スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    2月1日の備忘録

    2月1日

    藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2011年2月1日 21世紀に入って10年目
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2011/02/2011-e222.html

    藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2011年2月1日 限界集落から見える日本の未来
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2011/02/2011-ed3f.html



    小沢の件でもわかるけど、自民清和旧勢力がヒルズ売春宿で殺人やろうが、違法献金で土地を買おうが、立件どころか事情聴取すらされない。何もやってない小沢や鈴木は強制起訴。旧勢力に邪魔な政治家はある日突然即死。全部病死扱い。そんなもんです。さて、固定資産税と相続税。固定資産税度外視で家を建てると、えらい目みますよ。固定資産税がある、とは請求書を送りつけられるまで気がつかない。しかも、その額は時代とともにどんどん跳ね上がる。跳ね上がる率は庶民にはわからない。家のローン+固定資産税=給料の1/3以下じゃないと、いずれ破産です。もし、破産したとしても、日本の家は中古の価値はゼロです。お金がないから土地だけ売ったら?お金どころかローンだけが残り、住む所もない。生活保護の申請すれば、親戚に資産家なんていれば、親戚に頼れ、といわれ、許可おりないよ。にっちもさっちもいかない。死ぬしかないんだよね。 でも土地はそんなに簡単に売れない。でも、相続税納金の期限は6ヶ月wwwwwwww人が死んで法事や挨拶や墓購入やなんやかんやで、お金がかかりまくって忙しい6ヶ月が期限だよwでさ、もし家族に言ってない銀行口座に、大金があったとしよう。銀行は「守秘義務」というやつで、死人の人権を守る、ってので、家族には言わない。税務署は6ヶ月以内に申告されなかった死者の遺産は、国が没収できるのだ。銀行と税務署、グルでしょうが。泥棒以外の何物でもないでしょうが。この相続税で日本の風景、町並みが破壊される、と言ってた建築家は多かった。昔、まだまともな事が言えた時代。屋敷や立派な築何百年なんて家が、相続税のために、売られてガンガンに壊されたから。大きな家から相続税とり、大きな土地を切り売りすれば、民にも家が用意できますよ???今どうなってる?日本の家は、世界でも有名な「ウサギ小屋」そのウサギ小屋はぼったくり。口先で奇麗事並べて、庶民の暮らしを辟易させ、質の低下をまねき、奴隷化してきただけ。あれもこれも没収。ちなみに、大企業が税金払ってないと話題になったけど、相続税だって、あいつらの傘下にいる連中、払ってない。駐禁だって払ってないよ。びた一文、払ってない。もちつもられつ、仲良しごっこやってます。
    2011/02/01(火) 08:47:35| URL| #- [編集]



    あの時代、本当に日本のことを思っていたのは「会津」だと思います。
    会津は、攘夷主張もしていました。実際に京都守護職を解任されかけている。
    会津藩は幕府に攘夷しようと天皇の意志を幕府に伝えた。

    薩長にはユダヤ資本の協力があったのは事実。
    薩長政府下で苦しめられた東北出身のせとさんが、
    明治維新を評価するのが理解できません。

    ちなみに私は、東北には縁もゆかりもありません。
    会津戦争に関しても思うところはありません。

    1986年には長州藩の城下町である萩市が会津若松市に対して、
    「もう120年も経ったので」と会津戦争の和解と友好都市締結を申し入れたが、
    会津若松市側は「まだ120年しか経っていない」とこれを拒絶した。

    これもまた解らないではないところであります。
    Posted by 名無しさん? at 2011年01月30日 11:02
    薩長軍(明治新政府)は会津戦争の戦死者を「賊徒」として埋葬を許さず、
    この為に長期間に渡って放置された死体は風雨に晒され、
    鳥獣に食い散らかされる悲惨な状況だったと言われている。
    又、薩摩・長州の藩兵による会津若松城下での略奪・強姦・虐殺も激しかった。

    まるで、支那朝鮮のようです。
    大室寅之祐の話はどうかと思いますが、なるほど140年程度では遺恨は消えませんね。
    Posted by 名無しさん? at 2011年01月30日 11:29



    [やはり悪夢の再現は避けられないようです。残念です。さようなら]

