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    4月20日の備忘録

    4月20日

    重要度はコピペ>URLです。私個人に関しては。

    これからの時代、本当に必用な教育とは? ~1.露呈したエリートたちの無能ぶり~
    http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/51243650.html

    これからの時代本当に必要な教育とは何か?-2.試験エリートはなぜ無能・役立たずなのか?
    http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/51243076.html

    これからの時代本当に必要な教育とは何か?-3.同化能力を身に付けるために必要な教育とは?
    http://blog.livedoor.jp/nandeya_umeda/archives/51244464.html

    日本の原発危機管理 イタリア、イスラエルと雲泥の差
    http://tanakaryusaku.seesaa.net/article/196738554.html

    今こそ考える!なぜ日本は食料輸入大国になったのか(前編)
    生きるためにいちばん大切な「食」の話
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/2451

    中国政府はバブルをはじけさせようとしており、恐らくそうなるだろう。ジム・ロジャーズ
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/d30068536abfdac9bcc02e758a821bbe

    ■ 東電、基本料金300円アップで最終調整
    http://www.nikaidou.com/archives/12707

    2015年までにギリシャが破綻する確率 75%
    http://uskeizai.com/article/196731684.html

    中東四者連合は1967年のパレスチナ国境線を支持
    http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/536/

    早くしないと、間に合わない
    http://satehate.exblog.jp/16214185/

    O・J・シンプソン-プルトニウムファイル、そしてチェルノブイリ極秘
    http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/oj--d754.html

    http://grnba.com/iiyama/img99/penta.jpg

    原発交付金 1 「電源三法交付金」とはなにか?
    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=249898

    原発交付金 2 地域の活力を奪ったバラマキ
    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=249899



    学者や政治家やマスコミが答えを出せないのは、何で?

    249628 「原発安全神話」はいかにしてつくられたか?
      猛獣王S HP ( 不惑 東京 営業 ) 11/04/16 PM07 【印刷用へ】

    『「原発安全神話」はいかにしてつくられたか?』(文藝評論家=山崎行太郎の政治ブログ 『毒蛇山荘日記』)リンクより転載します。
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     ~前略~

    内橋は、「『原発安全神話』はいかにしてつくられたか?」で、「原発安全神話」が、電力会社やその関連機関などによって、実に巧妙、且つ大胆な、そして大規模な広報戦略に基づく国民洗脳化計画によって、作られていった過程を細かく検証しているが、その中でももっとも面白く、興味深かったのは、「安全神話づくり」に馳せ参じた学者・文化人たちの存在を告発している部分である。こう書いている。

    強烈なのは、ほとんどあらゆるメディアのスペースを買いとって繰り広げたパブリシティの壮大さである。東大・京大教授、男女キャスター、脳科学者、スポーツジャーナリスト、将棋名人、俳優、元文部大臣、ヒット続出の漫画家……挙げていけばキリがない。(内橋克人「『原発安全神話』はいかにしてつくられたか?」「世界」五月号)

    なるほど、と納得させられる。あの人も、この人も、莫大なカネと引き換えに、原発の「安全神話づくり」に馳せ参じた学者・文化人たちだったのだということだろう。フクシマ原発事故以後、東京電力を擁護するかのような言論を展開する学者・文化人が少なくないという事実が、不可解であったが、その不可解の根拠がわかったように思われる。たとえば、つい最近、経済評論家の勝間和代女史が、「朝まで生テレビ」で原発擁護論的発言を繰り返したことが話題になったが、彼女もまた、おそらく、原発「安全神話づくり」に馳せ参じた学者・文化人たちの一人だったということだろう。もちろん、原子力や原発の専門家としての立場から、フクシマ原発事故の解説者として次々と登場し、「原発安全論」や「放射能無害論」等を展開し続けた「東大教授」たちも例外ではないだろう。あるいは原発事故の深刻化する現場への取材報道よりも、放射能汚染による「風評被害」や「パニック」の方を重視し、国民に向かって警告し続けたニュースキャスターやテレビ関係者たちも、同様であろう。では、この「PA戦略(パブリック・アプセプタンス)」は、どのように展開されていったのだろうか。

    財団法人・日本原子力文化振興財団、社団法人・社会経済国民会議、その他、おびただしい数の組織や団体が頻繁に一般市民への世論調査をやり、その世論に影響を与える専門家、ジャーナリストたちに対しても面接調査を繰り返した。合計すれば膨大な費用か投じられている。そしていわゆるPA戦略なるものが練りあげられていくのだ。(中略)同財団の企画委員会(委員長・田中靖政学習院大学教授・当時)によって展開され、累積されたそれらの調査結果は、専門家グループのなかでもとりわけ評論家、ジャーナリストが原子力に対して「最も強い不信感を抱いているグループである」との結論を導き出したうえで、今後の゛PA戦略゛では、何よりもその評論家・ジャーナリストを見方につけることが重要であると強調している。新聞社内の記者、デスク、整理部などの役割分担まで仔細に分析されている。以後、はるかに壮大な規模で、PA戦略がくり広げられ、実践されてきたことが分かるだろう。
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    健康と食と医

    249573 流通している発酵食品は生きた発酵菌のいないものが大半!?
      石敢當 ( 29 神戸 ) 11/04/15 PM09 【印刷用へ】

    私たち日本人は、もともとは菌が生きたままの納豆・漬物・味噌をはじめとする発酵食品をたくさん食べていました。

    ところが、良質な発酵食品は、次の3つの側面から締めつけられ、激減してしまっています。

    第一は、食品が広域流通するようになったことで、日持ちする食品しか流通できなくなってしまいました。

    そのため、菌が生きていて、質が変化しやすい良質の発酵食品はほとんど排除されてしまったのです。


    第二は、無菌がいいとする食品衛生法思想です。納豆やヨーグルトのように生きた菌が入っている食品は別として、食品衛生法に基づく食品規格や、調理・製造規格のほとんどは、菌数がゼロに設定されています。

    有用な菌がいて発酵すると、食品の風味が向上し、微量栄養素も含まれるようになるのです。

    有用菌はいたほうがいいのに、無菌で食品を製造するようになっているのです。

    こうしてできた食品は風味が良くないので、食品メーカーは香料をつけ、化学調味料で味をつけて、見せかけの刺激を強くし、魅力を追加した食品にして、販売せざるを得ないのです。

    アメリカの食品衛生思想を反映させて食品衛生法が作られ、アメリカで勉強した食品衛生の専門家のもとで、日本の食品衛生は近代化を図ってきたので、伝統的な発酵技術はさまざまな制約を課され、日本の食品の多くは無菌食品になってしまったのです。


    その責任の一端は、私たち消費者にもあります。

    有用菌による発酵なら、食品が変化しても腐ったわけではないのに、食品メーカーに文句を言いい、味が変わる食品を避けて、加熱殺菌した食品を食べ、菌をろ過して取り除いた発酵飲料を飲むようにしてきたからです。

    しかし、耐性菌から食品を見直してみると、本当に健康にいいのは、殺菌していない発酵食品でした。

    今となっては、菌が生きている発酵食品は、ヨーグルトとナチュラルチーズと納豆を除くと、非常に少なくなってしまうのです。


    何か今の時代に合った手作りの発酵食作りを広める方法はないものでしょうか?



    人工物質の脅威:大気・水・食品

    249254 地震国家日本に世界一の原発が存在する理由①~テロ・武装勢力に撃されれば日本の原子炉は簡単に暴走してしまう
      猛獣王S HP ( 不惑 東京 営業 ) 11/04/11 PM02 【印刷用へ】

    『マインドコントロール2 今そこにある情報汚染』(池田整治/著 2011年3月刊)リンクの「第三章 地震国家 日本に世界一の原発が存在する理由」より部分転載します。(引用元:リンク)
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    ● コマンドによる攻撃が想定されていなかった

    1994年、渥美半島や玄海原発の現地研究に先立ち、私は韓国や米国の原発における「外敵への安全対策」を調査した。

    韓国や米国の原発には、コマンド等のテロ・武装勢力に対して「増援が駆けつけるまで、何日間は外柵で持ちこたえる」との保安基準があった。つまりしっかりと武装して守られている。万一の場合、地域や国を越えて地球人類へ与える取り返しのつかないダメージや悲惨な状況を考えると、ある意味、それは当然の対策・準備だ。

    ところが日本の保安基準は、せいぜい正門での通常デモ対処が関の山だった。

    武装コマンドに襲撃されるという思考が一切欠落しているのだ。まるで「そんなものが来るはずがない」というような意思表示に、私は慄然した。

    原発は各地の岬等に孤立している。地形的に見ても、海陸どちらの経路からも隠密侵攻するのに適しているのだ。

    少なくとも非常時には専用回線で、近傍の自衛隊等に緊急救援を要請するシステムくらいは国として処置すべきだろう。十分に訓練されたコマンドには、日本の警察官が所持する22口径ではとても対処できない。

    はっきり言おう。

    各種のコマンドに攻撃されれば、理由は違えどもチェルノブイリ原発と同じように、日本の原子炉は簡単に暴走してしまう。

    チェルノブイリ原発の周辺30キロメートルは、現在も、というよりも放射性物質の放射線量が半分になる半減期が一万年以上、中にはヨウ素のように1500万年以上というものがある点から推察すると、我々の文明が続くうちに人類が住めるようにはならないだろう。

    日本の原発の位置関係と偏西風からそのフォールアウト(原子灰)を考えれば、どこにある原発が暴走しても、日本は国家として壊滅する。

    そこまでの事態にならなくとも、通常発電で排出し続け、増え続ける一方の放射能汚染物質を無毒化することは、現代科学では不可能であり、単に容器をコンクリート詰めにして地下に保管しているに過ぎない。

    どう考えても、その保管容器が1万年以上持つとは思えない。

    コンクリートも鉄も、強い放射線に晒されると50年持たないだろう。このままでは地震ひとつで、人間の住めない大汚染地帯が、時間とともに拡大していく。青森県上北郡六ヶ所村の再処理施設周辺の放射能汚染が刻一刻と増加している事実も、都合が悪いという理由からマスメディアで報道されないだけの話だ。

    そうした廃棄物の「有効利用」の先にある劣化ウラン弾等による放射線汚染で、現在、イラクの多くの子供たちが被爆・死亡している。

    地球上の人間を10億人にまで減らしたい「彼ら」にとって、生産地と消費地の両方において、その目的を確実に、さらに継続的に達成し得る最高の手段として映っているのかもしれない。

    どちらにせよ彼らの住んでいるところには影響しない。

    もっとも彼らは、万一を考えて長期間生存可能な大規模地下シェルターを準備している。先進諸国でその準備がないのは日本くらいのものだ。

    ●原発は水さえ断てば空炊き釜の状態となる

    原子炉内における核分裂が臨界点を超えると、これを止める手段は水しかない。万一の際には原子炉内も建物内も、水で一気に満杯にするわけだ。このため、大半の原発は海辺に建てられる。

    これを逆思考すると、水さえ断てば空炊き釜の状態となり、原子炉融解、つまり暴走する。ある程度以上の地震、あるいは津波が原発を襲い、たとえハイレベルな耐震設計による原子炉そのものが損害を受けなくとも、複雑なシステムが損傷すれば大事故へとつながりかねない。冷却水システムもその一つに過ぎないのだ。

    ちなみに原発は、大量に発生する熱エネルギーの三分の一しか電力へと転化できず、非効率極まりない。100万キロワットの発電所であれば、200万キロワット相当の熱水を排水溝から常時排出している。しかも管内が有機物で汚染しないよう塩素濃度を上げている。原子炉を運転している限り、自然界にないこの「高塩素汚染暖流」が生起するから時間の経過とともに周辺海域の生体を限りなく破壊することは自明の理だ。

    大きな清水の水瓶を真っ黒に濁すのも、黒い水滴の積み重ねである。

    日本全国の河川や港も、まさか家庭や工場からの排水でここまで汚染されるとは、当初誰も予想しなかったと思う。しかし汚染が続く限り、必ず目に見えるようになり、人の寿命を縮めることは間違いない。

    全国55基の原発から排出される汚染暖流が、中長期的にどのような影響を日本列島におよぼすのか、誰も□にしない。

    現在、海の「多様種スポット」とも言われる瀬戸内海祝島沖に、新たな原発建設が進んでいる。海水が変わるのに5年を要する瀬戸内海に、この原発ができれば、祝島の島民500人だけの生存問題ではなくなる。瀬戸内海は確実に死の海と化すだろう。
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    続く

    人工物質の脅威:大気・水・食品

    249255 地震国家日本に世界一の原発が存在する理由②~国際金融資本にとって日本の原発推進は限りない利益がある
      猛獣王S HP ( 不惑 東京 営業 ) 11/04/11 PM02 【印刷用へ】

    249254の続きです。
    『マインドコントロール2 今そこにある情報汚染』(池田整治/著 2011年3月刊)リンクの「第三章 地震国家 日本に世界一の原発が存在する理由」より部分転載します。(引用元:リンク)
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    ● 80キロメートルの配管を適宜交換しない限り運転は無理

    原発は別名「パイプのお化け」とも呼ばれる。

    約80キロメートルの配管が2万5000ヵ所の溶接場所で保持されているからだ。ピンホール現象で穴が開き、熱水が噴出した玄海原発のパイプは直径20センチメートルで、管の肉厚は2センチメートルもあった。

    流水で穴が開くという現象は、常識的に考えにくい。

    ところが原発の場合、この事故の起きたところでは157気圧、320度もの熱水が流れる。特殊合金でできたパイプも常に腐食摩耗し、2センチメートルが20年待たなかったのである。

    約80キロメートルの配管を日々チェックするのは不可能に近い。

    実際、建築以来検査していない箇所が、すべての原発にあるそうだ。それはまるで食生活が悪くて、栄養と酸素を運ぶ血管が老化・硬化し、突然破断、クモ膜下出血あるいはハートアタックで死ぬようなものだ。

    60兆個の生きた細胞一つひとつの血管なら、口養生で新陳代謝して再生する道があるが、原発の場合、約80キロメートルの配管を人為的に適宜交換しない限り、時の経過とともに、すべてが死の危険界へと入る。

    そのため、交換するには原発を止めざるを得ない。

    日本の原発は30年以上の老朽化した施設が多く、交換作業だけでほとんど稼働できないと想像できる。だからこそマスメディアにはそんな情報を載せない。しかしそれだけでも、原発の危険性が理解できると思う。

    さらに地震による想定外の縦揺れが発生した場合、溶接部、特に原子炉との接合部がギロチン切断されることも、以前から専門家によって指摘されていたことを付記しておきたい。

    ● 考え方によっては恐ろしい総括原価方式

    話を元に戻そう。

    地震国家・日本では、いつどこで直下型地震が起きてもおかしくない。

    プレート型の定期的に生起する巨大地震は目前である。しかも今度は、東海・東南海・南海という3つのプレートが同時に跳ねる巨大型ではないかと予測されている。

    そうでなくとも、では東海地震が起きた場合、浜岡原発はどうなるのか?

    浜岡が暴走すれば、東海ベルト地帯を中心に、数百万人もの犠牲者が出てもおかしくない。だからこそ、そろそろ原発を、いかに安全に解体するかという実行段階に移らなければならないのではないか。

    国家、すなわち為政者がまず行なわなければならないのは、国民の生命・財産の安全の確保である。一部の利益者の経済的便宜ではない。原発にも利権のために本当の情報を隠す、先の抗ガン剤と同じ構造がある。

    黒いエゴ資本主義者による金融支配体制の中心にいる「彼ら」にとって、唯一、彼らのエゴ的文明に対抗でき、エヴァ的文明になり得る日本という国家に原発を推進することは、限りない利益がある。

    それは例えば以下の通りだ。

    ① 原発建設に伴う直接的な経済的利益。
    ② 総括原価方式で電気を独占して高く売ることによる膨大な利益。特に日本にはないウラン燃料売却関連利益。
    ③ 平時における恐喝による米国債の購入、政策同調への強制。人工衛星からのプラズマ兵器(気象兵器)により、いつでも人工地震を発生させる攻撃が可能。
    ④ 「人類10億人奴隷化施策」という目標の一環としての原発暴走による、日本人の民族浄化。

    ちなみに「もんじゅ」は、水の代わりにただでさえ取り扱いが難しいナトリウムを使っており、世界で最も危険な原子炉であることも付け加えておきたい。この型を推進しているのは、なぜか日本だけである。

    その理由は明快だ。

    事故等で開発費がどれだけ増加しようとも、原発開発費はすべて「総括原価方式」が採用される電気料金へと上乗せすればいいからだ。失敗して開発費を注ぎ込んだ分だけ、逆に儲かるという皮肉な構図がそこにある。
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    続く

    人工物質の脅威:大気・水・食品

    249256 地震国家日本に世界一の原発が存在する理由③~恐怖を与えられた後に希望を与えられる洗脳方程式
      猛獣王S HP ( 不惑 東京 営業 ) 11/04/11 PM02 【印刷用へ】

    249255の続きです。
    『マインドコントロール2 今そこにある情報汚染』(池田整治/著 2011年3月刊)リンクの「第三章 地震国家 日本に世界一の原発が存在する理由」より部分転載します。(引用元:リンク)
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    ● 恐怖を与えられた後に希望を与えられる洗脳方程式

    原発・安全神話の「真実」がご理解いただけただろうか。

    それでもエネルギー需要という観点から、石油の次は原発しかないと、大半の日本人が強く信じている。

    ここに日本人にかけられた壮大なマインドコントロールが読み取れる。

    日本には55基の原発が存在するが、そもそもなぜ、地震列島・日本にこれだけの原発が設置されたのだろうか?

