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    2010.03.23の備忘録

    3月23日

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    医療費が嵩んでいる老人に金を使えと言うのは無理な話です。
    老人はお金を使うのですが、その大半は医療費に消えます。
    医療費を貯金でまかなえなければ公的扶助です。
    しかも、将来、財政破綻をして借金を帳消しにする気でもあるから、所得移転である年金が何時まで続くかもわからないと来ている。


    所得移転を国債による未来からの所得移転で賄ったのが運の尽きですね。
    この状態を改善するのは、どこかの層に涙を飲んで死んでもらうしか無い。
    では、死ぬ人は誰なのか、議論の余地がいろいろ出てきますね。

    誰も犠牲を出さないという選択肢は経済発展以外にありませんでしたが、日本はそれをバブルの時に
    心の平穏を願って、その選択肢を捨てました。その捨てた付は誰が払うべきなのか、私にもいろいろと意見があります。



    何故か速攻削除されたそうなので転載します。
    間違いならば訂正すべきなのに削除するということは小鼠に都合が悪いから
    ということを証明している。

    【転載開始】毎日放送 MBSニュース
    ページ更新時間:2010年03月18日(木) 18時51分

     郵便割引を受けるためのウソの証明書を出した罪に問われている厚生労働省の元局長の裁判で、関係者の取り調べを担当した検事が証人として出廷しました。

     その中で検事は、取り調べの中で小泉元首相の秘書の名前が上がっていたことをあきらかにしました。

     厚労省の元局長、村木厚子被告(54)は実態のない障害者団体「凛の会」が郵便料金の割引を受けるためのウソの証明書を部下に作らせた罪に問われています。

     村木被告に作成の指示をしたとされる元上司らは裁判で捜査段階の供述を覆し、村木被告の関与を否定しています。

     しかし、元上司の取り調べにあたった検事は「元上司は石井一議員からの依頼で村木被告に指示したことを自ら供述した」とした上で「小泉元総理大臣の秘書をしていた飯島勲さんに正直に話すよう言われたためと言っていた」と証言。

     ただし「元上司が拒んだため調書にはしてない」と話しました。

     検察側は検事ら6人を証人尋問する予定で、関係者が村木被告の関与を認めた供述調書の信用性を主張する方針です。http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE100318173500332010.shtml【転載終了】



    570 名前:名無しさん@3周年[sage] 投稿日:2010/03/23(火) 00:46:23 ID:FeYHlREM
    内閣府の研究チームが、年功序列、終身雇用といった日本型雇用の崩壊を公式に認めた。
    まあいろんな論者が以前から指摘していたことだが、公的機関がこういった調査結果を
    発表することには意義がある。

    内容について少しフォローしておこう。35歳未満の若年層の流動化が予想外に進んで
    いる点はサプライズだった。もっとも、賃金カーブの推移を目の当たりにすれば、こうなる
    のは当然の結果ではあるが。

    賃金カーブの低下を指して「中高年も賃下げされている」と屁理屈を述べる労働組合
    関係者がたまにいるが、中高年は賃下げされたのではなく『逃げ切った』というのが正しい。
    90年頃、「若い間は辛抱辛抱」と言い聞かせて頑張った元若者は、20年近く経って、かつて
    の上司・先輩より3割以上も給料が安い結果に終わったということだ。

    572 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2010/03/23(火) 00:53:03 ID:nF1EMnmi
    >>570

    そんなのよりも、働いているのに、年金給付より安い給料とか
    突っ込みどころがいろいろある制度になっているだろう。


    いくらなんでも働いている人より年金を多く払うのはヤメレ。
    何もしていないよりは、肉体労働でも価値を生み出している。

    ニートよりフリーターの方が、まだマシと同じ理屈。

    578 名前:名無しさん@3周年[] 投稿日:2010/03/23(火) 01:32:49 ID:JVhejoCY
    >>570
    雇用の流動化とか言うと話が見えなくなるが、
    要するに戦前と同じく労働者を使い捨てにする社会にしろってこと。
    そんなものに騙されて乗せられる人がかなりいるわけだけどね。

