スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    2010.03.22の備忘録

    3月22日

    人気ブログランキングへ

    民主党が、通産省に「韓国室」を設置 内政に外国干渉の恐れ
    http://gogotorimaru.blog19.fc2.com/?no=2604
    本格的にノムヒョンを笑えなくなったな。



    中国首位 日本28年守った座から転落 工作機械生産額
    http://fxya.blog129.fc2.com/blog-entry-242.html
    13 :名刺は切らしておりまして:2010/03/22(月) 08:17:34 ID:BnKjE5U1
    これも日本が熟練工を養成したんだろうな

    19 :名刺は切らしておりまして:2010/03/22(月) 08:25:34 ID:1r4L5Tb2
    >>13
    中国に技術指導してる人が、中国人は勉強熱心で活気があって
    まるで自分が若い頃の日本に戻ったようだと嬉しそうにしてた
    今の日本の若者に愛想を尽かしているのは理解できるし同情したよ
    まるで足元を見てないし格好ばかりで世間に流されてるバカ者ばかり


    100 :名刺は切らしておりまして:2010/03/22(月) 11:57:13 ID:ZQHXMYKW
    こういった機械系は日本は中小零細が実質担ってる率が非常に高い
    大手のでもほとんどの部品が下請け制作だったりで名前のラベルだけ大手だったり
    不況で徹底的にコストカットして負け組零細は潰れろと散々痛めつけたからな
    技術者が全部特亜に流れてしまった
    引き継ぐ人間も氷河期の悲惨な状況を見ればいないのは明らか
    まあ自業自得な結果かと

    101 :名刺は切らしておりまして:2010/03/22(月) 11:58:59 ID:ijZc0Uj4

    リストラとか言って目の前の金が惜しくて功労者の中高年の技術者を首にしまくって、
    その人たちが中国の企業で技術指導をして日本の企業を打ち負かしているとか
    普通にあるからな。もうバカとしか言いようが無い、日本の企業。


    『合理性を欠くわが国民性は、やることなすことが行き当りばったりで、相互の間に理屈が合わない。
    セクショナリズムの国民性は、ものをみる視野が狭く、やることが独善的である。
    因襲から容易に抜け切れない国民性は、気が付いても、直ちに180度転換の進歩的革新を行うことができない。
    熱しやすく冷めやすい国民性は、すぐ思い上がって相手を見下げる。
    かと思うと自主邁進の気迫に乏しい日和見的な国民性は、他力本願になりやすく、卑屈な事大主義ともなる。
    合理性を欠くために希望と現実を混同して、漫然とことに臨み、敗れて後はじめて名論卓説を述べる』
    淵田美津雄著「ミッドウェー」


    日本人の本質はアホ。救いようのないアホ。老人殺しても罪に問われない時代でも来ないとガス抜きもできなくなるかもね。



    韓国では3%のインフレターゲット政策でウォン安で韓国の輸出は快調、日銀は韓国を見習え!
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/dd16dc44112bc155e23b1df47172fe88
    よくもまあここまで放っておいて未だに1億人以上が気づいてすらいない。



    708:名刺は切らしておりまして 2010/03/20(土) 21:07:05 l5aNZgkg
    加藤某も日研総業本社で殺傷沙汰をしていれば英雄視されただろう。

    727:名刺は切らしておりまして 2010/03/20(土) 22:38:17 723axuk3
    >>708
    >加藤某も日研総業本社で殺傷沙汰をしていれば英雄視されただろう。
    派遣会社は金属バット常備。
    あまり報道されないが派遣会社に殴りこんだ負け組みは
    金属バットでめった打ちの半殺しにされて警察に引き渡される。


    731:名刺は切らしておりまして 2010/03/20(土) 23:05:13 8MH5qIRn
    >>708
    派遣会社はヤクザ
    普通に角材ぐらい常備してる
    出勤しない奴はアパートの鍵あけて侵入して角材で脅して無理やり出勤とか普通にある

    知り合いのすごい有名な元やくざから聞いたからたぶん本当だとおもう


    736:名刺は切らしておりまして 2010/03/20(土) 23:34:59 1DfCnkLI
    >>731
    知り合いが派遣に行ってたんだけど。
    寮?なんかひどいらしいね。まさにタコ部屋だったとか。
    まあ、わけありの人間が派遣なんてやるわけだから、
    管理する側も強硬手段に出ざるをえんだろ。



    ジジババが下の世代を殺してまで生きようとするこんな国に未来がある訳
    ねーだろ?
    もっともそのジジババも動けなくなった時
    若年貧困層に復讐されるかも試練が、いやもうある所では発生しているか?
    しゃーないわな因果応報とはよくいったもんだ。

    もう70年も80年も100年も生きるな
    人間50年で十分だろうが、生にしがみついて利権にしがみついて社会そのものを
    壊すな…頼むわ



    2年前から計画されていたネット言論弾圧
    http://archive.mag2.com/0000154606/20100322122520000.html
    すいません、薬のおかげで大分ましですが頭が回らないのでコメントは控えさせていただきます。



    第六回 節約から成長へ 前編
    http://www.gci-klug.jp/mitsuhashi/2009/06/30/005949.php



    第6回「なぜ量的緩和は景気回復につながらなかったか」
    http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/koo.cfm?i=20080206d8000d8&p=1



    外国人参政権 「反対」が「賛成」を逆転
    http://aresoku.blog42.fc2.com/?no=1604
    愛知が賛成してやがる~情けね~。



    過去記事 郵政民営化という国民金融資産売却の実態
    http://archive.mag2.com/0000154606/20050423013315000.html



