スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    8月24日の備忘録

    8月24日

    クリックの程よろしくお願いします。
    人気ブログランキングへ   

    建玉の84%が円買いという空前の投機的円買いが先物市場で積み上がっている。
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/085138ede2b8b9703c5521b708af8fdf

    「ニート、引きこもりの原因は社会の閉塞感…人ごとではない。自己責任だと責めるだけでいいのか?」 ニート支援の中川さん
    http://blog.livedoor.jp/jyoushiki43/archives/51571210.html

    藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2010年8月24日 声の出ない産業界
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2010/08/201024-19c8.html

    藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2010年8月24日 現代の自由民
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2010/08/201024-0585.html



    166 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2010/08/23(月) 19:55:18 ID:xfeMlpK1 [1/2]
    >>165
    仙谷は極左特有の権力を握ると豹変するタイプって事か
    この男は出身こそ社会党だが、冷戦末期のソ連を見るや、アメリカにあっさりと乗り換え
    思想面でも社会主義を捨てて新自由主義に走ったという曰くつきの人物
    前々からアメリカ情報機関との繋がりすら噂されていた札付きの悪だ

    >菅・仙谷・枝野三氏が進めようとする政策は、新自由主義の思想による「小泉亜流構造改革」の再生、
    >ネオコン政治を私は予感している。
    >仙谷氏と米国シティグループとの関係はよく知られている。
    >~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    >枝野氏がやってきた仕分けは、まやかしで、人間性を無視した形だけのもの。
    >民間の小泉ブレーンを活用し、新自由主義に有利な仕分けをしているだけだ。
    >制度の根本を仕分けするものではなかった。
    平野貞夫 内憂外患 菅民主党新政権に感じること
    http://opinion.infoseek.co.jp/article/889

    巨大金融グループとつるむという事は
    巨大金融グループ自体がアメリカ政府の金融部門化していると言われる現在
    また金融グループの上層部に多数NSAエージェントが所属する事実と繋ぎ合せると
    仙谷がアメリカ情報機関の対日工作協力者である疑惑が深まる

    167 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2010/08/23(月) 20:05:11 ID:xfeMlpK1 [2/2]
    菅政権の面々というのはそういう輩だから
    擁護派として159の様な不気味で正体の知れぬ輩が現れるんだろう

    159を書いている輩は、自分を左派に見せたり、右派に見せたり
    陰謀論者に見せたりして、のらりくらりと自分のスタンスをぼかしつつ
    アメリカに都合の悪い国民新党の亀井へのネガキャンを仕掛けたり
    小沢がマスコミを牛耳っているかのような事実と真逆の事を書き
    小沢バッシングをしつつ、アメリカによるマスコミ支配を隠蔽にかかる

    存在そのものが不気味に見えるレスの書き方というのも
    相手に恐怖心を与える意図も兼ねて恐らくわざとやっているのだろう

    ここまで訓練されたネット工作員にもそうは出会えるものじゃない159 名前:名無しさん@3周年[sage] 投稿日:2010/08/23(月) 13:04:46 ID:arCWvG1y [4/6]
    >>156
    >小沢の代表出馬阻止に躍起になってるマスコミは

    裏方でいたい小沢さんが望んでいるとおりのことをしている。
    それが「国民の声」として流れていく。
    何か問題でも?

    156 名前:名無しさん@3周年[sage] 投稿日:2010/08/23(月) 05:37:18 ID:Eh4zupMf
    総理になるより幹事長になった方が霞ヶ関潰しが効率的に出来るだろ、
    陳情先を幹事長室が掌握すればいいだけの話だからな。
    後は幹事長が政策に関われるようになれば予算や法案もコントロール出来る。
    小沢の代表出馬阻止に躍起になってるマスコミはアホだろ。



    Re: 山口県田布施町の怪 ~日本国家の真相~ (心に青雲)
    http://www.asyura2.com/07/bd50/msg/680.html
    投稿者 語巻き 日時 2007 年 10 月 26 日 17:07:19: FbKi3ZdqZar8U


    (回答先: 山口県田布施町の怪 ~日本国家の真相~ (心に青雲) 投稿者 ウソ捏造工場 日時 2007 年 9 月 10 日 19:11:32)

    部落差別も総理大臣も瀬戸内海沿岸

    どうして部落差別も総理大臣も瀬戸内海沿岸に多いの

    四国中国地方は旧家が多いと聞きます。
    皇国史観で屈辱するなスレと若干かぶる気もしますが、
    なぜか総理大臣は瀬戸内海沿岸に多いようです。
    例えば青森の大島理森は山口の高村さんに蹴落とされましたし、山形の鹿野道彦
    は小泉さんに蹴落とされましたし同じく山形の加藤紘一も総理になれません。
    秋田、宮城からも総理大臣が一人も出ません。仙台の三塚さんも総理になれません。
    岩手の小沢さんも過去の人ですし福島の渡部こうぞうさんも消えました。
    茨城の梶山さん、栃木の渡辺美智雄さんも総理になれませんでした。栃木の船田元も消えました。
    茨城の中村喜四朗も総理になれませんでした。

    さて、瀬戸内海沿岸(大阪から福岡のライン)に注目しますと、
    まず、大阪府から鈴木貫太郎、幣原喜重郎、岡山県から犬養毅、平沼騎一郎、鳩山一郎(元、岡山)、橋本龍太郎、
    広島県から、加藤友三朗、池田勇人、宮沢喜一、
    山口県から、伊藤博文、山縣有朋、桂太郎、寺内正毅、田中義一、岸信介、佐藤栄作、
    徳島県から、三木武夫、香川県から、大平正芳、福岡県から広田弘毅

    次代をになうニューリーダーから・・・
    福岡、麻生太郎、古賀誠、山口、安倍晋三、高村正彦、菅直人(宇部市)
    広島、亀井静香、中川秀雄、岡山、平沼赳夫、兵庫、小池百合子、
    徳島、後藤田正純といった所でしょうか。

    山口県出身の総理大臣

    橋本さんの祖母が明治天皇のメイであることは、事実でトンデマではありませんよ。
    だから佐藤栄作に自民党公認にしてもらったという情報もウソではありません。
    (橋本が総理の器ではない事はその後の橋本内閣の経済失政や銀行3行もつぶしたことからもお分かりだと思います。)
    佐藤信二さんが落選したのはもちろん本人の素質のなさで、もちろん彼が慶応大学卒なのも
    裏口入学です。
    父が佐藤さんの選挙の手伝いした事もあり、私の父も佐藤さんの縁故で一流企業に入社できました。
    (はっきり言って仕事は出来ません)

