スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    2010.04.11の忘備録

    4月11日

    人気ブログランキングへ

    なんだこれ
    http://blog-imgs-27-origin.fc2.com/b/b/l/bblog187/20090113.jpg



               刑務所           せいしゃいん
    ----------------------------------------------------
    労働時間    8時間厳守         10時間以上
    ----------------------------------------------------
    通勤手段     徒歩数分         満員電車1時間
    ----------------------------------------------------
    朝食         食う           食えない日がある
    ----------------------------------------------------
    昼食         食う           食えない日がある
    ----------------------------------------------------
    夕食         食う           食えない日がある
    ----------------------------------------------------
    夕食後   テレビや読書など自由        仕事
    ----------------------------------------------------
    残業        全くない          ない日がない
    ----------------------------------------------------
    残業代   残業がないから無い    残業があってもほとんど無い
    ----------------------------------------------------
    休憩    午前午後それぞれ15分      上司次第
    ----------------------------------------------------
    土日祝       確実に休み         働くこともある
    ----------------------------------------------------
    年数       刑罰に応じる        自動的に40年
    ----------------------------------------------------



    「人民元切り上げ」中国の狙いとは
    http://newsweekjapan.jp/stories/business/2010/04/post-1169.php
    最近気づきましたがバブルの崩壊に通貨切り上げは関係ありません。バブルと気付いたら早くつぶすか、全世界がプリンティングマネーを行っているように発散し尽くすしかありません。



    血を流す民主主義もある
    http://www.j-cia.com/article.php?a=5901
    この20年で自殺、不審死を含めて200万人は死んだんじゃないんだろうか?日本人はどういう気持ち?アナフィラキシーショックを起こす原爆の20倍の人数の同胞を見殺しにした気分は?



