スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    7月21の備忘録

    7月21日

    クリックの程よろしくお願いします。
    人気ブログランキングへ   

    ★【龍馬も泣いている?】日本人は、幕末も現在も「侵略の意図」に気がつかない
    http://archive.mag2.com/0000012950/20100721172007000.html

    魯迅
    http://critic6.blog63.fc2.com/blog-entry-344.html

    日銀の楽観的認識に疑問の声、円高・株安加わり厳しい立場に
    http://d.hatena.ne.jp/biz2ch/20100721/1279711924



    473 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2010/07/21(水) 12:59:19 ID:M1KBrCwO [3/3]
    【ハゲタカの戦略であった みんなの党の躍進 マスコミ買収】

    http://voicevoice.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-4684.html

    アメリカ側の金融機関の定例会(毎月)のに出席してきました
    前にアメリカ在住の日本人が書いたもの日記に書きましたが
    マスコミは真実を伝えない 買収されたマスコミ報道
    どうやらあれは、事実です
    まず、私が行ったら、
    「亀井をつぶした、、ということで、祝杯。」 でした
    その後は、郵政に資金が今、いくらあるか、というような話で
    それから、やはり、マスコミ対策はかなりやって、成功させた
    「みんなの党を躍進させた、国民新党をつぶした。もう、邪魔物の亀
    井はいなくなった。」 と話してました
    みんなの党は、郵政民営化をどんどん進める党だから、
    彼らにはいいです 
    あと、自民党の小泉進二郎もいます
    「みんなの党が、10議席 今回とった。みんなの党は、郵政民営化推進派だから、党首は渡辺という。」
    「よかった。」
    「しかし、国民新党があと2議席残っている。」
    「国民新党は、次回の選挙で消える。」
    「みんなの党が今回10議席とったので、うまくいく。」
    と今日は、大変、うれしそうで、意気盛んでした
    郵政の資金を凍結した、「亀井」の名前は、憎たらしいと、
    最後まで何度も、聞かされました。
    「亀井を選挙でつぶした。」 「民主国民連立を解体した。」
    ので、今日は、祝杯でした



    日本人は間もなく、Chinaに文字通り喰らい尽くされてしまうだろう。 (Unknown)
    2010-07-20 17:48:12
    いやならば、朝鮮民主党(外国人が党員サポータになれ、党首選に投票権を持つ)を日本から一掃するまで戦う気概を持つことだ。

    ------------------------
    日本も飢饉がありましたが 中国の大飢饉とは比較になりません。特に毛沢東政権下での大飢饉は中国のほぼ全土を襲い,2千万人~5千万人という途方も無い餓死者を出ました。魯迅の「狂人日記」には妹を食べてしまった話が載っています。

    そのうえ毛沢東は権力を磐石にするために「文化大革命」を始めました。彼は、政府を批判してもかまわないという百家争鳴運動を展開した後に誘いに乗った知識人たちが本心を隠す事なく吐き,語った後に皆殺しにあいました。

    そして国民を支配するために「密告」を奨励しました.結果いつ,どこで、誰に裏切られるかわからない、だからお互いに嘘で騙し合い,日夜不安と恐怖におののいて暮らしてきたのです。

    作家の柏楊氏は「中国人は,伝統教育で子供に,他人に対して誠実にしてはならぬ,嘘をつくべきだ,猜疑心を持たねばならぬ、いかなる人も信用してはならぬ、と教育している」と嘆いています。

    文化が発達している欧米や日本では善悪が同じです。つまり安全に生きていくために、守らなければならないルールとマナーを作ったからです。

    しかし中国は国際社会に於いて非難されないために付け焼刃的にルールを設定しました。しかし現実には未だ権力者がルールを無視しています。権力者が全てを握るアウトローの世界なのです。

    日本人の最大の弱点は正義と悪を見る視点が常に同じだということです。そのために、自分たちと全く異なる価値基準,行動原理の社会があるのだということが想像できないのです。中国人が自分たちと同じような人間で
    あると思ってしまうのです。
    http://kkmyo.blog70.fc2.com/

    「人治主義」が嘘つきの原因 (TORAのぬいぐるみ)
    2010-07-20 18:04:47
    >しかし中国は国際社会に於いて非難されないために付け焼刃的にルールを設定しました。しかし現実には未だ権力者がルールを無視しています。権力者が全てを握るアウトローの世界なのです。

