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    2010.03.12の備忘録

    3月12日

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    学生「内定決まった!よっしゃあああ!」→社員「君はクズの中のクズだ」
    http://gogotorimaru.blog19.fc2.com/blog-entry-2564.html
    戦後の日本人の屑ぶりが垣間見える一面だね。



    民主党のポスターを改訂したよー\(^o^)/
    http://livedoor.2.blogimg.jp/copipe_hozondojo/imgs/a/a/aa567933.jpg
    こんなん見つけました。



    外資の次は日本企業の
    『ニッポン脱出』が始まる
    財務省に踊らされる菅直人の「経済無策」
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/329
    企業に法人税を恐れさせない方法知ってます。100万円でお教えします。すいません、明らかに躁です。



    『ブラジルでは子供手当てが成功してブラジルの経済成長に繋がった』・・・は大嘘
    http://chiraurasouko.blogspot.com/2010/03/blog-post_11.html
    ハトポッポ大統領は外国資本の手先ですから日本の金を世界にばらまいて、世界の所得アーップ!、グローバル資本が売り込みかけてふんだくってローンダリンッグ!、国内は外国人参政権で外国人票田ウマウマ~、とか考えてると思うんだけど考えすぎでしょうか?


    密約で3億200万ドルの負担って・・・
    http://www.nikaidou.com/2010/03/post_4451.php
    ノーコメント。社会腐敗主義国家日本では当たり前のこと。



    「盧溝橋事件は中国が仕掛けた」
                            茂木弘道


     盧溝橋事件は中国側がしかけた紛争なのである。そのことは発砲事件の4日後の7月11日に締結された現地停戦協定に明確に書かれている。
    3項目からなる停戦協定の第1項目は、
    「第29軍代表は日本軍に遺憾の意を表し、かつ責任者を処分し、将来責任をもって再びかくのごとき事件の惹起を防止することを声明す。」
    と中国側に責任があることを明記しているのである。29軍は宋哲元率いる北支を支配する約十五万の軍である。対する日本駐屯軍(北京議定書に基づき駐屯)は、5千6百と極少数で、圧倒的な力にものを言わせて、理不尽な停戦協定を押し付けることなどとてもできない相談である。その後中国側はこれはなかったかのように言うが、とんでもない話である。 

    ▲中国の攻撃には必然性があった
     
    そもそも日本が攻撃を行う理由は全くなかった。たった5千6百の駐屯軍が15万の29軍に攻撃をかけるなどということが馬鹿げていることは言うまでもない。さらに言えば、日本軍の全戦力、国内、満州、朝鮮、中国に駐屯する全戦力は、およそ25万であった。これに対して中国は約210万である。うち50万はドイツ軍事顧問団の指導で装備訓練とも近代化を進めていた。さらに日本の最大の仮想敵国はソ連であるが、ソ連は160万の大戦力を有し、うちおよそ40万が極東に配備されていた。このような全体状況の中で、日本が北支で戦端を開くなどという愚かなことを行うはずもないし、そのような計画は皆無であった。

     一方、当時の中国では日本に対する主戦論が圧倒的に優勢で、農民を除く都市の住民は日本との戦争を熱望し、勝利を確信していたのである。当時の中国で発行されていた新聞各紙を見ればその様子は一目瞭然である。『日中戦争:戦争を望んだ中国、望まなかった日本』(北村稔・林思雲/PHP)が、この状況を詳述している。当時の主戦派には、大別して3つのグループがあった。一つは過激な知識人・学生・都市市民である。二つ目は中国共産党であり、三つ目は地方軍閥である。
    特に共産党は抗日を最大の政治的な武器として使っていた。1931年11月に江西省の瑞金に成立した中華ソビエト共和国は翌1932年4月26日、中央政府の名により日本に対して「宣戦布告」を発しているのである。そして、1936年12月に西安事件が起こった。共産党討伐戦の督戦に出かけた蒋介石が、共産党の工作を受けた東北軍司令張学良によって拘束され、共産党との共同抗日闘争実行を迫られた。国民党の共産党対決路線が転換し、抗日ムードは一層高まってきたのである。

