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    9月13日の備忘録

    9月13日

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    竹中平蔵、木村剛に逆らう銀行や企業を倒産させた、小泉政権は史上最悪、最低の内閣
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/4f28433fb90d577404df4be8df49eb7e

    ■ 在日外国人に対する生活保護支給の根拠
    http://www.nikaidou.com/archives/5539#more-5539

    菅直人と薬害エイズ事件のウソ
    http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/30be92d0c8a41ef468676829c5932a75

    民主党代表戦、不正開票疑惑発覚!!!
    http://kinokokumi.blog13.fc2.com/blog-entry-365.html



    57 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2010/09/13(月) 00:32:13 ID:KVrnV/lh [1/2]
    今日、世界中の多くの人々は、共産主義者がロシアで成功したのは、皇帝の専制政治に
    嫌気がさしていた農民達の支持があったからだと信じているが、これは事実ではない。
    我々は、1917年11月のボルシェビキ革命で専制が倒されたかのように教えられているが、
    実際の所、皇帝は7ヶ月も前に退位していた。この年の3月、皇帝ニコライ二世の君主制が
    崩壊すると、ルヴォフ皇太子が臨時政府を組織していた。彼は、アメリカの共和制を手本に、
    新しいロシア政府を作ろうと望んでいた。しかし不幸にして彼は陰謀の為に位を追われ、
    アレクサンダー・ケレンスキーに取って替わられたのだ。そしてこのケレンスキーは、ボルシェ
    ビキに反対すると称して、ボルシェビキの為に革命の道を準備したのである。問題は、皇帝
    が退位してから暫くの間、後にボルシェビキ革命の指導者となったレーニンとトロツキーがロ
    シアにいなかったという点だ。

    58 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2010/09/13(月) 00:34:23 ID:KVrnV/lh [2/2]
    レーニンは当時スイスにおり、1905年以来ずっと亡命生活をしていた。又トロツキーもアメリカ
    に亡命して、ロックフェラーのお膝元、ニューヨークで記者生活をしていた。二人は共にロック
    フェラーと繋がりの深いマックス・ワールブルク(ドイツ)及びパウル・ワールブルグ(アメリカ)
    等の資金援助を受けて、ロシア革命の準備を進めていた。こうしてボルシェビキ革命の準備
    が整うと、トロツキーは、カナダ経由でアメリカからロシアに帰ることになった。一方、レーニン
    は、かの有名な封印列車でチューリッヒを発つとドイツ経由でペトログラードに送り込まれた。
    そして二人は力を合わせ、贈賄、陰謀、テロといったあらゆる手段を用い、殺し屋を雇ったり
    密約を結んだ挙句、ようやく11月までにペトログラードの支配権を握ったのである。というわけ
    で、ボルシェビキが権力の座についたのは、決して「虐げられたロシアの民衆」が二人を呼び
    戻した為ではなく、ロックフェラーを始めとするアメリカと欧州の大富豪達が、彼ら二人をロシア
    に送り込んだからである。これらの事実は、今日まである程度秘密にされてきた。中でも此の
    時期に西側諸国、特にアメリカの大資本家がボルシェビキに大量の資金を提供した事実は
    極秘とされてきた。しかしロックフェラーが、1917年以降も、現在に至るまでソビエト体制(現在
    はロシア体制と、中国共産党体制)を強力に支援してきた事実は最大の秘密事項とされて
    きたのだ。



    613 名前:自分は名無しであります[] 投稿日:2010/09/12(日) 13:11:49 ID:tQKWSR0Y0 [2/3]
    2010年09月11日(土)
    伝統的捏造捜査への反省なき検察OBと大メディア
    http://ameblo.jp/aratakyo『永田町異聞』
    村木厚子さんが当然のことながら無罪となった。

    真実に迫る努力を捨て、あくまで手柄のための筋書きに固執する特捜検事たち。その倒錯した自身を振り返る余裕もない思考停止の実態を、郷原信郎氏は著書「検察が危ない」のなかでこう書いている。

    「特捜部ほど人間をスポイルしてしまう組織はない。そこには人間が本来持っている“世の中に対しての鋭敏な感受性”を失わせてしまう思考停止の構図そのものがある」

    「特捜部に配属になり、共同捜査に組み込まれた時点で休日はなくなる。・・・プライベートは全くなし。・・・勤務時間は深夜まで、主任検事、あるいは副部長から『解除』、すなわち『帰ってもよい』という指示が出ない限り帰宅することは許されない・・・検察庁に身柄を拘束されているに等しかった」

    「思考停止」の構造は新聞社の事件記者そっくりである。

    検事も、記者も、目的は真実追求であるのに、自分たちの思い描くシナリオに合う材料を探し出そうと血まなこになる。捜査も、記事も自己都合となっている。

    検事たちは、被疑者は嘘つきであるという性悪説を前提に、ろくにその訴えを聞こうとはしない。

    予定したストーリーに合わない話はバッサリと切り捨て、意図的に聞き出した断片的な材料を、むりやりつなぎ合わせて、あらかじめ考えた通りの調書を作文し、心理的、肉体的疲労状態に追い込んで、署名を迫る。

    昔から行われてきた悪しき慣習的手法であるにもかかわらず、テレビに出演した特捜OBらが、今回は特殊ケースであるかのごとく、大阪地検特捜部の不始末を批判する姿には、あきれるというより、嗤うしかない。

    (続く)

    614 名前:自分は名無しであります[] 投稿日:2010/09/12(日) 13:12:24 ID:tQKWSR0Y0 [3/3]
    (続き)

    産経新聞の司法記者だった宮本雅史氏はその著書「歪んだ正義」(2003年12月発行)のなかで、東京佐川急便事件やゼネコン汚職、鈴木宗男事件などにみられた特捜検察の無理筋捜査について、元検察首脳の次のような発言を紹介している。

    「検事調書の信用性や取り調べの問題点の根源は、実はロッキード事件にある。事件がすでに風化したこともあるが、これまで華々しい結果ばかりが持ち上げられ、捜査の疑問点などがまったく議論されずに封印されてきた。その悪しき習慣がそのまま罷り通っているんだ」

    ロッキード社から田中角栄が5億円を受け取ったという東京地検特捜部の筋書きは下記のようなものだった。

    ◇1972年8月23日、目白の田中邸を訪れた丸紅の桧山廣社長が田中元首相に「ロッキード社が5億円の献金をする用意があるといっている。全日空がロッキードのトライスター機を購入するよう関係閣僚に働きかけてほしい」と依頼し、田中が「よっしゃ、よっしゃ」と承諾した。丸紅側は、ロッキード社からの5億円を、73年8月9日、73年10月12日、74年1月21日、74年3月1日の4回に分けて田中側の榎本秘書に、英国大使館裏の路上などそれぞれ別の場所でダンボールにつめて渡した◇

