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    2010.01.21の忘備録

    1月21日

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    朝日新聞世論調査、それにしても杜撰すぎる 且つ、調査対象人数をこの期に及んでだな…
    http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51399869.html
    ここまで露骨なのかよ。つーかいい加減大人は騙されすぎだろ。


    秀逸なコピペ

    http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=167975

    公安警察が僕に教えてくれたのは、政治の裏側はそんな簡単な話じゃないぞと。
    たとえば田中派は金に汚くて、岸派は清廉潔白だと言われているけど、
    まったく正反対なんだと。岸派はアメリカからお金をもらっていたから、
    国内で調達する必要がなかっただけのことですよ。

    田中角栄系統の政治家はほんとにたくさん殺されていますよ。
    それはフルフォードさんが言われている通り。私が知っている例では竹下登、
    小渕恵三、梶山静六。竹下は電電公社の民営化(NTT)に、小渕は郵政の
    民営化、要するに、日本国民がコツコツと血と汗と涙で稼いできた資産を
    そっくりアメリカに献上せよという、苛斂誅求的な厳しいアメリカの要求
    だったんですが、彼らは命がけで踏ん張って抵抗したのです。脅すだけでなく
    、手をかえ品をかえ、酒を飲ましたり金を握らせようとしたりしても一向に
    埓が明かない。そこで殺されたという話を聞きました。

    ちょうどその頃アメリカの要求というより命令で、日本の金融を全部アメリカ
    が召し上げるようなプロセスが始まっていたでしょ。まさに、その汚い手口は
    、その本に書いてあるFRB(連邦準備制度理事会)が過去やってきたことと
    そっくりそのまま。そんな亡国の危機に悲愴な思いを募らせて、自民党の総裁
    選挙に立候補したそうです。で、かなりの票を取ったけど、落選した。そうし
    たら、“都合よく”交通事故に遭って入院・療養、すぐに死んでしまったんで
    すよ。

    民主党が一石二鳥の新しい利権を作った!
    http://www.nikaidou.com/2010/01/post_4219.php
    同じ穴の狢。


    秀逸なコピペ

    アメリカから見れば、日本は属国に過ぎず、現在は金を生み出す経済植民地。

    また、アメリカ財界・金融機関が日本を搾取し続けられる政権を望んでいるから、
    自民党政権であろうが、民主党政権であろうが、アメリカに貢ぐ政権なら許可するし、
    属国体制・経済植民地体制の打破に向かうなら、たとえ自民党政権でも潰します。

    従って、共和党政権だろうが、民主党政権だろうが、CIAもNSAも動きます。

    そもそも、誤解があるようですが、アメリカ民主党は、リベラル政党ではありません。
    議席の2、3割は保守派ですし、財界や金融機関と癒着する議員達が強い力を得ています。
    おまけにリベラル派でも、日本の属国状態や経済植民地状態を容認する議員が多いのです。

    つまり、日本の民主党が、属国体制・経済植民地体制の打破に向かう事を好みませんし、
    そうした腐った状態をやめるべきだと考える良心的なリベラル派など、少数派に過ぎません。

    アメリカ財界・金融機関への富の献上に歯止めを掛け、日本国民に富を再配分し、
    貧富格差の是正と活力の回復などを日本の民主党政権が行う事を全く望んでいません。
    アメリカの政権がアメリカの国益を優先させ、日本の状況を鑑みないのは当然です。
    アメリカが譲歩する時は、アメリカの言動が日本国民の不満を爆発させ反米に傾かせ、
    結果、アメリカ国益を損ねるような状態に陥る事を回避する時のみです。

    特捜部のバックは、恐らくアメリカCIAで合っているのでしょう。
    アメリカ国益を損ねる属国の政治家排除にCIAが動くのは当然の事ですから。


    「上海ショック」の時限爆弾が仕掛けられた
    預金準備率引き上げに続き、新規貸し出しを銀行に命じてストップ
    http://www.melma.com/backnumber_45206_4738340/
    民主党が崩壊する中国に事大すると、政権与党でいる間に1000兆単位で国富を売り飛ばしかねない。


    閉塞感と暴力
    http://darknessofasia.blogspot.com/2010/01/blog-post_6628.html
    甘ったれたマルキストどもを抹殺しなければ国は立ち直れない。だが、この国は存在そのものが左よりのマルキストであり、それをキャピタリズムと偽装している。その本質に気づけない限りこの国は一生地を這い、5つの邪悪な大国に食い物にされ続ける。