    実はこの原発、日本人が将来的なエネルギー政策の一環として導入したわけではない。 敗戦国・日本を占領する戦勝国・米国が、強制導入させたものである。

    その走狗として暗躍したのが、CIA(米中央情報局)の工作員「ポダム」こと、初代原子力委員長でもあった正力松太郎氏である(初代科学庁長官にも就任)。

    ちなみにその委員の一人に、物理学でノーベル賞をもらった湯川秀樹博士がいた(委員会参与)。しかし彼は最初の会合で、何と「原子力は知らない」と発言している。敗戦後の日本は原子力の研究なんてタブーであり、GHQから禁止されていたのだ。当時の鳩山首相も原発等、寝耳に水だった。

    ところが正力氏や中曽根康弘氏、それにつながる「戦犯」だった特高警察等の人脈らが日本の中枢で復活し暗躍。米国の強力な後押しで、日本に「原発銀座」を築いていった。

    一度は「戦犯」として奈落の底へと突き落とし、自分たちの推進する施策の実行者という条件付きで、復活させる。

    つまり、恐怖を与えられた後に希望を与えられる、という図式だ。

    これは上九一色村でオウム真理教が行なっていた「地獄と天国」の疑似体験と同じである。人間の深層心理を研究した「彼ら」の、最も得意とする個人レベルにおける洗脳工作である。

    米国=黒いエゴ資本主義者たちが、日本のメディアを統制下に置いていることから、原発は日本に不可欠という世論も、彼らの望むように形成できた。

    そもそも原発立地の世界的条件に照らすと、日本では許可が下りない。

    日本では今この瞬間、どこで地震が起きても不思議ではない。諸外国では、活断層があるのではという理由だけで、設置が中止となる。まして活断層がひしめく日本列島に設置する等、狂気の沙汰としか思えない。

    その狂気の沙汰を現実にしてしまった。

    設置するに当たっては、当然だが綿密なシミュレーションを行う。しかしその公表はされない。地質調査結果を偽造したケースも報告されている。

    地震多発地帯と原発の位置関係を、再度、日本地図で確認して欲しい。例えば東海ベルトの真ん中に位置する浜岡原発は、すぐにでも解体すべきだろう。

    ● IPCCによって捏造された地球温暖化

    チェルノブイリの事故で原発利権に陰りが生じると、「彼ら」は自分たちの支配下にあるマスメディアを巧妙に使い始めた。

    環境問題、特に「二酸化炭素の問題」と地球温暖化、さらに石油資源枯渇に伴うエネルギー問題を解決する策としての原発の必要性を、大々的にアピールするようになった。

    その代表格が、ゴア元米国副大統領による壮大な「ペテン・キャンペーン」である。ゴアの詐欺商法こそ、不都合な真実である。これはとんでもない嘘の積み上げであることが、今では世界常識となっているのだが、完璧に「彼ら」のコントロール下にある日本人にはその真実がほとんど届いていない。

    ここで、そのカラクリを暴いてみたい。

    まず、地球温暖化と二酸化炭素は何の関係もない。

    海外の多数のメディアによる報道で、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)が採用した温暖化の有力な証拠とされるグラフが、いわゆる「捏造」されたものだったことが判明している。
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    なんで屋あれこれ

    249232 自然への経験知を忘れた日本人 by寺田寅彦
      井上宏 ( 40代 新潟 建築コンサル ) 11/04/11 AM08 【印刷用へ】

    昭和初期寺田寅彦は、日本の自然の特異性を忘れ、西洋思想と科学を取り入れ、自然を克服したと勘違いした日本人に警句を発していた。(その警句は、今回の地震被害の大きさ、そしてその後の原発事故にもつながっていると思えてならない。)

    同時に彼は、自然に順応した日本人の経験知の可能性についても示唆している。

    「日本人の自然観」リンク より
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    人間の力で自然を克服せんとする努力が西洋における科学の発達を促した。何ゆえに東洋の文化国日本にどうしてそれと同じような科学が同じ歩調で進歩しなかったかという問題はなかなか複雑な問題であるが、その差別の原因をなす多様な因子の中の少なくも一つとしては、上記のごとき日本の自然の特異性が関与しているのではないかと想像される。すなわち日本ではまず第一に自然の慈母の慈愛が深くてその慈愛に対する欲求が満たされやすいために住民は安んじてそのふところに抱かれることができる、という一方ではまた、厳父の厳罰のきびしさ恐ろしさが身にしみて、その禁制にそむき逆らうことの不利をよく心得ている。その結果として、自然の充分な恩恵を甘受すると同時に自然に対する反逆を断念し、自然に順応するための経験的知識を集収し蓄積することをつとめて来た。・・・

     たとえば、昔の日本人が集落を作り架構を施すにはまず地を相することを知っていた。西欧科学を輸入した現代日本人は西洋と日本とで自然の環境に著しい相違のあることを無視し、従って伝来の相地の学を蔑視して建てるべからざる所に人工を建設した。そうして克服し得たつもりの自然の厳父のふるった鞭のひと打ちで、その建設物が実にいくじもなく壊滅する、それを眼前に見ながら自己の錯誤を悟らないでいる、といったような場合が近ごろ頻繁に起こるように思われる。昭和九年十年の風水害史だけでもこれを実証して余りがある。

     西欧諸国を歩いたときに自分の感じたことの一つは、これらの国で自然の慈母の慈愛が案外に欠乏していることであった。洪積期の遺物と見られる泥炭地や砂地や、さもなければはげた岩山の多いのに驚いたことであったが、また一方で自然の厳父の威厳の物足りなさも感ぜられた。地震も台風も知らない国がたくさんあった。自然を恐れることなしに自然を克服しようとする科学の発達には真に格好の地盤であろうと思われたのである。

     こうして発達した西欧科学の成果を、なんの骨折りもなくそっくり継承した日本人が、もしも日本の自然の特異性を深く認識し自覚した上でこの利器を適当に利用することを学び、そうしてたださえ豊富な天恵をいっそう有利に享有すると同時にわが国に特異な天変地異の災禍を軽減し回避するように努力すれば、おそらく世界じゅうでわが国ほど都合よくできている国はまれであろうと思われるのである。しかるに現代の日本ではただ天恵の享楽にのみ夢中になって天災の回避のほうを全然忘れているように見えるのはまことに惜しむべきことと思われる。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    (転載以上)



    662 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2011/04/19(火) 23:43:10.54 ID:2LXuMMau [5/6]
    なぜ、脱原発をやって次世代エネルギー政策をやろうとしなかったのか
    腹が立つ。

    国家のエネルギー予算は莫大でそのうちほとんどが

    死の灰を生み出し続ける原発に消えている。
    発電0の高速増殖炉もんじゅ 米軍の実弾演習場、
    八甲田火山がつならり、十勝沖地震もあり
    テポドンも飛んだ六ケ所の再処理工場 高いレベルの放射性廃棄物の
    処分にお金がばらまかれている。

    また、原発は二酸化炭素を排出せず、安全で、安い電気を供給できると
    いってマスゴミを使ってお金をばらまき、
    原発をどんどん推進し、次世代エネルギー予算にふりむけさせなかったか。

    太陽電池もシャープが世界シェア1位で、三洋電機もなかなかのものだったが、
    2005年の小泉時代に太陽電池をつかった住宅への補助金を廃止し、
    ドイツの太陽電池に抜かれてしまった。

    シャープや三洋電機がつぶされて、かわって原発プラントを製造する
    メーカー、日立・東芝・三菱重工などが出てきた。

    原発を推進したい、経団連や霞が関や永田町が東京都など都市部につくれば、送電コストも安くなり電気代が安くなって
    景気も雇用も回復するのにやろうとしなかったのか疑問だな。

    668 名前: 【東電 78.4 %】 [sage] 投稿日:2011/04/19(火) 23:56:24.97 ID:hYIuVC8V [9/9]
    >>662
    そりゃ太陽電池を作るには原発が必要だったからですよ。
    太陽電池の環境負荷が半端ないので、
    実効率を倍々に上げていかなきゃ
    太陽電池の電力によって太陽電池を作るところにたどり着かない。

    673 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2011/04/20(水) 00:03:34.69 ID:dJvIHlj/ [1/7]
    >>668
    プルトニウムなどの放射性廃棄物と太陽電池の環境負荷はなんなのか
    その違いを説明してくれよ。

    100万年後でようやく最初のウラン
    の状態に戻る放射性廃棄物やプルトニウムのほうが、
    太陽電池により安全な根拠?

    コストの原発のほうがかなりかかっているエネルギー効率も悪い。
    安全なんだろ、マスゴミもいってるじゃないか、東京の豊洲につくるんだよ、
    なんならプルサーマルをやれ。東京湾にMOX燃料を持ち込み続けて
    使えばいいじゃないか。原発とプールをつくれ。
    東京の生活コストや企業負担軽減され景気はよくなるぞ。
    補助金も莫大にはいる。原発を推進していてるんだから。霞が関や永田町や
    経団連は。



    669 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2011/04/19(火) 23:57:05.38 ID:2LXuMMau [6/6]
    http://livedoor.2.blogimg.jp/hanagenuki-jet/imgs/6/6/661bd8fe.jpg

    電力会社の相関図

    発電所で熱エネルギーを出して、蒸気をつくり、発電機を回転させる
    運動エネルギーに変換し、さらにこれを電気エネルギーに変換する。
    原発ではさらに、東京から福島や新潟からなど遠方にできているので
    送電線によるロスが加わる、最高30パーセントのエネルギーしか
    利用できない。

    しかも家庭の温暖機器や温水器は電気エネルギーから熱エネルギーに
    かえるというなんとも効率の悪いものなのだ。

    エネルギーは変換するたびに無駄な熱が空気中に出される。

    原発では、変換することで出された熱は、海に放出されている。
    熱エネルギー→運動エネルギー→電気エネルギーという順で変換される。
    最初の熱エネルギーの3分の1しか電気にならない。
    残りの熱エネルギーを海水に捨てている。捨てられる熱水を
    温排水という。



    2011/4/20
    「よくまとまっています、東電と政府の混乱ぶりが」  
    記念においておきます

    開始>

    ・大津波はきません → きちゃいました
    ・地震では壊れません → 配管壊れた
    ・爆発はしません → 水素爆発でハーイ
    ・メルトダウンはしません → 炉心溶融バリバリしてる
    ・格納容器は大丈夫です → 外部汚染激しいので割れてる
    ・圧力容器は大丈夫です → 圧低いしやっぱり割れてる
    ・外部には漏れていません → 海に大放出
    ・臨界はしません → 38Clとか出てる臨界の証拠
    ・チェルノブイリとは違うんです → レベル7認定
    ・燃料溶けて底に溜まってるけど大丈夫です ← いまここ

    ・格納容器の水蒸気爆発はしません →  最終ステージ
    建設する時点で津波は最悪でも5.7mと甘く見積もっていました(東北電力は9m)
    ・3年前に地震に備えろと言われたけど無視してたら案の定ダメでした
    ・9ヶ月前に非常設備がボロだったの気づいてましたけど、
    法定点検めんどくさいので放っておきました
    ・非常用設備だけど外に普通に置いてたので津波に流されました
    ・準備してた非常バッテリーも数時間しかもちませんでした
    ・そんなことやってる間に女川と東海第二は安全に停止していました
    ・急遽代替の発動機を取り寄せたんですが、
    確認不足でプラグが合わず使えませんでした
    ・東電株価に影響がでると思ったのでアメリカやIAEAには大丈夫と言ってました
    ・1号機が爆発したことで水素爆発が他の機にも起こりうることは分かっていましたが、
    どうすんべ、どうすんべ?と放っておいたら3号機の爆発でポンプ機が4台いっちゃいました
    ・ポンプ機の見張り番を一人に任せていましたが、
    彼がパトロールに行ってる間にポンプ機の燃料が尽きてしまい、
    2号機の水位が0になって、最終的には爆発しました
    ・面倒なので電車込みで停電実施してたけど、官僚に怒られたので仕方なく対処しました
    ・面倒なので被災地諸共まとめて停電実施したら、
    千葉とか茨城とかの被災地の知事たちに怒られちゃいました
    ・停電は嫌なので役員自宅と社宅は計画停電から除外しました。
    ついでに総理のお膝元も除外しておきました
    ・記者会見はフランス語で行います
    ・作業は下請け、現地消防に任せて東電社員は全員県外に避難しました



    読むの疲れたでしょ?ちょっと休憩してくんさい(´?ω?`)



    ・2号機内部圧力の桁を一桁読み間違えてたけど、しばらく誰も気付きませんでした
    ・中性子が出てたけど、1ケタ計算ミスだから、とばっくれました
    ・本店-福島第1間の電話用専用回線を誤切断して8時間以上不通になっていました
    ・自衛隊の放水がもたついたせいで外部電源を引き込めませんでした。
    ・6400本もの廃燃料の貯蔵プールの冷却装置が故障してることに6日後に気付きました
    ・放水は暴徒鎮圧用1台で済むかと思ってましたけど全然駄目だったので、 
     引き上げさせたハイパーレスキューを翌日にまた要請し直しました
    ・もうダメポなので、現場社員を全員退去させ、後は警察と自衛隊に
     押し付けちゃおうと思ったら、首相に怒られちゃいました
    ・見栄えのするコンクリートポンプ車は東電が手配したことにしよう
     としましたが、中国にこの非常時に何やってんだと怒られちゃいました。
    ・プルトニウムは漏れていないはずなので、プルトニウムについて測定しません。
    ・圧がヤバイのでバルブ開けようかなーと思ってたら、自然に下がってラッキー。
     でも実は容器割れてるみたいです
    ・モニタリングポストが壊れてるのに気が付かないことにして、ヤバイ数値は
     見なかったことにしようとしましたが、東海第二原発のモニタリングポスト
     が再起動したので即バレしちゃいました。
    ・水入れても水量が上がらないなーと思っていたら、圧力容器と格納容器に穴が開いててタービン建屋へダダ漏れてました。
    ・プルトニウムにやたらとうるさいので風上で測定したけど検出されました
    ・被爆怖いので下請けに合羽だけで長靴も履かせず行かせたら、
     やっぱり被爆して危険な状態になっちゃいました
    ・線量計は胸に付けてたので160mSVでしたが、被爆したのは足。
     2~6SVまで一気にいっちゃいました
    ・割れてるかも?とは思ったけど、
    言い逃れできないレベルまでは割れてないと言い張ることにしちゃいました。
    ・タービン建屋やばいなーって数値は確認済みでしたが、
    逃げられちゃうので下請けには教えませんでした



    読むの疲れるから強制休憩 (  ゚Д゚)⊃旦 ←茶



    ・あまりにうるさいので試しに2号機のタービン建屋計ったら、
    29億ベクレルとか1Sv/hとか出ちゃいました
    ・2号機の建屋外と3号機の瓦礫で計っても1Sv/hでちゃいました
    ・1号機水溜りの測定生データ出したら、再臨界してるだろってばれちゃいました(テルル/Cl-38検出) 
    ・街宣車がきました、第1は門のところで止まったけど第2は門を特攻でやぶられました、怖くなったので警察にお願いして捕らえてもらいました
    ・作業員の線量計が足りなくなりました、足りないけど仕方ないので作業してもらいます
    ・1~4号機廃炉と発表しましたが、5、6号機はまだまだ使う気かい!って怒られちゃいました。
    ・めまいと高血圧で入院中の社長さん。会社やばそうなので辞めます。これで退職金ゲットだぜ
    ・社宅も豪華保養所も余ってますが被災者なんて知りません。
    ・人命よりも自社の社宅の表札と営業車にガムテープ張る事が優先です。
    ・ガムテープで隠してた社員寮ですが、やっと東電を消したプレート出来たので取り替えました。これで安心して眠れます
    ・チェルノブイリを参考に下請全員には線量計を渡していませんでした。いまは在庫がないからしょうがないけど作業してもらってます。
    なのでいつまでたっても被爆上限になりませんので安心してください
    ・汚染水汲んでも水位が変わりませんでした、これやっぱり海に繋がってるまs(略
    ・うちらも保養所を原発作業者に解放してるんです!
    ただし風呂も客室も使用禁止、冷たい床で雑魚寝ですが
    ・水素爆発ってすっとぼけてたプルだく3号機ですが、
    釜の蓋が飛んでるだろって仏専門家に指摘されちゃいました 
    ・あんまりやりたくなかったけど調査しろと外野がうるさいので地下水を調査してみました、あらビックリ法令の定める1万倍の濃度を誇る放射性ヨウ素131がでてきました。←アンパンマン超え
    ・自衛隊の原発死亡手当て増額しておきました。サービスで今回の原発事故開始時から遡及適用しちゃいます
    ・再臨界がばれるのでテルルは出てないことにするように、東電呼びつけて説教しちゃいました
    ・再臨界はしないはずなので、測定値がおかしいことにして再計測しましたが、数字が合わないので再々発表になっちゃいました
    ・3号機から出てる煙が正体不明なので、潤滑油が燃えてますとすっとぼけてたら、東スポ(ただし専門家の推測・技術的解説つきで)に、
     潤滑油の火災でこんなに煙出ない、3号機格納容器ハーイしてるだろ、つか全部情報晒せとつっこまれちゃいました
    ・測定値につっこまれないように、半減期の短い元素については資料に記載しないようにしました
    ・マスゴミには金払ってるしなーと記者会見適当に切り上げようとしたら、買収効かない赤旗記者につっこまれちゃいました



    休憩休憩 (=´ω`=)y─┛~~



    ・外部に測定委託すると全部ばれちゃうので、測定は東電でしっかりこっそり行います
    ・外部委託の件はご意見として承りますが、承っただけで聞き流します
    ・1Sv計だと、全部上限1Svに出来るので、それ以上測れる計測器は準備していませんと言ってたけど。使ってる線量モニターの単位変更すれば1Sv以上計れるのは秘密です。
    ・薄まるから大丈夫だよねーと思ってあふれた水は海にながれちゃってましたが、海水測定再開されたのでばれちゃいました
    ・やっぱり割れてるのばれちゃったので、しかたなく割れてる可能性が高いですと控えめに発表してみました
    ・副社長は銀座に飲みに行きますが、現場の下請けには1日2食の非常食と水1.5リットルで頑張ってもらってます
    ・こっそり外国の原子力関連に助けてーってお願いしていたのですが、緊急事態なんでばらされちゃいました
     でも、こっち来られると色々隠し事ばれちゃうので、救援計画は断固拒否します
    ・なんか外でもメータ振り切れるので恐々調べたら、建物から暴れん坊棒が飛び出ちゃてました
    ・おそろいの作業服を新調しました。民主党のネーム入りなので石を投げるのに良い目標です
    ・作業服は何やってんだとツッコミもらっちゃったので、スーツで収束感を演出してみました。
    ・日本の測定は世界いちぃぃってIAEAからの勧告無視してたら、IAEAに10倍ベクレル拳くらいました
    ・避難勧告出してないのに自主的に避難所へ逃げて来た人がいたので、避難地域じゃないから却下と追い返しちゃいました
    ・基準値は随時上げて行きます。なので基準は満足できますので安心して食べていただけます
    ・モニターカーで各所の放射線量測定して来ましたが、実は測定器壊れて測定出来ていませんでした
    ・「ただちに」ではなく「1、2回食べても」に言い直してみました。これってうそは言ってませんよね?
    ・うちだって24世帯も受け入れているんだぞ(ドヤって発表したら、身内じゃね?とか福島勤めのヤツラだろ!て突っ込まれちゃいました
    ・それ以外にも関連リゾートで受け入れてるんだぞって発表したけど、実は被災者からも宿泊代として金むしりとってます
    ・日本人はごまかせそうで安心してたけど、アメリカで株主代表訴訟の準備が進んでるそうでガクブルしちゃってます
    ・原発で事故は起こらないことになっているので、緊急装備は担架1台と衛星電話1台というシンプルな構成となっておりました
    ・IAEAとか他に測定されちゃってきたので、そろそろデータ改竄がばれそうです。
    んで、プログラムミスと言う事にして時間稼ぎつつバレナイようにデータ修正がんばってます。
    ・ヤバイネタは朝刊回避でツッコミ少なそうな深夜の会見で発表します。なお、副社長は眠いから適当に質問打ち切って帰ります
    ・2号機の汚染水でも6000トン。なんとなく海外でチェルノブイリ超え認定されちゃいました
    ・しっかりこっそりの予定でしたが、怒られちゃったので仕方なく外部に委託してみました。でも、測定データは無いです
    ・辞職して退職金ゲットだぜ!と思ってましたが雰囲気的に没収されそうだし、もう少し様子を見ることにしました
    ・でも、嘘がつけない性格なので被災者支援組織という窓際に行かされました。もう少し入院先で豪華生活を楽しむことにします。
    ・フランスが特殊車両貸してくれました。でも、車検通してないので現地に持っていけないんです
    ・いらんことに政府関係者が4月2日、2号機の高濃度汚染水が海へ直接流出してることを確認したと言っちゃいました。
    ・立て坑の亀裂から漏れてた高濃度汚染水をとめるために、コンクリートを流し込んでみました。
    ・コンクリート流し込んだけど高濃度汚染水の流出がとまりませんでした、なにやらコンクリートが途中で固まって隙間ができてたみたいです、やるだけやって結果止められないからそのままでおkっすかね?
    まあ漏れ続けるので安心して日課の水やりが出来ます。



    なんだかんだで長いんですけど・・・(・?∀・?)