    ▲そして盧溝橋事件が起こった

    このようにいつどこで日本攻撃事件が起ってもおかしくない状況のもと、1937年7月7日に盧溝橋事件が起ったのである。
    日本軍第8中隊135名が、29軍に事前通告したうえで、盧溝橋城に近い河川敷で演習をしていた。盧溝橋城と中国軍のトーチカのある土手を背にして約400メートル離れた所から演習を開始しさらに400メートル先で演習を終了しようとする直前の10時40分頃に数発の銃弾が撃ち込まれた。その後土手方向から十数発の発砲があり、翌朝3時25分にも3発、5時30分4回目の銃撃があった後に初めて日本軍は反撃を開始したのである。最初の銃撃からは7時間後のことである。
    11日の現地停戦協定で29軍が全面的に責任を認めているのは、したがって当然のことなのである。
    徹底抗日を叫び続けてきた共産党が衝突事件を起こそうとするのは、当然の
    ことではあるが、実は共産党は当時深刻な窮地に立っていたのである。たしかに、西安事件により、蒋介石は共産党攻撃を中止し、共産党との協力関係をつくることを約束した。しかし、その後蒋介石は次々に厳しい条件を共産党に対して突きつけ、半年後の1937年6月頃には国共決裂の寸前となっていたのである。エドガー・スノーは述べている。
    「共産党の運命はふたたび蒋介石の意中にかかることとなり、--- 1937年6月には蒋介石は、--- 再度紅軍の行く手を塞ごうとしていた。--- 共産党は今一度完全降伏に出るか、包囲殲滅を蒙るか、又は北方の砂漠に退却するかを選ぶ事態になったかに見えた。」
    この窮地打開のために大博打に打って出たのが共産党であった。第29軍の中に副参謀長を筆頭に大量にもぐりこませていた共産党員に隊内で反日を煽らせ、それにまぎれて発砲事件を7月7日夜10時40分に起こしたのである。

    ▲共産党が仕掛けた動かぬ証拠:78通電

    共産党がこれを起こしたことは今や100%明らかである。発砲事件の翌日8日に、共産党は延安から中央委員会の名で長文の電報を蒋介石をはじめとする全国の有力者、新聞社、国民政府関係、軍隊、団体などに発信している。共産党の公式史で「78通電」として特筆されているものである。さらに同日に同種の電報を毛沢東ら軍事指導者7名の名前で蒋介石、宋哲元等に送っている。
    日本軍は、8日午前5時30分に初めて反撃を開始したのである。当時の通信事情からして8日に始めて反撃があったのに8日にこの情報を手に入れて経過を含む長文の呼び掛け文を公式電報として作成し、中央委員会の承認を得て、全国に発信するなどと言うことは絶対的に不可能である。唯一可能なのは、事前に準備していた場合である。

    実際に準備していたのである。その証拠が存在する。
    支那派遣軍情報部北平(北京)支部長秋富重次郎大佐は「事件直後の深夜、天津の特殊情報班の通信手が、北京大学構内と思われる通信所から延安の中共軍司令部の通信所に緊急無線で呼び出しが行われているのを傍受した。「成功了」
    (成功した)と3回連続反復送信していた。」(産経新聞平成6年9月8日夕刊)とのべている。その時はこれが何を意味するか分からなかったという。今では明らかである。盧溝橋での謀略が成功したことを延安に報告していたのだ。早速延安では電文つくりが行われたのだ。
    そして8日の朝になり、日本軍が反撃を開始したのを確認してこの長文の電報を各地に大量に発信したのである。
    戦争を起こした犯人は中国共産党なのである。
    エドガー・スノーは、6月の共産党の大苦境は、日本軍が引き起こした盧溝橋事件によって救われたと次のように述べている。
    「いまやまた、共産党に再度の幸運が訪れ、極めて広く豊な機会を開いてくれた。翌月日本の中国一斉侵攻という、<天祐>が起こり、彼ら(共産党:筆者注)を不安定な位置から救い出したのである。こうなれば蒋としても、再び完全剿滅作戦に出る計画を放棄するほかなかった。」
    自分で仕掛けておきながら、日本軍一斉侵攻という<天祐>とはよく言ったものである。すでに述べてきたように、事件を起こしたのは中国側であり、共産党である。何よりも、5千6百の兵力しかない日本軍が一斉侵攻するはずもないし、そんなことは行っていないのである。
           (茂木弘道氏は「史実を世界に発信する会」事務局長)
     http://hassin.sejp.net/representative.html