    小渕優子が今の総理は?との質問に「中曽根???」と答えたのは有名な話です。
    だから、、自民党公認を取り得る蓋然性があなたにどれだけ存するかが焦点でしょう。
    と言うより素質なんてなくてもいいんです。ようは血筋というか地盤のほうが問題だから。
    その証拠に私の祖父のはとこなんか、アジア人何百万人も虐殺した挙句日本中焼け野原にした上
    原爆2度落とされても戦争責任とらなくていいわけでしょう。その父は少し頭のおかしい人で
    紙をくるくる巻いて遠眼鏡にしたのは有名だけど。それでも天皇になれるのです。その父は16歳
    で天皇になっても取り巻きがしっかりしてるからお飾りでいいし、父孝明天皇が佐幕攘夷派(徳川派)
    なのに自分は倒幕開国派(薩長派)で父を裏切った挙句、父を殺した伊藤、岩倉を側近として
    大事にする明治大帝なのですよ。その明治大帝は1866年まで身長145センチ体重45キロ
    だったのに突然、長州の味方になった途端身長180センチ体重100キロになるのです。
    だからトンデモといってる本人がトンデモなのです。

    山口県出身の総理大臣

    伊藤博文が口止めのために爵位を乱発したのは有名な話ですが、田布施町民の口止めの変わりに
    佐藤さんが一流企業の縁故入社や一流大学への裏口入学を斡旋したのは有名な話。
    (うちもそう)。もっとすごいのは天皇家の親族というだけで自民党の公認にしてもらえる事でしょうか。
    もし、何もない人間が選挙に出ようとしたら10億はかかると思います。
    一代で総理になった田中角栄がロ事件で捕まって、佐藤が造船疑惑で逮捕、
    されなかった理由は佐藤が田布施コネクション(昭和天皇つながり)から検察に圧力をかけた
    からで、検察のオえらいさんも人の子、ヒロヒトから文化勲章もらえたらうれしいですよねえ。
    それでもみ消したみたい。田布施町では天皇の事をタマと呼ぶのだが、岸が言うには
    クリーンな政治資金ならつかまらないけど汚いカネなら捕まるんだって。
    田中角栄の5億なら賄賂になるけど、皇室などのエスタブリッシュメント層から取った5億ならクリーン
    な政治資金になるそうだよ。だから天皇=タマとは政治資金と選挙の利権の事で
    タマを握ったものが総理になれるというか情報を握ったものが総理に慣れるんだって。

    (実績、山口県出身の総理大臣。 伊藤博文、山縣有朋、桂太郎、寺内正毅、田中義一、佐藤栄作、岸信介)



    Unknown (Unknown)
    2010-08-23 17:31:56
    タイは親日国でもありますが、中国とも深い関係があります。

    タイ王室は華僑の流れです。
    現在、華僑を取り込んでいるのは中国です。

    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%AF%E5%83%91
    華僑はマイノリティながら、同郷者で形成されるコミュニティーと、これをもとにした同業者の集団ができあがり、現地の経済・政治に大きな影響力を持つことが多い。同業者の集団ができあがるのは、先行して商売を始めた経営者が、同郷の人を雇い、やがては独立して同業を行うことが繰り返されやすいことによる。経済的に実力をつけると政治面でも力をもつようになるのは資本主義社会の常である。政治面での例では、タイの王室、コラソン・アキノ元フィリピン大統領は華僑の血を引いている。



    Unknown (Unknown)
    2010-08-23 18:24:14
    タイ人の旋盤工が、納期のために日本から緊急輸入した製品をチェックして、ニヤニヤしながら「タイ製とほとんど違わない。タイの方が良いくらい」とか言ってたのが象徴的だったね。

    それから、あのタイサミットの御曹司副社長。悪人顔をなんとかならないのかね。東京歩いてたらどうみても朝鮮高級学校卒だろ。

    タイサミットは日本の金型会社オギワラを合併して、日本の会社もひどくリストラしたらしい。日本の失業に貢献してる会社だな。

    タイは相続税ゼロで金持ちなら人を殺しても捕まらない国だが。



    ほんの13年前から学習する気がないのか? (Unknown)
    2010-08-23 19:14:46
    アジア通貨危機
    http://www.mo-ney.net/history/asian-currency-crisis.html

    のど元を過ぎれば熱さを忘れるのもほどがある。日本がどれだけ損害を受けたと思っているんだ?

    どん底から普通の水準に戻っただけだ、回復は成長ではない。まして下のは3年前の記事だろ、今のタイを見たらどうだ?今のタイを。
    本気で日本に沈没してもらいたいのかね?

    【ハイリスク・ハイリターン】金(かね)の先物取引
    http://kabu.user-infomation.com/keizai_gold/gold_13.htm

    金融投資ほどハイリスクなものはない。まして”今”のタイに回収できる見込みはない。

    不況がタイ出版業界を直撃
    今後、中小の出版社、独立系書店の倒産続出
    http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20090226/187469/
    タイ・バンコク~パイパイマーマー日記
    http://yaplog.jp/takasan2010/archive/48



    Unknown (えんき)
    2010-08-23 19:18:21
    韓国企業がベトナムへ移動し出したのは3年前でした。
    それは主にホーチミン(旧サイゴン)で、韓国人がベトナム戦争で良かれ悪しかれ人間関係があるベトナムを選び、
    政府主導で中国南部にあった韓国系工場をベトナムに移転させたのは一種の賭けだったようです。
    今となってはそれはある意味成功し、韓国経済の復活と繁栄を作っているのでしょう。

    私の友人には台湾人の工場経営者もおり、これからどうしたらよいのだろかと皆すごく悩んでいます。
    台湾政府が台湾の国益のため率先して、経営者達を東南アジアのどこかに移転誘導するなどありえないからです。
    最悪中国大陸へ進出した台湾人工場経営者達は、全財産を中国大陸に残して台湾に帰国するしかないようです。
    わたしは彼ら台湾人に、日本が栄誉ある孤立となる時、台湾もそうなるだろうし、台湾人工場経営者が着の身着のままで
    台湾に帰国したとしても、彼らの持つ技術や経営手腕は持って帰れるのだから心配無用だと言ってあります。