    >>572
    それが新自由主義の成果だったわけさ。
    労働組合を敵視した連中の作った腐れ社会。
    連中の最終目標は国民の総奴隷化だから。

    働いているのに年金給付より安い給料とか突っ込みどころがいろいろある制度になっている

    いくらなんでも働いている人より年金を多く払うのはヤメレ

    年金受給者の困窮化により更なる経済規模の縮小と金持ちの富裕化

    気がつけば資本家階級と労働者階級に国民が完全分断された社会に

    気づいた時には手遅れ、労働環境を改善しろと叫んだだけでアカとレッテルされ刑務所行き



    あいつら(マスコミ)は民意や国民の生活なんて関係ないから。
    スポンサー(外資&経団連―バックはアメリカ)の意向に従って報道するのみ。
    恥知らずな売国売民行為でも平気で手を染める。

    それから俺はNHKの特番見てたんだが、広告収入が回復するらしいわ。
    回復するって事はどういう事かわかるよな?
    またマスコミはスポンサー(外資&経団連―バックはアメリカ)の言いなりになるってこと。
    竹中や清和会の輩がマスコミに出て喧しくやってるのも金が回ってるってことさ。



    世界の支配構造

    親玉、中央銀行の支配者、世界の元凶
    混血銀行家ファミリー
    サンヘドリンとアシュとスファの特権階級と欧州貴族が婚姻関係を結んだ家族の事を意味する(末席だがロス茶もこの一員)
    フリーメイソンを乗っ取り現在はイギリスを本拠地に世界の手先に指示を出している。
    主な仕事と活動)世界に負債を負わす、世界で起きた飢餓、戦争、恐慌、災害
    目的と思想)現秩序の破壊後の世界支配 

    手先のタルムードユダヤ教徒
    アシュケナージ 
    ハザール人がタルムードユダヤ教徒になった単なる偽者、巷でユダヤ人と言われているのは大体こいつ等
    イスラエルの90%欧米の100%がこいつ等。
    主な仕事と活動)政治家、高級官僚、銀行、金融関係、教育機関、マスコミ、MI6・CIA・モサド、
    麻薬管理、諜報活動、テロ活動 、ユダヤ・イスラム・キリストの上位の聖職者

    スファルディ
    スペインに移住したタルムードユダヤ教徒、本物と言われているが実は混血(古代イスラエル人自体が混血)
    実際は仕事も役割も同じ違いは数が少ないだけ、アシュもスファも何も変わらない「タルムードユダヤ教徒」
    と纏めてOK

    華僑と朝鮮勢力
    全てではないがアジア支配の重要な駒、華僑は東南アジア、香港に多く生息
    朝鮮勢力は日本の政界、財界を支配
    主な仕事と活動)政治家、高級官僚、銀行、金融関係、マスコミ、教育関係、右翼、左翼、統一・層化カルト運営



    どんどんアナーキーになってきたねー



    世界革命行動計画から抜粋

    11.戦争に関しては、発言者は持論を披露した(この発言者が1773年に提案した1つの原則は1939年、
     英国およびアメリカ合衆国によって共同政策として発表された)。
     自ら戦争を誘発しながらに、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない
     と論じたのである。さらに、発言者は「戦争とは対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、
     我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない」とも主張した。

    ・・と番頭さんが言っていますw戦争を起す目的は双方に負債を負わせることなのですw
    それと「愛国者を殺す事」です、勇敢な愛国者は先頭に立って戦い命を落とす、日本では特攻隊が良い例です
    本来特攻隊のような国家の為に命を掛けられる人に国家運営を任せるべきなのです
    愛国者に国家運営をされると困るので戦争を起し始末するのです
    イギリスの国家を背負って立つべき若い勇敢な国家を愛する貴族は第一次大戦で死に家が途絶えました
    即ち真の愛国思想が途絶えたのです、民族の誇り、貴族の誇りが途絶えたのです、日本の武士道と同じですね。

    特攻を何故行ったのか?

