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    2010.03.20の備忘録

    3月20日

    経済力は軍事力が担保する。
    戦後の日本の復興は、日本人の勤勉さとか思い込んでいる人たちがいるけどそれは一面の事実でしかない。
    アメリカの長期戦略として、戦後日本を豚に餌をやり続けてきて、最後は効率よく肉にする。鵜飼の鵜のように自分で努力して取って来た魚を自分では食べられない。なぜなら日本の首(中枢)に巻きつけられたロープのため自由にならないから。
    プラザ合意、バブル崩壊、そして今までの日本の富の損失考えると良く分かる。
    中国はどうか?
    今の体制は、アメリカが意図的に作り上げたもので、毛沢東から小平の路線まで全てそうだ。今の中国は太った豚でアメリカはいつ肉にするかタイミングをうかがっているはずだ。
    しかし、へタレの日本と違い核を持っているし、外貨としてのドルもある意味単なるゴミとしか考えていないかもしれない。
    為替レートや貿易摩擦から武力衝突が仮に起こるとしても、あちらは人権意識が低いから、石原慎太郎の言うようにまともに戦争となればアメリカは負けるだろう。ベトナム戦争の時のように。無残に。
    今後米中関係はどうなってゆき、その中で日本はどうなって行くのでしょうかね。
    今の民主党なども個別の政策ばかりで大きな柱がない。歩み寄ってくる公明党も福祉など市町村レベルでやればよいものばかり。



    ↓これ読むと林業の現状がよく分かる。

    国産材時代到来か? 最新動向を検証
    http://kino-ie.net/akahori_061.html

    92:名刺は切らしておりまして 2010/03/16(火) 23:23:36 j2hGIY24
    儲からないと言ってる人は、↓これを読んでくれ。

    森林・林業再生のビジネスチャンス実現に向けて
    http://jp.fujitsu.com/group/fri/downloads/report/research/2009/no343.pdf

    日本林業疲弊の理由として必ずといっていいくらいに指摘されるのが、「安い外材」であるが、
    日本のスギ、ヒノキと競合する針葉樹の外材は、欧州や北米産のものがほとんどであり、
    賃金コストは日本よりも高い。たとえば、林業が国の基幹産業となっているオーストリアの
    林業機械のオペレーターの賃金は、時給29ユーロ(3,500円)と日本より相当割高であるが、
    オーストリアは日本に製材品を輸出するほど強い競争力を有している。
    また、日本林業が不利な点として、地形が急峻であるとか、所有形態が小規模であるとかが
    指摘されるが、こうした条件はオーストリアも基本的には共通である。

    そもそも、世界の木材生産の3分の2、製材品生産の7割は先進国におけるものであるし、
    先進諸国の木材生産量は、90年代以降、日本を除きいずれの国においても大幅に増加して
    きているほどである(図表1)。

    たとえば、オーストリアの木材関連産業の輸出は、45億ユーロ(約5,400億円)の規模に達しており
    (2005年)、輸出全体の5%を占めるのみならず、同国最大の貿易黒字を稼ぎ出す産業となっている。
    また、森林面積の大きいフィンランドの輸出は105億ユーロ(約1兆2600億円)とオーストリアの
    倍の規模となっており、木材産業の輸出に占める比率も20%に達するほどである(2005年)。

    これらはいずれも人口が400~500万人と経済規模が小さいことから、相対的に木材関連部門の
    輸出に占める比率が大きくなるが、経済規模の大きいドイツでも、
    林業・木材産業は国民経済全体でみても、重要な産業となっている。
    ドイツの森林面積(生産林)は1,050万haであり日本の人工林1,036万haとほとんど同じであるが、
    そこから生産される丸太は7,700万立方メートル(2007年)と、日本の木材生産量の4倍に達するほどである。
    ドイツの木材関連産業における雇用は100万人と、電気・電子産業の81万人、
    自動車産業の77万人をも上回る最大の産業となっている。

    さらに、エネルギー価格の高騰もあり、ドイツでは木質バイオマスエネルギー利用がいまや
    一次エネルギー消費の2.3%を占め、関連雇用も9万6,000人に達するなど、
    森林資源を基点とした産業は、ますます広がりをみせてきている。

