日 17:22:58: Ovro1KeRvQ
    東京大学ってばかしかいいないの?
    東京大学って、
    比重と、重量、質量の違いを知らないんだね。

    東京大学文学部卒業だから比重を知らないのか?
    毎日、国民をだます作文ばかり書かされてたからか?

    いずれにしろ、
    自分で何をしゃべっているかわからない輩が、東電の幹部や、与謝野馨やってるのか?
    宮沢喜一は東大卒で、竹下登を見下していたそうだね。
    東京バカ大学を卒業したのが唯一の肩書きなんだな。何もできないくせに。
    あっ。国民をだます作文づくりのプロか?



    ビンラディン殺害は茶番。早くも米国内では報復テロ懸念、愛国心煽り。世界大戦を諦めていない金融悪魔

    << 作成日時 : 2011/05/02 15:38 >>

    ブログ気持玉 33 / トラックバック 1 / コメント 0  ビンラディン殺害で、はやくもオバマやマスゴミは「報復テロ注意」を叫び始めた。


    ビンラディン容疑者を米殺害 パキスタン首都郊外で作戦
    http://www.asahi.com/international/update/0502/TKY201105020162.html
     ビンラディン容疑者の死亡によって、アルカイダの求心力が大きく低下することは間違いない。今年7月に、アフガニスタンからの駐留米軍撤退を始めるオバマ政権にとって、極めて大きな成果と言える。一方、指導者を失ったアルカイダ側が、欧米を標的にした「報復テロ」の動きを強めるおそれもある。
     このため、オバマ大統領は「我々は国内外で警戒心を保たねばならない」と、テロへの警戒を呼びかけた。また、「米国はイスラム世界と戦争しているわけではない」とも述べた。


     さらに、ホワイトハウス前には数百人が集まって、星条旗を振りながら「U、S、A」と叫んだとか。相変わらず脳足りん国民である。ビンラディン犯人説を捏造して自国民を数千人殺害した狂人どもが存在するホワイトハウスの前で熱狂する。デフォルトするまでやり続けていればいい。

     米国内では愛国心と反中東を煽り、一方、中東では反米を煽る。CIAエージェント・ビンラディンは単なるアクターっていうわけだ。


    「U、S、A」数百人が歓喜 ホワイトハウス前に若者ら
    http://www.asahi.com/international/update/0502/TKY201105020205.html
     ワシントンのホワイトハウス前には1日深夜、テレビやツイッターなどでビンラディン容疑者の死を知った若者ら数百人が詰めかけ、喜びを爆発させた。

     「U、S、A」。あちこちから国名のかけ声が上がり、星条旗が振られた。カリフォルニアから来ていた大学生ジャスティン・ゴスさん(21)は「10年間捜していたんだ。これからの世界は変わる」。会社員ガレット・グリーンさん(29)は「今夜、その死を聞くことができるなんて信じられない」と話した。

     同時多発テロの現場となったニューヨークの人々も驚きを持って受け止めた。

     事件後、現場で救助作業に携わった消防局の元救急救命士のジョーセフ・アプージョさん(53)は、「『必ずお前を捕まえる』という我々の思いが通じた。同時に、なぜか分からないけど怒りが沸々とわいてきた」と話した。

     ペンシルベニア州に墜落したユナイテッド航空93便の遺族は、「我々と世界にとって重大なニュースだが、我々の痛みは消えることはないし、最愛の家族が戻ることはない。ただ、テロリストの象徴はこれ以上、世界に邪悪をまき散らすことができないので、少しはホッとした」とのコメントを出した。

     同時多発テロ発生時の最高指揮官だったブッシュ前大統領は「極めて重要な成功だ。テロに対する戦いは続くが、今夜、アメリカは明白なメッセージを送った。それは、どれだけ時間がかかってでも、正義はなされるだろうということだ」と声明を出した。(ワシントン=村山祐介、ニューヨーク=田中光)


     一方、とことん情けないのが日本政府。首相官邸内の危機管理センターに情報連絡室を設置し、外務省幹部は、日本国内でのテロ活動も含め、テロリストの動きへの影響を注視する必要があるとの見方を示したという。要するに、もしあるとしても米国の自作自演に過ぎないはずのテロを警戒するふりをしているということ。警戒するなら、まず第一にCIAとその手先の朝鮮邪教の動き。

     結局、世界中のテロはアメリカによる自作自演をまず第一に疑うべきであり、ビンラディン殺害は第3次世界大戦演出の切り口にされる可能性があるということを頭に入れておく必要がある。


    日本政府、情報連絡室を設置 ビンラディン容疑者殺害
    http://www.asahi.com/special/minshu/TKY201105020199.html
     日本政府はオサマ・ビンラディン容疑者死亡の情報収集に追われた。