    『これは、九分九厘成功の見込みはない、これが成功すると思うほど大西は馬鹿ではない。
    では何故見込みのないのにこのような強行をするのか、ここに信じてよいことが二つある。
    一つは万世一系仁慈をもって国を統治され給う天皇陛下は、このことを聞かれたならば、
    必ず戦争を止めろ、と仰せられるであろうこと。二つはその結果が仮に、
    いかなる形の講和になろうとも、日本民族が将に亡びんとする時に当たって、
    身をもってこれを防いだ若者たちがいた、という事実と、これをお聞きになって陛下御自らの御仁心によって
    戦さを止めさせられたという歴史の残る限り、五百年後、千年後の世に、必ずや日本民族は再興するであろう]

    「ここに信じてよい事がある日本民族が将に亡びんとする時に当たって、
     身をもってこれを防いだ若者たちがいた、という事実がある限り
     五百年後、千年後の世に、必ずや日本民族は再興するであろう」

    特攻隊員の言葉を聞きましょう、彼等は戦争を望んでいない復讐を望んでいない
    日本の平和、家族や子供達の笑顔を守る為に戦ったのです。



    成長の限界―ローマクラブ「人類の危機」レポート

    『成長の限界』はこれまでしばしば誤解されてきた。つまり、ここでいう限界は
    資源枯渇による限界であり、技術によって新しい資源が見つかり代替エネル
    ギーが開発されれば限界は超えられる可能性を無視しているという意見や、
    不完全極まりないモデルは予測としては意味を成さない、といった意見である。

    このような誤解は同書を手に取ればとたんに氷解するだろう。彼らの言う
    「限界」というのは資源枯渇そのものを指しているのではなく、むしろ幾何級
    数的な成長に伴う不可避な結末を指している。食糧不足とサービスの低迷、
    そして環境汚染によって、システム全体において突如人口が激減していく
    というシナリオこそが問題なのである。

    彼らは、コンピューターによる計算によって、この世界モデルの動向を分析
    する。すなわち、先の人口、工業、資源、一人当たりの食料、汚染、という値が、
    2100までにどのような増減を見せるのかをテストした。

    A:現在(60年代まで)の成長量にまったく手を加えず世界モデルをシュミ
      レーションした結果。2010年~2020年を過ぎたあたりから再生不可能な
      資源が底を突き始め工業生産が激減するとともに、増加する人口を賄う
      ための食糧生産が間に合わず飢餓が訪れ、汚染と相まって2050年あたり
      から人口が激減し始める・・・つまり破綻である。

    B:科学技術によって、将来の埋蔵量は増加し、代替資源の開発が予想され
      るため、資源を2倍にしてシュミレーションした結果。この場合、資源枯渇は
      避けられる。ところが、無尽蔵な資源の乱用によって2020年~30年頃から
      汚染が幾何級数的に拡大し、人口増加による食料不足と相まって(食糧
      不足になると工業が農業に転移され工業は減少していく)、やはり2050年
      ごろに急速な死亡率の増加を見ることになる。・・・つまり破綻である。

    C:将来有効な汚染防止策が練られる可能性は十分にあるため、資源を2倍
      にし、汚染の増加を1/4にしてシュミレートした結果。この場合、資源枯渇
      と汚染は回避される。ところがやはり行き過ぎの人口増加が食料不足を
      生み出し(土地の疲弊だけでなく、地球の土地は限られている!)、2070年
      頃からやはり人口は減少し始める。AやBほどの悲劇的ではないが、
      やはり幾何級数的に人口は減少していく。

    D:資源を2倍にし、汚染を1/4、そして農業技術が開発されたと仮定して、
      土地の生産性を2倍にしてシュミレーションした結果。この場合はCより
      悲劇的である。食料問題は一見解決したかのように見えたが、その分
      工業が発達して(これまでの結果の2倍は優に超えている)汚染防止の
      効果を乗り越えて、2020~30年頃に汚染が溢れ、結局破綻する。

    ・・・この後、E(資源を2倍、汚染を1/4、出産制限の可能性を考慮したモデル)
    とG(資源を2倍、汚染を1/4、出産制限、さらに農業生産性2倍のモデル)
    が検討されるが、結局いずれも2100年を待たずして、急激な死亡率の増加と
    人口の激減という破局を迎えることがコンピューターの示した結果であった。

    この結果に関連して、同グループは次のような重要な指摘をしている。

     1)人口と工業の幾何級数的成長こそ根本的な問題であること
     2)科学技術は重要だが幾何級数的な成長の前では無力であること
     3)汚染や人口の問題は固有の時間差(遅れ)を持っていること