    ・東電でも下っ端社員はいじめないでください。とりあえずなんとかしてこいって適当に言われて福島送りになってるんです
    ・満を持してポリマー投入! 変だなと思ったら、うっかり海水では固まらないのを投入してました
    ・汚染水の流出源を特定できるかわからないけど4日午前、上流から市販の入浴剤13キロ(乳白色)を投入してみました。これで流出源の特定できるかな?
    ・汚染水の垂れ流しを防ぐ水中カーテンの設置と立て坑付近の土壌を薬剤で固めて、流出を防げるでしょうか?
    ・染めたけど色つき水出てきませんでした、色々気が付いてない所から盛大に漏れてるっぽいです
    ・電源ケーブル用トンネルに何らかの損傷があって、
    そこから漏れた高濃度汚染水が漏れてるのかもしれません。
    ・近隣住人の方々の視線が痛いです。 
    この前なんて愛車に「ひばく」って落書きされちゃいました
    ・被災者にはびた一文払ってませんが、ゼネコンに奴隷集め代含めて800億でテント発注してみようと思います
    ・バスクリン流せば経路わかるんじゃね?の声にお答えして、
    トレンチたまり水をキレイな色に染めてみました
    ・5号と6号の建屋に水増えまくりでいくら汲んでも捨て場所が足りないので、
    えだのんにおkもらって1万1千500tの汚染水を海に捨てますた。
    その汚染水の濃度は公表してないけどまぁいっか。
    ・小魚から4000ベクトルのヨウ素が検出されたけど、魚の基準がないから問題ありません。でも食べちゃいけませんと発表してみました。 ←おい
    ・記者に責任者の名前を聞かれたけど言えません。会見場で言えなかったけど廊下に出たところで「ムトウです」といっちゃいました。
    ・ネタと紙一重の作業を下請けに被爆させながらやらせてますが、ネットではお前ら本気で止める気ないだろ?ってばれてるみたいです。
    ・とりあえず避難者に見舞金払うよー。ただしまとめて2000万、一人1000円以下な。えっ?
    ・薄まるから大丈夫って汚染水垂れ流してましたが、小女子からセシウム検出されたので、あまり薄まってないのばれちゃいました。


    ( ;谷)長すぎじゃね?



    ・以前はマーライオンのように汚染水がでてましたが土壌凝固剤ってのを入れてみたらやや減りました!でもションベン小僧のようにまだ漏れてます。
    ・水ガラスをたっぷりいれたらやっと漏れがとまりました。おがくずや新聞紙やオムツの吸収剤にコンクリートは無意味でした。
    ・クロル38が検出されてしまいました、まだまだ再臨界しています。発熱と放射能撒き散らしの収束目処はまったくありません。それまでフクシマ50の体が持つか聞かないで下さい。
    ・1号格納容器の内圧が上がって水素がたまってる事が予想されるので、水素爆発の可能性を回避するために格納容器に窒素を注入しようと思います。4/6PM23:00から作業しようとおもってまーす。えぇモチロン窒素入れる前に必殺のドライベントやりますけど?なにか?
    ・yahooニュースとか大手メディア媒体では「格納容器で水素爆発が起きるのを防ぐため、格納容器内への窒素ガスの注入作業を始めた」とかぐらいしか書いてませんけど、本当はコッソリ深夜に超高濃度の放射性物質を直接大気に放出するとか。えぇ。書けるわけありません。大手メディアの幹部連中は東電幹部が香港旅行に連れて行ってあげたりしてますから。
    ・そうそう電源が復旧したので溜まってた容器内データ確認したら、燃料棒溶けて167Sv/hとかさくっと死ねる数値がでちゃってました。
    ・低濃度の汚染水を流しているといってますが、1000ミリシーベルト以上(環境基準の1000倍)を放出してますが低濃度です。
    ・僕プルトニウムのプルト君(=´_σ`) プルトニウムは食べても平気です♪ ←え?
    ・日本の気象庁はIAEAに放射能飛散予想の予想図を提出してたのに、日本では未公開でした。メンゴメンゴ。ドイツとフランスの飛散予想は根拠がないと日本の気象庁が言ってましたが、海外の政府から飛散予想もしてないのに何言ってんだ!と怒られちゃいました。
    ・火力発電所は壊れちゃいました。と発表してましたが実は点検停止してただけでした。輪番停電は原子力発電所がないと困るだろ?という宣伝で行いました。
    ・日本では観ることできませんが、爆発後の青い光を写した映像がありますがみせられません。
    ・2号機の周辺は近づくだけで命の火が消えまs(ry 
    ・京都大の小出先生がいらぬことを発表しちゃいました。
    圧力容器の底に穴が開いており、広島原発の1000発分の放射性物質が外にでてると指摘されちゃました。
    ・全漁連に怒られちゃいました。


    (?A?)ちょ・・・長すぎて飽きてきた・・・


    ・作業員の一人が救急搬送されました、たぶん熱中症だろうと発表しておきます。
    ・マスコミ対策は万全ですが、フリーの方々に突っ込まれまくりです。うるさいので干したら色々ばらされちゃいました。
    ・M6.5の余震以降で1号機で100Sv/hの放射線を検出しちゃいました。えぇ100ミリシーベルトではありません。100シーベルトです。人間はサクッっと死にます。
    ・4/8になって震災当日から翌日にかけての各プラントのデータをしかたなく出しました。
    ・1号機では12日の朝には空焚き状態でした。でも大丈夫ですと言ってました。
    ・各国から「おい日本情報開示しろや」と怒られてますが、東京電力だけで大丈夫でう!と言い張って海外のエキスパートを現場に入れる訳にはいきません(キリッ
    ・作業員ですが・・・もう上限(秘
    ・4/7の地震以降1号機の放射能濃度と温度が上昇してまつ!地震で揺れて・・・あべー
    ・グローバルホークで撮影した動画が公開されない理由は、爆散した燃料プールが映ってるから公開できません。
    ・使用済み燃料プールに入ってた燃料棒が外に出てるのがバレちゃいました。ブルドーザーで土かけて隠しましたがリークされちゃいますた。
    ・安達太良山と吾妻山が活動活発でつ。福島県の二本松の井戸水の温度が38℃まで上昇してます。
    ・4/7頃からテレ朝と日テレが方向転換した模様!東電批判をするようになりました。TBSは4/8から方向転換してぶっちゃけ放送を展開しだした。
    ・やっぱ東電の金が尽きるの間違いないから切捨てにかかったのか?後でまずいことになると気付いたかTBSはいままでひっそりとしてたのが嘘のように、批判報道を展開しています。
    ・作業員の1人が気分不良になりました。フラフラしたところ建屋外にある蓋のずれたマンホールに足を踏み入れて怪我して病院へ搬送されますた。
    ・基準値の1000倍の高濃度汚染水(低濃度と言ってる)の海洋投棄が終わったので、超高濃度汚染水をメガフロートに注入開始しまーす。
    ・事故調で責任回避頑張るので、情報公開は出来ません。庶民が被爆しようが関係ないですが、賠償回避には全力を尽くします
    ・4/10 都内各所で原発廃止デモが展開されました(芝・東電本社前・高円寺など)高円寺だけでも8千人規模NHKでデモの様子が報道されました。
    ・アメリカがコンクリ圧送機を送ってくれるそうです。圧送機は返却しないでいいからね!と言われてます。いいものGETしちゃいました。
    ・ロシアから汚染水処理施設スズランを借りる予定ですけど、めんどくさいのでまだ手配してません。
    ・ストロンチウムのβ線は測りにくい事にしました、いらんことに日本分析センターが1時間で計測できると言ってしまいますた。
    ・やっと出てきた社長さん、首だけ曲げるお辞儀は相変わらずでした。やっぱり心から謝るつもりは無いようです。
    ・社長さんが福島県庁に面会にいきますたが断固拒否とのことですた。
    ・1号に窒素注入して2.5気圧を目指してますが1.95以上上がりまへん。スカってるのがバレちゃいました。計算上1000立方メートル前後の放射性物質や窒素などが外部に漏れてまつ。
    ・4/11の直下地震で注水監視システムと注水システムが50分とまりましたが、50分後に予備電源で注水が復旧しました。
    ・国際評価尺度がレベル7になりました!世界一の日本クオリティってやつですね。チェルノブイリは10日で収束に向かっていきましたが、福島は1ヶ月経ったいまでも現在進行形です。



    (゚Д゚)y─┛~~ そろそろ読みつかれたでしょう。あと少しがむばって!



    ・死んでた東電社員ですが、ずっとプールでぷかぷか浮いてるのは確認されてたそうです。死体は火葬出来ず放射能ゴミになるのでしょうか・・・
    ・株価ストップ高でルンルンしてたら、バチが当たったのか福一狙い撃ちで余震きちゃいました。明日の株価にガクブルしてます
    ・実は26日に原発に行ってたと発表した社長さんですが、現地の惨状見ていながら保養所は作業員に開放していませんでした
    ・今日もストップ高かなぁ あとは国有化逃げ切れば大丈夫^^v 出た損害は経費なんで電気代上げるだけだしぃ~ 
     むしろ経費アップは利益アップw レベル7で東京株が酷いことになってるけど関係ないしぃ~
    ・ネットで暴露されることが多いので、ドタバタしてる中で規制強化法案を可決しました。
    ・現地作業員の内部被爆は測るとやばそうなので、測定器が準備出来ないことにして測りません。
    ・東電記者会見後のぶらさがりで「言った言わないになるからネット中継やめろ!」とジャーナリストの前で露骨に情報規制しちゃいました。
    ・2号機の周辺は即死レベルだったのは前から知ってましたが、やっぱ底抜けてました。
    ・えだのんは原子炉爆発でも「現在の避難区域でよい」と13日の記者会見で発表しました。頭の中お花畑っぽいです。
    ・缶 総理が第1原発周辺のは~20年は住めない状態になったと発表しました。
    ・4号の使用済み燃料プールの水温が90℃で、1リットルあたり約4100万㍉ベクレルの放射性物質が検出され燃料が損傷が確実になっちゃいました。青空に向かって電気ポットよりも熱い水蒸気と一緒に放射性物質をだしるようです。
    ・4号の燃料プール水温が94℃にあがりますた。
    ・1~3号機の燃料棒はいずれも一部が溶け落ちてまふ、汚染水に混じってましたが、低濃度なので海に流しました。
    ・地下水に染み出た放射性物質の濃度が10倍にあがってました(テヘッ
    ・3号機の温度が急上昇しますた。なにやら興奮状態にあるっぽいですね!直ちに影響はありまへん。
    ・ネットメディアマジウゼェ!いえない事ばかり質問してきやがるので15日午前中の東電会見で「ネットメディアは1社」にすると発表しときました。←情報統制(言論統制)
    ・15日PM13:00頃 爆発音がすますた。夜の会見で爆発音は確認したとちょっとだけ発言してみました。
    ・海に放出した汚染水は1万393トンで、含まれる放射能は1500億ベクレルとかいう計算に時間がかかる数字ですた。
    ・2号機のトレンチに溜まってる汚染水の水位が2.5cm上昇しますた、吸い上げてるのに減る気配がなさげなのはバチがあたったのでしょうか。
    ・なんかミンスは「チェルノブイリでは健康に影響は認められなかった」と言い出してますけど(滝汗
    ・作業員の健康状態を30年調査することにしました、ついうっかり忘れちゃうかも。
    ・シルトフェンス(海の中にカーテン)を設置したけど、海水から法令限度の6500倍に当たる放射性物質のヨウ素131がでますた。カーテンつけて濃度が濃くなったみたいです。
    ・3号機の原子炉建屋内をロボットで調査する予定です!えぇ3号機です!6号機と3号機は同じ構造なので6号機で練習したので3号機だけです!
    ・今後の作業工程東電の見解として(小学生の夏休みの予定レベル)3~半年の目安として設定してみました、でも2号機の使用済み燃料棒が破損してる可能性が出てきたので5~6年かかるかもしれません。
    ・17日、第1原発にある燃料プールの水を冷却する装置への電源が停止し、プールの冷却が停止したと発表してみました。早ければ同日中にも復旧の見通しで大きな影響はないと思われます。
    ・17日、送電線の工事中に社内専用の通信回線を切断して原発から東京本店へのデータ送信が9時間近く途絶えてました(テヘッ)データには格納容器圧力や原子炉圧力、放射線量などの数値も含まれてますたが切れちゃったので公開できません。
    ・アメリカから借りたロボットを使って放射線量を測定してみました、1号機で毎時49ミリシーベルト、3号で57ミリシーベルトですたが、1号機の測定箇所から約40メートル離れた南側の2枚扉手前では270ミリシーベルトですた、その数値から建屋内部の線量を計算すると56シーベルト以上あるっぽいです。
    ・2号機のタービン建屋地下とトレンチに溜まった高濃度汚染水の移送を開始しますた。
    ・18日2号機の建屋をロボットをつかって線量測定しにいきましたが、ロボットのカメラのレンズが曇って測定できませんですた。
    ・19日3号機のロボット調査、放射能が漏れるために同時に開けてはいけない二重扉が2枚とも開いていますた!と報告したけど上を見上げたら青空が見えます。


    ↑いまここ




    ●鳩山由紀夫勉強会 上杉隆
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv45744832
    ・マスゴミは大スポンサー東電様に質問すら出来ない
    ・東電に対する疑問や質問したら番組を降ろされる
    ・3/14原子炉圧が7→3/15圧が0.4→爆発が起こった可能性大(マスゴミ発表せず)
    ・原子炉の温度上昇東電に発表を促すも3/14上昇→3/15以降温度発表せず
    ・東電がプルトニウムが安全PR→まったくの嘘海外でも超危険と報道
    ・格納容器が破損している可能性→東電は漏れてるイメージあくまでも認めず
    ・東電は嘘の発表→政府も嘘と分かりながらその情報を鵜呑みにして発表している(大本営発表)
    ・海外では地震で可哀想から→放射能海洋汚染している犯罪国家と論調が変わっている
    ・計画停電する必要も無いのに東電は停電でマスゴミや大企業を脅し口封じ
    (柏崎原発が全基止まった時でさえ計画停電なんて起きなかった 火力も今は稼動中わざと点検停止)
    ・3号機爆発を計画停電のニュースで誤魔化す?
    ・3/11東電勝俣会長と1週間5万でマスゴミOB接待旅行していた(常に接待がマスゴミ関係者に行われている)

    ●福島第一原発3号機 設計者・上原春男氏共同インタビュー
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv45744832
    ・事故2日目では防護服レベルで大丈夫だったが今は1万ミリSVは出てて即死レベル
    ・「地震数日内に対応を聞かれて提案したのに、やらなかった」
    (水や薬品を入れて(薬注)原子炉を冷却すべき)幼稚園児でも分かる事なのにやらない
    3/13日から政府関係者(枝野?)に会ってから4/3まで連絡無し
    ・「海に垂れ流すなんて考えられない」
    このまま垂れ流しだと10年以上放射性物質だだ漏れ 世界は破滅
    ・メルトダウン(炉心融解)している可能性は高い
    ・「プルトニウムが安全なんて言う人がいたら頭おかしいんじゃないか」
    ・「(枝野の)ただちにというのはすぐは死なないけども
     あとで死ぬかも知れないってこと」
    ・外付けの冷却装置を原子炉に近付かずに設置出来るそれしか解決方法が無い
    ・(東電・政府?)が設計した図面が見れない図面(施工図)を見せてくれない




    ※民放テレビ局もエーシィーのコマーシャルも電力会社がスポンサーだから
    都合の悪い事は言わない。国民の味方ではない。→4/7頃から東電離れが始まった様子。
    ※NHKは初め政権側の意向に沿ったコメントを流していたが、
    ここ二週間でキレて本当の事を言い始めた。←3/25ごろから
    よって現時点ではNHKの水野解説委員の言うことが当てになる。
    ※NHKは通産省直轄の特殊法人で予算は国会の審議事項なので
    局内に多数の天下り役員が存在する。
    政権側の政治的配慮に満ちた報道を求められるも
    「何人からも干渉され、又は規律されない」放送法3条1
    「意見が対立する問題は出来るだけ互いの論点を報じる」放送法3条2を盾に良識派が踏ん張っている状態。