    アメリカ人がクレジットカード借金を減らした2つの要因
    http://ryuzaburo.seesaa.net/article/143456596.html
    世界恐慌確定。日本のバブルを見ても不動産価格は下がるしもうダメダメ。



    授業料無償化が決定する直前に

    朝鮮学校の授業料を値上げするニダ! 
    (一人当たり月額20万円ニダその内5万円は学生に返還してあげるニダ! 将軍様へ10万円送るニダ!)

    学生の数も水増しするニダ!!
    (10倍に水増しするニダ!)

    調査が入っても 楽園に一時帰国中と言えばいいニダ


    既に「こども手当」では、1家族10人の子供がいる作戦になってるニダ! 

    2.6万円×10人=月額26万円の収入ニダ!


    【1家族にイルボンから毎月入る合計】

    生活保護    38万円

    こども手当て  26万円

    年金       2万円 (ジジ・ババで受給中)

    授業料     10万円 (学校から返還される分ニダ)

    合  計    76万円 (夫婦+子供2人+ジジ・ババ)


    これだから在日朝鮮人はやめられないニダ!!

    地上の楽園はイルボンにだ!

    勿論公営住宅に住んでるから 家賃は払っていないニダ! 

    この他にも、各個人で日本人を恫喝して副収入が入ってくるニダ!



    【日本の母子家庭の平均収入】

    母+こども二人   177,000円(総務省)

    ここから家賃を払って生活しなくてはならない。



    【ある在日朝鮮人のささやき】

    俺は犯罪を犯して 刑務所から出てきたニダ!

    独り者の 35歳ニダ

    これから生活保護を申請して月額20万円は最低もらうニダ

    こどもはいないが、半島に10人残して来たと申請して「こども手当」を月額26万円もらうニダ!

    合計 月額46万じゃ少ないから毎年半島に帰ることにして 双子・三つ子・5つ子が産まれた事にして 毎年「こども手当」を増やしていくニダ! 養子もしまくるニダ!!

    最終的には、こども30人の親にして

    こども手当 78万円

    生活保護費 20万円

    合計 月額 98万円  年収 1,176万円



    舛添はKじゃなくてBだといううわさ。
    どんな議員のバックにもYがおり、Y=K+Bと
    どこかの公安の人がおっしゃってた。

    そうでうす。これが日本をおかしな国にしている現実があります。
    あの公安の方が言われていることは、戦後の混乱期、GHQの
    日本貶め工作(War Guilt information Program) に大きな
    原因があります。米国のルーズベルトは、ソ連のコミュンテルン
    スパイに動かされていましたが、それに乗じて勢力を拡大したのが
    左翼、それとY=K+Bの因子で成り立つ、反日分子です。

    これらの取り締まりには、厳しいスパイ法の適用ができるように
    しなくてはなりません。いずれにしても帰化日本人で構成されている
    民主党、社民党は、早急になんとかしなくてはなりません。



    「寄生性と知的謀略」
    http://sun.ap.teacup.com/souun/143.html
    日本で言う在日朝鮮人のことです。(ブレーンは違いますが。)