     菅直人首相は2日午前、米メディアの報道について首相官邸で記者団に「しっかり確認する」と述べた。菅政権は正午前、この情報に関連し、首相官邸内の危機管理センターに情報連絡室を設置した。

     海外出張中の松本剛明外相に代わり、臨時代理を務める江田五月法相は2日午後1時前、外務省に入り、幹部から報告を受けた。

     外務省幹部は朝日新聞の取材に「歴史的な事件だ」と指摘。日本国内でのテロ活動も含め、テロリストの動きへの影響を注視する必要があるとの見方を示した。一方、すでにビンラディン容疑者が関与しない形でのテロ活動が広がっており、ビンラディン容疑者の殺害によってテロとの戦いが「劇的に改善されることはない」との認識を示した。

     一方、防衛省幹部は「自衛隊の対応がすぐに変わることはないが、米国への報復も考えられるため、在日米軍は警戒度をあげるかもしれない。状況を見守る」としている。



    「メーデー」、その前夜祭の英王室の結婚式:ビンラディン殺害は「バール神への生け贄」なのか!?
    みなさん、こんにちは。

    いやー、今日メーデーの5月1日(アメリカ時間で)にビッグニュースが飛び込んで来た。

    オバマ大統領



    が、ウサマ・ビンラディンの殺害を公表したというものである。
    厳戒の豪邸をヘリで急襲=米、数年間側近追跡?ビンラディン容疑者息子も死亡か

     【ワシントン時事】国際テロ組織アルカイダの首領ウサマ・ビンラディン


    容疑者殺害で、米中央情報局(CIA)や国防総省の情報機関は2001年の同時テロから約10年にわたる執念の追跡により昨年8月にパキスタンのビンラディン容疑者潜伏先に関する情報をつかみ、その豪邸をヘリコプター1機で急襲したことが2日分かった。米政権高官が明らかにした。オバマ大統領が4月29日朝、米軍特殊部隊による極秘作戦の最終的な命令を出していた。
     米高官はテロとの戦いでパキスタン政府の協力に感謝しつつ、ビンラディン容疑者が潜んでいた邸宅と急襲作戦に関する情報は「パキスタンを含めどの国とも共有せず、知っていたのは米政権でもごく少人数だった」と語った。
     CIAは数年間かけてビンラディン容疑者が厚い信頼を置く側近を追跡。4年前に身元を割り出し、昨年8月にパキスタンの首都イスラマバードから約56キロ北方のアボタバードの居場所を特定した。CIAは同9月、ビンラディン容疑者が側近と一緒に住んでいる可能性があるとみて情報収集を進め、今年2月中旬、オバマ大統領を含むホワイトハウス指導部は、同容疑者がこの邸宅に潜んでいるとの情報は確度が高いと判断した。
     邸宅は2005年に建築されたもので、周囲の家より約8倍広く、100万ドル(約8100万円)の価値があるという。主要住居とみられる3階建ての家にはほとんど窓がなく、高さ3?5メートルの壁やワイヤに囲まれていた。邸宅に至るまで2カ所の検問所があり、厳重な警備が敷かれていた。
     インターネットや電話回線は敷かれておらず、米軍の盗聴や監視を警戒していたとみられる。ごみも内部で燃やし、外に出ないようにしていた。(2011/05/02-18:35)


    このメーデーの5月1日には、死に関係する何かが起こるだろう、例えば、大地震とか、何かが起こるかもしれないな、と思っていたが、この時期にビンラディン殺害ニュースとは恐れ入った。

    旧ソ連にとっての「ベトナム戦争」として、泥沼化させる目的で、「アフガン戦争」を起すために、「ムジャヒディン」という武装民兵勢力を作り出したのが、ズビグニュー・ブレジンスキー博士

    (左がブレジンスキー、右がビンラディン)
    http://www.youtube.com/watch?v=sepTqc94BLI&feature=player_embedded

    であった。文化も金も職もない地帯のアフガニスタン人に金と武器と戦闘技術を与え、対ソ連兵として育成したのである。

    このブレジンスキー博士が、かつての大豆農家上がりのカーター大統領の後ろ盾となり、現オバマ大統領の後ろ盾、つまり、大統領をパペット(操り人形)にして、世界中をコントロールして、ゆくゆくは「第三次世界大戦」を引き起こし、世界人口を一気に削減しようと考えているという、歴史的大人物というわけである。すでにこのことは、デービッド・アイク、ヘンリー・メイコウ博士、ジョン・コールマン博士など数多くの人々が本で書いて来ていることである。