    4/7new→本当に国民の味方するのか、ただの政府広報スピーカーではないのか?
    という声もあり。礼賛せず経過を見る必要あり。

    ※中部大学の武田教授も「知識を持った人が思うマトモな意見」を言う。
    4/5new→テレ朝に武田先生の出演増。テロ朝よわばりされた局が思い直したか?
    4/5new→他局も御用学者の出演減?局の上層部がヤバイと思い始めた?
    ACの資金枯渇?経団連の圧力?
    ※池上彰は29日のテレビ特番からこっち、
    「マトモな知識を国民に与えない」ことがバレで評判ガタ落ち
    ※その他の御用学者も「とにかく原発推進派の意向を受けた事」しか言わない。

    正しい情報を得て自分を守ってください。
    終わり>



    以下 高野論説。ほかに宮崎学の被災地からの手紙も必読である。各自各所に拡散せよ。

    http://www.the-journal.jp/

    から「高野論説」4・17から抜粋、全力支持、全力拡散せよ

    http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2011/04/1_6.html

    マスコミが原発事故報道で腑抜けになるワケ(1)

    田原に問うと、「まあいろいろあってね」と言葉を濁したが、周辺に取材したところ、当初、テレビ朝日首脳陣は「原発問題は取り上げるな」と番組サイドに宣告した。当然、田原も番組サイドも「今この時期に他に何をやれと言うのか」と反発したが、局は「何でそんなに原発問題にこだわるのか」と押し返す。何でと言ったって、今全国民がこれほど関心を持っている問題はないじゃないか。すったもんだの挙げ句、推進派中心の当たり障りない顔ぶれで、しかも原発問題に絞らずに穏健に行うことで妥協が成り立ったらしい。それでも局側は心配で、幹部が勢揃いして田原が暴走しないか監視し、CMの度ごとに「これまでのところは、まあ妥当だ」とかプロデューサーに圧力をかけ続けたと言う。

     勝間なんてのは、中部電力の「原発は発電時にCO2を出さない」という原発PRのCMに出演して「原油価格は大きく変動するし、経済成長のためにエネルギーは量とコストと両方が安定していないといけない」「燃料価格に左右されにくいという(原発)のは、これはすごく大きな強みなんですね」とかしゃべっていた。

     このCMには、勝間の他に、弁護士の北村晴男、タレントの薬丸裕英が出演していた。私の知り合いの評論家で、中部電力からこのCMに出ないかと誘われた人がいて、彼によると、当初「何を言ってもいいですよ」と言われたので、「今出来ちゃってる原発はしょうがないとして、これからは止めた方がいいですよと言いたい」と答えると、中電は「それはちょっと控えてほしい」と。提示されたギャラは500万円。フリーの身としては相当迷ったが、結局断った。「こうなってみると、断ってよかったですよ。500万円というのは、まともな出演料というより買収費ですよね」と。

     勝間なんぞは中電から500万円貰っちゃっているから、「死者が出ましたか?」とか言わざるをないのである。

    投稿 takanoinochi | 2011/04/20 07:23



    福島県南相馬市の弁護士からの悲痛な訴え(震災7) (Unknown)
    2011-04-19 14:32:53
    福島県南相馬市で、自らも被災しながら、震災、原発被災者の相談にのっている弁護士からの悲痛な訴えが、弁護士有志が加盟するMLに投稿があった。ご本人の了解を受けて掲載する。マスコミも入らない地区だという。

    マスコミの記者、デレクターのみなさん
    ぜひ報道してほしい。

    その弁護士はひばり法律事務所の西山健司弁護士。
    福島県南相馬市原町区西町1-6-10
    TEL 0244-26-6006
    FAX 0244-26-6016

    同人のHP参照
    http://hibari-law.com/us/



    --------------------------------------------------------------------------------


    1.  福島県南相馬市に住み、開業している一弁護士からの情報の発信です。マスコミが入らない地域です。
    2. 南相馬市の状況
    北から鹿島区、原町区、小高区です。小高区は、ほぼ原発から20キロ圏内であり、ほぼ避難指示が出されています。原町区は、概ね原発から20キロから30キロ圏内に位置しており、計画的避難区域、緊急時避難準備区域に指定されています。
    コンビニや小規模小売店の営業がようやく行われるようになりました(時間制限、品数制限あり)。商店街はシャッター街の状態です。大型店舗も中規模のスーパーすらもやっておりません(原町区内から相馬市の店舗へのバスが1日3本程度出ています)。
    ガソリンも民間のタンクローリーなど入ってきません(ほぼ支援物資による供給がほとんどです)。
    郵便は届きませんし、原町からは郵便を出すことはできません。ただし、郵便局に出向けば別ですが、受け取るところは本局のみです(長蛇の列です)。また、出すことのできる郵便局は4カ所のみです。ポストには投函できません。
    その他の宅配便などは営業しておりませんので、メール便等は届かず、自由と正義も届かないでしょう。
    新聞の配達はなされていません。
    主要な金融機関はほぼ営業しておらず、銀行店舗内のATMも機能していないのが多いです。北上すること20キロの相馬市内に行くと、30人くらい並ぶ待ち時間があります。
    沿岸付近は立ち入り禁止の看板がありますが、通り抜けできます(ただし、がれきの残骸と泥であふれています)。
    自衛隊の車は多いです。支援物資の輸送・遺体収容等のため。なお、ようやく始まった遺体収容は中々進んでいません。気温が高くなるにつれ、腐敗が進み、伝染病等が蔓延する危険があります、
    常磐線の復旧の見通しはありません(以前は、1時間に1本で、通勤・通学の手段でした)。
    バスもありません(従前もほとんど便数はありませんでした)。
    夜の町はいっそう真っ暗闇に包まれています。
    医療機関の一部はようやく診療を再開していますが、必要十分ではありません。
    原町区内の学校(小中学校・幼稚園・保育園・高校)の再開のめどは全く立っていません。小中学校は鹿島区内で行うようです(原町区内からはスクールバス)。保育園は鹿島区内に臨時で一カ所。高校はサテライト。
    市やボランティアで個別家庭に対する支援物資の配送を行っている状態です。
    何よりも戻りたいのに原発のせいで戻れない、もはや生活を立て直すすべがない、という行き場のない思い、どうしようもない思い、いつ収束するのか分からない不安、どのように補償されるのかの見通しの不透明さが極めて強いです(特に第一次産業従事者は、、、何年も何十年も掛けて農地を耕作し農作物を育て、牛を飼育し・繁殖させ、収入を得てきたににかかわらず 原発により全てを生活の基盤を失ってしまいました、残ったものはローンしかありません)。
    原発事故により仕事がありませんので、収入がないから暮らしていけません(避難所ではまだ生活はできますが)。となると、この地域から出て行かざるを得ません。
    親戚や子供の家に避難していた人が戻ってきた背景には、2,3日はお客さん扱いだが、10日経てばお荷物扱いされるストレスだそうです。避難所であれば同世代の人と話もできるし、特に不自由はないとのこと。
    南相馬市と相馬市では町の雰囲気が異なることを肌で感じます。南相馬市はその中心部が原発から30キロ圏内。相馬市は原発から50キロです。相馬市内の店舗はほとんど営業を再開しています。相馬市に裁判所もあります。これに対して、南相馬市は、、、全く取り残されている状況です。
    市民向けに義援金(一世帯5万円)の説明が行われましたが、わずか5万円で何ができるの?という感じです。
    原発問題の収束なくして復興などあり得ません。
    3. 住民にとって必要なもの
      生活するためのお金が早急に必要です。明日のお金が切実な問題です。ただ、原発の被災者、地震・津波の被災者であれば同じであると思います。小口資金と言っても、借りることを嫌います。どうせ返すなら借りない方がいいという思いです。
      それとともに、原発についての情報を必要としています。原発について住民・避難者を対象とした説明会・講演会・学習会等を行うのは、住民が欲しているであろう情報に直接触れることができるからです。ただ、住民の一番の関心は原発の問題がいつまで続くのか?いつになれば帰れるのか?と明確に答えることのできない問題です。これは原発の被害者全員に共通します。
      南相馬市には仕事がありません。従来は、農業・漁業・酪農、原発、役場でした。仕事がなければ生活ができません。生活の基盤を建てることができません。働きたいのに働けない、震災前でも仕事については多くの声を聞いてきましたが、本当に切実な問題です。今のままでは、若者は南相馬を離れ、残るのは高齢者のみとなるでしょう。地域のコミュニティーは崩壊します。国や県が雇用をこの地域で創出しなければ、その行く末は目に見えています。
    4. 原発の安定と収束が大前提
    原発問題が安定し収束しなければならないことは生活の大前提です。避難所を廻れば必ず原発問題にぶつかります。南相馬市はもちろん、相馬市でも同じです。
    いったい、日弁連として原発問題にどう取り組むのでしょうか?何も見えてきません。既に原子力損害賠償審査?会は始まりましたが、日弁連は弁護士を送り込まないのですか?
    5. 一弁護士として
    避難所相談はボランティア。事務所は臨時で開けていますが、1ヶ月の震災で滞った業務と依頼者の安否確認を片手に、もう片手は避難所巡りで手一杯です。新規で相談など余裕はありません。何せ原発から30キロ圏内ですから。昨年、建てたばかりの家の住宅ローンを抱えつつ、福島市に避難させた妊娠7ヶ月の妻を抱えながら。生活の保障はありません。
    東京に一時避難していた際、ロースクールの同じクラスの友人と恩師からたくさんの応援を戴きました。また、東京では、震災に関する研修や味の素スタジアムと東京武道館での相談に参加させて戴いておりました。
    でも、南相馬と東京は全くの別世界ですね。福島市と南相馬も別世界です。実際に被災地で生活してみなければ分からないことは多いですね。私がまだ中学生の頃に起きた阪神大震災はテレビで見る限り信じられない光景でした。でも、やはり実際に被災者にならないと見えない感じられない面というのはあるのですね。
    避難所相談(相談ブースに座っている時間はほとんどありません。避難所の皆さんに声を掛けて、始めて相談になります)で避難所の皆さんと膝をつき合わせて、自らの状況についても話すと、避難所の皆さんは、妻のこと、私のことを心配してくれます。とてもありがたく、あたたかい気持ちになります。今の生き甲斐です。

    http://blogs.yahoo.co.jp/abc5def6/62713682.html



    2011年
    04月19日
    18:10

    人が集まらない(笑)




    いやそんなことよりですね。
    以前にあげた今日の13時46分にですがね。
    私が間違っていたようです(笑)
    人工地震御一行はキャンセルしたらしくて(苦笑)
    つまりキャンセルしてなかったらきっと起きてただろうってことらしいです(失笑)

    コメント
    1番~8番を表示
    2011年
    04月19日
    18:20

    1: わたあめ

    開業する(した)のかい?(爆


    >>人工地震御一行はキャンセルしたらしくて(苦笑)


    へぇ~

    へぇ~

    へぇ~

    面倒くさい。へぇ~ボタンほしいわ。


    御一行様、次はいつ来るの?

    2011年
    04月19日
    18:24

    2: SAN値ストーカー(笑)

    >>1 わたあめさん
    上のはお気になさらずw
    いや人工地震かどうかははっきりしないんですけどね。
    11日に有るはずだった何かはキャンセルされたそうですwww
    諜報関係からの情報だそうですよwwwwwwww

    2011年
    04月19日
    18:47

    3: はる@靖國龍@ポス部少佐

    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201104/article_112....

    いいなー、こんな本でお金が儲かるんだぜ!?
    俺も2chとかアレとかアレとか使って本を作ってみようかなー(棒

    2011年
    04月19日
    18:53

    4: SAN値ストーカー(笑)

    >>3 はる@靖國龍@ポス部少佐さん
    流石枯死水大先生ですね(棒)

    2011年
    04月19日
    19:54

    5: わたあめ

    >>4 SAN値ストーカー(笑)さん


    やっべぇ…

    わや欲しいんだけど(≧m≦*)



    これ持って、人口地震の街宣やったら何人食い付かせれるか…

    2011年
    04月19日
    19:56

    6: SAN値ストーカー(笑)

    >>5 わたあめさん
    そんなことをしたら裏CIAから監視されて大変なことになりますよ(棒)

    2011年
    04月19日
    20:36

    7: はる@靖國龍@ポス部少佐

    >>6 SAN値ストーカー(笑)さん

    こら、それも言ったら監視対象に!

    2011年
    04月19日
    20:51

    8: SAN値ストーカー(笑)

    >>7 はる@靖國龍@ポス部少佐さん
    しまったーくちがすべったー
    うらしーあいえーはすべてのねっとのいちごんいっくにいたるまで
    かんししているんだったー



    中曽根は原子力利権で総理になった (Unknown)
    2011-04-19 16:12:01
    今回は中曽根康弘と鹿島建設のつながりについて紹介したい。

    中曽根康弘と鹿島建設は、戦後の日本において、同じ戦略を使って自らの勢力を拡大してきた同志のような存在である。彼らが採用した共通の戦略とは、原子力である。終戦時点の日本においては原子力なんてものは利用されていなかったので、原子力ビジネスもなければ、原子力利権もなかった。そこにいち早く目を付けて、このジャンルに君臨したのが中曽根と鹿島なのだ。

    中曽根は日本で初の原子力予算を獲得した国会議員である。日本に原子力委員長が出来たのは1956年だが、初代委員長を務めたのは中曽根の親分である正力松太郎である。中曽根は正力の子分として原子力発電の推進に邁進した。中曽根自身も後に第6代原子力委員長に就任する。原子力委員長は科学技術庁長官が兼務するものなので、彼らは原子力のことだけをやっていたわけではないが、戦後の日本の科学技術の目玉は原子力であり、彼らは原子力に関わっていたからこそ科学技術庁長官になれたと言えるだろう。当たり前の話だが、正力や中曽根以前には原子力族議員というものはそれまで存在しなかったから、彼らはその立場を独占的に行使することができた。中曽根が後に首相にまでのし上がることができたのはそのおかげと言って良いだろう。

    鹿島は、初代原子力委員である石川一郎の息子・六郎が鹿島家に実質的な婿入りをして第7代社長に就任したという縁で、原子力事業に大々的に乗り出した。鹿島は原子炉こそ製造していないが、原子力発電所の建物の建設では日本において3割以上のシェアを持っているそうだ。

    原子力という共通の利益の源泉を持つ中曽根と鹿島が協力関係を結ぶのは当然のことだろう。鹿島は中曽根にせっせと献金し、中曽根は多額の原子力予算を獲得して原子力発電所の建設事業を鹿島に渡すことでそれに報いてきたのである。「原子力発電はクリーンなエネルギー」とか「石油はあと数十年で枯渇するので代替として原子力発電が必要」などということが過去数十年間さんざん言われてきた。これらのお題目が真っ赤な嘘だったということではないだろうが、日本の原子力推進が中曽根と鹿島の私利私欲の為に行われてきたという側面を持っていることは否定できない。

    中曽根と鹿島のタッグを更に強力にする為に行われたのが、中曽根家と鹿島家の政略結婚である。中曽根の次女である美恵子は、鹿島の次期社長と目されている渥美直紀(6代社長の渥美健夫の息子)と結婚している。いまどき政略結婚なんて、旧態依然とした田舎の旧家だけの話だと思っていたが、日本の中心とも言える、政権の中枢にいる人達がそんなことをしてるとは、日本という国の旧態依然ぶりを示しているとしか思えない。

    http://blogs.yahoo.co.jp/harvest_minoru/39050338.html



    末期癌国家 (ponpon)
    2011-04-19 18:57:16
    > 想定を現実と信じ込んでしまい

    自動車学校でも習いましたね。“思い込み”で運転するのは止めろと…。

    > なぜあのような無謀な戦争に突入したのか
    > 日本がアメリカとの戦争に突入した原因

    下のブログに明解に書いてありますね。
    http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-1918.html
    『日露戦争も太平洋戦争も日本は欧米の国際金融資本家にやれといわれてやった。』

    > 日清戦争や日露戦争で勝利した
    > 大東亜戦争では負けたのだ

    ・明治維新→文明開化→大正バブル→昭和大恐慌→太平洋戦争→敗戦
    ・戦後体制→高度成長→80年代バブル→平成大恐慌→大地震、大津波、原発爆発、???→廃国?

    ・1920年~1934年の日本の株価指数の動きと1989年~2007年の日経平均株価の動きが酷似している。
    (※戦前の株価指数については「本邦経済統計 主要有価証券価格指数(現物)」(日本銀行調査局)参照のこと)

    ・カルタゴと日本(前編・中編・後編)
    http://jcoffee.g2s.biz/tamatebako.html#karutago
    ↑紀元前に滅亡した海洋通商国家カルタゴと現代の日本が似ているというお話。

    > マスコミは「神話」を作り上げてしまう

    いま広まっている「神話」は、日本復活とか日本再生といったアレでしょうか?
    ↓これを見て、日本が復活すると思います??
    http://homepage3.nifty.com/joharinokagami/sanriku.html

    > カネがないからだ

    高齢者の一部は金持ちでしょう。あと、公務員や大企業社員。在京テレビ局の平均年収データを見ると約1200万円~1600万円くらいですね。ある所にはある。無い所には無いということでしょう。消費税率を上げても無いところからカネは集まりません。

    > 「原発怖く逃げた」自衛官を懲戒免職
    > 保安院の職員7人が福島県庁に撤退
    > 津波の恐ろしさを知る者は逃げて助かりました
    > 人命軽視が日本政府の伝統

    原発の恐ろしさを知る者は逃げて助かりました。大地震の恐ろしさを知る者は逃げて助かりました。そう、逃げるが勝ちなのです。

    > これをぶっ壊して新しい体制を構築する

    ↓の中の誰が構築するんでしょうか?
    http://homepage3.nifty.com/joharinokagami/121002.html
    もしかして、外人頼み??



