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    8月18日の備忘録

    8月18日

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    ★ロシア、穀物輸出を禁止~食糧危機は来るのか?
    http://archive.mag2.com/0000012950/20100818003744000.html

    誰も大恐慌だと信じなかった1930年
    http://uskeizai.com/article/159792246.html

    子宮頸癌ワクチンはいらない(1/4)
    http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/bcae8457aecf22601aee11cb6836eef6



    75 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 09:58:49 ID:J5QvzEss

    バラマキという言葉をマスゴミが使ってミスリードしてるが、不況下における政府支出は正しい。だが、

    内容による。自民党、そして民主党ともに、一部の人間にしかお金が流れないようなやり方をしてる。その限界は

    麻生のときに分かったはずなのに。あと、政府支出の量が、100年に1度の危機なのに足りないという、二つの問題があるんだよ。

    国を滅ぼすマスゴミに騙されるな。


    106 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 11:27:48 ID:J9lsio/F

    とりあえず、こういうバラマキは絶対悪みたいな発想で思考停止してる限り、

    内需主導の日本経済の復活は有り得ないだろうな。


    もっとも産経みたいなあからさまに外資アメリカの犬メディアは、

    確信犯でこの手の妄言を垂れ流してるんだろうがw

    日本経済がデフレスパイラルで停滞し続けてる限り、日本の金融市場でだぶついてるカネは、

    米国債買い支え等を通じてアメリカへのバラマキに回されるわけだからw"( ´,_ゝ`)プッ"


    ▼ 108 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 11:35:02 ID:mTtbONeH

    >>106

    というか日銀が長年異常なレベルの金融緩和政策を続けてるだろ

    それを原資に米国債が買われ捲くられてるので、それがアメリカでのバラマキに回されてるわけ


    日本の金融緩和はアメリカのバラマキ資金


    ▼ 309 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 13:43:10 ID:J9lsio/F

    >>108

    まさにそういうことだよ。

    本来であれば、日銀が金融緩和をしたなら、その分躊躇せずに国債発行して、

    公共事業なり社会保障なりを通じて”バラマキ”をするべきなんだ。

    不況期には民間の投資需要が無い以上、政府が国債を発行してでも金融市場にだぶつく資金を吸い上げ、

    公共事業や社会保障政策を通じて実体経済にカネを流すべきなのに、

    産経みたいな連中は盲目的にそれを”バラマキ”と批判することによって、

    結果日銀が金融市場に供給しても日本国内の実体経済に資金需要が存在しない以上、

    金融帰還はその持て余したジャブジャブ資金をアメリカ市場(もちろんそれだけじゃないが)に振り向けさせざるを得ない状況にしてる罠。


    ▼ 312 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 13:45:50 ID:mTtbONeH

    >>309

    そのとおりなんだが「バラマキ」と書いたら無計画な乱開発のイメージがつきまとうので、

    そういう言葉は使わないほうがいいよ

    大事なのは、地方経済の自律発展の促進に対する合目的的な財政支出

    自律発展な

    だからただたんに仕事を回すだけの公共事業じゃなく、これに沿った公共事業ね


    ▼ 322 名前:名刺は切らしておりまして[sage] 投稿日:2010/08/17(火) 13:52:53 ID:+Qmsrpc9

    >>312 だから無理だって、もう日本全国「生活するのに困ってない」んだよ

    TVでは買い物難民だのなんだのはやし立ててるけど、それが原因で餓死することはない

    同じものしか食えなくてつまらない 程度の話


    とりあえず有るもののメンテは継続するなり廃止するなりは必要だけど新規工事は基本不要

    そんなカンフル剤は切れたら終わり


    右肩上がりの時代は「余った金の使い道」なので無駄な工事でも構わないけど

    下がってる時代は「必要なももすら足りない」ので新規工事ではなく既存設備の維持に使うべき

    (まぁ現行予算申請の手順が間違っているのでメンテだと認可が降りにくいってのはあるけど)


    ▼ 325 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 13:54:57 ID:mTtbONeH

    >>322

    そんなことないんだな

    この政策をやるとミクロのレベルでは不動産関連に流れている費用が軽減するんだよ

    そうすれば住宅から何から新需要はどんどん生まれてくる

    まあ住宅は大きいな

    いまの需給ギャップの40兆をはるかに超えるだろう

    そのときはインフレのほうが心配だわい



    114 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 11:46:20 ID:mTtbONeH

    内需は拡大できるんだよ

    外需はどの国もこれから大幅な財政再建に入るから無理だけど


    ▼ 119 名前:名刺は切らしておりまして[sage] 投稿日:2010/08/17(火) 11:57:58 ID:QBUMrjqY

    >>114

    >内需は拡大できるんだよ

    人口が減っているのに内需拡大?