    第一点目と第二点目は密接に関わっている。資源や土地の有限性に対する
    認識は以前よりあったものの、当時の一般的な認識は、科学技術による限界
    の克服であった。石油に代替するエネルギーへの期待、農業技術の発展に
    よる生産性の拡大、そして工業技術の発展による汚染抑止や効率化といった
    ものである。つまり、急激な経済成長と人口増加に何となく懸念はしていても、
    これまで通り、技術が進展していけば際限なく私たちは豊かさを拡大していける
    だろう、というのが政策決定者を含む多くの人々の漠然とした認識であった。



    FRBのせいで家族の絆も失った無縁死が急増
    http://www.youtube.com/watch?v=ljSWfN9OhDg
    4/6に出てくる銀行家の高野氏
    若い頃FRBの手先となり利子毟るだけに邁進し
    家族を顧みることもなく50歳で離婚!!
    銀行も辞めて老いて独り孤独な老人個室で
    今だ紙くず銭で繋がってただけの何千枚の名詞持って
    唯一の宝物は昔幼い息子から貰ったアクセサリ~だけだという
    FRBの紙くずに踊らされ”自分は子孫に囲まれ余生送るのが
    一番の望みじゃったと呟く、分かるワニね
    本当の富”が紙くずでない事ワニが



    小学生の時、お金の紙ってどう考えても唯の紙で
    何か価値が在るのを理解出来ない自分は馬鹿なのかと思ったよ。
    唯の紙のように見えるけれどもそれは違うって。
    けど、やっぱり唯の紙に思えて「こんなのにどうこう縛られる何て気持ち悪い」って
    思ったな。で、もし之で皆騙されてたら御目出度いなって思った。
    今振り返って自分の感性が正しかった事を確認した。唯、それを実体化・具現化できなくて
    ガッカリだな。

    小学生なら良く考える事だよ。紙なんて刷れば刷るほど物を買う事が出来て
    独占・専有出来るジャマイカンと。僕は良くこんな事ばっかを考えてたww
    親に「手に入らない、叶わない物を望もうとするな」って言われてもね。



    なんか急速におかしな方向に来たな。



    42 名前: 手枷(千葉県)[sage] 投稿日:2010/03/22(月) 01:26:28.22 ID:YjRrFr0+ 
      俺の会社もそうだけど、年齢構成比がものすごくいびつになっている。  
      50代がもっとも多く、30代がもっとも少ない。20代は30代より多いが、少ないことに変わりはないし、  
      2割から3割くらいは辞めていく。  
      50代の社員は非常に生産性が低い。お金を生み出す現場で働く体力も気力もなく、  
      バックオフィスの仕事しかしようとしないが、そんなにバックオフィスの仕事に人数は要らない。  
      50代は会社にほとんど利益をもたらさないが、給料が他の年代よりずっと高く、辞める者もいない。  
      30代は今の50代が30代だった頃よりずっと安い給料でしごとはずっと激務になっている。  
      そんな中、若手は優秀な者から順に見切りをつけてやめていく。  
      残るのは、能力の低い若手が少数と、多数のお荷物50代。  
      新卒を採ったところで、こんな現状(給料上がらない、激務)だから不況でも優秀な奴は辞めていくだけ。  
      俺の会社はいずれ死を迎えると確信している。  
     
    44 名前: ピンセット(東京都)[sage] 投稿日:2010/03/22(月) 01:28:01.34 ID:hEZKIHrI 
      >>42  
      なんで見切りつけないの?  
     