    しかしながら、最近では植林して50年を超える林分もでるようになっており、日本林業は
    保育という長い苦難の時代を経て、これからはいよいよ木材生産を本格化させる時代を迎える。
    伐りつくしてしまった戦後と異なり、育ててきた蓄積を元に、成長量の範囲内で伐採し、
    伐ったら植えるという、持続可能な形で木材生産を行うことができるようになれば、
    林業は再度、地域経済を支える柱としての役割を持つことになる。



    結局、他の業種でもそういう例は結構あるけど
    日本は言い訳ばかりして、安易な労働集約型の産業をそのまんまにしたツケが出てる気がする
    欧州なんかは漁業でも林業でも一次産業=ローテクではなくて技術集約を進めて効率化や生産性を高めてきた訳だし

    日本は今後、「コンクリートから人へ」じゃなくて
    「コンクリートから機械へ」の方向に力入れるべきなのかもね
    そう考えると、移民入れようって考え方はほぼ間違ってるんだろうな



    59:名刺は切らしておりまして 2010/03/18(木) 15:10:58 1mcQQFiS
    つーか中国人だろうが日本人だろうが国籍や出自は関係なく
    優秀な人間を安く雇おうなんてムシのイイコトを考えている
    経営者が一番無能。

    130:名刺は切らしておりまして 2010/03/18(木) 16:05:17 XZWCfYMs
    >>59

    一言、これに尽きるな。何も付け加えることはない。

    それと、2チャンの情報に毒されてる奴、多いと思うが
    日本に入って来てる中韓、減ってるからな。
    言葉も通じない、うまみもないような国に
    わざわざリスクかけて来るわけないだろ。
    昔は、うまみがあったけど、今は、中国語英語が通じて
    金もうなってる国が他にいくらでもある。



    日系に限らないかもしれないが、まず多くの場合、駐在の管理能力が皆無なこと。
    本来、外国での仕事であり、本国のように簡単にはいかないのだから、優秀な人材を回して
    こなければいけないのに、本社でいらなくなったような、本社に席もないような
    ボンクラ人材を中国に出してきてる。

    この年功序列で管理職に上がって派遣されてきたボンクラ管理職でも、
    日本にいれば一部の優秀な奴がフォローしてなんとか仕事を回してたりしてるが、
    中国だとなかなかこれではうまくいかない。

    中国だと普通は中途だらけでまとまりがない上に、中国人特有の思考や行動原理があるから、
    これを把握して、しっかり管理しなければならない。

    ところが、こんなこと日本でやったことがない、能力もないから当然できない。
    言葉もわからなくて間接的にしか指示できない。どうにもならない。

    結局、人を使えない、管理できない管理職だから、言葉が通じる現地採用の日本人や
    一部の日本語が堪能な中国人社員ばかりを使って仕事をして、残りの中国人は遊んでる
    ような状態にしてる。

    100人いても使ってるのは実質10人とかね。

    残り90人を指差して、自分が使いきれてない、使い方を知らないだけにも関わらず
    「あいつら使えない」とか言ってる。

    だったら残り90人をクビにして、無能な自分でも使いやすい優秀な人間を雇えばいいし、
    それができる国なのに、それすらできない。

    部下から見ても中国語も英語も話せない、こんな腰掛けボンクラ駐在を見て、自分の方が
    給料が低かったらヤル気も無くなると言うもの。
    これでさらにポジションも給料も年功序列で上がるスピードが遅いんだから、
    そりゃ優秀な人から転職しますよ。で、カス人材だけ残りますよ。
    当たり前です。

    まとまりがないけど、ザラっと書いてみたよ。



    国民年金加入者、非正社員と無職の割合が56.7%に 過去最高を更新
    http://digest2ch-bizplus.seesaa.net/article/144105079.html
    実際逆ピラミッドになった状態で現在の年金制度を維持するのは不可能だし、100兆もお金を積み立て死蔵するってのはマクロ経済的にも不健全だと思う。ここは素直に民主党の税方式のほうが無難な気がする。ただしため込むのではなく、単年度ごとに集まった税金の一部を年金として毎年ばらまく。金額は経済事情に左右されてしまうが、全てを消費するように仕向ければ老人も経済活動に参加できる。