    田中邸での働きかけについて、桧山氏は79年10月24日の公判で、「私の言葉ではない。(検事の)作文です」と否定した。

    現金を受け取ったとされた榎本秘書は、金銭授受を認める供述調書にサインした理由について「取調検事のトリックに引っかかったためだ」と次のように語っている。

    「逮捕されてまもなく、検事から『田中5億円受領を認める』という産経新聞の記事を見せられたので、おやじさんは何らかの意図があって認めたのだろう。秘書としてそれに合わせなくてはいけないのかなと思った」

    田中逮捕の翌日、産経に限らず、大新聞のすべてが一面トップで同じように報じていた。田中は否認を続けており、明らかに検察側のリークによる虚報だった。

    東京地検特捜部はロッキード社のコーチャン副社長に刑事免責を約束して、米国の裁判官に証人尋問をしてもらうという、「嘱託尋問」を行い、それをもとに事件の構図を描いたといわれる。

    このように、不起訴の約束をして証言させるという司法取引は、捜査側に都合のいい供述を得るためのものであり、日本では違法である。そのうえ、贈賄の主犯であるはずの人物に刑事免責を与えて、相手方を検挙するなどという手法は許されることではない。

    この嘱託尋問の担当検事は昨夜の報道ステーションで、後輩たちの不手際を指摘し、「村木さんに申し訳ない」と語っていた堀田力氏である。

    上告審の最中に田中角栄はこの世を去り、最高裁は「公訴棄却」を決定、一審、二審と有罪だったこの裁判そのものが無効となった。

    これにより、最高裁は判決文を書かずにすべてを終わらせることができ、安堵したといわれる。

    村木さんの無罪判決で、大阪地裁が認めた「でっちあげ供述調書」は、大阪地検特捜部の今回に限った不始末というのではなく、過去から連綿と続く捜査手法の問題であるということを、あらためて心に刻んでおきたい。

    そして、検察暴走の共犯でありながら、今になって「特捜検察による冤罪だ」(朝日)などと騒ぐ、大メディアの自己反省なき無定見ぶりを、われわれ一般国民は大いに嗤い、軽蔑しようではないか。



    815 名前:名無しさん@3周年[sage] 投稿日:2010/09/12(日) 09:00:30 ID:nWxNODwy [3/3]
    今日の拾い物。どうせ作り話ですよね。日本は円高で儲かってるらしいから。
    ーーーー

    185 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2010/09/10(金) 20:46:16 ID:CibZtRQa
    納品先で、

    仕事くれ!本当に会社潰れちゃうから仕事くれ!

    と、下請けの社長さんが納品先の社員に絡んでいた。
    マネージャーさんが一言。

    「あんたの大好きな民主党から仕事もらえばいいだろう」

    人の顔って本当に一瞬で色が変わるんだな。
    下請けの社長さん、真っ青になってから真っ赤になって言葉になっていない叫び声をあげて暴れだし、
    警備員が取り押さえる騒ぎになった。
    これからこんな事が増えるのかな?


    195 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2010/09/10(金) 20:56:38 ID:uRlX4B9X
    >>185
    もっと恐ろしいのは、思いつめた顔で何も言わず納品して去っていく業者が増える頃ではないかな。



    841 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2010/09/12(日) 19:51:48 ID:gNBb+HAO [1/7]
    301 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/09/11(土) 16:29:51
    >>292
    銀行員だけどそれは間違い。いったんデフレマインドが形成されると資金力に勝るとこが下請けにわたすが手形サイトを延ばしたり、
    手形支払いの受け取り拒否をしたりして今は小さいところは余計不利になってむしろ運転資金は増加している印象だ。
    現場から見ればノビーとかシバキ派はそういうことをぜんぜん考えてない議論に見えちゃうんだよなぁ。企業が現金決済主義に走るってのが
    マクロにどういった悪影響をもたらすわかってるの?借り入れせざるを得ない企業が世の中にはいっぱいあってそういうところの負担だけが重くなってるの。
    一方で上場企業は半数が無借金。この不均衡が問題なわけだよ。
    312 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/09/11(土) 16:40:01
    >>309
    運転資金が見ていられたのもモラトリアム法案があったから。業者になき疲れたらもう断れない。
    金融庁に通報されればアボンだから誰でもどんな条件でもリスケできた。時限法が切れた時点で
    各銀行はヤバいとこからの資金回収を進めるだろう。はいもう阿鼻叫喚の年末が待っていますよ。どうなっても知りませんよ



    843 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2010/09/12(日) 19:54:13 ID:gNBb+HAO [2/7]
    325 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/09/11(土) 16:52:15
    >>312
    リアルな書き込みだなぁ。俺の知り合いも亀井法で助けられてるって言ってた。
    411 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/09/11(土) 18:33:45
    >>325
    亀井法(債務モラトリアム)もできるときは、ボロクソ言われていたがそれなりに
    役に立っているんだな。
    金融緩和の視点があれば亀井氏もさらにいいんだが。
    418 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/09/11(土) 18:39:39
    >>411
    亀井法はめっちゃすごかったよww問答無用にリスケせざるを得ないから銀行は大分やばーいところにも
    やさしかったんだよぉ。この法律なかったらもっとマズーなことになってたよ。その分現場はコンプライアンス研修やら金融庁対策やら
    なんやらに忙殺されて亀井なんか死んでしまえって意見が多数だけど、これはマクロ的にはかなり意味があったと思われる。
    切れたら自分の取引先がアボンする例もあるだろうし、売掛金回収不能かつ補填の短期融資が希望額降りずアボンする例が
    いくらでも出てくると思われるwそれでも資金需要無いのですかね、池田さんw



    845 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2010/09/12(日) 20:05:52 ID:gNBb+HAO [4/7]
    亀井の時限法によるモラトリアム法案があったからリスケが出来た。
    あああ・・・ これキレルの?こえーな。 亀井氏の豪腕で、資金繰りに助かった中小・零細は
    いっぱいあったはず。

    1.リスケジュールとは?
    リスケジュール(リスケ)とは、返済が困難になった時に、
    金融機関に借入条件の変更(減額)をすることです。
    リスケをすると、当然銀行の格付けは下がり、
    銀行のプロパー融資はもちろん、保証協会付きの融資など、
    その後の新規融資は困難になるであろうと言われています。
    しかし、最近、銀行との交渉を繰り返す中で、リスケしても
    正常に返済ができるようになるまで回復できれば、
    新規融資も十分に得ることが出来ると感じています。
    リスケではなく償却、つまりサービサーに債権を譲渡するような
    ケースになると以後の付き合いは難しいといえますが、
    リスケの場合は、立派な商行為の中の条件変更ですので、そこまでの重症は負いません。


    312 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん:2010/09/11(土) 16:40:01
    >>309
    運転資金が見ていられたのもモラトリアム法案があったから。業者になき疲れたらもう断れない。
    金融庁に通報されればアボンだから誰でもどんな条件でもリスケできた。時限法が切れた時点で
    各銀行はヤバいとこからの資金回収を進めるだろう。はいもう阿鼻叫喚の年末が待っていますよ。どうなっても知りませんよ



    864 名前:名無しさん@HOME[] 投稿日:2010/09/13(月) 08:45:50 0
    働いてる奴、税金払ってる奴は馬鹿www

    俺は一生童貞だし、この国がどーなろうがしったこっちゃないよ。
    愛国心?ばっかじゃね~の?むしろ俺は日本という国に恨みを
    持ってるね。みんな好き勝手やってるのに、俺は悲惨な人生だ。

    どんどん壊れていったらいいよ。しるもんか。
    おまえらが俺のことなんてしらないようにね。

    所詮日本は利権構造だ。コネさえあればたいして努力しないで
    大金が稼げる。公務員夫婦の世帯年収は40歳平均で2000万円。
    マスコミ・銀行・その他、利権構造下にあるものは全部そう。
    こいつら普通に50代で2~3000万稼いどる。大して仕事してないし。
    親族経営会社で利益を親族に手当てして税金払ってない所も山ほど。

    そんななかで手取り2~30万、年収で3~400万円程度で
    この利権構造体を存続させるために働け、ってか?