    46 名前: 手枷(千葉県)[sage] 投稿日:2010/03/22(月) 01:29:20.41 ID:YjRrFr0+ 
      >>44  
       
      >そんな中、若手は優秀な者から順に見切りをつけてやめていく。  
      >残るのは、能力の低い若手が少数と、多数のお荷物50代。  
       
      ここを見落とすなよ。  
     
    222 名前: ガムテープ(静岡県)[] 投稿日:2010/03/22(月) 09:01:06.90 ID:w5/NwL1Z 
      >>42  
      これが日本の現実だろうね  
      会社に見切りを付けるならまだいいけど  
      優秀な人間は日本に見切りをつけ始めてる



      世界の夏休みと日本の夏休み比較  
       
      オーストラリア・・・1ヵ月半  
      スペイン・・・・・・・1ヶ月  
      スウェーデン・・・・年齢に応じて25日から32日  
      オーストリア・・・・35日  
      フランス・・・・・・・5週間+労働時間が半分になる日が2週間  
      ポーランド・・・・・46日 ※10年以上働いてる人は+10日  
      ドイツ・・・・・・・・・最低33日・最大37日  
      イタリア・・・・・・・最低32日・最大42日  
      ノルウェー・・・・・平日だけで25日  
      日本・・・・・・・・・5日



    原口って、総務省のシステムとか電子政府とか、サムスンに発注させようと必死。
    http://chiraurasouko.blogspot.com/2010/03/blog-post_9721.html



    韓国は日本のスワップ供与が無ければ外貨準備が枯渇し破綻しているような国です。4月でスワップの期限を迎えるので、この先もどうなるか解りません。そんな国のどこを見習えというのでしょう。仮に日本が同じような状況に陥った場合に日本を救ってくれる国が現れるのでしょうか?

     日銀の白川総裁がいうとおりインタゲ政策は中央銀行に管理できないバブルを発生させます。白川氏はイギリスの例を言っていましたが明らかに時代遅れの議論になっていると思われます。それに円安に持っていくと日本の資産が安くなり中国を始めとする外資に派手に買われるだけです。(既に買われています)むしろ円高を利用して外国資産を買うべきでしょう(こちらも地道に買っているようです)

     ソニーの井出社長はワーストCEOにも選ばれたことのあるひどい経営者です。ある意味、90年代の米国の強い影響力によって生み出された最後には金融事業しか残らないような米国式経営者(CEO)の申し子のような人でしょう。米国式経営は間違いだったとして見直すべきです。

     韓国の話に戻りますが、韓国の本当の強みとは日本から金を引き出した例にみられるような強力な政治工作力です。その基盤は合法非合法を問わない政治工作組織とその組織の資金力です。これらは主に日本において活動しており、民潭、統一、創価、パチンコ、サラ金、ヤクザなどで吐き気がしてくるようなものばかりです。これを規制しなければ日本の苦難はまだまだ続くでしょう。



    拡散推奨
    国会改正法案の危険性

    ①国会で答弁する政府特別補佐人から内閣法制局長官を除く。→「余計な解釈するやつは国会出てくんな」

    ②副大臣・政務官の定数を増やす。→「脱官僚にみせかけ内閣の方針に従う人間を増やす」

    ③政府参考人制度の廃止。→「余計な説明するやつは国会出てくんな」

    ④行政機関職員や学識経験者のからの意見聴取会、開催。→「民主 支持母体の意見重視」(日教組、自治労、民団、解同 等)

    つまり、法の番人を締め出し、違憲を合憲としてやりたい放題できるようにする計画。

    内閣法制局長官とは?:その場で閣僚からなされる法令等についての質問・照会に応える必要性から、認証官以外の者でありながら常時閣議への陪席が許される唯一職

    3月19日時点

    外国人参政権が違憲であることを内閣法制局長官に国会答弁されたら困る。

    内閣法制局長官の国会答弁禁止を発表。

    最後まで小沢に屈しなかった宮崎氏を事実上更迭。

    国会法改正に反対する生方氏を副官次長から解任。 ←いまここ

    外国人参政権法案提出。

    千葉法相が合憲判断。

    成立。



    過去記事 世界各国の民営化の現状について
    http://archive.mag2.com/0000154606/20050426050156000.html



    過去記事 第7回「大恐慌もバランスシート不況だった」
    http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/koo.cfm?i=20080311d8000d8&p=1



    過去記事 第七回 節約から成長へ 後編
    http://www.gci-klug.jp/mitsuhashi/2009/07/07/006026.php



    ペーパーマネー
    http://hya94ki.blog34.fc2.com/blog-entry-60.html



    非正規社員ほど結婚難しい 男性は「正規」の2分の1…厚生労働省調査
    http://digest2ch-bizplus.seesaa.net/article/144427785.html



    藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2010年3月23日 進む流動化
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2010/03/201023-00dc.html



    藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2010年3月23日 20世紀と21世紀
    http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2010/03/201023-aefb.html



    ここ日本での局地的原理運動の例は
    創価学会で日蓮正宗の信徒組織として始まった宗教であるが実態として仏教には程遠い現世利益団体である
    さらに、アジア極東地域の原理運動の総本山は原理運動で知られる統一協会である
    この統一協会の恐ろしい所は非常に攻撃的に他の宗教を乗っ取るところである
    朝鮮戦争以降のアジアの冷戦構造震源地である朝鮮半島で韓国に拠点を築く為CIAの思想宗教部門の下部組織として
    文鮮明を教祖とする統一協会が作られた、原理運動を標榜した特異な教義で自らを救世主であるキリストの生まれ変わりとし
    信者から集めた金で一大コンツェルンを構築しさらに日本の政治にも影響力を持った
    勝共連合を称し反共の錦の御旗をもって自民党に影響力を持ち日本の利権の中枢を握った
    また、宗教の分野ではカルト的宗教をその土地にあった形で新宗教をつくり、時に既存の宗教団体に一旦入信し幹部となりコントロール下に置き
    内部から破壊した、所謂マラノの手法を用いて宗教団体を乗っ取り、霊感商法化させ腐敗させる
    アメリカでもモルモン教などはこの手法を用いてニューエイジ系宗教を乗っ取っていったのは、この世界を知るものの間では有名な話
    新宗教のみならず民族の持つ伝統的宗教を乗っ取り本質を破壊されているのは現在進行中でそろそろ完成段階にある
    本来民族的宗教感は道徳規範でありモラルの根源であるが、宗教=全てカルトとの認識になった以降、犯罪が増え、隣人に嫌疑を抱くような風潮
    さらには利己主義が当たり前、金こそが全てと言った風潮になっているのは宗教の役割に懸命で智慧のあるもの者であれば気が付くだろう
    人心を荒廃させることで利権が生じるそれに気が付くべきだ



    出番なんやから、状況主義はもうやめんかい 1

    世に雇用対策なる便利な言葉が存在する。夕方のニュースの時間枠にローカルニュースなる愚にもつかん時間帯がある。
    これは放送局の地方社会部記者たちのための雇用対策番組なのだろう。視聴率は低いはずだ。大学の時、教養課程で
    選択した「地学」で「プレートテクにクス」の講義があった。居眠りの時間だった。驚異的に退屈だった。本来なら、血沸き肉躍る
    興味津々たる「学」のはずなんだが、講師の力量一つで拷問のように睡魔と格闘させられる。かくの如き講師が存在を許される
    のも雇用対策だ。

    高校の「生物」「美術」「保健体育」。これらも雇用対策だ。受験科目以外の教師は、その受験生にとっては盲腸以下の存在
    なのであるから当然だ。「体育」なんか、雇用対策以外の何があるだろう。このような科目に費やされる時間は、受験科目の
    補習か、模擬試験、疑問点の質疑応答、技術的カウンセリング、あるいは就職希望者のために英検や情報処理の資格修得
    対策に使われるべきだろう。夏の40日間の休暇は三分の一でよいはずだ。

    それを実行していればおれは日教組を支持したかも知れん。文部科学省も同罪だ。おれが何でこんな事を言うか、と言うと
    グローバリズム全盛の90年代、これら雇用対策恩恵下にあると思われる連中が「消費者利益」「市場経済」「行政の透明化」
    「税金の無駄使いチェック」「市民オンブズマン」と声を枯らせて土建屋、流通の仲介業者、規制の商習慣を叩くキャンペーンを
    展開していたからなんだ。彼らの錦の御旗は消費者の利益。しかし、実は消費者も企業に勤めいる、とは一言も言わない。ペテン師
    たるゆえんだ。

    出番なんやから、状況主義はもうやめんかい 2

    今の日本は、雇用対策の恩恵を蒙っている、自身存在理由の形骸化している人々が、防御の手薄な脇の甘い業種の人々を
    叩き、大衆を扇動し、自身は、被弾しない塹壕や安全な城砦の中から、「消費者の利益を守れ」「生産者を優遇しすぎた」
    「税金を無駄に使った」云々と言いたい放題なのだ。いったい、高校の「生物」の教師がゼネコンを指して、税金の無駄、社会の
    無駄飯喰い、行政の監視市民オンブズマンと口にしている図を想像してごらんなさい。諸君らはこれを哄わずにおられるかい?