    47:名刺は切らしておりまして 2010/03/19(金) 12:08:39 3etVWFFQ
    在日はただで年金もらえるとかなんとか

    54:名刺は切らしておりまして 2010/03/19(金) 12:11:09 6LfGQOTl
    >>47
    年金という名前を意図的に使わず、福祉給付金とかナントカ給付金
    という名前で支給されているケースが多い(自治体による)



    135:名刺は切らしておりまして 2010/03/19(金) 15:39:10 XpEEUhId
    制度ができて、一番最初にもらった人が掛け金を払ってないのがすでに終わってる。

    介護保険もまったく同じことをしている。
    ビタイチ払ってない人が、手厚い介護を受け
    介護福祉士という名のハウスキーパーを使える身分とか狂ってるとしかいいようがない。
    コレ、マスゾエがあほだったせい。

    166:名刺は切らしておりまして 2010/03/19(金) 20:55:57 RAneDGwV
    >>135
    考えてみればそうだよな。


    170:名刺は切らしておりまして 2010/03/19(金) 21:09:03 SksNebVa
    >>166
    選挙対策



    ■納めた保険料に対して受給できる年金(厚生労働省試算 2009/5/22)
    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20-OYT1T00006.htm
    2010年の年齢_____________厚生年金_____________国民年金
    ____________(誕生年)_保険料/給付/倍率_保険料/給付/倍率
    70歳(1940年生まれ):_900/5600/6.5倍____300/1400/4.5倍
    60歳(1950年生まれ):1200/4700/3.9倍____500/1300/2.7倍
    50歳(1960年生まれ):1800/5100/2.9倍____700/1400/1.9倍
    40歳(1970年生まれ):2400/5600/2.5倍___1000/1500/1.5倍
    30歳(1980年生まれ):3000/5600/2.3倍___1200/1800/1.5倍
    20歳(1990年生まれ):3600/8300/2.3倍___1400/2200/1.5倍

    ■個人金融資産残高
    2004年度→2007年度
    20代:1.3% →0.4%
    30代:8.0% →5.7%
    40代:12.6% →12.7%
    50代:23.6% →21.0%
    60代:28.7% →32.6%
    70代↑:25.7% →27.9%
    50代↑:78.0% →81.5%



    247:名刺は切らしておりまして 2010/03/19(金) 00:00:51 OqFDq5tU

    若者の殆どがサラリーマンになるように去勢教育されてきているわけですからね。

    日本には起業家を育てるような環境や社会の寛容性はないでしょう。

    せいぜい若者のオレオレ詐欺とかホリエモンのように慣習を乱したとして悪人

    に仕立て上げられる世界。老人支配に逆らうと仔細な事で罪人にされるのが日本です。



    ハッキリいってオマエタチ2ch
    戦前でいえば、雰囲気に流された大衆と同様
    オマエタチが一番世の中のアホで
    無益なものだと思ってる。

    オマエタチはその場その場の流行に飛びついては
    無批判に受け入れる無学、低知能だ。

    だいたいオマエタチのいう事は信用できない。



    503:名刺は切らしておりまして 2010/03/19(金) 17:34:38 nHTaglC6
    起業失敗しても、銀行はリスクを背負うことは
    あんまりないからなw 担保をどんどん取れば
    うまー。

    508:名刺は切らしておりまして 2010/03/19(金) 20:06:48 z+w0gaeS
    そもそも起業して成功できるような奴は潰れない企業や
    公務員になった方が楽だ。ホリエモン自身、溺死すんのは半分と言っている。
    なら、残りの半分になったほうがリスクが少ないのが日本。例え東大生でも。
    日本みたいな起業が成功しにくい社会で、何のバックアップもなく起業するのは、ただのバカ。

    512:名刺は切らしておりまして 2010/03/19(金) 21:12:57 P2HWOcVL
    >>508
    アメリカも似たようなものだがね。>起業しても成功しない

    日本より成功率が高めだけど、それは金を出す側が宗教的な背景からくる伝統で、
    寄付やら投資に抵抗がない上、金を出してもらう側もちゃんと説得できるだけの能力があるからね。