    日本の中国進出企業の場合、大手企業の指導や大手商社による情報など色々持っており、ある意味強かなのでしょうが、
    そこで働く日本人は多くが老齢であり、若い者が居たとしてもかつての様な叩き上げの技量を持っているはずもなく、
    単純労働者たちを管理するだけのようです。まあ今のモノ作りはコピー量産でしかないのでそれでも良いのかもしれませんが・・・・・

    現時点に於いて、日系企業がインドシナ半島ではなくインドネシアに集中して移転している意味は、大きい意味で
    インドシナ半島が地勢的に動乱状態になる可能性があるとの深い理由があるのかもしれません。
    もちろん今現在人件費が安いことが一番の原因でしょうが。

    ただ私としては少し気になるのは、日本は中国大陸への経済援助に匹敵する膨大な経済援助をインドネシアにも
    行ってきたはずなのに、何故インドネシア経済は中国大陸ほどには発展しなかったのでしょうか?
    たぶん戦後インドネシア社会を支配してきた者達が、多くの日本からの援助を懐に入れたからなのでしょう。
    つまり、実質的にインドネシア経済を支配する華僑や印僑と、日本政府との連携があまり無かったせいだとも思えるのです。
    結局戦後日本政府は、膨大な金だけを産業経済を発展させる能力の低いインドネシア人にばら撒いてきただけだったのでしょう。
    ばら撒かれた金はうまいこと華僑や印僑にせしめられてきたのでしょう。まったく愚かだったとしか言いようがありません。



    Unknown (Unknown)
    2010-08-23 19:26:53
    ある株式市場関係者の言。
    その通りだ。

    --
    仙谷官房長官は23日、菅首相が白川日銀総裁と同日朝に電話会談を行ったことを
    明らかにしました。会談は午前9時過ぎから15分程度で、為替を含む経済金融情
    勢について意見交換したが、為替介入の話は全く出なかったということです。

    直接会談すると、政府が日銀に圧力を掛けているとみられるのに配慮して、電話で
    済ましたそうです。もう勝手にしてくれという感じですね。政府・日銀の円高や、
    円高がわが国製造業に及ぼす影響への危機感の乏しさは目を覆いたくなります。


    しかし、残念ですが、それが現実なのです。そんな馬鹿で愚かで、経済センスに
    欠ける政治家達を選んだのは我々国民です。甘んじて受け入れるしかありません。
    馬鹿に国を任せるととんでもないことになるといういい見本でしょう。

    なお、現在、政府・与党内の関心は9月14日投開票の民主党代表選に集中しており、円高
    ・経済問題などは、二の次なのかもしれません。円高・デフレで国の経済がガタ
    ガタなのに、そんなのお構いなしに権力闘争に明け暮れる。世も末です。コリャ、
    国は滅びますね。



    タイも、ある意味で中国 (unknown)
    2010-08-23 20:42:17
    タイの政財界有力者やインテリ層の大概は、見た目東南アジア系でも必ず中国人名を持っている。噂では国王家までも。
    今は中国本土を共産党政府が抑えているので、多少は反共的な連帯感があるが、共産党政府が倒れた時、地下で根を張った華僑勢力が、一気に雨後の竹の子のように地表に現れて東アジアを席巻する恐怖を覚える。その時が歴史の復興であり、日本のよき時代の終焉か。



    甦れ日本 (Unknown)
    2010-08-23 21:03:40
    >やがては東アジア共通通貨を作って円の独歩高を回避する戦略をとるべきだ

    通貨(権)は国家主権の中の一つに数えられます。共通通貨を作りそこに参加するという事は通貨権の放棄です。
    今の日本が通貨を適切かつ十分にコントロールできているかと問われれば首を横に振りますが、一応権限は担保しています。
    通貨統合を行うとユーロのようにギリシャのケツをドイツが拭うというような事態が起こりえます。
    アジアでドイツの役割を負わせられるのは日本以外には無いのであって、日本を含めた安易な通貨統合論はほとんど売国的でさえあります。
    通貨統合の功罪については、今はじっとユーロの実験を見ていれば良いのです。
    安易にまた積極的に統合論を吹聴するのは賢明ではありません。

    >中国は東南アジアへの影響を強めています。...タイもその例です。

    ご指摘の通り少し前に現政権に対する反対派(赤シャツ)のデモがニュースになっていましたが、この赤シャツ軍団を陰で操っているのが中国系勢力ですね。彼らは最終的にはタイ王室の廃絶を目論んでいると聞きました。
    タイの場合はネパールの時のような超露骨な中国の介入という構図が見えないですが、中国の覇権主義が勢力を増しています。
    日本も似た様な状況ですが、タイの政治情勢は要注意ですね。

    >インドと仲良くすべき。中国に対抗する意思を持つ民主主義の国はインドだ

    核を保有して中国に対抗しているのがインドであり、日本がインドとの関係を深めることは有意だと思う。
    日本は戦略的にインドを支援して中国に対抗できる国家にするとうのはどうだろう。

    思えば日本が韓国や中国に行った資本投下や支援は、韓国や中国を経済的に強くすることに貢献した。
    そうして国力がついてくると、その結果どうなったかと言えば、一流国気取りで日本に対する挑発的な態度を取り、あるいは日本国内に工作員!?を送って陽動する、一方では世界に向けて嘘八百を並べて日本を侮辱し、謝罪せよ補償せよの連呼である。
    そのせいで世界的に、犯罪国家日本というイメージが密に醸成されつつあるような気がする。
    こうした実情がありながら、尚のこと積極的に中韓と仲良くしようとか言ってる人間の気がしれないのだが、地獄の沙汰も金次第ということか
    ハッキリ言ってしまえば、韓国や中国は無知蒙昧で経済力のない未開の状態に閉じ込めておくのが日本には良かったのかも知れない。
    そう考えると、中韓への日本の資本投下や支援は自分首を自分で絞めているようなものだったのかも。
    ここに書いた事が正鵠を得ているかどうかは分からないが、私の心情的にはこうなのだ。


    ※25禁 (ビリー・ザ・マッド)
    2010-08-23 21:40:11
    タイの暗黒面を貼っておきます
    (グロ、猟奇注意)

    http://makutu.info/001860.html
    http://makutu.info/001839.html

    つーか、読まないほうがいいですねw



    Unknown (Unknown)
    2010-08-23 22:20:52
    タイ人っつったって別に中国韓国と大差ないでしょ。日本人と比べたら信用には足らない。日本との貨幣価値の違い。日本人が金持ってるからってペコペコしてたって内心何考えてるかなんて分からないってもんでしょ。どこの国民民族が信用できるとかじゃなくて、日本人が簡単に異国民を疑うことを知らず簡単に受け入れたり媚を売ったり馬鹿正直すぎることをまず何とかするべき。