    http://masuda.livedoor.biz/archives/51403264.html#


    中国住んでるんだけどね。
    昨日ニュースでゴミの仕分けについて日本ではこんなに分別してる。
    我々の国も環境のために見習うべきだみたいなのやってた。
    旗から見てると、経済力付いて偉そうな態度取ってる様に見えるけど、内側から見ると実は結構必死だよ。
    大国であることに見合うモラルや行動指針を国民に自覚させようとかなり必死。
    あとさー、中国は民主化がどうのこうのとか人権がとか言うけど、字もかけない人や一般常識が通用しない人たちが大勢いる国で民主政治とか無理だからw
    この状況で選挙とかありえない、人民のモラルが低い状態で公正な選挙なんかできないよ。ありえない。
    いなかの親父とかは一票100円ぐらいで売っちゃうね間違いなく。
    それとね。
    共産党独裁とか言うけど、トップの任期は厳密に決まっていて、かつ個人による権力の独占に対しては相当用心してるよ。
    まあ確かに共産党員じゃなければいけないというのはあるんだけど、共産党ったって8000万弱もいるのよ。
    しかもその8000万は中国各地から集まってきて、各地の利害を代表してるし、漢民族っていったって東西南北みればもうタダの名目でしかない、
    だって話す言葉違うし(韓国語と日本語ぐらい違う)、顔つきも違うし食習慣も違う。もちろん各地の少数民族とも混血が進んでもう何民族だかわかったもんじゃない。
    それに地方意識が強くて「あそこの出身の連中は***だから」なんてのは耳タコ。
    そうそう、チベットとかウイグルの問題も結構複雑でね。都市部あたりじゃウイグル人なんかが集団で押し売りとかスリを働くんだけど、警察(まあ公安と呼ばれてる)は政治問題がからむので関わりたがらなかったりするのよ。
    だので一般人は意外と泣き寝入りしたりすることも多いみたい。
    あ、あと反日とか?あれほとんど無いよ。
    大体街中に日本語があふれてるし、若い世代は日本のドラマやアニメ(まあ地デジ録画の海賊版DVDなわけだけどw)見て育ってるから、日本人が思う以上に日本は身近な存在だよ。
    つーか、中国来てから相当立つけどいわゆる反日的な応対をされたことは一度もないなあ。
    でもまあいわゆる抗日ドラマこれは普通にガンガン放送されてる。でもこれはしょうがないよね。だってあの国の建国の歴史と切っても切り離せない出来事なんだもの。
    アメリカで言う独立戦争みたいなものでしょ。
    そりゃあたまには戦争とかの話に及ぶこともあるよ。
    でもそういうときは、欧米人みたいに「我々には不幸な過去があったし、かつて侵略した事実もある。個人的には非常に遺憾だと思う。」って堂々と言えば大概は満足するよ。
    最後に技術とかね。
    まあ、コピーだのなんだの言いたいことは色々あるだろうけど、少なくともここ数年で中国国内流通品に付いても著しくクオリティが上がってきてる。
    当面はまだ日本が優位だろうけど、なにせその日本人を満足させる商品やアップルを満足させる商品を日々作ってるわけで技術が上がらないわけが無い。
    昔のメイドインチャイナだと思ってると意外とビックリさせられるよ。
    とまあ、グダグダになったんだけど何が言いたいかというと、中国はスケールがでかすぎる(日本10個分だし)うえにアジアの多民族国家なので単純なステレオタイプじゃ判断できないよってことが言いたかった。
    ヒステリックになるんじゃなくて、冷静に相手を見極めればまあ、割と付き合える連中だと俺は思う。

    ああ、いっこ忘れてた。
    ネットの規制は凄いね。
    何かと話題のグレートファイアーウォール略してGFW。
    禁則事項に触れる検索とかするとしばらく検索ページにつながらなかったりする。
    どうつながらないかっていうと、禁止されてますとかじゃない。タイムアウトしたりそもそも存在しないことになってる。
    Twitter、Toutube、Facebook、Friendfeed、Picasaweb、URL短縮サービス、ポルノ全般なんかはもう常につながらない。
    そりゃあGoogleも怒る。アタックされたとかより、Googleのサービスが使えないのが痛い。商売上がったり。
    じゃあ中国の人民はどーおもってるのか?っていうとGoogleとかってインテリ層向けでほとんどは百度(baidu)、これで決まり。
    みんなGoogleとか使わない。GMailとか使わない。GoogleTalkなんてほぼ皆無。
    日本のサイトはあんまり禁止されてるのはないかな。
    意外だろうけど2chとかニコニコ普通に見れるよ。
    むしろ日本側から拒否されてるサービスとかあることに驚かされる。(著作権がらみかな?)
    在中の外国人とか中国人のホワイトカラーの一部は大体VPNとかで一回外に出てからネットにアクセスしてるからあんまり検閲関係ないね。
    まあ政府も一般人(いわゆる本当の一般層)がアクセスできなきゃ特に気にしてないみたいよ。
    そんなかんじ、だらだらごめん。



    世界から最も尊敬されている「日本の伝統」とは
    http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10042224547.html

    日本は出来る限り避けたかったがアメリカの陰謀によって、戦争に巻き込まれ戦争には、負けてしまいました。

    それも、国際法を無視した日本全土の大空襲
    さらには、原爆という核爆弾の人体実験もかねた投下により

    一般市民の大量虐殺という方法で、終戦を迎えました。

    占領軍が日本にやってきてすぐ昭和天皇は、黒のモーニングにシルクハットという正装をされ

    わざわざマッカーサーに昭和天皇みずから会いにいかれたのです。

    当時は、こうした昭和天皇の前代未聞の行動を聞いたことがなくそれまでは、外国人が天皇を表敬訪問するのが礼儀とされていたからです。

    そこで、下衆な人格者は、「命乞いをしにきた」と推測していたそうですが、昭和天皇は決死の覚悟で行かれたのです。

    それはなぜか?

    昭和天皇は、マッカーサーに

    What he said was this

    "I come to you, General MacArthur,

    to offer myself to the judgment of the powers

    you represent as the one to bear sole responsibility

    for every political and military decision made and action

    taken by my people in the conduct of war."

    A tremendous impression swept me.

    This courageous assumption of a responsibility implicit

    with death, a responsibility clearly belied by facts of which

    I was fully aware, moved me to the very marrow of my bones.

    He was an - Emperor by inherent birth, but in that instant

    I knew I faced the First Gentleman of Japan in his own right.

