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    5月28日の備忘録

    5月28日

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    「藤波のポケットマネーだと思って受け取りました。領収証も書いていない。」 三宅久之
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/3762caa36ca6f9d21d14f62fb0e21721



    TBSのエントリーシートのフォーマットが全てハングルになってるらしい
    http://chiraurasouko.blogspot.com/2010/05/tbs.html



    ルーピーズは、ロレンスの超重要キーマン複数の訪日を拒否しました
    http://chiraurasouko.blogspot.com/2010/05/blog-post_5624.html



    989 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2010/05/28(金) 00:05:42 ID:HudebAJV
    国際金融詐欺カルト団 イルミナティ 偽ユダヤ ロスチャイルド
    ロックフェラー NWO 中央銀行

    ↓支配

    諜報工作員 PR担当

    ↓支配

    朝鮮系 カルト 統一狂会 オウム 創価 アンダーグラウンド在日893   

    ↓支配

    日本人



    223:名刺は切らしておりまして 2010/05/28(金) 01:29:30 gDqbFHT6
    白川はどうせわかってて言っているんだろうけど、インフレ目標は中長期的な物価安定の枠組み
    なわけだよ。短期的な物価の動きに釘付けになって金融政策を運営するわけではない。
    現在の物価が目標の範囲内でも、将来の物価を予測して、金融引締めと緩和をすることは普通にやる。
    例えばバブル期だったら、あのまま行ったら消費者物価指数に影響が及んだのは時間の問題だったと
    思う。そう判断したら引締めしという選択はありだよ。
    そういう意味では中央銀行には政策に裁量の余地はあるわけで、要は2年も3年もダラダラとデフレ
    のまま、恥知らずの総裁が涼しい顔していることは許されないということだよ。そこまでは裁量の
    余地はないw。さすがに2年以上目標値から外れっぱなしは許されないと言うことだ。
    そういう約束事を決めることでインフレ予測に働きかけて物価を安定させることが大事なところ。
    さらに日本の例を見ると、金融政策を資産価格の抑制「にも」割当てると代償が大きすぎる。
    日銀は物価の安定と資産価格の抑制に成功していると自画自賛しているけど、現実にはデフレになっ
    ていて、もう何年も全然両立なんかできてないのねw。これが日銀の言う先進的な金融政策の現実。
    2つの両立は無理があるからバブルには各種規制で対応しようぜというのがアメリカの金融政策の考え。
    だからバブル崩壊後も金融緩和はガンガンやった。

    じゃあ日銀の運営はどうなのよという話。福井前総裁は以前消費物価指数が0%になってきたとき、
    さっさと金融引締めしたよね。当時の日銀の主張は将来インフレがどんどん加速していくと言わん
    ばかりだったけど実際はそうではなかったよね。まあそうならなかったのは日銀のそういう姿勢が自己
    実現的に招いてのことだけど。しかしこっちの方が余程「短期的な物価の動きに釘付けに」になって
    運営していると思うけどね。もっともデフレの危機になるとそうではないようで、物価が下がってくると
    のんびり構えているよね。コッチの方になると短期的な物価の動きに極めて鈍感。

