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    2010.01.07の忘備録

    1月7日

    「消費税率、大幅引き上げやむなし。20%でもまだ足りぬ」…仙石行政刷新相
    http://wwwnews1.blog34.fc2.com/blog-entry-551.html
    もうね、アホかと。


    2040年、中国のGDPは世界の40%を占め、中国人の年収は日本人のそれを超える--米ノーベル経済学者
    http://hypernews.2chblog.jp/archives/50983014.html
    中国も日本も落ちぶれるに100円。


    売国奴の断末魔
    http://shadow-city.blogzine.jp/net/2010/01/post_f8a7.html#more
    殺すだけでは生ぬるい。


    検事総長は辞めてしまえ!
    http://www.nikaidou.com/2010/01/post_4133.php
    この国はカスか?


    秀逸なコピペ

    世界の株価指数比較
    http://img.pics.livedoor.com/011/c/e/ced5f266535d9ae7bb94-1024.JPG
    歴代内閣と国の借金の推移
    http://img.pics.livedoor.com/011/1/a/1a6cab035bc82de3d671-1024.JPG


    秀逸なコピペ

    「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
         平成22年(2010年)1月6日(水曜日)
           通巻2828号 

    ・・・・


    読者の声2)貴誌2824号の(読者の声1)で(ST生、千葉)さんが、外国人参政権問題で
    大事なこといくつか述べておられました。
    その中のひとつに、
    「朝のワイドショーの生放送で、韓国系日本人がインタビューに答えて、『私は、永住権を持った
    外国人に選挙権を与えることに反対です。在日永住者として、減税特権を享受し、日本にとって何
    の役にたつこともせずにいる人間に選挙権を与えるのはとんでもないことです。私の父はそれこそ
    清水の舞台から降りる思いで、日本国籍を取得しました。父と小沢一郎の親父とは友人で一緒に日
    本国籍をとった。あの野郎があんなことをいうのは、許せない』と言う。それが、テレビ局の自社
    検閲をかいくぐって放送される。これこそ、日本国民が眠気を覚まし、覚めた眼で現実を観るよう
    になる最高のジョークである。残念なことにこれはジョークではない。」
    とありました。
     小沢一郎さんが外国人参政権推進を提唱するからには、父君・小沢佐重喜さん(弁護士・政治家1898
    ~1968)の出自や母堂の済州島出身説を含め世間でいろいろ取り沙汰されている、そのあたりのこと
    を一度はっきりさせておかれるのが筋なのではないかと思いました。
    「民は信無くんば立たず」(論語卷第六 【顔淵第十二】)と言います。
    (阿生耄人)


    (宮崎正弘のコメント)安国寺恵瓊が織田信長の運命を予言したように「高転びに転ぶ」でしょう
    。あの方も。
    偶然、ニュースで民主党の新年会風景を見ました。「最高実力者」が首相に向かって「伊勢神宮へ
    行くの?」とぞんざいに聞くと「はいっ」と直立不動のハト。「(小沢邸の新年会には)行けなく
    てすいません」と謝っていました。この力関係の異常なアンバランス。かりにも世界GDP第貳位
    の大国の首相ですよ。


    派遣村、もらった就労活動費で酒・たばこ。飲酒で騒いだりや盗難騒動も…悪質入所者に返金要求へ
    http://itainewssokuhou.seesaa.net/article/137643784.html
    上も下もこんなもんだろ、今の日本なんて。