    (マッカーサー回顧録より)
    「私は日本国民が戦争を闘うために行った

    全てのことに対して全責任を負う者として、

    あなたに会いに来ました。

    私自身を、あなたの代表する諸国の裁決にゆだねるためお訪ねした。」と、言われたのです。

    マッカーサーは、他の国の歴代の王様と同じよう

    どこかに亡命させてくれとか

    自分の命だけは助けてくれ・・・そういう話だろうと

    推測していたのですが、昭和天皇は、ご自身がいかになろうとも

    日本国民を、自分を慕う万民を助けたいというその強い気持ちで、自身の命よりも国民を救うことに
    命を掛けられたのです。

    この昭和天皇のお言葉を聞いたマッカーサーは

    「この勇気に満ちた態度は、私の骨のズイまでもゆり動かした。
    大きな感動を覚えた」と言っています。

    のちに、さらにマッカーサーは当時について
    このように言ってました:-

    「私は陛下にお出会いして以来、戦後の日本の幸福に最も貢献した人は、天皇陛下なりと断言するに憚らないのである。

    どんな態度で、陛下が私に会われるかと

    好奇心をもってお出会いしました。

    しかるに実に驚きました。
    陛下は、まず戦争責任の問題を自ら持ち出され、

    つぎのようにおっしゃいました。

    これには実にびっくりさせられました」

    さらに
    「私は、これを聞いて、興奮の余り、

    陛下にキスしようとした位です。

    もし国の罪をあがのうことが出来れば進んで絞首台に上がることを申し出るという、

    この日本の元首に対する占領軍の司令官としての私の尊敬の念は、その後ますます高まるばかりでした」
    ・・・・・
    世界の歴史をそんなに詳しく知らずとも

    少し思い出してもらえると良いと思います。

    古い歴史ではなくとも良いです。

    世界では、その国の指導者がすたこらさっさと、国民を見捨ててわが身の保身ばかりで亡命したり、命乞いしたり

    ですが、わが国の昭和天皇は違いました。

    自分の命を差し出し、国民を守られたのです。

    天皇に責任はありません。

    日本は立憲君主制であり天皇は絶対君主では、なかったのです。

    それをごちゃごちゃにしないで欲しいと思います。

    昭和天皇は、ご自身で何も決められることはなかったのです。

    もしも、もしも昭和天皇に罪を問うことがあるとするならば、非難を恐れず私の意見を述べるとするならば・・・

    それは、人間宣言をされたことかもしれません。

    天皇家は、現人神なのです。

    日本という国は、それでいいんです。

    日本の神話の事実も、そのうち明らかになるでしょう。

    ずっと天皇家は、事実、祭祀をつかさどってこられ日本はもちろん、世界平和を日々祈願され、世界平和にご貢献されています。

    ご自身で田植えをもされるのです。

    春には種籾をおまきになり、初夏に田植えをなさり、秋には稲刈りをなさっています。

    まさに、天照大御神さまからの神事を受け継がれておられるのです。

    天皇家というのは、ローマ法王、英国王家と共に世界三大権威の一つです。

    エリザベス女王も天皇陛下と同席するときは上座を譲ります。

    アメリカの大統領は天皇陛下をホワイトタイでお出迎えされます。

    この歓迎の仕方をするのは、天皇陛下とローマ法王と英国君主のみなのです。

    そのローマ法王でさえ、昭和天皇には上座を譲られます。

    ローマ法王、自ら訪問だれたのは世界でたったひとり、天皇陛下にだけなのです。

    その理由とは、なにも、ローマ法王より天皇陛下が偉いなどという浅い意味ではなく私たちの国の「伝統」に敬意を表されているのです。

    要するに、「日本の伝統」にローマ法王でさえ、尊敬され、敬意を示されるのです。

    これが事実であり、真実です。

    世界が憧れる「日本の伝統」とは「天皇家」なのです。
    それを、捨て去ってはいけません。

    だから、共産党や社民党は天皇家をなきものにしようと企むわけです。

    彼らの思想にとっては、世界がうらやみ、尊敬する「日本の伝統」は、邪魔なのです。

    よって、日本には、共産党や社民党そして、創価学会共和国の庶民の王様になろうとたくらむ手下の、公明党も不要なのです。

    近年では、中国の江沢民ほど天皇皇后陛下に無礼千万を働いた下品な人種を私は知りません。これも嫉妬と劣等感からであることを私たちは知らなければいけません。

    神の国日本を知っていた、世界征服を企んだ始皇帝以来の劣等感ですね。
    なんせ、超ウルトラ自己中の元祖(中華思想)なので

    かの国は、4-5個に分割しないかぎりは地球環境を破壊する元凶としかなり得ない国であります。

    そんな国の手下となっている政治家は今後なんとしても排除しなければなりません。

    日本の伝統を破壊する、日本人でありながらその手下となって、私たち国民をずーっと欺いているのです。

    世界で唯一、万世一系の世界最古の王朝。
    それが日本の天皇家です。

    これこそ、究極かつ唯一守るべき日本人すべての「伝統の源」です。

    ですから、外国人に天皇家のことを聞かれて答えられないのは、恥です。

    9条を伝えて尊敬など、されることはありませんが天皇家の語ると、尊敬されます。

    日本の、日本人の、私たちの最も誇るべき「伝統」だからです。

    今後の日本を担う若い世代の方々はこれからも、ますますいろんな機会ごとに世界へ出かけられることでしょう。

    ぜひとも、真の日本の伝統を誰に聞かれても、誇りをもって語れるよう天皇家について、知って欲しいと思います。

    そして、昭和天皇が命を掛けて私たちを守られたという事実を、ぜひとも知っておいていただきたい。そう思います。

    いろんな文献、著書がありますので
    読んでご自身で、真実、本当のことを知って頂きたいと願います。>



    『天皇はやはり神だった』~大嘗祭の祭儀の秘密~
    http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4669/daijyousai01.html
    ◎ 天皇家不滅の謎

    日本の天皇家の歴史は、初代の神武天皇から数えて、今上天皇まで一二五代、二六六一年にもおよぶ。考古学的に証明できる大和朝廷の成立から数えても千七百年以上も続いており、諸外国の過去・現在の王朝を、はるかにぬきんでた歴史と血統を保持する世界最古の王家である。

     しかし、なぜ過去二千年にもわたって、時の権力者たちにも滅ぼされることなく、南北朝の分裂や、戦国時代の動乱、江戸幕藩体制の圧迫を乗り越えて、明治維新で復活をとげられたのか。また、太平洋戦争であれだけの敗北を喫しながら、なぜ亡命も皇室廃絶の憂き目にもあわずに、現代に皇統が継承されているのか。いまだに、真相の多くが謎に包まれている。

     よく考えて見ると、日本が島国であって、外国の侵略や干渉を受けにくかったという点を割り引いて考えても、皇室存続には歴史の展開点で、かなりの部分「奇跡的」な様相が見られる。

     近代でいうなら、鎌倉時代以降の「武家政権」の七百年の歴史を「大政奉還」でひっくりかえし、しかも鎖国体制から一挙に四十年たらずで開国西欧化をなしとげ、日清日露戦争で勝利して列強の仲間入りを果たしたのは、明治天皇あってのことだった。

     また、太平洋戦争で敗北したのち、昭和天皇はマッカーサーと会見して「戦争の責任はすべて私にある。自分の運命は、いかなるものであろうと、貴下の判断にゆだねます」とのお言葉を発された。マッカーサーは激しく感動し、その後の皇室への処遇を一変させている。

     このような国家元首は、外国には(日本の歴代摂関・将軍・首相たちにも)めったにいない。だからこそマッカーサーは、その後、昭和三十九年に『マッカーサー回想記』で当時の天皇との会見のありさまを述べ、その回想記の英語の原題を『われ、神を見たり』と付けたのである。マッカーサーは昭和天皇の姿に「私は神を見た」と、二十年経っても述べているのだ。

     さらに、「東京裁判(極東国際軍事裁判)」の裁判長ウェッブは、昭和五十年に日本の雑誌の取材で「天皇についてどう思いますか」という問いに、「神だ、あれだけの試練を受けても帝位を維持しているのは、神でなければできないことだ」と答えている。

     戦勝国で裁いた側の重鎮たちが、敗戦国で裁かれた側の国家の長を、宗教や思想や立場の差を越えて「神だ」と賛嘆する。これは政治的な思惑や駆け引きのレベルでは説明できないことだ。

     また、前後するが、大正十一年に来日したアルバート・アインシュタイン博士も、次のような「世界の盟主」というメッセージを残している。

    「近代日本の発達ほど世界を驚かせたものはない。この驚異的な発展には他の国と異なる何ものかがなくてはならない。果たせるかな、この国の三千年の歴史がそうであった。この長い歴史を通して一系の天皇を戴いているということが、今日の日本をあらしめたのである」

     アインシュタインにしろマッカーサーやウェッブにしろ、よほどの衝撃と驚愕を、天皇という存在から受けたと考える以外にない。

     現代でも筆者が知る範囲で、皇室にまつわる神秘的な話がいくつかある。たとえば、天皇陛下しかご使用になれない地方の「お手洗い(トイレ)」のある場所に、ある若者がふざけて夜中にこっそり立ちより小便をした。ところが、その青年が二十日後ぐらいに、自動車で壁に正面衝突して、全治3ヶ月の重症を負ったというエピソードがある。

     また、奈良県を中心に何十もある歴代天皇の御陵(古墳)めぐりを、数年がかりでしている人の話だと、家を出発する前に、どんなに激しく雨が降っていても、目的の御陵に到着して祝詞をあげている間だけは、必ず雨が晴れるそうである。それで、次の御陵に向かう間はまた雨に降られても、御陵に着くと、また晴れるという不思議な現象だ。 >