     個人情報を貼り出したら在チョンという「訴訟民族」に訴えられる可能性があります。
     何しろ日本で多数の利権を獲得したおかげもあって、潤沢な対策費、工作費を用意して毀日左翼訴訟、在日特権獲得(地位向上)訴訟、在日コミュニティ侵害救済訴訟、敵対者弾圧訴訟、被差別利権訴訟、支援金・援助金獲得訴訟、年金獲得訴訟、在日同胞冤罪訴訟を起こしたり、強力なマフィア弁護団を組織して「同胞である在日と解同」の凶悪犯罪を擁護してきた【在日解同マフィア】です。
     まともな人間、民族だと思ったら大間違いです。
     日本人に対する訴訟攻勢に怯むつもりはありませんが、違法ならこちらに勝ち目はありません。
     無駄にエネルギーを浪費させられた上に罪を着せられます。
     しかし、私の言っている事はブラフでは決してありません。
     警告します。
     主だった参加者の個人情報を調べた結果はあまり芳しくありませんでした。
    Posted by richardnomanehan at 2011年01月30日 22:24



    困ったことに、その小沢一郎、
    その田舎に、親戚も、同級生も、居ない。
    その改正原戸籍には、東京下谷の生まれで、三男。
    夜叉と異名の浅草の香具師の小沢佐重喜が、
    56歳の時の子供とは、ビックリ。
    その父親の墓は、ご承知のとおり、
    朝鮮の記念碑のように、虚仮威しの一人墓。
    そして、その母親のアラキミチの墓は、韓国済州島。
    それ故、昔から、その朝鮮の妾の子との話であったが、
    近頃、その父親の夜叉の正体、北朝鮮(満州派)の潜入工作員と、判明。
    はてさて、その田舎では、その有名人の小沢佐重喜と井筒孝のコンビ、
    終戦の年の暮れ、元関東軍561部隊の憲兵を騙り、政治工作の御用盗、発覚。
    その岩手県は、前沢町、丸協の太田屋に、
    偽満州国ハルピン産の腸チフス菌を、売り付けた。
    勿論、その細菌兵器の威力を、示して。
    それ故、その日本人の小沢佐重喜の戸籍、
    おそらく、浅草の泥棒市で、買ったもの。
    そもそも、夜叉の倅、金正日と同い年、
    その顔で、"僕は、・・・"なんて、言うなよ。
    その田舎では、昔から、内密に、左様に。
    それこそ、その朝鮮系の汚沢一味の小一帝国は、
    恐怖の帝国、その祖国の北朝鮮と同様、
    その真実の口には、石を喰わせて、処刑。
    正に、朝鮮人の口封じ。その残酷、今も。

    http://blog.ko-blog.jp/rightist/kiji/1454.html
    Posted by 要確認 小沢佐重喜は一人墓 at 2011年01月31日 22:42



    TPPは恐ろしい罠だ。目的は参加国をアメリカの完全属国にすること。 (Unknown)
    2011-01-31 18:10:23
    TPPは恐ろしい罠だ。
    日本が主な目的だが、まずは食料という戦略物資の生産能力を潰される。尖峰はモンサントだ。

    モンサントは北米で遺伝子組み換えをした様々な作物の種を、モンサントの製造した種を使わない農家の近くで撒き散らし、作物ができた頃を見計らってそういった農家がモンサントのパテントを犯していると主張して「その証拠」を農家の畑から引っ張り出し、訴訟して、モンサントの種を契約して使い始めない小規模農家を潰し、農作物の100%遺伝子組み換え化を狙っている。たちの悪い事に、モンサントの種を使うと、以前以上にモンサントが作る農薬を使わなければならない羽目になる様にしてある。既に、インドネシアを始め、外国でも似た様な方法で諸外国の食料生産能力を奪い始めている。

    ヨーロッパではモンサントのやり方に反発が非常に強く、苦しい商売をしているが、 警戒態勢の甘い日本ではすぐに成功するだろう。サービスを自由化するというのは、 アメリカの弁護士団が、彼らの作る国際商法という奴らに都合よく書かれたルールを盾に、日本の安全保障の根幹である食料供給能力を奪い、科学で様々な健康被害が出ると証明されている遺伝子組み換え食品を日本市場に蔓延させる為にも必要なわけだ。そして、健康状態を悪くしておいて、そこにアメリカの医療ビジネスを持ち込む。全くよくできた筋書きだ。TPPの推進に尽力しているのは、おそらくオバマ政権で農務長官をしているトム・ヴィルサックと食物安全監督の責任者、マイケル・テイラー。二人ともモンサントとつるんだ遺伝子組み換え食物の推進者だ。