    小沢さん奇行の深層心理~私を小日本省の「王」にしてください
    http://archive.mag2.com/0000012950/20100120202251000.html
    かつて事大は朝鮮半島の十八番だというのに日本人は本当に情けなくなったものだ。(いや、小沢と小泉は朝鮮人か。)


    民主党内で水面下で「小沢氏はもう持たないのではないか」との懸念は強まっている。
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/3199ff4c37ceacdb7d6bf48bb1657ff7
    同じ糞ならでかいほうが滅んだほうがいい。小沢はし・け・い。


    「このままでは氷河が消失する、は嘘です 本当にごめんなさい」 国連、正式に認める
    http://watch2ch.2chblog.jp/archives/2204252.html
    あほやまいにちあでぶどうにかしろよ。


    秀逸なコピペ

    日本マスコミのアメリカ報道の半分は嘘

    日本のマスコミにはこまったもんである。私は日本にいたときはアメリカ合衆国のことをなんて素晴らしい国だとおもっていた。アメリカンドリーム、人種差別のない国、国民は皆平等、レディーファースト、社会保険制度が整った国などなど。いいことずくめだとばかり思って疑わなかった。しかしだ・・。

    この国はそんなことはないとつくづく思わされる。人種差別はここ、ロサンゼルスでこそ少ないがいまだに根強くのこっている。現に、黒人の平均賃金は白人のそれの70パーセントだとか。インディアンに関してはもっと低いといわれる。

    男女平等もできあがっていない。やはり女性にとって就職は難しく、賃金も男性に比べると85パーセントに満たない結果をきいたことがある。

    日本にいるときテレビをみては必ず、アメリカってすげぇんだなぁ とつくづく感心していた。しかし、実際きてみるとそんなことはない。アメリカも日本と同じレベル、もしくはそれ以下なのである。日本のマスコミは男女雇用の不平等をみて「アメリカをみなさい。アメリカでは男女は平等に扱われているのに、我が国ときたら・・」と放送する。「アメリカでは人種差別は過去の遺物となっており・・」といった文章も日本にいたときは見かけたのである。

    アメリカに第二次世界大戦で負け、アメリカを崇拝するのはわかるけれど、アメリカは日本人が思っているような理想の国ではないような気がする。日本人はヨーロッパやアメリカにあこがれ、ファッションや流行を取り込もうとする。アメリカ人というだけでかっこよくおもえてしまうのは、もしかしたらマスコミによる報道なのかもしれない。

    アメリカ人は日本人より優れている、こういった報道もよく耳にした。生徒の意志を尊重して育てる教育は、天才をつくりあげるから・・と。たしかにそうかもしれない。しかし、しかしだ。アメリカの大学生の数学のレベルは世界の国々の中でも最低のレベルである。2桁+2桁の足し算ですらろくにできないアメリカ人がどれだけ多いことか・・。天文学のクラスでほぼ全員が計算機片手に75割る3をやっていたときはどうしようかとおもったものだ。少しのかけ算や足し算をすると必ず「お前あたまいいな!」と言われてる。うれしいもんだか、かなしいもんだかわからないのが事実。

    確かにアメリカ人のノーベル賞受賞数はダントツで世界一だ。しかしそれは、アメリカびいきにくわえ、そのほとんどが他の国からの移民によるものだということを忘れてはいけない。

    とにかく、日本のマスコミはアメリカを過剰評価しすぎている気がする。良い面だけを報道して、そして悪い面、つまり犯罪率や知能指数などを表にだそうとはしない。そういう偏った報道が偏見をつくっていくとしか思えないのである。

    幸い、私はアメリカにて現状を知ることが出来た、それがなければ、いまだにアメリカは素晴らしいとおもっていたに違いない。

    こうは書いてみたものの、自分は日本もアメリカも好きであることには変わりないのだけれど・・(苦笑)言いたかったのは理想通りのアメリカはここにはないということ。それでもやはり、すごい国であることには変わりはないけどね。


    秀逸なコピペ

     小沢や鳩山をしょっ引くのも結構だろうが、やはり「公平」でなくてはいけない。小沢のマネーロンダリングを追及するなら、以下の事案についても検察は速やかに捜査に着手すべきであろう。