    その上で日本という国のありがたさが分かるというもの。
    政治家の内心は、絶対にわからない。だから出自こそが唯一日本民族への忠誠度を推測する情報だ。 (Unknown)
    2010-08-23 22:25:56
    ■ やっぱり中田宏は「鄭 宏」
    http://9321.teacup.com/sinpo/bbs/47
    中田宏は鄭宏 http://9321.teacup.com/sinpo/bbs
    http://bbs68.meiwasuisan.com/bbs/bin/img/news/12824797860029.jpg

    中田宏も三国人だったんですね。なんなんですか?この日本という国は。三国人が日本人になりすまして牛耳っている。まともな国になれる訳が無い・・・。



    タイは中韓よりはマシだけど (Unknown)
    2010-08-24 00:36:42
    歴史的に悶着のないタイは中韓よりはよほどマシだと思う。

    しかし、中国の勢力が影響力を増してくるとどうなるかは心許ない所である。
    親日国であるインドネシアにも異変が起こっているようです。
    詳細は「今、インドネシアに何が起こっているのか」:
    http://www.suzaku-s.net/2010/08/indonesia-sekarang.html
    今、インドネシアに何が起こっているのか

    インドネシアには、65年前に独立しましたが、それは日本なしでは成り立たないものでした。
    日本の敗戦後、インドネシアを再び植民地にしようと再侵略してきたオランダ軍に対し、日本が戦時中に訓練して組織していたPETA(祖国義勇軍)と、残留した1000人以上の日本人が、ともに独立戦争を戦ったのです。
    戦いに慣れていないインドネシア人を指揮し、前線で戦った元日本兵は多くが命を落としました。そんな彼らは、インドネシアにある国立英雄墓地に、インドネシア軍の殉職者と一緒に、英雄として祀られています。

    詳しくはこちらのエントリーを見てください。
    インドネシア独立戦争の記憶 ~インドネシアはなぜ親日か~

    インドネシアが新日国である背景には、こんな結び付きがあるわけですが、どうも様子が変わってきているようです。
    件のエントリーのコメントに、インドネシアからこんなコメントがつきました。

    私たちは日本の軍国主義の残虐行為を忘れられない。
    オランダの350年間におよぶ暗黒の植民地支配よりも、日本にしはいされた 3年半ではもっと過酷だった。
    インドネシア260000万人が奴隷、強制労働に駆り出されて死んでいった。
    1000万人のインドネシアの女性が拉致され、日本軍の慰安婦にさせられた。
    他にも何千人もの虐殺があった。

    PETA(独立義勇軍)についても、違う見方ができる。
    前田中将が独立を支援したというのも、もう沖縄の制海権も失った日本にはあとがなかったというだけだろう。

    2つの原子爆弾が落とされたが、アジア諸国の怒りはまだ鎮まらない。
    日本の人々と政府が、明確に謝罪を述べられていないからだ。

    これは酷い。まるで反日活動家の志那人のような荒唐無稽な日本人悪鬼説。
    しかも、命をとしてインドネシア独立のために戦った元日本兵を、また歴史的に見てアジアの植民地をすべて開放する役割を担った日本にたいして 、このものいいは この物言いはとうてい看過できません。

    以前通州事件について調べている時にこんな書き込みを発見しました。

    インドネシアの現状

    今、インドネシアに駐在しています。

    丁度インドネシアの事も出ていましたので、現状について、お知らせしようと思います。

    インドネシアは今民主党が与党になっていますが、多数の華僑が支持し、政治に影響を及ぼしているのを体感しています。

    政府要人の名前にもリー・○○を見かけます。日々のニュースを見ても、明らかに中国との結びつきが強くなっています。

    某インドネシアの邦人掲示板では、

    「学校に行った所、インドネシアの子供たちが学ぶ教科書の内容が、反日になっていて心配している」と言うような内容の書き込みもありました。

    実は日本人向けの新聞も読売を引用。学校にも韓国マンセーの先生がちらほら。

    生活面では、昨年9月末に中国のメラミン騒動から端を発して、スーパーから日本の食品と生活用品が全部撤去されました。

    現在もなかなか入手が困難な状況が続いています。

    しかし、中国製品は殆ど撤去されず、韓国製品は元通りになりました。

    食生活が不便になり、日本への帰国者も続々と出ています。(鳥インフルエンザへの懸念もありますが)

    歴史が捏造されていく。
    インドネシアも反日傾向になっていくのでしょうね。
    日本人は相当に覚悟をしておかねばなりません。
    ねずきちの ひとりごと 通州事件・・・「友愛精神」が招いた惨劇

    どうも、インドネシアがおかしいようです。
    こうして、インドネシアもまた、戦後65年を経て反日ドミノの中に組み込まれてしまうのでしょうか。
    戦後、日本はインドネシアと、残留元日本兵に対して何もしてきませんでした。そして今もまた、インドネシアが反日華僑勢力に牛耳られて、日本の友を失おうとしているのに、何もできないのでしょうか。
    これが形を変えた戦争の継続状態であることに、日本の政治家は、日本人はいつになったら気付くのでしょうか。

    一体今、インドネシアに何が起こっているのか。2年前に見逃した独立セレモニーを今度こそこの目で見るため、もう一度インドネシアに飛ぶことにしました。


    こうして反日包囲網が着々と敷設されていおり、今後多大な厄災を日本にもたらす可能性があります。
    大戦争の時代は過ぎたのかも知れませんが世界というのは、つくづく自国利益至上の狡猾でエゲツないものですね。
    こんなのに日本が対抗できるのか?と心寒くなります。

    インドの核武装の真意は中国への対抗と思われますし、日本も核武装すればいいのですが、そんな状態じゃないしなぁ。
    全くどうすりゃいんだ。

    それからあんまり話題に上らないロシアも隠れた脅威です。
    資源価格が高止まりしてた時に垣間見せた覇権主義的体質はソ連の頃を彷彿とさせましたね。
    お隣さんにロクな国が無いという...