    利権構造下にないのに労働してる奴らって、馬鹿だろ。おまえ。
    おまえよりも馬鹿でロクデナシがロクに働きもせずに
    大金を稼ぎ、佳い女(男)を抱いてるんだぜ。

    馬鹿らしさに気づいた奴らは働かねーよ。俺とかな。
    財産食いつぶして、金が無くなれば自殺するさね。

    どうせ俺はキモくて生命としても次世代を遺せないわけだし、
    この社会体がどーなろうが知ったこっちゃねーよ。

    あぁわかってるよ。俺が一番馬鹿だってことぐらい。
    俺は生まれてはいけなかったんだよ。さぁ俺を殺せ。日本。



    (※石井議員の家族の証言によると、事件前後、不審な点が多かったと言う)

    ・事件から6日前の10月19日、石井議員は「車に追われている」と言って知人のところへ駆け込んでいた。ちなみに伊藤は原付バイクのみ所有。

    ・また同月23日、石井議員が何者かにリンチに遭った様子で帰ってきた、と妻が話している。

    ・石井議員が病院へ運ばれる時、妻が救急車に乗せてもらえなかった。

    ・石井議員の手帳と、鞄の中身の資料が押収品目録から消えていること。手帳があったと遺族側から何度も警察に申し出ても、調査してもらえなかった。

    ・事件の日は、28日に質問する資料を委員長に提出しに行く日だった。その書類の中身は、銀行問題その他政権がひっくり返る重要な資料があったらしいのだが、それが鞄の中から消えていた。

    ・運転手が、事件後倒れている石井議員の後ろにしゃがんで、自分の携帯電話でどこかへ電話していた。本人は自動車電話から車両部にかけたと言っている。(石井議員の遺族は事件後一度も運転手に面会したことはない)



    12:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2010/09/12(日) 22:03:14 ID:ouHo9pVv

    客観的かつ公平に見て…

    韓国は凄まじい競争社会だから現在も経済的繁栄を維持できている面はあるだろうね。

    反面落ちこぼれた場合、日本なんかとは比べものにならないくらい行き場がないのだろう。

    だから海外に出るか犯罪者になるか売春するか…あるいは自殺するか…そんな道しか

    残されてなかったりするんだろう。

    15:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2010/09/12(日) 22:05:31 ID:/LxS8TmM

    韓国の中でも比較的、韓国人っぽく無い人(つまり冷静な人)が

    現状や将来を悲観して自ら…ってコトなのかな?

    生粋の韓国人ならケンチャナヨで自殺なんかしないでしょ

    18:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2010/09/12(日) 22:07:22 ID:yewKCRyS

    >>15

    ノムタンも自殺(笑)だったし

    63:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2010/09/12(日) 23:14:57 ID:5LwFax4/

    >>15

    実際には「ケンチャナヨ」なんて、俺が韓国にいた時、一度も聞いたことがなかった。

    産経の黒田の記事や2ちゃんで信じられているのと違って、

    生身の韓国人はどちらかというと迷信深くて神経質で病的な感じだった。

    暗示にもかかりやすくて、恨みとか呪いとかに実際に相手を殺すパワーがあると本気で信じていたし

    死に関係あるものなど、縁起の悪いことにかかわるのを極端に恐れていた。

    鳩山政権ができてすぐの頃、2ちゃんでチョンがやたらと「自殺しろ自殺しろw」と書いていたが、

    あれはそう書けば言われた奴が本当に自殺すると信じて書いていたような気がする。

    65:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2010/09/12(日) 23:21:16 ID:3GSEAlhY

    >>63

    なるほどだからネットで市ねとか言われたらダメージが日本人よりでかいのか

    89:在LA:2010/09/13(月) 02:54:01 ID:K/7hVa2e

    >>63

    >死に関係あるものなど、縁起の悪いことにかかわるのを極端に恐れていた。

    朝鮮人街を観察しているとネタにできる強烈な電波も見かけるが大抵は普通の人間だ。

    しかし韓国や台湾の人間に共通に見られる事として現世主義がある。台湾の詩人?が発言した

    「現代の台湾人は生を貪り死を恐れる。」は朝鮮人にも普遍に見られる。恐れる程に死に関心が

    ある分そこに脱出口を見出すことも容易いだろうね。

    98:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2010/09/13(月) 06:46:21 ID:sippL/fU

    >>89

    それで新興宗教に走るのかw氏をあおれてゆうものナ



    ◆竹中平蔵と木村剛が演じた狂気の時代。 9月13日 山本清治

    (一)竹中平蔵と木村剛の狂気。

    (1)小泉政権下で金融担当大臣に抜擢された竹中平蔵は、郵政民営化に成功した余勢を駆って、異常な金融改革を断行した。
    (2)竹中大臣は欧米の無担保金融を信奉する確信犯であったが、竹中大臣が金融庁顧問にスカウトした木村剛は、巨大銀行と巨大企業30社を名指しで「つぶせ」と叫び、多くの優良企業を倒産させた実行犯である。
    (3)マスコミは狂気に満ちた竹中大臣の金融政策を支持していたが、私は断固として二人の暴挙を批判し通した。
    (4)借金が多いと非難された総合商社を代表して、住友商事の社長は、総合商社は資源を持たない日本で、政府に代わって資源の確保に奔走しているのだ、と正面から反論した。
    (5)しかし竹中大臣は反対論に耳を貸さなかった。竹中平蔵と木村剛に追い詰められて、三和銀行は事実上破綻し、三菱銀行に吸収合併された。日本一のスーパーダイエーも事実上破綻し、イオンに吸収合併された。
    (6)不動産は売り一色となり、買い手不在の中を大暴落した。

    (二)竹中平蔵はユダヤ資本の手先。

    (1)この時、海外で資金を集めた外資系ファンドが、暴落した不動産を一手に買い集めて巨額の利益を独り占めした。
    (2)彼らは悪辣な手法を駆使して年率40%の利益を荒稼ぎした。稼ぎすぎた利益を隠すためにタックスヘイブンに送金して脱税を計り、国税庁に摘発された外資系ファンドもあった。
    (3)私は、竹中平蔵を「ユダヤ資本の手先」と断じて徹底的に批判した。
    (三)木村剛の転落。