    その結果、倒産した下請けの土建屋の従業員や出稼ぎの労働者がホームレスになってるのに平気な市民オンブズマン。もし、
    そのNPOのボランティアに「生物」の教員や「美術」の教員がいるとすればこれはあまりにも喜劇的すぎる光景ではないか。方や
    路頭に迷うホームレス。方や、夏期休暇数十日の優雅な労働貴族。これが「市民運動」の実態ではないだろうか。

    おれはもし、夕方のローカルニュースで地方ニュースとして或る自治体の建設行政の透明化を推進する市民運動を報道する場面に
    遭遇すれば哄笑を禁じえない。だって、雇用対策で存在している時間枠の恩恵者が別の雇用対策が攻撃されている様を冷静に
    報道しているのだからね。キャスターが「けしからんですね」とかコメントしてくれでもしたら最高のギャグじゃないか。

    出番なんやから、状況主義はもうやめんかい 3

    さて、このような労働貴族やプチブルのなりそこないを下部組織に持つ”連合”と言う支持団体に支えられた政権が実現した。これと
    影で結託するのは高級官僚による組織横断的意思の具現者たちだ。彼らなりの国家運営の基本方針があるのだろう。世論操作の
    主導権は彼らにある。すなわち、国際秘密力は彼らを支持している、と言うことだ。大企業がマスコミのスポンサーである。国際資本
    イコール国際秘密力の影響下、サバイバルを図る日系大企業が、国際資本=国際秘密力の意向に沿う形で、マスコミのスポンサー
    として関わるのは当然だ。今日の政治世論はかのような背景をもって形成されている。労働貴族に下支えされた”連合”を省庁横断的
    秘密合意のもと、日米構造協議の是認、進捗を目的とするグローバリズム推進者としての高級官僚が後援し、マスコミ(スポンサー=大
    企業)とともに世論を誘導し、政権を交代させたのだ。もっとも、交代させられた自民党は、構造改革の推進者、市場経済万能主義者と
    しては人後に落ちない売国っぷりなのだから、国民には選択肢は最初から他に無かったのだ。

    おれはこのような国で革命の機運が醸成されないなんてあり得ない、と思う。しかし、それにはアジテーターが必要だ。そのアジテーター
    には誠意がいる。それを”連合”に求めても無駄。連合には旧民社党も加わっている。旧民社党の政治屋然たる議員たちのご面相を見よ。
    ”連合”には旧社会党がいる。彼らは冷戦の敗北を総括していない。国家観が曖昧だ。況やフランス革命の総括をや。誠意の欠片もない。

    ゆえに選択肢としておれは仇敵ではあるが、もはや某政党が政権を担当する以外に日本の救世は無い、と思う今日このごろなのだ。
    それには、その某政党は、歴史的大変革を遂げなければならないんだが、今のところその自覚はなさそうだな。残念至極だよ。



    国民投票制始める方が返って進化するかもな
    結局は、一部の超エリートとやらが全てを決めるって発想が、全ての根源
    このスレの内容もそこに主がある
    末端まで意向が出るようになれば、その流れは完全に変わり、合理的な活動がどこも可能となる
    時間の無駄も減る訳だ
    生産性から効率性から全部変わるだろうね
    しかし、既得利権はその少ない不効率な生産性をいつまでも維持してこうとする
    改善すれば、自分らの利が増え、かつ多くの者が利になるにも関わらず
    ここで欠陥が生じる
    まあ現状、レベルの低い世界であるのは間違いないな
    想像以上に低いわ