    売春で私欲を肥やすためとか大東亜戦争の開戦理由がその利権継続を阻害されるのを恐れてとかの出鱈目は言語同断の不敬の極みだ

    昭和天皇さまのその尊き生涯に亘ってその清貧かつ高貴な御神威は言うまでもないことである証拠は枚挙に暇がないほどである

    昭和天皇の生活描く 海軍侍従武官の手記発見
    http://www.tokyo-np.co.jp/feature/essay/
    >日中戦争開始前年から昭和天皇(一九〇一-八九年)の海軍侍従武官を務めた故山澄貞次郎(やまずみていじろう)氏(七六年に七十九歳で死去)の手記を遺族が見つけた。昭和天皇の知られざる人柄や質素な生活ぶりが、側近の目を通して描かれた貴重な資料として注目される。

     手記は「随筆 宮殿炎上」。山澄氏は三六(昭和十一)年五月-四〇年十一月の四年半、軍部との連絡役を担う海軍侍従武官(計三人)の一人として昭和天皇に仕えた当時の様子などを、終戦後の四八年につづった。

     まず昭和天皇の「人間宣言」について「事実は決してそんな変化があった訳ではなく」「以前から決して御自身を神と思召していらっしゃりもしない」と説明。四六年から始めた全国巡幸を「機会があったら今度の戦争について国民にわびたい、日本再建の努力に力づけをしたいと思召していらっしゃったのが御主旨(しゅし)」と記す。

     生活ぶりは「何事にも堅実簡素を尊ばれる」とし、好況の当時でさえ食事は「白米は召し上がらず、七分づきのご飯に一汁二菜、お香物位で、皆が想像するように、山海の珍味を並べる王者のお食事とは全く違う。私は金持ち連中は少しは自重しろと憤慨した」。

     下着も「すっかり切れるまで洗濯して召される」。ぜいたく品は使わず、品質が悪くても国産品や代用品を利用、腕時計は国産のニッケル物。写真を見る際は「包装やアルバムの体裁などは何でも良く、仰々しいのを殊にお嫌いになった」と明かす。

     軍服姿の真夏の執務でも扇風機を使わず、冬の葉山御用邸の滞在は「御避寒」とされていたが「実際は筑波おろしの寒風を突いて連日荒けた海上にお出ましになる御鍛練であって(生物研究の)御趣味でなければ決してできない」と振り返る。~(以下本文参照)

    昭和天皇の生活描く 海軍侍従武官の手記発見 【手記全文】
    http://www.tokyo-np.co.jp/feature/essay/zenbun.html



    売春利権や私服を肥やす為に戦争をやったと言うのが出鱈目な証拠は多岐にわたるがほんの一例として東条英機の辞世とその遺書を読んでみよ

    辞 世

    我ゆくもまたこの土地にかへり来ん
    国に報ゆることの足らねば

    さらばなり苔の下にてわれ待たん
    大和島根に花薫るとき

    東條英機元首相 公的遺書 全文
    http://redfox2667.blog111.fc2.com/blog-entry-20.html
    ~今回の処刑を機として、敵、味方、中立国の国民罹災者 (りさいしゃ) [5]の一大追悼慰霊祭を行われたし。世界平和の精神的礎石としたいのである。勿論、日本軍人の一部に間違いを犯した者はあろう。此等 (これら) については衷心 (ちゅうしん) [6]謝罪する。
     然 (しか) しこれと同時に無差別爆撃や原子爆弾の投下による悲惨な結果については、米軍側も大いに同情し憐憫 (れんびん) [7]して悔悟 (かいご) あるべきである。
    5. 罹災者 (りさいしゃ):被災者、6. 衷心 (ちゅうしん):まごころ、7. 憐憫 (れんびん):憐れむこと~

    戦争相手国の利権や策謀の存在がより明白になるばかりか、如何にかつての日本人の精神的高潔さと陛下の大御心の高貴な証明が自明される



    天皇陛下の「神事第一」
    http://www.moritajuku.com/myweb50_002.htm
    ~敬神崇祖ということについて、また宮中祭祀についてふれたい。 
     順徳天皇の御撰、『禁秘御抄』(禁秘抄)に「賢所」として、
    「凡そ、禁中の作法、神事を先にし、他事を後にす。旦暮敬神の叡慮懈怠無し、白地にも神宮并びに内侍所の方を以て、御跡と為たまわず」

     (そもそも宮中における作法は、まず神事を先にし他事を後にするというように、あらゆるものに神事が優先する。
    天皇は日夜、敬神のことに心を払って怠りなく、かりそめにも伊勢の神宮と内侍所(賢所)の方向には背中を向けられないのである)とあります。

    しかも、ご日課においては、毎朝潔斎して身づくろいをし、次いで手を洗い口をすすがれてから、御所内に設けてある「石灰の壇」と呼ばれる、石灰で固めた場所に立って神宮及び内侍所のほうを拝礼され、さらに、二十数代前の宇多天皇の御日記『寛平の御記』に書かれている通りの、いろいろな御社を拝まれることが明記してあるのです。

     その『寛平の御記』には、次のようにあります。
    「辰の刻。我が国は神国なり、因りて毎朝四方大中小の天神地祇を敬拝す。敬拝の事、今より始めて、後一日も怠ること無けむ」

     また、同じ宇多天皇が皇太子(醍醐天皇)のために戒めを記された『寛平の御遺誡』にも、
    {毎日服を整え、盥嗽して神を拝す」
     とあるのに照らしても、宇多天皇より順徳天皇の御代まで、およそ三百年余、宮中の伝統である「神事第一」を、ご歴代がいかに専心お守りになっていたかが明らかとなります。

     このことは、順徳天皇から四百年後、江戸時代初期の後水尾天皇の『当年年中行事』という御撰にも見られます。
    「禁秘抄の『賢所』に云う、『白地にも神宮并びに内侍所の方を以て、御跡と為たまわず』云々、今以て堅く守らるる一ヶ条なり」
     
    この「神事第一」のご伝統は、資料に現われる最古のものが宇多天皇のご記録というだけで、宇多天皇以前も同様であったと拝察できるのです。

    ともかくも宮中祭祀というゆかしい伝統が、遙か昔から連綿と継承されてこんにちに及んでいるのです。

     今上天皇の場合も、宮中で行われる数多いお祭や行事に親しくお出ましになります。陛下御みずから祭典を執り行なって「お告文(祝詞)」を奏上される大祭もあれば、掌典長が祭典を行い、陛下が拝礼される小祭もあります。

    また、毎月一日、十一日、二十一日には掌典長が祭典を行う旬祭があり、原則として一日には陛下じきじき三殿に御拝しておられます。
     
    たとえば毎年元日の未明に行われる四方拝は、天皇陛下が神嘉殿南庭で伊勢の神宮及び山陵、四方の神々をご遙拝になり、その年の五穀豊穣と国家・国民の安寧を祈られる年中最初の行事です。

    同じ元日の、年始を祝う小祭の歳旦祭に続いて、一月四日の元始祭は大祭で、天皇御親祭に当たります。年の始めにあたり、天照大御神が授けられた天壌無窮の神勅に由来する皇位を祝し、国家・国民の繁栄を三殿で祈られるお祭です。このように次々と一年間の祭祀が続いてゆくのです。
     