    といっても、成功していても結局大企業による買収で終わるんだけど、
    それで売れればおkなのがアメリカの企業なんで。

    ただし、基礎的なものはなんだかんだで、集まるところに集まるよ。
    いまのインテルやAMDのプロセッサ開発に携わる面々の多くが
    かつてのライバルのDEC/Alpha出身者というシュールな状況だしw

    開拓精神が今も残るお国柄なんだろうけどね。

    で、日本だと投資はギャンブル、寄付は詐欺ってのが多すぎるんで、定着しにくいんだよねぇw
    まあ投資=ギャンブルなのは本当だが、寄付の詐欺っぷりが多いのは、規制がないからってのもある。
    アメリカは州レベルでちらほらだけど、寄付に関わる法規制あるからね。

    ほりえもんはそれなりに出来る奴ではある。
    ただし、取り巻きが腐りすぎで、それを見抜けなかったのはまずかったけどねw
    それですべての信頼を失ってしまったとwww


    組織ってのは古今東西を問わず、トップじゃなくてトップの周りのシステムが腐ってくると
    全体が一気に腐るからw



    現在のイラクやアフガニスタンで行なわれている残虐非道な事は、歴史の延長上にあるのだ。
    http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/14a67e6505209a409c8b27b65e547fda
    アメリカはスパイを使って日本を支配したけど、同時に自国を売るスパイに対し軽蔑もしている。今日本のすべきことはアメリカからの独立だけど、アメリカには危害を加えないことを表明して粛々と日本の売国奴、朝鮮人を処分するのが最も現実的だと思う。



    東大教授が匿名で明かすホンネ
    ピンは変わらない、キリは劣化
    「東大までの人」と「東大からの人」第2弾 vol.3
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/343
    結局総合力が重要なんだよね。日本人は明治のころから既に長いものに巻かれろ、確証バイアスの権化みたいなところがあるから絶えず極端に走る。それでも変化に柔軟であればいいんだけど、そこも鈍重だからつくりから直さないと今の閉塞感からは逃れられない。


    以下の投稿を頂いた人、詳細があれば・・・
    http://www.nikaidou.com/archives/292
    一般的に頭がいいっていう人は勉強をし続けている人なんだけど、この国では18歳までに決めようとしているね。



    国民の福祉を踏み倒し、日本を貯金箱にした売国奴小泉

    マクロな経済の話で何億円、何兆円といわれても金額が大き過ぎて理解しづらいですね。私は、日本の人口を
    大雑把に1億人と捉えて、金額を1億分の1に換算して1個人の家庭に例えることにしています。
    1億円を1円、1兆円を1万円、1年を1ヶ月と見る訳です。例えば、2008年度の日本の年間税収57兆7133億円、
    国家予算83兆0613億円は、月収57.7万円、一月の生活費83万円の所帯で考えると判り易いですね。

    中国は過去20年間で6兆円以上の経済援助を日本に強要しました。しかし、実際は既に日本と並ぶ経済規模を
    誇っているはずです。
    お隣の中国さんは、いくらになったのかは教えては呉れませんが、最近では月収は我が家とそれほど変わらない
    らしく羽振りが良くなったくせに、金を呉れ金を呉れとせびり続けるので、しかたなく、過去1年半程の間に6万円以上
    を渡しているという捉え方となります。あまりにも理不尽なので援助の停止を提案してみたら、息子が学校でお隣の
    息子に苛められた(2005年に中国で起きた、過去最大規模の反日デモ)ので諦めました。

    また、我が家(日本)は防犯(防衛費)に月4.8万円(4兆7741億円)を支出していますが。この隣人(中国)は
    (防衛費)自称月6.9万円(6兆9千億円)、しかし、実際はその3倍とも言われ、お向かいのアメリカさんの(防
    衛費)月46.4万円(5,150億ドル)に次ぐ金額です。