    Unknown (Unknown)
    2011-04-19 19:41:28
    >キーワードは道州制と税金の地方管理と
    国家は国防・外交(安全保障と危機管理)
    に特化させる事である。

    みんなの党最高顧問江口克彦が主張して来たな。
    竹中平蔵・太田弘子・辛抱治朗・大前研一に
    繋がっている。

    実は、道州制は、小沢一郎や鳩山そして中曽根
    康弘の「東アジア共同体」構想とも繋がっている。

    道州制は、構造改悪と同じ、外資(国際資本)が儲けようとする「手口」でもある。
    旧長期銀行が旧リップルウッドにやられたように、
    小泉・竹中郵政民営化と同じ手口だ。
    大阪維新の会の橋下も、小泉の手口(B層を票田)しようと、模倣して来た。
    大前研一もそうだが、大阪維新の会の上山信二
    もマッキンゼー出身であり、
    米国の手先の可能性と疑ってよい。

    道州制で、日本の国家が国防・安全保障・危機
    管理が出来る分けない。



    民主売国奴が韓国ベンチャーに、日本の「新エネルギー・産業技術総合開発機構」(NEDO)の特許情報収集サービス事業を受注! (Unknown)
    2011-04-19 19:05:02
    大地震と大津波、原発事故で壊滅的打撃を受けた日本に対して海外の多くの国は、廃墟の中から早くも立ち上がろうとする日本人のたくましさと日本人の冷静さと、秩序正しい様子を好意的にみてくれています。

    しかし中国や韓国は日本企業が持つシェアを奪取するチャンスだとみています。

    第一財経日報(中国)は「中国企業が世界への基幹部品や素材の供給先としての日本の地位を一気に奪う」「震災で日本経済に生じる空白に食い込む好機」「被災地の東北地方に多いいIT関連や自動車の部品メーカーなど優良企業の買収が容易になる」などと火事場泥棒を狙っています。

    外国人民主党政権はこの火事場泥棒達に積極的に手をかそうとしています。韓国ベンチャー企業のウイズドメインが、日本の「新エネルギー・産業技術総合開発機構」(NEDO)の特許情報収集サービス事業を受注したことを大韓貿易投資振興公社が明らかにしました.
    (聯合ニュース)

    このニュースを見ても多くの人は理解しないまま通りすぎてしまいますが、これはとんでもないことなのです。つまり日本の政府調達市場で外国ベンチャー企業がプロジェクトを受注するなど過去にはなかった異例の事なのです。

    「NEDO」は税金を無駄に食べるだけの問題の多い独立行政法人ですが、日本のためだけに動いていれば我慢も出来ますが、この法人の建前的な目的は「エネルギー・環境分野をはじめとする新技術や産業、経済の仕組みを創造し、その国際展開を図っていく」ことなのです。

    つまり民間企業、大学、公的研究機関、地方の行政機関等と適切な連携を推進するコーディネータの役目です。

    この独立行政法人が何を狂ったのか自らのプロジェクトを韓国ベンチャー企業に発注するなどまさに裏切り行為そのものです。このことによって日本の企業の機密情報が確実に韓国に漏洩していきます。

    推測ですが外国人民主党が業務仕分けを脅し文句に「NEDO」を動かしたのではないかと思っています。

    このように「なりすまし日本人」の民主党は震災のドサクサに紛れて売国行為を進めています。

    ニュースを見ていますと、公明、社民、共産は民主党と敵対しているように見えますが、裏でしっかりつながっています。彼らの目的は日本を壊滅させることです。その為の法案を国民の目に触れないよう
    にこっそり通そうとしています。

    社民党はいつの間にか「外国人住民基本法」の請願を衆議院に出していました。この法案は、外国人参政権だけでなく「戦時賠償」「移民促進」「三年在留で犯罪者も無罪放免」「重国籍付与」「外国人が
    公務につく権利、政治家になる権利」などです。

    こんな恐ろしい闇法案が成立すれば日本は100%確実に崩壊します。
    中国人や韓国人が大手を振って日本を闊歩します。日本国は日本人のものでなくなります。

    そのうえ日本人が中国人、韓国人に差別行為をすれば処罰も付帯事項に入れようとしています。

    「なりすまし日本人」が中国や韓国のために働いているだけでなしに前回書いたように「エージェント・オブ・インフルエンス」の人たちが外国人の勢力と一緒になって動いていることが問題なのです。

    善意のエージェント・オブ・インフルエンスの人たちは「人権」「環境」「民主主義」「平和」「平等」などの理念的な美しい言葉に篭絡されて「なりすまし日本人」の邪悪な運動にそれと気づかずに加担しています。

    その「エージェント・オブ・インフルエンス」の典型例が鳩山由紀夫ではないかと推測しています。彼の「リベラルは愛であり、この愛は友愛である」という女子中学生の心情を頭にかぶって全てを判断しています。

    だから彼にとって日本人の幸せより貧しい中国人や韓国人の幸せを優先するのです。鳩山は1997年、北朝鮮による日本人拉致問題について「困っているときに、拉致事件などの問題が解決しないと援助できないというのでは北朝鮮の国民は困ってしまう」と貧困・飢餓に苦しむ北朝鮮への食料支援を訴えています。

    彼の有名な言葉「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」という言葉は通常の神経の持ち主ならば「あほとちゃうか」になってしまいますが「友愛」という女子中学生のスカートを頭にかぶっている本人にすれば正しいことを言っているつもりになっています。

    前回書きましたように、アメリカ司法省やCIAの指摘した「エージェント・オブ・インフルエンス」といわれる社会的地位を持ち、その意見がかなりのウエイトを持つエージェントが全ての業界でかなりの比重を占めていることが日本の致命傷である」という言葉が胸にこたえます。
    一見誰も反対できない世界平和とか日中友好などの大義名分で、中国や
    韓国に操られている当人たちは 利用されていることに全く気がついていません。これが日本のネックである「エージェント・オブ・インフルエンス」といわれる人たちです。

    本人たちは自分たちが左翼だとは思っていません。しかし未だに社会主義的な価値観を後生大事に持ち続けている人達です。

    だから平和や友好のためなら「反日」行為は正義だと思っている幼稚な理想主義者たちなのです。

    このような幼稚で愚かな人達が死に絶えるまで日本は持つだろうか?

    http://kkmyo.blog70.fc2.com/



    Unknown (Unknown)
    2011-04-20 14:44:09
    『週刊新潮』(2005年10月13日号)。

    日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝「高麗版大般若経」は韓国の国宝になっている問題。鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」や叡福寺の「楊柳観音像」など、未解決の「不法持ち出し」の返還なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。
    カンチョン、日韓図書協定でまたも失言…「引き渡す」を「お返し」と問題・発言を、----韓国側に「引き渡す」とされた「朝鮮王室儀(ぎ)軌(き)」 など半島由来の図書計1205冊の問題 間違えるなら原稿読めよ バー・カン 南鮮が勝手に「失くしたので写本返して下さい」って頭を下げて日本にお願いする話だ。 日本の書物10万冊だっけ それも返してもらえよバカ 。「お返し」の文言を入れようとした韓国の要求突っぱねた努力が全くの無駄にして日本が奪い取ったかのような言い草だな 。もう本当に死ねよ いいからとっとと、日本から盗まれて朝鮮に渡ってる文化財取り戻せよ売国盗。 「日本に贈られた」ってなんだよ 当時は日本統治下なんだから、贈るもクソもない 日本政府の文書だ。 この件のまとめ --->
    ・併合を期に皇室に寄贈されたもの ・日本にあるのはオリジナルではなくてコピー
    ・韓国はオリジナルもコピーも勝手に紛失した。 ・紛失したにもかかわらず、日本が略奪したと言いがかりをつけている 「日韓図書協定」-- おかしいやないか、取り返さんか民死
    日本  →  韓国 1205冊 引渡し
    日本  ←  韓国 10万冊 引渡しされず
    民死のアホは、こんな話でも土下座 、以前、従軍画家の件だが、 米軍からは接収された「戦争記録画」153点は東京近代美術館に 「永久貸与」と言う形で返還されている 日本もフランスと同じく「永久貸与」でいいんだよ、それが世界常識だ。



    放射能が好きで好きでたまらない

    菅直人に怒鳴られて、座りションベンしてキチガイになっていた盗電社長がノコノコ出てきたようだが、福島県庁を訪れて、ロボットみたいな顔してTVカメラの前で吐いたセリフが、「県民の皆様に心身両面で苦労していただいていることに改めて深くおわびしたい」というんだが、まぁ、アレだ、このひと言に、物事の本質が集約されているわけです。「苦労していただいて」って、苦労させてるのは誰なんだ? という事ですね。東電がとんでもないミスしでかしたからこそ、日本中が苦労しているわけで、そら、「ご迷惑おかけして申し訳ない」と言うべきだろう。まったくもって、当事者意識の薄いバカどもで、地震が起きたとたんに逃げ出そうとした会社だから当たり前といっちゃ当たり前だが、東電にしてみりゃ、そう言いたくなるような事情もあるらしい。

    というのも、そもそも最初に原発を導入しようとした時に、電力会社側としては、むしろ消極的だったわけです。それを、政治家が無理じいしてやらせるにあたって、1200億免責とかいう訳わかんない特約作って、「事故が起きたら政府が面倒見るから心配すんな」と押し付けた。そうした経緯があるために、東電としてみりゃ、「好き好んで原発やってんじゃねーぞ、こら」という意識がある。

    好き好んでやってるんじゃない、という意味では、原発に関わる人たちみんなそうですね。山谷釜ヶ崎の労務者掻っ攫って、働かせているとか、色んな噂があったりするんだが、カネ払いが良いので釣られて働いているとか、まぁ、そんな感じらしいんだが、イヤイヤやってます、というのが仕事ぶりにも出てくるわけだ。

    ところが、世の中には
    放射能が好きで好きでたまらないというキトクなお方もいらっしゃるようで、



    というか、人ではないんだが、向日葵なんだが、向日葵が放射能大好き、という話です。
    tokaiama 東海アマ管理人
    関東東北の大地に無数のひまわりを播こう。成長したら一カ所にまとめて堆肥にしEM菌を散布。大地にもEMを500倍に薄めて繰り返し散布すべし。高濃度汚染値は表層5センチを入れ替える。決してl耕耘しないで、混ぜると汚染が拡大する
    ヒマワリが、何故か放射性物質を集める作用を持っていて、土壌の浄化に効果がある、というわけです。チェルノブイリ事故の際に発見されたんだそうで、
     ヒマワリが、放射能汚染された土壌の浄化に効果があるとされている。

     植物には根っこから土壌の放射性物質を吸収するものもあるそうで、その中でもヒマワリが最も吸収の効率が良いのだという。土壌の放射性物質の除去までに30年以上はかかると言われる場所でも、わずか20日で95%以上を除去したという記録が残っている。

     1995年に米ラトガーズ大学のスラビック・デュシェンコフ博士ら旧ソ連出身の植物学者達が、チェルノブイリ原発から1キロ離れた池で20種類の植物を栽培し、ヒマワリがセシウム137を根に、ストロンチウム90を花に蓄積することをつきとめた、という研究報告がある(日本テレビ系(特命リサーチ200Xより)。

     これはファイトレメディエーションと呼ばれ、植物が持つ自然の能力を活かした環境汚染の浄化技術で、現在も研究が進められている。
    なんでヒマワリは放射能が大好きなのか、理由は不明なんだが、土の中の放射性物質をせっせと取り込むらしい。また、汚染された土壌で米を作ると放射能米が出来るんだが、そこでも、主に胚芽の部分に放射性物質が集まるらしい。まぁ、人間にとっては有害でも、植物にとっては何か役に立つ要素があるのかも知れない。で、植物だけではなく、細菌でも放射能大好きというのがいるそうで、
     国立環境研究所の研究グループが過去に行った放射性物質を取り込む細菌の研究で、水中の放射性物質が放射線を出す能力(放射能)を10分の1まで下げる細菌を発見していた。福島第一原子力発電所の事故で放射性物質の環境汚染が懸念される中、浄化手段としてあらためて注目される。ただ「簡単に増えるため大量培養は難しくないが、海水の中で利用できないことや温度や酸性度の条件で制約がある」(冨岡典子主任研究員)など実用化には課題があるようだ。
     冨岡主任研究員らの研究グループはチェルノブイリ原発事故をきっかけに1988年から約10年間、細菌が放射性物質を取り込む現象を研究した。当時高精度な放射性物質の監視(モニタリング)装置がなかったため、細菌によるモニタリングの可能性を探るのが当初の研究目的だった。
    チェルノブイリをきっかけに、色々と発見があったようなんだが、さて、ここでお馴染みの飯山一郎センセです。

    ここで,少々理屈っぽくなるが,「光合成細菌の放射能利用の原初形態」を述べる.
     1.原始地球には海水と岩石しか存在せず,有機的エネルギーがなかったので,地球最初の生命体は,宇宙からの紫外線や放射線をエネルギー源とした.
       当初,紫外線や放射線の破壊力を色素で減じさせ,無機的環境下で光合成を行うというシンプルな生命体であった.
     2.微生物や植物は,炭水化物・脂質・蛋白質等の有機物を必要とせず,紫外線や放射線をエネルギー源として,炭酸ガスと水から体細胞を合成している.
     3.光合成細菌は,水の代わりに硫化水素などの無機物を栄養源として紫外線や放射線の電磁粒子で炭酸同化して体細胞を合成できる.この際,放射性物質を体内に吸収すれば,電磁粒子のエネルギー受容率は格段に高まる.

    ようするに…,原始地球において,紫外線や放射線という強大なエネルギーが存在したからこそ,最初の生命体が誕生できたのであり,紫外線や放射線という強大なエネルギーを利用しつくす光合成細菌が誕生したからこそ,生命の進化の基礎が築かれた,ということを,イメージングできるヒトは,私の仲間になれるのですが….
    有機物の存在してなかった原始地球では、紫外線や放射線のエネルギーを取り込んで生きる細菌がいたのではないか? という説なんだが、そういや、深海の熱水鉱床では、硫化水素を栄養源として生きるバクテリアがいて、そのバクテリアを自分の腹に生えた毛で「養殖」して食べて生きている蟹がいる、という番組をこないだ見たんだが、
    海底熱水鉱床(かいていねっすいこうしょう)は海底にある熱水鉱床である。海底熱水鉱床は、海底のうち海嶺などマグマ活動のある場所に海水が染み込み、熱せられた海水によってマグマや地殻に含まれていた有用な元素が抽出され、この熱水が海底に噴出して冷却される事によって沈殿して生成する鉱床である。

    好熱菌など特異な環境で生息する生物も存在する。また、それらを生産者とする特異な生物群集があることも知られている。
    あるいは、ヒマワリというのも、放射線を「養分」とするそうしたバクテリアを根っこに集めて、自らの生育に役立てているのかも知れないんだが、まぁ、チェルノブイリでこうした研究が始まったように、今度の福島では、放射線とバクテリアとか植物とか、そうした研究が進むのかも知れないです。

    投稿日 2011/04/12 | リンク用URL



    74:名無しさん@涙目です。(静岡県):2011/04/20(水) 09:00:46.79 ID:O0xmRWCjP

    <子供がニートやヒキになる親の特徴>
    ・他人の話を聞かない
    ・少しでも自分にとって都合の悪い情報が耳に入ると気分が滅入る
    ・子供の愚痴は聞いてて気分悪くなるから聞きたくない
    ・話し方が早口でまくし立てるように話す
    ・空気を読まずに得意分野の話題になると(家族の自慢など)自分のことばかり話してしまう
    ・性格が暗い、ユーモアがない、真面目すぎる、古くさい
    ・何事にも否定的
    ・子供に何でも買い与える、逆に金銭感覚をうるさく言い過ぎる(かえって金銭感覚が身に付かない)
    ・コミュ能力や人に好かれるように育てることを軽視
    ・厳しくするべきところと優しくすべきところを間違えている
    ・上手く行かないことをすぐに他のせいにする
    ・口では「私が悪い」と言いつつ本心は悲劇の主人公
    ・過干渉
    ・何だかんだ言いながら子供を自分の思い通りの人生を送らせようとしている
    ・これだけ言われても自分は違うと思っている(これ重要)


    78:名無しさん@涙目です。(静岡県):2011/04/20(水) 09:01:42.76 ID:O0xmRWCjP

    <子供がニートやヒキになる親の特徴その2>
    ・バラマキ国民総中流の戦後世代
    ・低所得
    ・戦後レジーム職種(下級役人や土建業・農業)
    ・高齢結婚高齢出産
    ・お見合い婚
    ・アル中
    ・精神疾患もち
    ・ダメ人間病気もち(糖尿病、痛風など)
    ・親戚付き合いがない(向こうに敬遠されて)
    ・家にプライベートでの来客がない
    ・子育ての基本方針が「人様に迷惑をかけないこと」
    ・趣味がパチンコとか読書とか受動的
    ・低学歴でありながら子どもには勉強を強いる
    ・教育といえば公立学校に放りこむことであり、情操教育の観念がない
    ・家庭崩壊
    ・であるにも関わらず、貧乏過ぎて離婚不可能



    >そうは言ってもCO2削減はどうすんの?