    宮中祭祀の中でも最重要視されているのが、長く承け継がれてきた毎年十一月二十三日の新嘗祭です。

    天皇陛下が神嘉殿において新穀を皇祖はじめ神々にお供えになって神恩を感謝されたのち、陛下ご自身もお召し上がりになる大祭です。皇居内で陛下御みずからが苗をつくってお田植えをされ、収穫になった新穀もお供えされます。
     
    もし御代替わりがあれば、先帝崩御後一年間の諒闇を過ぎてから新天皇の即位礼が行われますが、その後の新嘗祭は大嘗祭と呼ばれます。

    新天皇が五穀豊穣を感謝し、その継続を祈って新穀を神々とともに食される格別の神祭りで、ご一代一度の重儀となっています。この時は神嘉殿ではなく、大嘗祭のためだけに新たに造営される大嘗宮で執り行われます。
     
    毎朝御代拝というのもあります。宮中三殿(賢所・皇霊殿・神殿)を毎朝八時三十分、侍従が天皇陛下に代わって拝礼申し上げるものです。その間、陛下は御座所においてお慎みになっており、侍従のご報告のあと、その日のご日課を始められるしきたりです。

     なお、天皇皇后両陛下は外国ご訪問に際し、ご出発とご帰国の時には必ず宮中三殿で祭祀を斎行され、伊勢の神宮、神武天皇陵、昭和天皇陵にもご奉告のため、御直拝あるいは御代拝をなさっています。

    皇族方の場合もご出発ご帰国時に、賢所への御拝があります。

     天皇陛下の「神事第一」のご一端を述べましたが、伝統に則って天下万民の安泰を祈念されるこのご姿勢が現在、法的に「私事」(「私的行為」)と見なされ、また、宮中祭祀で重要な役割を果たす掌典が「陛下の私的使用人」とされていることなど、普通に考えても国民を納得させるものではありません。
           (終)

    「宮中祭祀」
    http://www015.upp.so-net.ne.jp/gofukakusa/takahashi-hiroshi-kyuchusaishi.htm
    ~祭政一致
     明治の新政府は、大宝律令にならい、1869(明治2)年7月、太政官(だじょうかん)と並んで神祗官(じんぎかん)を置いた。12月、神祗官に朝廷・国家の護り神であり、万物の発展をつかさどる神産日神(かみむすびのかみ)、高御産日神(たかみむすびのかみ)など八神を中央に、東座に天神地祗(てんじんちぎ.国中のあらゆる神々)、西座に歴代皇霊を祀った仮神殿を造営した。

     しかし、1871年、廃藩置県に伴う行政機構の改革があり、神祗官が太政官の一省である神祗省に格下げされた。そして歴代皇霊は、賢所に移された。明治天皇は「新に神殿を造り、神器と列聖皇霊とをここに奉安し、仰て以て万機の政を視んと欲す」と詔書で述べた。72年3月、神祗省の廃止に備えて、4月には八神、天神地祗も宮中に移され、11月、神殿と改められた。明治天皇が賢所を二重橋の先、伏見櫓の奥にある山里丸に奉遷したのは、東京遷都の1869年3月のことだから、三年後に宮中三殿が成立したのである。

     宮中祭祀は、1871、72年ごろ制度が整備された。71年5月、「神社は国家の宗祀にして一人一家の私すべきにあらず」の太政官布告が出され、その後、神祗官から神祗省への移行。省は七ヵ月で廃止となり、神祗省の職掌は教部省と式部寮に分かれる。制度の改変のたびごとに祭政一致がさらに整備され、天皇・宮中祭祀を中心に置いた国家神道の基礎づくりが進んでいった。

    ~潔斎
     お頭さん以下の三人は、潔斎所(けっさいじょ)に行く。潔斎は掛かり湯で、大きな盥(たらい)に湯を入れ、腰まで漬かって湯を上から掛ける。「清(きよ)」の問題があるからだ。

     ここでは清ということが、神経質なまでいわれる。腰から上を清、下を「次(つぎ)」または「次のもの」という。湯舟にどっぷり漬かってしまえば、清も次もなくなってしまう。だから盥に入り、上から下へ湯を掛けるのだ。風呂上がりも身体を拭くのはタオルではなく、晒木綿(さらしもめん)の浴衣をはおり、上から手で叩く。タオルで拭くと、清も次も区別がつかなくなるおそれがある。

     生理中を「まけ」といい、この間は賢所に上がれない。生理が始まって八日後、潔斎して清くなってから仕えるのだ。

     清の上にさらに「大清(おおぎよ)」があり、賢所の内々陣に入るときは、爪先(つまさき)からすべて大清用のものでなければならない。洗濯機や石鹸、盥などもすべて清と次は別々である。内々陣の箒(ほうき)や手桶、雑巾(ぞうきん)も大清用だ。

     潔斎のあとは「お仕舞床(しまいどこ)」に入る。丸い銅の鏡がズラリと並んでおり、マニキュアこそしないが、華美にならない程度の化粧はする。賢所に上がるときは、ていねいにする。尊貴な方、つまり、天照大神がおられるごとく仕えるのだ。夏暑ければ、賢所も暑かろうと障子を開けて涼風を入れる。「お風入れ」という。台風や大雨、夕立などでは御格子を閉じてようすをうかがう、といったようにである。~

    連綿と受け継がれていく宮中祭祀⇔天皇陛下の「神事第一」



    中国は改革開放で資本主義を採用したためドル経済圏に入った。その結果、中国は2兆ドルもの外貨準備高を持ち、アメリカと共通利害関係ステークホルダーを持つにいたったが、体制を揺るがすグーグルを追放してから対米関係がきしみだしている。
    戦争国家アメリカは自分の気に入らないことがあると世界中でガキ大将のように戦争を吹っかけてきた。当然、世界中の国から疫病神のように嫌われている。

    中国→グーグル追放

    アメリカ→台湾へ武器売却

    中国→米国債の一部を売却

    アメリカ→人民元切り上げ圧力

    中国→アメリカの悪意に反撃。日本のプラザ合意での惨状を知っているからアメリカの元の切り上げ要求に抵抗。保有約80兆円の米国債を売却するとドルは大暴落するぞと逆に脅す。(さすが中国、日本とは違うね)

    アメリカ→中国の持つ(約200兆円)のドルの価値が半減するぞと反撃

    中国→独裁政治だからいいもんー。それより、産油国は石油をドルでは売らなくなりアメリカこそ没落するぞと反撃

    アメリカ→中国の脅しに屈す。あるいはオハコの常套手段である、台湾に核ミサイルを輸出か、台湾海峡で軍事演習などで緊張を高め、準戦争状態にする。

    日本→円高のとばっちりを食って涙。基軸通貨は元と円とユーロ?