    ・オリエント貿易からの迂回献金を与謝野や町村が受けていたにも関わらず捜査すらしない検察

    ・大久保秘書は逮捕したのに二階の秘書は略式起訴で済ます検察

    ・中川秀直のグッドウィルグループから180億円サギった事件への関わりを全く捜査すらしない検察

    ・石原伸晃の歯科医師連盟からの4千万迂回献金疑惑や、地元の区議からの政務調査費ピンハネ疑惑を捜査すらしない検察

    ・安倍の政治団体安晋会の数々の疑惑を全く捜査しない検察

    ・森の異常な蓄財と、せがれの数々の疑惑を全く捜査しない検察と警察

    ・小渕優子や小泉進次郎の、親からの政治団体間の献金に見せかけた巨額な実質相続や実質贈与を全く捜査しない国税と検察

    ・麻生の事務所が談合企業から献金貰ったりパー券買って貰っても全く捜査しない検察

    ・社会福祉法人「全国精神障害者社会復帰施設協会」への補助金(税金w)が自民の厚生族議員に渡っていたにも関わらず、社会福祉法人は強制捜査しながら自民議員は捜査しない検察

    ・河村前官房長官が指名停止業者から献金貰っていたのに、捜査しない検察

    ・河村・麻生が総選挙の敗北で下野が確定したにも関わらず、2億5千万もの官房機密費を引出しているのに、捜査すらしない検察

    ・竹中平蔵が毎年暮れになると住民票をアメリカに移動して1月1日に日本に在住していない事にして毎年住民税を脱税していた疑惑を全く捜査しない東京都と検察


    秀逸なコピペ

    9条改憲阻止の会や市民社会フォーラムのメーリングリストにROM(読むだけでほとんど投稿しない)として参加していて思うのはどうもみなさんご自分の関わっている運動に捕らわれて今、起こっている事態が掴めていないのではないかということである。杉並の山崎さんと電話でお話をしていてこの事実に気づいたのです。おそらく事態を掴めているかいないかということは現状の権力の構造を理解できているか否かによって決まると思うのです。その構造というものは複雑に書けばいくらでも複雑になるのだが、もの事の本質を理解するためにはかえって邪魔になるのです。普通の国では政権交代になれば全ての権力はその政権に集中します。ところが残念なことに日本の場合はそうなっていません。国民の圧倒的な支持の下に産まれた内閣であるにも関わらず、マスゴミはその内閣や与党である民主党の批判をますます強めています。何故でしょうか?答えは簡単です。日本は表面上、独立国の体裁をしていますが、実質的にはアメリカの属国にしかすぎないのです。基本的にこの認識がないと世界の構造は何も見えません。マルクスやレーニンをいまだに信奉している左翼の人は日本帝国主義などという言葉を使いますが倒錯も甚だしいです。日本は決して独立していません。形式上はわたしが生まれた1951年にサンフランシスコ講話条約が締結され、翌年に発効しています。占領軍GHQが撤退した後も日本に対する支配はCIAをとおしてずっと続いています。アメリカは日本の支配を固めるために1955年、巣鴨プリズンに収監されていた岸、笹川、児玉のA級戦犯が釈放され、今の自民党を作るのです。ですから自民党というのは生まれた時からアメリカの支配下にあるのです。(こら!大島えらそうな口を叩くな!笑)田中角栄氏以降の経世会の首相がアメリカに対して独立の動きを見せるとたちまち失脚や暗殺に遭って来たのです。森以降の清和会の首相はアメリカへの属国化を徹底させ、今日の経済破綻を生んだのです。(バブル崩壊とは決して物理現象ではありません。日本の富をアメリカに奪われたのです。同じく郵政民営化も日本の富をアメリカに貢ごうとするものでしたが、寸前で阻止できたのです。)

    東京地検特捜部というのは1947年に闇物資の摘発のためにGHQによって作られているし、同じくCIAの肝いりで1953年に正力松太郎によって日本テレビが発足した。検察、マスゴミ、自民党は全てCIAがその誕生に関わっているのだ。それらが55年の長きに渡って権力として日本を支配して来たのです。ですから政権交代がなっても表の権力は全体の中での3割くらいでしかなく、裏の権力が7割も握っているわけです。ですからマスゴミが二重権力などと揶揄するのはまるでピン呆けなのです。

    検察は法務省の管轄であり、マスゴミは総務省の指導下にあるわけなのですが、それらのパイプよりもアメリカCIAの指示で動いているのは明確です。そのアメリカも表の権力よりも裏の権力の方が圧倒的なのです。大統領は所詮、操り人形でしかありません。民主党であれ、共和党であれどちらが政権を取っても、裏の権力の目的を確実に実行しているのです。これこそまさに二大政党制なのです。


    確か恐喝容疑とかの刑事事件になったら 掲示板管理者って発言情報の保守提供責務あると思うんだけどw
    http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51400437.html
    おざあああわわわわ・・・。

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    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
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    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
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