    別名「おべっか保身主義」ともいいますが、法律があってもその通りにならない。
    毛沢東がそれを体現し、法律より私の決定の方が上位だと言う国です。
    伝統的な皇帝たちもそのように行って来たのでしょう。

    大日本帝国陸軍の将校でも、「法治主義」で統治すると言えば、中国人は喜んで迎えるのです。
    それほど、国という感覚は既にないのでしょう。より良い統治者が自ら法を守る方が、利益になるのです。
    突然の不利益がないのだから、これ以上の利益はないのです。
    何故なら、おべっかも嘘もつかずに生きていけるから。

    異民族の難民を入れると「水と安全は崩壊する」ということを国民教育する必要がありますね。



    JR革マル派の田城郁氏は、のうのうと当選。 (Unknown)
    2010-07-21 10:34:35
    解同=松岡徹落選について語ろう
    数日前、民主党の松岡徹氏の落選を知りました。
    松岡徹と言っても誰も知らないかもしれませんが、実は民主党ではそれなりの影響力を有する政治家でした。
    彼は、部落解放同盟(解同)の中央本部書記長なのです。
    形式上は解同No.2ですが、実質的には最高責任者です。

    彼は、民主党が政権を取るまでは、「次の内閣」のネクスト法務副大臣でした。
    つまり、人権侵害救済法案(差別糾弾合法化法案)の責任者、というか、それそのものでした。
    たまたま松岡氏の息子が、大阪府下の自動車整備工場の金庫破りで逮捕されたため、参院法務委員会理事に止まりましたが、息子の件がなければ、おそらく法務副大臣になっていたでしょう。
    まあ、息子の逮捕もあって、今回の落選があったのでしょうが、それにしても民主党の恐るべき体質を、この松岡氏の存在が如実に示しています。

    解同は、昭和天皇を「ヒロヒト」と呼び捨てにし、「戦犯」として糾弾している団体です。
    北朝鮮との関係も密接だし、裏社会(特に山口組)とのつながりも深い。
    こんな団体の書記長がネクスト法務副大臣だった、というのも驚きですが、しょせん民主党はそんな政党なんです。

    思い起こせば、私もかつては解同のシンパでした。
    17歳でレーニンの「国家と革命」に衝撃を受けた私は、18歳でブント(共産同)に参加しました。
    20歳の時、「連合赤軍」の無惨極まる事件を受けて私はブントを離脱するのですが、その後は解同の運動に「支援」という形で加わることになります。
    当時、大学を退学になっていた私は田舎に帰り、部落解放運動に光明を見出そうとしたのです。

    当時の被差別部落の現状は、想像以上に悲惨なものでした。
    字を読めない大人が圧倒的多数。
    要は「文盲」なんです。
    新聞を取っている家庭は50世帯に1軒。
    高校進学率も、世は9割を越えているのに50%。
    ショックでしたね。

    大阪などの都会はともかく、九州の「ど田舎」は取り残されていましてね。
    最初は信じられませんでした。
    みんなガラは悪いし、紋々(刺青)も珍しくありませんでした、が、とにかく人が好い。
    私は、ここで頑張ろうと思い、補充学級の講師を2年間務めました。
    中学生に高校に進学できるだけの学力を付けさせる、高校進学率を上げる、これが私の目標だったわけです。
    が、この思いも、すぐに絶望に変わりました。

    私は、教育委員会の同和教育担当者、中学校の推進教員、解同支部の責任者と熱い議論を交わしました。
    が、熱くなっていたのは私だけ。
    教委の担当者はしょせん役人、推進教員は良い方でしたが解同には何も言えない、解同支部の責任者にいたっては、もう自分の利益しか考えていない。
    要するに、「行政を食い物にする」という解同の揺るぎない姿勢の前に、みんな「沈黙」なんです。
    「ふざけるな!」という思いを胸に、私は部落解放運動と決別しました。

    私は、この時、確信しました。
    部落解放同盟(解同)というのは、税金を食い物にし、国家に寄生する組織であると。
    同時に、解同の存在そのものが、「差別の解消ではなく、逆に拡大させる」―そう考えるようになりました。
    暴力と恫喝と威嚇で相手を屈服させる。
    その拠りどころが「差別」です。
    つまり、解同というのは「差別」を利権にして生きている団体なんです。
    「差別」がなくなると、最も困るのが解同なんです。