    アメリカ→二十年後、ついに破産。アメリカはIMF管理下に

    中国→とうとう覇権国になる。(しぶといヤツだなあ)



    日曜日に天皇は売春業の元締め!?なる記事が出たせいか天皇に関するコメントがたくさん見つかったので載せました。お前はどちらの味方なんだ?という人がいるかもしれませんが、あえて味方をするというならば“事実”です。事実を探求するためにはどちらのバイアスにもかからずに全てを網羅する必要があるので面倒くさいですが、わざわざ卑怯なことや噂を流して他人を乏しめるのも面倒くさいと思っているので、どちらも面倒くさいなら自分のカードが汚れない事実探求派を標榜するわけですね。基本無神論者だけど崇拝は個人の自由だとも思っているから要するに許容量が広いともいえます。ただ自分の落ち度を神、それに匹敵する存在に祈りさえすれば解消されると思っているのなら話は別で、私はそういう人間を軽蔑します。神は神に祈る奴が一番嫌いです。そういう意味では今の日本は知るにつけて吐き気がしますね。日々の生活をそうならざる負えないように改造されているとはいえもう少し自分の身の回りのことを真剣に考えてほしいものですね。そういう自由を日本人全体が獲得できるように行動もしていきたいですね。



    対自民党工作

     A.基本方針

       自民党を解体し、多数の小党に分裂せしめる。

       自民党より、衆議院では60名前後、参議院では10余名を
       脱党せしめて、連合政府を樹立するというが如き、小策を取っ
       てはならないことは先に述べた所であるが、右派、左派の二党
       に分裂せしめることも好ましくない。

       これは、一握りの反動右翼分子が民族派戦線結成の拠点として、
       右派自民党を利用する可能性が強いからである。

       従って、多数の小党に分裂する如く工作を進めねばならず、又
       表面的には思想、政策の不一致を口実としつつも、実質的には
       権力欲、利害による分裂であることが望ましく、少なくとも
       大衆の目にはそう見られるよう工作すべきである。

     B.手段

       自民党内派閥の対立を激化せしめる。

      ①自民党総裁選挙時における派閥の権力闘争は常に見られる現象
       で通常は総選挙を経て若干緩和され、一つの党として受けて曲
       りなりにも保持していく。

       今回はそれを許してならない。田中派と福田派の対立の継続と
       激化、田中派と大平派、三木派、三派の離間、中間五派の不満
       感の扇動等を主点として、第一期工作組は工作を展開中である。
       総選挙後、若干の変動があっても、派閥の対立を激化せしむる
       という工作の原則は変わらない。

      ②派閥対立を激化せしめる最も有効な方法は、党内の非主流派と
       なって政治活動資金の調達に困難を生じている各派に個別に
       十分な政治資金を与えることである。

       政治献金は合法であり、これを拒む政治家はいない。問題は方法
       のみであり、工作員からAへ、AからBへ、BからCへ、Cから
       Dへ、Dから議員又は団体という如く間接的に行うのは言う迄も
       ない。

      ③先に述べた議員個人の掌握は、それ自体が連合政府樹立の有効な
       手段となるが、派閥対立激化についても活用するのはもとよりで
       ある。



    静かなる戦争のための沈黙の兵器 戦略と戦術:通貨の崩壊、アメリカ国民相互の信頼崩壊
    静かなる戦争のための沈黙の兵器
    http://www.asyura2.com/data002.htm
    >     戦略と戦術

    ●戦略表
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・   実      行     ・   目標または獲得物       ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 大衆を無知にする。      ・ 公共組織の衰弱。         ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 重要点(価格と売上げ)をコン ・ フィードバック出力に必要とされる ・
    ・  トロールすることにアクセス ・  反応。             ・
    ・  する。           ・                  ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ [大衆を]上の空にさせる。  ・ 防衛力の低下。           ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 家族を攻撃する。       ・ 若者の教育をコントロールする。  ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 現金は少なく、借金と施し物を ・ もっと自堕落に、もっとデータを。 ・
    ・  多くする。         ・                  ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 教会の独立性を攻撃する。   ・ この政府のようなものに対する信仰 ・
    ・                ・  を破壊する。          ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 社会的画一性をはかる。    ・ コンピュータ・プログラミングを単 ・
    ・                ・  純にする。           ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 税に対する反抗を最小に押える。・ 経済データを最大にする。      ・
    ・                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・                ・ 強制する問題を最小にする。     ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 同意係数を安定させる。    ・ 単純化。              ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ はみ出しに対するコントロール ・ コンピュータ入力データを単純化し ・
    ・  を強化する。        ・  予知可能性を大にする。     ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 境界条件を確立する。     ・ 問題の単純化。           ・
    ・                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・                ・ 差異の解決と差異同一化。     ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 適切なタイミング。      ・ データの変移と不明瞭さの減少。  ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ コントロールへの抵抗を最小限 ・ コントロールを最大限にする。   ・
    ・  に抑える。         ・                  ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ コントロールを最大限にする。 ・ 究極まで従属させる。        ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・ 通貨の崩壊。         ・ アメリカ国民相互の信頼崩壊。    ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・           END( 作戦終了)               ・
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    <戦略表>

    ●下層階級に与える教育は最も貧弱な質にとどめなければならない
     下層階級に与える教育は、下位の階級と上位の階級とを隔てる無知の堀をめぐらし、下位の階級のことは理解しがたいと思えるほどに、最も貧弱な質にとどめなければならない。

    このように初めからハンディキャップをつけておくことが、下層階級でも頭のよい者に、生活のくびきから救い出されるチャンスがあったとしてもごくわずかだと思い知らせることになる。このような奴隷制度は、上流支配階級社会の秩序、平和、安寧のバロメーターを保つために欠かすことができない
     。<エネルギー>

    ●大衆は貪欲であるがために限度を越えて通貨を発行しても平気でいる

     彼[ロスチャイルド]は、誰が戦争の勝利者となるかを決める通貨のコントロールに乗り出した。一国の経済システムのコントロールを彼に委ねることに同意した政府は、彼の支持を受けた。負債が増えれは増えるほど、債務者の敵に経済的な援助が保証された。

    この方法であがった利益で、ロスチャイルド氏はいやが上にも富み、いやが上にも富を拡げることができた。彼は、大衆が貪欲であるがために、政府が貴金属と商品生産とサービス(国民総生産GNP)の裏付けなしに限度を越えて通貨を発行(インフレーション)しても平気でいることを見抜いたのである。<ロスチャイルド氏が発見したエネルギー>

    ●真実同胞を気づかうならばクレジットや福祉には頼らないだろう
     
    もしも人々が真実同胞を気づかうならば、クレジットや、働く者から奪いグウタラ者を満足させる社会福祉システムに頼らないように、自分たちの欲望(貪欲、生殖など)をコントロールするであろうに。<時間の流れと自己破壊振動>

    ●最も単純な経済増幅装置の形態は宣伝と呼ばれる装置である
     
    テレビの広告主から語りかけられると、人は被暗示性のために、確かな確率で十二歳の児童そのもののように無批判に暗示に反応し、その商品を買うべく衝動的に店に行き、自分の経済貯水池から経済エネルギーを放出する。<経済増幅装置
     >



