スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    2010.01.17の忘備録

    1月17日

    人気ブログランキングへ

    日本ですが、外交の世界ではこの政権終わってます。今回に関しては日本のにの字も出てきません。
    http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51396094.html
    鳩山の友愛は同調しなきゃ殺すって意味だしね。


    秀逸なコピペ

    ・生前、松岡利勝元農相は小沢利権を追求していたが、たまたま自殺した。
    ・小沢一郎の不正献金の件で西松建設の社長石橋直を逮捕したら、その日たまたま西松元専務嶋田武司が死亡。
    ・その3日後、重要参考人だった長野県知事村井仁の元秘書右近謙一がたまたま自殺。
    ・関西テレビの番組「アンカー」で 青山繁晴が西松問題追及したら、
    本人がたまたま交通事故に合い腰椎を5本骨折した。
    ・その後、小沢一郎を告発していた元議員吉岡吉典がたまたまソウルで心臓発作で死亡。
    ・民主岩手支部家宅捜査の翌日にたまたま民主藤井裕久とその後継者で元秘書の本村賢太郎の事務所から出火して全焼、全資料焼失。
    ・火事の第一通報者がたまたま本村賢太郎の秘書だった。 ・しかし「第一通報者は通行人」と報道した番組が複数あった。
    ・平成16・17年に鳩山の収支監査をやった故人献金のキーマン花田順正税理士が衆院選の前日にたまたま心不全で死亡。
    ・元財務官で現信金中央金庫の理事相談役中平幸典、都内の自宅マンション敷地内でたまたま転落死しているのが発見される。
    ・鳩山由紀夫の一斉献金疑惑の関係者仙台市議相沢芳則がたまたま自宅で首つり。
    ・鳩山由紀夫の献金問題でたまたま秘書の勝場啓二と芳賀大輔の二人が行方不明。しかも、その二人の家族までもがたまたまいまだに行方不明。
    ・中川昭一と天皇陛下の訪韓反対者の宮内庁式部官長原口幸市が10月4日の同日にたまたま突然死。
    ・鳩山由紀夫の実母安子が献金問題で事情聴取寸前にたまたま入院。
    ・関西テレビ山本浩アナ、天皇が中国政争に利用されたと批判、翌日たまたま実父に不幸があり番組を休む。


    秀逸なコピペ

    「経世会(旧田中派)」VS「清和会」

    (田中派) 田中角栄 逮捕 ロッキード事件 (←東京地検特捜部)
    (経世会)竹下登  失脚 リクルート事件 (←東京地検特捜部)
    (経世会)金丸信  失脚逮捕 佐川急便献金・脱税 (←東京地検特捜部&国税) 
    (経世会)中村喜四郎 逮捕   ゼネコン汚職 (←東京地検特捜部)
    (経世会)小渕恵三 (急死)(←ミステリー)
    (経世会)鈴木宗男 逮捕 斡旋収賄 (←東京地検特捜部)
    (経世会)橋本龍太郎 議員辞職 日歯連贈賄事件 (←東京地検特捜部)
    (経世会)小沢一郎  西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)
    (経世会)二階俊博  西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)

    (清和会)岸信介    安泰
    (清和会)福田赳夫   安泰
    (清和会)安倍晋太郎  安泰
    (清和会)森 喜朗    安泰
    (清和会)三塚 博   安泰
    (清和会)塩川正十郎  安泰
    (清和会)小泉純一郎  安泰
    (清和会)尾身幸次   安泰


    「無年金救済を」 民主党府連に支援団体要望 /京都
    http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/1106136.html?1263700561
    参政権の次は年金だって意気込んでた書き込みを前に見たなあ。


    国民はこんなだらしのない民主党議員に失望していることを知るべきである。森田 実
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/048d8c9a9973a70eec4dde389dafeaa9
    この国にしてこの人ありというのが本音。


    財政非常事態宣言
    http://www.adpweb.com/eco/eco599.html
    日本に限らずアジア系のマスコミ崇拝率は高いってよ。概ね7割。


    秀逸なコピペ

    日本は、韓国に負けてるわけじゃなく、ユダヤに日本の製造技術や商品アイデアを搾取されている形でしょう。
    サムスン等韓国財閥の大手株主はユダ。サムでは役員にもユダのお目付役がいますね。これが、海外販売網で韓国企業が有利に展開している最大の理由。
    ハイテク素材産業は、製造装置さえ持ち込めば発展途上国でも工場を建てられますが、歩留まり等々、細かい工夫や改善を実現できるのは日本人指導者が手短に存在する場合だけ。
    日本の製造業を叩いて技術移転させているのも、規格を牛耳ってユダ企業(インテル、AMAT等)に主導権を維持させているのもユダ資本。
    米政府が日本政府を脅し、東芝や三菱や日本IBMやソニーが韓国に技術移転させられた結果が現状ですね。
    日本政府が大筋で懐柔されてますから、メーカー単体では高級志向に逃げるしか手が無いのが実情なのでしょう。ユダの最終目的は搾取ではなく、日本の力を削ぐことですから、自民の売国政策以上に現状の民主政策に満足していることでしょう。


    秀逸なコピペ

    サムソンとは、米系金融資本がバックについて日本に負けない設備投資をさせ、
    過当競争で日系の半導体・液晶・電機産業が利益を出さない様にする為の会社。
    米国は、その為に日本の技術を自由にパクレる韓国独自の特許法を認めている。
    米国は、その為に韓国独自の会計基準を認めている。
    米国は、その為に韓国系電機産業が韓国独自の流通の障壁で韓国内で割高にエレトロニクス製品を売る事を認めている。
    これらは、米系金融資本が日系電機産業を追い込む手段であった。
    米国は、パソコンOS規格で米系IT産業を守り独占的利益を上げさせ、日本の電機産業を過当競争で潰した。
    政治力なくして産業の興隆はないと言える。
    インターネット普及も米国の政治力・情報力で戦略的に成し遂げられた事だと思う。
    米国は、インターネットという米国の規格通信網を普及させ、米系通信・IT企業に大きく利益を与えた。
    米国は政治力を使ってIT産業を大きく興隆させた。