    廃国民主に都合が悪いと---------仕事(報道)しない
    中国シナに都合が悪いと---------仕事しない
    パチンコ業者に都合が悪いと-------仕事しない
    カルト狂創価に都合が悪いと-------仕事しない
    韓国半島人に都合が悪いと-------仕事しない
    自分どもに都合が悪いと---------仕事しない
    長野で暴れた支那人留学生に年間262万円の税金 与えて 何になる!
    http://blogs.yahoo.co.jp/koudookan/41811755.html
    日本のマスコミ、NHKを広告会社朝鮮系「電通」が支配。 この「電通」を支配しているのが成田豊(最高顧問)と俣木盾夫(会長)。 両名とも在日朝鮮人(田姓とキム姓)。



    現在の30代が子供をあまり産んでいないのは、彼らがバブル崩壊後に社会に出たためにまともな就業機会に恵まれず低所得化してしまったのが原因なのですが、一部のアホな人間が「バブルの頃も出生率が低かったじゃないか。所得は関係ない。」とほざいている。

    あの~、バブルの頃に出生率が低かったのは、その当時、出産適齢世代(20代後半~30才前後)の人口が少なかったからなんですが…。

    バブル当時の年齢別人口グラフ
    http://homepage3.nifty.com/joharinokagami/122190.html

    こういった初歩的なことすら理解出来ていない人間がウヨウヨいる日本は終わっていると思う今日この頃です。

    ちなみに、第二次ベビーブーム世代の中心層が25~30才(結婚出産適齢期)だったのは1998年~2003年頃。日本経済が絶不調だった頃ですね。そりゃ、子供が生まれなかったのも当然です。



    「カルタゴ」と言う単語は、ポエニ戦争の中期の段階で「和約を守ろうともしない輩」、つまり不実者の代名詞になっていました。
    そこらもローマがカルタゴをとことん潰す理由になっていた様です。

    なにしろ、あのハンニバルがどれだけ奮戦しても見殺し、真面目で勤勉で勇敢なカルタゴ市民をずっと嘲弄し続けて期待に背き続けたのがカルタゴの富裕層でしたからね。
    私も日本はカルタゴに似ていると思います。



    日本が在日朝鮮人に寄生されている事や、現在の日本がローマに滅ぼされたカルタゴの滅亡前の状態と似ていて、何とも言えないどんよりした気分に陥ります。

    日本はいずれ、中国の一自治州になってしまうのでしょうか?

    また、在日朝鮮人が朝鮮進駐軍による悪事で得た土地や財産からビジネスを起こして利益を上げ、しかも税金は日本に払わないという現状にも怒りを感じます。

    創価学会に支配されたマスコミ
    日教組に支配された教育
    80人を超えると言われる朝鮮系議員

    何とかしたい、でも何とかならない・・・、この日本の現状にジレンマを感じています。


    430 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2010/03/12(金) 04:51:48 ID:Ufd2cznb

    中国人のフリして地元の市役所に電話しました。
    「母国の村の子供たち300人養子にしたのだが、
    児童手当ての手続きはどうするの?
    そしたら子供手当てももらえるんでしょ!と、
    ちなみに計算機ないからちょっと計算してください!と、
    なんか15年間で14億!
    そこで、やったー大金持ちだー!
    仲間の中国人もみんな養子もらってくるって言ってるよー!」
    この時点で担当者、声が震えてました!
    担当者いじめが目的ではないので、嘘であることを話し、謝罪しました!
    ここからは担当者の話!
    「子供手当ての問題点は自治体は認識している。
    上級官庁にも伝えている。担当者レベルでは大問題だと思っている。
    今日はいつか来ると思っていた電話が来て、心臓が止まるほどびっくりした。
    このことはしっかりと対応して報告します。」
    こんな感じでした。自治体から危機感を煽りましょう。まだ間に合います。

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    刈谷瞑考

    Author:刈谷瞑考
    通称天邪鬼。
    以後御見知りおきを。
    バナナはむき身で、ハンバーガーは分解して食べます。
    当ブログはコメントは、
    「固定ハンドルネーム厳守」。
    各自留意されたし☆

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