    天皇家直系系図
    神世七代の末:伊邪那岐命(イザナギノミコト)から始まる、神武天皇以降から男系継承を最優先し、一直線で繋いだ天皇家直系系図。
    神代・古代の系図は、あくまで記紀等による一般系図。
    天皇家の姻戚関係については、天皇家家系図1・2・3・4を参照の事。
    天皇家家系図1・2・3・4で扱っていなかった親王・内親王についても、こちらで一部追記。
    他、中世の親王関係は各源氏系図に分散させているものもある。
    古代天皇家傍流からの流れを持つ后妃についても、こちらで一部付記。
    紫字は天皇。ピンク字は女性天皇。()内の数字は天皇の代。
    後白河天皇の子:以仁王は源姓を与えられ、源以光となる(後白河源氏)
    後嵯峨天皇の子:宗尊親王は鎌倉幕府6代目将軍に就き、その子:7代将軍 惟康親王は源姓を与えられ、源惟康となる(後嵯峨源氏)
    後深草天皇の子:久明親王、孫の守邦親王は鎌倉幕府8代9代将軍となるが、正式に源姓は与えられていないと思われる(後深草源氏)
    正親町天皇の孫で智仁親王の子:忠幸は源姓を与えられ、その後 清華家「広幡」となる(正親町源氏)
    下線字は他ページへのリンク

    天皇家直系系図
    http://keizusoko.yukihotaru.com/keizu/keizu_tenno0.html
    伊邪那岐命 ━ 伊邪那美命
    ├────────────────┬───────────┐
    天照大御神 月読命 須佐之男命
    │ ↓└────┐
    天忍穂耳命 ↓ 八島士奴美神
    ├─────────────────┐ ↓ │
    瓊瓊杵尊 邇藝速日命 ↓ 布波能母遅久奴須奴神
    ├───────┐ │ ↓ │
    山幸彦 海幸彦 天香語山命 ↓ 深淵之水夜禮花神
    │ │ ↓ │
    鵜茸草茸不合尊 天村雲命 ↓ 淤美豆神
    ├──────┬───┬──┐ │ ↓ │
    神武天皇(初) 御毛沼命 稲氷命 五瀬命 天忍男命 大国主神 ← 天之冬衣神
    ├───────┐ ├──────┐ │
    綏靖天皇(2) 神八井耳命 余曾多本毘売命 瀛津世襲命 事代主神

    安寧天皇(3)
    ├───────┐
    懿徳天皇(4) 師木津日子命
    │ │
    孝昭天皇(5) 和知都美命
    │ │
    孝安天皇(6) 蝿伊呂杼

    孝霊天皇(7)

    孝元天皇(8)
    ├─────────────────────────────────────────────┐
    開化天皇(9) 彦太忍信命
    ├─────────────────────────┐ │
    崇神天皇(10) 彦坐王 屋主忍男武緒心命
    │ ├─────┐ │
    垂仁天皇(11) 丹波道主王 山代大筒城真稚王 武内宿禰
    │ │ │ ┌───────┤
    景行天皇(12) 氷羽州比売命 迦祢米雷王 葛城襲津彦 紀角宿禰
    ├───────┬──────────────────┐ ├───────┐
    日本武尊 成務天皇(13) 五百城入彦皇子 迦具夜比売 気長宿禰王
    ├───────────────────┐ │ (垂仁天皇妃) │
    仲哀天皇(14) 息長田別王 品陀真若王 神功皇后
    │ │ │
    応神天皇(15) 杙俣長日子王 仲姫之命
    ├────────────┐ │
    稚野毛二派皇子 仁徳天皇(16) 息長真若中比売
    ├─────┐ ├───────┬────────┐
    意富富杼王 忍坂大中姫命 履中天皇(17) 反正天皇(18) 允恭天皇(19)
    │ │ ├──────┐
    宇非王 市辺忍歯王 雄略天皇(21) 安康天皇(20)
    │ ├──────┐ │
    彦主人王 顕宗天皇(23) 仁賢天皇(24) 清寧天皇(22)
    │ │
    継体天皇(26) 武烈天皇(25)
    ├───────┬────────┐
    欽明天皇(29) 宣化天皇(28) 安閑天皇(27)
    ├───────┬────────┬───────┐
    敏達天皇(30) 用明天皇(31) 崇峻天皇(32) 推古天皇(33)

    押坂彦人大兄皇子
    ├───────────────────────────────────────┐
    舒明天皇(34) 茅淳王
    ├───────────────────────────────┐ ├─────┐
    天智天皇(38) 天武天皇(40) 孝徳天皇(36) 皇極天皇(35)
    斉明天皇(37)
    ├───────┬────────┬───────┐ ├───┬───┐
    施基王 弘文天皇(39) 持統天皇(41) 元明天皇(43) 草壁皇子 大津皇子 舎人親王
    │ ┌─────┤ │
    光仁天皇(49) 元正天皇(44) 文武天皇(42) 淳仁天皇(47)
    │ │
    桓武天皇(50) 聖武天皇(45)
    ├───────┬────────┐ │
    嵯峨天皇(52) 淳和天皇(53) 平城天皇(51) 孝謙天皇(46)
    称徳天皇(48)

    仁明天皇(54)
    ├───────┐
    光孝天皇(58) 文徳天皇(55)
    │ │
    宇多天皇(59) 清和天皇(56)
    │ │
    醍醐天皇(60) 陽成天皇(57)
    ├────────┐
    村上天皇(62) 朱雀天皇(61)
    ├───────────────────────┐
    円融天皇(64) 冷泉天皇(63)
    │ ├───────┬──────┬──────┐
    一条天皇(66) 三条天皇(67) 花山天皇(65) 為尊親王 敦道親王
    ├───────┬────────┐ │ ├───────┐
    後朱雀天皇(69) 後一条天皇(68) 敦康親王 敦明親王 清仁親王 昭登親王
    ├────────┐ (小一条院)
    後三条天皇(71) 後冷泉天皇(70)
    ├────────┐
    白河天皇(72) 実仁親王
    ├────────┐
    堀河天皇(73) 敦文親王

    鳥羽天皇(74)
    ├───────┬────────┬──────┬─────┐
    後白河天皇(77) 近衛天皇(76) 崇徳天皇(75) 君仁親王 通仁親王
    ├────────┬───────────────┐
    高倉天皇(80) 以仁王 二条天皇(78)
    ├───────┬────────┐ │
    後鳥羽天皇(82) 安徳天皇(81) 守貞親王 六条天皇(79)
    ├───────┐ │
    土御門天皇(83) 順徳天皇(84) 後堀河天皇(86)
    │ │ │
    後嵯峨天皇(88) 仲恭天皇(85) 四条天皇(87)
    ├───────┬─────────────────────┬───────┐
    後深草天皇(89) 雅尊親王 宗尊親王 亀山天皇(90)
    ├───────────────────────┐ │ │
    伏見天皇(92) 久明親王 惟康親王 後宇多天皇(91)
    ├────────────────┐ │ ├───────┐
    後伏見天皇(93) 花園天皇(95) 守邦親王 後醍醐天皇(96) 後二条天皇(94)
    ├───────┐ │ ├───────┐
    光厳天皇(北1) 光明天皇(北2) 直仁親王 後村上天皇(97) 宗良親王
    ├───────┐ ┌────┬─────┬────┬─────┼───────┐
    崇光天皇(北3) 後光厳天皇(北4) 良成親王 泰成親王 師成親王 惟成親王 後亀山天皇(99) 長慶天皇(98)
    │ │ ├───────┐
    栄仁親王 後円融天皇(北5) 恒敦親王 実仁親王
    │ │
    貞成親王 後小松天皇(100)
    │ │
    後花園天皇(102) 称光天皇(101)