    (1)異常な狂気の時代は小泉内閣の退陣と共に幕を閉じた。
    (2)木村剛はどさくさにまぎれて日本振興銀行を設立した。しかし日本振興銀行は設立7年にして倒産した。
    (3)竹中大臣の下で権勢をふるった木村剛は犯罪者に転落し、逮捕され、乱脈経営が白日の下にさらされた。
    (4)これが東大卒、日銀出身、金融庁顧問、日本振興銀行社長という金ピカの経歴の末期であった。
    (四)竹中退場で即座に復活した日本の金融システム。

    (1)小泉政権の独裁政治が終わると、竹中平蔵が導入した欧米の無担保金融システムは即座に崩壊し、伝統的な不動産担保の金融システムが復活した。
    (2)欧米では、担保の代わりに格付け会社が企業や証券を格付けし、格付けに基づいて企業や証券を評価する。しかしリーマンショックでは格付け会社とリーマンが結託して不良債権を隠していたために金融システムそのものが破綻し、欧米の銀行は軒並みに巨額の不良債権をかぶった。
    (3)しかし日本の金融システムは不動産を担保とし、国土交通省が年2回、全国の不動産相場を公表している。銀行は担保価値以上の融資を行わないから、リーマンショックとは無縁であった。
    (五)ユダヤ人の金融と日本・中国の金融。

    (1)香港では現在も英国のHSBCホールディングス(香港上海銀行)が金融を仕切っているが、基本は不動産担保金融である。中国本土でも金持ちはおおむね土地持ちである。
    (2)欧米の無担保金融は3600年の永きにわたって世界各地を流浪したユダヤ人が考案したシステムである。
    (3)土地を持たなかったユダヤ人と土着の中国人や日本人とで、異なる金融システムが発達したのは当然である。
    (4)しかし竹中平蔵は国家権力を振りかざしてユダヤ資本が構築した金融システムを日本に導入し、木村剛に指図して逆らう銀行や企業を倒産させた。
    (5)私は今、改めて竹中平蔵に問いたい。
    (6)第1に、今でもユダヤ人の金融システムが正しいと思っているのだろうか。
    (7)第2に、自分が金融庁の顧問にスカウトした獄中の木村剛を、現在はどう見ているのだろうか。



    Unknown (Unknown)
    2010-09-12 13:33:57
    >>漢民族は、4000年と嘘ぶく歴史の大半を、異民族からの支配されて来た軟弱-民族である。

    虚言癖、虚飾で、常に残虐、残酷、無情であり、 本質的に劣等民族性が故に、欧米列強に対抗出来ず、蹂躙され続け、 阿片戦争でイギリスの植民地となり、麻薬を吸って呆け、日清戦争で壊滅され、 近代戦争に一度も勝利-出来ない分際で 「張子の虎(眠れる獅子)」と笑われた。 其の歴史文化は時代時代で常に断絶している。そもそも朝廷、支配者が異-民族なのである。日本国のような統合-民族 じゃない。チベット人を去勢、強制不妊をしておき、「民族浄化してやった」と虚言を吐き、 宗教を認めない共産主義によって高度な仏教文化を奪っておいて「開盲してやった」と吐き、 大虐殺しておきながら「虐殺など無い」とまたも虚言。 神も仏も畏れぬ傲慢不遜、支那共産一党は、邪悪そのもの。 散々嘘を指摘されても、決して訂正しないのが共産-独裁群盲党の特徴である。 中華人民共和国とは群盲のこと。「漢民族は偉大だ」と喜んでいる群盲20億人たちは「阿Q」である、もっとも危険な凶暴人種だ。



    やはりカルタゴか… (ponpon)
    2010-09-12 14:39:17
    > 尖閣諸島の領有権についての米国の立場

    私がアングロサクソンなら、尖閣周辺に眠る膨大な石油資源にしか目を向けないと思いますが…。(笑)それがどこの国に属しようと問題ない。自分達の手に入りさえすれば…。

    > 『日本列島は日本人のためだけのものではない』

    『東京は東京人のためだけのものではない』てな感じですか。ぶっちゃけどうでも良いですね。単なる言葉遊びでしかない。

    > 米軍が沖縄に居なければ尖閣諸島などとっくに中国が占領している。
    > 仕掛けてくるのはなぜだろうか?

    育ち盛りの子供はワンパクです。(笑)兄(米国)にちょっかいを出す弟(中国)のような感じでしょうか?

    > 問題は米軍がそれで動いてくれるかどうかだ。

    日本の不動産、森林、企業、骨董品等が中国資本によって次々と買収されていますが、米軍は何もしてくれませんね。(笑)

    > 問題が拗れて武力衝突にまで緊張が高まれば日本の防衛費増強も

    工場海外移転、製造業疲弊、人材枯渇している日本ではあまり恩恵が無さそうですね。米国製の兵器でも買うんですかね?

    > 日本と馬鹿中国を戦わせる事が目的

    歴史は繰り返す↓…ですかね?(笑)

    カルタゴと日本(前編、中編、後編)
    http://jcoffee.g2s.biz/tamatebako.html

    ローマ帝国=アメリカ
    ヌミディア=中国
    カルタゴ=日本

    「カルタゴとヌミディアの間で戦争が起こり、平和の国カルタゴは、敗北します。」
    「ローマは、カルタゴに対して、突然宣戦布告をします。」

    カルタゴあぼ~ん!あ~ぁ…。



    中国の“民間団体”は、国慶節の10月1日~7日に、尖閣諸島に上陸することを検討している。尖閣上陸の計画を正当化するために、今回の事件を仕掛けたのです。 (Unknown)
    2010-09-12 18:27:57
    中国の正体2
    http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-3008.html

    平松茂雄先生が20年も前から警告されていた通りの展開ですね。

     今回の中国漁船による日本の領海侵犯と、海保巡視船への体当たり挑発と船長逮捕は意図的に計画されたものです。(この船長は軍人か諜報部員でしょう)。中国政府は、早速、

    ・船長と漁船の「無条件、早期の解放」を要求
    ・尖閣諸島は「中国の領土である」と改めて強調。「その中国の海域で
     操業していた中国の漁船に、日本の国内法が適用されるのは荒唐無稽だ」
     と、日本側の“無法”な対応を批判
    ・中国は「関係海域の漁業生産秩序を維持し、中国の漁民の生命、財産を
     保護するために監視船を派遣する」

    との、素早い反応です。

    これを受けて中国の“民間団体”は、国慶節の10月1日~7日に、尖閣諸島に上陸することを検討している。(逆です。尖閣上陸の計画を正当化するために、今回の事件を仕掛けたのです)。



    --------------------------------------------------------------------------------
     これが中国のやり方であり、正体です。

    平松先生がかねてから言われていたように、西沙や南沙諸島でやってきた手順通りです。領有宣言、民間漁船による侵犯実績づくり、海軍の出動と武力行使、占拠と居住(海軍基地化)というものです。