    この人わかっててやってるよね。人々の無知につけ込んでこういうなんとも
    誤解を与えるような批判を展開するのはとてもうまい。まあ日銀全般に言えるかな。



    Unknown (Unknown)
    2010-05-27 19:31:29
    戦後の混乱期は、在日系などの3国人による愚連隊が大暴れしていたのを、当時警察の力も弱かったため日本人のヤクザが体を張って治安を維持しようと国民を守る光景があちこちに見られたそうだが、日本が高度経済成長の波に乗り始め落ち着きを取り戻す頃からは在日系の集団も次第に組織化され、日韓基本条約以後の韓国への様々な支援が行われるようになると完全に利権に食らいつく暴力団として存在感を示すようになった。
     同時に見逃せないのは、日韓基本条約が締結されるのを見通したように悪名高い統一教会が韓国、日本と結成されたことなんだよ。
     俺は絶対的なカリスマを教祖と仰ぐ教団はきな臭い金儲けのためのオカルト集団に過ぎないと思っているから、集団結婚式や印鑑商法などの話題を見て、これは民間人から金を毟り取る新手のインチキ詐欺師連中だと思ったんだよ。 世間知らずの無知な人を洗脳して、宗教の名を隠れ蓑にしてそれぞれの人的ネットワークを駆使しての金集めだよな。
     マルチ商法と同じ構図だよ。「皆で幸せになろうという」綺麗事で洗脳する、お客さんであり販売員であるのがマルチ商法、同じように綺麗なことばで宗教的な強迫観念に陥れて信者として完全に囲い込んだ上での販売員であり、お客さんにもしてしまうということを考えれば根はほとんど同じだよね。
     そうすると俺が最初に思ったのは、国同士のODAや経済支援というものには政治屋、財閥系を中心とした大企業、表立って動けないような場合はヤクザが暗躍するという、国がらみの利権に対して、国民の金を狙うのはオカルト教団なんだろう、つまり役割分担みたいなものだと。
     国の富を奪う勢力と国民の富を奪う勢力に別れた構図になっているんだと考えたのさ。
     経済成長で確かに国民の生活は豊かになったが、その代わり国家意識が希薄になってきた。
     皆一度上がった自分の生活を守ることに汲々とするようになり、国家や社会への帰属意識がなくなってくるのも平和ボケの要因になるんだよな。



    Unknown (Unknown)
    2010-05-27 19:32:15
    創価学会も最近でこそ池田大作が北朝鮮系の在日だと言われるようになったが真偽のほどはともかく凄まじい勢いで会員を増やしていった。
     彼らのやり方に共通するのはいわゆる“現世利益”であり、そのためには代々続いて来た先祖との縁を断ち切っても教義に殉じるという決意を強制されてわずかな毎月の稼ぎから金を搾り取られるという生き地獄になりながらも、当人達はどっぷり信仰に浸かっているから、むしろ幸せを感じている。
     しかし、その金がどういう使われ方をされているかは知る由もないんだよ。
     国民の生活が向上し、国民の教育レベルが上がり社会が成熟してくると、政治権力もそうそうやりたい放題ができなくなる。
     要するに『法の縛り』があるからだけれど、それを補うかのように資金豊富なオカルトが力をつけてきた。
     宗教法人の場合は、非営利団体のため基本的に非課税であるから、税金を取れない対象には国税庁もほとんど関心を示さないから、逆に好き勝手なことが出来る。
     資金力を得たオカルトはいつの間にか『金の力』をバックに政党に対する多大な影響力を持つようになった。
     創価学会のように自前で政党を作ってしまう極端な例もあるが、多くは一応保守系の政党の“タニマチ”を自負するようになったんだ。
     政党にしてみれば、金はある、絶対に裏切らない票はある宗教団体の団体は熱烈歓迎だよね。
     宗教団体の強みは会計が不明朗でOKということで、ドラえもんの財布じゃないけどいくらでも資金を供出できるし、特に裏金の捻出は最も得意とするところだから、簡単に政党を牛耳る存在になれる訳だよな。
     政界だけでなく実業界なども資金力の強さでどんどん浸透できる。

     今の現状は、創価学会=公明党が自民と出来上がってしまったので、統一教会や他の宗教団体は民主に鞍替えした。
     しかし、力のある統一教会は所詮国籍を韓国に持つ外国オカルトに過ぎない。
     その背後には北朝鮮やシナとの関係も見え隠れする。

     公明党も創価学会を母体にしている以上“朝鮮系”オカルトの疑念は払拭できないし、実質、政策等を見る限りでもどこの国の政党?と首をかしげるものが多い。
     創価学会も池田大作がシナの要人にペコペコしているし、政策集を見る限りも宗教とは名ばかりの反日朝鮮系(及び特亜)のオカルトと断じても間違いでないと思うよ。

     結局、知らぬは国民ばかりなりで、不明瞭な金の流れが半島や大陸に行き着いて、そのキックバックという利権に民主党もまみれているんだよな。
     政権交代と言いながら、与党になればもっともっとオイシイ利権にありつける皮算用がミエミエだから、はしゃぎすぎて時々オウンゴールをしでかすんだよ。
     ホントに未熟な連中だよ。