    原発でも発電量の2倍以上海水温が上がるんだけどwww
    それが温暖化詐欺wwwフランスの思う壺www

    フランスは空冷だからねwww
    そう言えば、ヨーロッパの異常気象最近多いねwww

    東京電力だけじゃないよwww
    カス公務員、特に原発の運営の法制化したカス公務員は一族被曝の刑でwww
    子々孫々奇形が生まれて苦しめば良いよwww

    原発製造メーカーも同罪。
    だって、ブレーキが無い新幹線にプルトニウム積んで走らせてる様な物

    ブレーキ用のエアー確保は電力。
    非常用のブレーキも電動コンプレッサーによる空圧。
    回生ブレーキも外部電源が必要。
    運行指令も電気が無ければ動かない。

    そこで停電するような物だよwww
    今までの事故もスクラム後の交流電源喪失(冷却不足)ばっかりなのに何も学んでない。(スクラムに至る過程や出力を下げる原因は別です。全部運転ミス)

    原発が全開で運転してる時の事故は無いんだよねwww
    電気があるからwww
    ホントにバカしか居ないよね。
    バカなの死ぬの?www死ぬなら一人でwww

    原子力やってるやつって、他の分野での常識が全く欠落したバカしか居ない。
    何か一つ、作るのにもなんの持ってて当たり前の常識も持ってない。
    そんなバカの集団が原発屋www

    大学も上がバカの集団だから全部リセットした方が良いよ。
    オナニー原子炉すら扱えないバカ集団だからさwww

    全員、被曝刑が相当だなwww

    生きててもしょうがないよ。自爆兵器しかつくれないんだからwww

    投稿 海DQN | 2011/04/20 13:22



    2011年04月20日
    シオニストが創出する原発事故特需でカモられる日本。
    今回の原発事故で結局誰が一番儲かるのかを考えた場合、それは意外にも原子力関連企業であり、ひいてはシオニストたちであるという事実が仄見える。
    そして、逆に最も損をするのは言うまでもなく日本国民である。

    昨日(2011年4月19日)、フランスの原子力関連企業「アレバ」が汚染水処理施設を日本に提供する=売り付けるという記事を見てもそれが分かる。アレバはシオニスト企業として有名である。

     汚染水処理施設 仏企業が設置
     http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110419/t10015424971000.html
    4月19日 21時32分
    東京電力福島第一原子力発電所の事故で、技術的な支援を行っているフランスの原子力企業「アレバ」が、高濃度の汚染水から放射性物質を取り除く施設を、原発の敷地内に新たに設置することで、東京電力と合意したことを明らかにしました。

    これは、フランスに本社のある世界最大規模の原子力企業「アレバ」のロベルジョンCEO=最高経営責任者が、19日、東京都内で記者会見して明らかにしたものです。それによりますと、「アレバ」は、福島第一原発で作業の妨げとなっている高濃度の汚染水から放射性物質を取り除く施設を敷地内に新たに設置することで、東京電力と合意したということです。この施設は、化学物質を投入することで放射性のヨウ素やセシウムを取り除き、放射性物質の濃度を1000分の1から1万分の1程度に減らすということで、同じようなシステムは、すでにフランスで導入されているということです。ロベルジョンCEOは、「いちばん大切なのは水の除染を行うことだ。できることはすべてやろうと努力している」と述べました。これについて東京電力は、19日の記者会見で、「アレバ」の提案を採用したことを明らかにしたうえで、高濃度の汚染水を「集中廃棄物処理施設」にいったん保管したあと、この施設で1日に1200トンを処理し、原子炉に注ぎ込む水として再利用したいとする考えを示しました。東京電力は、ことし6月の稼働を目指したいとしています。


    また、ヒラリー・クリントンが関与する原発事故復旧支援に対しても日本から利益供与がなされることだろう。

     http://surouninja.seesaa.net/article/195986310.html

    少し話は逸れるが、ヒラリー・クリントンはビル・クリントンのスキャンダル以来、シオニストに取り込まれている可能性がある。ビル・クリントンの一連のスキャンダルは、反イスラエル政策に対する報復と謂われており、元々左派であるネオコンが右派の様に振舞っている理由もシオニストによる乗っ取り以外に説明できまい。

     クリントンにイラクを空爆させた精鋭シオニストユダヤ工作員、モニカ・ルインスキー
     http://www.asyura2.com/0403/war55/msg/175.html
    投稿者 ブッシュ親子の自作自演テロの11 日時 2004 年 5 月 15 日 09:25:38:XUSllUZ/d1uKA

    モニカは、その辺にいくらでもいる、ちゃらちゃらした、乳の大きなお姉さんではありませんでした。彼女は、クリントン操縦という明確な目的のために送り込まれたシオニスト工作員でした。所属は、単純に「モサド」でしょうか?モニカのスキャンダルに火をつけたのは、シオニスト狂信者、ビル・クリストル。クリントン攻撃の先鋒は、クリストルの仲間のユダヤ人メディア王、マードックでした。シオニスト・ユダヤが結束して、クリントンの下半身をくすぐり、我慢できずにモニカの巨乳に手を出したところで、早速、それをねたに脅して、イラク攻撃を強要したのですね。この手法、日本でも、シオニスト別働隊である在日宗教団体、統一教会が踏襲して実施しています。元幹事長が引っ掛かりましたね。

    ▲新潮社フォーサイト
    クリントン・スキャンダルに「モサドの陰謀」を指摘する声
    http://www.shinchosha.co.jp/foresight/main/data/frst9802/eyesonly.html
    クリントン米大統領の衝撃的な不倫もみ消し疑惑の発覚は、実はクリントン政権の反イスラエル政策に反発するイスラエル情報機関、モサドの陰謀だとする説がワシントンの情報筋の間でささやかれている。今回の疑惑の登場人物には、ポーランド系ユダヤ人のモニカ・ルインスキーさんをはじめ、弁護士のギンズバーグ氏、告白を聞いたリンダ・トリップさん、トリップさんと親しい出版業者ゴールドバーグ女史などユダヤ人が多いが、特にゴールドバーグ女史はニューヨークのユダヤ人社会の実力者で、モサドに近いとされていた。昨年末、大統領の不倫をトリップさん経由で聞いたあと、セクハラ訴訟
    弁護団やスター独立検察官に密告したのも彼女といわれる。疑惑が1月21日、ネタニヤフ・イスラエル首相の訪米直後に発覚したのも象徴的だった。
    陰謀説が出る背後には、クリントン大統領のイスラエル批判がある。同大統領はパレスチナ自治問題で強硬姿勢を貫くネタニヤフ首相に西岸からの撤退推進を強く要求。内輪では首相を「とんでもないやつだ」と非難し、会談要請を拒否したこともある。「モサドが大統領に一泡吹かせた」(米情報筋)としても不思議はない。

    ★シオニスト・ユダヤの日本代理店、創価学会が電車の中吊り広告で新潮社を叩き続けた理由が、もうひとつ見つかりました。(最近、新潮叩き止めたみたいですが、創価さん、やっと逆効果だと気がついたのでしょうか?)

    ●ヒラリー・クリントンの危険な主張
    http://www.idaten.to/meikyu/a001.html
    アメリカの“右翼の陰謀団”が、夫を失脚に追い込むかもしれない不倫および偽証スキャンダルの背後にいるという、ヒラリー・クリントンの主張は大きな失敗だった。このスキャンダルを煽り立て、これによってクリントンは破滅するかもしれないと言っているのは、ワシントン・ポストとニューズ・ウィークを先頭に、ニューヨーク・タイムズやタイム、およびメジャーなネットワークなどの主要メディアだ。

    ●背後にちらつくユダヤの影
    イスラエルの右翼、リクードのアメリカの後援者たちが、クリントン大統領に対し辛辣な広告キャンペーンを開始したのと同じくして、アメリカの正統的なメディアが先頭を切って、またもクリントンの「大胆な性的遊戯」について突然騒ぎ立て始めたのは、偶然ではないかもしれない。

    ポスト誌によると、一般的には“保守的なウィークリー・スタンダード誌の編集者”といわれている、ウィリアム・クリストルが、このスキャンダルを最初に“公表”した一人だということだ。この話を“最初に”公表した一人としてクリストルの役割は、全体像を理解する上で非常に重要だ。クリストルは、億万長者のメディア王であるルパート・マードック氏――イスラエルの強硬派リクードの主要な協力者――の表看板だけであるばかりではなく、ジャーナリストのアーヴィング・クリストルと歴史家ガートルード・ヒンメルファーブの息子である。

    そして1月26日、ちょうどルウィンスキーとのスキャンダルがエスカレートしクリントンを巻き込み出したとき、クリストルはクリントンに手紙を出して、イスラエルの憎むべき敵であるイラクに軍事攻撃を始めるよう大統領に圧力をかけたのである。

    クリストルと共に手紙に署名したのは、ニュート・ギングリッチ下院議員の長年の親密な協力者である元共和党員のヴァン・ウィーバーや、悪名高きイスラエルのスパイで元国防長官代理で、現在イスラエル武器業界の高級コンサルタントのリチャード・パールら、一群のイスラエル“右翼”の有名なアメリカ人支配者たちである。

    クリストルとマードックの関係を考えると、マードックのFOXテレビが、実際にメディアの中で最初に行動を起こし、他のネットワークを競合させたのは興味深い。

    ★ユダヤの暗躍を追及する人は、「下半身ネタ」を握られないように注意いたしましょう。



    ところで、津波の前から原発の非常電源設備が壊れていたという話があるが、それは原発の電源制御システムがイスラエル・モサド謹製と謂われるStuxnet(スタクスネット)ウイルスに感染していたからではないだろうか。イランの原発施設でもこのウイルスによりトラブルが起きている。

     http://surouninja.seesaa.net/article/194704225.html
     http://surouninja.seesaa.net/article/195781350.html

    コンピューターウイルス対策ソフト大手シマンテックによると、日本においても2010年10月5日の時点で63台ものパソコンにスタクスネットウイルスの感染が確認されたという情報もある。
    スタクスネットはオフラインのコンピューターにもUSBメモリーを挿し込むだけで感染できるため、その感染力は半端ではない。仮に日本の原発施設の電源制御システムが感染していても何ら不思議ではない。

     http://www.yomiuri.co.jp/dy/national/T101004003493.htm

    そして、東京電力の管理運用は「マグナBSP(MagnaBSP)」というイスラエル企業が行っている。これまたシオニストの国イスラエルだ。

     http://www.jpost.com/Defense/Article.aspx?id=212168

    以下のリンクを見れば、マグナBSPはモサドが関与している企業で間違いなさそうだ。

     http://mkt5126.seesaa.net/article/195871787.html

    被災地へ真っ先に医療支援団を派遣したのがイスラエル国防軍だったというのもこれで納得が行く。

     http://surouninja.seesaa.net/article/193200587.html
     http://surouninja.seesaa.net/article/195526565.html

    何故、東京電力が怪しげなイスラエル企業へ原発の運用管理を委託する必要が在ったのかは、原発利権に関ってきた政治家たちとシオニストたちの深い関係から容易に想像が付く。東京電力は彼らに食い物にされて来たのだろう。

    日本の原発利権において、シオニストのキッシンジャーを中心に、CIAの犬である正力松太郎、ナベツネ、中曽根康弘が主要人物となる。これらの人物に注目すべきだということを俺は以前にも述べた。

     http://surouninja.seesaa.net/article/194183662.html

    キッシンジャーと言えば、先日、以下の様な記事を見つけた。

     キッシンジャー、ロックフェラー両氏が日本にメッセージ
     http://sankei.jp.msn.com/world/news/110415/amr11041522450014-n1.htm
    2011.4.15 22:41
    東日本大震災に見舞われた日本に対し、キッシンジャー元米国務長官は14日までに、訪米中の日枝久フジサンケイグループ代表との会談で、「日本人の規律、自己犠牲、団結はすべての米国人に深い感銘を与えた」と述べるとともに、「できるならば今年秋にも日本を訪問し、被災地の皆さんにお会いしたい」と訪日に意欲を示した。

     キッシンジャー氏は「日本で起きた悲劇を震えるような思いで知りました」と述べた上で、「日本人が示した勇気と決意をみて、今回の悲劇から新しい日本が生まれ出るだろうとの希望に満ちた確信を持った」と、日本の復興に太鼓判を押した。

     日枝氏はまた、米ロックフェラー家の一員として慈善活動に取り組むデービッド・ロックフェラー・ジュニア氏とも会談。

     環境問題への取り組みでも知られる同氏は、福島第1原発の事故に言及し、「今回の危機で原発をあきらめるのは簡単だが、たとえて言えばバス事故があったからといってバスそのものを禁止するような反応を取るべきではない。現在、そして将来の原発の安全の向上をこそめざしていかなければならない」と強調した。

    (ニューヨーク 松尾理也)


    要するに、これからも日本は原発を止めるな=原子力関連商品を税金使って俺達から買い続けろということだ。

    それにしても、石油利権のDロックフェラーの息子が原子力推進派なのは意外だな。これは貴重な情報である。

    更にこの情報がDロックフェラー勢力が人工地震を発生させた理由の説明にもなる。石油戦争屋お得意の掘削技術で人工地震の発生は可能である。恐らく地震を起こすことで、原発が破壊された本当の原因をカムフラージュしたのだろう。先程述べた通り、原発が破壊された本当の原因は、スタクスネットウイルスによる非常電源の制御システム破壊=冷却装置破壊だと思われる。

    一見、石油利権と原子力利権の対立に見えていたこれらの事件も、実は日本をカモるための両者の共闘であったとすれば腑に落ちる。

    ではどの様にして人工地震が起こされたのか。
    今回の人工地震を起こすために利用されたのが、地球深部調査船「ちきゅう」ではないかと俺は見ている。

    wikiによると、「ちきゅう」は日米が主導する統合国際深海掘削計画(IODP)において中心的な活躍をしている科学掘削船(深海掘削船)とのことだ。

     http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%A1%E3%81%8D%E3%82%85%E3%81%86

    この「ちきゅう」が震災発生当日、偶然にも三陸海岸で調査を行っていたという情報があるから疑わざるを得ないのだ。

    更に驚くことに、過去に「ちきゅう」の装置を使って人工地震を起こせることを乗組員が無邪気にも公表している。

     「ちきゅう」の乗組員「その他人工地震等を発生させまして、その地震波を測定するための装置です。」(動画あり)
     http://jmatome.blog39.fc2.com/blog-entry-307.html
    海底掘削船「ちきゅう」の乗組員が
    「その他人工地震等を発生させまして、その地震波を測定するための装置です。」
    とはっきり言っています。


     http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1302808280/171
    171 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2011/04/20(水) 08:40:57.21 ID:ardC2qK+
    ちきゅうの船内研究者達が海底採掘の企画を提案して
    実際の掘削は米国やオーストリアやらの白人掘削企業や米軍フロント企業に丸投げってのが実態
    何故なら日本には海底7.5kmもの掘削技術がないから。
    欧米の深海探索船が断層近辺の海域の深さ2.5kmまで潜航して、
    そこから残り7.5kmを掘削する。

    後は開けた穴から爆弾放り込み放題。
    ちきゅうのお陰で日本の断層はボロボロ。遠隔操作でいつでも地震は起こし放題。
    そして、白龍会も現在これを黙認中。


    「ちきゅう」に関しては、以下のリンクも参考になる。

     http://mkt5126.seesaa.net/article/187822484.html
    掘削能力最大稼働水深 ライザーレス掘削時:7,000m
    ライザー掘削時: 2,500m
    ドリルストリング長: 12,000m


    随分深いところまで掘削できるんだなw
    以前に地震が発生した時に、浅すぎる震源地を後から慌てて訂正して報道してたのが気になるね。

     http://kagiwo.blog18.fc2.com/blog-date-20110409.html
    昨日の夜にまた地震があったらしいね。仙台の海の方で青い閃光が3つ。地震は3発。でもって、「ごく浅い」から「40キロ」に変更された震源の深さ。アヤシイったらありゃしない。だいたい、青い閃光ってどれだけの温度だよw みんな色温度くらい知ってんだろw 核でもなけりゃ出ないぞ、あんな色w


    ちなみに人工地震兵器が存在していることは、1991年に読売新聞が国際面で記事にしている。

     http://surouninja.seesaa.net/article/196278919.html

    ところで、掘削技術と言えば、福島県いわき市にあるタンガロイ社(旧東芝タンガロイ)である。同社は2008年9月20日、イスラエルの超硬工具メーカー「イスカル」に買収されている。またしてもイスラエルである。東芝という原発企業から株式を買い取っているというのもまた気になるところだ。

     http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080922/158332/

    また、イスカルの親会社はオランダのIMCグループであり、投資家ウォーレン・バフェット率いるバークシャー・ハサウェイがこのIMCグループを傘下に納めている。

    そんなバフェットは地震当日(2011年3月11日)、いわき市のタンガロイ社へ3月21日に訪問するということを発表していたが、大震災のため結局訪問を中止している。これは偶然だろうか。

     http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1103/11/news021.html

    地震の前々日に東京株式市場で不自然な売りが発生していることからも、事前に地震情報を入手していた者がいたのではないかと以前も書いたが、余りにも偶然が重なり過ぎている。

     http://surouninja.seesaa.net/article/191400752.html

    米国暫定予算案について民主党と共和党が対立し、米政府の財政が破綻するかどうかの瀬戸際だった3月に東日本大震災が起こり、日本を助けるという名目で米国への利益供与が約束されたのかどうかは分からないが、米政府は現状では破綻を免れている。

    これら一連の出来事を偶然と考える方が難しい。


    ところで、今回の福島原発事故を受けて、イスラエルのネタニヤフ首相が原発建設計画を中止した様だ。日本は完全にモルモットにされた様だな。

     http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110318-OYT1T00273.htm
     【エルサレム=加藤賢治】イスラエルのネタニヤフ首相は17日、米CNNテレビに対し、福島第一原発の放射能漏れ事故を受けて、イスラエル初の商業用原発の建設計画を停止する方針を明らかにした。

     ネタニヤフ首相は原発事故を「天災と人災が複合して起きた」と指摘し、今後はイスラエル沖の地中海で発見された天然ガス田の開発を進めると述べた。

     イスラエルは、同国南部ネゲブ砂漠で2025年までに120万キロ・ワット級原子炉2基の建設を計画している。
    (2011年3月18日15時45分 読売新聞)


    ちなみに、この計画ではイスラエル初の原発が建設される予定だった。原発関連企業を保有するイスラエルに原発が無かったのは意外である。とは言え、イスラエルには核保有疑惑があるので原発の様な施設を隠し持っている可能性もある。もしかしてその核兵器も日本の原発でこっそり製造されたものだったりするのかな。

     http://surouninja.seesaa.net/article/196698031.html

    今回の大震災は、世界中で追い込まれている右派=シオニストたちが軍資金を日本というATMから引き出すために惹き起こしたのではないかと妄想している。



    ◆2011/04/20(水) 被災地の女子高生からの手紙
    559■真実

    助けてください
    福島県南相馬市の
    女子高校生です

    わたしは友達を津波で
    なくしました
    私の友達は
    両親をなくしました
    私の無二の大親友は
    南相馬でガソリンが
    ないため避難できずにいます

    電話やメールでしか
    励ますことしかできません

    親友は今も放射能の恐怖と
    戦ってます

    だけどもう、諦めてました

    まだ16なのに
    死を覚悟してるんです
    じわじわと死を感じててるんです

    もし助かったとしても
    この先放射能の恐怖と
    隣り合せなんです

    政治家も国家も
    マスコミも専門家も
    原発上層部も全てが敵です
    嘘つきです

    テレビでは原発のことが
    放送されなくなりつつあります
    同じ津波の映像や
    マスコミの心ない
    インタビュー
    口先だけの哀悼の意
    被災を『天罰』と言った政治家

    政治家はお給料でも
    貯金でも叩いて助けて下さい

    彼らの贅沢をやめて
    被災者を生きさせて下さい

    命令ばかりしないで、
    安全な場所から見てないで、
    現地で身体をはって助けてください

    私達は・・・見捨てられました
    おそらく福島は隔離されます

    完全に見捨てられます
    国に殺されます

    私達、被災地の人間は
    この先ずっと
    被災者を見捨てた国を、
    許さないし恨み続けます

    これを見てくれた人に
    伝えたいです

    いつ自分の大切な人が
    いなくなるかわからないです
    今隣で笑ってる人が
    急にいなくなることを
    考えてみてください

    そしてその人を
    今よりもっと大切にして下さい
    今、青春時代をすごす
    学校が遺体安置所になってます
    体育や部活をやった
    体育館にはもう二度と
    動かない人達が横たわってます