    しかし明治以降こういうロクでもない国に囲まれて日本の先輩方はよくやってきたもんだ。
    太平洋戦争にさえ負けてなけりゃあ、もっといい世の中になってたんだろうけど、現状は厳しい。
    それでも日本は残したいよなぁ。



    「大陸の発想VS島国の発想」 (Unknown)
    2010-08-24 05:24:31
    『海と日本』 第20回
     「大陸の発想VS島国の発想」
    Chinaと日本。大陸の宿命と島国の限界が、両者の間に思わぬ発想方法の差異を育ててきた。
    巨大な大陸国家であるChinaは6000年以上に渡って、東夷・西戎・南蛮・北狄の四辺と争いながら権力が存続してきた。周囲は敵であり力で劣れば国は収縮・消滅せざるをえない。
    方や、国家の成立前から海洋によって隔離・保護されてきた島国の日本にとって、隣国は争うべき相手ではなかった。
    アジアに存在する、この異なる2つの立場は互いを理解することが出来るのか、そしてその未来は?


    日本とChinaの文化・思想の違い 1
    http://www.youtube.com/watch?v=pPxN2KcuPIg

    日本とChinaの文化・思想の違い 2
    http://www.youtube.com/watch?v=SckWvA8qcEc

    日本とChinaの文化・思想の違い 3
    http://www.youtube.com/watch?v=A1WEEi6j_cs&NR=1

    日本とChinaの文化・思想の違い 4
    http://www.youtube.com/watch?v=asEgswksMGY&NR=1

    日本とChinaの文化・思想の違い 5
    http://www.youtube.com/watch?v=P9E_HuBogdw&NR=1



    本来のアジアは協調できる (北海の火熊)
    2010-08-24 09:30:45
    戦前の日本が唱えた「五族協和」の思想で、まがりなりにも満州国はアジアの希望の土地であった。めざましい経済も遂げていた。

    台湾・朝鮮も日本の国内と実質同一の環境で順調に発展していた。

    アジアの経営に参加できなかったアメリカは、アジアの発展に危機感を覚え、アジア内を分裂させるように謀略をかけた。

    ソ連の共産主義もその配下の中国共産党もウォール街の金融資本家たちがつくったものである。そのエージェントが中国・朝鮮内で暗躍して反日勢力をつくり出し、日本の五族協和の理想実現を阻止しようとした。
    日本は、満州国を立国したところで、勢力拡大を止めようとしたが、共産勢力による巧妙な誘引と米国の経済封鎖により、戦争の泥沼に入り込んで行った。

    戦後は、その理想を逆手にとられ、日本は侵略者の烙印を押され、悪者にされたままである。

    さらにCIAも韓国内で反日教育などの工作をして、反日感情を高めてきた。

    中国・韓国の反日思想も元をたどれば、国際金融資本家たちにたどりつく。
    彼らは、仲良くしている者たちを仲たがいさせ、両者を支配するための知恵を持っている。
    この知恵は、悪魔の知恵とも言える。

    アメリカの周辺国を見ると良く判る。メキシコ・中南米に、国民が安心して暮らせる豊かな国があるだろうか。いずれも、アメリカの影響でアメリカ好みの政府となるよう、内戦とクーデターが繰り返されてきた。

    世界の人びとが、安心して十分な食料で豊かな暮らしができるためには、日本の持つ協調精神を広めることであるが、なにせ軍事力がないから、広めようとしても邪魔をされるだけである。

    まず日本は自立できる軍事力を持つことが第一優先事項である。



    2010-08-24 11:56:46
    ★「東アジア共同体構想」への反論

    ・一体いつどこで、我々日本国民が、中国や韓国その他の東アジア諸国と
     運命共同体になることについて説明を受け、合意したというのか?
     ほとんどの国民がそのメリットもデメリットも理解していない現状で、
     勝手に目指されても困る。

    ・最終的に、ユーロ圏のように通貨統合を目指すなら、日本が「円」を
     捨てるという選択をし、日本が独自に金利を決められない状況になる。
     これがどういう意味を持つのか、鳩山自身が理解しているのかどうか疑問。

    ・たとえば、現在のように、中国はバブルといわれ金融引締が求められる一方、
     日本は戦後最悪の失業率で金融緩和継続が求められているようなケースで、
     金利をどうするつもりか?

     ①中国に押し切られて域内の金融が引き締められれば、日本は不況下で
      金利や物価が上がるという最悪のスタグフレーションの状況に陥り、
      国民生活はさらに困窮を極め、失業者もさらに溢れかえる。

     ②中国が日本に妥協する形で域内で緩和的な金融政策を保てば、
      中国のバブルが膨張し、やがてバブルが破裂したときに、
      サブプライムショックの様に域内すべてに悪影響が及ぶ。

    ・ユーロ圏でもかつて、好景気のスペインと不況のドイツが対立し、
     結局、思い切った金融緩和策がとれなかったため、ドイツの不況が長期化し、
     史上最悪の失業者数を記録するほど追い込まれた時期があった。

    ・日本が、自分の国のことさえ20年間も建て直せていない状況において、
     安易に共同体構想を掲げ、それが人類の目指すべき理想郷であるかのような
     幻想を抱くのは(そして国民に幻想を抱かせるのは)非常に危険。



    Unknown (Unknown)
    2010-08-24 12:14:49
    他国に、商売相手として近づくぶんには良い。どんどんやればいい。
    だが、それを拡大解釈して『国境』を薄めるような動きには要注意だ。

    そうやって国境をなくされて中国に併呑されようという国は今なお多い。


    そもそも『異民族』が『近づきすぎる』と必然的に『摩擦』を生じる。

    その結果、その国かその隣国で戦火と血を招く。
    これは歴史上繰り返されてきた避けようの無い原則めいたものだ。

    ユーゴスラビアのようにいろんな民族が一緒に暮らそう、などと言っていたら
    民族対立がはじまり、結果的に民族主義者の発砲で第一次世界大戦はスタートした。

    満州のようにいろんな民族が一緒に暮らそう、などと言っていたら
    内部で摩擦が生じ、外国の軍に助けを呼ぶ者も現れ、結果的に
    誰のものともわからない銃声で戦争勃発、ひいては第二次世界大戦がスタートした。

    ユーゴスラビアも満州も、無理に民族を近づけたという意味でよく似ている。
    どちらの国も、複数の民族、複数の宗教、複数の文字、
    複数の宗教、複数の言語を持っていた。
    これでは摩擦が生じないほうがおかしい。

    東アジア共同体などというものは、構成する人々の多くの割合の同意が得られず、
    確実にその方針を嫌う人々の間で摩擦が起きる。

    それが引き起こす結果が『戦争』か『大きな一つの中国』かはわからない。
    他所の国を巻き込んですったもんだした末に日本という国がなくなる可能性は
    平和ボケで歴史から想像力を得られなくなった日本人が思っている以上に大きい。