     自虐史観を高度に利用して、韓国や中国に肩入れすることでとてつもない利権を構築したのは良いが、そこにハイエナのように喰らいつく大企業集団、ヤクザ、オカルト集団の三つ巴に国家観なき政治屋が良い様に利用されているんだから世話ないよな。
     
     保守とは『天皇(皇室)=国体をお守りする』のが保守であり、単なる反共や宗教団体に牛耳られているような政治家連中は決して保守とは言えないということだよ。
     馬鹿の極みである“幸福実現党”が「天皇を文化的な象徴として存続させる」とエラそうに言い、「外国移民を受け入れて3億人体制にする」などと、国体の基本中の基本も分かっていない集団が容易に政治に参加する事を許している現在の政治体制の貧困さを憂うばかりだよ。
     そうすると日本の政党には真正保守は全くいないと考えても間違いはない。

     これが戦後64年も経った日本の現実の姿なんだよな。
     
     はっきり言って民主も論外であり、自民党ですら“真正保守”を名乗る資格はない、と断言できる。

     あくまでも消去法で自民に投票しようと考えているだけで、本音を言えば自民には解体して、立党精神に戻って真正保守政党として一から出直しもらいたいだが、選挙前からシナに尻尾を振っている民主が選挙に勝つのだけは絶対に許せない。
     中韓にばかり向いているマスコミも最早ジャーナリズムとは言えず御用言論機関だよ。

     安倍さんじゃないけど、そろそろ自虐史観と『貢ぐ君』をやめて“戦後レジーム”から脱却しないと国そのものがなくなってしまうと思うよ。

     国が危ないのに『国民生活第一』なんて言っていられる訳ないよな^^



    Unknown (Unknown)
    2010-05-27 19:50:44
    人口比率で僅か1%にも満たない在日韓国人朝鮮人が 刑務所の凶悪犯囚人の比率でなんと30%を占める。 最近国内で発生した凶悪犯罪の大半が韓国・朝鮮系による犯行である。 いかに在日朝鮮人が日本の治安を脅かしているかが判る。 戦後、朝鮮人に土地を占拠され、取り返した実例。 大阪の丸ビル社長だった吉本晴彦氏が、終戦直後に朝鮮人に土地を奪われ、 それを奪還した話が載ってます。朝鮮人が住み着いていたバラックを ブルドーザーで全部潰して追い出したそうだ。
    http://www.ntv.co.jp/shitteru/next_oa/011209.html
    先祖伝来の土地の上には見知らぬバラックが立ち並び、もはや無法地帯。 しまいには、暴力団絡みの「事件師」が小屋を立て不法占拠。困り果てた晴彦、 祖父との約束を是が非でも守る為、ある腹を決めた。なんと、建設会社の 労働者60人を率いて不法占拠のバラック小屋を急襲!小屋を壊して土地を 奪い返すと晴彦は警察に出頭。世間はこの騒動を「梅田村事件」と呼んだのだった。
    これ以後、住みついた既成事実を盾に和解金をせしめようと言う相手と裁判に 持ちこみ、長い法廷闘争で晴彦が勝訴したのは4年後の昭和31年。 この事件をきっかけに初めて「不動産侵奪罪」が刑法に加わった。 更なる障害を乗り越え、梅田駅前の土地を整理し更地にできたのが、 なんと昭和48年。復員してから24年後だった。
    広島平和公園内にある この 慰霊碑は、 朝鮮人が日本人と同じ場所は嫌だと言ったために、
    公園の敷地の外に設置されました。 その経緯を知らないものが多くなった頃、再び 差別と言い出して、敷地内に無理矢理入り込みました。
    http://homepage.mac.com/misaon1/hamayuu/kankokujin.htm