    アメリカさんの一月の生活費は261万円(2兆9千億ドル)、しかし、その実態は家業が火の車(財政赤字)、勤
    務先にも多額の前借が累積(貿易赤字)し、毎月多額の借金(国債の発行)と借金返済の繰り延べでやりくりし
    、無理やり我が家からも毎月何十万円もお金を借りる(何十兆円も国債の購入を強要)。いつ返せるか全くメド
    が立たないと言うので最近貸し渋ると、お前の家族に悪い噂(政治家のスキャンダル)を流すぞとゴネる。
    月46.4万円(5,150億ドル)の(防衛費)はじつは不良息子(軍産複合体、ユダヤ金融)がその80%をピンはね
    し懐に入れる事が本当の目的、しょっちゅう隣近所に殴り込んで自分から問題を起こしては、このあたりは治安
    が悪いからと毎月(防衛費)の増額を強要する。
    しかし、最近では自転車操業も限界に近づき、自己破産を申請する可能性すら出てきている。
    とこういった具合になります。

    先々月(一昨年)の我が家(日本)の家計簿は、

    月収:    57.7万円   (租税、収入印紙)57.7兆円
    サラ金から: 25.3万円      (公債発行)25.3兆円
    ----------------------------------------------------------
    生活費:   
    21.8万円            (社会保障費)21.8兆円
    6.7万円             (公共事業) 6.7兆円
    5.3万円             (教育費)  5.3兆円
    4.8万円             (防衛費)  4.8兆円
    8.6万円             (その他)  8.6兆円
    仕送り:   15.6万円     (地方交付金)15.6兆円
    サラ金返済: 20.2万円     (国債元利金)20.2兆円
    ----------------------------------------------------------
    総額:     83万円     (国家予算)  83兆円

    一家の累積借金総額は864万円(864兆円)もあったところに、さらに25.3万円(25兆3480億円)+金利の赤字が
    増たのですが、さらに先月は(去年)は家計の半分近く、46.3万円(46兆3452億円)を借金でまかないました。
    しかし、実は家計簿には載らないヘソクリ、月328万円もの副収入(年間、377兆円の特別会計から一般会計とダ
    ブる13%を引いたもの)があるのです。家族には家計が苦しいからと耐乏生活を強いて、親父が一人で隠れて贅
    沢三昧(裏金、天下り、格法人財源の私物化)をし。また、お向かいの不良息子に、このヘソクリから一体いく
    らのお金流れているのか全く不明です、詮索するとこの息子に殴られます(ジャーナリストの不審死)。
    また、親父は真面目な子供達がコツコツと貯め込んだ定期預金1,500万円(日本にはなんとGDPの3倍、1,500
    兆円もの国民の個人金融資産がある)があるので、真面目に借金を返済をする気などないのです。そして、向か
    いの不良息子はこの定期預金も狙っています(売国奴小泉純一郎の残滓、郵政改革)。

    この特別会計とは各年金、共済保険、助成金、福祉、開発事業を原則通り一般会計に含むと、個々の事業の収支
    損益や資金管理などが不明になるなどと御託を並べて財政法13条2項で法制化させ、官僚と政府の策略で国民
    への説明責任も有りません、国民や企業が払ったお金なのにです、今では表の予算の4倍以上に膨らみ財務省す
    ら把握することが出来ない聖域となって利権の温床と呼ばれている闇予算です。
    政治家がたまに「埋蔵金」という言葉を口にしますが、その「埋蔵金」とはこの特別会計予算を指しますが、
    巷では昔から「特別会計を追究すると、殺される。」とも言われており、あの石井紘基議員が告発しようとしていたのも
    闇金融と政界の癒着、そしてこの特別会計です。

    事業仕分も特別会計予算にメスを入れなければ、単なる偽善です。しかし、マスコミがこの特別会計の話題を率先して
    取り上げる事など期待出来ません。マスコミの中立・公正などとは幻想に過ぎず、企業である以上利潤追求があくまでも
    行動決定・基準の根幹にある訳です。そして、今の状況を鑑みれば、最近ではそれ以上にマスコミ自体の何かが根本的
    に狂っているとしか考えられません。


    昔、日本は欧米列強の植民地になる事からは逃れました、しかし戦争に負けてからの半世紀、アメリカに賄賂と暗殺のアメと鞭ですっかり占領されてしまいました。戦後およそ200名以上の日本の各界の要人が暗殺されたと言います(もちろん、表向きは、自殺、病死、事故死等)。そのままアメリカに併合してしまうと、人口の3分の1が日系アメリカ人になり、選挙権によって巨大な影響力を持ってしまうので除外されたそうです。また、ソ連の参戦時期によっては南北に分断の危険もありましたがこれも逃れました。結局、泳がせて、金を稼がせて貢がせる、アメリカにとって一番おいしい今の形に落ち着いたという事です。