     今、この中国の無法な侵犯に対する日本の対応を世界中が注目しています。

    特に、米国、台湾、アジア諸国です。

    幸い、米国は「アジアの戻り、とどまる」という姿勢を明確にしています。

    しかし、問題は民主党の日本です。米国と安保体制を緊密・強化するどころか、普天間基地移転問題さえ真面目に取り組もうとしていません。小沢に至っては、「沖縄に海兵隊は不要」という始末です。

     戦後の左翼は、「米国の核は汚いが、ソ連の核はきれいだ」とか「社会主義の軍備は防衛的だが、米国の軍備が侵略的だ」など主張して来ました。

    彼らは、今も同じ考えなのでしょうか?被爆記念式典での秋葉広島市長の挨拶などを見ていると、相変らずのようですが・・・。

     日本は正に、崖っぷちにあります。



    ロシア、中国、北朝鮮、韓国に広がる恐怖の共産主義とは (Unknown)
    2010-09-12 18:32:36
    共産主義 ソ連 恐怖政治
    http://www.youtube.com/watch?v=pvAyOOl659I

    共産主義 ソ連 帝政末期
    http://www.youtube.com/watch?v=nWmTwLEv2yk

    共産主義とは何か 終末論と革命
    http://www.youtube.com/watch?v=9vqGHm06_Xk



    TORAさんはもっと勉強しなきゃ駄目だよ (Unknown)
    2010-09-12 22:18:55
    TORAさん、日本から米軍基地がなくなったら日本が独自で有事防衛できるなんてマジで考えてるのかい?

    日本に米軍基地があることの本質的意義を調査熟慮しないまま安保破棄で米軍排除の考えは何も現実的なことを知らない素人の思いつき的無責任発想ってのが広く自分で暴露してるに等しいよ

    以下は防衛や抑止力に関する本質的、現実的考察と解読を促進させるに足る書籍の数々だから、よく読んで勉強なさるといいだろう

    http://beegle.ii2.cc/ja/search/list/562928?idx=Books
    >軍事・防衛は大問題 ―東アジアの冷戦は終わっていない

    長谷川 慶太郎 東洋経済新報社 東洋経済新報社 アジアでは冷戦は終わっていない。

    アメリカも韓国も、それを認識した上で、行動している。韓国にとっても沖縄米軍基地は必要不可欠であり、米軍基地を海外移転しようとしている総理には会うわけにはいかないと韓国大統領に言われ、愕然としたという。

    また、管首相が、G8に中国をいれてはどうかと国際舞台で提案したが、軽く無視されたという。

    管は、どうしようもない無能総理である事を、この一言で全世界に披露してしまった。そう、彼らには、まさに軍事バランスの基礎知識が完全に欠けていたからそのような過ちを犯したのだ。

    沖縄米軍の特殊性、沖縄米軍の世界的な存在意義が非常によく分かる書だ。

    政権能力も持たずに政権に就いた、無能民主党議員こそ読んでもらいたい書だ。ワイドショー的な番組しか作れないマスコミにも読んでもらいたい。
    長谷川 慶太郎 東洋経済新報社

    > 国防
    石破 茂 新潮社 新潮社  

    戦後、この国では国防を論議することはタブーであった。あるいは、論議することすら「護憲」勢力からは批判された。

     本書は平易に、そして理性的に淡々と国防の概念を語っている。

    有事に対処できない現在の日本を憂慮する石破茂というきわめて理性的な政治家の好著。多くの人に読んで欲しい。

    防衛庁長官にしか分からないような防衛省の内幕や問題点、意見が書かれているので、それだけでも読む価値はある。

    核武装論やイラク派遣の著書の話は賛成できる部分も反対の部分もあるが、話をしてはそれなりにまとまっている。

    しかし本書には関係ないが、総裁選にも出たのだから国防以外のことも語ってほしい。 石破大臣の2008年総裁選でのスピーチを聞いて興味を持ちました。一見、軍事おたくなイメージがあったのですが、本書も平易な文章で分かりやすく、具体的に国防に

    >石破 茂 新潮社
    軍事を知らずして平和を語るな

    石破 茂 ベストセラーズ ベストセラーズ 本音トーク爆裂。軍事に造詣の深い二氏だけに、痛快に面白いだけではなく、ずっしりとした重みもある。

    日本のいわゆる「平和主義者」は日本人に民主主義は無理と思ってるんじゃないか、とか、「戦争好きと軍事好きは違う」とか、本音トークの中に、わりと根源的な問題提起があって興味深い。

    細かな軍事ネタ(機種とか)もある。一般の人・防衛関係の人・趣味の軍事好き、皆にとって、さらなる思考のステップ・アップに役立つ書。

    軍需産業のほうが安上がりな軍需品を作れるそうです。

    高いコストをかけるわけにはいけません。で、ひとつ提案ですが年に一度取引先一覧を新聞広告にのせるのはどうかと。

    現実、他国より高い防衛費は非難にあっている。現実、戦闘機や戦車ですらラジコン化しつつある。現実、憲法改正といいながら改正したら自分たちは歯止めをかけれ
    石破 茂 ベストセラーズ >

    その他いろいろあるが、中国のやろうとしてる軍事的覇権拡大戦略の最近の一連の動きの現実はもうかなり深刻な状況にきているのだよ

    日本の自衛隊独自で守れるという発想が成り立つのはよほど平和ボケにやられているも言っても過言ではない

    共産主義国の経済侵略や軍事侵略の方法と歴史をよく調べてみるべきだ

    沖縄海兵隊は日本を守らないどころか、日本に存在してるだけの張子の虎でも世界的に特に中国の侵略行為の抑止力に充分なるという事実は最低限知っておくべきだ



    真性保守なんて風前のともしびだよ (裏塩すとっく)
    2010-09-12 22:55:08
    > その後政権は小泉進次郎内閣に移行していよいよ待ちわびた真性保守の善政が長期政権といて成立継続する
    あほじゃないか。ネオリベのどこが真正保守なんだ?定義間違えていないか。

    そもそも、真正保守というのは年次改革要望書は撥ねつけるはず。もう、そんな勢力はほとんど残っていない。チャンネル桜にでてくる西田や稲田が自民党主流だと思ったら大間違い。
    日本を動かしているのはやはり財界 (裏塩すとっく)
    2010-09-12 23:00:18
    日本を動かしているのはやはり財界ということだよ。財界といってもあまたの経営者層の総意ではない。外資や中国に金玉握られた買弁企業のサラリーマン社長のサロンだぜ。

    そんな財界が真正保守の伸長を容認すると思うか?日朝国交正常化の布石である韓流2.0は財界のさしがね。菅の消費税増税だって財務省官僚だけの要望ではない。

    小沢がなろうが、菅がとどまろうが、尖閣諸島への侵略についても、たぶん腰砕けになるだろう。財界がそう望んでいるから。
    真正保守には人材が無い (裏塩すとっく)
    2010-09-12 23:05:09
    いまだに財界に媚びて金を無心しようとしているからだ。財界から保守政党への大量の資金の流れを作ったのは小沢だ。真正保守のところに流れてくるわけはないだろうよ。そういうことが分かっていないから真正保守にはまともな人材がいないのだ。

    真正保守の本当に依拠するべき社会階層は、実は若年労働者階層だ。彼らは住宅ローンはないのでベアは関係ない。つまり左翼労組を必要としていない。ただ、不当労働行為におびえ雇用関係の法律遵守を強く望んでいる。それに答えてやればいいのだ。

    早く気付け。真正保守よ。



    China共産党スパイ・卑しい卑しい<汚沢チルドレン>に最高に惨めな末路を! (Unknown)
    2010-09-12 23:05:54
    卑しい卑しい<汚沢チルドレン>よ、貴様らは一体汚沢のなにを知っているのか?