    Unknown (Unknown)
    2010-05-27 19:54:33
    90人の朝鮮系 国会議員を放置している日本は異常だ、祖国を奪還しよう!  彼らの国会議員の人口比率の適正人数は「2人以下」で十分だ
    http://ameblo.jp/kororin5556/entry-10511034876.html
    「日本をここまで壊したのは誰か」西尾幹二 江沢民とビル・クリントンの対日攻撃になぜ反撃しなかったのか
    ―――自由民主党の罪と罰
    トヨタ・バッシングの教訓
    ―――国家意識のない経営者は職を去れ
    左翼ファシスト小泉純一郎と小沢一郎による日本政治の終わり
    ―――EU幻想と東アジア共同体幻想
    外国人地方参政権 世界全図
    ―――なかでもオランダとドイツの惨状
    http://www.nishiokanji.jp/blog/?p=941



    ○○縁故主義 (試し斬り)
    2010-05-27 21:02:31
    馬鹿な政治家や悪意的工作員政治家におひねりを与える
    有権者がいる限り、そのような政治家は存在し続ける。

    馬鹿な政治家や悪意的工作員政治家の実態を報道せずに
    粉飾された姿を報道するマスコミの報道姿勢が変わらない限り
    有権者の投票行動は変わらない。

    しかし、マスコミの報道姿勢は悪意的工作員報道局員がいるかぎり改まらないと思われる。
    そして日本の癌である悪意的工作員報道局員は「創価縁故主義」と「朝鮮縁故主義」で
    動いているようだ。

    これらは前世紀に国家内部に侵入し繁殖したスパイウィルスのごとき存在であり、
    あらゆる問題がここから派生しているといってもいい病原体だ。
    現在の日本はこの病原体に起因する感染症に苦しんでいるのではないか。



    Unknown (Unknown)
    2010-05-27 20:47:21
    政治家と官僚と国民はジャンケンの関係

    官僚(チョキ)は国民(パー)から税を徴収する。

    国民(パー)は政治家(グー)を落選させられるが官僚や公務員(チョキ)を免職する権限はない。

    でも政治家(グー)は官僚(チョキ)を罷免できる。

    国民(パー)が政治家(グー)を味方にしたとき、国民(パー)が官僚(チョキ)に勝てます。

    でも現実には国民(パー)と政治家(グー)は協力しあっていません。「政治家はすべて悪い奴」というマスコミの定型記事に洗脳されて、国民(パー)は政治家(グー)を嫌ってます。

    国民(パー)が政治家(グー)を叩き潰すので、官僚(チョキ)は無敵です。

    国民(パー)が官僚(チョキ)に勝つには、国民(パー)の味方となる市民派政治家をたくさん当選させることです。



    Unknown (Unknown)
    2010-05-27 21:29:32
    以下のことを心がけましょう。

    1.メデイアの流す情報に対して、すぐに反応し行動等を起さないこと。どんな情報が来てもまず我に返ってその情報に対して冷静になりましょう。

     経験上マスメデイアの情報は断片的か、事実や情報のほんの一面のみを伝えている場合が多いです。そのため多くの場合、厳密なニュアンス的には正しく伝えてない場合の方が実は多いのです。そこでマスメデイアの流す、映像やイメージ^、-それがどんなに魅力的なものだったり、印象深いものであってもーその情報が真実の姿を伝えているとは限らないのです。いや、多くの場合ー嘘まではいかなくてもー100%真実を伝えているわけではないことをまず頭に入れておいてください。マスメデイアの流す情報に対しては決してすぐに反応して何らかのリアクションをおこすのではなく、まず「ちょっとまてよ」と考えてストップするクセをつけましょう。  

    2.冷静になったらメデイアの流す情報にどこまで真実性があるか、自分で考え調べるクセをつけましょう。今は検索エンジンというとても便利なものがあります。必ず自分で調べ情報のウラを自分で取るクセをつけましょう。。

     これがもっとも大事なことです。マスメデイアの情報にどこまで信憑性があるのか、どこまで真実を伝えているのか、自分で調べて確かめるクセをつけましょう。それも必ず複数の情報源を探し、その情報がどこまで正しいのか調べましょう。有名なジャーナリスト、報道記者のブログ等はかなり信頼できる情報、限りなく生の情報に近いということができるでしょう。(但し芸能記者とかはあまり当てにならないといっていいです)

    この2点を社会大多数の人間が習慣化しただけではっきりいって世の中変わるでしょう。今日お伝えしたこの2点を皆さんが実行するのは、黒幕や電通を始めとする今回の一連の陰謀を企てている人間にとって、大衆にもっともやられては困ることなのです。