    日本の中央銀行(日銀)の金保有量は先進国中決して特別に低い訳ではありません。ところが外貨準備高に占める金の割合で考えると、他の先進国の40~60%に比べてわずか1.7%と極端に低いのです。
    アメリカは日本に金を持つ事を許さず、代わりに大量の米国債を売りつけ、その上それを売却することは禁止しているのです。世界有数の経済大国とはいっても、日本の外貨準備高はそのほとんどがこの只の紙くずで保有されているのが実体なのです、これが将来売却できる可能性ははっきり言ってゼロです。
    例えて言うならば、クラスでもお金持ちの「日本君」はお小遣いで買いたい物が沢山あるのに、番長の「アメリカ君」がそれを一切許さず、代わりにノートの切れ端をちぎって「借用書、10万円」等と書いて渡しては、毎月無理やりお金を取り上げ、「お前、もしこれを返せなんて言ったら、どんな目に遭うか解ってんだろうな。」と凄んでいるという訳です。
    この馬鹿げたお金をドブに捨てるも同然の行為がなければ、私たちの暮らしぶりがどれ程違ったものになっていたのかは説明をするまでもないでしょう 。



    衆院予算委小泉俊明議員の小泉竹中改革総括
    http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-a730.html
    どんどん泥沼の様相を呈しているのね、日本。まあ全部つけなんだけどさぁ、老人が惨殺されても合法な世界ができちゃうよ。



    都内506店舗中たったの8件しかないハイテク犯罪を口実に思想警察導入
    http://archive.mag2.com/0000154606/20100320170302000.html
    支配者が日本の中国化を望んでいるのは薄々感じていたけどこんなに早いとは・・・。大人たちは大丈夫なのか?他人の尻拭いに人生を浪費するほど私は寛容じゃない。



    過去記事「小沢一郎への想恋歌 【世川行介放浪日記】より」
    http://sun.ap.teacup.com/souun/2585.html
    いかんせんぺーぺーだし、データがないし、現実に自分を生贄にしてアガペな行動する奴なんているのか?何とも言えないんだけど正直どう思う?まあ真理は人の数だけか・・・。



    過去記事 第四回 大転換
    http://www.gci-klug.jp/mitsuhashi/2009/06/16/005778.php



    過去記事 第4回「これからの日本経済が注意すべき点は」
    http://bizplus.nikkei.co.jp/colm/koo.cfm?i=20071206d8000d8&p=1



    過去記事 郵政民営化とは何か(増田敏男氏のホームページから)
    http://archive.mag2.com/0000154606/20050423010822000.html



    > 世界は第三次世界大戦へ

    これは有り得る話かも知れません。
    大正バブル崩壊後(1920年~1934年)の日本の株価指数の動きと、平成バブル崩壊後(1989年~2007年)の日経平均株価の動きがソックリですからね。
    ちなみに、第二次世界大戦のあった1939年~1945年に対応するのは、2014年~2021年です。
    2010年代後半は要注意かも知れませんね。

    > 核武装

    まるで映画『猿の惑星』に出て来る地底人のようですね。(笑)
    実際問題、日本では少子化で若者が大幅に減っていますので、マンパワーの面では圧倒的に不利です。
    第二次世界大戦の頃は、若者や子供が圧倒的に多かったのですが…。(人口ピラミッドが富士山型)



    核武器を欲するのは当然

     「核武装論」が、北朝鮮の核実験以来賑やかである。そのこと自体は、大いに結構だが、最初に「自分は核武装論者ではないが」「非核三原則は堅持するが」などと前置きするへッピリ腰か、「『核武装論』を論議しましょう」と何をしたいのかわからない言説が多い。もちろん「核武装論」について議論することすら否定する、「非核四原則主義者」は論外ではあるが。当論文では、堂々と日本独自の核武装の必要性を述べたいと思う。