    どうしたら真実を
    一人でも多くの人に
    伝えられるのか・・・
    一人でも見て貰えれば幸いです
    考えた末、勝手ながら
    この場をお借りしました
    ごめんなさい、そして
    ありがとうございます

    ********** 転載自由とのことです。 **********



    Tue.2011.04.19

    地震・気象兵器
    佐藤栄佐久前知事の会見


    福島県の前知事、佐藤栄佐久氏が18日、外国特派員協会で会見したものです。videonews.comの動画から。

    福島第一、第二はヒビ割れだらけ

    以下、文字起こし。
    青い文字部分は、管理人が説明のために加筆したものです。
    -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

    なぜ、私(佐藤栄佐久氏)が、今度の事故が防ぐことができたと思っているのか。

    それは、去年、2010年6月に起きたある事故のことです。実は、今度とそっくりの事故が福島第一で起きていまた。
    それは6月17日のことです。

    福島第一の2号機で、なぜか電源が止まり、原子炉に水を入れるポンプが止まりました。
    冷却水が入らなくなって、原子炉の中の水が蒸発し始めました。
    今度と同じです。
    放置すると燃料棒が熱で崩れ、最悪の事態に至る恐れが生じたのです。

    東京電力の説明によると、このときは非常用ディーゼル発電機が動いたそうです。
    それで、ポンプを手動でスタートさせ、水を戻すことができたということであります。

    2010年6月17日:福島第一原子力発電所2号機における原子炉自動停止について

    あわやメルトダウン、福島第一原発2号機電源喪失水位低下 いわき市議 佐藤かずよし
    「東京電力は事実経過を明らかにしておらず、真相はまだ闇の中ですが、この事故は誠に重大です。
    原子炉緊急停止後、電源喪失が長引けば、燃料の崩壊熱を冷却する冷却水が給水されず、水位がさらに低下し、むき出しの燃料棒が崩壊熱により溶け、炉心溶融=あわやメルトダウンという、スリーマイル原発型の最悪の事態に至る可能性があったのです」。


    しかし、電源を失うと何が起きるのか、東電はこのとき意図しなかった形で、(今回の)予行演習をしたようなものです。
    これで、もし非常用ディーゼル発電機までやられたら、どうなるかということは当然心配しておかなければならない事故でありました。電源について、もっと安全を図っておくことは、この事件一つを教訓としただけでも、十分可能でした。

    それが理由の第一であります。

    理由の二つ目は、日本の原発政策は、地震をずっと軽視してきたということであります。

    詳しくは触れませんが、神戸大学名誉教授の石橋克彦さんなどが、地震研究の進歩を踏まえ、原発の耐震基準が甘すぎると、たびたび警告しておりました。

    2011年東北地方太平洋沖地震による「原発震災」について  石橋克彦(神戸大学名誉教授)

    3月11日、今度の地震で原子炉は自動停止し、当初は建屋もビクともしなかったから、むしろ耐久力が実証された、という人がいます。

    しかし、石橋教授が口をすっぱくして言っておりましたのは、大きな地震が起きると同時に、いろいろな損害が起き、それが重なり合うと手に負えなくなる、ということでありました。

    現に今回も、全電源喪失という事態となり、水素爆発が起きてからは、作業にも支障をきたすということになったのですから、(建屋が)地震に耐えたことなど、慰めにもならないわけであります。

    石橋教授は、今から5年前、2007年でございますが、国が原発の耐震基準を見直そうとしたとき、専門委員としてその作業にかかわってました。
    しかし、耐震基準を厳しくするといっても、「今ある原発が引っかからない程度にするだけ」ということがわかったとき、抗議の意味を含めて委員を辞めております。

    地震の怖さ、特に大きな地震がいろいろな損害を生むリスクを軽く観ていたこと、そして、電源がなくなったときの恐怖は、去年の6月、事故を起こしてよく分かっていたことなのです。

    これだけをみても、福島第一の事故は防げたのだと思います。

    非常用電源を津波でも大丈夫な場所に移し替えておきさえすれば、あんな事故にはならなかったわけであります。

    さて、それでどうして国や電力会社は、原発のリスクに十分備えようとしてこなかったのか。

    それは、安全でないかもしれない、という発想に立った政策には、まるでなっていないからであります。

    あれだけ危険なものと共存していきたいなら、リスクに最大限備えようとするのが当たり前です。
    しかし、リスクがあると匂わせるだけでもタブー視する傾向がありました。

    つまり、日本の原子力政策は次のようなロジックで成り立っているのであります。

    「原子力発電は絶対に必要である。だから原子力発電は絶対に安全だ」ということにしないといけない。

    よく東電という会社には隠蔽体質があると、みなさんよく言われます。

    それでは、東電の経営者を全部入れ替えたら直るのか、ということであります。
    それから、保安院が経済産業省に入っているのがいけないから、これを出せという意見も聞きます。
    それをやるだけで直るのか、ということであります。

    私に言わせると、そんなことでは直りません。

    福島第一、第二では、故障や、たくさんのヒビ割れが見つかっています。
    しかし、点検記録を書き替えて、それを、なかったことにしていたのです。

    それが分かったのは、2002年8月でした。

    ------------------------------------------

    東京電力原発トラブル隠し事件

    2000年7月、ゼネラル・エレクトリック・インターナショナル社(GEI)から東京電力の福島第一原子力発電所、福島第二原子力発電所、柏崎刈羽原子力発電所の3発電所計13基の点検作業を行ったアメリカ人技術者が通商産業省(現経済産業省)に告発文書を実名で送った。

    福島第一原子力発電所、福島第二原子力発電所、柏崎刈羽原子力発電所の原子炉計13基地において、1980年代後半から1990年代にかけて行われた自主点検記録に、部品のひび割れを隠すなどの改竄が29件あった。

    福島県の佐藤栄佐久知事は「二年間も情報開示しなかった経産省の責任は非常に重い」として国の責任も言及した。

    国会でも民主党の菅直人幹事長(当時)は、「内部告発が2年間も放置されていたのは問題だ。国会で閉会中審査を開き、国民に説明すべきだ」と述べ、東電関係者の参考人聴取も辞さない考えを示した。

    原子力安全・保安院は、損傷隠しのあった機器がすでに修理・交換されるなど「告発に足るだけの状況を立証することは難しい」として、東電の処分・告発を見送ることを決めたようだ。

    このとき、東電では、当時の社長、会長、担当副社長、元社長の相談役の5人がいっぺん辞めています。
    辞めた相談役の一人は、経団連の会長まで努めた財界の超大物でした。

    荒木浩も、このときの一人でしたが、世渡り上手で、次々と大手企業を渡り歩く。
    平岩外四も、荒木浩も、電力ロビー、電力マフィアの温床と言われる電気事業連合の会長だった。

    -----------------------------------------

    経営陣を入れ替えろ、というのであれば、東電は、一度はそうしたことをやっているのです。
    それでも、今度の福島第一原発事故は起きているのです。

    「日本の経済に必要な電力を供給するには、絶対に原発が必要である。
    燃やしてできるプルトニウムは溜め過ぎると外国から疑われるから再利用しないといけない」。

    つまり、必要だから必要なんだ、という理屈がえんえんと続いていくのです。

    危ないから注意しろ、というと私のように国家にとって危険人物だと見なされてしまうわけです。

    これは大変、こわい理屈であります。
    国会議員であろうが、誰であろうが、この理屈には立ち向かえません。

    そして、これだけ有無を言わせないロジックが出来上がると、リスクをまともに計量しようとする姿勢など簡単に踏み潰されてしまうのです。

    しかも、事実を隠したり、見て見ぬふりをすることが、まるで正義であるかのような、そんな倒錯した価値観までできるのです。
    すべては原発推進という「お国」のためなのであります。

    こんな状態ですと、どれだけデータを見せられて安全だと言われても、とても安心はできません。

    なぜなら、安心とはサイエンスではないからであります。
    安心とは信頼です。

    原発を動かしている人を国民が信頼できないと安心は無いからであります。
    私、いまある原発を全部止めてしまえ、という意見ではありません。

    しかし、国民の原発に対する信頼がズズタズタに壊れてしまった以上、今のままの形で原発を続けていくことはできないと思います。

    そこで、最後の原発政策をこの先、どうすべきか、私の意見を述べさせていただきたいと思います。

    原子力安全委員会という、原発の安全政策の基本を決める組織があります。
    権限は、紙に書かれたとおり見た限りでは、充実しております。

    しかし、実際にはろくな審議もせず、有名無実であります。

    ------------------------------------------

    「総理、原発は大丈夫なんです。構造上爆発しません」
    出鱈目春樹・原子力安全委員会委員長が菅直人に、こう伝えた。これが原発の安全性をチェックする機関の最高責任者だ。

    東電工程表、実施に相当の困難と班目委員長

    原子力安全委員会の代谷誠治などは、1号機、3号機が水素爆発した後で、福島第一原発テレビ特番に出演して、「長期の電源喪失は考えていなかった」と、いけしゃあしゃあと発言。

    こういう、いまだ幼児性から抜け切れないジジイ連中でも、東電、電事連に机の下でもみ手していれば、国の原子力政策のご意見番として高位に就くことができるのです。

    ----------------------------------------------

    まずは、原子力安全委員会を完全な独立組織とし、委員を国民から選ぶ制度にする必要があります。
    その際には、私は喜んで手を挙げ、委員になろうと思います。

    北欧諸国はもちろんですが、ドイツやフランスは、原発政策を変えるときなど、何年も何年も議論を尽くします。
    あらゆる過程で市民の声が入る工夫をしております。

    そんな悠長なことをしていると、日本経済がだめになると政府や電力会社は言うでしょう。
    これが今日、私が申し上げた「絶対に必要だ。だから原発は安全だ」という原発絶対主義につながるのです。

    今は、ありとあらゆる方法を尽くして、長い長い手間と暇をかけてデータや紙切れ上の安全性ではなく、信頼に裏打ちされた安心を作らなければならないときなのです。

    日本の民主主義が試されていると思っています。
    立派な仕組みを作り、これなら安心だ、と世界中の人に思ってもらう必要があります。

    そうしないと、ここは、はっきり申し上げておきますが、外国の人もお金も日本には入ってこなくなります。
    原発は生かしたものの、日本経済の方は潰すことになります。

    それが津波で命を落とした何千、何万の人たち、家を追われた何十万人もの人たちの犠牲に報いる道だと思います。

    原発に関わるすべての人たちは、この問いをしっかり考えて欲しいと思います。

    以上で、私の発言を終わります。

    (ここから外国人記者の質疑応答)

    ※外国人記者の質問ですが、ネットで知ることができることが多いので割愛して、以下の2つの質問だ、取り上げます。

    記者:
    「民主党の渡部恒三さんが福島に原発を誘致した、というのは?」

    佐藤前知事:
    渡部さんの時代は、鉄腕アトムの時代。みんな原子力に憧れを持っていた。それだけです。

    渡部恒三の初当選は1969年。福島への原発誘致計画は、もっとずっと前から進行していたので、これは間違い。

    ドイツテレビの記者:
    佐藤さんは収賄事件で逮捕され知事を辞めていますが、原発と何か関係があるのか、もう一度教えてほしい。

    佐藤前知事:
    知事時代は、住民からの意見を吸い上げ、それを国に持っていく、という考えでやっていましたが、そうすると国とぶつかる場面が、たくさん出てきました。
    たとえば、知事を辞める(逮捕された)年には、大型店の出店を規制する条例を作りました。

    環境問題では、国よりも基準を高くしてはならない、という決まりもあって、猪苗代の基準を厳しくするときに、苦労しましたが条例を作りました。

    原発問題も同じことで、住民や地域からの視点で見ると、手続きも含めて、どうしても、おかしなことが毎日のように起こるというのが実態であります。

    国の方で、12月20日前後に、国で長期計画を策定委員会ですか、それを原子力委員会で開催することになりました。

    そこで申し上げたのですが、フランスは20年、ドイツは15年かけて決めていくようなテーマの問題、たぶんプルサーマルだったと思いますが、しかし、その委員会では、三回で結論を出そうとしていました。

    後でわかったのですが、検事出身の女性弁護士が、その当時、私、テレビを観てませんでわからなかったのですが、その委員が挙手をしまして、「佐藤さんは、我々がこんな熱心に三回も議論しているのに、何を言うのか、ということを質問として出してまいりました。

    その経緯は、この本の中に詳しく書いていますが…

    それが原因かどうか分かりませんが、私は先ほど言いましたように、ドイツは十数年、フランスも20年もかけて来年、やっと結論を出すんだよ。たった三回の議論で結論を出そうな度と、あなた方は、マインド・コントロールされている、といういうことを申し上げました。

    その4日後、すなわち、日本でいうと、仕事収めの日に、アエラ」という雑誌の長谷川さん、という、後でこれも分かったのですが、原発の専門家が福島県に質問状を持ってまいりました。
    その質問状が、私が全然タッチしていなかった、私の弟の会社の土地取引についての質問状でありましたので、私は、すぐに返事を出しておくように、といって返事を出さしたわけです。

    それが直接的な原因か、私には分かりません。

    しかし、そういう色々なことがありまして、その次の年、2006年に逮捕されたわけです。
    それで知事を辞職せざるをえない状況が、安倍総理の就任した日の前の日に起きた、ということです。
    ただし、安倍総理は、あんまり関係ないかもしれませんが…。

    ただ、道州制も、徹底して私がつぶしました。

    道州制については、実は知事会で詰めていこうというときに私が反対しました。
    憲法改正と道州制が二大目標であった安倍総理でありましたが、総理就任後二ヵ月後に、私は道州制を潰しました。

    ただ、私が逮捕された原因は、たくさんありますので、(どれが本当の原因か)分からない、ということであります。


    ここまで
    -----------------------------------------------

    核のダブル・スタンダードの狭間で平和を維持してきた日本

    管理人:

    福島第一原発事故後、いろいろなことが「浮き彫り」になってきました。
    それは、「日本の核武装化」という問題です。

    東電を始め、各電力会社は多くの予算をかけて、あまり人が入らないにも関わらず電力PR館を建てて、「核」≠「原子力」という洗脳を行なっています。
    また、電事連なども、メディアやジャーナリストに、とんでもない圧力をかけています。

    それは、今でもそうです。

    しかし、今回の事故ではっきり分かったことは、原発そのものが「核」であり、テロ攻撃を受けた場合は「核兵器」になってしまう、ということです。「核」=「原子力」であったことを。

    02年2月、安倍晋三官房副長官(当時)が早稲田大学の非公開講演会で「小型であれば原子爆弾の保有も問題ない」と発言し、これに関連して福田官房長官が 「私個人の理屈から言えば持てるだろう」と、日本の核兵器保有は可能との見解を示した。
    この見解は、日本政府が繰り返し主張している立場でもある。
    http://www.gensuikin.org/gnskn_nws/0405_3.htm

    しかし、核武装は現実にはできない。
    それは、日本は世界で唯一の被爆国として「非核三原則」を国是としていたからです。

    ところが、この「非核三原則」は、大嘘であったことが政権交代したことによって暴露されてしまったのです。
    これは、とんでもないことなのですが、マスコミもすぐに沈静化してしまいました。騒がない。不思議です。

    書くことができないのです。

    日本は核弾頭を搭載したミサイルを作ることができます。

    しかし、与野党は、それをしたくない。
    それを理由付ける背景として「非核三原則」をというストッパーを上手に使ってきたのです。

    しかし、そのストッパーが、有名無実であったことが分かってしまった。日本には米軍によって核が持ち込まれていたのです。
    民主党・岡田は公約どおり、「非核三原則」を調査し、旧政権時代において隠しとおされてきたことを、つまびらかにしたのです。

    米国は、それに対して「素直」に認めたようです。

    つまり、このことによって、「非核三原則」の大嘘は暴かれてしまいましたが、米国は依然として日本が「アメリカの核の傘」に入っていることを日本の国民に再認識させることができたのです。

    日本の原発の真相は「プルトニウム隠し」だ、と中国の軍事戦略家が語っています。

    「日本が原子炉に新しい技術を採用せず、安全性の低いものを使用し続けてきたのは、原子力兵器の原材料となるプルトニウムを抽出、貯蔵するためだったと考えられる。

    日本の原子炉技術は劣っていないはずだが、継続して旧型の原子炉を使用してきた。旧型の原子炉本体の安全係数は比較的劣っているが、抽出能力は非常に優れている。
    実際、日本では長期にわたり、旧型の原子炉を使用してきたのは、プルトニウムの抽出貯蔵が可能なためだ」。

    中国のような大量の核を保有している国が、他国に対して、とやかく言う権利はないのですが、それは中国人の「いつもの非礼」として気に止めないことにしましょう。

    どうも、菅直人も原発の耐震基準の見直しで、お茶を濁して終わりにしてしまおうと考えているようです。

    ここに、「核武装はしたくないが、いよいよとなれば核武装など、いつでもできる」と周辺国に「にらみ」を利かせておくことが安全保障になる、と考えているようです。

    日本の置かれた特殊な事情が生んだ「核のダブル・スタンダード」によって、私たちは経済発展してきましたが、今、その「まやかしの平和」に気づいてしまったのです。

    とにもかくにも、浜岡原発だけは止めたいものです。
    わざわざ東海地震の想定震源域のど真ん中に、なぜ原発を造ったのか。
    日本の「七不思議」ですね。



    2011-04-20
    『稲 恭宏(いな やすひろ)』(博士)を徹底糾弾!!

    知らなかった!!
    こんな学者(?)も居たんだぁ~
    と言うのが、実感!!
    結論!! アホとしか言いようがない。
    原子力村の狗(いぬ)だ!!

     




     飯山さんのブログで知った訳だが、『詐欺師』というのは実感出来る。






     詐欺師は、後生大事に箔を付けたがる。博士もそうだし、論文だ、英語論文だ、と問われもしないことを、強調する。話に具体性がない。声高に結論を強調する。自分の業績を誇る。






     医者でもないのに、医学論文だと言うことで、医者のような話に酔う。さっぱり、話が分からない。分からないと言うと、勉強しろと言う。







     よくもまあ、公共電波でこういう輩をインタビューしたものだ。こう言うのは放射能物質拡散以上に洗脳情報拡散で被害が予見される。





    ◆2011/04/17(日) 稲 恭宏(いな やすひろ)は詐欺師だった!