    秀逸なコピペ

    ■法務大臣 千葉景子は殺人犯だった!
    昨日、ある友人からメールが送られて来たのだが、それによると法務大臣の千葉景子氏についての情報であり、彼女が同和地区出身者であり苦学して中央大学の法学部に入学し、学生運動に参加した。それは赤軍派系の共産主義者同盟に属し成田闘争のおり火炎瓶攻撃で数名の警察官を死傷させていたと言う過去があると書かれていた。また、その際彼女の投げた火炎瓶が機動隊警察官の楯と楯の交差する僅かの隙間を通り機動隊員を直撃し、その機動隊員が全身火傷で病院に運ばれ、後のニュースで死亡が確定されたとの報道が為された事で学生側の目撃者(現政治評論家)から判明していると言う。
    この評論家も当時事情聴取されてその調書が現公安調査庁の資料部に「極秘」の印を押され残っていると言う。当時、その主犯千葉景子はブント仲間から英雄と称えられていたと言う証言もあり、目撃者や当時の闘争参加者の証言もあり彼女の犯行は確実であると記されている。
    また、公安調査庁の調査ファイルに「最重要危険人物」の項目があり、そこには「千葉景子」の氏名がハッキリ記されていると言うのだ。
    鳩山政権が誕生して閣僚が発表された時点で驚天動地の混乱を来たしたのが公安調査庁だったそうだ。その時点で調査庁のファイルに「重要人物」、「最重要危険人物」の二人の氏名が閣僚名簿にあったからだそうで、この混乱は数日続いたと言う。それに加え更に準閣僚と言うべき副大臣に再度「重要人物」の指定を受けている氏名が上ってしまい、調査部内は再び大混乱状態になってしまったと言う。この三人の氏名は「最重要危険人物:千葉景子」、「重要人物:福島瑞穂、辻元清美」
    この本来洩れる筈のない情報が洩れてしまった理由と言うのも調査部の部員が10日間も帰宅を許されず、泊り込みで裏付け調査及び掘り起こし作業に追われ、やっと2日の休暇を得て自宅へ戻った部員の妻への愚痴が、妻からその妹へ、妹からその夫へと言う経路で表に洩れて出て来たらしい。その情報を得たフリーの記者(妹の亭主の弟)が調査部へ取材したところ、初めは否定していた課員から、本来フリーの記者などの対応に出て来る筈もない部長までもがもみ消し対応に出て来たと言うから恐らくこの情報はガセではないのだと書いてあった。
    で、驚くのはそんな元か現かは別にして過激派の殺人まで犯したとされる人物を閣僚、よりによって法務大臣に据えた民主党の人事とはどうなっているのかと思うのは私だけではないだろう。また、この報道が全くなされていない現在のマスコミはどうなっているのだろう。
    これは明らかに犯罪者を隠蔽する行為ではないのか?
    これこそ犯罪に与している事にならないのか?
    千葉景子氏はCIAに現在マークされている模様です。


    外国人参政権問題で神社関係が反発しているのは、神社を韓国人がのっとって神社を切り売りしているかららしい。
    http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51378860.html
    自業自得だ。拝金主義に成り下がるからこうなる。


    検察の「正義」
    http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2010/01/post_204.html#more
    負け犬の国、日本。


    辞任の真相 小沢が政党助成金をポケットに入れて溜め込んだ。一部を藤井の口座に一時預けた。
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/806a33c6f8459dd719b4d336c60fa91c
    平成のロッキードとなるか(笑)。


    在日中国人のブログ:中国人はなぜ決して謝らないのか?謝罪に見る日中文化の違い
    http://toanewsplus.blog60.fc2.com/?no=244
    文化の違いを理解しないのは知的欠如、怠慢だ。拝金エコノミックアニマルに成り下がった日本人らしいっちゃらしいがね。


    日本版サブプライムが来るぞ
    http://shadow-city.blogzine.jp/net/2010/01/post_4569.html#more
    目玉が足元に垂れ下がって前も見れないアホな国、日本。


    秀逸なコピペ

    ■論文『民主党の東アジア共同体構想を、EUに擬えることはできない。』
    http://y-sonoda.asablo.jp/blog/2009/12/19/4765955


    以下、要点。

    ◆「友愛」は欧州からの輸入品だが「EU」には無関係。
    ・「友愛」はクーデンホーフに由来するが「EU」には無関係。
     本家クーデンホーフを鳩山が日本流に曲解し全く違う理解をしたようだ。

    ◆共通基盤がなければ国家統合などできない。
    ・EUは「ローマ法学・ギリシャ哲学・キリスト教」の「三つの基盤」があった。
     3つは全て「文明社会=国家=法が絶対である」という信仰レベルからの共通認識。
    ・『法体系を共有』しているという前提がなければ国家の統合などできない。
    ・もし日中が統合しようとしても、互いに納得できる国体の基礎が無い。
     アジアどころか日中だけでも哲学も宗教も違い、中国は今も法が国体の基礎でない。

    ・欧州の「三つの基盤」は社会契約説に帰納し、契約行為としての「国民投票」が
     国家や権力に「正統性をもたらす由縁」になっている。
    ・当然、EUという超国家も、国家としての正統性は、統合に参加するそれぞれの国の
     国民投票によって与えられている。
    ・民主党が「将来的に日本の主権を委譲する」とまで言う東アジア共同体構想には、
     その超国家にどのように正統性を与えるのかまでは示されていない。
    ・「天皇のいる議会民主制国家・日本」と、「共産主義政治体制国家・中国」という
     『性質の違う2国の上位に位置する超国家』に、どのような概念装置でもって、
     どのように正統性を与えるつもりか。
    ・このような概念装置なしに統合しようとすれば、両国の国体の激しい衝突が生じる。