    アメリカは好きだが、遺伝子組み換えの食い物は絶対に拒否する。



    役人根性は江戸末期から続いている (北海の羆)
    2011-01-31 21:51:00
    明治維新は流血が少なかったのは良かったが、支配階級の武士が起こした革命であり、武士が政府を作ったので、支配階級にあまり変化はなかった。

    それに比べ、フランス革命はブルジョア市民が起こした革命であり、支配階級は王族から市民へ変わった。

    江戸時代の武士が忠誠を誓っていたのは、藩や大名であり、徳川幕府ではなかった。武士というものは基本的に、戦をするための集団であり、平和時には何もせずに禄高に応じた給金をもらうだけの存在である。しかし、必要な場合には、大名のために命を犠牲にする覚悟を持っていた。

    明治維新後、政府の高官は殆どが薩長土肥の武士でしめられていたが、役人には下級武士が多く採用された。
    東京の警察には、殆どが薩摩の下級武士が採用され、警察の組織には薩摩藩の体質が色濃く反映された。当時の警官が平民に向かって使う言葉に「おいこら!」というのがあるが、武士の感覚そのままである。

    官庁内の独特な風土というものは、このころに出来上がった。
    その特徴は
    ・平民を下に見る。特権意識がある。
    ・金銭感覚が一般と違う。毎年何もしなくても自動的に金は入ってくる。足りなければ年貢(税金)上げればいい。
    ・商売のセンスは全くない。お客様のお役に立ってお金を頂くという意識が欠落している。
    ・内輪の不祥事を隠す。
    ・年功序列は当然。無理をして失敗して評価を下げるより、何もしないほうが良い。
    ・藩内(省内)だけに忠誠を尽くす。国益よりも省益。
    このような風土は現代まで、代々受け継がれてきたものである。

    ただ、現代の役人と決定的に違うのは、明治維新当時の役人は、非常時には個人を犠牲にして公のために、命まで投げ出す覚悟があったことである。

    それでも高度成長期までは、日本の役人にも天下国家を考える人たちはいた。台湾・朝鮮を統治して、産業を興した役人は、命がけであった。治安が安定していない満州で産業を興した人たちも同じである。
    戦後も、高度成長を達成できたのは、政・官・財の調整役をこなした通産省の役人に負うところが大きい。

    私は、基本的に日本の高級官僚は優秀で、政治家が大方針だけを示して、官僚に自由に発想させれば、スケールの大きな政策を作れるものと信じている。
    しかし、それをさせようとしない圧力が外からかかっていると思われる。

    1985年のプラザ合意を境にして、アメリカの日本に対する戦略を大きく転換のは間違いない。それまでは、物作りにおいても米国と日本はライバルとして、互いに切磋琢磨する関係にあった。ところが、1985年以降、米国は物作りは日本にかなわないと判断して、兵器・航空機以外の物作りは諦めたようである。
    その代わり、金融で日本から略奪するというあくどい戦略を取り出した。
    日本国民には気づかれないように、バブルの創出・崩壊やその後の長期不況・年次改革要望書などで、日本の富を吸い続けている。TPPはその総仕上げをし、永久にこの仕掛けを存続させるためのものと言える。

    日本の政治家・官僚・はては財界までが、この米国支配になすすべもなく屈し続けている。
    恐らく、米国に逆らえば職を奪われるだけでなく、家族や自分の命まで奪われかねないと脅迫を受けているのは間違いない。

    今こそ、高貴な使命と地位を持つ日本人は武士道の精神を持ち直し、国益のための使命を全うする気概を持ってほしいものである。

    テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
    ジャンル : 政治・経済

    コメントの投稿

    非公開コメント

    管理人のみ閲覧できます

    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    プロフィール

    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
    各自留意されたし☆

    最新記事
    カテゴリ
    最新コメント
    FC2カウンター
    FC2カウンター
    現在の閲覧者数:
    月別アーカイブ
    最新トラックバック
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。