    この国の民主主義を守り、公正で公平な社会を取り戻すためには皆さんがこの2点に対してふだんから心がけることが最も重要です。逆にいいますと国民の大多数がこの2点を心がけるだけで彼らの企みは間違いなく失敗します。



    Unknown (Unknown)
    2010-05-28 11:18:28
    東京地検特捜部の仕事は、日本をアメリカに売り渡すこと
    第二次世界大戦終戦時の混乱期に、「大量の貴金属やダイヤモンドなどの宝石類を含む軍需物資が、保管されていた日銀地下金庫から勝手に流用されていた隠退蔵物資事件(昭和22年)」や、「日銀地下金庫にGHQのマーカット少将指揮の部隊が調査・押収に訪れた際に、彼らによる隠匿があったとされた事件」などが発生した。

    「M資金」のMは、GHQの経済科学局の局長だったマーカット少将(旧軍部の金を盗んだ張本人)に由来すると言われている。

    戦犯岸信介の早期釈放をマーカット少将に具申したのは、マーカットの片腕と言われた二世のキャピー原田だったが、その後押しをしたのがダレス国務長官であった。

    ダレス国務長官はロックフェラーと密着しており、岸の釈放にはユダヤ系機関が関与しており、以後両者は主従関係を保っており、これが現在の自民党の清和会(従)とアメリカ(主)の関係になっている。

    東京地検特捜部の前身は、上記の1947年(昭和22年)の「隠退蔵物資事件」 を契機に検察庁内にできた隠匿退蔵物資事件捜査部である。まさに東京地検特捜部と自民党の清和会は、同じ時期の同時にアメリカが作った組織なのである。当然、彼らはアメリカへの忠誠を誓った日本をアメリカに売る売国奴である。

    日本がアメリカに降伏すっる直前に旧軍が東京湾の越中島海底に隠匿していた、金塊1,200本・プラチナ塊300本・銀塊5,000㌧という大量の貴金属が1946年4月6日に米軍によって発見されたが、それらは、東京地検特捜部が日本の関与を妨害し、アメリカが日本から盗んだのである。この辺は、郵政民有化の話と全く一緒だね。

    要は、東京地検特捜部は、自民党の清和会と組んで日本をアメリカに売り渡すことのが仕事なのだ。今回も小沢一郎日本国主をアメリカに売り渡たそうとしている訳だ。

    Unknown (Unknown)
    2010-05-28 11:18:50
    CIAに留学する東京地検特捜部
    東京地検特捜部の歴代トップは、全員CIAに留学し、CIAの対日工作員としての徹底的教育を受け、日本に帰国するらしい。

    この教育を受けた者でなければ、東京地検特捜部、そして日本の警察機構の中で、上層部に出世する事は出来ないそうだ。

    防衛省・元事務次官守屋を東京地検特捜部が逮捕した理由は、表向きの増収賄等とは全く別の、米国諜報組織CIAの対日工作であった。

    どうも守屋は、このロックフェラー=小泉=小池グループに、反抗したらしいのである。 それで、米国CIAから東京地検への直通ファックスによる「摘発指令」で、地検は本腰を上げて守屋摘発に動き出したと言う。

    郵政民営化における郵便局の資金は、米国ロックフェラー一族が自由に使える資金となった。郵政民営化はロックフェラーの「ために」行われ、郵便局資金はロックフェラーへの「貢ぎ物」となった。

    このような郵便局資金はロックフェラーへの流出は、民主党政権でやっと阻止された。米国CIAが、怒って民主党政権を潰そうとしているのだ。今回の小沢政治資金に関する東京地検特捜部の暴走は、この流れの一環である。我々は、何としてでも米国CIAの指令を受けた東京地検特捜部の暴走を阻止して、日本の国益の確保をしなければならない。

    面倒ではございますがッ、何卒1回ッッッ、
    それ以上やっても同一IPではじかれるのでッッッッッ、
    「1回」ポッキリッ!!!!!!!!!!!!(13個で世界新)
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    テーマ : 政治・経済・時事問題
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    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
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