    本当にお前の頭の中身は高度経済成長期で止まったままだな


    ▼ 137 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 12:10:53 ID:S6JoPYSp

    >>119

    人口ではなく、資金量と資金の流れの問題。

    例えば、中国のGDPの40%以上が不動産取引によるもの。

    不動産や株の取引は車100台分、1000台分が一度に起こる。

    最も効率の良い経済活動なわけ。

    インフラが殆ど整ってなく、赤貧の人口が10億近くいる中国でさえ、

    既に金融景気しか景気を作れなくなってきている。

    実体経済という物理性の伴う経済で無限成長を続けるのは無理、

    金融という仮想の経済でだけ無限成長が可能。

    日本は株も不動産も冷え切っているんだから、過剰流動性を作りだし、

    金を資産市場に流し込めば、金融景気を起こせる。


    ▼ 140 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 12:12:44 ID:mTtbONeH

    >>137

    中国の場合は西部大開発をやっているからある程度政策効果がある

    しかし中身を観察してみると、実態は乱開発となっているので、

    おそらく田中角栄の日本列島大改造時代の後の日本と同じような状態を踏襲するだろう


    ▼ 178 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 12:34:48 ID:S6JoPYSp

    >>140

    角栄時代と云うより、今の中国は日本の80年代の不動産ブームに似ている。

    日本の場合も地方のリゾートマンションが投資目的で飛ぶように売れた。

    それでは足りずにアメリカの不動産に大量の資金が流れた。

    同じように、現在も日本の新築マンションを買ってくれているのは、殆ど中国人。

    中国の純金融資産は、日本の約4割の370~80兆くらい。

    純金融資産が1000兆を超える日本の金が、自国の不動産や株に回れば、凄い景気が

    作れるのだが。


    ▼ 180 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/08/17(火) 12:36:06 ID:mTtbONeH

    >>178

    「田中角栄の日本列島大改造時代の後の」と書いただろ



    全世代で不要なのは、「くれない族」だ。 (TORAのぬいぐるみ)
    2010-08-18 15:30:40
    >たまたま日本の経済成長の恩恵を受けただけ
    >若者を悪く言うのはやめてほしい
    >頑張っても給料が下がる経済構造なんだから

    高度成長を支えた歯車となって身を削った先人に失礼だぞ。
    今の若者の半分は、可愛そうな境遇とは、就職状況だけだ。
    大学や高校までは、非常に安楽な生活を送って来た筈だ。
    (ここ5年はかなり悪化したが。進学は昔から金次第だ。)

    もっとも、小泉改悪以来、じり貧の中で収入が削られて、
    家庭生活もままならないことは、高度成長期のご老人は、
    理解してやって欲しい。中には、ゆとり脳で何でもして
    「くれない族」、という愚か者も多いのは、言うまでもないが。

    「くれない族」とは、専業主婦で暇に溺れて、
    高度成長で身を削って家族と社会と国を支えている夫に、
    精神的満足を与えて「くれない」と非難して、不倫した連中の総称。
    それと同じ精神構造の若年層が、ゆとりと個性、そのままで良い、
    などの洗脳教育で、堕落した姿と一致する。

    そうではない若年層もいることは知っているが、
    就職活動を行う前に、その基本的な考え方を修正しない限り、
    お荷物であり、不要であるので、満足な就職はできない。
    これは、実際に就職指導を支援した経験から言うものである。

    中には、幼い弟や妹のために、就職して両親にお金を入れて、
    家計を支えないといけないから、一生懸命仕事します、
    という少女も、今でも存在するから、十把一絡げしないでやって欲しい。

    と、若年層でも、高度成長時代の戦士でもない、
    新人類世代の私が双方の世代にお願いしたいことでありんす。
    (もちろん、新人類にも色々居るし、評判の悪い団塊も色々だ。)
    (団塊が嫌われるのは、前世代の努力にただ乗りして、口だけの連中がいるから)
    (ただ、前世代の息吹を徒弟制度のような技術職で働く、技術を伝える団塊もいる)

    結局、マスコミの世論操作に惑わされずに、色々聞くことだ。
    そうすると、主流派でない同世代ウォッチャーが、分類評価を教えてくれますよ。


    土屋賢二という学者兼エッセイストがいるが、
    昔は、小中高大、就職、結婚と節目毎に、
    いままでより一層努力しないと許されないという
    緊張感が、あったものだ。