    敵国認定問題
    特亜人(中国・韓国・北朝鮮)は反日教育し共産思想に犯されている。特亜(中国・韓国・北朝鮮)を敵国と認定すべきだろう。
    特亜人の日本侵略が通名問題と偽装帰化問題によって容易に実現されている。
     常に問題になるのが家系、出自。
     「日本人モドキ」こそ日本最大の敵であり、これを解決するのが先決である。
     〈通名問題を語らぬ者、保守に非ず、日本人に非ず〉
     そして、偽装帰化問題を解決しなければその国は必ず滅びる。
     以下に対策(案)を記述する。
    ◆通名使用禁止及び罰則規定
    ◆敵国認定問題
    (主権侵害国に対する厳格な対応と敵国認定後、敵国認定外国人に対する厳格な措置を実施)
    ◆帰化条件及び国籍剥奪条件の厳格化
    ◆国内在留外国人の把握及び在留資格職質権限強化
    ◆移民受入政策廃止
    ◆特亜留学生支援廃止
    ◆その他在日特権全面撤廃
    ■外務省改革
    (在日系官僚排除、チャイナスクール解体、創価学会員で組織する「大鳳会」の解体)
    ■法務省改革
    (在日系官僚排除)
    ■朝鮮宗教法人解体
    (創価学会、統一協会、エホバの証人ほか)(カルト禁止法制定)(宗教法人税優遇見直し)
    ■朝鮮総聯、民潭、科協に対し破防法を適用し反日テロ組織を解体
    (法令遵守)
    ■スパイ防止法制定
    ■国賊、売国行為防止法制定
    (準スパイ防止法)
    ■外国人不法滞在者罰則強化
    ■特亜入管法緩和撤廃
    ■総聯協定撤回
    (五箇条の御誓文)(在日組織の治外法権を禁止)
    ■パチンコ利権撲滅
    (憲法違反の民間賭博業者から「パチンコ胴元税」として25%を徴収)(違法闇換金取締強化)(完全国営カジノを解禁し、パチンコ廃業を推進。完全国営とは海外マフィア介入を阻止するという意味)
    ■在日特権全廃
    (特別永住資格剥奪、犯罪防止指紋押捺制度復活、通名使用禁止、生活保護支給廃止、年金不払者支給廃止、公共料金不払者取締強化、公営住宅入居特例廃止、公私立校入試特例廃止、大検特例廃止、公務員採用試験特例廃止、スポーツ選手在日枠廃止)
    ■マスコミからの在日系・左翼排除
    (マスコミ免許規定厳格化、記者クラブ制度廃止、総務省監督権強化、放送免許剥奪権限行使、NHKから在日系職員排除、同じく組合廃止、政府介入による日中報道協定強制撤廃、BPOから在日系幹部排除)
    ■国家公務員・地方公務員制度改革
    (在日系公務員資格剥奪、全面天下り禁止、罰則強化)
    ■暴対法改正
    (暴力組織化禁止、土地・建物・事務所等の登記禁止、罰則強化)
    ■人権擁護法案成立阻止
    ■外国人地方参政権付与法案成立阻止
    ■国籍特例法案成立阻止
    ■死刑制度廃止阻止
    ■在日及び在日帰化人の国外追放
    【用語解説】
    ◆在日系:在日韓国・朝鮮人及びその偽装帰化人
    ◆特亜:中国、韓国、北朝鮮
    ◆暴対法:「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」
     「日教組」は韓国の「全教組」の下部組織である。日教組を支配し統括しているのは「偽装帰化した在日韓国・朝鮮人」と「部落解放同盟」ではないかと見ています。組織したのはGHQです。
      その国にいる外来者(=よそ者)が住みやすい社会にするには左翼思想に則って国家を改造してしまうことなのです。
     左翼思想の害毒はそれだけに留まりません。
     上述したことを含め、左翼思想は、
    ▽他国による「侵略→無血占領」
    ▽他国による「間接支配」
    ▽他国による「エージェントの潜伏→破壊工作」及び「民族又は宗教間内紛・内戦工作」及び「他国との開戦工作」
    (エージェントの潜伏に左翼思想が欠かせないという意味)
    ▽階級闘争を隠れ蓑とした外来者による国内支配のための「通常国家→国家解体→無政府状態→共産主義社会(=ユートピア)」の実現
     に非常に都合のよい思想なのです。
     左翼思想は、国内的には階級闘争であり、対外的には侵略思想なのです。
     さらにまた、「ユートピア」を現実世界で実現させようと考えている点で左翼思想のカテゴリは「宗教」に分類されます。現実世界を正しく捉えていないために自国民を何千万人も犠牲にしてしまうのです。
     これほどの害毒を持つ思想は人類史上他に類を見ないといっても過言ではありません。
     全ては英米からの「対日植民地化阻止及び対アジア植民地解放」から始まった。この日本国の“壮大な正義”を否定したのが英米を中心とした連合国であり、東アジア地域で妨害したのが中ソであった。日本は敗けるべくして敗けた。
     戦後の日本は戦勝国支配体制となった。
     GHQは、東京裁判、マッカーサー憲法制定、軍閥(財閥と詐称)解体、公職追放、農地法改正、航空宇宙技術開発禁止、戦艦造船禁止措置を実施した。
     特に注目すべきは日本の共産化であり、政治犯を刑務所から釈放し、日本共産党と合流させた。東大学長や教授にはマルクス・レーニン主義の大家が就任し、特に社会学、近代歴史学、法学教授に共産主義者が就いた。「日教組」なる外人部隊(国籍不明者)も組織された。
     「労組」から「慈善団体」までありとあらゆる生活環境に日本を敗戦のままに置く組織が形成された。これらの共産主義者には在日及び解同が多数含まれていた。それは、日本共産党と在日の戦後史を辿る事で実証済みである。
     戦勝国支配体制に言論統制は欠かせなかった。昭和28年ごろから始まったテレビ放送には特に力を入れた。テレビが一家に一台となるまで普及する頃には、放送局はアメリカが割り振った役割分担が出来上がっており、大別して「左翼志向のプロパガンダ・メディア」と「日本人の白痴化を目的とした保守系メディア」に分類され、前者はニュース、ドキュメンタリー、ディベート、フォーラムに力を入れ、捏造された歴史を垂れ流し定着させることに終始した。後者はおざなりのニュース以外は全くやらないというスタンスで「面白くなければテレビじゃない(フジテレビ)」などというスローガンを掲げ、日本人の白痴化を目指した。
     また、娯楽を中心としたテレビと興業界の結びつきは緊密となり、裏社会の介入を可能にした。裏社会と言えば、在日と解同が暗躍する世界である。テレビはその宣伝能力の高さから巨大な市場を産み出した。経済規模が巨大化したことから暴利を貪る裏社会の格好の標的にされることとなった。
     同時にテレビは、出演者を有名にし、有名になることがあらゆる面で有利になる時代が到来した。テレビ出演料はもとより、著作物や関連グッズが飛ぶように売れ、雑誌からも引っ張りだことなるなど、有名イコール億万長者と言われるほどになった。
     さらに、当初からテレビと深い関係にあった興業界は、在日や解同を出演させて著名にすることで、政治的な工作を可能にすることに成功した。在日組織で養成された反日エリート(=工作員)をテレビに出演させ有名にさせた。彼らの言動により視聴者に多大な影響を与えることが可能となった。
     在日や解同らを著名にするシステムが確立された事で、政界への進出も容易となった。テレビ出演者の票獲得能力は絶大で、日本の政界は偽装帰化議員で溢れる事になった。
     それは既に自民党時代から始まっていたが、民主党政権誕生はその集大成と言ってよい。
     早い話が日本は終わっているのだ。
    在日通名特権はマスコミ工作に絶大な効力を発揮した。
    朝鮮カルト(含朝鮮系似非キリスト教団)、(朝鮮)パチンコ、(朝鮮)広告代理店とテレビの関係も無視出来ない。
    NHKの決算報告書を売国議員がするのでなく、一般の良識ある日本人がきちんと精査すべきである。特亜系コンテンツの放送権料、演歌番組を中心とした在日系芸能事務所への出演料(→裏社会)、在日系外部プロダクションへの番組制作費にいくら拠出したのか、など。また、NHKの幹部及び労組三役、NHK関連会社の経営陣の出自を調査すべきである。在日や解同がウヨウヨいるはずだ。現在は華僑も相当いるに違いない。
    「在日はなぜ日本だけで騒ぐのか?」
    ──民主党や共産党、社民党、公明党などの推進派議員から意見を聞くと、「外国人に選挙権を与えない日本は人権後進国だ」と口を揃えて言います。
    平沢日本が人権国家であることを証明するために、選挙権を与えるだなんて言ってますがね。じゃ、アメリカに今どれだけの韓国人が住んでいるか知っていますか。約200万人ですよ。在日コリアンの約5倍です。なぜ彼らはアメリカで「選挙権をくれ」と騒がないんでしょうか。アメリカといえば、少なくとも世界一の人権国家を標榜している国ですよ。権利という概念には日本以上にシビアな国です。なのに、彼らがアメリカで参政権を求める運動をしたというニュースを聞いたことがない。なぜ日本だけで騒ぐのか。
    自民党・平沢勝栄議員が「外国人参政権問題」の欺瞞性をブッタ斬る!
    http://news.livedoor.com/article/detail/4677681/