    栃木県人の私が,「栃木県の恥!」と公言して憚(はばか)らなかった男がいる.
    それは,「放射線は,むしろ体にいい!」 などと馬鹿を言い続けている大馬鹿男の
    稲 恭宏(いな やすひろ)である.
    東大,東大と言いながら,東大には行ってない.
    脳ミソも少々足りない感じだし,頭も大きくない.つまり頭大ではない.
    稲 恭宏は,学歴詐称の詐欺男なのである.

    稲 恭宏の詐欺男ぶりを,「東海アマ」というネット界の奇人がスッパ抜いた.
    稲恭宏の経歴,早稲田二部人文学部卒.
    電力中央研(東電施設)で論文,東大へ東電が5億の援助と引き替えに
    博士号もらう .東大には行ってないで,東電の飼犬として
    被曝が安全というインチキ論文を東大の権威を利用して公表しただけ….

    というわけだ.
    逮捕もんだな,この男は.【転載終了】



     こう言うのは、徹底糾弾しなければならない!まあ、アホなインタビューとアホなメディアの実態を篤と眺めて頂こう。3月23日地元報道らしい。




    福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 テレビニュース緊急報道
    http://youtu.be/qXgsQ_nwyLA



     糾弾するのは、するのも馬鹿馬鹿しくなってくるが、敢えてするしかない。


     これは低放射線量が、免疫を高め健康に寄与するという取って付けたプロパガンダを滔々と述べている。原子力村の買弁研究を金を使って『博士号』の箔を付けたものであるとは、素人にもすぐに分かる。



     その論文は、これ!

    「report.pdf」をダウンロード



     こんな男にも、東大博士号が授与されるらしい。東大も地に落ちたものだ。どうせ金で買われたものであろう。



     この人、放射線量がどうのこうの言っているらしいが、放射能(物質)と内部被曝のことを存知していないらしい。結果に小躍りしているが、その機序についても全く頭にない。これで博士号が授与されるなら、高校生の研究でも出来る。



     これだけ代言壮語するなら、すぐにでも自ら福島第一原発に日常服で赴いてもらい、陣頭指揮を執ってもらうと良いのだ。これが知行合一だ。出来まい。



     出来なかったら、単なる詐欺師。飯山さんの言が正しい。『直ちに福島第一原発の陣頭指揮を命令する!』。 この簡単な『リトマス試験紙』を彼に突きつけろ。これが被災者の権利だ。



     こんなアホな詐欺師に付き合っている暇があったら、小出裕章先生の良識を学ぶに限る。あの『大丈夫』枝野官房長官も被災地視察は、重装備で、そそくさとチョイの間視察と相成った、これを何と観るか?





     アホでなければ、誰でも分かる。



     事は極めて深刻である。風評ではなく真実深刻である。国家存亡の深刻である。民族存亡の深刻である。末尾の高校生の嘆きを見よ。深刻に受け止めよ!




    【大切な人に伝えてください】小出裕章さん『隠される原子力』
    http://youtu.be/4gFxKiOGSDk



    市場は環境を守れない、社会を統合できない

    249858 原発の真実~海外ニュースより■日雇いで放射能に立ち向かう労働者たち
      匿名希望 11/04/19 PM09 【印刷用へ】

    日本のマスコミは都合の悪い真実は流さないということは事実でしょう。海外のニュースを読んでみると、そのことが良くわかります。

    -----------------------------------------------------------
    ニューヨーク・タイムズ 2011年4月9日
    ■日雇いで放射能に立ち向かう労働者たち

    (前略)
     原子力安全・保安院によれば、日本各地18カ所にある営利目的の原子力発電所で働くおよそ83,000人の労働者のうち、88%は2010年3月で契約の切れる契約労働者だった。この期間、福島第一原発の契約労働者の比率は10,303人の労働者の89%だった。日本の原子力産業では、エリートを構成するのは、発電所を操業する東京電力や、その建設や維持にあたる東芝や日立といった企業で働く者たちである。しかし、こうした企業の社員の下には、契約労働者、下請け労働者、孫請け(下請けの下請け)労働者がおり、この階梯の下へ行けば行くほど、賃金も福利厚生も放射能に対する保護も低いレヴェルに落ちる。

     福島第一原発その他の原発で現在働いているか、働いたことのある6人ほどの労働者へのインタビューから浮かび上がるのは、原発関連の仕事を得る労働者たちの荒涼たる現実である。凄まじい熱に抗がって、モップや雑巾で原子炉の排水溝や使用済み燃料プールから出る放射能を除去する、監督官や技術者ないし東京電力の社員のために通路を清掃する、寒さの中で汚染された廃棄物を槽に入れる、等々。

     建築現場から雇われた者もいれば、収入増を求めて職についた地元の農民もいる。しかし、名前を明かすことを嫌がった多くの労働者によれば、それ以外は地元の暴力団によって仕事を斡旋されている。

    彼らはいつ首切りを受けるかも分からないという恐怖に怯えており、雇用者とのトラブルを避けるために怪我をしてもそれを隠し、肌色の粘着性の包帯を巻いて切り傷やあざをごまかすという。

     原発での仕事の経験を持つ労働者たちが言うには、最も危険な場所では、放射線レヴェルがあまりにも高いので、単にバルブを開けるために近づく時でさえ順番で交代する。ほんの数秒もバルブをひねると、ストップウォッチをもった指導員が次の労働者に仕事を引き継ぐよう命じるのである。地震の際に稼働中だった3つの原子炉が自動停止した現在の福島第一原発でも、同様の作業が求められているだろう、と労働者たちは言う。

     「なにより大事なのは<パンク>を避けることだ」と、現在福島第二原発で働くある労働者は言った。<パンク>というのは英語のpunctureに由来する表現だが、それを避けるというのは、放射線量測定器が1日にさられてよい放射線量の上限である累積50ミリシーヴェルトを計測しないようにさせる、ということを意味する。「一度でも上限をこえてしまったら、もう仕事はないんだ」、とこの労働者は言った。彼は雇い主から首切りにあうことを恐れて、名前を出そうとはしなかった。

     タケシ・カワカミ(64歳)は、1980年代のこと、年に一度のメンテナンスのための稼働停止の際、タワシや雑巾で壁面の放射能をこすって洗い落すために、福島第一原発の第一号原子炉の使用済み燃料プールに上った時のことを回想する。労働者たちは皆、放射線レヴェルが累積摂取量の上限に達したらアラームがなるようセットされた計測器を身に着けていた。カワカミ氏がいうには、通常20分も作業はつづけられなかった。

     「もう耐えがたいものでした。マスクを着けるんですが、これが実にきついんです」とカワカミ氏は語る。「目がくらくらしてきます。自分がなにをしているのかさえ、わからなくなるんです。汗に溺れるかと思いましたよ。」

     1970年代半ば以降、約50人の労働者が、白血病やその他のガンを発症したために賠償を受けている。医療の専門家によれば、多くの元労働者たちが健康問題を抱えており、それはおそらく原発での労働によるのだが、直接的な関係を証明することはしばしば難しい。カワカミ氏は腹部および腸のガンと診断されている。

     労働災害の情報は、2010年10月に東京電力が福島県庁に提出した安全性レポートにも繰り返し登場する。このレポートでは、事故の際にタービン棟を洗浄していた1人の契約労働者が、たまたま顔を覆っていたタオルを使用した結果、有害レヴェルの放射能にさらされたと述べられている。このことに対応して、今後は労働者が汗をふくために別にタオルを供与する予定である、と東京電力はレポートに記している。

     福島第一原発の電源を破壊し、いくつかの原子炉を一部メルトダウン寸前にまで追い込んだ3月11日の地震と津波の後、ほとんどの日雇い労働者たちは発電所から避難した。以来、原発から戻ったこれらの労働者たちは、厳しくメディアから隔離されている。彼らの多くは労働者用の詰め所に収容されており、そこには報道関係者は立ち入れない。しかし、こうした労働者たちが今でも被災した発電所で大きな役割を果たしつづけていることを示すしるしはある。

     2週間前、放射能を含有した水に足を踏み入れて被曝した2人の労働者は、下請けで雇用された者たちだった。東京電力によれば、木曜日の時点で、21人の労働者たちが100ミリシーヴェルト、ないし緊急時の原発労働者に通常設定されている上限をこえる放射線レヴェルに累積でさらされている(この上限は、先月250ミリシーヴェルトに引き上げられた)。

     東京電力は、何人の契約労働者が放射能にさらされたのか、明らかにするのを拒んでいる。木曜日の時点で発電所に残っているおよそ300人のうち、45人が契約雇用だという。

     リスクに伴って増額された賃金に誘われて、日雇い労働者たちが発電所に戻るよう促されている。発電所から1マイル[1.6 km]ほどのところに住み、地震の翌日に同じ町の住民たちとともに避難したイシザワ氏は、先週、かつての雇用者から連絡を受けたという。オファーされた賃金は、福島第一原発でのわずか2時間の労働に対して1日約350ドル、かつての賃金の二倍以上にあたる。彼のかつてのチームには、日当1000ドルをオファーされた者もいる。発電所の状況の推移と当該の日に想定される放射能のリスクに応じて、オファーは変動する。今のところ、イシザワ氏は発電所に戻ることを拒んでいる。
    (中略)
     「彼らには正直に話すことは許されないのです」と中島氏は語った。「いったん原発に入ってしまうと、すべては秘密なのです。」

     先週、避難センターで煙草を吸っていた際に交わされた福島第一原発の労働者たちの話題は、専ら発電所に戻るかどうか、だった。ある労働者は、もしも仕事が見つかるものなら、建築作業の方がまだ安全だと思う、といった。「地面の穴なら見えるけどね、放射能は見えないんだから」とはある労働者のことばである。

     唯一人、名前を出すことを許可してくれたイシザワ氏は語る。「いつか原発に戻る日がかもしれない。まあ、よほど飢えてればだけど。」福島第一原発に加え、彼はこの地方の火力発電所や高速道路建設現場で働いたことがある。当分は原子力産業からは離れているつもりだという。

    「仕事は必要だ、ただし安全な仕事がね」と彼は言った。



    プロ(学者・官僚・政治家・マスコミ)による観念支配こそ、時代閉塞の元凶

    249906 「原子力発電は安い」は嘘。5つのごまかし。(その1)
      funikura arch ( 31 埼玉 設計 ) 11/04/20 PM05

    原発政策は、経済上やむを得ないという話を聞きます。
    某電力会社に勤める人の話を聞くと「とはいえ、原子力は安い(加えて、CO2が少ない)から、止む得ない部分もある」という言葉が返ってくる。

    政府は、2003年に原子力、火力、水力からの発電コストを発表しています。
    この政府の発表を元に、電気事業連合会(以下、電事連)は、原発は他の電力と比べて「安い」「原発は高くない」と宣伝し続けています。

    しかし、本当に原子力の電気は高くないのでしょうか。
    実は、政府及び電気事業連合会の発表には重要なごまかしがいくつもあります。
    今後のエネルギー政策における議論において、必ず出てくるであろうミスリードにごまかされないためにも、事実を知っておく必要があると思います。

    なお、2003年に電事連が発表した各電源の発電単価は、下記の通りです。

    <政府及び電事連発表の発電単価>
    石油  :10.7円/KWh
    天然ガス: 6.2円/KWh
    石炭  : 5.7円/KWh
    水力  :11.9円/KWh
    原子力 : 5.3円/KWh
    (※なお、原子力の単価は、稼働率80%、40年運用時の時の値)


    以下、下記の講演会の資料を引用します。※図表による説明は一部省いています
    2010年6月12日 講演タイトル:「経済学から見た ー 原発は温暖化対策になるの?ーー本当の話」
    講師:立命館大学国際関係学部 大島堅一 共催:グリーン・アクション 他
    引用資料:リンク
    ==

    ■1.政府の計算は「実績」ではなく、「モデリング」

    政府の計算は、実際に電気を作るために掛かったコストではありません。政府の計算は、あくまでも、「仮定」にもとずくモデリングなのです。それぞれの電源のコストを想定してはじき出した数字なのです。
    では、実績のコストはどうなのでしょう。電力会社の有価証券報告書に記載されているデータを基に計算すると原発のコストは水力と殆ど同じであり、火力とのコスト差も減ります。


    ■2.揚水発電のコストを加算しないごまかし

    しかし、これでも原発の本当のコストは見えません。
    なぜなら、日本は原発への依存度が高く、発電量の調整のために揚水発電を用いる仕組みになっているからです。

    夜、電力需要が少ない時、需要に合わせられない原発は昼間と同様にフル回転しています。そのため電気が余ってしまい、この余った電気を山の斜面に持ち上げ需要が多いときに落として発電する揚水発電がセットで必要となっています。この揚水発電所は一日の一定の時間しか稼働しないので、稼動率が大変低く、その結果単価のコストがとても高いのです。

    揚水発電は、原発があるために必要で、原発を運転するために掛かるコストなのですが、なぜか政府(そして電事連)はこのコストを水力発電のコストとしています。そのため、水力発電コストは上がっています。

    水力を「一般水力」と「揚水発電」に分けて本来原発のコストである「揚水発電」を原発のコストとして計算すると、原発のコストは「安い」どころか、高いことが見えてきます。

    <揚水発電を原発コストに入れた時の発電単価>※1970~2000年平均
    火力     : 9.80円/KWh
    水力     : 7.08円/KWh
    一般水力   : 3.88円/KWh
    揚水     :51.87円/KWh
    原子力+揚水 :10.13円/KWh
    (※原子力  : 8.64円/KWh)

    (続く)

    プロ(学者・官僚・政治家・マスコミ)による観念支配こそ、時代閉塞の元凶

    249908 「原子力発電は安い」は嘘。5つのごまかし。(その2)
      funikura arch ( 31 埼玉 設計 ) 11/04/20 PM05

    ■3.新しい原発にかかる高いコストの平均化によるごまかし

    原発のコストを巡ってもう一つ注目するべき点があります。
    採用している発電単価は、電力九社の平均をとってものであり、古い原発と新しい原発が一緒に入っています。

    古い原発を持っている電力会社の原発の電気コストは比較的安いのですが、新しい原発を抱えている電力会社の原発の電気のコスト(例えば北陸電力)を見ると、原発の電気は高い場合が多いのです。

    これから新しい原発を建てる場合、その電気のコストは「安い」どころか、とても高くなる可能性が高いと言うことです。

    ≪まだまだかさむ原発のコスト≫

    以上の計算だけでは原発の本当のコストはまだ見えていません。なぜなら、以上の計算は発電に直接要する費用だけであり、「政府からの資金投入」(納税者が負担している原発のコスト)は計算に入っていないからです。
    この半世紀政府は一貫して原子力を推進しており、財政支出、そして電気料金を通じた追加的負担により、費用が調達されています。

    ■4.原発特有のバックエンドコストを過小評価

    バックエンド費用とは、使用済核燃料再処理費用、放射性廃棄処分理費用、廃炉費用のこと。
    これらの費用は、電気料金に算入され、利用者に負担させる制度になっています。

    現在(2007 年度)、一世帯、平均一ヶ月あたりの負担額は240 円です。これは原発の使用済み燃料を再処理する時の積立金です。
    今の全量再処理政策(原発から出てくる全ての使用済燃料を再処理してプルトニウム・ウランを取り出す政策)を行うための積み立てです。

    しかし、全量再処理の道をとる為に実際かかってくるコストが格段に過小評価されています。

    たとえば、六ヶ所再処理工場の稼動率はつねに100%と計算されています。(再処理の経験を積んでいるフランスのAREVA 社の2007 年の実績は56%)また六ヶ所再処理工場は、日本の原発から出てくる使用済み燃料の半分しか再処理出来ない規模の施設です。
    100% の稼働率をたとえば50% に見積もり、再処理工場が二ついると計算すると、それだけでも見積は今の4倍になります。

    原発特有のコストであるバックエンドコストは、いくらにかさむかまったくちゃんと推定もされておらず、分からないのが実体です

    ■5.政府からの資金投入を見せていない

    原発は政府から(つまり税金から)の資金投入をたくさん受けています。それがなければ原発はなり立ちません。原発は、商業的になり立つ電源ではないということです。国の一般会計と特別会計から出されている資金投入には、財政支出、開発費用、そして立地費用があります。

    原発は一般会計エネルギー対策費の97% ほどを貰っています。つまり、これは原発の為にあるようなものです。特別会計(電源開発促進対策特別会計)の方ですが、これも立地へむけてのお金は殆ど全て原子力に当てられているので、この特別会計の凡そ70%は原子力に当てられています。

    つまり、政府からのエネルギーへの資金投入(財政支出)は、ほとんどすべてが原子力に当てられているのです。
    1990年-2007年:2.42 円/kWh のうち、原発(原発+揚水)は2.1 円/kWh の補助を貰ってきている。

    ■結論:原子力のコストは高い

    これまでの資料からわかることは、原子力のコストは安くない、むしろ高いと言うことです。しかも、原発がスタートした1970 年から現在まで、どの時期を見ても、原発はいつも火力よりも、そして一般水力よりもコストが高かったのです。(原子力+揚水:12.23円/KWh)

    <発電単価(総合)>
    火力     : 9.90円/KWh
    水力     : 7.26円/KWh
    一般水力   : 3.98円/KWh
    揚水     :53.14円/KWh
    原子力+揚水 :12.23円/KWh
    (※原子力  :10.68円/KWh)

    ※この内2円ほどは本来電力会社が負うべき費用を国(納税者)が負担しているものです。
    「原発は安い」「原発は高くない」という国と電力会社の宣伝は真実ではありません。国と電力会社の公式資料が、それを裏付けています。

    ※なおここで示されてコスト計算は「事故に伴う被害と被害補償費用」が計算に入っていません。大事故が起こった場合のコストも考慮した場合、原発の電気のコストは膨大なものとなります。

    国はこのような計算をいっさいしていません。朴勝俊(京都産業大学経済学部講師)が計算した関西電力大飯原発で事故が起こった場合の損害計算は23 兆円です。

    テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
    ジャンル : 政治・経済

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    高学歴のエリートなのに、何で危機管理下手くそなの。
    五感が萎んでるからなのかな。プルトニウムふりかけ食べても、全然大丈夫のような気がするのかな。大丈夫と想定外の繰り返し。
    お咎めなしでボーナスアップは、いくらなんでもアレだよねえ。
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    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
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