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    8月11日の備忘録

    8月11日

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    情報が統制され、言論の自由が脅かされるいま
    http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-865d.html



    日本のメディアがカナダ人選手に浅田真央の悪口を言わせようとしてたとCBCが報道 (Unknown)
    2010-08-10 18:52:58
    カナダの国営放送CBCの電子版で、カナダのアイススケート選手ジョアニー・ロシェットに関する記事が掲載されているのだが、そこで日本のメディアが浅田真央に関する悪口をロシェットに言わせようとしつこく取材していたことをバラされている。


    問題の記事はカナダの放送局CBCの電子版で掲載された1月13日付の「Rochette faces bumpy journey to Vancouver」という記事だ。この記事は2009年の世界選手権で銀メダルを獲得したカナダのスターアイススケート選手ジョアニー・ロシェットへの取材が殺到していることを伝えている記事だったのだが、その中で日本のメディアのことにも触れられているのだ。

    それがこの部分。

    Rochette dealt with group and individual interviews by Canadian media, fought off repeated attempts by two Japanese film crews who were trying to get her to say something negative about then-struggling Mao Asada (she would have none of it), and then settled into one-on-ones with various TV outlets.

    この部分を翻訳してみると、ロシェットがカナダのメディアに向けての記者会見、そして個別のインタビューをした時の様子が書かれているのだが、この後半部分に「日本人の撮影班の2人が浅田真央に対するネガティブなコメントをロシェットに何度も言わせようとしていたが、彼女はそれを撃退した。」というような文章になっているのだ。





    テレビ局の裏側



    CBCの記事には日本の撮影班としか書かれていないためどこのテレビ局が言わせようとしていたのかは分からない。だが、日本のテレビ局といえば大きいものは、NHK、日本テレビ、フジテレビ、TBS、テレビ朝日、テレビ東京くらいしかない。このうちのどれかとみていいだろう。

    浅田真央のライバルキム・ヨナの韓国を熱烈に応援する熱韓プロジェクトを進行中のTBSか。

    中国韓国が大好きで日本が大嫌いな(と思われる)テレビ朝日か。

    最近韓国ドラマを放映し始め、看板ニュース番組「とくだね」でなぜか優勝した浅田を批判しキムヨナを持ち上げていたこともあるフジテレビか。

    それとも、公共放送と言いながら偏向報道を続けるNHKか。

    それとも、大穴で日本テレビかテレビ東京なのか。

    どの局かは謎だが、いったいどこを向いて取材をしているのだろうか。



    世界で尊敬される日本人 「東郷平八郎」 (Unknown)
    2010-08-10 20:27:19
    テーマ:日露戦争
    海戦は日本側の敵前大回頭で始まった。
    後に東郷ターンとして、世界の海軍史上に名を刻むこの大回頭は
    敵に艦隊の横腹をさらすものであり、

    戦術の常識を超えた自殺行為に近いものだった。


    東郷平八郎氏




    これを見たロジェストウェンスキー(バルチック艦隊司令長官)は
    「東郷は発狂した。ロシアは勝った、勝った」と喜んだ。
    日本の戦艦に搭乗していたイギリスの観戦武官も
    「こんなことをしたら負けてしまう」と叫んだ。


    だがこれは一直線に進行するロシア艦隊に、

    日本艦隊がこれと平行に一列で迎え、

    敵前方間近で急激に百六十度ターンを行い、

    ロシア艦隊の頭を押さえつけて撃滅する作戦で、
    人間が行い得る、最大範囲内でほぼ完璧な形で遂行された。


    これが功を奏し、二日間にわたる戦闘でロシア艦隊は全滅した。
    実戦に参加したロシア側38隻のうち、損害は沈没21隻、

    捕獲または抑留6隻、戦死約5千名、捕虜約6千名。

    これに対して日本側は水雷艇3隻が沈没したのみで
    戦死者も百十余名にとどまった。


    ルーズベルト大統領は「トラファルガーの海戦以上に完璧なゲームだった」

    と日本の勝利を絶賛した。

    東郷平八郎は国内では聖将として神のように崇められたほか、
    「アドミラル・トーゴー」の名は世界に轟き、「東洋のネルソン」と呼ばれ、
    今日に至るまで世界各国の海軍軍人たちの尊敬を集めている。



    日本人の100人に1人は富裕層! (Unknown)
    2010-08-10 20:56:44
    「第11回ワールド・ウェルス・レポート」によると、日本の富裕層人口は、2006年の1年間で5.1%増加し、147.7 万人に達しています。つまり、日本の総人口(約1.3億人)の約1.1%=少なくとも100人に1人は、純資産1.2億円以上を持つ富裕層に該当するというわけです。ガイドの印象としては、思ったより多い……。

    では、富裕層が増えた要因はいったい何? 上記レポートでは、景気拡大のほか、株式の新規公開(IPO)やM&Aの積極化が挙げられています。たしかに、2006年の日本企業のM&A件数は2,775件と、史上最高を記録。また、株式公開件数も155件と、2000年の157件に次ぐ実績を誇っています。戦後最長の景気拡大が続く中、新興企業の台頭と企業再編の活発化が富裕層の拡大をもたらしたと、言えそうですね。

    年間所得2,000万円超のセレブは、15年で倍増!
    一方、時系列の変化を見ると、富裕層の目覚しい成長ぶりが浮き上がってきます。第一生命経済研究所の経済関連レポート「富裕層ビジネスは10兆円の消費市場」によれば、年間所得2,000万円超の人の数が、1990年~2005年の15年間でなんと1.9倍へと倍増! その消費総額は、2006年の推計でなんと10.4兆円! これは、全国民が1年間に負担する消費税総額に匹敵する規模で、2002年の約8兆円から4年間で30%増となっています。

    昨今の好景気は、庶民にとり「実感に乏しい!」というのが正直なところですが、セレブたちは、確実にその恩恵を享受している模様……。

    http://allabout.co.jp/career/jijiabc/closeup/CU20070723A/index2.htm

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