    小沢一郎の裏切りと政治腐敗

     さて、金丸信と竹下登の近親者である小沢一郎とは、何者であろうか。
     オレンジ共済事件では、海部俊樹と小沢一郎が、新進党の参院戦での比例名簿順位の決定にからむ金銭授受の疑獄の渦中にありながら、細川護熙だけを血祭りにあげて、小沢一郎らは口をぬぐってきた。オレンジ共済組合では、数十億円が使途不明であり、当初追及された初村謙一郎経由の3500万円どころではない。実際には、10億円の政界工作費が使われたことは明白で、小沢一郎は幹事長であった。選挙の実質的な最高責任者であり、比例順位名簿の最終決定者であった。
     金丸信が、東京佐川急便の渡辺広康社長から5億円の闇献金を受け取った事件では、小沢一郎は金丸ひとりに罪をかぶせて、われ関知せずを装った。
     建設大臣の中村喜四郎が逮捕された談合事件では、「黒幕は小沢一郎のほかにない」というのが土建業界で語られた常識でありながら、小沢は中村ひとりに罪をかぶせた。
     東京の信用組合が破綻した事件では、高橋治則と山口敏夫が逮捕されたが、小沢は何ひとつ責任を問われなかった。
     仲間を売るのが、三度の飯より好きな男らしい。そうした人間のもとに結集している政治家の姿は、一層哀れである。
    http://members.at.infoseek.co.jp/saitatochi/36.html



    現実を検証するべきだ (Unknown)
    2010-09-12 23:33:32
    やはり机上の議論をいくら戦わせても不毛であることは、次の記事を読めばお分かりのことと思う

    米軍再編
    アメリカがめざす日本の「最前線」化(1)
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/2010/03/post-1121.php

    >米韓関係は修復不能?
     本誌が独自に入手したこの報告書によると、環太平洋地域で進行中もしくは計画中の米軍再編は、四つの判断に基づいている。

     第一に、今後の中国の台頭は、環太平洋地域の安定を脅かす最大の脅威である。

     第二に、日本との同盟関係は不可欠なばかりか、中国がその力を誇示するにつけますます重要になっている。基地の地元住民(とくに沖縄)の感情を逆なでしないよう、コストがかかって軍事的にも疑問のある「調整」作業にも、積極的に取り組んでいく。

     第三に、韓国との同盟関係は弱まりつつある。複数の米政府高官は個人的見解として、米韓関係はもう修復不可能かもしれないとみる。

    再編計画では、朝鮮半島の新施設の建設で韓国政府に多額の負担を強いる。それを受け入れるかどうかが、韓国の真意を確かめる試金石になるという見方もある。

     第四に、今後の紛争では米空軍が決定的な役割を担うため、アジア大陸にできるだけ近い米領土に最新鋭の攻撃拠点を建設する必要がある。

    グアムのアンダーセン空軍基地を近代化するほか、大西洋の航空母艦1隻をハワイのパールハーバーの前方配備に移す。

     基本的には、在日米軍の再編計画もこれらの基本方針に沿って行われる。

    現在の在日米軍は、兵士4万7000人、国防総省の民間人職員5500人、家族5万2000人、現地雇用2万3500人。今後は海兵隊を減らして陸軍を増強する計画があり、全体の数はむしろ減るだろう。

    太平洋の「不測の事態」
     現在、日本に駐留する米陸軍は2000人以下で、そのうち戦闘部隊は特殊部隊のみ。

    だが再編計画では、陸軍第1軍団の司令部を、米北西海岸のワシントン州から神奈川県のキャンプ座間に移転させるという構想もある。

     第1軍団は、太平洋地域の不測の事態に即応する役目をもつ。それを日本に移すことは、日米相互の「軍隊」の連携が、かつてないほど強化されることを意味する。

     アメリカは、この考えに沿って日本が自衛隊を正式な軍隊に昇格させ、実態に合わせて名称も「陸軍」「海軍」「空軍」に変更することを期待している。

     国防総省は、座間を完全な司令本部にして大将に指揮をとらせる構想をもっていたようだが、さすがに時期尚早だろう。太平洋地域の米陸軍の作戦司令本部は、ハワイになる公算が高い。

    米軍再編
    アメリカがめざす日本の「最前線」化(2)
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/2010/03/post-1121.php?page=2
    >日本に駐留する海兵隊は現在1万8000人。米国外で最大の規模で、最大の論争の的でもある。沖縄県の海兵隊基地は、住民から猛反発を受けている。

     国防総省の本音は歴代の日本政府の対応の悪さにしびれを切らしているといったところだろう。日本政府は住民の抗議に対処しようとせず、日本国内での基地移転に協力的でもない。

     沖縄市民の怒りの矛先は、宜野湾市の市街地に陣取る普天間飛行場に集中している。

    日米特別行動委員会(SACO)は96年、同飛行場の全面返還に合意。サンゴ礁で知られる辺野古沖に海上施設を造って、03年までに完全に移設することになった。

     だが、まだ基礎工事すら始まっていない。96年の合意では、普天間飛行場を含む沖縄県内の11の米軍施設の全部もしくは一部を08年までに移転し、その半分以上は日本政府が代替施設を提供することになっている。