    中国経済に綻びが…中国不動産バブルは年内崩壊、高齢化で労働者不足問題、6年ぶりの貿易赤字の予測。
    http://www.j-mp.net/archives/50387480.html
    中国は死にます。光の速さで投資が動く時代に無闇に紙幣を刷り続けるということがどういうことか嫌というほどわかります。



    朝鮮人特有の恨とは、劣等感の事である。日本人特有の平等とか対等と言う感覚を彼らは知らない。

    従って朝鮮人は日本人を下に見て、優越感を感じる事が出来る様に成れる迄攻撃することを辞めない。

    日本人は朝鮮人を対等として見るが、朝鮮人は日本人を恨で見るのです。

    そこに日本がいくら手を差し伸べても、仲良くなれない理由が在るのです。

    日本人が朝鮮人に土下座する様に為れば、彼らはホルホルする野田。永遠に友達に成れない民族なのです。



    ミクロで捉えた日本経済
    http://www.adpweb.com/eco/eco611.html
    鬱になったら再起不能で、躁になったら増長して文字が頭を飛び交いなかなか本もまともに読めないのだが、超格差社会・韓国という本を読んだ。これを読むとサムスンはマーケティングではずば抜けているが、それ以外は日本と一長一短かそれ未満と分かる。今の日本人を支配しているのは文字通り消費者の顔が見えない、見ないそれだけだ。

    人気ブログランキングへ

    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
    各自留意されたし☆

    最新記事
    カテゴリ
    最新コメント
    FC2カウンター
    FC2カウンター
    現在の閲覧者数:
    月別アーカイブ
    最新トラックバック
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。