     はっきり言って、このような論文を書くことすら虚しいことである。なぜなら主権を持つ国家が核武器を欲することは当然であるからだ。国家は、自らの生存と独立を守ることが最大の使命である。その生存と独立を確保するために最も確実なのは、最強の武器を手にすることだ。そのため国家は、その開発に鏑を削るのである。

     その最強の武器では、現在も核武器を上回るものはない。確かに精密誘導武器などの最新のテクノロジーに基づく武器があるが、破壊力の点ではまったく及ばない。地下深く作られた敵の政権中枢部にダメージを与えることは不可能だからだ。

     化学武器や生物武器も「貧者の核武器」と呼ばれるが、その効果は限定的なものである。そのことが良くわかっているからこそ、大量に化学武器を保有していたサダム・フセインも金正日も核武器を保有するために血まなこになった。

     日本の小説にはよく核武器より強力な武器が登場する。その能力は、核武器より強力であるにも関わらず、なぜか放射能が出ないクリーンなものがほとんどだ。これは、本能的に強力な武器の必要性は分かっているが、「核」というだけで思考停止してしまうためであろう。

     どんな武器も残酷に決まっている。小銃弾が腹部に当たれば、内臓を目茶苦茶にしてしまう。砲弾が近くに着弾すれば、爆風で目は飛び出て破片で身体はずたずたになる。核武器だけがとりわけ残酷なのではない。他の武器も同じように残酷だ。ただ、「核」は、最も威力の強大な武器なだけである。

     アメリカは、マンハッタン計画で原爆の必要性について一切考えず、ひたすらその完成を目ざした。戦時中日本もドイツも原爆の開発に全力を挙げたが、その際原爆が必要かどうか、というような議論をする余裕は、全くなかった。フランスは一九六〇年代に核戦略論が華やかであったが、四五年十月すでに原子力委員会を設置していた。いずれの国家も核武装が技術的、財政的に可能かどうかについての議論はあったが、その必要性についての議論は全くなかった。当たり前である。理屈以前に核武装を開始しているのであり、核戦略は、あくまでも後づけなのだ。

     本論文は以上で終わっても良い。しかしそれでは余りにも不親切であろう。核武装の必要性の「理屈」を以下に述べる。

     よく、「今から日本がわずかな核を持っても、無意味だ」との意見を聞く。そういう人々には、次の言葉を贈ろう。

     「もし五六年十一月にハンガリーが、ソ連に撃ち込める三発の広島型原爆を保有していたならば、モスクワはブダペストと交渉せざるをえず、この二国間には新たな暫定合意が生まれたであろう」

     これは、フランスの核戦略家ピエール・ガロア将軍の言葉である。

     核武器は、たとえわずかな数でも敵国に大きなダメージを与えうる。A国を攻めようとするB国にとって、A国を破壊してB国が得られる利益より、被る損害が大きいと想像される場合、抑止が成立する。これは通常の武器では得られない特徴である。 例えば、戦車を一万台保有する国と一千台しか保有しない国が戦った場合、一万台の国は、ほとんど損害なしで勝利しうるだろう。第二次大戦前に軍縮会議の場で、戦艦保有数の割合を巡って日米が争ったが、その際日本側は対米七割を目標としていた。つまり対米七割以下の場合は、対抗困難と考えられたからである。もし対米一割程度しか保有できない場合は、日本側は米国にほとんど損害すら与えることはできない。これはその他の武器、例えば戦闘機、爆撃機や砲迫の場合でも同様である。

     さらに通常の武器の場合、可能保有数はその国の経済か、保有資源、人口等国力に比例する。例えばA国は、小国ながら爆撃機一千機を保有し、大国のB国(経済規模で二十倍以上)が五百機しか保有していなかった場合、戦争初期はA国も勝利できるが、B国がその国力をフル回転させて挽回すれば、いずれ国力に比例した爆撃機の保有数に逆転し、A国を容易に打倒できるだろう。

     つまり通常の武器の場合、小国はどんなに努力しても、大国には対抗困難なのである。これは我々日本人が身に染みていることであろう。そのため大国は、容易に小国を威嚇し攻撃しうる状態にある。