    ◆「三つの基盤」だけでなく「三つの脅威」が欧州を統合した。
    ・EU統合は「三つの基盤」だけでなく、冷戦による「三つの脅威」の共有で促された。
     ①革命の輸出の脅威の共有。②マッキンダー流の地政学的脅威の共有。
     ③エネルギー及び資源の安全保障上の脅威の共有。

    ・米ソ冷戦の地政学的構造で、アメリカが海上交通支配でランドパワーを封じ込めた。
     その結果、多くの欧州国家はアメリカが支配する海路を使用することになった。
    ・海運はコスト的に一番有利だが、軍事的補給線のみならず、資源ルートおよび
     海を越えた市場間のアクセス・ルートなどの命綱をアメリカという他国に
     抑えられた潜在的な危機的状況を、欧州の多くの国が共有することになった。
    ・安全保障なしには経済は守れず、資源の上に経済が成立し、物資あっての軍事
     であるがゆえに、これらの脅威を現実問題として共有でき、欧州は統合できた。

    ◆EUと東アジア共同体構想では条件が全く違う。
    ・日中は、「三つの基盤」だけでなく「三つの脅威」の共有も無い。

    ・中国も日本もシーレーン無しには成り立たないが、日中はエネルギー及び
     資源の安全保障上の脅威を共有できない。
    ・なぜなら中国は独自に『真珠の数珠繋ぎ戦略』でシーレーン確保に
     とっくに着手しており、日本の協力は必要としていないから。

    ・仮に日本の米軍基地が無くなったとしても、シーレーン海域の制海権を引き続き
     アメリカが抑えられる代案がアメリカにはあることを中国も知っているため、
     シーレーン確保戦略において中国が必要とするのは、「日本の協力」などではなく、
     「アメリカとの棲み分け交渉」である。
    ・つまり、日本が在日米軍を追い出しても、日本がシーレーン・コントロールに参加
     できなければ、日本の独立どころかABCD包囲網と同様に国を維持できなくなるだけ。

    ・ちなみにインド洋上の海自の補給活動、ソマリアへの自衛艦の派遣に対し、
     「アメリカの言いなり、ガソリンスタンド」等々批判があったが、外交的には
     日印安全保障協力共同宣言とあわせて『シーレーンに日本のプレゼンスを
     示す意義』があった。
    ・これは、『補給という戦略的能力を示す行為』であり、直接に戦闘部隊を送ることと
     同等以上の外交的効果があった。民主党政権が海自をインド洋から撤退させることは
     アジア諸外国に対し、間違った外交上のメッセージとなるだろう。

    ・中国の「真珠数珠繋ぎ戦略」も、マッキンダー流の地政学的脅威に照らせば、
     資源ルートの維持に軍事プレゼンスが使用されるのが常である。
    ・実際に、中国の過去の行動も例外なく軍事基地の設置とセットになっている。
    ・「真珠数珠繋ぎ」の昆明ミャンマー・ルートはその戦略性が窺い知れる「かつての
     援蒋ルート」であり、これが成れば、地図を見ればわかるように、インド、
     東南アジアが中国に包囲されてしまう。
    ・地政学的にはインド、東南アジアはそれぞれ大きな半島と見做すことができ、
     まさに中国とマッキンダー流の地政学的脅威で対立してしまう。

    ・つまり、地政学的にみれば、インド、東南アジアこそが「EU」に比せられるべきで、
     中国は「ソ連」に比せられるべきである。

    ・半島対内陸でパワー・バランスが内陸に傾いた場合には、朝鮮半島やインドや
     東南アジアの歴史にみる通りになる。
    ・実際、印中には緊張が高まっている。最近のリー・クアンユーも、
     中国を非難しつつの「鳩山共同体構想」非難発言をしている。
    ・なぜなら日本の「中国重視、米国排除の構想」では、この地域のパワー・バランスが
     中国に傾くからである。そうなれば日本のシーレーンにも緊張がもたらされる。

    ・シーレーンをこの地域に頼る日本にとって、この地域の脅威は日本の脅威である。
    ・にも関わらず、シーレーン確保で共同できない(中国側にその理由がない)中国との
     関係を先行させると、そのことが地域の安全保障に不安定をもたらす要因になる。
    ・少なくともインドにとって、日印安全保障協力共同宣言とは、日本と組むことで、
     中国とのパワー・バランスを保つ目的があった。