    幼稚なロックミュージシャンが「国境」というものを
    「大人が勝手に引いた線」だと歌うのは自由だし、
    野心的なミス・インターナショナルや何も知らないアイドルが
    平和を祈りつつ「国境なんてなくなっちゃえばいい」と嘯くのは
    彼らの商売なのだから構わない。

    だが、国を守るべき政治家は、そんな愚かなことを言ってはならない。
    国境というのは必要に迫られて数億人もの人間が自然と生み出した
    『互いの平和』を『維持するための』線引きだ。

    国境を馬鹿にすることなかれ。

    たとえば個人の家の壁をなくして(薄くして)みればいい。
    隣の家と近づけば近づくほど摩擦を生まずに長期間生活できる者の割合は減るだろう。

    性格があまりにも違いすぎてどうにも我慢ならない隣人がいる場合、
    壁を厚くして距離をとることで『互いの平和』が守られる。

    たとえば刑務所というのはトイレの壁すらない環境だが、
    そこで囚人同士の喧嘩を抑えられる最低条件は、
    看守が圧倒的な強制力(武器と武力)を持っている場合だけだ。


    ちなみに先に引用したボスニアは、異民族を混ぜたことで対立が生まれ、
    その内戦を終わらせるために、対立する民族を再び別々に『住み分け』するために
    国を2つにわけた。

    もし異民族の流入で国内が戦場になった場合、
    その「日本人にとって必要のない戦い」が終わるのは
    日本という国が2つに分けられた時かもしれない。



    仙谷という工作員が最高権力者の日本国は、やられ放題。 (Unknown)
    2010-08-24 13:09:58
    慰安婦マッチポンプ商売の高木健一弁護士と赤い小沢こと仙谷
    テーマ:メメンとモリ殲滅

    慰安婦問題でもあった不自然な字幕
    2006/07/08 23:38
    http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/12089/


     小泉首相の靖国神社参拝をめぐるTBSの字幕誤報事件が話題になっていますが、似たようなことは、慰安婦問題 が論争になっていたころにもありました。10年前の9月に、中京テレビが制作した「IANFU・インドネシアの場合には」という番組がそれです。

     約30分間の番組中、インドネシアの人たちがかたる言葉に、実際には話されていない言葉が挿入されたり、意味をゆがめる不自然な省略が行われている字幕が、数カ所ありました。

     たとえば、元慰安婦とされる女性が慰安所での経験を話すシーンで、女性が日本の敗戦によって給金が受け取れなくなったと話す場面で、番組は「戦争が終わると、日本人はだれもいなくなっちゃったんです」という字幕をあてていました。

     しかし、実際に話されているインドネシア 語は「あのとき、コレア(朝鮮人)はだれもいませんでした。みんな出ていってしまったのです」という意味でした。当時、朝鮮半島は日本に併合されていたとはいえ、説明なしに「コレア」を「日本人」と訳したのはいかがなものでしょうか。

     また、中学2年生への授業風景では、教師が「女性たちは『学校に行かせてやる』と誘われました。でも、日本軍の性欲を満たすために使われたのです」という字幕がついていました。

     ところが、実際はこれも「彼らは女性を軍隊の性の問題を解決するために使いました」と述べているだけで、「女性たちは学校に行かせてやると誘われた」などとは話していませんでした。

     さらに、元慰安婦とされる別の女性が「日本兵に車に乗せられ」と字幕にある部分は、本当は「日本車に乗せられ」という言葉でした。
    マスコミには、日本の旧悪をあばくという大義名分のためなら、事実関係はいいかげんでもいいという「甘え」があるような気がしてなりません。

     番組に証言者として登場した元第16軍(ジャワ防衛軍)作戦参謀の宮元静雄さん(故人)は当時、私の取材に対し「約3時間にわたって、慰安所の存在目的や、婦女暴行を最も禁じていた軍の綱紀のことを説明したのに、放映されたのは1分弱。
    それも、言葉の前後を省いて向こうの論旨に都合のいい部分だけが使われた」と憤っていました。

     この宮元さんは、さきの大戦後、進駐してきた英軍の命令を無視して、降伏した日本軍の武器・弾薬をインドネシアの独立勢力に渡すのを黙認し、スカルノ元大統領による独立宣言にも立ち会った人物で、インドネシア に行くと国賓待遇を受けた「インドネシアの友」だったことを指摘しておきたいと思います。

     一方、番組を制作した中京テレビのプロデューサーは「女性たちの話と字幕や通訳が食い違うのは、本当はもっと長い時間をかけて話をした中の一部分の映像を利用したから。視聴者に理解してもらうために、多少、言葉を補ったり、分かりやすくするのは、どこのテレビ局も同じだ」とさも当然であるかのように語りました。

     当時はインターネットも普及しておらず、こうした記事を産経が書いても読者以外には伝わりにくかった事情もありますが、歴史事実という大事な問題に関する番組づくりについて、へらへら笑いながら答えるプロデューサーに違和感を覚えたものでした。

     結局、私はこの件の背景を調べるためにインドネシアでの現地取材を行い、後に樺太(サハリン)での残留韓国人取材でも同じ名前を聞くことになる日本人の人権派弁護士の「暗躍」を知ったのですが、その件は次回に書かせてもらいたいと思います。
    火のないところに火をつける人たち
    2006/07/09 08:33
    http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/12174/

     きょうは前回ブログの続きです。10年前、中京テレビが放映した慰安婦特集番組の不自然な字幕について書いた私は、さらに事実関係を検証するためにインドネシア に向かいました。

     インド ネシアでは、空港からホテルへと向かう際に、早くも華僑の白タクに引っかかって相場の数倍の料金をとられたりもしましたが、幸運なことに中京テレビの番組で取材協力者と紹介されていた男性通訳、ワヒュー さんと接触することができました。

     彼は日本語が堪能で、中京テレビの取材人と20日間にわたって行動をともにしていたそうです。番組は、ジャワ島西部の町、スカブミに元慰安婦たちが日本からの補償を求めて結集した-というシーンから始まるのですが、ワヒュー さんによると、実態はこうだったそうです。

     「慰安婦集会はテレビ局の要請で特別に集めたもので、交通費もテレビ局が負担した。奥さんたち(元慰安婦とされた女性たち)はこのとき、『集まるのはもう3回目になるのに、まだお金がもらえない。もういやだ』と怒り出しました」