    その後、私は大学に復学し、地方公務員の上級職試験に合格して、西日本の、ある政令指定都市に就職するわけですが、ここでも解同の無法極まる横暴に再び直面することになります。
    私が公務員を辞めた理由の一つは、ここにあります。
    ある事件が絡むので、あまり詳しく書けませんが、とにかく労組の中でも私は孤立していくわけです。

    同和対策事業特別措置法(同対法)は1969年に成立しました。
    そして、1982年、同法が失効すると、地域改善対策特別措置法(地対法)などに名前を変え、行政による同和対策事業は2002年まで継続されました。
    同対法の施行から33年間で、国と地方自治体が投じた事業費は実に14兆円以上にのぼります。

    この14兆円を超える事業費(税金)が行政主導で執行されたのであれば、まだ問題は少なかったと思います。
    ところが実際は、共産党勢力を排除するために「窓口一本化」が行われ、結果として、解同の意向抜きでは事業が実施できないという状況が出現しました。
    つまり14兆円は、極論すれば、「解同の思うがまま」になってしまったのです。
    ここに暴力団が介入する(浸透する)土壌が生まれるわけです。

    特にひどかったのが大阪です。
    公金横領、公共事業費のピンはね、行政の私物化、教育への介入、
    もう横暴の極み。
    私は、かつて「日本一の腐敗都市-大阪市」というエントリを書きました。
    この大阪市の腐敗にも解同は深く絡んでいます。
    そして松岡氏は、大阪市職員出身で、解同大阪府連執行委員長を務めていました。

    こういう人物を公認すること自体が、そもそも間違っています。
    私は民主党の体質を糾弾したいと思います。

    私には、生涯、絶対に許すことのできない組織が二つあります。
    一つは革共同革マル派です。
    もう一つが部落解放同盟(解同)。
    こんな組織が跋扈している限り日本に明日はありません。

    幸い、今回は解同の代表=松岡徹氏が落選しました。
    が、JR革マル派の田城郁氏は、のうのうと当選。
    日の丸、君が代、天皇、を否定する人物を平然と公認する民主党!

    私には理解できません!
    http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2010/07/post-9d70.html

    JR革マル派の田城郁氏は、のうのうと当選。 (Unknown)
    2010-07-21 10:34:47
    解同=松岡徹落選について語ろう
    数日前、民主党の松岡徹氏の落選を知りました。
    松岡徹と言っても誰も知らないかもしれませんが、実は民主党ではそれなりの影響力を有する政治家でした。
    彼は、部落解放同盟(解同)の中央本部書記長なのです。
    形式上は解同No.2ですが、実質的には最高責任者です。

    彼は、民主党が政権を取るまでは、「次の内閣」のネクスト法務副大臣でした。
    つまり、人権侵害救済法案(差別糾弾合法化法案)の責任者、というか、それそのものでした。
    たまたま松岡氏の息子が、大阪府下の自動車整備工場の金庫破りで逮捕されたため、参院法務委員会理事に止まりましたが、息子の件がなければ、おそらく法務副大臣になっていたでしょう。
    まあ、息子の逮捕もあって、今回の落選があったのでしょうが、それにしても民主党の恐るべき体質を、この松岡氏の存在が如実に示しています。

    解同は、昭和天皇を「ヒロヒト」と呼び捨てにし、「戦犯」として糾弾している団体です。
    北朝鮮との関係も密接だし、裏社会(特に山口組)とのつながりも深い。
    こんな団体の書記長がネクスト法務副大臣だった、というのも驚きですが、しょせん民主党はそんな政党なんです。

    思い起こせば、私もかつては解同のシンパでした。
    17歳でレーニンの「国家と革命」に衝撃を受けた私は、18歳でブント(共産同)に参加しました。
    20歳の時、「連合赤軍」の無惨極まる事件を受けて私はブントを離脱するのですが、その後は解同の運動に「支援」という形で加わることになります。
    当時、大学を退学になっていた私は田舎に帰り、部落解放運動に光明を見出そうとしたのです。

    当時の被差別部落の現状は、想像以上に悲惨なものでした。
    字を読めない大人が圧倒的多数。
    要は「文盲」なんです。
    新聞を取っている家庭は50世帯に1軒。
    高校進学率も、世は9割を越えているのに50%。
    ショックでしたね。