    ・インドとは対照的に日本の民主党はそのパワー・バランスを崩そうとしている。
    ・中国重視という民主党の東アジア共同体構想は、「安全保障上の対立」を
     含んでいた「ハウスホッファーの独ソ同盟論」に似て失敗するだろう。
     EU統合の成功とは対照的である。

    ・このように、ヨーロッパが様々な要素を『共有』していたのに対して、
     日中の場合はむしろ『対立的、競合的』、または、『中国側からは
     統合の必要性を感じない』状況になっている。

    ◆欧州にあって日本にない「NOTOという盾」。
    ・アメリカのリムランド戦略には、スパイクマンの提言に基づき「アメリカの
     同盟国以外のリムランド同士の結託を阻害する」というものがある。

    ・ヨーロッパは、これを回避する盾、あるいはカモフラージュとして
     NATOの存在を利用し、アメリカの阻害を回避しながら統合を果たした。
     このような盾が日本にはない。
    ・東アジア共同体構想は、アジア諸国にとって看過できないだけでなく、
     アメリカのリムランド戦略に反する。
    ・NATOのような楯なしに民主党はどのように地域国家を統合するのか。

    ◆結び
    ・「民主党の東アジア共同体構想」と「EU」の内実は全く異なる。

    ・前提とするものが違えば、欧州の実験は参考にはならず、このまま推し進めても、
     「EU統合に働いたのとは全く別の力学」が働くだろうと予測される。

    ・ゆえに、民主党の東アジア共同体構想をEUに擬えることはできない。


    秀逸なコピペ

    ■ 石平の緊急警告! 阻止すべき中国政府の大いなる陰謀 ■
    =★==========================================================★=

    中国政府は最近、日本の政府筋に対して、
    今年6月ごろ、鳩山首相の中国江蘇省南京への訪問を招請する代わりに、
    11月ごろに胡錦濤国家主席の広島訪問を検討するような「相互訪問案」を
    非公式に打診していたことが複数の新聞報道によって明らかにされた。

    鳩山首相が南京へ行く、その代わりに胡錦濤は広島にくる、
    形的には一見、立場の釣り合うような「対等的首脳外交」
    であるかのように見えるが、よく考えてみればまったくそうではない。

    この「相互訪問案」はむしろ、日本を一方的な不利な立場に追い込もう
    とする中国の大いなる陰謀であろう。

    考えてみよう。

    胡錦濤主席は広島を訪問するのには
    中国にとって得るところがあっても損することは何もないはずである。
    広島に原子爆弾を落としたのはアメリカ人だから、
    中国には何の責任問題も生じてこない。

    胡主席はむしろ意気揚々と広島に乗り込んで
    被爆民にたいする同情を示すことによって日本国民の好感を買い、
    ついでに日本人の反米感情にでも火をつけて
    日米同盟に楔を打ち込むこともできるからのである。

    それに対して、鳩山首相が南京へいく意味は全然違うのである。

    いわゆる「南京大虐殺」はもともとウソであるが、
    中国ではそれが事実として捉えられていて、
    日本こそが「大虐殺の犯罪者」であるとされている。

    そして日本国内にも、中国側のこうした言い分を認めている人が大勢いる。

    このような状況下で、もし日本国の首相は南京へ行って、
    例の「南京大虐殺記念館」でも訪問すれば、
    それ自体はすなわち「謝罪の旅」となってしまい、日本国はそれで、
    国家として「南京大虐殺」を事実として認めて、
    それにたいする責任を負うことになるのである。

    つまり、鳩山首相は南京の土を踏んだこの瞬間から、
    日本国と日本民族は「殺人者」としての烙印を捺されて
    その「原罪」を未来永劫に背負っていかなければならない。

    そして、この一件の後には、今の民主党政権は、
    その存続する限りにおいては外交上で中国と対等的に渡り合う力を
    完全に失ってしまい、中国の言いなりになっていくしかない。

    言ってみれば、南京と南京大虐殺記念館への鳩山首相の訪問は、
    日本にとっては「謝罪の旅」であると同時に「降参の旅」でもあるのだ。

    鳩山首相が南京大虐殺記念館で頭でも下げていれば、
    その瞬間はすなわち、日本国の中国への降伏儀式であるに他ならない。

    中国副主席との天皇陛下の特例会見を強要した一件から始まった
    中国への日本の隷属化は、それでさらに大きな一歩を進むことになるのであろう。

    それこそが、中国政府の巧妙な陰謀の目的であるに違いない。

    それを阻止する為には、われわれは今から問題の重大さを十分に認識して、
    鳩山首相の南京訪問を断固として阻止しなければならないと思う。

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    プロフィール

    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
    各自留意されたし☆

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