    という一文を週刊文春に書いていたが、若年層の意識が、
    教育の洗脳によって、当然の前提を崩壊させられている、
    ということが、一番の問題点だと思う。
    TVと教育、マンガ、映画、などに、日本精神弱体化がある証拠だ。

    夜回り先生という水谷のインチキさを感じられるかが、ポイントかな。
    (無能の働き者は、傀儡回しに操作されて、母体を損なうのだ)



     では、ニクソン米国大統領の「サヨクの特性分析」を転載します。現政権の性格分析にお役立て下さい。


    「指導者とは」リチャード・ニクソン米国大統領著より。

    >>>
     共産主義のイデオロギーは、周(恩来)を駆って無慈悲な行
    動を敢行させた。マルクス・レーニン主義は決定論によって歴
    史を認識し、それを信じる人々は歴史は必然的に全世界の共産
    化に向かい、その移行を促すのが自分の使命だと考えている。

    ”そう考えれば、いかなる犯罪的行為も歴史の進歩のためには
    必要になるから、あらゆる道徳的配慮は無用ということになっ
    てしまう。”(桃強調)

     ただ、彼ら自身の内部で反目があった場合には、大きい問題
    が起きる。そのときも道徳は問題にならないが、かといって
    妥協の余地はない。あるのは暴力的抗争だけ。

     意見を異にする二派がいずれも正しいことはあり得ないか
    ら、悪いほうは「歴史を巻返す」反動ということになる。反
    動は重罪であり、多くは死刑によって罰せられる。>>>

     *「My日本」を立ち上げた理由
     http://sns.mynippon.jp/?m=portal&a=page_user_top



    沖縄・米軍基地問題の解決策

    「沖縄・在日米軍の「日本人は、皆死んで良い」戦略」、
    http://alternativereport1.seesaa.net/article/159732855.html

    「日航ジャンボ機の米軍戦闘機による撃墜事件=広島・長崎への原爆投下」、
    http://alternativereport1.seesaa.net/article/159465914.html

    「日航ジャンボ機・墜落事故の真相・・・GDPを上回る闇金の世界」、参照。
    http://alternativereport1.seesaa.net/article/159343307.html

     中国が、仮に台湾に軍事攻撃を行っても、米国は中国と戦闘は行わない。米国の最大の投資先が中国であり、最大顧客が中国であるためである。米国は台湾を「見殺し」にする。米国は、外交官を中国に派遣し、苦情を述べる程度であろう。

     北朝鮮の挑発で日本と北朝鮮=中国が軍事的に衝突し、日本と中国が戦争になっても、事態は同じである。米国は中国投資から入手できる利益の方が、はるかに日本からの利益よりも大きい。

    米国は日本を明らかに「見殺し」にする。

    米国は、外交官を中国に派遣し、苦情を述べる程度であろう。


     沖縄で、たびたび米兵による女性への強姦事件が起きても、沖縄から米軍基地は無くならない。沖縄の人達自身が米軍基地で仕事を行い、そこで「飯を食べる」構造がある限り、米軍との「癒着関係」が基地撤去の障害になり続ける。

     沖縄に無税の経済特区を作り、アジア最大の金持ちである台湾の華僑に沖縄の経済開発を「担当してもらう」制度を整備すると、経済成長著しい中国への中継港として沖縄は発展する事になる。中国には、巨大タンカーが入港できる港湾が香港以外に無い。仮に、中国に大深度の港湾を建設しても、濁流の大河から流れ入る土砂が、即座に大深度の港湾を浅瀬にしてしまい、使い物にならなくなる。中国は、太平洋方面に出る直近の海上の島に、中継貿易港を依存し「持たなければならない」宿命を持ち、そこから逃れられない。この依存場所を沖縄=日本に据える。

     現在、その中継港湾は日本の九州が担っているが、今後、中国が発展し続けると、日本の本州、北海道への物流をも担っている九州では、中国への恐ろしく膨大な量の「荷物をサバキ切れなくなる」。その事を一番、良く知っているのは、「中国への最大の投資家」である台湾の企業経営者達である。4方面を海に囲まれ、位置的に太平洋と中国の中継地点にある沖縄に港湾整備と無税の経済特区を形成する事によって、沖縄は太平洋の物流基地として大発展する。米軍基地への経済的依存は不要になる。

    沖縄から米軍基地を撤去する経済的・現実的な基盤を作る事が出来る。

     こうして台湾経済と沖縄経済を一体化させ、相互に密度の高い貿易協定を締結する。この貿易協定に、東南アジアから台湾・中国間の海峡を経由する日本のシーレーン・航路の安全保障も組み込む。台湾そのものへの太平洋方面からの物資供給(軍需物資を含む)も、沖縄を経由するルートを開拓し、パイプを太くして行く。貿易協定に加え、沖縄と台湾との文化姉妹都市、さらには政治・軍事協定まで視野に入れる。