     「それ以前にも2回、同じような集会が開かれましたが、それは日本人のライター(戦後補償実現市民基金代表)らが『補償問題で日本政府を追及します』と集めたものでした」

     また、首都ジャカルタでニューズ・レターを発行し、現地事情に詳しい元日本兵の石井サトリアさんにも話を聞くことができました。石井さんは、こう証言しました。

     「インドネシア で慰安婦問題 が浮上したきっかけは、3年前にやってきた日本の弁護士。彼らは地元紙に『補償のために日本から来た。元慰安婦は名乗り出てほしい』という内容の広告を出した。それまでは、インドネシア 人の間で慰安婦について話題になることはなかった」

     当時、元慰安婦女性の登録作業を行うなどの実働部隊を務めていた「元兵補中央協議会」のラハルジョ会長も訪ねて話を聞きました。兵補とは、日本軍政時代に補助兵として採用されたインドネシア 人のことです。

     元兵補中央協議会の活動は、もともとは戦時中の兵補の強制貯金の未支払い分に対する賠償要求が目的で、慰安婦とのかかわりは薄かったといいます。そんな彼らがなぜ慰安婦問題 に取り組むようになったのか聞くと、ラハルジョさんははっきりとこう答えました。

     「東京のT弁護士の指示を受けて始めた。『早く』と催促も受けた。われわれは元慰安婦に対するアンケートも行っているが、これもT弁護士の文案で作成した」

     T弁護士は有名な方で、当時、「従軍慰安婦訴訟」にかかわり、戦後補償関係の著書もある人です。

     T弁護士に帰国後、電話でコメントをいただこうとしたところ、いきなり「産経には日頃から不満がある。訴えてやろうか」と脅かされました。ただ、私がラハルジョさんに直接会って話をしてきたと言ったところ、慌てた様子で「えっ…。一度会ってお話がしたい」と下手に出てきました。不思議ですね。

     それはともかく、元兵補中央協議会はT弁護士らの指導に従い、実際には慰安所で働いていない女性も含め、2万人近くもの元慰安婦女性の登録を行い、「1人当たり200万円の補償を要求する」としていました。

     しかし、実際は「登録したら、日本から補償がもらえる。金額がすごいというので盛り上がったが、それまでほとんどの人が慰安婦の存在すら知らなかった」(スカブミでインタビューした青年)というのが本当のようでした。

     2万人という登録者の数について、戦時中のことをよく知る老舗英字紙「インドネシア ・タイムズ」の会長に聞いたところ、「ばかばかしい。1人の兵隊に1人の慰安婦がいたというのか。われわれは中国とも韓国とも違う歴史とプライドがある。『お金をくれ』などとは、360年間わが国を支配したオランダにだって要求しない。日本大使館は何をしているのか。日本を理解させようとしていないのではないか」と吐き捨てました。

     日本軍政時代、インドネシア にいた日本人は民間人を含め、多いときで4万5000人ぐらいだったそうです。

     この世の中には、日本を悪者にして、日本を困らせるためには、どんな手段も厭わないという日本人がいる。本当にわけのわからない話ですが、これは確かなようです。そして、世界各地で反日運動を煽っているのも、何割かは日本人自身なのかもしれません。

     実は、このインドネシア で有名だったT弁護士の名前を、それから3年後の平成11年に遠く離れた樺太(サハリン)の地で耳にし、驚いたことがあります。

     ユジノサハリンスクで、サハリン高麗人協会のパク・ケーレン会長と話していた際に、パク氏は「日本はもっと韓国への帰国支援をすべきだ」と言い出しました。

     実はサハリン残留韓国人は、日本が徴用で連れてきたというよりも、自分の意思で来た人の方が多いようですが、それはそれとして日本は村山内閣時代に、ソウルに27億円かけて永住帰国者のためのアパートを建てるなど、帰国支援を続けています。

     「韓国 人は日韓併合前から、サハリンに移り住み始めていた。戦後は、労働力がほしかったソ連が韓国人を帰国させようとしなかった」と現地の残留韓国人が教えてくれました。

     ところが、パク氏はこうした善意の支援についても「日韓基本条約で補償問題は解決済みというが、支援は日本政府が不十分だと認めているから行われているのだ」と受け止めていました。

     そして、さらなる補償を求める論拠として、パク氏の口から飛び出したのが、またしてもT弁護士の名前でした。

     「東京で、すばらしく大きな弁護士事務所を開いているT弁護士が、日本政府にもっと要求しなさいと教えてくれた。T弁護士のいうことだから、間違いないはずだ」

     なんという反日にかけるエネルギーでしょうか。そら恐ろしい思いがしました。インドネシアとサハリンで私が同じ名前を聞いたということは、このほかの国でもどうようの活動をしている可能性が高いということでしょう。敵は強大です。

    http://ameblo.jp/tikyuusaisei48dengeki/entry-10585511233.html



    民主は、明白に中国共産党スパイ政権である。日本国は今死に物狂いでこいつらを追い出さなければ本当にあぶない。 (Unknown)
    2010-08-24 16:47:18
    『2012台湾大劫難』邦訳出版 著者・袁紅氷にインタビュー(一) 対日戦略の核心
    ----------------
     【大紀元日本8月24日】迫り来る台湾の大厄難。「市場一体」を経て「政治統一」をはかり、中国共産党は戦わずして台湾に勝つ。昨年11月に台湾で出版された法学者・亡命作家の袁紅氷(ユァン・ホンビン)氏の著書『台湾大劫難』は、中共政治局拡大会議で制定された対台湾謀略の最高政治戦略を暴き、台湾各界に衝撃を与えた。このほど『暴かれた中国の極秘戦略』と題して邦訳が出版された。

      国民党を丸め込み、民進党を分裂させ、傀儡党を立ち上げ、メディアを統制し、学者と政治に染まった宗教家を飼い慣らす。そして2012年、台湾を乗っ取る。北京当局が描いたこの戦略の青写真は、台湾だけに留まらないようだ。

     邦訳の出版にあたって、著者の袁紅氷氏は本紙のインタビューに応じ、近いうちに宣伝のために来日する予定だと語っている。公開された情報源や、対日戦略の中核、2012年までの中国の政局、中共のグローバル拡張に対して民主国家の採るべき態度などについて、日本の読者にメッセージを送った。その内容を3回に分けて紹介する。

     かつて北京大学法学部で教鞭を執っていた袁氏は、天安門六四事件に参加したためその後貴州省に転任させられ、貴州師範大学法学部学部長を務めていた。2004年豪州訪問中に政治亡命した。現在シドニー在住で、中国の民主活動を行っている。

     情報源:中共の高層部およびその家族

     Q:本書で暴かれた北京当局による台湾陥落戦略は、2008年6月に中共政治局拡大会議で制定された「台湾問題を解決する政治戦略」などの三大機密文書と録音資料に基づくと示されていますが、それを100%信じる人もいれば、全く信じない人もいます。情報源について少し話していただけますか?