    後土御門天皇(103)

    後柏原天皇(104)

    後奈良天皇(105)

    正親町天皇(106)

    誠仁親王
    ├───────────────────────────────┐
    後陽成天皇(107) 智仁親王
    ├───────┐ │
    後水尾天皇(108) 好仁親王 広幡忠幸
    ├───────┬───────┬────────┬──────┬─────┐
    霊元天皇(112) 明正天皇(109) 後光明天皇(110) 後西天皇(111) 穏仁親王 長仁親王
    ├───────┬────────┐ │
    東山天皇(113) 憲子内親王 吉子内親王 長仁親王
    ├────────────────────────────────┐
    直仁親王 中御門天皇(114)
    │ │
    典仁親王 桜町天皇(115)
    ├───────┐ ├───────┐
    光格天皇(119) 美仁親王 桃園天皇(116) 後桜町天皇(117)
    ├───────┬────────┐ ├───────┐
    仁孝天皇(120) 禮仁親王 温仁親王 後桃園天皇(118) 貞行親王
    ├───────┐
    孝明天皇(121) 安仁親王

    明治天皇(122)
    ├───────┐
    大正天皇(123) 敬仁親王

    昭和天皇(124)

    今上(125)
    ├───────┐
    文仁親王 徳仁親王

    悠仁親王


    >日本の皇統は凄い歴史ですが他国と戦争をする以前から日本の天皇家が連綿と続いていた事実は何を意味するのかね?

    他国を侵略するためや自国の覇権を拡大するために戦争して勝ち負けがあって皇統が今まで続いてきたのでは決してないことが容易に理解される

    ま、国内での権力争い等の大きな戦はいくつかあったのも事実だけど

    しかし皇統が途絶えないのは奇蹟とも感じるほどのことだね






    報道によると、今年4月中旬に中国で株価指数先物取引が始まる見込みだそうです。システムのテストは既に完了しているとか。詳しくはネットでニュース検索してみて下さい。どうやら“羊の毛”が生え揃ったようです。

    > 法人税率引き下げ
    > 消費税率引き上げ

    要するに、法人優遇、個人冷遇ですね。法人の負担を軽くして企業活動を維持させる、あるいは株主利益を確保する一方で、個人家庭には経済的締め付けを行い清貧な生活を促す。年金暮らしの高齢者がどんどん増えているご時世なので、彼らから毟り取ろうという魂胆も見え隠れします。

    > ベビーブームの無い人口構成
    > 人数がいれば切れ者がでてくる

    イチロー、松井、ホリエモンは第二次ベビーブーム世代ですね。人口の多い世代は同世代間の競争が激しいため、勉強、スポーツ、趣味などあらゆる面で才能を伸ばす人が多いです。足の引っ張り合いや妬みも凄いので、精神力も鍛えられます。
    最近の若者(少子世代)に覇気が無いのは、彼らの世代の人口が少ないため、激しい競争に揉まれていないからでしょう。

    少子世代が企業の中核を占めるようになる頃には、日本企業から優秀な技術やサービスが生まれることはなくなると予想されます。「日本企業の強みが無くなる=稼げなくなる」ので、国家の財政も困窮していくのではないでしょうか。

    もしかすると、私達が生きている今現在(この数十年)が、日本の歴史でもっとも輝かしい時期なのかも知れません。



    昔、マスコミが細川と小沢を総攻撃して、
    小沢が新進党を作ろうとしたら社会党が飛び出て、
    それで政権が自民党に移って、
    その後新進党が分裂して、
    15年以上の自民党による政権政党ができて
    その結果、社会が特権階級のわがままのもと腐れまくった。
    今でもそれは小沢のせいだといって小沢に責任をかぶせている。
    仕組んだ張本人たちが小沢に責任をかぶせている。

    特権階級のわがままによる社会崩壊。
    また同じ歴史の失敗を日本人は繰り返そうとしている。

    これじゃ日本はアヘン戦争後の中国と同じ国に成り下がる
    わけですよ。嘘ばっか。ごまかしばっか。
    それにだまされる馬鹿な国民ばっか。


    マスコミが再び小沢失脚キャンペーンをくりひろげ、
    それが成功し、特権階級のわがまま自己保身がこのまま継続されると、
    社会なんて変わらないし、変える事ができない。

    いつの時代でもそうだけれども、社会を変える事ができるのはそれなり
    の人物たちであり、それが大衆に支持を得た時であるわけであって、そ
    のそれなりの人物達は、民主党の市場原理主義者達に社会を変えられる
    パワーがあるとは思っていないし、連中に、この国の特権階級のわがま
    まのそのパワーの源泉にメスを入れようという気概があるとは思っていない。
    彼らにそこまでの気概があるのなら諸悪の根源のマスコミとあそこまでな
    あなあにならないし、であるからして、それなりの人物達からみれば、彼
    らにできないということはわかりきっているということなのです。

    そうしたら結局はみんなが「社会は変わらない。社会は成長しない」とい
    うことを前提にして行動していくわけだから、社会が変わらないのは必然
    事項となってしまう。

    国民にはそういう社会の実態があるんだということを見抜いてもらいたいも
    のです。
    独法に勤めている偉い人たちは、市場原理主義者なんかに社会をかえる事は
    できないとはほくそえんでいますからね。

    私は、組織の銃口よりも特権階級の薬物のほうが表に出ない分、はるかに怖
    いし嫌らしいと思っていますから、社会の腐敗っぷりは今後も洒落にならな
    いと思っています。ここ10年の特権階級の暴走は本当に陰湿かつ洒落にならない。
    特権階級が良質ならば組織を抑える事ができますが、特権階級が腐っていた
    ら・・・・・・。それが隠蔽されていたら・・・・・。こんなのは被害者の
    みが知るのみです。
     本当にこんな国は嫌です。社会を変えて貰いたい。ただそれだけです。



    朝鮮総連がヤクザを使って日本人を・・・・・・・・



    http://www.youtube.com/watch?v=OJjb-Hozk1E
    http://www.youtube.com/watch?v=w13PL2T3Oi8
    http://www.youtube.com/watch?v=vm-qwbqtxN0
    http://www.youtube.com/watch?v=R9479yht3x8
    http://www.youtube.com/watch?v=Jonm2SGmu2Y
    http://www.youtube.com/watch?v=y52UEKLoanM



    517 名前:名無しさん@3周年[sage] 投稿日:2010/03/22(月) 13:49:56 ID:f1PGKcZw
    ここ1年以内でうちの店から左右15軒間の商店街で
    ・たこ焼き屋
    ・スーパー
    ・中華屋
    ・喫茶店
    ・お茶屋
    ・居酒屋
    ・すし屋
    ・薬屋
    が潰れた・・・
    どうなってんだよ。
    いくらなんでもこれはやべーだろ?

    まだ負の連鎖閉店は続きそう。
    たった15軒の間の
    出来事だよ?

    人気ブログランキングへ

    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
    各自留意されたし☆

    最新記事
    カテゴリ
    最新コメント
    FC2カウンター
    FC2カウンター
    現在の閲覧者数:
    月別アーカイブ
    最新トラックバック
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。