     なお小国にはゲリラ戦という対抗手段はある。現在でもイラクでその有効性は確認できる。しかしその場合、自国に敵国軍隊の侵入を許し、産業の破壊を看過し、国土国民を極端に疲弊させる甚大な被害を覚悟しなければならない。これでは、なんのために戦うのか分からない状態になってしまう。

     一方、核ミサイル四百発を持つ大国Ⅹ国が、核ミサイル四十発しか持たない小国A国を攻撃しようとする場合、Ⅹ国はその核ミサイル四百発を使えば、容易にA国を壊滅させうる。しかしその際、確実にA国の核ミサイル全てを地上で破壊できるかは不確実である。もしA国の四十発の核ミサイルのうち十発でも生き残ってⅩ国の大都市上空で炸裂した場合、Ⅹ国にとって許容困難な損害を被ることになる。そのため、Ⅹ国はその損害を許容してもA国を壊滅させる利益がなければ、A国への核攻撃を躊躇せざるを得ない。



    要するに、日本が中韓に取り込まれると言いたいのだろう。そんなことは許さん。私たちは、いざとなったら命に換えてでも国と子供たちの未来を守る。
     日本人は本来、問題に対して目をそむけるような臆病者ではない。問題は徹底的に”カイゼン”する国民性だ。おそらくそれを知っての、マスコミや日教組による日本人白痴化計画だったのだろう。そして今あらためて、問題は外国勢力による主権侵害だとわかった。

     すでに1000人以上にいろんな方法で、これまでの経過や今後の予測を伝えました。会社の人間や友人にも、去年の年始ごろは変なことを言いだしたなと見られていましたが、予測が当たっていくのでかなり不安感が増してきたようです。ここも紹介しました。私の知り合いで、次回、民主・社民・共産・公明に投票する者は皆無です。

     ところで僕は少し将棋をやりますが、これは人間性がものすごく出まして、性根がいいか腐ってるか一発でわかります。インターネット対局なら、顔が見えないから指し手や行動にモロに表れ、かえって良くわかりますね。ここのコメント欄も良く似ていると思います。



    ゲッベルスは戦後日本の予言者だったのか


    ドイツのゲッベルス宣伝相は、ドイツ国民に与える警告として次のような内容の文書を1934年に公布している。

    それは、非常に強大な超国家的勢力が、文明の破壊にもつながる心理戦、神経戦を挑んできている。これに対してドイツ国民は十分警戒せねばならない。この心理戦、神経戦の目的とするところは、人間の純度を落とすことにより現存する国家を内部からむしばんでいこうとするものである。

     


    ナチス・ドイツの宣伝相
    ヨーゼフ・ゲッベルス

     

    ゲッベルス宣伝相が挙げたこの超国家的勢力の狙いとする心理戦、神経戦とは次の如き大要である。


    「人間獣化計画」

    愛国心の消滅、悪平等主義、拝金主義、自由の過度の追求、道徳軽視、3S政策事なかれ主義(Sports Sex Screen)、無気力・無信念、義理人情抹殺、俗吏属僚横行、否定消極主義、自然主義、刹那主義、尖端主義、国粋否定、享楽主義、恋愛至上主義、家族制度破壊、民族的歴史観否定

    以上の19項目をつぶさに検討してみた場合、戦後の日本の病巣といわれるものにあてはまらないものがただの一つでもあるだろうか。否、何一つないのを発見されて驚かれるであろう。ゲッベルス宣伝相は、戦後の日本に対する予言者だったのであろうか。

    戦後生まれの人たちにはピントこないかも知れないが、これらは正常な人間の頭で判断すれば人類の文明の破壊につながるものであることは一目瞭然である。人間の純度を落とし、本能性に回帰させようというものである。

    ゲッベルス宣伝相が警告を発した第二次大戦前の時点でどれだけの人がこれを真に人類の文明への挑戦として脅威的に受けとったかは分らない。しかし第二次大戦が終わってみると、日本へはこれら一連の風潮が忍者の如く忍び寄って完全ともいえるほどに定着してしまっていたのである



    中国人は下水道の汚水から作られた「リサイクル食用油」を年間300万tも食べていた…毒性はヒ素の100倍
    http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1442686.html
    これは・・・ダメだろ。

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