     袁:読者に分かっていただきたいのですが、私は学者であり、情報販売家ではありません。本当の事情を読者に伝えたいという目的だけで、この本を著しました。

     情報源は、中共政権の高層部にいる人たちで、一部は良識のある人、一部は粛清された元高官の家族です。現在、中共内部の分裂は大変激化しています。前国家副主席・曾慶紅のような高官までも、息子が豪州で数千万元の不動産を購入しています。彼らにとっては些細なことですが、現在、中共高層幹部が海外に逃げ道を作ろうとしている心理が反映されています。

     昨年台湾で出版され1週間も経たないうちに、中共の対台湾スポークスマンが、この本の内容を否定する声明を出しました。中共の暴露本はたくさんあるのに、この本だけにすばやく反応を示したのは、却ってこの本が真実であることを証明していると考えています。ともかく、私がこの本で明らかにしたことが真実であるかどうか、読者に理性的に判断していただきたいと思います。

     最近、中南海では全国党史工作会議が開かれ、引退した古参高級幹部が回想録を執筆するブームや、社会動乱が発生した際、党史資料をどのように処理するかについて議論されたと報道されていますが、私はこの情報は確実であると思っています。現在、中共政権の高層部は、あらゆる方法で後始末をしようとしています。彼ら自身が内部危機の深刻さを一番良く理解しているからです。詳細については、近く出版される予定の著書『台湾大国策』で紹介しています。『台湾大劫難』と『台湾大国策』の2冊とも、自分に逃げ道を残し、善後処置をしようとしている中共高官とその家族が漏らした情報に基づくものです。

     Q:昨年『台湾大劫難』が出版されてからすでに8か月が経っていますが、あの中で明らかにされた中共の戦略は、すでに台湾の現状に反映されていますか?

     袁:この8か月の状況から見ると、両岸関係の全ての動きは、『台湾大劫難』を実証していると言えます。例えば、最近通過させた両岸の自由貿易協定(ECFA)。まずは経済統一、そして文化統一、その後政治統一。『台湾大劫難』で明らかにした中共の対台湾戦略通りに行われており、しかもターゲットは2012年とはっきり設定されています。最近、中共海峡両岸関係協会(海協会)の陳雲林会長は、再び、両岸統一の話を急がせていますが、「統一」という言葉を選んで両岸関係の実質をごまかしています。両岸関係の実質は、中共独裁政権が一党独裁で台湾を統制し、台湾民衆を中共の政治的な奴隷にすることを狙いとしています。

     対日戦略の核心:日米同盟を分裂させる

     Q:著書では、対日戦略は、誘惑と脅威を同時に使っていると書かれていますが、具体的な例を教えてください。

     袁:中共の対日戦略における全般的な路線は、まず「利用する」ことです。主に日本人を、自国の国家核心利益の一部として「利用します」。例えば日本の国連常任理事国への支持。さらに、北方領土問題においても日本の立場を支持することや、東海ガス田問題で日本に譲歩する姿勢を示すなどが考えられます。その上で、軍事的、経済的に脅します。最後に最も大切なことですが、日米同盟関係を分裂させます。中共の対日戦略は主にこの3つです。

     日米同盟関係の分裂において、中共は東アジア経済と安全共同体という方策を案出しました。中共と日本が共同でこの共同体を主導することによって、日米関係を分裂させるのが狙いです。

     現在中共が行っている戦略の全てに関して、その第一の目的は、台湾を統治することです。台湾を手に入れた後、アジア問題を解決すること。アジアでいわゆる「勃興」し、アジアのリーダーになることを狙っています。中共のアジアでの戦略方案については、近く出版される『台湾大国策』で詳しく紹介しています。

    (続く)
    http://www.epochtimes.jp/jp/2010/08/html/d69970.html
    http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/spy_boshi_1.html



    398 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2010/08/23(月) 23:42:55 ID:liqhGJpu0
    学校中退したらアウト
    新卒就職失敗したらアウト
    履歴書に空白できたらアウト

    そらこんな地雷だらけの社会でつまずいたら引きこもりたくもなるだろw
    どんなラテン系の人間が来ても引きこもると思う。
    そういう現実を無視して精神論に持って行くのが好きだからな日本人は。
    竹やりでB29打ち落とそうとする民族だからなw



    407 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2010/08/23(月) 23:46:24 ID:KagwNNRLP
            派遣業の売上  外資や株主に配当  従業員の給与
    平成12年度    +2112億      +6110億      +6000.4億
    平成13年度    +4857億      -2750億     -7兆4584億 ← 小泉就任
    平成14年度    +7867億    +2兆2888億     -9兆9090億
    平成15年度    +9009億    +3兆 129億    -12兆7125億
    平成16年度  +1兆4010億    +4兆3643億     -6兆3276億
    平成17年度  +2兆5746億    +8兆3080億       +1805億
    平成18年度  +3兆9584億    +11兆9968億     +3兆1406億 ← 安倍就任
    平成19年度  +5兆  40億     +9兆8184億    -20兆7593億 ← 福田就任

      合 計   +15兆3225億    +40兆6755億    -53兆2457億 ← wwwww

    面倒ではございますがッ、何卒1回ッッッ、
    それ以上やっても同一IPではじかれるのでッッッッッ、
    「1回」ポッキリッ!!!!!!!!!!!!(13個で世界新)
    クリックの方を、よろしくお願いい~た~し~ま~す~るぅ~。

    人気ブログランキングへ   

    テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
    ジャンル : 政治・経済

    コメントの投稿

    非公開コメント

    フオホチ・ィ・テ・チニーイ韋

    http://www.hhmovie.net。。<a href="http://www.hhmovie.net">フオホチ・ィ・テ・チニーイ?/a>
    プロフィール

    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
    各自留意されたし☆

    最新記事
    カテゴリ
    最新コメント
    FC2カウンター
    FC2カウンター
    現在の閲覧者数:
    月別アーカイブ
    最新トラックバック
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。