    それゆえ、オバマ人形の黒子がブレジンスキーなのだから、オバマ大統領がビンラディン殺害を報告するのは、まあ至極もっともなことなのである。

    私は、そういうことはずっと前から知っていたし、ビンラディンはずっと前に殺害されていたという情報もさまざまな人々のYouTube番組にあったから、いつかは公表されるだろうと思っていた。だから、そのこと自体に驚くことはなかった。

    私がむしろ驚いたのは、それが「5月1日」の「メーデー」という時にどんぴしゃりで合わせて来たという事実である。この「メーデー」ということの意味は、例の「たんぽぽ日記」の著者の浦公英氏のブログの簡潔に書かれている。以下のものである。

    メーデー 魔女と魔王の祝祭

    (前略)
    つまり何が言いたかったかというと、
    EUとはテンプル騎士団が現代に蘇った姿であるということ。

    また、メイは現代の世界でも深く信仰されている女神である。

    フリーメイソンとは、
    この女神メイの息子という意味であり、
    フリー(自由)・メイ(女神)・ソン(息子)となり、
    自由の女神の息子であるということが分かるだろう。
    私が書くまで、
    このことを明らかにした本を読んだことはない。

    ゆえに彼らが建国したアメリカ合衆国に、
    その象徴として自由の女神を建立したのだ。
    しかも先にメイソンが革命を実行したフランスから贈られたわけだ。

    アメリカとは、その女神の元に魂を統一させた国家であるということは、
    ブログの始まりの頃に書いたはず。

    アメリカは、マイアの息子として世界を荒らし回る荒ぶる神メレク、
    そして救世主と呼ばれたバール神であり。
    それは古代ギリシャではヘラクレスと呼ばれ、
    キリスト教ではイエスと呼ばれている。

    老朽化した世界を破壊して復活させる救世主である。
    救いとは破壊を意味する。

    その証明としてキリストはこう言っている、

    「私は来たのは平和をもたらすためだと思ってはなりません。
    私は剣をもたらすためにきたのです」
    ?新約聖書より?


    救世主は人間に平和をもたらす神ではない。
    戦争、病、天災、あらゆる災いをもって、
    人類を間引きする神である。

    この中に、浦氏の本

    からの引用が興味深い。以下のものである。
    オーダーは秩序を意味すると共に、「騎士団」をも意味する言葉である。
    しかし、テンプル騎士団の繁栄は、やはり騎士達に堕落をもたらす結果を生んだ。

    明けの明星のように光り輝いた「清貧(?)な騎士たち」も、
    一瞬にして奈落の底に落とされるのである。
    まさに「奢れる者も久しからず、ただ春の世の夢の如し」であった。

    テンプル騎士団は、なぜかローマ教皇以外のいかなる権力者にも従わなくともよいという特権を得た。
    また建築者集団であった初期のフリーメイソンのように、
    教会に収める十分の一税さえ免除された。

    現在も世界財閥を初めとする外資系企業群は、
    タックスヘイブンと呼ばれる租税回避地を使って巧みに税金を逃れている。
    お金持ちが国に金を払わない方法は昔から存在したようだ。

    イベリア半島を始め。
    ヨーロッパの中心部を除く半分近くの土地が、
    テンプル騎士団領おされていたのである。

    彼らの領地に線を引くと、ほぼ現在の「EU]25カ国にまたがる領域となる。

    拡大EUは5月1日に発足したが、
    その記念日は秘密結社が最も神聖視する「5月1日」となった。

    それは「メイデー」と呼ばれる、魔女と魔王の祝日である。

    今では「労働際」と呼ばれるメイデーは、もともとは女神メイの祝日である。

    5月は、メイとその息子であるベル神(バール神)に捧げられ、
    そのメイディの前夜祭として、4月30日の夜から、
    ケルト人の4大祭りである「ベルテーン祝祭」がおこなわれていた。
    現在では、5月祭と呼ばれている。

    この日、男女は、メイポールに結ばれた赤い紐につかまってグルグルと回りながら、
    森へ行って一夜を共にする。
    また、この日に5月の女王(メイクイーン)も選ばれた。

    メイは、ローマ神話ではマイアと呼ばれる月の女神で、
    魔女とされ、その息子がヘルメス=トートであることはすでに述べたとおりだ。

    このように、神々の名は、地方によって名前が変わる。

    なぜ、19世紀になって、労働祭とされたかについては、
    はっきりとしたことは言えないが、
    ひとつだけ思いつくことを述べるとしたら、
    古代シュメールの神話である。