     もしも、中国と台湾が、軍事衝突すれば、台湾の経済力の基盤、そして市民生活と軍需用の物資基地である沖縄が台湾の「後方支援に回る」。台湾への補給路を「断つ」ためには、中国は沖縄への攻撃・侵攻・海上封鎖を「どうしても」行う必要が出てくる。孤島の台湾を単独で攻撃させないためにも、台湾の必要物資供給基地の「沖縄への分散・確保」は、台湾の財界人・政治家が、喜んで受け入れるであろう。アジア最大の金持ち=台湾の華僑が、沖縄を自己の物資供給基地にする事を「喜んで実行する」。沖縄が経済的に大発展する最大の要因は、ここにある。

     中国が台湾を「潰す」ためには、沖縄を軍事・経済的に「攻め落とす」必要性がある状態を作り出す。しかし軍事的に、あるいは海上封鎖等の形で、中国が沖縄を「攻める」場合、アジア最大の軍事基地を沖縄に持つ米軍が、その攻撃を黙認する事は、有り得ない。沖縄への海上封鎖、攻撃は、そのままアジア最大の米軍基地への軍事攻撃・包囲網形成となる。アジア最大の米軍基地=沖縄への攻撃に対しては、米軍は「メンツ」を賭けて徹底反撃を加えるであろう。

     沖縄を経由して、中国と台湾との紛争に米軍を「必ず引きづり込む」体制を立てる。台湾への攻撃には、沖縄という補給路を攻撃する必要があり、沖縄への攻撃は米軍への攻撃となる。

     中国が、米軍との軍事衝突を避けようと考えれば(それが常識である)、沖縄にも、台湾にも「手が出せない」構造を「作り出す」。これが日本にとっても、台湾にとっても最大の安全保障になる。この安全保障を維持するためには、世界最大の金持ち=台湾華僑にとって沖縄は「生命線」となる。華僑は「死にもの狂い」で沖縄の経済開発を行うであろう。

     これは戦争の起こっていない通常時においては、沖縄が太平洋方面から中国への物流の拠点になる事を意味する。中国は「自分で自分の首を絞める」つもりでなければ、日本=沖縄に手が出せない。また中国の対東南アジア戦略においても、日本=沖縄からの苦言に従わなくてはならなくなる。日本が大国・中国の「首を絞める権限を握る」必要がある。

    地図を眺めて見ると、沖縄以外に、中国への巨大物流センターに成り得る海上の孤島は「無い」。従って「大国・中国を生かすも殺すも」沖縄=日本次第、という経済構造を作る事は、「歴史的必然」である。大国の横暴を抑えるためには、小国が大国の「支配権」を握る必要がある。小国が主導権を握る時、世界に平和が訪れる。 中国は、現在、ミャンマー、アフガニスタン、パキスタンに海運基地を形成する準備・施工を既に開始しているが、政情不安定な、この地域から陸揚げされた物資を、さらに陸上ルートで中国本土に運搬する事には大きなリスクが伴う。特に後者の2国に関しては、ウイグル等で中国政府が弾圧を行っているイスラム教徒からの熾烈なテロのターゲットとして中国は狙われている。

     こうして、台湾にとっては、自国の必要物資入手ルートの「分散確保」のためにも、また対中国貿易の中継港としても、そして中国による台湾への軍事侵攻に対しては絶対に米軍に守ってもらえるという「確約」を入手するためにも、沖縄の大規模経済発展が「どうしても必要」になる。沖縄の経済発展は、世界最大の金持ち=台湾華僑の「生命保険」となる。保険金は大きいほど安全度が高くなる。高い保険金には、高い掛け金が必要である。ビジネスマン=華僑は、当然それを理解している。華僑は、自分の命を守るため、必死で沖縄に「保険の掛け金」を投資する。

     沖縄が米軍基地へ依存する経済構造は完全に克服される。沖縄が、中国、台湾、東南アジア、さらには南下して、ポリネシア、ミクロネシアとの交易で生きて来た、古来からの琉球文化圏・経済圏の復活である。

    沖縄は現在、日本の「植民地支配」の下にある。

    沖縄は、この琉球文化圏を経済的に堅固なものとした後、日本から独立する。

    日本人が、中国によるチベットの「植民地支配」を批判する以上、また日本人が他人の暴力を批判しながら、自分の暴力には「眼を閉じる」恥知らずでないならば、日本は沖縄と北海道を「植民地支配」している現状を撤回すべきである。

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    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
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    当ブログはコメントは、
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