    米政府関係者によると、日本側は必要な措置をまだ一つも完了させていない。

     そう考えれば、米軍の再編計画は事実上の譲歩といえる。沖縄に駐留する海兵隊の中心である第3海兵遠征軍はグアムに移転(訓練は引き続き沖縄で行う)。

    飛行場機能も、海上施設の建設を待たず、沖縄県内の嘉手納基地か山口県の岩国基地に移転されるだろう。

     これほどの譲歩と引き換えに、日本も相応の金額を負担することになる。

    さらに、環太平洋地域の安全保障において、日本がより積極的な役割を果たす意思があることを示さなくてはならない。

    今年2月の日米安全保障協議委員会は、「共通の戦略目標」の具体的内容を確認する場となった。

    中国の台頭を見据える
     国防総省が沖縄の米軍移転に同意したのは、より広い目標を重視しているからだ。

    沖縄に駐留する海兵隊は即応部隊で、太平洋沿岸のどこで危機が起きても、数時間以内に現地で展開できるように訓練を受けている。

     たとえば、台湾の防衛も想定される不測の事態の一つだ。ただし、そのために必要な前方展開能力を維持できる規模の基地は、太平洋西部では沖縄しかない。

    だから、おそらく米議員の多くが沖縄基地を移転するような再編計画に反発するだろう。

     確かに台湾は短期的には深刻な懸念材料だ。だがラムズフェルドは、数十年先の中国の台頭を見据えている。

     6月のアジア安全保障会議でラムズフェルドは、中国の「実際の」国防予算は公表された数字よりはるかに多く、アメリカ、ロシアに続いて世界3位になるだろうと指摘。

    「どの国も中国に脅威を与えていないのに、なぜ予算が増えているのか」と疑問を呈した。

     国防総省の中国筋によれば、答えは次のとおりだ。

    中国では中流階級が力をつけ、ますます政治的自由を要求するだろう。彼らの不満を抑えて国を一つにまとめるために、中国政府は攻撃的な外交政策を振りかざすことになる。

     将来はアジア太平洋地域で資源や素材の争奪戦が起こるのは必至で、国防総省は深刻な事態になるだろうとみている。そうなったとき、アメリカとしては日本を味方につけたい。

     そのとき日本は、アメリカの味方になりたいと思うだろうか。>



    現実問題 (Unknown)
    2010-09-12 23:47:38
    結局、日本は無関心で平和提唱を唱えるだけですまされないという現実問題は米軍基地があろうがなかろうがはっきり存在してるってこと

    もっと言えば、日本の近隣で有事や戦争が起これば知らんぷりで通れない現実が致命的に存在する

    たとえて言うなら仮に戦争とか有事などが発生したとき日本が当事国に戦争を止めて、侵略してこないでっていくら喚こうが叫ぼうが戦争しかけてくる暴徒には火に油のごとくなりなんだよ

    ということで、次の取材記事を含めた情報をどう解読するかい?皆さん?

    エネルギー資源を求める中国海軍がアメリカと「日本海」で激突するとき 人民開放軍を海軍中心に再編中
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/992

    > 8月1日、中国は人民解放軍建軍83周年を、全国7つの軍管区で盛大に祝った。

    北京軍管区では、150人以上の外国人記者を招待し、精鋭部隊の訓練風景を公開するサービスぶりだった。

     また、8月3日から7日まで、日本近海を担当する済南軍管区でも、戦闘機や偵察機などをフル稼働させ、1万2000人の兵士が参加して、異例の大規模演習を挙行した。

     最近の人民解放軍には、ある共通認識が漲っているという。それは、「わが軍はかつて(朝鮮戦争で)アメリカと戦争して負けなかった数少ない軍隊であり、アメリカに怯むなかれ!」ということだ。

     中国のマスコミにも、「打破囲堵中国的局面!」(中国包囲網を打ち破れ)といった見出しが、連日踊る。中国の外交関係者が解説する。

    「アメリカは太平洋の西側の海域を、3つのラインで捉えている。

    すなわち第一ラインが、日本列島、韓国、沖縄、台湾、フィリピンを結ぶ線。

    第二ラインが、日本の小笠原諸島、硫黄列島、マリアナ群島を結ぶ線。

    そして第三ラインが、ハワイ諸島の経度にあたる線だ。

    アメリカ海軍第7艦隊は、第三ライン→第二ライン→第一ラインと迫っていき、関係各国に同意を強制して、中国包囲網を敷こうとしている。

    だが、中国の海は人民解放軍が守る。われわれは逆に、第一ライン→第二ライン→第三ラインと、アメリカを押し返すのだ」

     実際、「出る杭」(=中国海軍)は撃つ、という最近のアメリカの意図は、明快である。

     7月下旬、ヒラリー・クリントン国務長官は、ベトナムで開かれたARF(ASEAN地域フォーラム)閣僚会議に出席し、27ヵ国・国際機構の代表を前に、「中国の海の脅威」を訴え、これに対抗していく意志を明確に示した。

     また7月末には、アメリカ軍は同盟を結ぶ韓国軍と合同で、史上最大規模の軍事演習を、日本海海域で行った。

    「北朝鮮の脅威に対抗する」というのが表向きの理由だが、中国に対する威嚇が主目的であることは、一目瞭然だ。

     アメリカ軍は最近、ハワイやシンガポールでも軍事演習を立て続けに行い、今後は、中国のお膝元である東シナ海海域での米韓合同軍事演習も予定している。中国海軍の「勢力拡大」を、全力で阻止する構えなのだ。

     著名な国際政治学者ウォーラースタインの覇権国家論によれば、過去500年の世界史は、約100年毎に覇権国家と挑戦国家とが戦いを繰り広げてきた「覇権戦争の歴史」である。

    20世紀前半にイギリスから覇権を奪い、覇者となったアメリカは、20世紀後半に、軍事的にはソ連の、経済的には日本の挑戦を退けた。

     ところが21世紀に入って、新たに「アジアの昇竜」の挑戦を受けることになった。

    中国は今年、日本を抜いて世界第2の経済大国となり、軍事的にも、空母の建造を急ぐなど、海軍力の増強が甚だしい。ここで中国を叩いておかねば、取り返しのつかないことになるというわけだ。>

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/992?page=2

    >アメリカが目指す「東アジア版NATO」の創設
    一方、中国はこれまでトウ小平の「遺訓」で、「韜光養晦」(密かに能力を蓄える)という方針を貫いてきた。だが最近、胡錦濤政権は、230万人民解放軍の全面的な改革を進めている。

     それは一言で言えば、陸軍中心の軍隊から海軍中心の軍隊への転換である。

     これは主に、二つの理由による。第一に、中国4000年の歴史で初めて、周辺国家からの侵略の懸念が、ほぼなくなったことである。

     現在の中国は、2万2000㎞の陸の国境を、14の国と接している。ところが、中国は周辺のどの国よりも豊かになり、国境を確定したり、国境貿易が発展した結果、「陸の脅威」が大幅に緩和されたのである。あえて言うなら、北朝鮮国境だけが相変わらず"不穏"だが、これは北朝鮮崩壊→大量難民の発生という別の懸念だ。

     もう一つの理由は、エネルギー問題である。中国は、1993年からエネルギー輸入国に転じた。そしてこのところの急速な経済発展に伴い、エネルギーの確保が、国の死活問題となってきている。

     例えば、今年上半期の電力消費量は、前年同期比で、21.57%もアップした。いまのところまだ日本ほど、エネルギーの中東依存率は高くないが、日本と同様に、マラッカ海峡から東シナ海に至る海域が、「生命線」となりつつあるのだ。

     これに加えて、「屈辱の100年」(1840年のアヘン戦争から1949年の祖国解放までの半植民地時代)に対する欧米列強への恨みが、国民感情として存在する。このことも、アメリカに対するイライラ感を増幅させる副因となっている。

     ともあれ、「日本近海」でもあるこの海域が、米中2大国の互いの「生命線」が衝突する、極めて危険な一帯となりつつあることは確かである。

     この先アメリカは、いまの日米同盟及び米韓同盟を押し広げる形で、「アジア版NATO」(アジア版の北大西洋条約機構)の設立を目指すであろうことは目に見えている。7月20日にベトナムで開かれたASEAN外相会談で、東アジアサミットへの加入を認めさせたのは、その第一歩である。