    秀逸なコピペ

    韓国は欧米には勝てないが日本には勝てる。
    中国はもちろん日本に勝てる。
    なぜなら、欧米が韓国や中国を日本に勝たせようとするから。

    中国韓国はすくなくとも自分たちが欧米人より偉いとか優れているとか思っていない。自分たちの文明が欧米より優れているようなことは、少なくとも欧米人の前では言わない。これが彼らの日本人との違いであり、彼らが欧米人に愛される理由である。

    韓国、中国がいくらアジアで強大になっても欧米より優れていると思ったりはしない。だから、欧米は安心して韓国を勝たせる。韓国に日本をつぶさせる。欧米も韓国もそれで喜ぶ。

    だから、日本は今後も韓国に負け続ける。
    すべては欧米の意思だということを忘れてはいけない。


    秀逸なコピペ

    ゲッベルスは戦後日本の予言者だったのか

    ドイツのゲッベルス宣伝相は、ドイツ国民に与える警告として次のような内容の文書を1934年に公布している。

    それは、非常に強大な超国家的勢力が、文明の破壊にもつながる心理戦、神経戦を挑んできている。これに対してドイツ国民は十分警戒せねばならない。この心理戦、神経戦の目的とするところは、人間の純度を落とすことにより現存する国家を内部からむしばんでいこうとするものである。

    ナチス・ドイツの宣伝相
    ヨーゼフ・ゲッベルス

    ゲッベルス宣伝相が挙げたこの超国家的勢力の狙いとする心理戦、神経戦とは次の如き大要である。


    「人間獣化計画」

    愛国心の消滅、悪平等主義、拝金主義、自由の過度の追求、道徳軽視、3S政策事なかれ主義(Sports Sex Screen)、無気力・無信念、義理人情抹殺、俗吏属僚横行、否定消極主義、自然主義、刹那主義、尖端主義、国粋否定、享楽主義、恋愛至上主義、家族制度破壊、民族的歴史観否定

    以上の19項目をつぶさに検討してみた場合、戦後の日本の病巣といわれるものにあてはまらないものがただの一つでもあるだろうか。否、何一つないのを発見されて驚かれるであろう。ゲッベルス宣伝相は、戦後の日本に対する予言者だったのであろうか


    秀逸なコピペ

    プラザ合意以降、日本の政府・官僚・財界はわざわざ日本の競争力を落とすような事ばかりして来たと言えるでしょうね。
    技術者・研究者冷遇しかり、ゆとり教育しかり、日米半導体協議しかり、構造改革しかり、
    これでは勝てませんて。
    90年代リストラの嵐が吹き荒れて技術者・研究者は韓国や台湾の企業に移りました。
    サムスンの研究所には300人以上の日本人研究者が居るそうです。
    この事が相対的に競争力を落としてるのは言うまでもありません。
    国際的にも為替や国際標準化規格で苛められてますしね。
    つうか国内の売国奴どもが負けるように仕向けてる?
    まずは国内の大掃除からですね。
    それから法人税の話が出てますが、逆ですよ。
    プラザ合意以降、法人税は順次下げてますがどうなりましたか?
    今や米国と殆ど税率は変わりませんよね。
    問題はそこにはありません。
    事実、07年までは企業利益の総計はずっと増え続けておりますから。


    秀逸なコピペ

    ヒトラーは『我が闘争』の中で世界には「3つの人種」がいると書いている。

    1つは「文化創造種」、2つは創造種の創った文化に従う「文化追従種」。そして、これらの文化を破壊する「文化破壊種」。彼の定義によると、一等種(文化創造種)はアーリア民族のみであり、日本人や他の民族は二等種(文化追従種)に過ぎない、と書いている。そして、3番目の文化破壊種はユダヤ人だと書いている。

    またヒトラーは『我が闘争』の中で、当時、世界に蔓延していた「黄禍論(反日感情)」はユダヤ人が扇動したものであると書いている。ヒトラーは同じ敵を持つ仲間として、日本との同盟を考えていたのである。
    しかしヒトラーは、東方のこの同盟国の実力があなどりがたいものだ、とも考えていた。

    ナチス・ドイツの軍需大臣を務めた建築家、アルベルト・シュペーアは次のように書いている。

    「人種的観点からむろん問題の多い同盟を彼は拒否しなかったが、『日本との対決』を遠い将来に覚悟していた。ヒトラーはイタリアをそれほど強国とは信じていなかったが、日本は列強国の同盟国とみていた。」
    しかしヒトラーは、東方のこの同盟国の実力があなどりがたいものだ、とも考えていた。

    ナチス・ドイツの軍需大臣を務めた建築家、アルベルト・シュペーアは次のように書いている。

    「人種的観点からむろん問題の多い同盟を彼は拒否しなかったが、『日本との対決』を遠い将来に覚悟していた。ヒトラーはイタリアをそれほど強国とは信じていなかったが、日本は列強国の同盟国とみていた。」

    人気ブログランキングへ

    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
    各自留意されたし☆

    最新記事
    カテゴリ
    最新コメント
    FC2カウンター
    FC2カウンター
    現在の閲覧者数:
    月別アーカイブ
    最新トラックバック
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。