    多分、小鼠の前のメリケンの飼い犬が一郎だったんだろう。
    自民を出て野良犬になり(順序は逆かもしれないが)、支那人に拾われたのだろう。

    で、元の飼い主は面白くないので、叩かれているんだろう。



    そもそも日本異質論、スーパー301条、前川リポート、日米構造協議つー流れは 日本が追い越し車線を
    ひた走っていたころのバブル崩壊以前の力関係を反映した 要求だったはず。バブルが崩壊した時点で、
    全ての前提が一変したにも 関わらず、”グローバルスタンダードの受容”と言う、帰結点だけは、そのまま
    残った。そこに全ての無理があるんだ。しかし、勝ち組は国際経済に依存しているので、 世界市場から締め
    出される恐怖の念から、”日本式経営”の看板を下ろす事に同意した。 高級官僚も同じ考えだ。”勝ち組”を
    守る。これが”新自由主義経済”を宣布し続ける お雇い経済学者、評論家、経済紙記者たちの底意なんだ。

    彼らに国家百年の計なんか毫(ごう)も存在するもんか。小泉なんか財務省と国際資本の 下請け、買弁、
    代言人に過ぎん。本来、澎湃として沸き起こるモッブの怒号の中で圧死して いなければならない人物なんだ。
    おれはグローバリズムを憎む。こんなもの人間の所業じゃ ない。そこには道徳が存在しない。道徳の存在しない
    社会は例え口先でいくらコンプライアンスの 遵守を唱えても薄ら寒い隙間風が吹き抜けるもんだよ。
    そうじゃないか?どうだい、勝ち組の張富士夫さん。

    確かに「自由貿易」は日本の生命線だ。しかし、「自由貿易」と「新自由主義」は異なる。「自由貿易」と
    「新古典主義経済」も異なる。「自由貿易」は絶対だ。我々の国是だ。しかし、「自由貿易」を守る名目で、
    企業への政府の介入を排除することに同意するなんて、本末顛倒も甚だしいじゃないか。「自由貿易」は
    「市場経済万能主義」とも異なる。もし、市場経済万能主義なら、トロンを抹殺し、マイケルソフトを助けた
    米合衆国と日本国政府の秘密合意は、世界の消費者への背信以外の何者でもないだろう。こんな政府間の
    カルテルを是認するグローバルスタンダードは資本主義の基本的道徳律にすら背反しているのであるから、
    関係者はすべてタイーホすべきだ、と考えるのはおれ一人かい?

    日本資本主義は、安くて質の良い製品、サービスを標榜する資本主義だ。安かろう悪かろうの欧米の基本
    理念と真っ向から対立する資本主義だ。これを負けさせていいのかい?高級官僚さんたちよ。どうなんだ?
    この資本主義が安かろう悪かろうに敗れた時の世界人類の蒙る損害を考えろよ。どっちが、人類の利益に
    なるか、考えろよ。おれたちは負けらない戦いをこの60年間して来たんだぞ。その自覚が一滴でも残って
    いるなら、国家の名による集中投資を実行するしかないだろう。勝ち組だけ助けても先が知れてるんだ。

    長文だし、三連レスだが、義憤の念に駆られてね。申し訳ない。
    冬季五輪のノルディック、スキージャンプのルール変更が長野の後、あっただろ?実は、夏季五輪の
    ミュンヘン大会の後でもバレーボールでもディフェンス側のワンタッチをカウントしないと言うルール変更が
    あったんだ。他にも、平泳ぎの潜水泳法の禁止とか、背泳のバサロ泳法の制限とか、ノルディック、複合の
    ジャンプの配点見直しとか、白人のする事は、もう無茶苦茶なんだ。

    すべて標的は日本だ。これの資本主義版がグローバリズムなんだ。しかし、おれたちが敗北する事は、
    世界の消費者が安かろう悪かろうを掴(つか)まされる、と言う地球人類的損害の問題なんだ。技術移転とか
    世界経済の拡大なんて言ってる場合じゃないんだぞ。”心”のある資本主義が”心”の無い資本主義に敗れる、
    と言うことなんだ。こんなもの看過出来る訳がない。おれは日本資本主義をいずれ打倒すべきだと考える者だ

    しかし、その革命前に日本資本主義には世界の安かろう悪かろうの資本主義を打ち破り、経済に於る市場制圧、
    経済のパックスジャポニカを達成してもらわなくては、こちらにも段取りと言うものがあるんだよ。倒し甲斐
    のない、糞(くそ)資本主義にだけは堕ちてくれるなよな。

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