     当然ながら、アジア版NATOに、日本は組み込まれることになる。ところが日本にとって、経済的に死活的に重要になってきているのは、アメリカ軍が「仮想敵国」とする中国の方である。

     「米中海軍激突」の渦中で、「日本漂流」が始まる――。>



    日本人絶滅を企む中国共産党。中国では女性の子宮にスタントガンのようなものを入れ卑劣な拷問が行われている。 (Unknown)
    2010-09-13 03:00:45
    シナ中共による人口侵略 その1 東京大学史料編纂所教授 酒井信彦
    http://www.youtube.com/watch?v=FVznAegClyk

    シナ中共による人口侵略 その2 東京大学史料編纂所教授 酒井信彦
    http://www.youtube.com/watch?v=LNfnfiyIjes

    シナ中共による人口侵略 その3 東京大学史料編纂所教授 酒井信彦
    http://www.youtube.com/watch?v=dvblrWA5XH4
    9:10~
    日本人絶滅を企む中国共産党

    シナ中共による人口侵略 その4 東京大学史料編纂所教授 酒井信彦
    http://www.youtube.com/watch?v=o3JLxSqsJY8&NR=1

    チベットの人口の1/5の人口が虐殺された
    3:00~
    残虐な拷問が行われている
    女性に対しては、子宮に電気ショック棒スタントガンのようなものを拷問に使っている。

    なぜ日本のメディアはこのおそろしい実態を報道しないのか?
    それでも人間ですか?

    シナ中共による人口侵略 その5 東京大学史料編纂所教授 酒井信彦
    http://www.youtube.com/watch?v=DvLjeAvewqs

    シナ中共による人口侵略 その6 東京大学史料編纂所教授 酒井信彦
    http://www.youtube.com/watch?v=QjHOR307X-A



    日米分断をもくろむ中国・ロシアに騙される、日本とアメリカ (Unknown)
    2010-09-13 03:20:07
    ■ソ連スパイに仕掛けられた日米開戦

    ゾルゲ事件1/3
    http://www.youtube.com/watch?v=h4UjCTktbrw
    ゾルゲ事件 2/3
    http://www.youtube.com/watch?v=lxVKxJO-0Os
    ゾルゲ事件 3/3
    http://www.youtube.com/watch?v=PjhuBKxZ37Q

    ■慰安婦決議、アイリス・チャン工作による南京問題、韓国・中国ロビーに騙されるアメリカ、
    今後は、サンフランシスコ講和条約の解釈変更を狙う中国・韓国

    中国に騙されるアメリカ1 of 3
    http://www.youtube.com/watch?v=OrQnHw-CD_0
    中国に騙されるアメリカ2 of 3
    http://www.youtube.com/watch?v=uG_NmJkpDuo
    中国に騙されるアメリカ3 of 3
    http://www.youtube.com/watch?v=TjWKzehMzgc



    NHKで1991年に放送された、国際スパイ・ゾルゲ (Unknown)
    2010-09-13 03:44:38
    Spy Sorge (スパイゾルゲ) 1/10
    http://www.youtube.com/watch?v=rtSBbhFZki4

    日本人はまだこの教訓を生かせないで
    同じ過ちを繰り返すのか?



    >>まあ、見ていれば判る (Unknown)
    2010-09-13 09:21:57
    >>まず、羽織りゴロ、NHK朝鮮反日電通を解体せんと!

    <ある鮮人 言>
    今や創価学会や統一協会など宗教界や年間30兆円のパチンコ業界・消費者金融業界・風俗業界・ラブホテル業界を在日は掌握したよ。全国の駅前も在日が握っている。宗教やパチンコで儲けた金で、駅前の一等地を買い制覇するつもり。外国人参政権も達成する為『工作』しているよ。日教組の上層部は我々在日が支配制覇して、日本人の子供には我々の歴史観を徹底的に洗脳教育を始めている。日本海の名前も東海に変える。靖国も徹底的に叩く。日本の永住権取得も緩和させ、移民を多く受け入れアホな純日本人は30%ぐらいに下げる。反対するなら「差別!差別!」と騒ぐ。今の時代は戦争で侵略するような時代じゃないんだよ。我々はあくまで合法的に日本を侵略してるんだヨ(笑)、芸能界もほとんどが在日プロダクションだし、新人なんか体売るか、カルト創価に入信しないと仕事は与えない。もちろん、テレビ局も我々の完全支配下にある。結局全ては金であり、我々はテレビも政界も全て支配制覇したんだよ。芸能界は今後も在日芸能人をプロデュースしていく。日本は最高だね税金のかからない宗教とパチンコ産業で我々は大儲け!こんなことアホな日本人の多くは全く知らない。まあ、日本人の事なんかはどうでもいい。政治や大企業や在日企業を守り「日本を乗っ取る」のが目的だから。ほとんどのアホ日本人が『我々を日本人』と思ってる(笑)まあ、知った所でお前らにはどうする事もできないけどな(笑)

    名無しさん@九周年:2009/03/24(火) 23:53:27 ID:McbvMPrR0
    あのさ、おれも君たちの大嫌いな在日だが。在日3世。 別に嫌われようが何されようがこっちはどうでもいいよw 日本という国における「楽して稼げる職業」は在日・帰化人が握ってるし(笑) 脱税もしまくりで、相続税も免除なのよw。闇口座も仮名で作り放題w。 世代を経るにしたがって金が増えてく寸法さw。パチンコ、サラ金、日本の長者番付にのってるのは在日なんだよw。 金あるから在日でも日本人女とやりまくり。さらにはレイプしても全然バレないw
    あと数年で日本の参政権も取得できるし(爆) 既得権益最高! 俺達はもうお前達みたいに毎日毎日職業とか将来とか金の心配なんかしなくていいんだよw バックに朝鮮総連や創価学会がついてるし、働かなくても行政から月20万の金入ってくるしねw 今俺達が考えてるのはもっと大きいこと。 いかにしてこの日本という国をボコボコにいじめ抜いてやるか、ってこと。 つまり、日本の中に、俺たち朝鮮人、韓国人の血を増やして在日を増やす。 んで日本人を少数派にしてその日本人をいじめたおす。んでこの国を乗っ取る。 今はもうその最終段階に入ってるわけ。 平和ボケした危機感ゼロのお間抜け日本人は気づいてないがw 例えば韓流ブーム。あれは在日-朝鮮反日-電通が作ったって知ってる?
    あれだけ大規模なブームを作れるくらい、もう日本の中で在日の力は最強なんだよ。 自分達を地獄に導いてるとも知らずに毎日毎日テレビで韓国をヨイショしてくれる日本人w 韓流ブームのお陰で在日や韓国人へのマイナスイメージがプラスイメージになった。 そして日本人が韓国人や在日と結婚する数も圧倒的に多くなった。
    つまりもうあと30年で日本は完全に在日主体の社会になるよ。 たった100万人に満たない在日に使われる1億人の日本人w お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよw

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