    大阪などの都会はともかく、九州の「ど田舎」は取り残されていましてね。
    最初は信じられませんでした。
    みんなガラは悪いし、紋々(刺青)も珍しくありませんでした、が、とにかく人が好い。
    私は、ここで頑張ろうと思い、補充学級の講師を2年間務めました。
    中学生に高校に進学できるだけの学力を付けさせる、高校進学率を上げる、これが私の目標だったわけです。
    が、この思いも、すぐに絶望に変わりました。

    私は、教育委員会の同和教育担当者、中学校の推進教員、解同支部の責任者と熱い議論を交わしました。
    が、熱くなっていたのは私だけ。
    教委の担当者はしょせん役人、推進教員は良い方でしたが解同には何も言えない、解同支部の責任者にいたっては、もう自分の利益しか考えていない。
    要するに、「行政を食い物にする」という解同の揺るぎない姿勢の前に、みんな「沈黙」なんです。
    「ふざけるな!」という思いを胸に、私は部落解放運動と決別しました。

    私は、この時、確信しました。
    部落解放同盟(解同)というのは、税金を食い物にし、国家に寄生する組織であると。
    同時に、解同の存在そのものが、「差別の解消ではなく、逆に拡大させる」―そう考えるようになりました。
    暴力と恫喝と威嚇で相手を屈服させる。
    その拠りどころが「差別」です。
    つまり、解同というのは「差別」を利権にして生きている団体なんです。
    「差別」がなくなると、最も困るのが解同なんです。

    その後、私は大学に復学し、地方公務員の上級職試験に合格して、西日本の、ある政令指定都市に就職するわけですが、ここでも解同の無法極まる横暴に再び直面することになります。
    私が公務員を辞めた理由の一つは、ここにあります。
    ある事件が絡むので、あまり詳しく書けませんが、とにかく労組の中でも私は孤立していくわけです。

    同和対策事業特別措置法(同対法)は1969年に成立しました。
    そして、1982年、同法が失効すると、地域改善対策特別措置法(地対法)などに名前を変え、行政による同和対策事業は2002年まで継続されました。
    同対法の施行から33年間で、国と地方自治体が投じた事業費は実に14兆円以上にのぼります。

    この14兆円を超える事業費(税金)が行政主導で執行されたのであれば、まだ問題は少なかったと思います。
    ところが実際は、共産党勢力を排除するために「窓口一本化」が行われ、結果として、解同の意向抜きでは事業が実施できないという状況が出現しました。
    つまり14兆円は、極論すれば、「解同の思うがまま」になってしまったのです。
    ここに暴力団が介入する(浸透する)土壌が生まれるわけです。

    特にひどかったのが大阪です。
    公金横領、公共事業費のピンはね、行政の私物化、教育への介入、
    もう横暴の極み。
    私は、かつて「日本一の腐敗都市-大阪市」というエントリを書きました。
    この大阪市の腐敗にも解同は深く絡んでいます。
    そして松岡氏は、大阪市職員出身で、解同大阪府連執行委員長を務めていました。

    こういう人物を公認すること自体が、そもそも間違っています。
    私は民主党の体質を糾弾したいと思います。

    私には、生涯、絶対に許すことのできない組織が二つあります。
    一つは革共同革マル派です。
    もう一つが部落解放同盟(解同)。
    こんな組織が跋扈している限り日本に明日はありません。

    幸い、今回は解同の代表=松岡徹氏が落選しました。
    が、JR革マル派の田城郁氏は、のうのうと当選。
    日の丸、君が代、天皇、を否定する人物を平然と公認する民主党!

    私には理解できません!
    http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2010/07/post-9d70.html

    面倒ではございますがッ、何卒1回ッッッ、
    それ以上やっても同一IPではじかれるのでッッッッッ、
    「1回」ポッキリッ!!!!!!!!!!!!(13個で世界新)
    クリックの方を、よろしくお願いい~た~し~ま~す~るぅ~。

    人気ブログランキングへ   

    テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
    ジャンル : 政治・経済

    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
    各自留意されたし☆

    最新記事
    カテゴリ
    最新コメント
    FC2カウンター
    FC2カウンター
    現在の閲覧者数:
    月別アーカイブ
    最新トラックバック
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。