    人間は神々の衣服や、食事の世話をするために創られたという伝説が残っているのだ。
    つまり、神々のために労働することが、人間の務めとされてきた。


    まあ、そういうわけで、かつてはアメリカにとっての英雄であったビンラディンを、911を演出して悪者に仕立て上げて殺害したのは、アメリカの「NWO(ニューワールドオーダー)」だったわけだが、この意味は「新世界の騎士団」(=新世界の戦争屋)ということになるというわけである。

    もし本当に5月1日にビンラディンが殺害されたのであれば、それは「バール神」への生け贄、捧げものだったという意味になるわけである。

    そして、4月29、30日は、その前夜祭として、「ケルト人の4大祭りである「ベルテーン祝祭」がおこなわれていた。」というように、盛大なる「イギリスのウィリアム王子の結婚式が執り行われた」


    わけである。

    いうまでもないが、英王室の結婚式の服装は「真っ赤な軍服」である。お相手のシンボルが「赤いバラ」。ロスチャイルドのシンボルですナ。要するに、これから本当の戦争がおっぱじめるための、前夜祭とそのための生け贄の儀式ということになるというわけだろうヨ。

    いやはや、すべてが彼らの宗教の通りにつじつまがあって動いているというわけですナ。
    おまけ:
    ついでに以前ここにもメモしておいたもの。こんな分析もある。
    オバマ=ウサマ説?:オバマ大統領とウサマ・ビンラディン同一説

    Barack Obama really is Osama bin Laden proof here oil leak spill G20 riots protest BP OIL SPILL

    http://www.youtube.com/watch?v=IJY3V-xfAXk&feature=player_embedded

    おまけ2:
    79%が殺害作戦支持 ロイターのネット世論調査
     【ワシントン共同】ロイター通信が2日実施したウェブサイト上の世論調査によると、国際テロ組織アルカイダ指導者ビンラディン容疑者の殺害作戦について「正しい決断だった」と支持した人が79%に上った。「正しくない」としたのは14%にとどまった。オバマ米大統領は2日、同容疑者殺害で「米国は安全になった」と述べたが、世論調査の回答者のうち「安全になった」と答えた人は25%で、59%は「思わない」とした。

    ロイターは、電通の親会社の大株主。ロイターはロスチャイルドのためのCIA広報部ようなもの。ちなみに研究論文引用度会社のトムソンは、トムソン・ロイターとなったから、あっち側を儲けさせる研究しかノーベル賞が取れなくなったのも当然。世界の電通のようなものだから、権力側に好都合な情報しかながさないのは自明なのである。

    # by Kikidoblog | 2011-05-02 19:32 | コンスピラシー



    ■2011/05/03 (火) 能力の無い官僚組織が警察と国税を使って 復讐する


    佐藤優が語る「高橋洋一が逮捕された原因」

     高橋さんが財務省との関係が本当に悪くなったのは、今まで金融工学なんかの話で偏微分方程式なんかを使っていろんな議論をしている時っていうのは「皆さん、こりゃわからないでしょ。」と。実は、財務官僚の最大の問題っていうのは、経済がわからないこと。特に数学が弱いから、数学がらみになると耳学問でなんとなくしかわからないと。こういうことだったと言うんですね。ところが、偏微分なんかを使ってる金融工学の話のときは大丈夫だったんですよ。
     ところが高橋さん反省してるのが、埋蔵金で失敗したと。
    「埋蔵金というのはバランスシートですから加減乗除ですね。」と私が言ったんです。すると、「佐藤さん違います。足し算と引き算です」
    財務省の連中に、「あなたたち、たしざんとひきざんもできないんですか。」とこう言ってしまったと言うんですね。
    そうしたら、その途端に東大の法学部を出た、国家公務員試験にいい成績で通った連中の顔色が変わったと。
    それから高橋洋一バッシングが始まったと、高橋さんの認識では。
    私はよくわかるんです。実は、官僚に対する最大の批判というのは能力問題に踏み込んだという判断です。それぐらい官僚の能力に不安が生じているということなんですね。
    ---------------------引用おわり

     プライドが高く、気弱で傲慢な財務官僚の素顔、その財務官僚の顔色をうかがう検察官僚のあり様がだんだん見えてきた。警察はチキン官僚の傭兵なのだ。

    高橋教授の経済超入門(紹介いただいたtoshさんに感謝)
    http://store.tsutaya.co.jp/item/rental_dvd/169126053.html
    財務省が国税庁を使ってマスコミを脅している。自分の親戚、周辺もやられた。
    官僚が天下りのために増税を画策している。
    官僚が景気を悪くしている。
    日銀は景気をよくするつもりがない
    政治家がしがらみで操られている
    役人の意識は決して変えられない。人を替えるしかない。
    経済学から人間の欲得が見えてくる

    テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
    ジャンル : 政治・経済

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